(トリンドル)こんばんは。
(一同)こんばんは。
(YOU)この番組は一つ屋根の下で男女6人が一緒に生活をします。
(YOU)番組が用意したのはすてきなおうちとすてきな車だけでございます。
台本は一切ございません。
(トリンドル)まずは何といっても聖南さんが。
(山里)聖南イズバック。
(YOU)聖南イズバック。
(聖南)海外に行くって勢いよくさ卒業したじゃん。
(哲也)すげえ泣いたもん俺。
(聖南)でもね全然駄目だったの。
全然駄目で。
事務所も辞めてモデルも辞めて。
何をしたいのか自分を見詰め直したくて。
(登坂)テラスハウス出てって。
(登坂)言ったら全部失って帰ってきたようなもん。
あの家のドア開けて嵐に打たれて帰ってきたみたいな。
(徳井)まあね。
身ぐるみ剥がされて。
(登坂)だからまあいいんじゃないっすかね。
おみ君。
(登坂)いいと思います。
(山里)愛を持って。
もうちょっと愛を持って見てあげよう。
一応一平君とバイト探しを。
(YOU)そうだね。
(徳井)そうやそうや。
(トリンドル)頑張っているので。
まいまいとてっちゃんが2人で。
(YOU)一応。
(登坂)高級ディナー。
(徳井)そうか。
(真絵)こないださオンエアでさ一平ちゃんがさまいまいがごめんねとか言ってくるかもよみたいな話してたじゃん。
遅いよそんなのって。
(哲也)ごめん。
(哲也)冗談だよ。
冗談冗談。
(真絵)これ今日ご飯誘っても遅いと思ってんのかなって。
いや。
そんなことない。
ホントにそんなこと。
(真絵)よかった。
(山里)また火を付けた責任は取ってくれるんですか?永谷さん。
(YOU)名字出た。
好きやとか言いだしたわけじゃないから。
(トリンドル)でもでもでも。
まいまい最初のころの気持ちに戻ってきたっていうのは言ってるんですよ。
(徳井)そうか。
(聖南)まいまいの気持ちはありかなしかって言ったらあり方向でしょ?元に戻ってきたって感じ。
元はホントにすてきだなと思ってデートとか2人で行ったりとかしてて。
(トリンドル)ちなみに一平さんは智恵ちゃんと2人でいる時間は長いんですけど何か発展するのかしないのか。
(YOU)ちょっとはっきりしない。
ようさんがお仕事を一緒にしたミュージシャンのjyA−Meさんと。
(山里)いい感じなんですよね。
(トリンドル)いい感じだったんですよ。
(登坂)ライブ出るとか言ってて。
(YOU)言ってたね。
(山里)えっ!?あそこも注目した方がいいの?
(馬場園)注目?
(山里)気が休まらないな。
(智恵)ようさんとかてっちゃんとか帰ってる?
(一平)いやさそれがさ。
(智恵)うん。
(一平)ようさんあれなんよ。
(智恵)何?
(一平)夢のデート中。
何回もジャケットの中替えて。
VネックかUネックかでめっちゃ迷って。
どっちでもいいわと思ったもん。
(jyA−Me)ヘイ。
(洋介)おお。
どうも。
(jyA−Me)すごいんだけど。
ハハハ。
(洋介)ハハハ。
(jyA−Me)元気?
(洋介)元気元気。
イベントといい。
(jyA−Me)お疲れね。
(洋介)PVといいイベントといいありがとう。
(jyA−Me)こちらこそ。
ありがとうございました。
(洋介)そして誕生日おめでとう。
(jyA−Me)ありがとう。
(洋介)おめでとう。
チャチャチャ。
プレゼントです。
(jyA−Me)嘘!?ありがとう。
(洋介)お納めください。
(jyA−Me)開けていい?
(洋介)うん。
時計?
(洋介)そう。
(jyA−Me)カワイイ。
(洋介)手作りなんだって。
(jyA−Me)へえー。
ありがとう。
(洋介)おめでとう。
(jyA−Me)びっくりした。
(聖南)ヤッホー。
(一平)あっ。
聖南姉ちゃん。
(聖南)ヘイ。
(智恵)ねえ?知ってた?ようさんの話。
(聖南)えっ?何?
(一平)すげえ服何回も着替えよるから「あれ?」と思ったらデートって。
(聖南)へえー。
(智恵)外の人ってことだよね?
(一平)たぶんそうやね。
(智恵)PV。
(一平)そうそう。
(洋介)好きな人とかいないの?
(jyA−Me)好きな人?うーん。
どうだろうね?どうだろうね?
(jyA−Me)好きなタイプとかは?ああ。
好きなタイプ?どんなタイプなの?私が聞かれてるの?
(洋介)うん。
(jyA−Me)うーん。
そうだな。
洋服が好きな人とあと背高い人かな。
(jyA−Me)何かいつも面白いよ。
一緒にいると。
(洋介)ホント?
(jyA−Me)うん。
俺が祝うはずだったのにな。
(jyA−Me)祝ってもらってるよ。
俺がめでたくなっちゃうと何か。
酔っぱらってきた?介抱プリーズ。
(jyA−Me)「介抱プリーズ」
(洋介)じゃあね。
(jyA−Me)うん。
また来る。
(洋介)楽しかったね。
(jyA−Me)楽しかった。
(洋介)ありがとう。
楽しかった?
(jyA−Me)楽しかった。
・
(洋介)ただいま!ただいま!どうした?風邪でしょ?
(一平)ちょっと待って。
すげえテンション高い。
(洋介)えっ?
(一平)すげえテンション高いよ。
(洋介)高そうか?
(一平)いや。
どうした?ちょっと待って待って待って。
何?何?何?
(洋介)風邪?
(一平)ちょっと待って。
何が?めっちゃ酔ってない?
(洋介)えっ?
(一平)聞かしてよ。
(洋介)興味ある?まあできれば寝たいけど付き合うわ。
(洋介)色々分かった。
俺の中で。
(一平)何が?ちょっと待って。
ゆっくり説明して。
まず?2つ重大なことが分かった。
(一平)うん。
(洋介)取りあえず俺はjyA−Meのことが好き。
(一平)えっ?ちょっと待って。
好き?好きなやつ?好き。
(一平)大丈夫?いつもの勢い的なやつじゃなく?
(洋介)違う。
(一平)好きってなった?もう。
(洋介)好き。
(一平)早っ。
それで?もう一つは?jyA−Meも俺のこと好きだと思う。
えっ?確かめたの?
(洋介)伝わってきた。
くそ。
あやかりてえ。
(洋介)起こしてごめんな。
寝てるとこ。
(一平)いいよ。
また夢見よう。
(洋介)寝な。
(一平)もういいわ。
酒臭えわマジで。
上でギター弾け。
早う。
(洋介)寝な。
(一平)寝るわもう。
(洋介)おやすみ。
(一平)じゃあね。
(洋介)・「jyA−Me」
(一平)うるせえわマジで。
(洋介)・「jyA−Me」
(一平)もういい。
マジ。
(洋介)・「jyA−MejyA−Me」もうようさん素晴らしい。
(YOU)すごい楽しい。
(馬場園)早いわ。
積極的。
向こうも積極的でしたよね。
えっ?あれは僕からするともう告白ですよね。
女子からの。
告白というかあの感じでいくと確認やな。
(山里)なるほど。
(YOU)そうそうそう。
(徳井)2人の確認作業ですよね。
(YOU)えっ?でも久しぶりに幸せな。
(徳井)もうOKでしょ。
これは。
でもな何かな…。
(YOU)あれ?どうした?
(山里)きたねおみちゃんきたね。
(登坂)何かちょっといい感じにいき過ぎてる気が。
(山里)それなんですおみさん。
俺嫌な予感しかしないですね。
(徳井)えっ!?何が何が?
(山里)確かに今井洋介に順風満帆なんて似合わないっす。
(徳井)まあな。
(登坂)いけばいいっすけどうまく。
(YOU)この2人の勘が。
ちょっと僕らね似てるとこあんだろうね。
(一平)菅谷君コーラですか?
(哲也)うん。
ありがとう。
(一同)お疲れ。
お疲れ。
お疲れさま。
おかえり。
(哲也)あっ。
小嶋さんがさバイト先を見繕ってくれたって。
マジ?
(一平)ホントに?
(聖南)超うれしいんだけど。
(哲也)一平君俺と一緒にロコマート。
マジで?いいって?やった。
(聖南)よかったじゃん。
てっちゃんと一緒とか超いいんじゃない。
えっ?聖南は?
(哲也)聖南さんは小嶋さんの知り合いのお店であした面接って言ってた。
あした?
(哲也)うん。
飲食店。
飲食?食べに行こうよみんなで。
(哲也)うん。
(真絵)聖南さん働いてるときに。
(聖南)頑張る。
(洋介)働いてるところに来るって何か照れるよね。
来たよね?そういえば。
(哲也)俺ね。
まいまいとね。
懐かしくない?
(哲也)まいまいのウエットスーツすごく似合ってたね。
(真絵)えっ?いまさら?
(一平)あれカワイイ。
めっちゃカワイイ。
いまさら?
(哲也)あのときも言ったけど。
(真絵)言ってくれたっけ?よかった。
何か最近ここ2人盛り返してない?盛り返した?
(洋介)盛り返してない?
(聖南)そうなの。
盛り返してんの。
盛り返してんのよ。
(一同)出た。
姉さん。
・
(哲也)いってきます。
(真絵)んっ。
稽古?
(哲也)稽古。
(真絵)最近舞台の稽古急がしそうだから弁当作ってみた。
(哲也)マジ!?
(真絵)キモい?
(哲也)キモくないよ。
食べてみてください。
よかったら。
(哲也)ホントに?
(真絵)キモい?
(哲也)どうしたの?まいまい。
キモい?カツカレーみたいにテンション低く食べないで。
(哲也)低くないけど。
今寝起きだけど。
空揚げ好きって言ってたから空揚げにしてみた。
(哲也)ホントに!?
(真絵)言っちゃった。
ありがとう。
(真絵)うん。
いってらっしゃいまし。
(哲也)えっ?マジ?
(真絵)何で?キモい?
(哲也)超うれしいんだけど。
(真絵)よかった。
じゃあね。
(真絵)じゃあね。
(哲也)えっ。
ありがとうまいまい。
(真絵)どいたま。
頑張ってね。
(哲也)うん。
(新美)お待たせしました。
(聖南)すいません。
(新美)どうも。
こんにちは。
(聖南)よろしくお願いします。
(新美)こちらでアルバイトをしたいということなんですけど履歴書を今日お持ちいただいてますか?
(聖南)すいません。
今日手ぶらで来ちゃいました。
再度持ってくることって可能ですか?
(新美)じゃあまた後日に写真付きで。
(聖南)写真付きで。
(新美)持ってきてください。
(新美)女性の方は今募集してるのはホールのスタッフですね。
後は皿洗い。
ちょっと手を見せてもらっていい?
(聖南)はい。
(新美)飲食なのであまり長くないというか。
(聖南)そうですね。
すぐとってきます。
すいません。
後は入るとするといつぐらいから可能ですか?
(聖南)あっ。
(新美)すぐ大丈夫?大丈夫?
(聖南)はい。
はい。
(聖南)っていうかそろそろバレンタインじゃない?そろそろっていってもまだか。
(智恵)ちょっと考えなきゃ。
動きださなきゃいけない時期ではあるよね。
(真絵)うん。
(智恵)そろそろね。
何かラッピングとかもうち超見ちゃってる。
あげるの?
(真絵)あげようかなと思ってる。
スペシャル感出す?出してほしいな。
何か今日もお弁当作ったの。
てっちゃんに。
朝がたがたしてたのそれ?
(真絵)そう。
何かまたカツカレーの。
カツカレー事件ご存じ?ご存じです。
(真絵)カツカレーみたいに「あっうん」ってなるかなと思ったけど「ありがとう」って言ってくれた。
(聖南)これはいい風吹いてんじゃねえの?・
(ノック)
(真絵)はーい。
ただいま。
(3人)おおー。
おかえり。
おかえりおかえり。
おかえり。
(哲也)ただいま。
あっ。
まいまい。
弁当めっちゃおいしかった。
ありがとう。
(真絵)あっ。
まさに!?嘘?
(哲也)ごちそうさま。
(真絵)ホント?よかった。
(哲也)ありがとね。
おいしかった。
(真絵)よかった。
ほっ。
ごちそうさま。
(真絵)どういたしまして。
(哲也)ありがとう。
(真絵)どういたしまして。
(哲也)おやすみ。
何だよ。
聖南さん何だよ。
おやすみ。
キャッ!?
(智恵)これはもうスペシャル感出すしかなくない?バレンタイン。
スペシャル。
…にしたい!
(智恵・聖南)しましょ。
しましょ。
しましょ。
OK。
(渡辺)はい。
じゃあ1月分のコント大会のネタ見せの会を行います。
(渡辺)できるだけ明るく楽しく自分たちの持てるパワーを発揮してください。
えー。
地球。
(万平・一平)はい。
よろしくお願いします。
お願いします。
(渡辺)せーのでスタート。
(一平)寒い。
仲間とも完全にはぐれてしまった。
携帯の充電も切れたし。
寒い。
何とか温かいこと考えないと。
雪山で死んでしまう。
温かいこと。
温かいこと。
(万平)・「きっと夏は来る」
(一平)幻聴?
(万平)・「きっと夏は来る」
(一平)チクショー。
(万平)・「らっせらっせ」うん?お兄さん。
こんなとこで寝てたら風邪ひくよ。
(一平)えっ?大黒摩季さん。
(万平)へえ。
知ってんだ?
(一平)大ファンです。
(万平)こんな雪山でファンに会うとは思わなかった。
(一平)僕もこんな雪山で大黒摩季さんに会うと思いませんでした。
(万平)大変。
これ着な。
あんた風邪ひいちゃう。
(一平)そんなことしたら大黒さんも…。
いや。
タンクトップ!?
(万平)もしもしマネジャー。
あしたから1週間お休み頂ける?OK。
ありがとね。
これでゆっくり下山の方法考えられるわね。
(一平)助け呼べよ!
(万平・一平)どうもありがとうございました。
(渡辺)はい。
(渡辺)大黒摩季は面白いけど遭難したところに何でいるのか?そこが何か乗り越えないとそれを引きずっちゃうんだよね。
何かそこで作っちゃわないと。
(一平)はい。
(一同)お疲れでした。
お疲れでした。
お疲れでした。
(一平)バイトの休憩所みたいになっとうけど。
一番疲れてんの一平ちゃんじゃないの?オーディションやろ。
(哲也)うん?どうしたの?オーディションオーディション。
ライブのね。
結果はまだ分かんないでしょ。
(一平)うん。
オーディションの結果はうんぬんとして何か相方と久々にネタ見せみたいなのを。
地球として。
コンビとして挑んだけ俺はさ変わってないかなと思うよ。
自分はここに来て何も。
今日ちょっとふわふわしとってさ。
(洋介)家全体がふわっとしてる感じはあるよね。
(一平)ホント?
(洋介)比較するのいいか悪いか分かんないけどさみんなに引っ張られてる感じがあったの前は。
すごい。
俺も頑張んなきゃって。
最近はそういう感じがこの家のムードにちょっとないなっていうのは俺は思って少しいるんだけど。
特にさ一平ちゃんとかもさ。
俺ら29じゃん。
もう30だぜ。
それは俺自分自身にも言ってるんだけど生活の中に出るじゃん。
そういうのって。
時間の使い方だったり過ごし方とかってさ。
何か…。
(指を鳴らす音)
(洋介)ってスイッチ入ったらやっぱスイッチ入るしさ。
そういうのをね見たいなって思う。
みんなのね。
(智恵)お付き合いいただいてよろしいですか?
(一平)いいですよ。
よいしょ。
(智恵)あざーす。
はい。
(一平)です。
(智恵)乾杯。
お疲れさまです。
(一平)ああー。
どうした?
(智恵)いやぁ。
私はすごいようさんの言葉が響いたの。
さっきの?
(智恵)うん。
何を得て3カ月後というかもう2カ月しかないけどその後に得て帰れるんだろうとか結構考えちゃって。
お笑い芸人さんと今までさここに来るまでまったく関わったことがないから。
違ったらごめんね。
違ったらごめんねなんだけど何かもっとやったるぞとか何かこう内に秘めてる…。
めらめらっと。
(智恵)燃えてるようなそういうイメージっていうかあったんだけど一平ちゃんは焦りっていうのかな仕事に対する。
…とかがあんま感じないなっていうのは思ってて。
1回それやったらライブとか見に来てほしいよ。
普通に。
それでも感じんのやったらそうかもしれんけど。
うん。
そうだよね。
まあ少なからず僕に好意を持ってるだろうと思ってた人からお笑い芸人さんってもっと熱く頑張ってる人…。
(トリンドル)男性は嫌ですよね。
ああいうの言われるの。
(徳井)頑張ってるように見えへんって言われてもな。
意外と芸人ってそこ見せへん美学みたいなのもあるしね。
人前でやりたくないんすよね。
(徳井)熱いやつってまあおもろないやん。
(馬場園)そうですね。
そうなんすか。
(YOU)そうなの。
分かる。
(徳井)M−1の予選とかで不合格でチクショーみたいな感じでめっちゃ泣いてる子のドキュメントとかまあおもろないやろっていう。
みんなふわふわしてっからもう少し自分の夢に向かって頑張ろうよという一番ふわふわしてる洋介が言いました。
(美和子)お疲れ。
あっ。
聖南さん。
(華)久しぶり。
何でいんの!?何で?
(聖南)久しぶり。
(華)あけおめ。
(聖南・哲也)あけおめ。
(華)何で?聖南さんびっくりなんだけど。
(聖南)びっくりさせようと思って。
(華)何だよそれ!
(子供たち)せーの。
大樹先生。
(リングアナ)これよりDyki選手引退セレモニーを行います。
Dyki入場。
(華)ヤバい。
(哲也)カッコイイ。
(男性)Dykiありがとう!
(リングアナ)続きましてTARGET選手を代表いたしまして羅王丸選手より花束の贈呈です。
(リングアナ)TARGET会長伊藤隆より花束の贈呈です。
(リングアナ)菅谷哲也さまより花束の贈呈です。
(大樹)イェーイ。
ありがとね。
ありがとう。
(哲也)お疲れさま。
(大樹)ありがと。
(大樹)ありがとうございました。
(一同)お疲れさまでした。
(華)すてきだったホントに。
(大樹)ことしもよろしくお願いします。
(華)脱いだ瞬間「何だこれは?」だから。
(大樹)脱がない方がいいか。
(聖南)すごい!
(一同)何これ!?何これ?カッコイイよ。
(大樹)あれ?ここってセッションあったっけ?
(哲也)セッションっていうか今一緒に住んでんだよ。
(華)はっ?
(聖南)そう。
出戻りしちゃった。
(大樹)えっ!?
(華)マジで言ってんの!?マジで言ってんの!?
(美和子)また見るの楽しみに。
(華)何これ?もう。
(大樹)2人全然気まずくないの?あんまり。
(美和子)何で?ああ。
(華)何で?そんなことないよね。
(洋介)ないけど。
ない。
(華)全然。
だってそれからもちょっと会ったもん。
(洋介)イベントとかでね。
(美和子)りなてぃ出てっちゃったけど。
(洋介)出てっちゃったよ。
(美和子)心境はどうなの?
(洋介)俺の中で整理はついてるからさ。
(大樹)ようさんさ一番タイプ誰?メンバーの中で。
メンバー?華。
(大樹)でしょうね。
それ前聞いたもんね。
華ちゃんは?
(華)はっ!?
(大樹)歴代のメンバーの中で一番タイプは誰ですか?
(華)えっ?それ言う?でも純粋にね外見だけじゃなくて。
トータル面は…。
ここ…。
うん。
(YOU)えーっ!
(徳井)そうなん!?
(YOU)すごい大きい声出ちゃった私。
(大樹)歴代のメンバーの中で一番タイプは誰ですか?
(華)えっ?それ言う?でも純粋にね外見だけじゃなくて。
トータル面は…。
ここ…。
うん。
(大樹)おおー!
(華)すげえ飛んできた。
(大樹)おーい。
(洋介)そうなの?だって振ったじゃん。
(華)いや。
あれはさ。
(大樹)あれはあれだもんね。
(洋介)そっか。
それで…。
分かんないもんだね。
(華)ねっ。
うん。
バイブスおかしくない?バイブス。
(洋介)バイブスおかしいよ。
(洋介)誰に向かって言ってる?そうだよね。
(洋介)ねえ。
(大樹)何?そのきゃぴきゃぴ感。
(華)何が?
(哲也)女子の顔。
(大樹)女子かよ!
(華)普通普通。
普通に…。
(聖南)子猫ちゃんの顔。
(洋介)そういうのやめてよ。
やだよね。
けど。
けど嫌じゃない。
(大樹)嫌いじゃない?
(洋介)でも俺は気まずくないよ。
(華)そうそう。
(洋介)話戻すけど。
(華)そうそう。
話戻すけど。
(洋介)うん。
ねえ。
(華)うん。
(大樹)下唇かんでんじゃねえよ。
「うん」ああーカワイイ。
(華)何でだよ!今日何かおかしいね。
何か。
おかしいよね。
2014/02/10(月) 23:00〜23:30
関西テレビ1
テラスハウス[字][多]
急展開!恋多き男がまたしても恋…モテキ到来!洋介めぐる2人の女は?バレンタイン直前!真絵、哲也に再アタック!智恵、一平への失望…容赦ない言葉に一平は?
詳細情報
番組内容
写真家・今井洋介は、鎌倉のレストランである女性を待っていた。現れたのは、仕事を通じて急速に距離が縮まった、ミュージシャン・jyA−Me(ヤミー)だった。デート後、テラスハウスに帰って来た洋介は、お笑い芸人・島一平に宣言する。「俺はヤミーのことが好き。ヤミーも俺のことが好きだと思う・・・」。
ミュージシャン・永谷真絵は、早朝から好意を寄せる俳優志望・菅谷哲也のためにお弁当作り。
番組内容2
照れくさそうにお弁当を渡す真絵。それを嬉しそうに受け取る哲也。そしてその夜、真絵は・・・。
成城大学4年生・小貫智恵は、一平と2人きりの晩酌。しかし、いい雰囲気だったのも束の間、智恵が一平に対して・・・。
旧メンバーで元キックボクサー・宮城大樹の引退式に、同じく旧メンバーの今井華、筧美和子が駆け付けた。最後の大樹の勇姿に涙する2人・・・。
その後、洋介、哲也、無職の島袋聖南と共に打ち上げへ。
番組内容3
久しぶりの再会を懐かしみながら、話題は華と洋介の関係に・・・。すると華から、まさかの発言が・・・。
出演者
【●テラスハウスキャスト】
菅谷哲也
今井洋介
永谷真絵
小貫智恵
島一平
島袋聖南
【●スタジオキャスト】
YOU
トリンドル玲奈
登坂広臣(三代目 J Soul Brothers)
徳井義実(チュートリアル)
馬場園梓(アジアン)
山里亮太(南海キャンディーズ)
ほか
スタッフ
【編成企画】
太田大
【チーフプロデューサー】
松本彩夏(イースト・エンタテインメント)
【プロデューサー】
鈴木康祝(イースト・エンタテインメント)
【演出】
前田真人(イースト・エンタテインメント)
【オープニングテーマ】
テイラー・スウィフト「We Are Never Ever Getting Back Together」(ユニバーサルインターナショナル)
スタッフ2
【制作】
フジテレビ
【制作著作】
イースト・エンタテインメント
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – その他
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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