(小杉)さあやって参りました。
「おしゃべり商店街」。
大御所スター今が旬のスターたくさんの方がお店を出されておりますんで。
(田村)へぇ〜ここに。
実際にお店をするならこういうのがしたかったというリアルなお店をスターの方が開いてますんで。
みんな本気になるんだろうねやっぱり。
かなり打ち合わせの回数を重ねて……と思いながらやってたという話も。
(田村)ははははっ!
(吉田)淳さん全くどうでもいいかもわからないすけどこの美術プロデューサー…どうでもええわ。
ははっ。
(ナレーション)
まずは…
…を披露。
あぁ〜…
お国自慢で北関東抗争が勃発!
(3人)OK〜。
あっ…。
…にめろめろ。
そして…
ぱっと見たら…ちょっと〜!うわ〜!
更に…
テレビで見せない素顔が。
まず…
のぞいてみる?いいですか。
ははっ何かのぞき専用みたいになっちゃった。
・いらっしゃいませ!・いらっしゃい!おっ何か威勢がいい。
威勢がいい。
一瞬だけしか見てないんですけど多分…はははっ!マジ?なるほどなだから…。
うまいもん知ってるからねプロ野球選手は。
入ろ入ろ。
そうかそうか。
・いらっしゃいませ〜!
(田村・小杉)はははっ!いや…・いらっしゃいませ。
・いらっしゃいませ。
お待ちしておりました。
あぁどうもあっそういうこと。
いらっしゃいませ。
プロ野球選手じゃないあの人。
(和田)はいどうぞどうぞ。
(勝俣)どうぞ真ん中のほうに。
(和田)どうぞどうぞ。
うわ〜うまそう!
(和田)うまそうでしょ。
はい。
(和田)全部…
(勝俣)そうですね。
えぇ〜。
(和田)このおにぎりも私の大きさ。
要するに私手で作るやつは全部おっきいの。
あぁほんまや!ほんまや…
(笑い)1個で1合弱ありますよね。
これがまたうまいんだ。
(勝俣)絶品ですね。
(和田)絶品。
みょうがとしらすなんだけどもういつも行くおでん屋さんとかそこでもう頼み込んで教えてもらったの。
(吉田・田村)へぇ〜。
(勝俣)お酒が進むんです。
(和田)そう。
酒の当てにぴったり。
(和田)ちょっと食べてみる?いいですか?
(和田)マジで。
酒飲みたなるよ。
何で…。
どういう意味なんすかそれ。
(勝俣)取ってあげたほうがいいんじゃないですか?この和食屋さん。
そうなんですよ。
和気あいあいではないんですよね。
(勝俣)和気あいあいではない…。
(和田)その器もちょうだい。
これも入れてあげて。
ではいただきます。
(和田)はいどうぞ食べてください。
きたんのないご意見を。
(勝俣)そうですね。
(和田)それのほうがいいと思う。
(勝俣)うちの和田がね作ったものですから。
あぁ〜うまいうまい…。
(和田)うまいでしょ?めっちゃ簡単なのよでも。
あぁ〜…そうでしょ。
薄味なんですけどしっかり味があるっていうのがポイントなんでしょうね。
(勝俣)あのお客さんいいですねコメントがね。
(和田)はははっ。
(勝俣)この2人全然。
うちが作ったものに対していいコメントが。
(和田)出た久しぶり。
(勝俣)最初に使っちゃっていいの?慌てて…。
ど頭だよ?はい。
何か飲むんちゃうの?いやでもお茶…お茶にしようか?
(和田)何で?いやあんまりこう先輩の前でお酒飲む…。
(和田)どうぞ飲んでよ。
(竹山)せっかくですからねお酒飲んでいただいて。
(和田)お酒だって売るほどあるんだから。
そうね。
(勝俣)きんきんに冷えるやつ。
私吉田とあんまり飲んだことないから…うわ〜はははっ…。
観察。
すいません…やめろ!薄めの水割りでいいがな。
(竹山)テキーラちょっと置いてないんですよテキーラは。
(勝俣)テキーラに合わないでしょ料理が。
焼酎にしましょう。
(勝俣)はい焼酎ですね。
お願いします。
(和田)じゃあお願いしま〜す。
・は〜い。
あれ?お待たせしました。
お待たせしました〜。
あらえっ?2人は?
(IMALU)えっ?
(高橋)えっ?
(IMALU)
(田村・小杉・吉田)えぇ〜!なじみないですけど。
(勝俣)今一番飲んでる2人ですよ多分。
アッコさんと。
そうなんすか。
ここんとこ。
(IMALU)そうですね。
はい。
去年の末ぐらいからお邪魔してて。
はい。
ちょくちょく飲ませていただいてます。
(竹山)
(和田)そうそうそう。
(竹山)女子ばっかり集まって飲んでる。
(勝俣)ここにあびる優が参加…。
そう。
あびる優とか安田美沙子とか。
で前のときは穂希ちゃんとかね。
(勝俣)澤穂希ちゃんとか。
(和田)一応基本的には独身。
そんな…ねぇ。
はい。
何で?
(IMALU)でも女子会とやっぱ女子会じゃないときのアッコさんちょっと違うんですよ。
ほんと?どういうふうに?
(IMALU)やっぱちょっと…えぇ〜!
(和田)ほんと?とにかく私たちはずっと不細工不細工言われるんですよ。
はははっ。
(勝俣)呼んどいて?呼んどいて。
(竹山)えぇ〜。
不細工だなみたいなことをほんとにすごいよく言われる。
かわいいと思うんじゃねぇぞと。
(IMALU)そうそうそう。
ハートを強くしていかないと。
(和田)その話はね最初に高橋真麻を呼んだときにいただきまぁ〜すまずこんなんじゃん。
(勝俣)かわいいよね。
(和田)あぁそう。
もう私そのへんでぴくぴくきて。
アッコさんがあんま好きじゃない感じね。
おいしい〜。
うっとうしいなお前。
あぁよう見たらお前不っ細工やな…。
はははっ何で?急に?急に?かわいいじゃないですか。
(高橋)いやいやいや。
そっから言っちゃったんだよね。
(高橋)そしたら止まらなくなっちゃって。
もう見る度に不細工不細工不細工っておっしゃるんでもう知ってます知ってますって言ってそれが2時間ぐらい。
(勝俣)ず〜っと不細工って言われたんでしょ?そう。
(和田)ひどいよねぇ。
(IMALU)そうですね。
(竹山)アッコさんせっかくでしたらちょっと料理並んでますけど。
ちょっと自慢の料理何か皆さんの前で今作っていただいて。
一品出すってどうですか?
(和田)もう竹山と勝俣は知ってると思うけど。
(竹山)うまいですよこれは。
(和田)これこれわかるね水菜。
(勝俣)水菜。
水菜。
でこれはねもう適当。
うわ〜大きい。
(和田)いやいや適当でいいです。
(和田)4つせやね4つぐらいやね。
これをよく水け切ってくださいよ。
水け切んのが1つのポイント。
ここにこの白こしょう。
(勝俣)白こしょうですね。
(和田)白のほうがいい。
これは水切りして…ちょっとこれ高い。
水で戻してるやつですよね……ないですよね?
(勝俣)これ干した…えっ?干してるやつですか。
(竹山)だからこれだけはどうしても手伝えないんですよ。
あんなもん石みたいに硬いですよ。
(勝俣)通常は水煮…通常の人は水煮を使ってください。
なかなかこうはできないですね。
乾燥貝柱をねぇ。
ねぇ。
すごいっすよ。
ちょっとマヨネーズ入れて。
(IMALU)アッコさんテレビでお料理とか…。
(和田)しない。
そうですねあんまり見ないっすよね。
(勝俣)あっこれ何すか?
(和田)ぶぶあられ。
(高橋)ぶぶあられ。
食感がつくんだそれで。
(和田)そうなのこれで味が全然違うの。
はいもう出来た。
えっもう出来た?もう出来た。
これでいいの。
水菜のシャキシャキとあられのサクサクが楽しいアッコ特製簡単サラダの出来上がり。
(和田)お召し上がりください。
いただきま〜す。
(和田)絶対おいしいよ。
あっ…あぁ〜うまい!
(和田)そうでしょ。
すごいでしょ。
うん。
このパリパリがあるからだ。
ぶぶあられの。
こういう会に後ろに書いてあるイチローさんとかも来てるんすか?あっ!すごい。
(竹山)これがねメンバーですよね。
(和田)あっそうか今これ気ぃ付いたわ。
ファミリーの。
これが多分誕生日に来るとか。
これ以上ありますけど。
まあでも「おまかせ!」に出てる方はもうファミリーですよね?おまかせファミリー。
(和田)あぁアッコファミリーっていうね…。
…の中枢部にいる。
(和田)うん何かね。
イチローは私の作ったの家では食べてないけど反対に私はイチローのニョーヨークのお宅で4,000本安打の前々日にご飯食べさしてもらった。
えぇ〜!ニューヨークでですか?
(和田)ニューヨークで。
それも引っ越したばっかりの。
そいでやっほ〜って入ったらおめでとうございますって私がデビューして45年だったから去年。
45年前のワインを用意してくれてた。
えぇ〜ジェントルマン。
だからイチローと弓子ちゃん…奥さんと3人だけで。
う〜わ。
(勝俣)サプライズもかっこいいよね。
(和田)日本に来て暇なときはうち来て飲んだりしてでも私はすぐ酔うから家にはなるたけ来たくないつって。
ははははっ!
(勝俣)この度だってアッコファミリーの中でね濱口優とアッキーナが結びつくという。
そうだ。
(勝俣)そんないいニュースもあったからね。
これ…まあ今日はないしょや。
(高橋)えぇ〜!まだあるんすか?
(高橋)えぇ〜!誰ですか?和歌子さんをね是非。
(和田)和歌子は全然何ともない。
和歌子はね……かもわかんない。
酒癖が?
(和田)酒癖っていうか…あははっ!すげぇな〜。
(勝俣)最後は……でもこいつは行きたがるの。
(和田)ちょっと待ってね…
(笑い)
(竹山)いや何か変な語弊がありますよね。
今何て言った?
(勝俣)いやアッコさんの健康を考えると早くお休みになってほしいから…。
(和田)そういう言い方じゃなかったな。
行きたくないんですよって。
(和田)何か言ったねそういう…もっかい言って。
(勝俣)健康を害するからね。
自分の家に…朝までになるから。
家まで行っちゃうとまた長くなっちゃうから。
(勝俣)そうそうそう…こいつは行きたがる。
いや完全に言ってましたね。
こっちがフォローしてんのに。
(勝俣)濱口アッキーナに続く第2弾誰なんですか?気になる気になる。
終わってからお前らしゃべったら?まあそうですね。
結婚するとき。
そうそう…そうなんすよ。
(和田)いやだって淳の結婚だって知ってた?みんな。
(勝俣)あれは…見事にシークレットにしましたよ。
(和田)ねぇ。
ほんで…そうです。
まあ出来ちゃった…
(勝俣)そうだよね…
(和田)私ね授かり婚とかいうのが嫌い…いやあの…。
言い分あったじゃん。
出来ちゃった婚です。
言い分あったんでしょ。
今完全に何文字も飲み込んだやんけお前。
考えたら2人は新婚ちゃうの?新婚ですはい。
(和田)どう?結婚してみて。
あの…「僕は」って何だよ。
万が一があるんで。
(和田)あぁ〜。
どう?いや楽しいですね。
だから今までそんな生活したことないんで。
同せいもなかったんすか?今まで。
同せいあったけどでもず〜っと居ずっぱりというのはないから。
いやでも吉田は知らんけど私淳とよく昔ご飯食べたり淳のおうちにも何回も行ってんのよ。
ものすごい潔癖症なのよ。
部屋きれいですね映ってましたけどはい。
そういうの彼女何も言わないの?奥様。
奥さんが僕よりも何かきれいにするんすよね。
(勝俣)あっじゃあ良かったね。
(竹山)いいですね〜。
(和田)だってここの奥様は何かコメント見たらもし淳が浮気したら私がいけないんだと思いますって言って。
一緒に反省しますつってましたね。
(和田)そんな気になれる?そんな何もかも許してくれるというのはあれ逆に……んじゃないのかと思ってしまわないっすか?
(勝俣)相手もするんじゃないか…。
私も自由にするからあなたのことも自由にするよってこと?何でやねん!会ったことねぇだろ俺の嫁に。
(竹山)何かもしかしたらお2人共結婚してますけど何かもしかしたら今悩んでることとか夫婦関係とかで。
結婚生活こうだとかせっかくだったら先輩に結婚長いですから。
長いですから。
(竹山)淳君ないんですか?家事的なことは全然もうすごいやってくれるんで。
ただ寝室を一緒にしたほうがいいのか。
あぁ〜なるほど。
すごいんすよ寝言半端ないんですよね。
(勝俣)どっち?どっちの?嫁の。
(和田)私なんか…うん。
(和田)ほんで不規則でしょ。
12時ぐらい終わって今日はもう帰ったらすぐ寝るぞと。
明日6時に起きなあかんっていうときに何かそういうのあるともう自分の時間じゃなくなっちゃうから私は寝室別のほうがすごい楽。
なるほど。
かみさんと。
へぇ〜。
けんかしたときに仲直りできないでしょ。
絶対一緒に寝るって決めてるともう寝ざるをえないから朝もう話し合う。
顔合わせるからね。
そっちはどう?あの…ちょっと僕…いいの?ここで言って。
はいもう言っちゃいます。
あの嫁のおかんが僕の住んでる所に来たんですよ泊まりに。
で…
(高橋)えぇ〜!長っ!
(和田)ホテル取ってあげたらいいじゃないどっか。
それは嫌らしいんですよ家で過ごしたいみたいなんで。
で僕仕事終わってあぁ〜今日家帰ったらお義母さんいんねや〜と思ってちょっと…。
気ぃ使うよね。
気ぃ使ってで家帰ったらお義母さん待ってたんですけど。
今から10泊お邪魔するでとかじゃなしに……って言われたんすよ。
(勝俣)逆に向こうが?はい。
そこでちっ!何で俺がそんなん先言われなあかんねんってなってしもて。
何で舌打ちが何で舌打ちが…。
全国ネットやでこれ。
すいません。
お前…お義母さんすんませんほんまあの俺思てました。
あの寝る所なんですけど僕ベッドにすごいお金かけてて30万弱の。
(勝俣)いいベッドだ。
はい。
マットレスでやってたんですけどもちろんお義母さんに気持ちようなってほしいからそこで寝てくださいって言うて。
おぉ〜。
寝てもらってほんで次の日寝心地どうでしたか?って聞いたら…いやそこは…
(笑い)届いてるって向こうの…。
すいませんお義母さん。
何で毎回謝んねんほんでちゃんと。
(竹山)それ10日間我慢したんですか?10日間我慢してやっと今日帰る思て帰ったら…
(勝俣)うわ〜延長。
何やかんや言いながら楽しかったでしょ。
(和田)居心地良かったんだ…。
俺ほんま口内炎出来て足の裏の皮も全部めくれたんすよ。
あんなん初めてですわ。
(和田)あぁ〜でもお義母さんにしたらもうお子さん…子供出来てた?出来てましたね。
(和田)じゃあ…遠いとこで。
ホテルだったらねちょっと離れ離れなってずっと抱っこできないもんね。
でも何でこの…ひと言それだけ…
(竹山)朝起きてちょっとひと言言ってほしかったですね何あのベッド気持ちいいわ。
そうなんですそれがいいんです。
(勝俣)それ何つったんだっけ?
(笑い)恥ずかしがりや。
(勝俣)嫁さんには言ってるかもしんないよいい旦那さんだねって。
このベッドまで私に譲ってくれてとか。
ほんまですか?やめろ言うてんねん見てる言うてんねん。
(和田)でも最初に結婚したときにルールとか作っちゃうのはお互いやから。
もう何かそういうふうな雰囲気の旦那になってしもてんきっと。
OKだってことですよねそれが。
泊まってもOKだって。
なるほど〜。
どっかで許したんじゃない?そうですね何泊でもしてくださいとかやっぱり言ってますしはい。
言ってんじゃん。
いややっぱそこは言うじゃないっすか言うけど言うけど…普通。
(竹山)それ言うとね〜。
もういっそのことね。
家建ててお義母さんの部屋も作って一緒に…。
二世帯住宅。
ははははっ!何でよ。
・
(勝俣)何でよ。
・大変だよ通うの。
・通います新幹線も開通するし。
いや〜緊張する店だったな〜。
そうですね。
ちょっと食事喉通らなかったですね。
ここあるよ何か。
「GIRL’SBAROKGIRLS」。
のぞいてみましょか。
うん。
あっ…ここあれですわ。
えっ?
(笑い)あははっなるほどね。
(大久保・島崎・虻川)いらっしゃいませ〜。
あっでも中は何かすげぇ。
ちゃんとガールズバーに。
(島崎・虻川)いらっしゃいませ〜。
(大久保)いらっしゃい。
ここ座ってもいいですか?
(大久保・島崎・虻川)せぇ〜の…OKGIRLSだから…OKGIRLSの。
決めがあんねや。
はい。
(島崎)どうぞどうぞ。
(虻川)ようこそいらっしゃいませ。
こちらは…
何か飲まれますか?じゃあ僕ワイン赤で。
じゃあ俺ウーロン茶で。
ウーロン茶飲まない?具合悪い?いや大丈夫全然…。
誰かがねしっかりしとかんとだめなんで。
(大久保)そうかそうか。
僕日本酒があれば。
(大久保)お願いしま〜す。
誰かいんだまた。
まあでもさっきより落ち着く…あれ?
(加賀美)うぃ〜!あははっ!あら。
どうも〜危ない危ない。
入店体験中で今ね。
この子はこの子で酒癖悪いからね。
そうですよね。
酒癖悪い人ばっかりなんじゃない。
何言ってんの。
そんなことないでしょ。
(大久保)ようこそいらっしゃ〜い。
(島崎)かんぱ〜い。
(虻川)お願いしますおじゃまいたします〜。
おじゃまいたしま〜す。
毎日飲んでんすか?
(大久保)イェイ!
(大久保)イェイ!あはははっ!あれヤバい。
これほんとヤバいから。
こっちはこっちで顔かわいいけどがさつ丸出しですよね。
いやいやいや。
これほんとに…断トツでワッコさんでしょ?
(島崎)私でも週1ぐらいよ。
ほんとほんと。
前のお店でもうわさになってた…。
そうですよ向かいのお店で。
(島崎)「アッコちゃん」て言うてる!えぇ〜!芸能界の大酒豪がもう帰ってくれって言った人ですから。
帰らへんプラス…
(島崎)そうなの嫌なのすっごく嫌。
トイレ行くときにぱっ!て立ったら帰んの?
(笑い)酔うてきたら…立ったら帰ると思われて帰んなって言ってるでしょって言って下ろして…肩かむ?肩かむんですよ。
(島崎)そうなのよね〜。
(大久保)おつまみ食べます?
(島崎)あっうちねこれね。
(大久保)すきっ腹だと酔っちゃうから。
リアルおつまみや〜。
(虻川)これおいしそうだと思いませんか?
(島崎)これねすごいおすすめなの。
(虻川)あの私の旦那のお店オステリアルッカの恵比寿の支店のうちの。
イタ飯屋ね。
(虻川)…のお店のあのバーニャカウダ。
(島崎)私たちが飲むときはいつもこれを頼むんだよね。
おしゃれやな〜!こんなにんじんおしゃれ。
(虻川)ありがとうございます。
(島崎)ごめんね中国産だけどさ。
(虻川)違いますよ…TVショーと思えへん冗談やめてくださいよ。
うまい!
(虻川)ありがとうございます。
(島崎)それ皮ごとね頂けるの。
(虻川)ありがとうございます。
うれしいですそんな…。
これうまい!うん!おいしい!集まったらどんな話してるんすか?3人って。
(虻川)大久保さんやっぱそのどうやったら私モテるのかみたいなんがお酒が入ってくるとけっこう言ってきますよね。
そうね……っていう意味でね。
ちょっと迷っちゃう。
(虻川)女だけで飲んでると男の人を何か欲して例えば男の人のいるバーとかそういう所に行きたがりますよね。
男は異性の話で盛り上がったらそういうお店とかあるじゃないですか。
(大久保)そうなのそうなの。
最後。
皆さんそういう男の話盛り上がったらどうするんですか。
家帰って私だったらあの…
(大久保)ベストぐらい。
(虻川)ライブDVDが。
露出もあって汗もあって筋肉もあって。
(笑い)パフォーマーですよ。
そのつもりないでしょ。
(大久保)だって何かあの水しぶきみたいなんばぁ〜!ってやんのはあれはもうそういうことでしょ?違うよ。
いや考え過ぎですって。
女性も男の乳首見たいんですか?
(大久保)いやもう…。
最近あの淳さん知ってるかな…
(笑い)何で俺…何で俺が知ってんだよ。
えっどんなやつ?
(大久保)知らない?今全然もう世の中的には「an・an」でも特集されたりとか世の中的にもうOKな感じに…。
(島崎)何かねあるんでしょ。
女性目線のね。
へぇ〜。
(島崎)今日はサービスよ。
あんの?見たい。
(虻川)ママ見て。
けつめっちゃ出してる。
う〜わ〜。
けつ突き上げんといてよママ。
(虻川)サービスタイム。
サービスタイムですよ。
(笑い)
(大久保)ちょっとねお笑いやり過ぎちゃった。
これはパッケージというかねこういう…。
あっでも何か男子のAVとは全然違うんだね。
清潔感あり過ぎるけどな。
(大久保)結局そこの行為に至るまではちゃんとストーリーはすごくちゃんと描かれてんだけど…。
まっぬれ場自体はあんまり男のものと変わんないかも。
昔のさ…ほんとに草食系のまあちょっとその30分ぐらい普通のドラマが…。
あぁ〜じゃあ飛ばし?
(島崎)あはははっ!
(大久保)それが男だよね。
(虻川)そこが大事なんですよね。
ここが大事なんだ。
(島崎)何で飛ばすのよ。
あっ始まった。
(加賀美)めっちゃキスしてる。
(大久保)めっちゃキスしてるソファでそこね最後までいかないんだけどまあまあ…。
あっけっこう…。
(小杉・吉田・田村)あぁ〜!えぇ〜!うわ!すげぇ!こんなに?えぇ〜!これ女子見んの?そうね。
ねっとりしっかり優しく。
俺こっちのほうがええかも。
俺もこっちがいいわ〜。
うわ〜エロッ!
(加賀美)これ見るの?
(大久保)これ見てるね。
(島崎)あら大久保さん。
あらママちょっと…。
古い漫画か。
…俺らは。
大丈夫?気を付けて。
「シティーハンター」やないねんから。
男を落とすテクニックはわかんないけど。
技的なんはないんですか?まあ言っちゃえば……っていうのがあるんですけど。
聞いたことない?まさぐりカラオケ?
(島崎)ちょうどこれを見たあとだしちょうどいいんじゃない。
ぐいっと飲みましたけどね。
まさぐりカラオケの宣言のあとぐいっと飲みましたけども。
始まるのかな?
このあと大久保のまさぐりカラオケに小杉が落ちる?
ヘイヘイヘ〜イ!
(島崎)イェ〜イ!ヘ〜イ!・あの娘は太陽のKomachi
(大久保・島崎・虻川)Angel!・やや乱れてYO!Say
(大久保・島崎・虻川)yeah,yeah!・陽射しのようなまなざしの中・少しだけ見える翳りが好き・夏特有のLoveAffairじゃないから・妥協じゃなくて理解してほしい
(島崎)イェ〜イ!ヘイ!・あの娘は太陽のKomachi
(島崎・虻川)Angel!
(笑い)・Say,yeah,yeah!・今宵酔わんIloveyou,myあぁ〜!あぁ〜!・理屈ぬきでNowwecansayイェイイェイ!いや何してんちょっと!
(笑い)イェイイェイ!イェ〜イ!ようわかりましたね。
ハムスターみたいにひょこんって。
かわいい。
ようわかったね今の触り方で。
(島崎)はぁ〜はははっ!ちょっと強かったんちゃう?荒っぽく触ってるように見えました?うん。
マジ?はい。
(笑い)
(島崎)さすが。
さすがママです。
(虻川)さすがママ〜。
男の人は。
こんなん喜びますから。
まあね。
ここで…
こういうのって何か自分のね後輩とか連れてきがちでしょ。
でも業界の人じゃないです。
一般の方。
遊べればいいの。
(島崎)ちょっとママ何食いついてるの。
佳代ちゃん。
「遊べればいいの」…
(笑い)じゃあまずは僕の知り合い浦嶋さんどうぞ。
えぇ〜。
・失礼いたします。
(島崎)あっあれ?どうも。
僕がいつもほんとによく行く居酒屋さんのほんまの店長です。
(島崎)へぇ〜。
どうぞどうぞ…。
(島崎)あぁ何か腰が低くて。
うん。
何か店長さんっぽいですね。
まあでも既にイケメンな感じは…。
じゃマスクオープン。
(浦嶋)はい。
(大久保)あっかわいらしい。
(島崎)若いね。
すっげぇ……あの人。
あのねぇ眉毛とか一切整えないタイプだ。
あっ何もしないですから。
ねっ。
(島崎)それがいいんじゃない。
(大久保)あっ眉毛整えてるぐらいなら…。
…眉毛を整えない人は仕込みを頑張る?
(島崎)年今いくつなんですか?
(浦嶋)僕は今…
(虻川)いいですね。
(大久保)ちょうどいいか。
ちょうどいいね。
唇がいい。
どうなんですか?大久保さん。
(島崎)大久保さん。
大久保さん生で見たん初めて?
(浦嶋)もちろんですはい。
(浦嶋)ちょっと今誘導が激しいですよね。
テレビで見るよりもっていう。
確かにテレビで見るよりも色気があるでしょ?
(浦嶋)そうですねはい。
画面で全然伝わんないですよね大久保さんの色気って。
浦嶋さんマッサージも得意で。
(大久保)なるほど。
でもしてもらったらねぇ。
(虻川)凝ってますもんね。
(大久保)すごい凝ってる。
ほんま?初めて聞いたけど。
そう。
でね…。
何やそれ。
胸の重さで凝ってる。
そう意外と大きいから。
(虻川)身長もいい感じですよ。
(島崎)ちょうどいいじゃん身長の感じも。
(浦嶋)失礼しますすいません。
(大久保)はい。
あっ…。
「あっ」とか言わんでいいねん。
ははははっ!違うまさかのこの地肌と地肌とか指がね…。
触れてる?肌と肌が。
(島崎)気持ちいいですか?ちょうどいいですね。
どうすか?肌の質感は。
ふふっ。
えってれ合って譲り合うっていう。
(島崎)あぁ何かすごいリアル。
(虻川)何これ〜!すいません。
はい失礼いたしました。
いい全然。
言うかと思ってたやあれへんねん。
何を急にいちゃいちゃしだしてんねん。
そんな…ありがとう浦嶋さんでした。
(大久保)ありがとうございます。
(虻川)ほんとだねぇすてきな方で。
続いて僕の知り合い。
北橋君。
(大久保)北橋君。
・はい。
失礼します。
(島崎)あっスーツ。
あっスーツで。
スーツです。
(大久保)若い。
髪の毛もねちょっといい感じで。
遊んでるね。
(大久保)遊んでる感じが。
毛先で遊ぶタイプだね。
えっと吉本興業の…。
今はマネジャー業じゃないんですけども違う部署なんですけども。
雑誌「GLAMOROUS」に仕事のできる男グラ男というジャンルで選ばれるほどの男なんです。
(大久保)えぇ〜。
グラ男。
(虻川)チャラいはははっ。
(島崎)でも遊んで仕事ができるっていうのはいいんじゃない。
(大久保)一番男としてはねエネルギーがある。
それではいきましょうマスクオープン。
(島崎)チャラいな。
チャラいなぁ。
今の…
(加賀美)わかる〜。
でも遊び人がいいんじゃない。
そうお酒の場にいたら絶対盛り上げる男なんですよ。
(島崎)今いくつなんですか?今…
(島崎)あぁ〜若いな。
しかもですねサッカーの腕前がかなりのもんで総理大臣杯という大会で優勝してるんですよ。
えっすご〜い。
足腰の鍛え方は半端ないです。
(島崎)あっいい。
…からねそのまんまだけど。
(大久保)ちょっと見せていただいていいですか?何か。
いやでもよしもとにこんなマネジャーさん…。
そうなんですよ。
(虻川)変わったねぇ。
あぁ何かほんとボールタッチがすごい。
わぁ〜あぁ〜…。
すごいな。
何だかよくわかんないなこれ。
すげぇじゃん。
ほんまチャラいわこいつ。
はははっマジすごい。
見ました?リフティング終わったあとのこういう髪の毛。
根っからチャラくなかったらできないですから。
グラ男ですよ。
(大久保)あら〜いい。
ありがとう。
これは全然いい物件ですね。
ありがとうございました北橋君。
続いて僕の行きつけのお店の…わぁ〜。
(島崎)あぁいいね。
うん。
俺はそこで日本酒を勉強してるぐらい。
へぇ〜。
じゃあたっちゃんお願いします。
じゃあたっちゃんお願いします。
(島崎)あっスタイリッシュ。
イメージが違う。
(大久保)店員さん?店員さん。
店員さんですか?店員さん。
俺も私服は初めて見るから。
あったっちゃんこんな感じなんだっていう。
(島崎)ほっそ〜。
ちょっと羽生君のような感じ。
そうそうそう…。
フィギュアスケートのような。
顔ちっちゃいし…何今時の。
(島崎)ちょっと…はははっ。
マスクオープン。
はいたっちゃんです。
(大久保)たっちゃ〜ん。
あぁ〜かわいい。
(虻川)はにかんでる。
(笑い)年齢聞くともっとかわいくなると思います。
たっちゃんいくつだっけ?
(友寄)
(虻川)うわ〜!
(加賀美)同い年だ。
(大久保)これでお店をちゃんとやってたらすごい。
今日は日本酒をね持ってきてもらったんですよね。
(友寄)佐賀県のお酒を今日はご案内します先に。
(島崎)佐賀県ってあんまり日本酒のイメージ…。
(友寄)けっこう九州って甘いのが多いんですけど今はすごい飲みやすいの増えてきてて。
今日はちょっとガールズバーということで。
ちょっとスパークリングに近いような。
(島崎)あぁ〜日本酒の。
日本酒のねスパークリングね。
このね開け方が色っぽいんすよまた。
シール外してやるんじゃないねや。
はははっ!
(島崎)大久保さん見てください。
「大事にします」。
(大久保)ははっ。
ははっ!ぐっときてる。
ツッコみましたね今。
いろんな26歳あったけどこんな出来た26歳初めてで。
(大久保)確かに。
(島崎)珍しいこの日本酒で。
ねぇ。
日本酒飲んでるとは思われへん。
(島崎)これ。
(大久保)う〜ん。
うん。
(島崎)これは麹の香りがね。
(友寄)ちゃんとした作り手が…もうしっかりと作ってちょっとだけこういうふうに遊び心もあるっていう。
(虻川)遊び心…そうなんです。
(島崎)いいんじゃない?で今ちょっと酒入っちゃってるからもう…う〜ん。
喉ぐるぐる鳴らすのやめて男見て。
ここで3人のイケメンからナンバーワンを決定。
こうやって見たら全然違うねタイプがね。
(島崎)全然違うね。
(大久保)まあ…
(小杉・田村)ははははっ。
(島崎)はははっ!比べるとね。
(大久保)うわ〜難しいな。
2択なんだけどな。
(島崎)2択だよね。
はははっ。
淳さんももう本気でいい人を連れてきはりましたね。
そうよだって何かねノリで紹介するの嫌じゃん。
あのギャル男の後輩のちゃーんてやついたんすけど。
のちゃーん。
(大久保)嫌だ。
わかりました。
あれでしょまず私とつきあうとかじゃなくて今後何かこうつながってけばいいなっていうやつで。
いいですかそんな。
大久保佳代子が…
(大久保)じゃあたっちゃんで。
たっちゃん良かった。
選ばれた。
(大久保)これは今後飲みいったりとかして教えてもらいたいし何かたっちゃんの日本酒が飲めたらいいなっていうのありますけどね。
まずはほんとお店行ってあげてください。
(大久保)ねっそうですね。
僕も行きますし。
(大久保)行きましょうよ。
(島崎)で2軒目三田行けばいいじゃん。
その段取りはだからやってもらっていい?
(大久保)マネジメントいいですか?
(大久保・島崎・虻川)OK〜。
あのめちゃくちゃ…
(小杉・田村)ははははっ!えぇ〜会いづらいなぁ。
おじゃましま〜す。
・はいいらっしゃ〜い。
ははっそこそこだね。
(井森)いらっしゃいませ。
あっどうもどうも。
井森さん?そうよ。
どうぞどうぞいらっしゃいませ。
あっでもお店の感じはすごくいいね。
・どうも〜。
あら〜出た〜!ちゃん秀。
やった〜!
(中山)ようこそいらっしゃいませ。
私がオーナーのちゃん秀です。
こうやって2人そろうとやっぱ…
(中山)強いですかね。
はい。
まずは…
これ群馬料理ですか?
(中山)ちょっと説明しますけどこれはね味噌まんじゅうです。
(中山)じゃこの辺のところどうですかおでん。
味噌田楽っていってね。
(井森)そうそうそう。
(中山)こんにゃくが名産なんですうちは。
これだから井森さんの出身地。
こんにゃく有名ですね。
(中山)これにちょっとおみそ付けて。
(中山)基本みそなのよね。
はははっ。
(中山)これがいいんですよね寒い冬なんかこう温まってね。
あぁうまい。
(中山)いいでしょ。
彦摩呂さんどうですか?俺それじゃないです。
(中山)彦摩呂さんじゃないですか。
違います。
(中山)まあ他にもいろいろ…。
そうだ。
ちょっと美幸ちゃん…。
じゃああれ出しちゃう?せっかくだから。
あれね?あれでしょ。
いやわかんないです…群馬通じゃないんで僕。
群馬はねとにかくねおもてなし県っていわれていて。
もうとにかくテーブルいっぱいにこう食材を出すというね。
(井森)はい。
はいこちら〜。
はいお待たせ。
量多いな。
締めの感じじゃないですかこれ。
(中山)根岸のうどんっていってねうちのね僕の同級生の家でやってるやつなんですけど。
えっうどん?
(中山)うどん。
そばじゃないのよこれ。
細いすねうどんにしては。
(中山)これをねわんこのように1玉ずつ取って薬味をご自身でお好きなだけ入れてそれでもうじゃんじゃん食べてもらうっていう。
細めのうどん。
(井森)みょうが入れたりとか。
(中山)そうねぎ入れてもらったり天ぷらなんか入れてもらって。
そうするとつるつるっていけちゃう。
(中山)うまいでしょ。
うんうんうん。
あっうまい。
うん…ま3つです!星3つみたいに言わんでええねん。
はははっ!何やねんそれ。
これおいしい。
(中山)あっ!これがこんなに喜ばれるならあれがあんじゃん。
(井森)じゃああれ?あっじゃあもうあれねあれでしょ?あれなんでしょ?もう…
(中山)じらすからね。
(井森)もうそう。
今度これ。
完全にこちらだと思う。
(中山)完全にこれで決めるね。
はいどうぞこれ。
カレーのひもかわ。
麺めちゃめちゃ出てきますね。
うわっ太い!うわ何これ〜。
(中山)ひもかわっていうんですか。
きし麺っていわれると嫌なんですかね。
(中山)嫌なんです。
(井森)別物だからね。
これ怖いな〜。
跳ねるときは特大で跳ねますねこれ。
ばちゃ〜ん来るでしょ。
うんうんうん。
うまい。
うまいですね。
あっ…
(中山)これが?うん特徴がある麺に。
お目が高い。
これなんとね…「U−1」っていうのは?うどんなんすかじゃあ。
うどんのU。
いやうどんになっちゃうじゃないすか。
ひもかわってさんざん推してたのに。
何「U−1」にエントリーしてるんですか。
(井森)ひもかわうどんだから。
…勃発。
(中山)ちょっと残念な結果があるんですよ群馬県ていうのは。
あっそうなんですか。
(中山)群馬県っていうのはちょっとですねやっぱ……になったりするんですよ。
えぇ?
(中山)いわゆる魅力度。
2012年が最下位。
47?
(中山)47。
47都道府県の47位です。
2013年は44位。
で我々まあ群馬大使もやらしてもらってるんですけどこの貢献頑張ってやってきてまあ今…ははははっ。
えっ2人が頑張ってようやく3つ上がった。
いや…言うなよ!それを。
山口県は?
(中山)山口県はね39位です。
うわ〜!同じぐらい。
言ってられないわ。
(井森)むしろこっち側サイドこっちサイドよ。
そうっすね。
…完全に。
山口なんてだって…
(中山)何をおっしゃってんですか?
(中山)最初は…。
(中山・井森)中曽根福田小渕福田。
4人。
4人。
山口もっといますからね。
伊藤博文から始まってますし今の安倍さんまでつながってますから。
(中山)うちが言ってんの。
何で戦後で比べるの?
(中山)ロックアーティストだって多いんですよ。
あんまり群馬でロックってピンとこないですか?あっ!いやいるわいるわ。
あの伝説のバンドがそうだわ…
(中山)BOWYです。
前橋だ。
前橋。
(中山)そうですよ地元一緒ですから。
布袋さんも氷室さんもですか?
(中山)そう。
僕は…
(小杉・吉田)えぇ〜!
(中山)僕が勉強してる横で布袋さんが勉強してましたから。
(小杉・吉田・田村)えっ!同時期に?
(中山)タイミングも一緒ですから。
あっそうだ!
(中山)BUCK−TICKは…何ででもそれもっとみんなそのアーティストが群馬を押し出し合わなかったんですかね。
あのね…言わないですよね。
いやそこに群馬の問題点があるような気がするんですよね。
だからより群馬を知ってもらうために有名なちょっとね。
はいこれ。
(中山)これ有名な上毛かるた。
有名じゃないですし。
初めて中の初めてです。
初めて見ました。
(井森)これ知らない?知らないっすか?こんだけきょとんとするってことは…。
(中山)BOWYも知ってますよ。
マジですか。
群馬では大会が開かれるほどの人気かるたというが…。
(中山)例えばあだったら浅間のいたずら。
鬼の押出し。
あぁすごい。
(中山)伊香保温泉。
日本の名湯。
碓氷峠の。
関所跡。
ねぎとこんにゃく。
下仁田名産。
繭と生糸は。
日本一。
つる舞う形の。
群馬県。
(中山)こういうことなんです。
すごいなそれはすごいわ。
合ってるの。
これ俺たちは…。
初見で聞いてるからわからないんです。
(中山)何でもいいよ。
何でも言ったら出ます?
(中山)言ってくれればいい。
言ってくれればいい。
上毛かるたな…
(2人)何で?正解だ。
(小杉)
(2人)いや200万なんですけど。
(中山)人口増えてんの。
(井森)私たちの時代は…。
(2人)170万。
変わってるんですか?
(中山)変わってんの。
えぇ〜!ここは人口のもんなんや。
(井森)だからそれだんだん増えていくと220とかになってくの。
私たちの時代は170万。
でもこのかるた知ってるだけで群馬だねってつながれるのはわかるよね。
すごいですね。
ちょっと羨ましいかな。
いいでしょこれ。
それだけじゃないんだよ。
群馬県っていつもライバル視してるみたいな県あるじゃないですか。
茨城栃木辺りと何かいつも小競り合いしてる。
(中山)違うの。
あれはねうちのほうは何とも思ってないの。
(井森)東京はもう第1位でしょ。
(中山)しょうがないこれ。
(井森)第2位が神奈川。
でこのね3番手争いを千葉と埼玉がやってる。
(中山)やってんだよね。
(井森)でこのね関東5番手争いっていうのがありまして。
「関東5番手争い」。
(井森)関東5番手抗争ともいいますよ。
これが…その試合が一番熱そうですけどほんで。
(中山)だけど俺らとしてみればほんとは抜けてそれは茨城栃木でやってほしいわけ。
2組でやってよと。
(井森)もう私たちは5番手だって。
5番手だから。
6番手争いを2県でやりなさいと。
2県やってくれって。
俺らはそこでやりたくはないと。
・ちょっとちょっと。
びっくりした!ちょっと。
(中山)あっ来た6番手。
(井森)6番手。
(大島)いや6番手じゃないです。
お客さんが。
(大島)5番手の栃木の皆さんです。
(石松)こんばんは。
ガッツさん。
(石松)こんばんは。
こんばんは。
そうかガッツさん栃木だ。
(中山)えっ愛ちゃんは?
(皆藤)はい私栃木の真岡市出身なんです。
(中山)えぇ〜でも住んでないんじゃない?出身が栃木で…
(大島)その中でも…。
(皆藤)年に5〜6回は必ず毎年帰ってます。
でもけっこうな頻度で。
(皆藤)そうですね母の実家があるので。
(中山)でも早めに出てるから…まあね。
(大島)確かにこの両端は…
(笑い)
(大島)大体どっちかに似てる。
ほんまや。
(笑い)
(大島)やっぱりさっき魅力度ランキングっていう話してましたけどまあそちらさん群馬さんがえっと47位のとき2012年。
栃木県はなんと44位でした。
いやいや褒められたもんじゃねぇよ。
(大島)去年2013年。
(中山)うち上がったからね。
(大島)そのとき上がりましたよね。
(中山)44位。
44位ですよね。
どうだ?
(大島)栃木41位。
勝った。
勝ちました。
(笑い)山口県肉薄されてますよ。
追いやられてる。
39位ですもんね。
(中山)これ悔しいのは何もないんですよ栃木は。
何にもないのに上がってるっていうのが。
ほんとだ栃木の名産何も出てこないわ。
いちごぐらい。
いちごぐらいしか出てけぇへん。
とちおとめ。
ちょっと……是非皆さんに食べていただきたいんで。
うわっ食べたい。
(大島)ちょっとごめんなさい…
(井森)いやいや…。
群馬もおいしかったけどね。
あら?何かお肉がないですね。
確かに粉もんが多いんですよ。
(大島)粉もん多いですね。
こちらどうぞ。
う〜わっ!これきてるなぁ〜!これはすごい!聞いたことある!
(大島)もうほんとに高価で私は大田原牛の……っていうのを食べたことがある。
そんなに高い肉あんの?ほんとにあるんですよ。
(石松)
(大島)いやガッツさんぼられたとかそういうのじゃないんです。
チームですよね?チームメートですよね?はいそうですね。
うちはいいよ。
(大島)食べてください。
超レア。
(石松)うまそうだ。
(大島)そうですねこのぐらいで。
これぐらいでええの?
(大島)あぁもう全然大丈夫です。
(中山)確かにこれは有名なお肉ですよね。
(大島)有名ですもう。
(井森)大田原市。
香りがいいじゃん。
う〜わぁ〜。
でも。
軟い!軟らかくて味が濃ゆいね。
脂身入ってるんすけど。
しつこくないね。
しつこくないですね脂が。
(井森)ほんと?まあでもうどんのあとだからいいんじゃない?いやうどんで変に腹膨れへんかったらもっといきたかった感じ。
ははははっ!ガッツさん的にはどうなんすか?う〜ん…
(大島)でもね今ガッツさんのこれでも栃木県民が…
(中山)争わない。
(大島)争わないんです。
大島さん堤下と大げんかしてませんでしたっけ?ほんまですか?
(大島)仕事ですよあれ。
(笑い)すいません。
西野堤下。
(中山)でもあれですかね都会さとかでいうとやっぱり群馬が都会として一歩リードしちゃうんじゃないかな〜。
えぇ〜?
(中山)遊び場っていう意味でいうとないと思うんですけど。
(皆藤)いやあります。
ありますよ〜。
ある?…でしょ。
宇都宮ですよ。
一番栄えてるのは宇都宮市。
(大島)宇都宮です。
(中山)何があるんですか?
(大島)パルコねぇんだ。
(石松)イトーヨーカドーありますよ。
(石松)どこでもあります。
それもう全国に。
大概どこでもありますから。
(石松)栃木なんかあるよいっぱい。
ありますよ。
どこのこと言うてるんですか。
右に左折ってまた。
セブンイレブン1軒ずつ言われても切りないから。
(中山)
(石松)あれ?潰れたんじゃなかったでしたっけ?
(石松)縮小してんだよ。
小さいんじゃねぇかな。
ちっちゃくしてやってるんだ。
あります?
(中山)匹敵するカッパピアっていうのが。
(大島)あぁ〜。
(井森)知ってる?
(大島)行ったことありますけど正直私素人ですよ…
(笑い)
(大島)カッパピア私造れるぐらいの規模だと思ってます。
うそつくな。
(中山)どのくらいすごいか教えてあげようか?カッパピアの目玉はね。
(2人)かっぱだけに。
(中山)ず〜っと流れて。
(井森)そんなプールなかったでしょ。
へぇ〜元祖?
(中山)そこに当時はね時のスターがみんな来る。
水のステージっていうのがあってそこに全盛期の……が来た。
僕は5歳のときにフィンガー5を見てあぁこの世界に入りたいと思ったんです。
カッパピアで。
(中山)カッパピアで流されながら聴いた「恋のダイヤル6700」。
あぁしっかり聴いてないんすか?流されながら…。
(中山)・リンリンリリンリンリンリリンリンこうやって。
で帰ってきたとき・ワオダダンダンで終わっちゃう。
もう1回回ってきたときに。
今もそれは営業してるんですか?カッパピア。
(井森)えっ?もう残念ながら。
(井森)あの閉園でございます。
あれ?
(中山)で今ですね廃墟として心霊スポットとして有名です。
ははははっ!変わり果てたなぁ〜。
でもまあねちょっともう俺たちがいたらなかなかね思うようにけんかもできないでしょうから俺たちちょっと席外すんで後はもう思う存分関東5番手争いの戦いを。
ははははっ!僕今んとこ…
(大島)やだやだ〜やだやだ〜。
ねっ。
(井森)いや今夜は帰さない。
ぐいぐい来るなって。
さあ…。
はぁ〜巡りましたね。
まだあんだね。
おっ。
「ザ・テレビジョン」。
これ行くしかないでしょ。
そうね。
ただ…いやこれ何なんですか?頼んだぞ。
この「おしゃべり商店街」が第3弾あるかどうかここのトークに懸かってる。
ほんだら一番いなあかん。
ちょっと!俺行くわははっ。
じゃあ行こか。
失礼しま〜す。
あっあら忍さんのお店?あぁ〜どうも。
(坂上)何?愛想悪っ!えぇ?
(坂上)どんな店やねん。
ようあらかじめお断りにしてましてね。
(坂上)ははははっ!どうぞどうぞ。
ありがとうございます。
どうぞどうぞ。
あれ?
(磯野)こんばんは。
えっ常連ってことですか?常連。
酒癖悪いよ。
(磯野・小杉)ははははっ!
(坂上)まあ酒癖悪いよ。
マジっすか。
おじゃまします。
はい。
じゃあお疲れさまでした。
お疲れさまでした。
失礼しま〜す。
お疲れさまでした。
お疲れさまで〜す。
でもこのお店何でスナックなんですか?へぇ〜。
あっそうなんですか。
今でも?今でも。
へぇ〜!もうほんと何十年もなんですよ。
えぇ〜。
30年以上なるんじゃないかな。
それがほんとにこのまま。
えぇ〜そうなの?お母さんのスナックを再現してる感じなんですか。
(坂上)そうだからほら迷惑でしょ。
俺のちらしとかそういうのとかほんとの店はねもっと壁が見えないぐらいば〜って貼ってある。
すごい…
(磯野)ねぇ〜ほんとね。
ねぇ。
いやでもちょっと忙しいんちゃいます?今。
ほんまにね。
いやほんまに。
めちゃくちゃ…だって「笑っていいとも!」の後番組も決まりましたし。
(磯野)あぁ今度ね。
司会でしょ?俺だからこないだとある番組でまあこういうような感じですよ。
ほんでそういう人が来たのよ。
俺もうほんと…
(磯野)えぇ〜!うわぁ…。
誰とかじゃなくてどういうタイプが苦手なんですか?タイプとかないのよね。
あっその人の一瞬で。
あの発言。
その人は…うん。
仕事場に。
(坂上)そうそしたらてめぇの飲み代のために俺はここにいなきゃいけねぇのかっていう脳みそになっちゃった。
あぁ〜なるほど。
つきあわなあかんのかと。
(坂上)そしたらそのあとその人が何を話そうがてめぇの飲み代稼ぐために俺はいるのか。
てめぇの飲み代稼ぐために俺はいるのかってず〜っと頭ん中がそれだけになっちゃう。
はぁ〜。
そうするともうひと言もしゃべらなくてめんち切ってたもん。
俺はだからほら…一緒やないかそれやったら。
一緒ですその人と言うてること。
(笑い)それは〜。
「言わないで」あり?ちょっと〜。
他の人はお前のボートの補填のためかよ。
お前のボートの補填のためかよってなったあかんのでしょ?そうなんだよね。
(磯野)そうだよそういうこと。
でもどんなスケジュールですか?休みないんちゃいます?今。
休みはないっすね。
全然ないですね。
休みとか何してるんですか?もうほんとに…ふ〜ん。
…でしか行けないから。
デート…そうですわ。
(坂上)あっなりましたねはい。
(磯野)あれあれですかやっぱりきれいな方なんですか?ほぉ〜!間違いなく美人。
誰に似てるとかあるんですか?
(坂上)それは自分ではわかんない。
だからその何か張ってて写真撮ってた方が誰に似てるんですか?って聞かれたからいやあなたは見てて誰に似てると思ったんですか?って言ったら菊川怜さんに似てると思いましたって言うから。
きれい。
(坂上)俺はでもそうは思わない。
もうちょっと外人っぽい顔なんで。
へぇ〜!今…有名人に。
えっそんなのあんの?はいそんなんあります。
やってみようじゃあ。
やってみてください。
俺の嫁はそれやってジョン・レノンに似てるって。
ははははっ!いやロン毛やけどおっさんやん。
(坂上)男にも変換されちゃうの?そうなんです。
誰に似てるっていうので。
逆もあるんですよね男が女も。
こんばんは〜。
こんばんは。
あら?どうもどうも。
あらららら。
こんばんは。
(磯野)あらあらあらあら。
(坂上)ちょっと待って祐実ちゃんいいけど一朗太は個人的に出禁になってるから。
何でやねん。
(宮川)ちょっと待てよ。
(坂上)お前さ何だよそのスカーフなのか何なのか。
春なんだよ春らしくしたんだよ。
一生懸命おしゃれしたんだって。
(坂上)何だこの丸は!国会議員なのかお前は。
ここからは坂上の過去を知る仲間を交えて本音トーク。
(宮川)ちょうどね二十歳前ぐらいからかね?知り合いっつうか。
10代だよね。
(宮川)10代10代。
(磯野)10代のときに。
(宮川)で……だったんで。
俺?
(宮川)あったよ。
チョコかお菓子のCMで爽やか笑顔を振りまいてた。
そのときはそれで感動した人がいんねやから。
あのときの感動を返せ。
どんな感じやったんですか?一朗太さん。
確かに衣装もこんな正反対の衣装に…。
あのねほんとにこいつとは合わないなと思ったんですよ。
最初からですか?最初っから。
何でしょう?人間会った瞬間に何となくわかるじゃないですか。
はいはいはい…。
(坂上)ていうかもうわかるでしょ?今みたいに…
(笑い)いや俺はできないよ。
そこかよ。
あのイントネーションが?何でしょう?
(宮川)多分何だろうな。
遊ぶほうで紹介されて知り合って…。
このね2人の間に尾美としのりっているの。
(磯野)あぁ〜尾美さん。
(坂上)「転校生」の。
はいはいはい。
(坂上)尾美としのり君がいて俺は尾美君づてに一朗太紹介されたんだっけ。
そうそうそう。
(坂上)だよね。
いや一度六本木で飲んでるときに。
(磯野)けんか?
(宮川)大げんかをしたことが。
多分ね忍は覚えてないんですよ。
まあ話してくださいよ。
仲良くなったあとでしょ?
(磯野)聞きたい聞きたい。
仲良くなったあとでしょ?
(宮川)当時けっこう大人数で飲んでたんですよ。
二十歳ぐらいの連中っていうのはやっぱり強い酒を飲みたがるじゃないですか。
はいはいはい。
(宮川)僕はねあんまり強いほうじゃなかったんでみんながが〜っと盛り上がってる中こうちびちび飲んでたんですけど。
みんな飲んでくださいよ飲んでくださいよって言うのがね…あのねいやいいよいいよ飲んでるふりすればいいから大丈夫大丈夫。
すごい優しいんですよ。
ありがとうありがとうサンキュー。
で1時間ぐらいたった頃ですよ。
突然ね頭から酒をかけられたんですぶっしゃ〜。
(磯野)えぇ〜。
あんな優しかった忍さんが。
マジで?それで声が……おめぇっていう声とともにど〜っとかけられて見上げたら忍がこうひとを見下ろして酒かけてた。
う〜わ。
(宮川)それでもうわ〜っと。
怖ぇぞ!って。
ええかげんにせぇよマジなやつ。
(宮川)ほんでもう周りもさぁ〜終わりヤバいヤバい…。
何?
(宮川)知らない。
覚えてるのは覚えてるんすか?お前覚えてんの?全然覚えてるよ。
違うほんとに。
真相って何ですか?
(坂上)ていうかその飲み会自体を仕切ったのは尾美君なんですよ。
はいはいはい。
(坂上)尾美としのり。
で一朗太以外全員知ってたのは尾美君が一朗太を締める会っていう飲み会だったんです。
何で?
(宮川)まああいつの考えそうなことですわ。
(坂上)でしょ?でしょ?だからそういう会だったのよ。
それで俺はもうそのつもりで行ってたから俺はどっちかっていうと本物のほうだから…。
何が本物なんだよそれ。
いくんだったらいかなきゃだめじゃん。
何が本物なんだよ。
(坂上)でもそしたらみんないかないのよ。
びびっちゃって。
いざそうやって集まったけど。
(坂上)何だよこれと思って俺そんな時間暇じゃねぇんだよと思って1時間たってもうウゼェなと思ってしびれ切らしていこうと思って…
(磯野)へぇ〜。
そしたら逆に俺を誘ったやつらが……とかってえぇ〜!とか思って。
俺だってあんとき5〜6人に抱えられて表出されちゃったんだよ。
ほんで…それはみんながいざ一朗太さんとしゃべってみてあっええやつやな締めんのやめよかみたいに…。
(坂上)…のもあったでしょうしそういう感じで集まったけどやっぱまずいよなってなっちゃって。
今…ますます…
(笑い)安達さんとはどういうつながりなんですか?
(安達)忍さんと舞台一緒に1カ月公演やらせていただいてそのときにどういうふうに生き抜いてきたのかっていうのを差しで相談させてもらったりとか。
(磯野)へぇ〜。
相談してどんな言葉かけてくれはったんですか?だから…かっこええな。
そんなかっこよく言ってないでしょう。
(安達)そんなかっこよくは言ってないですけど…いやモテようとしてますやん。
(坂上)そんなことないよ!
(宮川)キャラが違うじゃねぇか。
そんなことない!そんな面あるんですかちょっと。
(坂上)そんなことない!そういう面は一切ないんですか?
(安達)全然ないです。
あぁ〜そうなんや。
でもう私32なんでもうすぐこう範囲内から消えていく年齢なんですよ。
そうね。
だからもう全然眼中にないと思います。
ゾーンがありますもんね。
やっぱモテるんですか?忍だってけっこうなだって人気もんだったから。
(安達)何か1回あれですよ…よし!ちょっと…。
(坂上)祐実ちゃんがそれを言いだすということは俺は祐実ちゃんのことは何言ってもいいってことだよね。
そんなことない。
あの…。
よし!ちょっと…。
(坂上)祐実ちゃんがそれを言いだすということは俺は祐実ちゃんのことは何言ってもいいってことだよね。
そんなことない。
(坂上)あの…海外で一緒にいてんの見た人は。
(坂上)そう。
結婚する前にかみさんとフィリピンのとあるリゾート地に行ったんですよ。
そしたらプールサイドでこうやってやってたら何か大勢の日本人いるなってぱっと見たら…
(安達)ちょっと〜。
うわ〜!いやいや名前言うの…えぇ〜!とか思ってうわ〜あの2人だとか思って。
名前言っちゃだめでしょう。
しょうがねぇよそんなん飲んでんだから。
(磯野)私この間たまたま見ましたよ。
忍さんが子役のときの芝居してるのをニュース番組でやってたんですよ。
ものすごい上手。
(安達)はははっ。
(磯野)びっくりしたかわいいしね。
いや確かにかわいかった。
泣いてるとことか。
何してんねん。
全然かわいないわ腹立つなほんまに。
(安達)舞台一緒にやったときに初めて間近でお芝居見てこの人ほんとにすごいなって思ったんですけど。
(安達)嫌もう嫌。
聞いてます聞いてます。
…稽古とかべろべろの状態で来るんですよ。
何時代の俳優さんなんですかほんまに。
ねっ。
あれでしょ…へぇ〜。
映画「サンブンノイチ」という品川監督の映画に出さしてもうたんです。
どうせ小銭稼ぎでしょ?ちょっと…むちゃくちゃ怖い顔で見てるやないですか俺のこと。
何何何?いやいや一生懸命やらしてもらいました。
(坂上)はい。
はははっちょっと待ってむちゃむちゃ怖いねんけど。
何?やったんやろ?お前。
やったけどちょっと待ってよ。
いやだってブラックマヨネーズ忙しくやらしてもらっててで…あぁ〜。
でマネジャーと3人でしゃべってるときその話したんですよ。
ほんなら小杉が吉田ほんなら休みたかったら休めよと。
待て待て。
1本の映画出たという事実だけで。
ごめん。
はよはよ!はよ〜今お前。
お前ええかげんにせぇよほんま。
こんな3人を前にしてつるし上げやがって。
あれはべろべろやったやないか俺。
あのあと…・カランカラン…・こんばんは!びっくりした!・いやいやいや…。
誰や?知りませんか…何やねんその登場のしかた。
(村本)元気ですか?元気ですかって…。
(村本)普通の方が1カ月間頑張って働くお金を1日で稼ぐ芸能人の皆さん。
何ちゅう嫌な言い方すんねんやめろそんな言い方すんの。
(村本)ちょっとね今日はあの…。
ちょっとちょっと待ってちょっと待って。
忍さん…
(安達)怖い怖い。
これ何か天才芸人見つけたみたいな。
やめとけ。
初対面ですか?忍さんと。
何回かお会いしたことあるんですけどこういうふうにあの…うん。
(村本)あの〜…
(笑い)それによって…
(笑い)いやいや笑てはるから大丈夫。
(村本)大丈夫ですか。
このあと坂上忍の親子旅に密着。
もうやめてよ〜!何しにきたの?
(村本)あのですね実はあの〜小杉さんに田村淳さんから…。
あら。
お届けものが。
いいのかな…。
(安達)えっ?
(村本)メッセージが付いてるんですけども。
(坂上)はい。
えぇ〜…もうやめてよ〜!
(磯野)見よう。
見よう見よう見よう。
(村本)けっこうね待ってた…。
始まるよ。
(坂上)すいませんお代わり下さい!
この日は…。
わぁ〜。
元気なお母さん。
(坂上)
(淳子)はははっ。
いつもそう言うけど…
およそ半年ぶりに対面したというこの親子。
早速坂上さんの…。
一体どこへ向かうのでしょうか?
乗せてもらったことないな。
ははっ俺もないな。
2人が…。
来た来た。
坂上さんほんとにボートレースが好きなんですね。
何じゃこりゃ。
なんと…。
134で売れると思うって言うときながらそれを買わず?
そして…。
果たして当たるのか?
(坂上)まくりだせほら4!
(坂上)まくるのか…あぁ〜へったくそ!あぁ〜差した。
あははっ。
そう!
(坂上)ちょあっちょちょ…ちょっと待て。
終わった。
ほら何かわかんないよ。
うわすごい。
(坂上)一応僕今のレース4132万買ってるから…。
お見事!
16万6,000円になった。
2人はボートで…。
(淳子)いや〜…
(淳子)似顔絵コーナー。
あっこれか。
いや…
(淳子)ははははっ。
何だかんだ言っても…。
はははっこんな感じですか。
はははっ。
いいシーン2人で笑って。
そして似顔絵完成。
やっぱり親子似てますね。
あぁ〜入った。
(淳子)えぇ〜。
はははっあぁ〜。
出てきた出てきた。
…湯寮。
(坂上)温泉宿?
(淳子)そう。
最後はお母さんの行きたかった…。
すっごい…
あら?あら〜坂上さん。
まさかの…。
…あぁ〜気持ちいいなこれ。
(淳子)気持ちいいでしょ。
(坂上)うん。
はははっ。
はははっ。
いや〜。
いい温泉だね。
ねぇ。
あの…
(淳子)私?違う?俺が…あら〜。
(坂上)これ渡します。
後…
(坂上)誕生日とか何にもやってないよね。
はい。
えっ?ワオ。
わ〜いふふふっ。
マジで…はい。
はい。
こうして坂上忍…。
いい人だいい人だ。
(村本)どうですか。
俺はいい人だ!
(坂上)お前誰だ。
(村本)すいませんすいません。
「お前誰だ」。
(村本)チェック色の…
(坂上)いえいえ…。
(村本)かき回せと。
ヤッベェがちで酔ってきた。
(安達)えぇ?すいませんお代わり下さい!酔ってきたんちゃうんかい。
えっどういうことですか?
(磯野)そうなんだ。
上だけですよね?脱ぐっていうても。
それが全裸になるんですよ。
やめろ!お前もあほ。
俺は今のはあんまり面白いとは…。
もうええやない。
(村本)先生。
毒舌先生。
そろそろ帰ったほうがいいんちゃいますかねこれ。
そやね。
(坂上)何か帰ろうとしてんの?ぜってぇ帰んねぇよ。
(磯野)はははっ…。
一朗太さんここいいですか?お金払っていただいて。
(宮川)何で俺が出すの?
(坂上)いやだって…。
2014/03/25(火) 22:00〜23:24
関西テレビ1
今夜限定でスターが開店!!淳&ブラマヨのおしゃべり商店街[字]
一日限定で開店したスターこだわりのお店でロンブー淳とブラックマヨネーズが爆笑トーク!結婚生活や恋愛事情、いい話からくだらない話まで赤裸々告白の連続に大興奮!!
詳細情報
出演者
【MC】
田村淳(ロンドンブーツ1号2号)
ブラックマヨネーズ
【スター店主】
和田アキ子
勝俣州和、カンニング竹山、高橋真麻、IMALU
【スター店主】
大久保佳代子(オアシズ)
島崎和歌子、虻川美穂子(北陽)、加賀美セイラ
【スター店主】
中山秀征
井森美幸、大島美幸(森三中)、皆藤愛子、ガッツ石松
【スター店主】
坂上忍
磯野貴理子、宮川一朗太、安達祐実、村本大輔(ウーマンラッシュアワー)
番組内容
最初に訪れたのは、「俺の和食 まかせ亭」。ここの店主は、なんと和田アキ子!そこで働いているのは、勝俣州和、カンニング竹山、高橋真麻、IMALUのアッコファミリーたち。そして和田はMC3人の新婚生活に切り込む。すると淳が意外過ぎる悩みを吐露。淳を悩ませる奥さんの仰天行動とは?また、吉田が明かす義理の母親とのトラブル話に一同大爆笑してしまう。
続いて大久保佳代子、島崎和歌子、
番組内容2
北陽・虻川美穂子、加賀美セイラなど芸能界の酒豪が揃う「Girl’s Bar OK Girls」では…。男性陣が大久保のためにオススメの男性を紹介。3人が「笑いなしでガチで選んだ一般の方」という男性が登場!はたして、大久保に春は訪れるのか!?
中山秀征の「ぐんま郷土料理 ちゃん秀」。群馬県出身の中山と看板娘の井森美幸が名物や郷土料理を振る舞い、淳とブラマヨに群馬の素晴らしさをアピールする。そんな中、
番組内容3
栃木県に縁のあるガッツ石松、森三中・大島美幸、皆藤愛子が来店。お互いライバル視している県同士で熾烈なトークバトルが始まる!
最後は、今話題のスターの坂上忍が、実際にお母さんが経営しているスナックを再現した「THEテレビジョン」。そこでは店主坂上と一緒に、磯野貴理子、宮川一朗太、安達祐実、ウーマンラッシュアワー村本を迎え、坂上忍の(秘)過去を暴露!?
さらに坂上が赤面する親子2人旅の(秘)映像が飛び出す!!
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