(トリンドル)こんばんは。
(一同)こんばんは。
(YOU)この番組は一つ屋根の下で男女6人が一緒に生活します。
(YOU)番組が用意したのはすてきなおうちとすてきな車だけです。
台本は一切ございません。
(トリンドル)ございません。
(トリンドル)バレンタインデーということでまいまいがてっちゃんだけにガトーショコラを。
(山里)スペシャルなやつを作るといってね。
(真絵)あげる。
(トリンドル)てっちゃんあれ一人で全部完食して。
(山里)黙々とガトーショコラ。
(トリンドル)食べてたんですけど結局まいまいへの気持ちは不明という。
(徳井)そうですね。
いまいちはっきりせえへん感じ。
(トリンドル)ちなみにまいまいのことが気になっている一平さんはちょっと複雑な気持ちという。
(一平)俺が入っていくのってありなのかなと思って。
(洋介)好意があるんだったら中途半端に気ぃ使う必要ないし。
(一平)そりゃそうやね。
(トリンドル)さあ本題に参りましょう。
(山里)いや。
今の2つもまあまあ本題ですから。
トリちゃん。
うん。
個展でのバレンタイン。
(登坂)バレンタインの悲劇ですね。
あっ。
そうね。
(YOU)バレンタインの悲劇です。
(洋介)jyA−Meとの関係を曖昧にしてる間に今井華ちゃんとデートに行った。
(jyA−Me)うん。
(洋介)今井華ちゃんのことが好きなんだと思う。
(jyA−Me)毎日「大好き」って送ってきて。
「Imissyou」って送ってきて。
おばあちゃんになっても一緒にいようって言ってたのに?全部嘘ってこと?ごめん。
(徳井)ああいうの言っちゃうタイプの子いんねんな。
(登坂)いるんです。
(YOU)いるね。
すぐ結婚しようとか言っちゃうタイプの子とかな。
1週間たった今も色あせずショックですもん。
(YOU)そうなの。
(馬場園)ホント。
今後華ちゃんとっていうことになっていくわけでしょ?流れとしては。
(トリンドル)まー君が突然テラスハウスに来て。
(徳井)はい。
(正人)この前ちょっとしか話せなかったからちゃんと話したいなと思って。
(トリンドル)聖南さんと2人でプレールームと呼ばれる。
行ったところでガチャン。
(YOU)ガチャンだ。
そうか。
そこでか。
もう忘れてたよ。
事件がすご過ぎて。
今日トレンディーな展開がまたあるんでしょうね。
(YOU)トレンディーなところから。
(正人)この前全然話せなかったから。
(正人)ホントにああ思ってるよ。
(聖南)っていうか何でいまさら?まあいろんな出会いとかもあったりして。
だけど全然聖南ちゃんと比べものにならなくて。
(正人)何であんときああいう答えを出したんだろうって思った。
そういうふうなことを考えてるうちにまたどんどん好きになってた。
(聖南)聖南から聞いたらちゃんちゃらおかしな話。
(正人)聖南ちゃんがこうやってモデル辞めてってなってるのを自分が支えていきたい。
聖南は支えられなくても一人でできます。
(正人)そんないつも強がったりなんかしてるけどさ。
(聖南)1回聖南の中で整理はつけたの。
つけたのにさそうやってさ自分が中心みたいにさ世界が回ってると思ってんでしょ。
分かんない。
今までに味わったことないような気持ちだからよく分かんない自分でも。
分かんないのに聖南に言うなよ。
また笑ってる。
この男マジ超ふざけてる。
そういうとこが好き。
今すぐ付き合ってとか言わない。
だから俺のことを好きにさせるチャンスちょうだい。
考えてみる。
(正人)うーん。
帰るねてっちゃん。
(哲也)帰る?
(正人)ごめんね。
(智恵)いえ。
(正人)また。
ありがとね。
(智恵)いえ。
(正人)バイバイ。
(哲也)うん。
(正人)じゃあね。
(哲也)じゃあね。
(哲也)どうしたんだろう?
(一平)待っとったんやろ。
でもあの後。
(洋介)あの後jyA−Meがさ仕事上がりで来てくれて。
結果的に言うとっていうかまあ俺は華のことが好きだからjyA−Meはごめんなさいっていうか。
そういうふうに言ったんだよね。
悲しませたことは間違いないし。
なぜかっていうと付き合ってないのにもかかわらず大好きだとか俺言ってたんだ。
jyA−Meにずっと一緒にいようねみたいなこと言ってたんだ。
で俺は中途半端な気持ちだったら一緒にいない方がいいって思ったからわりと突き放したっていうか。
そのう。
嫌われようとしたんだよ俺。
jyA−Meに。
「大好きだよとかおばあちゃんになっても一緒にいようとか言ってくれてたのとか嘘だったの?」って言われたとき俺はそんときなぜかこれで嘘だったって言った方がjyA−Me俺のこと嫌いになるかなって思ったんだよ。
(洋介)だからそれをのんじゃったっていうか。
(真絵)でもそんなの無責任じゃない?最後はホントの気持ちを言ってほしいよね?
(智恵)好きだったけどってちゃんと言ってくれた方がその方が気持ちの整理がつくよ。
女の子としては。
それ優しさじゃないと思う。
そこはね。
(真絵)うん。
そう。
(智恵)その嘘だったよってことで楽になるのってjyA−Meさんじゃなくてようさんじゃない?
(真絵)ホントにそう思う。
(智恵)色々心変わりしちゃってというのがあるんだったら最後まで自分がつらくいるために相手を尊重して全部ホントだよって。
(智恵)大事にしてたのもホントっていうのを言ってあげる方がよかったんじゃないかなって。
(一平)洋介が悪いなって思うのは自分が発した言葉に対しての責任がなさ過ぎるってのはあると思う。
一つね。
結果華ちゃんにいくんだとしてもなかったことにしようみたいなことは絶対やらないと。
そこの責任と思うたぶん。
まずトレンディーな。
(馬場園)トレンディーですね。
トレンディーだね。
(登坂)トレンディーな幕開けでしたね。
(徳井)聖南さんが怒りだしてでまー君が「そういうとこも好き」っていうあれな。
(馬場園)あれトレンディー。
(徳井)なあ。
(YOU)…からのミーティング。
(山里)皆さんがちょっと言ってた最後の救いの1個なんですね。
わざと嫌われにいったっていう技だったんですねあれ。
(徳井)やねんけど結局そんな浅はかなことせん方がええねんやっぱり。
(山里)そうなんですね。
救われてるのは自分だけだよってそのとおりですね。
(登坂)でもああやってメンバーに言われちゃうとエンジン全開で華ちゃんにいきづらくならないですか。
言われたら。
(YOU)そこをまたでもいくのが今井さんかもしれない。
(山里)僕もそう思うんすよ。
であんな大事件が起きたせいでみんなに聞いてほしいはずの聖南に誰も質問がいかない。
ホンマや。
(馬場園)そうですね。
(山里)これは厳しいですよ聖南さん。
帽子のかぶり方もプロのラジコン屋の人みたいな。
TAMIYAのね。
TAMIYAの専属ドライバーの人。
(山里)きゅっと後ろにやってりんとしてましたから。
(真絵)いただきます。
・
(一平)おい。
(真絵)おはようございます。
(一平)おはようございます。
あれ?ゆっくりしてない今日?
(真絵)うん?そう。
雑誌の取材がね遅いんだ。
今日はちょっとだけ。
ライブだっけ?
(一平)ライブ。
(真絵)最近ライブ多いね。
(一平)うん。
食べる?
(一平)ありがとう。
イェーイ。
(真絵)どいたま。
ちょっとごめんなさい。
フォーク一緒のは使わないで…。
(一平)ああ。
すいません。
手で…。
そういうのごめんなさい。
ちょっと駄目なんで。
「食べる?」っつってさフォーク使わんでってすごいよ。
そういうのやってない。
ごめん。
(一平)うめっ。
(真絵)よかった。
濃ゆくない?味。
まいまい。
(真絵)うん。
好き。
(一平)俺九州やけさ濃い味って感じやけど。
ラーメンとか食う?
(真絵)大好き。
(一平)好きなん?
(真絵)豚骨とかも大好き。
というか私博多行きたい。
(一平)博多ね。
(真絵)博多じゃないっけ?
(一平)博多博多。
もつでしょ…。
もつでしょ。
全然もつしかねえ。
だって飯も食いに行ったことないもんね2人で。
ないやろ?
(真絵)ないか。
(一平)ありそうやった?
(真絵)ないない。
食べ行こうよじゃあ。
(真絵)行こう行こう。
(一平)時間空けとるときに。
福岡料理か何か。
楽しみにしてるわ。
(一平)フフフ。
(女性)私はあと2単位残ってた。
(智恵)そうなの?
(女性)小貫あと何単位なの?
(智恵)うちねあと教養と専門で2ずつ。
(男性)そっかそっか。
(男性)あったあった。
法学部あったよ。
載ってる?
(智恵)こんだけ?
(智恵)私。
(男性)あるじゃんあるじゃん。
あった。
よかった。
ちゃんとあった。
(智恵)ちょっと待って。
お母さんに送る。
卒業できたって言ったらさ「ホントかよ?」って言われるから。
絶対言われる。
(男性)信用されてないの?信用されてない。
「ホントに?」って言われちゃう。
(一平)今日一人でぶらぶらして。
(聖南)どこ回ってきたの?
(一平)藤沢。
(聖南)そうなんだ。
(真絵)一緒に帰ってきたの。
藤沢から。
(一平)足痛くなりましたね。
(真絵)全部割り勘。
(一平)自分が節約したいって呼んでさ。
汚え女やね。
(真絵)呼んだわけじゃないよ。
暇してるって言うからさ。
(一平)「暇してんの?」「一緒に帰ろうよ」みたいな。
何かうれしいと思ったらさ「割り勘になるけどいい?」みたいな。
・
(智恵)ただいま。
(一同)おかえり。
・
(智恵)ただいま。
3人だけ?
(真絵)うん。
(一平)女子会開いてるの。
(聖南)そう。
(一平)どこ行っとった?今日。
(智恵)今日ね学校行ってきたの。
(一平)学校?つうかもう…。
(真絵)最後じゃ?もうそろそろ。
実はあれなの。
(真絵)何?卒業確定者の発表みたいな。
(真絵)今日か?どうだった?大丈夫だった。
(3人)おめでとう。
(真絵)おめでとう。
(智恵)ありがとう。
(真絵)心配してたもんね。
(智恵)そう。
何か…。
(聖南)おめでとう。
(智恵)ありがとう。
社会人だな。
(智恵)社会人。
(聖南)やっぱり学生のままでいたい?
(智恵)働いたらさまた広がるじゃん。
世界とか出会いとか。
だからそういう部分でわくわくしてるし自分のやりたい仕事やれるから全然そこはうれしいんだけど。
内定者の女子とかとも話すんだけど研修の時期とか考えると何年は子供産めないよねとか色々話すのね。
現実の問題的に?
(智恵)そう。
でその10年後とか自分が結婚して出産してからも仕事続けたいと思うからそのためには産休とか育休取って復帰したときにも必要とされるだけの土台をつくっておかないと。
(聖南)ちゃんと智恵ちゃんてさ人生設計できてるよね。
何かね先が見えてないとすごい不安なの。
(聖南)へえー。
(智恵)10年後もさおんなじ仕事してたい?
(一平)芸人ってさそこの…。
年の感覚もちょっと人と違うくて。
そっか。
(一平)35歳ぐらいからがみんなの就活の時期くらいの感覚。
1年2年がホント勝負やろうね。
言ったらマジで。
それで人生変わるかもしれん。
俺はね。
(真絵)私とか正直もう…。
1年前ぐらいからもう分かるの。
契約切れるって。
自分で分かるし。
周りからも言われるし。
私もう切れそうだったから。
全然駄目だって。
そういうのって怖くないの?仕事してて歌ってて。
(真絵)怖い怖い。
(一平)怖えよ。
ライブでもそうやし。
一緒に頑張ろう。
ホント研修期間。
(智恵)おはよう。
(洋介)おはよう。
おはよう。
(智恵)おはよう。
ああ。
いいね天気。
(洋介)天気いいよ。
(智恵)あのね。
(洋介)うん。
卒業決まった。
(洋介)えっ!?卒業が決まったの。
(洋介)そっか。
おめでとう。
(智恵)ありがと。
(洋介)よかったね。
ようやくかな。
これから親孝行できる。
頑張ろう。
偉いね。
(智恵)ううん。
何かちょっと話変わっちゃうんだけどね。
結構きついことも言っちゃったし。
何?何言って…。
(智恵)みんなでね。
何か言い過ぎた分ようさん大丈夫かなって思ったり。
(洋介)全然大丈夫。
ホントみんなが言ってくれないと分かんないしさ。
俺にとってはすごく意味があることだから。
(智恵)jyA−Meさんとはもうあの日で決着ついたって言ってたけど。
(洋介)うん。
あれから会ってないし。
でも少し連絡はした。
(智恵)うん。
そんときの気持ちはホントだったんだってことは伝えた方がいいなと思って。
華ちゃんとはどうなの?最近。
近いうちに俺も華に会って自分の気持ち伝えるつもりだし。
いいじゃん。
(洋介)うん。
(一平)もつはマストだね。
(真絵)ありがとう。
出たもつ鍋。
(真絵)一平ちゃん何してたの?
(一平)いや。
俺は…。
コントの衣装をさ探しよってさ。
(真絵)コント何すんの?
(一平)カイヤの服がさ。
何買いに行くの?
(一平)アメリカ国旗の。
(従業員)失礼します。
鍋つくりますのでこのままでお待ちください。
(一平・真絵)はい。
おいしそう。
(一平)何かまたさ2人で来ると違う感じになるね。
しょっちゅうずっとしゃべってるけど。
(一平)家ではね。
一平ちゃん入ってきてくれてさすごい明るくなったの。
(一平)みんなが明るく…。
(真絵)笑顔が増えたってやつ。
(一平)それはいいね。
好きな人はいつも笑ってほしいもんね。
(真絵)うん。
(一平)一緒におったらね。
(真絵)聞きたいことあるんだけど。
(一平)はい。
何ですか?
(真絵)聞きたいことあるんだけど。
(一平)はい。
何ですか?こないだバレンタインだったじゃない。
違う。
俺が聞きたいことやろ。
それ。
(真絵)てっちゃん喜んでくれてた?あの後。
ぐいぐいなんやねまいまいって。
(真絵)あまりにも自分が押し押し過ぎて逆だったら気持ち悪いのかなと思って。
今すごい心配してる。
(一平)いや。
俺やったらうれしい。
つうか分からん。
(真絵)そうだよね。
(一平)何かしらあるんじゃない。
てっちゃんの中には。
俺も言わんけど。
俺にも。
(真絵)てっちゃんってさどういう人がタイプなの?そもそも。
女性っぽい子が好きなんじゃない?
(真絵)どういう服装の人が好きなの?服装変える?
(真絵)分かんない。
情報情報。
(一平)たぶん分かりやすくエロい格好が好きと思う。
てっちゃんは。
色気じゃない?うわー。
だとしたら駄目じゃん。
(一平)いや。
ここにきて永谷色気を出しますっていうパターンもあるよ。
(真絵)パターンある?
(一平)ありますよ。
このパターンあるっちゃね。
すげえ応援してしまう。
(小嶋)こっから柱を…。
鳥居みたいのを立ててそいつを支えちゃったら…。
・
(哲也)おはようございます。
(一平)おはようございます。
(一同)おはよう。
よろしくね。
(一平)よろしくお願いします。
(小嶋)庭にある道を園路っていうんだけど。
これれんがで枠を作ってあるのでこの中を石張りをしていきたいのね。
あのう。
一番はケガすることがいけないことだから。
(一平)はい。
(小嶋)一発目は確実に。
(一平)ぐっと?
(小嶋)入れた方がいい。
(小嶋)わりにやるね。
一平君。
(哲也)いい感じじゃない?
(一平)そうでしょ。
楽しいっすね。
(小嶋)楽しい?好きなんす俺。
体動かしてお金稼ぐっていうか。
怖くないもん見てて。
(一平)ホントっすか?いや。
でもまだまだ。
いろんなことするんすよね?
(小嶋)てっちゃんなんかどれもこれも結構いろんなことやってんだよ。
(一平)わりとやってるんすね。
(小嶋)もう1年半ぐらいになるのかな?もうどんくらいいるんだっけ?
(一平)でももう2カ月以上。
たちましたね。
(小嶋)楽しいの?
(一平)一緒に男女で住むと普段ないような悩みとかも出てきますよ。
まいまいと2人でごはん食べに行っても結構てっちゃんの話しかしないんすよ。
だから逆にてつがもうちょっとまいまいに向いてやれよみたいな気持ちになっちゃってきてるんすよね何か。
・
(男性)取りあえず向こう終わりました。
(小嶋)ああ。
終わった?
(男性)はい。
(小嶋)お疲れ。
今説教してたの。
石の切り方が悪いって。
(笑い声)
(小嶋)まあ時間があるときホント声かけてよ。
(一平)お願いします。
もうホントに。
ヤバいんで。
芸人だけだったら。
(小嶋)もう一発ヒットすればいいんだから。
(一平)そうっすね。
(小嶋)なるたけ怠け者に見えて結果出した方がカッコイイんじゃないの?怒られました。
一緒に入った智恵ちゃんに。
(小嶋)でもそれはさ智恵ちゃんに対してよく見せなくたっていいわけじゃん。
(哲也)言ってたじゃん。
そんなこと言ってなかったっけ?
(一平)そう。
ホントはそうなんすよ理想は。
(哲也)あんま頑張ってるところ見せたくないんじゃない?
(小嶋)それは一平ちゃんがちゃんとやってないからそういうふうに感じちゃうんだよ。
ちゃんとやってればさそんなこと言われたって関係ないんだ。
そっか。
自分の中で迷いがあるからそうやって思っちゃう。
(小嶋)おそらくね。
そうですね。
そうだ。
絶対そうっす。
ああー。
カッコイイ。
(トリンドル)何てカッコイイんでしょう。
(徳井)毎回カッコイイな。
出てくるたび。
(山里)一平君は食事行ったらてっちゃんのことばかり聞かれるという。
(徳井)あれ地獄やったやろうな。
(山里)地獄ですね。
明らかに後半楽しくない顔してたもんな。
(馬場園)35ぐらいから売れてもいいみたいなこと。
(徳井)そうね。
(YOU)ちょっと間違ってますよね。
(山里)ちょっと何か悠長ですよね。
(徳井)わりとね。
35で売れる人いるから35までは大丈夫なんだって思ってしまうとちょっと甘いね。
(トリンドル)なるほどなるほど。
(山里)確かにな。
カイヤのネタで頑張ってほしい。
(YOU・山里)馬場ちゃん。
(山里)どうします?最後のVTR全編カイヤのコントだったら。
(洋介)おっ。
華ちゃん。
どうも。
(華)ちゃっす。
(洋介)今日は自然と自然なようさんを楽しもうと。
(華)ああ。
なるほどね。
(洋介)ってことでようさんお弁当を作ってきました。
(華)嘘でしょ!?マジで言ってんの?
(洋介)女子力高いでしょ?
(華)女子力高い。
私ホント男子に初めてお弁当作ってもらえた。
俺のね超お気に入りの自然の場所があるから。
(華)そこまで?
(洋介)そう。
(華)いいね。
スイセン。
(洋介)いいでしょ?この時季しか咲かないからね。
(華)超いい匂いする。
(洋介)ほら。
(華)うわ!ヤバッ。
(洋介)ヤバいでしょ。
ヤバくない。
(華)えっ?ヤバ過ぎる。
(洋介)先っちょまで来た。
(華)ネーチャー感じてる。
(洋介)ネーチャー感じた?
(華)ネーチャー感じてる。
鬼自然。
(洋介)この辺にしようか?
(華)この辺?
(洋介)うん。
(華)ヤバいねここ。
すごい。
(洋介)食べますか?お弁当。
(華)ようさん手作り弁当。
うわ!サンドイッチだ。
ヤバい。
しかもフルーツある。
えっ?女子でしょ?完全に。
うん。
おいしい。
(洋介)うまい?
(華)うまい。
最高。
(洋介)よかった。
(華)うん。
似合うねようさん。
(洋介)うん?
(華)似合ってる。
(洋介)いちごサンドイッチ?
(華)違うよ。
このロケーションが似合ってる。
(洋介)似合ってる?こんなパワースポットでさちょっと聞きたいことあったんだけど。
(洋介)うん。
2014/03/10(月) 23:00〜23:30
関西テレビ1
テラスハウス[字][多]
洋介、バレンタインの一部始終に、女子が猛反発!それでも華への想いは貫く…!そのとき華は?「そういうところも好き…」正人の熱すぎる告白に聖南の本心は…?
詳細情報
番組内容
突然、テラスハウスを訪れたプロサーファー・湯川正人。アルバイト・島袋聖南と2人、プレイルームへ。「この前、ちゃんと話せなかったから・・・」と、必死に自分の想いを伝える正人・・・。すると聖南は・・・。
お笑い芸人・島一平は、ミュージシャン・永谷真絵を誘い2人きりでの初めての食事へ。真絵に好意を持つ一平と、俳優志望・菅谷哲也に想いを寄せる真絵。一平の想いとは裏腹に、真絵の口から出るのは
番組内容2
哲也のことばかり・・・。そんな真絵に一平が・・・。
ミュージシャン・jyA−Meに別れを告げた写真家・今井洋介は、手作りのサンドイッチを抱え、モデル・今井華とのデートへ。お気に入りの場所に案内する洋介。喜ぶ華。「初めて男の人に作ってもらった!」とサンドイッチも嬉しそうに頬張る。そして、ついに華が切り出す。「洋さんに聞きたいことがあるんだけど・・・」。
出演者
【●テラスハウスキャスト】
菅谷哲也
今井洋介
永谷真絵
小貫智恵
島一平
島袋聖南
【●スタジオキャスト】
YOU
トリンドル玲奈
登坂広臣(三代目 J Soul Brothers)
徳井義実(チュートリアル)
馬場園梓(アジアン)
山里亮太(南海キャンディーズ)
ほか
スタッフ
【編成企画】
太田大
【チーフプロデューサー】
松本彩夏(イースト・エンタテインメント)
【プロデューサー】
鈴木康祝(イースト・エンタテインメント)
【演出】
前田真人(イースト・エンタテインメント)
【オープニングテーマ】
テイラー・スウィフト「We Are Never Ever Getting Back Together」(ユニバーサルインターナショナル)
スタッフ2
【制作】
フジテレビ
【制作著作】
イースト・エンタテインメント
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – その他
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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