テラスハウス 2014.02.24

(トリンドル)こんばんは。
(一同)こんばんは。
(YOU)この番組は一つ屋根の下で男女6人が生活します。
番組が用意したのはすてきなおうちとすてきな車だけです。
台本は一切ございません。
(トリンドル)ございません。
(山里)はい。
大事件起きてますね。
(トリンドル)まずはですねようさんからいきますか。
(山里)うわ。
出た!
(徳井)ああ!
(トリンドル)今2人気になってる人が。
(YOU)そうだ。
(トリンドル)jyA−Meちゃんと華ちゃん。
(山里)ふわっふわした状態。
(YOU)ふわふわ第2弾です。
(大樹)どっちの方が早いの?jyA−Meさんと華ちゃん。
同時でぱんなわけ?じゃないでしょ?
(洋介)jyA−Meだね。
(大樹)どんぐらいのペースで会ってんの?
(洋介)週1回ぐらい。
向こうは彼氏っていう認識をしていると思う。
(トリンドル)聖南さんが全部打ち明けちゃったんですよね。
(徳井)せやせや。
(山里)出ましたね。
ミスノーデリカシー。
(聖南)シンガーのさjyA−Meちゃんって知ってる?
(華)うん。
(聖南)その子と結構いい感じらしいの。
(華)どうしよう。
(聖南)華ちゃんがしたいようにしたらいいんじゃない?きっかけはたぶんこちらがつくらなきゃ動き始まらないのかなって。
(山里)一気に動いてる感じがあったのと。
(YOU)…と。
(山里)あれですよ。
(山里)一平ちゃんですよ。
(一平)感覚としてはどうなの?俺への。
(智恵)今日飲んでるのもさてっちゃんとようさん次の日用事っていうかさあるから2人になったってことじゃないの?
(一平)うん。
(一平)あっごめん。
たばこ大丈夫だった?ああ。
全然平気。
ホントに大丈夫。
(YOU)「たばこ全然平気」みたいなこと。
(徳井)急にぴきんってなる。
(YOU)急に。
終わってしまったんでしょうか?あそこは。
(馬場園)ねえ?
(徳井)どうなんやろうなホンマ。
(トリンドル)ちなみに皆さん。
まー君の。
ああそう。
OB愛がね。
(一同)そう。
衝撃の。
そうだ。
事件だらけです。
(トリンドル)そうなんですよ。
(正人)空港で「待ってられる?」って言って帰ってきてあんな感じで終わったじゃん。
あれからいろんな女の子とも遊んだし。
(正人)すっげえ自分で自己中なの分かってんだけど。
好きだ。
(哲也)えっ?好き。
(YOU)これはまとまっちゃう可能性がまた。
いや。
でも聖南さんはなぁ。
(従業員)3番さんのクリーミーチキンです。
(聖南)はい。
(聖南)クリーミーチキンです。
(男性)はい。
(聖南)失礼します。
あっ。
じゃあ。
お済みになったお皿は下げますね。
こんにちは。
(従業員)こんにちは。
(正人)元気?
(聖南)いらっしゃいませ。
(正人)あっ。
仕事してる。
(聖南)すいません。
(正人)ちゃんとやってんすか?
(聖南)何で知ってんの?
(正人)てっちゃんから聞いたんだよね。
意外と似合ってるね。
えっ?
(正人)意外と似合ってるね。
ありがとう。
(正人)オーダーいいっすか?
(聖南)ああ。
ごめん。
何?冷やかしに来たの?
(正人)まあそれもあるけど。
はい。
(正人)グアバジュース。
(聖南)グアバ。
アイス?ホット?
(正人)ホットなんて…!?ホットなんかないでしょ?
(聖南)チンしてあげる。
(正人)いや。
いいいい。
(聖南)大丈夫?冷たいのがいいもん。
(聖南)OK。
(聖南)久しぶりじゃない?
(正人)久しぶりだね。
どういう風の吹き回し?
(正人)何?風の吹き回し。
だから普通に飲みに来た。
(聖南)あっそう。
サーフィンはどうよ?
(正人)調子いいよ。
3月から海外。
(聖南)そうなの?どこ行くの?
(正人)オーストラリア。
(聖南)ああ。
(正人)今日バイト何時まで?
(聖南)夜だよ。
(正人)休憩とかあんの?
(聖南)うん。
休憩んとき外で話せる?
(聖南)何で?
(正人)外で待ってる。
後でね。
(聖南)はい。
(聖南)ありがとうございました。

(聖南)どうしたの?
(正人)話そうよ。
(聖南)ああー。
疲れた。
ごめんね忙しいときに。
(聖南)いいえ。
(正人)まああんときさサーフィンって言ったじゃん。
(聖南)うん。
うんうん…。
(正人)であんときすごい自分に余裕がなくてサーフィンって言ったのね。
でも今心に残ってんのが聖南ちゃんで。
今好きなんだよね。
(聖南)はっ?
(正人)いや。
「はっ?」って言われんのも何でいまさらっていうのも分かってるけど。
全然分かんない。
(正人)分かんないでしょ?でも好きなの。
いきなり今こうやって…。
(聖南)ごめん。
まだ仕事残ってるから。
(正人)ごめん。
(聖南)戻るね。
トレンディー!
(徳井)トレンディー。
これこれ。
これ待ってたんだよ。
(馬場園)すごい。
(トリンドル)さすが聖南さん。
(徳井)さすがやな。
(山里)違うなぁ。
でも振るっていうかああいう態度になるんですね。
(馬場園)突き放す感じの。
いったんはね。
(山里)えっ?いったんはね。
(徳井)迷わせないでって。
あれはもう迷ってんねや。
(山里)迷ってる聖南ですか?はあー。
聖南劇場開演って感じが。
(徳井)開演したな。
(トリンドル)早く見たいよ。
(哲也)あっ。
2人とももうバイトした?
(一平)まだ。
俺はね。
今日行ってきた。
ありがとう。
おかげさまで。
(哲也)いいえ。
(聖南)ホントに。
(一平)いいちこ飲もうかな俺。
あした始発だよね?
(哲也)あの人あした始発なの?
(智恵)あの人あした始発でね福岡まで行くの。
(哲也)マジ?私?
(哲也)そう。
(一平)寝ずに行きますよ。
(哲也)大丈夫?この年になったら結婚式が多くてさホント。
(智恵)私中学校ぐらいからずっと結婚したいって言ってる。
それまだ現実的なやつじゃないやつでしょ?私だって次付き合う人と結婚したいって思うもん。
(哲也)次付き合った人と結婚すんの?
(智恵)だからこそ慎重になっちゃうところもある。
(哲也)女の人ってね。
(一平)現実的やっぱり。
(智恵)そうなんだ。
(一平)全然やっぱ違うもん。
俺29歳やけどまだ好きやったら付き合えるなと思う。
大丈夫?聖南さん。
元気?大丈夫だよ。
(哲也)大丈夫ならいいけど。
(哲也)聖南さんは?智恵ちゃんみたいに次付き合う人がとかっていうのはないの?
(聖南)うん。
将来を見据えてって思うとこはある。
(哲也)なるほどね。
(聖南)うん。
(一平)ただいま。
(洋介)おかえり。
どこ行ってたの?
(一平)髪切り。
ようさんは?
(洋介)jyA−Meとご飯に。
誘われて。
(一平)それでジャケットで?
(洋介)そう。
(一平)やっぱそうと思ったわ。
(洋介)大丈夫?
(一平)全然いい。
どういう感じなん?今その。
ほら。
華ちゃんのもあるやん。
ああ。
華はあの日で何かが確定したものでもないから。
(一平)どっちもみたいな感じでいってないってこと?どっちもだよ。
どっちもだけど。
(一平)だけど?まだどっちかに会ったから一緒にいたからってどっちかに悪いっていうふうな段階ではない。
まあ普通にそうやろうね。
まだ形になってないもんねどっちともね。
(洋介)うん。
(jyA−Me)今日のジャケットもカワイイね。
(洋介)ありがとう。
(jyA−Me)何かジャケット普段でも着てないようなイメージだから。
(洋介)着ないよ着ない。
気合入れたときしか着ない。
今日もいいじゃん。
十字架。
(jyA−Me)クロスづいてるよ今日。
(洋介)お祈り事があるの?
(jyA−Me)フフッ。
そうだね。
(洋介)何を祈ってるの?
(jyA−Me)常に祈ってるよ。
何を祈ってるの?
(jyA−Me)いろんなこと。
(洋介)いろんなこと?
(jyA−Me)いろんなこと祈ってる。
(哲也)ただいま。
(一平)おかえり。
(哲也)何してんの?
(一平)てっちゃんか。
ネタ見よった。
(哲也)ネタ?
(一平)遅いねいっつもね。
(哲也)舞台今やってるから。
ようさんは?jyA−Me。
(哲也)ああー。
(一平)もう終電ないやろう?
(哲也)うん。
俺今帰ってきたので終電。
(一平)そうやろ?
(洋介)おなかいっぱいになった?
(jyA−Me)おなかいっぱいになった。
また連絡するよ。
家まで送ってよ。
(洋介)えっ?いいよ。
(洋介)ワンちゃんいるんだよね。
(jyA−Me)そうだよ。

(洋介)コンビニ寄ってく?
(jyA−Me)コンビニ寄ってく。
(聖南)珍しいね。
(哲也)うん?
(聖南)昼にてっちゃんがいるなんて。
ああそっか。
最近ね。
すごいいいトレーナーだね。
(聖南)これ?すごくない?
(哲也)イケてんね。
(聖南)ありがとう。
てっちゃん聞いて。
(哲也)うん。
何?聞くよ。
バイト先にねまー君が来たの。
あっ。
ホント?
(聖南)うん。
何を思ったか分かんないけど好きなんだよねって言われたの。
でもね…。
(聖南)何か聞いてた?聞いてた。
(聖南)何それ!?ご飯食べに行って。
前に。
そのときに言ってた。
(聖南)聖南からしたらね自分勝手だなって思っちゃう。
でも正人君そのことも超気にしてた。
(聖南)ホントに?
(哲也)すごい気にしてた。
自分勝手なのは分かってるけどって言ってた。
でも好きなんだって。
まあゆっくり考えよっかな。
焦ってもさ。
(哲也)まあ分かんないよね。
いきなり。
そうね。
ゆっくり考える。
(一平)これ。
(聖南)これたまっちゃってる。
(一平)このごみが?
(聖南)たぶんね。
分かんない。
でもまあ取りあえず。
(一平)ちっとこれは怖いね。
(聖南)大丈夫。
これだけ流すから。
ひい!?
(一平)そういうの得意やろ?・
(洋介)ただいま。
(智恵・聖南)おかえり。

(洋介)ただいま。
どうも。
(一平)帰ってきた。
(洋介)ただいま。
(一平)「ただいま」じゃないよ。
(洋介)えっ?ただいま。
(智恵)おかえり。
(洋介)何にやけてんの?
(一平)そりゃそうでしょ。
こら。
不良。
(洋介)「こら」って。
(一平)でも朝まで一緒におったんや?朝までいた。
これもう完全に成立やん。
じゃあもう。
いいな。
(聖南)ハッピーナイトでした?
(一平)そうでしょ。
(聖南)何何?その含み笑い。
(一平)やぼよやぼ。
聞くまでもないよ。
めっちゃすっきりしてない?行くときよりもまた。
分かりやすいよね。
洋介マジで。
あら。
(馬場園)あららららら。
(徳井)先生。
大丈夫ですか?
(YOU)先生今ぎりです。
今ぴーんって張り詰めてます。
(徳井)でもリアルな感じやったな。
(山里)リアルですね。
バーからの家に向かう道のあの雰囲気ね。
(YOU)っていうか私一夜を過ごしたの初めてじゃないと思いますけど。
(登坂)そんな感じもします。
そうだ。
週一会ってるっつってましたもん。
(徳井)そうか。
(馬場園)ややこしい。
(YOU)じゃなきゃ付き合ってると思ってるって言わないでしょ。
(馬場園)なるほど。
(山里)今井の野郎。
(3人)寒い。
寒いね。
寒いよ。
寒いんですけど。
(真絵)めっちゃいっぱいありそう。
でかい。
(聖南)でかい。
(真絵)いいじゃんいいじゃん。
(智恵)超カワイイ。
(聖南)カワイイ。
(聖南)まいまい。
何作んの?
(真絵)さっき決めたの。
(聖南)何にすんの?
(真絵)ガトーショコラ。
(聖南)いいじゃん。
(真絵)どう思う?大丈夫かな?スペシャル感出てる?
(智恵)いいと思ういいと思う。
2人は作んないの?本命とか。
(聖南)えっ?本命?本命!?作んないの?3人だけ?みんなに平等?
(聖南)うん。
みんなに平等。
(真絵)他の男でも渡さないの?
(智恵)うん。
ない。
(真絵)ない?
(智恵)3人。
平等。
おんなじやつあげる。
ビョウのドウってことでよろしい?
(聖南)今んところビョウのドウで。
(真絵)そっか。
(一平)野菜が一つも入ってない。
(哲也)えっ?
(一平)芸人のご飯みたいな感じ。
芸人鍋みたいな。
女の子何してんの?
(一平)みんな出掛けとんじゃない?
(哲也)みんな?
(一平)うん。
何か男同士は男同士で落ち着くよね。
(哲也)うん。
(聖南)ここです。
(真絵)えっ?何?何屋さんなの?
(聖南)イタリアン。
(真絵)すてき。
(聖南)乾杯。
(グラスを合わせる音)
(真絵)聖南さん。
バイトはまだ始まってない?始まったよ。
(真絵)始まった?
(聖南)うん。
(智恵)今度働いてるとこ行かない?
(真絵)行きたい行きたい。
ワニ食べられるんでしょ?
(聖南)そう。
ワニ食べられる。
ねえ聞いて。
突撃に行くって今言ったじゃん。
私が働いてるときにさまー君が来たの。
まー君ってあの?
(智恵)まー君って?湯川正人。
(智恵)何で?
(真絵)何しに来たの?何と「私のことを好き」って言うの。
(真絵)えっ?
(聖南)「えっ!?」みたいな。
で?聖南さんはどうすんの?
(聖南)聖南は正直ぶっちゃけうれしくなかったって言ったら嘘になる。
うれしいっちゃうれしいんだけど。
でも「何で今なの?」っていう。
(真絵)散々ね。
(聖南)散々きつい思いをしてそれを乗り越えたのね。
「じゃああのとき乗り越えた意味は?」って話じゃん。
男の子ってどうして簡単に…。
簡単にじゃないのか。
それなりにあるんだろうけど。
気移り。
ようさんもそうだけど。
がちにてっちゃんいくの?
(真絵)うん。
がち?うん。
(聖南)がち?少しこう前には完全戻ってきたね。
(聖南)こういうやつじゃないの?計算ぴぴぴぴとかそういうのじゃないの?ひどくない?私何してもたぶんそう言われる気がする。
どっちにいったって言われるでしょ?
(聖南)冗句だけど。
(真絵)いいんだ別に。
私が思ってるままに別に今やってるだけだから。
智恵ちゃん。
(真絵)きたー!
(智恵)きたー!
(真絵)順番回ってきた!そうだよ。
一平ちゃんのことどう思ってんの?
(真絵)うん。
すごい気になるんだけど。
(聖南)もう気になり過ぎて寝られない。
ホントに正直に言っていい?
(聖南)いいよ。
言って。
何?男性としての魅力を感じないっていうのかな?どういう意味?生理的に無理?
(智恵)すごい簡単に言うとそう。
もうホントにびびっとこなかった。
何かこう自分の中の女としてのスイッチが入らなかった。
分かった。
ホルモンが騒がなかったんだ。
女性ホルモンが騒がなかったんだね。
(智恵)うん。
(聖南)そういうことね。
(智恵)うん。
(哲也)どうなの?一平君は。
(一平)何が?仕事?
(哲也)うん。
智恵ちゃん。
めっちゃ話したかった。
(哲也)嘘?
(一平)アプローチは色々してみたけど自分の中で一番跳ね返りを感じるというか。
分かりやすいのがライブした後やったと思う。
「全部やりました。
どう思ってるんですか?」と聞いたらもう全然。
(哲也)全然?そこで一平君の気持ちとしては盛り上がるものはもうなかったんだ?えっ?じゃあさ智恵ちゃんは取りあえずいったんもう。
ないないない。
(哲也)じゃあ他の?一番普通のとこでしゃべりやすいなと思うのは俺まいまいなんよね。
(哲也)あっそう?てっちゃんの前で気まずいけど。
(哲也)いや。
別に。
全然全然。
これさ例えばさ。
(哲也)うん。
(一平)俺がまいまいと飯二人きりで行くって言ったらやだ?でも俺が勧めるのもおかしくなるけどね。
(一平)そうね。
ちょっと気になっとうじゃないけど。
なるほどね。
(聖南)まいまいさてっちゃんにさバレンタインデー渡すスペシャルって言ったじゃない?それってさどういうふうに渡すの?っていうかシチュエーションとかさすごい気になっちゃって。
(智恵)確かに。
(真絵)どうしたらスペシャルに?みんなの前で言っちゃえば?逆に。
「私はてっちゃんにしか」
(真絵)「作ってません」って。
(聖南)「スペシャルだから」「はい」って。
よくない?まいまい告んの?
(智恵)出た。
キューピーちゃん。
(聖南)はい。
まいまい。
告白するの?
(聖南)まいまい告んの?
(智恵)出た。
キューピーちゃん。
(聖南)はい。
まいまい。
告白するの?伝えたい気持ちもあるんだけどでも自分でも分かってんの。
はい。
無理無理無理無理。
(真絵)もう無理だってこと分かってんの。
(聖南)違うよまいまい。
それはよくなくない?言ってみないと向こうは考えてくんないよ。
(真絵)もう分かるもん。
(聖南)いやいや。
そういうの…。
そういうのじゃない。
そういうのじゃない。
そういうのじゃないよね?
(智恵)うん。
(真絵)えっ?怖いじゃん。
怖いじゃん!
(聖南)怖がんなよまいまい。
(真絵)だって絶対遅いって言われるもん。
分かってんだもん。
(聖南)大丈夫大丈夫。
大丈夫だよまいまい。
(真絵)やだもう。
やめて。
見ないで。
見ないで。
(聖南)ホントに恋ってね。
(真絵)分かってんだよ。
分かってるんです。
(聖南)何もいいよ。
しかもどうする?嘘くさいとか言われたら。
(聖南)嘘くさい?別にいいじゃん。
やって後悔すんのとやらないで後悔すんのどっちがいいのっていったらやって後悔した方がいいじゃん。
(真絵)うん。
(聖南)そういうときぐらいさ自分の感情出しなよ。
怖い。
私も泣きそう。
「ねえ?どうすんの?」「みんなの前で言えばいいじゃん」「どうする?告白する?」
(YOU)「スペシャルですって言っちゃいなよ」提案としてはほぼ0点ですけど。
(YOU)0点ですよ。
(登坂)智恵ちゃんやっぱそうでしたね。
男としてみたいな。
(YOU)「智恵ちゃんに何となく告ったけど全然駄目だったんだよね」「つうかさまいまいさ」っていう話じゃん。
(トリンドル)もうちょっと1個1個の恋愛を大切に。
(YOU)言ってください。
(トリンドル)…してほしい。
(YOU)してほしいですよね。
(徳井)トリンドルからのお願いです。
(トリンドル)相手に対する気持ちとかをもうちょっとちゃんと持ってちゃんと相手に伝えて駄目でももう1回ぐらい頑張るぐらいの気持ちでやってほしい。
(YOU)これちょっと私Eテレでやります。
(山里)教育テレビで?
(YOU)『トリンドル先生のちゃんとしよう』ってタイトルで。
(智恵)聖南さん。
載ってるじゃん。
(聖南)そうね。
対談した。
(智恵)私これリアルタイムで見てたよ。
テレビで。
(聖南)マジで?
(智恵)テレビで見てた。
(聖南)エッチだった?
(智恵)うん。
すごい生々しい。
(聖南)チュウが生々しかった?
(智恵)生々しかった。
(聖南)誰の携帯?
(智恵)ようさん携帯じゃないの?
(聖南)誰の携帯?
(智恵)ようさん携帯じゃないの?華ちゃん。
(智恵)嘘でしょ。
(聖南)華ちゃんから。
(洋介)華ちゃん。
電話?
(聖南)電話。
ありがとう。
(洋介・聖南)おお!?はい。
もしもし今井です。
はい今井です。
どうもどうも。
ごめん。
電話もらってたね。
そういう感じだ。
行こうよ。
全然行こうよ。
はいはい。
どうも。
電話ありがとう。
またね。
はーい。
じゃあね。
はい。
うん?何何何?お誘い?ご飯行ってくるわ。
忙しいのにね。
一緒にご飯行こうってね。
どうしたもんかね。
2014/02/24(月) 23:15〜23:45
関西テレビ1
テラスハウス[字][多]

テラスハウス史上最多の恋、同時進行中!正人が聖南に堂々告白!復活愛なるか?
片想いの真絵、涙の理由は?洋介、一夜をともにした相手&一平、心移りの相手は…

詳細情報
番組内容
 アルバイト・島袋聖南が働くレストラン。仕事中の聖南のもとへ、プロサーファー・湯川正人が現れる。正人は休憩時間に聖南を呼び出し、想いを告げる。すると、突然の告白に聖南が・・・。
 ミュージシャンのjyA−Me(ヤミー)とモデルの今井華、2人の女性の間で揺れ動く写真家・今井洋介。ある晩、洋介はjyA−Meに誘われ渋谷へ。深夜まで語り合う2人。するとjyA−Meが、「家まで送って行ってよ・・・」と
番組内容2
切り出す。動揺しながらも、うなずく洋介・・・。2人は手をつないで夜の街に消えて行く・・・。
 女子メンバー3人は、バレンタインの買い出しを終え、女子会へ。聖南は正人からの告白に対する素直な胸の内を語りつつ、成城大学4年生・小貫智恵とミュージシャン・永谷真絵の本音を探り始める。「智恵ちゃん、一平ちゃんのことどう思ってるの?」「まいまい、てっちゃんに告白するの?」聖南に圧倒され、
番組内容3
2人は包み隠さず本音を語り始める。
 ある晩、聖南、智恵、洋介がくつろぐダイニングに、突然、携帯の着信音が鳴り響く。洋介の携帯・・・。相手は華だった・・・。
出演者
【●テラスハウスキャスト】
菅谷哲也 
今井洋介 
永谷真絵 
小貫智恵 
島一平 
島袋聖南 

【●スタジオキャスト】
YOU 
トリンドル玲奈 
登坂広臣(三代目 J Soul Brothers) 
徳井義実(チュートリアル) 
馬場園梓(アジアン) 
山里亮太(南海キャンディーズ) 

ほか
スタッフ
【編成企画】
太田大 

【チーフプロデューサー】
松本彩夏(イースト・エンタテインメント) 

【プロデューサー】
鈴木康祝(イースト・エンタテインメント) 

【演出】
前田真人(イースト・エンタテインメント) 

【オープニングテーマ】
テイラー・スウィフト「We Are Never Ever Getting Back Together」(ユニバーサルインターナショナル)
スタッフ2
【制作】
フジテレビ 

【制作著作】
イースト・エンタテインメント

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – その他

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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