(上田)お前…。
ここだけしか聞けない何が起こるか分からない
爆弾発言当たり前!60分間しゃべりっ放しのトークバラエティー!
7人のお笑い芸人が放つ言葉の銃弾
レディース&ジェントルメンボーイズ&ガールズ
(名倉)『しゃべくり007』ゴールデンフィンガー!
(福田)よっ!
(歓声と拍手)さぁじゃあねゲストの方をお招きいたしましょう。
(徳井)何か言い方で行くと…。
(原田)そうだよね?調子に乗ってるっていうことは別に…。
そうねうんうんうん。
(福田)出た!よう見たら…。
(福田)よう見たら謝罪ボーイやないか。
あいつ…。
(堀内)そうだな。
うまいな。
じゃあゲストお招きいたしましょう。
♪〜♪〜
(歓声と拍手)♪〜
(歓声と拍手)はい本日のゲスト「ウーマンラッシュアワー」のお2人です。
おはようございますはじめまして。
(堀内)出た。
調子に乗ってるっていうよりはもう…。
ハハハ!
(村本)いやいや…。
いやそういうのは…。
(中川)自分から言うんですよ。
そういうのはこっちから言って…。
何が謙虚なの?この番組に出させていただいて…。
「名倉」って言うな!えぇ〜!?えぇ〜!?チャンピオン殴りましたよこれ『フジテレビ』のチャンピオン殴った。
(中川)先輩やから。
レインボーブリッジを本当にもう。
いや…。
(有田)痛々しいのよ。
すいませんでももうほとんど治ってるんです。
ただ…。
ちょっと痛々しいですけど…。
当分の間なんだ。
(中川)この相方つぶしが一番意味分かんないですよね。
あらためまして本日のゲスト「ウーマンラッシュアワー」のお2人です。
(歓声と拍手)お願いします。
いやもう勢い増しましてもうもう…。
どうなの?実際前々からこいつは…。
吉本内では。
東京と大阪であんまり絡みなかったんですけど…。
(笑い)えっ?
(徳井)うわさはどんどん…。
それはもうリアルに?
(徳井)はい。
どうなの?中川君。
そうですよ僕にも…。
言われたりしますし。
(福田)だって『THEMANZAI』の前に…。
その後に袖はけて来て…。
パラダイスがされてるんですけどもう…。
(福田)ず〜っと言われてて…。
(中川)そうなんです厳しいんですよ。
あっそう。
『THEMANZAI』を優勝するには…。
そこでの言い方とか気にしてたらできないんじゃないですか優勝。
だからって別に…。
相方に。
優勝するのは大変なんですよ。
悪かったな優勝したことなくて。
何で組んだの?っていうかお前10人ぐらい…。
10人以上。
何で続くの?言えほら。
いやそうじゃなくて正直に言うとワ〜ワ〜ワ〜ワ〜言うんですけど…。
相方のことを。
(福田)えっ!?見下してるんだ。
ゴミやと思うてるから。
えぇ〜!?
(有田)そうなの?
(原田)まぁまぁまぁまぁ聞こう聞こう。
見下してる人間に…。
そうか同じ土俵に立ちたくない。
(中川)そうですそうです。
(中川)そうそう。
(福田)お前すごいな。
(堀内)デカいんだ。
僕がでもネタ作って全部こういうふうにやってくれって…。
番組とか…例えば衣装なんかもこういうふうにやったほうがもっとポップな感じになるとか…。
だからその生活を僕が…。
でも10人以上解散してますから…。
(原田)なるほどもう組んでくれる人がいない。
(中川)だから僕は…。
そうかお前が組んでやってるんだ。
(有田)逆にそうだよな組んでやってるんだもんな。
この段階で。
ええよな「ええ」って言うたれ。
別に…。
芸能界から消えることになるかもしれんで。
(中川)僕がだってブレーキかけてますからね彼の。
僕はどっちかっつったら受け止めてしまう体質なんで言われたら「はいはいはい」あと…。
(原田)来た!いいぞ!コンビ組んで5年もたつのに僕まだ…。
それおかしいぞ。
コンビとしてはもう…。
僕は…。
僕はタメ口で来いコンビやからでも敬語を使って来る…。
(中川)違う違う敬語…。
そしてお前は俺が作ったネタで稼いだ金で飯食ってる家族。
俺はネタ全部作ってるお前作ってない。
お前ケータイゲームばっかりやってる「にゃんこ大戦争」。
「にゃんこ大戦争」や。
「にゃんこ大戦争」ばっかやってずっとネタ作ってる横でニャ〜ニャ〜いいながらずっとケータイ触ってるんですよニャ〜ニャ〜いいながら。
全部俺が作ったネタそれに対して…。
もう言わせてもらっていいですかお前俺が今まで作ったネタで…。
僕のネタでこいつ。
いや僕…。
(笑いと拍手)分かんないんですよ。
大丈夫やって。
(中川)そうですか。
じゃあ全然大丈夫。
今言うてるのはそういうこと言うてるんじゃなくて。
こいつはもうすぐそっちのほうに…。
ぜひ出してください成長が見られる。
(福田)お前が言い出したんや。
いい感じいい感じその調子。
そうかそうか。
(有田)…と思ってたけどよかった。
お前は別に…。
そうなの?はい僕のほうが後輩で。
僕は…。
そいつらがいっぱいテレビ出るようになって。
やっぱ僕ね…。
あるじゃないですか言ったらアカン嫌いな芸能人。
何で?あれで…。
それで言いたかったんです僕はそれをずっと。
(福田)何で言いたいねん!普通西野でしょ。
うん。
何で?どう嫌なの?これはね僕やっとね…。
聞いてもらっていいですか。
うん聞く聞く。
僕あの…。
いいんですよ言わせてください!5年前に…。
梶原と「ピース」の綾部でしてたんですね。
僕テレビ見てて…。
梶原と…女のコとテレビ見てたんですそこで…。
梶原が…。
面識ないのに。
お客さんドン!ウケたんですよたぶんご当地の大阪やから…。
僕の名前使って嫌いっていうことでやったわけです。
「あんた嫌いとか言われてんで」。
(徳井)ちょっと気まずいな。
「何言うてんねん」みたいなことですっごい気まずい空気になった。
僕あの時ローカルの深夜でやられたっていうことを…。
何年も持ち続けてやっとゴールデンで言わせていただきます。
ローカル!全国!ごめんおいちょっと待って。
復讐!何で深夜のローカルで僕の名前出して嫌いとか…。
その話したのか?その時はぐっと我慢して…。
やったな。
挨拶というか一応同期やからやりやすくしておいたほうがいい思って楽屋行って「キングコング」の。
「おい」みたいな。
バ〜っとこっち来て「俺たぶん…」。
(笑い)このボケ!と思ってほんで…。
本番に出てスタジオであいつが…。
僕の足を…変な空気になったんですよそこで僕が…。
「テープチェンジします」っつって…。
ありがとうって言うかなと思ったら…。
バ〜行ったんですよ。
(観客)えぇ〜!助けてもらった。
この瞬間!
(福田)すげぇな。
そうなんですよ。
僕ですか?そういう時「ありがとうな」。
いない所ではガンガン言ってる。
それ言うてて…。
ぶっちゃけ中川さ…。
「あいつ嫌なヤツだな」みたいな。
(中川)まず…。
何かっていったら1回あったんが…。
あれを置いてたんですよねそれを勝手に…。
どこに行ったか分からへんから…。
それを最初…。
カバンの中入れたんですよね川原が戻って来て…。
その時気付いたみたいで普通やったらカバンから出して…。
後輩なんで川原。
いうところをホンマに誰も見てないところでカバンから取ってホンマに…。
何も言わへんかと思いきや自分から…。
(観客)えぇ〜!
(有田)一部始終見てたのね。
(中川)そうです僕は見てました。
ハハハハハ!僕はねこいつとコンビ組んでて…。
いっぱいあるんですよ。
面白かったら引かないよ。
引くし最低やなってなるし面白いみたいな両方兼ね備えたエピソードがいっぱいあるんですけど…。
(福田)あるの?あるの?何やねんこいつ。
全部言うてみほんなら何かあるわ。
(有田)あれにしろって…。
お前が指示出したら大丈夫なんやろ。
(中川)これは…これもまた最低なやつなんですけど。
それを別れた…。
ほう。
見た人「うわ何なのこれ」ってなるじゃないですか。
どんだけのエピソードを用意して来たと思って…。
ポンコツポンコツ!こいつポンコツや僕やります。
お前からは聞きたくない。
ないもんこいつエピソード。
(徳井)諦めるな諦めるな。
お前諦めるな。
(福田)あるやろ?ありますありますありますあります。
それ行こう。
(原田)分かる?「レースクイーン」。
(中川)分かります分かります。
大阪でたまたま自分の好きな…。
その時に結構奮発して…。
おぉ。
それはすごい。
(中川)2万3000円です。
いいよいいよいいよ。
盛ったんだな。
(中川)そう3万2000円の。
3万2000円の結構奮発してバン!払いよったんですよ。
その時のごはんの帰り道に…。
手をパン!ってはたかれて…。
村本は悔しくなって…。
(中川)飲み物アルコールとかも飲んだやろみたいな。
向こうはもうそれやったらっつって…。
(中川)それに…。
タクシーまで送って…。
(中川)どうよ?僕10人今まで解散して来てたぶんこいつと解散したら誰も組んでくれなくなると思うんです。
でも決めました。
いや待って待って。
何でだよ。
(原田)すごいな。
そうだなこれで行こう。
これでやって行こうな。
(中川)はい。
そうかじゃあまぁね日本一のチャンピオンにさ…。
(拍手)
(有田)そう?やってくれるの?
(福田)最低や。
最低だ。
じゃあ頼むわ。
やりましょう。
(拍手)はいじゃあね…。
お願いします。
どうもどうもどうも。
(拍手)どうも「ウーマンラッシュアワー」ですお願いします。
急なんですがアイドルに憧れがありましてね。
アイドルってファンレターの数が違うじゃないですか。
いろんな女のコから電話番号の書いたファンレターたくさんもらえるわけですよ。
僕がもしスーパーアイドルになったらそういった電話番号に片っ端から電話かけまくりたいなと思ってね。
その気持ちを味わわせて。
いいですよ。
皆さん僕今からスーパーアイドルの名前が流星せいややるからお前ファンの女のコやって。
めちゃめちゃかわいいコね。
分かりました。
たくさんファンレターが届いてる電話しよう。
タカコちゃんかわいい名前だ…ピピピピ。
もしもしタカコちゃん。
はいもしもしタカコです。
タカコちゃんファンレターありがとうね僕が誰か分かる?誰ですか?誰?誰?流星せいやです。
流星せいやさん!日本中で流れてるCMの曲は全て僕が歌ってる流星せいやだよ。
現在日本中で流れてるCMは全て僕が歌ってる流星せいやだ。
本物!本物!本物!でもあのスーパーアイドルの流星さんが私なんかに電話なんかかけて来るはずないわ。
信じてタカコちゃん愛してるよ。
絶対違うそんなわけない。
信じてタカコちゃんタカコちゃん…!絶対違う絶対違う…!♪〜『伯方の塩』!本物!!本物だわ!すご〜い!そうか僕のこと好きなんだ僕も君に興味が湧いて来た。
いろいろ質問してもいいかい?いいですよ。
ちなみに今年はいくつ?48歳です。
また電話します。
いや流星さん流星さん!?まさかの48歳まさかの48歳。
おぉキティちゃんのファンレターこれは若いぞ。
シゲコ…ポイ!あぁ〜トモコちゃん…もしもしトモコちゃん。
はいもしもしトモコです。
トモコちゃん流星せいやです。
そうだいくつ?と…年?いきなり年?僕からしたらいきなりじゃないんだいくつ?年は19歳です。
19歳!いいね19歳から22歳が好きだ。
すごい具体的ですね。
バストは?バスト!?バストはFカップです。
Fカップ!19歳で!ジュル…。
いいよいいよいいよちなみに芸能人でいうと誰に似てるの?柴田理恵です。
また電話します。
いや流星さん流星さん!?これ最後…もしもしヨウコちゃん。
はいもしもしヨウコです。
ヨウコちゃん流星せいやだ!会おう!もう直接会おう!会ってくれるんですか!でもでもでも私年48歳ですよ?うぅ…会おう!奇麗な48歳もいるからね年なんて関係ない。
でもでもでも私顔柴田理恵です。
顔柴田理恵!年48歳で顔柴田理恵!ほぼ柴田理恵じゃねえか!
(笑い)うぅ!うぅ!貯金は?3000万円です。
会おう。
会うんかい!もう無理!どうもありがとうございました。
(拍手)
(有田)いいね。
(福田)うめぇなすごいな。
漫才をやっていただきましたよ。
さぁというわけでございまして企画のほうまいりましょうか。
今回出演に当たりスタッフが打ち合わせをしたところ村本からは気分が悪くなるようなゲスい話しか出て来なかったということでこちらの企画だそうです題して…。
♪〜
(拍手)何でもこういうね項目がある。
最初からなんやな裏の爆弾じゃないんやな。
そうだよねはい見て行きましょうかね。
「ゲスい休日の過ごし方」。
(堀内)ハハハ!
(原田)何?これ。
例えば…。
(徳井)やってる。
例えば「面白くない」とか「死ね」とか「カス」とか。
たまにあるんですよねそういう心無い人が。
「死ね」とかあるの?徳井も。
(一同)へぇ〜。
でも俺はもう…。
友達とか芸能界の人しか返さへんから…。
僕は徳井さんと違って…。
(有田)徳井何だよ。
違う違う。
違う違う違う違う違う違う違う違う。
返すというか例えば悪口があったら僕…。
何とか人を笑わそうと頑張ってる職業じゃないですか。
何にも悪いことはしてないですよね。
それに対して悪口言って来るヤツって…。
だって何も…ねっ分かります?それに対して僕は…。
例えば…。
…っていうコメントがあったんですね。
フォロワーっていう僕のことフォローしてくれてる…。
好きで僕のツイート見たいっていう人が…。
僕13万人ぐらいいて。
そこでまずそのツイートを見つけた時点で…。
言葉を取りあえず後はもう送信するだけの悪口。
ミサイルを。
怖っ!そして全員作りきったタイミングでそいつに向けて…。
…っていうコメントを書くわけです。
一斉に10万人がそいつに向けてウワ〜!
(一同)えぇ〜!すげぇ。
(福田)お前だってさ何か…。
何が?いやモメるというかたまたまですよたまたま…。
僕は返したんですよ。
中学生じゃないです。
朝まで。
俺何かもう…。
(有田)気分が悪いもん。
(原田)1発目だもんな。
(福田)ええとこないの?お前。
(原田)お前だけど珍しいな。
何やこいつ。
そうだよな。
アハハ!何?これ。
(有田)言われても分かんないから『ダンシャリアン』。
断捨離する関西の番組で彼女との思い出の品とかそういうのを爆破するっていうやつなんですね。
断捨離してもらうっていうやつで…。
このドッキリっていうのが結構ガチなやつで家に僕の鍵盗んで入って来よったんです。
僕…。
例えば?まず戸バ〜開けられて…。
押し入れの中とか開けられて僕は本気で嫌やったんですねっ。
僕羽交い絞めにされて…。
そしたら…。
何?手作りって。
僕が…。
手作りの。
どうやって?何の素材で作ったの?ゴミ捨て場にあった…。
オトナのおもちゃを買ってつなぎ合わせて…。
それがファ〜と…。
(中川)パタっと倒れて来る感じです。
すげぇなこれ。
(徳井)すごいな。
(福田)絶対見られたないな。
それで?それだけじゃなくてフォトフレームに…。
入れてたんですよラブラブ画像。
(徳井)えっ?肩組んでこんなとかじゃなくてってこと?
(福田)どんな写真やったの?ホンマもうその…。
(有田)写真?写真?動画?
(中川)写真ですはい。
(福田)何入れてんねん!入れてる意味分からへん!
(徳井)まだ百歩譲ってケータイの中探ったらあったやったらまだ分からんでもないけど普通そういうの…。
ケータイの中のSDカードにパンパンになったんでフォトフレームのほうに…パンパンになって。
それを…。
そしたら…。
2つになり4つになり分かれて砕け散ってまた1つにぶつかり稽古になる。
それがなってもちろんそれも…。
まぁな。
できないじゃないですか。
ほんで関西のほう帰ったら言われるんですよ。
いや言わなくていいじゃないですか。
そういうのを撮りたがる気持ちは分かりますよね?俺分からへんそれは。
お前…。
アジアで?アジアで。
バカだねこいつは。
勝手に家来て勝手に人の趣味見てる。
ごめんねちょっとまた何か…。
前向きなこういう番組出たいなとか。
やりたいなでもいいよ。
僕…。
間違えましたすいません。
お前今…。
(中川)すいません。
『ふしぎ発見!』のほう?リポーターやりたいの?
(中川)そうです。
(有田)あれ女のコが…。
(中川)ミステリーハンターでガンジス川からゴボゴボゴボって出て来て…。
試しに。
今日はインドからお送りしますみたいなね。
♪〜ゴボゴボゴボゴボゴボ…。
(笑い)「真ん中」。
(笑い)
(原田)問題にまた問題やるのか?難しい!でもやりたいんですやってみたいですいろいろ。
(有田)雰囲気出てるもんやっぱ。
じゃあ最後行くか。
じゃあ最後行くか。
ヤバいね。
どうやって出会う?何?これ。
そこの近くの居酒屋で打ち上げしてた時に林先生のファンの方がいらっしゃってそこで一緒になって。
僕のことも何か好きかも分かんない。
って言われて番号交換してそっから…。
紳士としてねっ。
(福田)えっ?家来て1か月ぐらいデートして何もせず。
それが続いてた時に向こうが言って来たんですよ。
(笑い)なれるか!ミステリーハンターになりたいなみたいな。
何の話やねん。
さぁ本日のゲスト。
(徳井)えぇ〜?
(堀内)旅?
(原田)33周分。
(福田)やっぱりそこら辺が…。
なるほどね。
それではお招きいたしましょう。
(有田)ドラマやるんだ。
♪〜
(徳井)あっ。
(拍手と歓声)♪〜
(イモト)どうもお願いします。
♪〜
(拍手と歓声)本日のゲストはイモトアヤコさんです。
ありがとうございます。
…と思ってしかも「そうだ今度ドラマやるとか言ってたもんな。
そうだそうだイモトだイモトだ」ってイモト出たから…。
ブ〜!なれよ。
あぁなるほどね。
出にくかったわ。
いやいやでも…。
そうですよね!いつものセーラー服と眉毛とは違う。
今日は…。
しょうがない。
正直…。
やめなさいよ「リアルブサイク」。
(有田)眉毛があったから…。
あぁあぁ。
(有田)取ったら…。
ブ〜!そうやねんな。
(徳井)でもこれは…。
(徳井)身近なブサイク。
アマチュアだわ。
そっちにはまだ行けないのかなるほどなるほど。
早く座りましょうよブサイクのトークやめて。
イモトっていうキャラクターやからあれやけど。
なるほどね。
ごめんじゃあ逆に…。
いいっすか?おう。
こっちからの…。
(福田)右?
(原田)教えて教えて。
(観客)かわいい〜!
(堀内)分かる分かる分かる。
(福田)昔のエロ本の人やで。
あらためまして本日のゲストはイモトアヤコさんです。
よろしくお願いします。
(拍手と歓声)ありがとうございます。
(拍手と歓声)何か今多少紛糾してたみたいだけど…。
今日はもう…。
(有田)てっきりドラマか何かの…。
そうなんでしょ?…と思って今接してたのよ。
えっ?えっ?これですかいや…。
この間こんなの着てなかったっけなこれ。
毒々しいって。
誰をイメージして?ヘアスタイル?でも…。
役の…まぁでも大竹しのぶさんとか今でいう。
うん?どんな物語?もう〜!…って思うのどういうところ?あっでもまぁ体力的にもそうですしあと…。
例えば…。
普通に…ジャングルとか歩いてて。
やっぱそうですよね。
…とか思うじゃないですか。
(一同)えぇ〜!アリなんですけどやっぱ日本のアリと違って…。
歯も強いんですけどとにかくねアリがもし万が一…。
そこ踏んだ日だね…。
上って来た日にはもう…。
(一同)えぇ〜!何で?これで…。
何で死ぬの?何で上がって来て死ぬの?
(福田)毒?毒はないんですけど痛みが…アリなんですけど蜂ぐらい痛いんです1匹で。
それがやっぱり…。
(堀内)うわ〜痛たた!かむんだ。
(有田)同時にバッとかむわけだ。
だから私まずアリ見つけたらみんなでとにかくアリだ!アリだ!アリだ!って言ってそっから…。
あっそう。
なかなか猛獣とは合わないですから合いたくても。
なるほどな。
えぇ〜!すごい怖いです。
あとね…。
何か優しそうな草食のイメージありますけど。
あのキック力。
(有田)首でバ〜ンって行くんじゃないんだ。
蹴って来るんですよ。
こんなんなるの?あいつの足。
こうなりますねこれでもうたぶん…。
すごい怖いです。
あっそう。
キリンっていうのは木大嫌いなんですって。
木を蹴りたくないからそこの木の裏にいる人間には近づいて来ないんですよ。
木嫌いなん?木嫌いなんです。
あぁ〜!もう終わりですね。
(有田)そしたら…。
まだね。
どっちかを選ぶしかないですね。
(堀内)キリンは木なんだ。
キリンは木で。
守ってくれなかったん?クソディレクターですよ。
そこに私は…。
1人1本しか…ちょうどいい木だったんで。
クソディレクター。
(福田)OK?
(原田)何だよ今の「オッケ〜」って。
これはもう鉄則です。
でもイモトマジで例えば…。
はい。
たぶん…。
自分の中で。
(原田)すごいよな俺も見ててさイモトが普通に…。
って言って裏行ってあれってさ…。
イモトがトイレ行ってんの。
知ってると思いますけど一応…。
もうこの距離でやってますから。
(一同)えぇ〜!それそういう状況でさ…。
スタッフさんやディレクターさんとかでも一応…。
うんうん。
演者とスタッフみたいな?
(徳井)そうそう。
山行ったらそこはもう…。
というか同志で…。
一丸になる割には…。
そうそうそう。
こっちは全然…。
その後…。
だってその後話で「いやあの時押しましたよね」。
いや言いました。
そしたら?みたいなことずっとぶつぶつぶつぶつ言うから。
行きます。
お前よくやってられるね。
何回も現場では。
はいキレます。
それがまた腹立つ。
ナメられてるんですよ。
…みたいな感じでそれがまた腹立つんですよね。
こっちは本気なのに。
(原田)すごいな。
何かさ他の女のコ…。
例えばほら女のコがさ…。
分かります。
野グソ…言い方。
山も登るし何でもやってるわけじゃん。
そういうところも強く見られちゃってるのでなかなか男性が…。
…っていう感じで来てくれるんですよね。
…って思うもんなイモトだったらな。
(有田)そうかでも…。
正直。
自分で正直このへん…。
うん。
正直。
自分で正直…。
…って教えて。
(有田)女のコだなって思うところ。
ポイですね。
触れる!?クモも…。
そりゃそうだろうなそんないろんなとこで寝てたらな。
蛾ももうそんなもんピュンとして。
パッパッて粉取って。
(堀内)蛾も食べる!?
(福田)マジで?…と同じぐらいの感じだろ。
そうそういいスパイス。
だからお前の…。
ないのか?なかなか…。
そんなか弱いところがあるんですとかさ。
待つの?はい。
え…。
はいアピールできないというか。
えっ自分でですか?
(原田)できないの?行けそうだけどな。
(有田)仮に来たらどう?はい。
(原田)頑張って。
(有田)どんな感じ?
(観客)フゥ〜!
(有田)等身大のね。
(徳井)やっぱ役者やから。
もう普通の男。
(有田)等身大ね。
(観客)フゥ〜。
(観客)フゥ〜。
(堀内)これは好きになるな。
何?どうした?あの…。
言っていい?あの…。
ちょっと待って。
何か緊張するねえっと…。
何言うの?うん。
えっ?うん本当。
(歓声)
(堀内)イモトイモト飛び込め。
(原田)えっウソじゃないの?な…何だよ。
(歓声)本当にいい?今本当っつったよね?
(有田)来た来た。
(原田)お前いたの?怖い怖い。
来いよ来いよ来いよ来いよ来いよ来いよ来いよ来いよ。
(堀内)来いよ来いよこっち来いよ。
ふぉい!ふぉい!ふぉい!やめろよ。
あっあっ…。
(観客)あぁ〜。
(福田)何だこれ。
(堀内)ほら!ほら!ほい!
(原田)助けてくれ。
やっつけろやっつけろ。
(堀内)仲間かよ。
おい。
(笑い)
(福田)ヤバいマウント取られた。
私の泰造に何すんのよ!えっ?おい!何?言いたいことがあるの?
(笑い)
(福田)もう何なんすか!
(有田)何だよこれ。
せっかく…。
(福田)何で入って行ったんですか?
(福田)いや強いとかじゃない。
今…。
何が「強い」だ。
何これ。
でも…。
泰造が…。
(有田)ガチでやってなかった?さぁじゃあ企画のほうまいりましょうかね。
世界中を飛び回り大活躍のイモトさんですが実は日本にいる時は…。
そうなの?はい。
そんなイモトの…。
題して…。
♪〜
(拍手と歓声)楽しみ楽しみ。
♪〜
(徳井)三茶いいね。
何だこれは。
あぁ環七か…。
三茶しか行かないんだ。
基本はもうこの辺で全て終わらせますね。
(福田)…辺りに?…辺りにね。
いや三茶です。
…なんてポイントとかあったりする?ありますし…。
ハハハ!普段のオフのイモト。
そうそうそう。
アヤコ’sライフやっぱ気になるよな。
じゃあまずは…。
(原田)いいね。
これはええんちゃう?私が大好きな日本食が食べれるおいしいごはん屋さんなんです。
野菜とかもすごくおいしく食べれる。
ちょっとぜいたくしたい時に行く。
和食食べたい時に…私基本日本だと和食ばっかなので。
いとうあさこと。
プライベートでは一番…。
2人で行くのか。
はい。
サンチュで納豆を巻いて食べるのが…。
食べに行くのか。
はい。
「イモトさんのおすすめメニューがあります」ということですね。
これ食べてほしい。
入れてください。
♪〜
(拍手)これなんですけど。
どうやって食べてるの?こういう新鮮な葉っぱに…。
鶏肉のひき肉も一緒に入ってる納豆なんですけど。
納豆の中に?はい。
(堀内)味付いてんのね。
これをお好みでかけてこれを本当にそのまま巻いて。
ひと口で。
ひと口で行くの?
(観客)あぁ〜。
う〜ん。
(福田)おいしそう。
でも…。
いとうさんと壁見ながら2人で。
あぁ〜。
…っていうのもありますね。
う〜ん最近やっぱ専ら…。
(笑い)何か話してますね。
なるほどね。
知ってます?アジア…。
あっ違かった。
(堀内)有名?
(福田)知らないです。
結構…。
そういう時に…。
髪切るとこ美容院とかと一緒になってるような所なんです。
この『オダ整体』っていう所にいつも行って小田さんにいつもやってもらってます。
あら『オダ整体』さんが体験できるって。
(観客)えぇ〜。
来ていただいてるってことかなすいませんお願いします。
小田さんが来てくれてるの?♪〜
(拍手)小田さん!♪〜こんにちは。
お久しぶりです小田さん。
よろしくお願いします。
いや例えば…。
せっかくなんでね。
どんな感じか。
(堀内)どういうあれが気持ちいいかとか見せてよ。
分かりました。
じゃあすいませんお願いします。
(小田さん)分かりました。
(原田)2年…でも2年か。
でももう体大体分かるもんな2年ぐらいやったら。
なかなかやっぱ…。
(福田)やっぱりイモトも…。
そうですね結構だからやってもらってる時もいろんな仕事の話とかいろいろ…。
(堀内)腕も人もいいってこと?そうですそうです。
(原田)腰気持ち良さそうだね。
やってほしくなるな。
(福田)いいよ1回やってもらえ。
(徳井)寝ちゃうぐらいでええよ。
(有田)こっちは普通にみんな見てるだけだから。
(原田)いいね番組でこういうことやってもらえるの。
そうですね。
これは気持ちええやろな。
ないでしょうね。
安心できるお店だから。
(福田)リラックスできないですからね。
(観客)うわ〜!
(堀内)つけヒゲ…。
(福田)怖い怖い怖い。
えっ?
(観客)きゃ〜!
(有田)イモトイモトイモト!
(有田)イモトイモトイモト!
(原田)ヤバいヤバいヤバい。
小田先生。
先生。
(福田)小田先生!
(有田)小田先生…。
あぁあぁ。
(原田)先生逃げろ先生逃げろ!何何何?先生?
(原田)小田先生に用があるの?もう行くわ。
バイバイバイバイバイバイバイバイ。
(笑い)
(福田)いつも暴漢が入って来る店なんですか?入って来ないですよ。
一切入って来ない。
イモトここなみんなも体疲れたりしたらな。
今ので。
いやいや伝わった伝わったすいません先生本当にわざわざ。
本当にすいませんでしたまた行きます。
(拍手)じゃあ最後にイモトからお知らせ。
はいえっと私今度今週の金曜日2月28日に私初主演する『最高のおもてなし』というドラマがあります。
OL役で出てるんですけども本当に楽しいドラマになってると思うのでぜひ皆さん見てください。
(拍手)
(岡田)助け合うって言ってただろう!おいしい。
うわ〜うれしいな。
ジェネレーションのギャップのある岡田君がうまいって言っとる。
こんなうれしいことはない!
(みかん)47度〜。
仲良くなりたくないです!
本日のゲストイモトアヤコさん初主演ドラマ…
女優のイモトも金曜の夜にイッテQ!
必ず成功させるぞ!オ〜!2014/02/24(月) 22:00〜23:00
読売テレビ1
しゃべくり007[字]
ウーマンラッシュアワーがしゃべくりに登場…日本一ゲスな芸人?ウーマン村本は…本当にゲスかった…▽世界を飛び回るイモトアヤコの日本での生活公開VS珍獣ホリケン
詳細情報
出演者
【MC】
ネプチューン
くりぃむしちゅー
チュートリアル
【ゲスト】
イモトアヤコ
ウーマンラッシュアワー
監督・演出
【演出】
川邊昭宏
【プロデューサー】
小野隆史
【チーフプロデューサー】
田中宏史
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
ステレオ
サンプリングレート : 48kHz
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