世界まる見え!テレビ特捜部 2014.02.24

網を張って待っています。
まだそういうハンティングのスリルの中に生きている。
これは無理だと思いますよ。
なるほど。
猟の方法を変えただけなんですね。
今人生最大に…。
ハハハ!やめて!もう遊んでるなこれもう。
参っちゃうんだよな〜。
さぁ今夜の『まる見え!』は…
今日は特別に日本の変わったお祭りもご紹介します
各界を代表するゲストの皆さんに来ていただきました
そして『まる見え!』の…
♪〜
(拍手と歓声)
(所)おかしいでしょ。
♪〜
(拍手と歓声)♪〜
(拍手と歓声)もしも〜し!♪〜おかしいですよ〜!♪〜
(杉野)あれ?親方が!親方も踊ってる場合じゃ♪〜ないですよ!もしもし!
さぁまずは…
…が『まる見え!』に届いた膨大なVTRの中からこれは奇妙だと感じたお祭りを…
…をご紹介!
中央アメリカの小国エルサルバドル
毎年8月31日になると首都サンサルバドル近郊の街がすさまじい状態に変わる
人々はそれぞれ恐ろしいメークを施し…
なんと火の付いた玉を手に取った
そして…
火の玉をぶつけ合い始めた!
丸めた布に油を染み込ませた特製の火の玉をふた手に分かれた住民がぶつけ合う…
…という祭り
用意された…
今から…
しかし過激な祭りだからこそやめられない魅力があるのかも
インド各地で春になると街じゅうがとっても色っぽくなる祭りが行われる
それがこちらの…
人々によってばらまかれた色とりどりの粉が街の至る所をカラフルに染めるのだ
とにかくこの日は車に投げつけようが屋根の上からぶちまけようがすれ違う人に塗りまくろうが…
…できるのだ
もともと…
今ではインドの春を告げる風物詩である
だがさらに北部にある村々では色だけではなく過激なやりたい放題が行われている
なんとこの日は女性が普段威張っている男を殴ってもよいやりたい放題の日なのだ
女性のうっぷんはやはり男性に向けられる
ここはタイのロッブリーという街のお寺
年に1度の祭りのためにトラックで豪華な食材が次々と運び込まれる
その量およそ2トン
すると…
(サルの鳴き声)
なんと…
この日は好きなだけ食べ散らかしてよい…ということになっているのでまさに天国
食っては寝て寝ては食う追っ払われる心配もない
もともと…
感謝の宴会
今では観光客も多く訪れ人間のほうもかなりおいしい思いをしているという
ここで行われるお祭りではなんと…
すると赤ちゃんが手渡しで運ばれあっという間に建物の上まで連れて行かれた
え?まさか投げないよね?
…と!
赤ちゃんを下に投げた
さらに次々投げて行く
下では大盛り上がりだが赤ちゃんは…
…といった顔
だというがさすがにこれはやり過ぎだと…
多くの見物客が見守る中突然数人の男達が地面に寝っ転がった
すると…
掛け声とともに現れたのは…
そして!
なんと牛寝っ転がった男達をがんがん踏んで行く
軽く50頭以上はいるようだが踏まれている男達は大丈夫なのか?
あっ何とか立ち上がった
一体わざわざ…
一見無謀とも思えるが…
…と信じられている儀式なのだ
しかしあえて牛に踏まれるなんて怖過ぎる
そして現在は…
が合流していたとされる地点そこで…
…が行われる
その日はやって来た
会場近くの駅は黒山の人だかり
会場に向かう道も渋滞も何もあったもんじゃない
どこもかしこもすごい人
一体ここで何が始まるというのか
そうこれこそ…
信者にとっては一生に一度絶対に行きたい夢の祭りが55日間続けられた
集まった人達の中には…
…などが勢ぞろい
そして全員が川に入り身を清め生まれ変わるための沐浴を行うのだ
ヒンドゥー教徒でなくとも一度は見てみたいすごい祭りである
…で行われる祭りはとにかくすごい
一体どんな祭りかというとまずはハンマーの先に火薬を縛り付けそしてそのハンマーを…
ただただ地面に叩きつけ爆発させるその名も…
これは17世紀にこの街で悪い金持ちから金品を奪い貧しい人達に分け与えた男と政府軍との壮絶な戦いを表しているというがなぜハンマーで爆発させているのかそれは謎なのだという
とにかく1万人以上が一日中爆発を繰り返す
そして中には当然…
吹っ飛んじゃう人も
毎年数十人ものケガ人が出るが主催者によるとそのぐらいは想定の範囲なんだそうです
(マシュー)そして…。
♪〜
ここは…
今マーチングバンドがあるイベントを盛り上げている
…って一体どんなイベントなのか
彼女達が囲んでいる真ん中にあるものよ〜く見ると…
そう実は雲林県界隈では人生最後のお祭りお葬式をマーチングバンドで盛り上げるという風習がある
もちろん出棺の際にもにぎやかにお見送り
さらに霊柩車と共に街をパレード
あまりメソメソせず明るく送りたいという気持ちの表れなんでしょうか
でも何で『浪花節だよ人生は』なの?
すごいですね何てことでしょう。
(拍手)12年に1回。
ウエンツ君どうですか?
(ウエンツ)最後のマーチングバンドはすごくないですか?あのパレードされたらしかもやっぱ…。
(笑い)そうやって言いだしそうな感じ…。
(ビートたけし)うるさいぞお前らって。
「たんぽぽ」どうでした?
(白鳥)牛にひかれて大丈夫だったら願いが叶うって…。
(白鳥)いや〜!踏まれちゃってください。
(マシュー)所さんたけしさん。
はいはい?面白かったよ。
さて世界の変わったお祭りを見た後はいっぷう変わった日本のお祭りをご紹介したいと思います。
まずはこちらをご覧ください。
こちらは沖縄県宮古島の祭りに登場するパーントゥというものなんです。
で街中で人や物に泥を塗りまくるんです。
泥だらけにするのか。
そうなんです。
この…。
毎年街には子供達の恐怖の叫び声が響き渡っていると…。
続いてはこちらです。
…で毎年9月に開かれる伝統行事。
子供の健やかな成長を祈願して行う…。
まわし姿の氏子さんが赤ちゃんを抱きかかえ頭上高く振り上げて行きます。
(ウエンツ)だってお父さんじゃないんでしょ?日本では割とおなじみなんですが…。
…として紹介されることもあるそうです。
(マンスール)所さんたけしさんアフリカ担当のマンスール・ジャーニュです。
こんばんは。
(マンスール)そんな彼らには…。
(マンスール)…があるんですが何だと思いますか?何かありますよね。
あっあった。
(振分)やっぱ「ちょっと痛い」ですから…。
張り手する!一体どんな儀式なんでしょうか?彼らの…。
…をご覧ください。
今アフリカ大陸では…
なんと…
そんな状況でも先祖代々の習慣を守り自然に密着した暮らしを続ける先住民族がいる
それは…
だがその数は年々減少し現在…
…しかいないといわれている
そしてこうしたアフリカ中央部の部族には…
それは小柄な体格
彼らの…
これは小さいと木の下をくぐりやすいなど森での生活に順応するためではないかと考えられている
だが過去にはその特徴がおもしろおかしく取り上げられ彼らは欧米の動物園で見せ物として展示されたこともあった
今回はそんな…
何千年も続く習慣や風習の秘密に迫った
取材班は夜明けとともに先住民族の集落に入った
するとそこには葉っぱの付いた枝を使い器用に掃除をする女性の姿が
掃除は主に女性の仕事
皆とてもキレイ好きなのだ
そしてしばらくすると男達は集団で移動する
向かったのはジャングルの…
ここの泥には塩分が多くそれを求めて野生動物がやって来る
そう男達は…
例えばムブティ族は竹から作った…
この…
物音を立てながら獲物をそのネットに追い込み捕らえるのだ
そして中でも…
(動物の鳴きマネ)
(矢を放つ音)
彼らは…
近づいて来たところを仕留めるのだ
一方女性達は集団で川へ向かっていた
洗濯にやって来たのかと思いきやそうではない
彼女達がやっているのはそう…
その後女性達は…
(歌声)
これは…
自然の恵みに感謝し神様に敬意を払っているのだという
ここからはアフリカ先住民族の…
…をご紹介しよう
まずはこちら全身葉っぱだらけの人
これは森の精霊役
このような格好で歌い踊ることで…
またお告げを聞くには…
それはある木の根っこを削ってそれを煮出した汁を飲むというもの
すると…
汁を飲んだ人達に異変が
実はある木を煮出したものを飲むとこんな状態になってしまうのだが彼らはこんな…
…ことができるのだという
そしてこの日突然村人がさまざまな道具を背負って大人数で移動し始めた
女性や子供もおり…
なんとこれ…
生活に欠かせない…
…場合集落自体を移動することも少なくない
彼らは半径25kmの範囲内で獲物を探し求めて移動する遊牧民のような生活を送っているのだ
そして今…
…が始まった
(何かを叩く音)
何やら金属を叩くような音が響いているが…
なんと鉈のような物で…
もちろん麻酔など一切なし
これは…
…ことで若者は初めて大人として認められるのだという
また…
このような風習を何千年も続けて来たアフリカ中央部の先住民族だが今までに…
…が象牙の採取や天然ゴムの開発に彼らを労働者として利用
生産量がノルマに達しなかった場合など多くの先住民族を虐殺したといわれている
そして…
資源の開発や森林破壊が…
容赦なく自分達の森を切り開く業者を彼らは「死神」と呼んでいる
全てを森に委ね森と共に暮らして来た先住民族
(拍手)まぁ何てことでしょう。
儀式って歯を研ぐでしたね。
そういうことでしたね。
「たんぽぽ」どうでした?
(白鳥)それが面白かったです。
(川村)鳴きマネしたりとかして。
近づいといてね撃つというね。
行きますねここねここ行きますね。
難しいですよね。
例えば…。
ちょんまげを作ってから…。
何ですか?コンパチって。
まぁ分かりやすく言えば…。
祝いの儀式にご祝儀もらってデコピンももらうんですかバチンって。
あっそうなんですか。
(川村)え〜!
(藤)儀式というか例えば…。
胡蝶蘭必ず胡蝶蘭…。
胡蝶蘭じゃないといけないんですか。
聞くところによると美空ひばりさんがもともとおやりになって…。
それがず〜っと継続されて…。
(藤)ずっと今まで。
だから…。
分かるんだ。
そうですね。
さてアフリカの変わった儀式をご覧いただきましたが日本でもこんな変わった儀式があるんです。
まずは広島県や山口県の一部の地域に伝わる奇妙な儀式です。
なんと…。
(ウエンツ)何で何で?どっしりと構えて動かないお地蔵さん。
これには…。
…という意味を持っているんだそうです。
お墓参りでなんと…。
日本でもこういうことやってんの?お盆にお墓に集まり花火をするのが当たり前になってるそうなんです。
長崎県出身の人にとっては大人になり県外に出て初めて当たり前ではなかったんだと気付くそうです。
(ラフィッド)所さんたけしさんはじめまして。
イラク担当のラフィッド・アルバクリと申します。
はい。
何だろ?
(ラフィッド)日本で見掛けるある乗り物がほとんどないです。
何だと思いますか?車はありますもんね。
日本で調子にのってるヤツ多いですもんね。
中東では何だろう?オートバイ。
そうなんだ。
ご覧ください。
いまだに…
そんなイラクをはじめ中東地域の移動手段といえば徒歩か自動車が一般的だが今イラクでこんな…
…が繰り広げられていた
皆さんこんばんは…。
(司会者)…の会場へようこそ。
今回もずらっと並べた…。
実は…
そこでこんな番組が始まったその名も…
さぁ今夜も…。
とにかく自転車は…。
時には…。
いいことだらけの…。
しかし…
実は暑い中自転車をこいでいる人は…
そこから…
…というイメージが生まれ根付いてしまったというのだ
ここで…。
(アハメドの声)それはすごい。
こんにちはアシールです。
特に…。
とても…。
ええところで…。
っていうコメントが…。
そう…
ぜひ今までの壁を壊して…。
さぁそれでは…。
こちらは…。
ここにいるのが…。
ちなみにこの自転車を配りまくるキャンペーン…
…がもとになっているそうである
だがそれでもまだイラクには…
そしてイラクには…
皆さんこんばんはこのたび…。
その予算で…。
それを…。
なんと住む…
番組タイトルは『アルミフターフ』ずばり「鍵」である
今回…。
当スタッフが…。
この方です。
(ルスルの声)こちらは…。
(ルスルの声)路地裏にある入り口をず〜っと下りて行った所に住んでいるのが…。
(ルスルの声)この地下室のようなボロボロの部屋に…。
(カウサルの声)今回…。
さぁ今回はどんな家がプレゼントされるのでしょう?はいこちらがプレゼントされる家です。
見てくださいこちらの大きなソファ。
アーイシャさん一家は9人と聞きましたがこれなら余裕でくつろげますよね。
(セナーンの声)お次はこちらキッチンです。
もちろん…。
さらに見てくださいこのふかふかなベッド。
僕の家より立派ですうらやましいですね。
この日以前アーイシャさん一家を取材したスタッフが彼に電話をかけた
アルバイトの誘いに喜びアーイシャさんはすぐにやって来た
この後いきなり…
こちらは…
アルバイトの誘いに喜びアーイシャさんはすぐにやって来た
そう…
(ノック)
待ち構えていたのは…
早速リビングの床の修理をアーイシャさんに任せる
(アーイシャ)いろいろやっていますが…。
何も知らず作業を続けるアーイシャさん
すると…
先に…。
受け取りなさい。
(スタジオ:たけし)下手な演出だなこれ。
嬉しさのあまりへたり込むアーイシャさん
とそこへアーイシャさんの…
もちろん全員何も知らされていない
(アーイシャ)おい…。
えっ?この…。
いまだに不安定な情勢のイラクにおいてビッグなプレゼントだった
さぁアーイシャさんのように…。
どうなんですかこれは。
(拍手)0点。
あと…。
だってママチャリみたいなもの皆さんプレゼントしてたじゃないですか。
もうちょっと…。
もうちょっと…。
なるほどまぁそんな…。
…ということで。
あっ今日スタッフに言われて…。
ということで早速所さんの自転車を見せていただきたいと思いま〜す!ここにあるのね…。
古い?このへんがね…。
(一同)へぇ〜。
…全部アレンジして作り直したんですよ。
(一同)え〜!これはね…。
(一同)うわ〜!1930年のものに今のこういうものをくっつけて…。
乗ります?乗れますよ。
いや北野さんそれ…。
違う違う違う…そこじゃない。
もしもし入り口が…。
(笑い)これが面白いのはね…。
ホントだスポークがくもの巣みたいになってる。
スポークを編み込むんですよ。
ホントにね!カッコいいね。
すごく乗りやすいですよ。
ぜひぜひじゃあウエンツさんあちらからどうぞ。
意外と乗り心地のいいことにびっくりするから。
(ウエンツ)向こうからですか?ちょっと待ってください。
えっ?おっどうですか…?乗り心地。
いや…。
何だこのお尻の揺れ!どうしてそんなに揺れるんですか?
(ウエンツ)危ない危ない…!ウエンツお前自転車乗れないだろ!
(ウエンツ)これあっ…。
あっそれはブレーキ後ろはブレーキだから。
これ何?そうですこれ後ろに踏むとコースターブレーキっつってブレーキかかるんですよ。
これはもう認可されてますから。
これもね…。
1960年…こちらの特徴は?これ!これがもうかなりね…。
これはね昔の昔ので…。
(自転車のクラクション)タンクの中に電池が入ってて…。
(自転車のクラクション)これはねここにオートマチックがくっついててここんとこにセンサーが付いてんですよ。
センサー?ここにセンサーが。
回転の数によって…。
(一同)へぇ〜。
でも今ちょっとブームなんですよ。
これがね…。
(笑い)
(ウエンツ)でも乗れるは乗れるんですか?それ。
えっちょっと…。
ちょっと待ってくださいね。
支え…。
大丈夫大丈夫!あ〜!おぉ〜!すごい!
(拍手)
(拍手)
(白鳥)カッコいい。
(白鳥)わっすごい!
(川村)すごい!
(拍手と歓声)
(白鳥)すごい!これはね…。
すごい高い所で。
(笑い)所さんたけしさんアメリカ担当のマシューです。
また出た。
さぁ…。
(マシュー)日本では当たり前のことなんですが…。
(マシュー)すごいひんしゅくを買ってしまうことがあるんです。
あっ家庭菜園をすると。
(白鳥)…とか!ウエンツ当てるでしょ。
うわ〜…。
(笑い)庭で小銭を拾ってると。
藤さん…。
(ウエンツ)なるほど逆ですねお願いします。
庭でバーベキューすると貧乏くさいって言われる。
こんなとこですけど。
(笑い)ごめんなさいちょっと退化してる感じ…。
そんな彼らに密着した番組をご覧くださいね。
なるほどご覧くださいませ。
…郊外
ここには…
それは…
ず〜っと住宅地を走っても…
ヒントは…
その答えは?
そう…
これはカリフォルニアだけの話ではない
実はその…
そして今…
…起こっている
これはアメリカの洗濯物問題を追った番組である
アメリカのほとんどの家庭では…
それは一体なぜなのか?
カリフォルニア州郊外に住む…
すると…
それに…。
…だという住人達
続いて…
その訳とは?
(リチャード)洗濯物を外に干す家があると…。
だって近所に洗濯物を干す家があったらどう思う?
アメリカでは洗濯物を外に干すことは…
…行為だという
一体…
そのヒントは家電メーカーの昔のキャンペーンにあるという
取材班は電気関係の博物館で専門家に話を聞いてみた
(クリスの声)そこで…。
その当時のCMが残っていた
後のアメリカ大統領で当時人気俳優のロナルド・レーガンとその家族を起用し話題となったこのCM
こうしたものを大々的に流すことによって家電製品が多い生活は…
…と国民に訴えて行ったという
そして当時…
それにより…
…という考え方が植え付けられてしまったのだ
さらになぜアメリカ人は外に洗濯物を干さないのか
同じく…
彼らは…
それぞれのコミュニティーで…
戦後のアメリカ人が郊外に望んだのは…。
(ティムの声)それを守るため…。
(ティムの声)例えば…。
(ティムの声)…になる場合がありました。
そのルールの1つが…
洗濯物は景観を壊すという理由からだ
そしてこのルールはアメリカ各地の多くのコミュニティーで採用されたのである
こうして…
…となりアメリカでは…
だが…
彼はアメリカ全土を回り…
彼はなぜ…
(アレクサンダー)乾燥機を使えば短い時間で乾かすことができます。
しかし同時に多くのエネルギーを使って…。
(アレクサンダー)アメリカは世界第1位の電力消費国なんです。
世界の電力量のおよそ21%も消費している。
実は…
さらに…
ペンシルベニア州に住む…
待ってたわようこそ。
(キャリン)自分の家で…。
…もあるはずです。
だがそう語るキャリンさんは…
以前外に洗濯物を干して周りの住民から脅迫状を送られたことがあるというのだ
(キャリン)脅迫状には…。
…と書いてありました。
と思ったキャリンさんは…
アメリカでは景観を壊すという理由から…
だが…
と思ったキャリンさんは…
キャリンさんの働き掛けは州を動かし…
…という州法が可決されたのだ
そしてこの運動は各地に広がり…
こうして洗濯物への意識は少しずつ変わっているがやはり外に干す人は少ない
そして…
それは…
実はアメリカ経済立て直しのため自国製品をアジアの特にインドに多く輸出している
インドの電器店には最新家電があふれ返っており…
この状況を…
今や…
…にまでなっているのだ
(アレクサンダー)足元に水が打ち寄せるより窓から洗濯物が見えたほうがいいのではないでしょうか。
(拍手)藤さんいかがですか?アメリカなんてあんだけ土地があってどっかそういうエリアを作ればいいじゃないですかねぇ。
あの太陽で乾燥したのと乾燥機で乾燥したのとまた違いますもんね。
自分もちょっと今…。
…ってことですよね?
(笑い)ヤツらのTシャツは。
一回言ってあげたほうがいいよね。
(マシュー)所さんたけしさんいかがでした?いやよかったよでもだんだん…。
…っていう州も増えて来たんでしょ?そう増えてるんですけど…。
あっそうなんだ。
(マシュー)はい。
(マシュー)あっ今は…。
あっ日本に来て。
(マシュー)最初びっくりしました。
外でこう干すのは。
さて世界の変わった風習をご覧いただいているんですが日本でもまだまだ変わった風習があるんです。
香川県三豊市の風習です。
家を新築すると一番最初にお風呂に入る人にうどんが運ばれ…。
こういうことをしなきゃダメなんだ。
(ウエンツ)新築の家じゃちょっとやりたいですよねこれは。
何がいいんだろうね?香川だからうどんってことでしょうね。
日本にも珍風習がありました。
今日は面白かったですね。
ある男性が事故死
しかし死体を調べると82歳の女性だった
一体なぜ?
ライオン対キリン戦ったらどっちが強いのか?
次回の『まる見え!』ひな祭りミステリーSPで
2014/02/24(月) 19:56〜20:54
読売テレビ1
世界まる見え!テレビ特捜部[字]

世界には知られざる奇祭がまだまだあった!▽ウエンツ驚く世界の奇祭VS藤あや子知らなかった日本の奇祭▽初登場!貧しい人達にビッグプレゼントあげるイラクドッキリ番組

詳細情報
番組内容
今宵は振分親方もノリノリお祭り騒ぎ&驚きの風習大特集!▽番組が独断と偏見で選んだ世界の奇祭ベスト8紹介▽全員歯が○○すぎる(秘)恐怖の成人式▽恐怖のダイナマイト祭▽お葬式でマーチングバンド▽自転車が珍し過ぎる国から(秘)リポート▽イラク発!貧しい人に家をあげちゃう超太っ腹ドッキリ番組が初登場!▽洗濯物は外では干さない!?意外と知らないアメリカ人の風習に迫ったドキュメンタリー!▽スタジオでは所のお宝大公開!
出演者
【司会】
所ジョージ
杉野真実(日本テレビアナウンサー)
【ゲスト】
ウエンツ瑛士
藤あや子
振分精彦親方
たんぽぽ
【スペシャルパネリスト】
ビートたけし

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ

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