ゆうどきネットワーク ▽東日本大震災から間もなく3年。被災地の今をリポート。 2014.02.24

生字幕放送でお伝えしますこんばんは「ゆうどきネットワーク」です。
今週は仙台放送局の合原アナウンサーとともにお伝えしていきます。
出田アナウンサーは番組の取材のため旅に出ています、実は合原さんは4月からキャスターを務めてもらいます。
ちょっと早めのお披露目でございます。
まずは、こちらからです。
東日本大震災からまもなく3年。
きょうから2週間被災地の現状について特集します。
番組では、震災直後およそ600人にのぼる被災地の方にインタビュー。
その後も、被災地を訪れ取材を重ねてきました。
山本⇒痩せましたね、ご主人。
番組では、これまでに取材した皆さんにアンケート調査を行いそこから浮かび上がった現実や課題などを見つめます。
さらに、東京のスタジオと東北各地を生中継で結び被災した皆さんの「いま訴えたいこと」をお伝えします。
私たちの後ろにある写真は震災直後に皆さんにお話を伺ったそのときのものなんです。
本当に、慌ただしい中皆さん快く取材に応じてくださいました。
ありがとうございました。
まもなく3年です。
皆さんは今どうしていらっしゃるんでしょうか、何を思ってらっしゃるんでしょうか。
考え方が変わったんでしょうか。
変わらないんでしょうか。
そんな皆さんの今の思いをお伝えします。
合原⇒まずは中継です。
来週金曜日まで岩手、宮城、福島の3県の今の様子をお伝えしていきます。
きょうは岩手県の田野畑村からです、柴崎さん。
柴崎⇒岩手県の沿岸を走る三陸鉄道の北リアス線の船のです。
トンネルの方向が北に向かっています。
この場所鉄道が通っていません。
分断されています。
私がいるのは、島越。
前後の田野畑駅と小本駅の区間が今度の4月に再開されます。
やっと北リアス線、1本につながります。
雪が残っていて作業が遅れています。
プラットフォーム、橋を作っていました。
上に上がらないでくださいと言われました、セメントが固まっていません。
まだ作っている最中です。
奥に黄緑色が見えますか。
駅舎です。
6月の完成に向けて、建築を進めています。
なぜ、駅舎から作り直さなければいけないかというと3年前の大津波で駅舎ごと流されたからです。
すぐ近くに海があります。
三陸の北リアス線で、いちばん海に近い駅です。
100mほどでしょうか。
とてもきれいな海です。
かつて夏になると、ここを海水浴客が訪れてこの駅を利用していたそうです。
ただ3年前の、あの津波がこの線路を越えました。
13mありました。
越えて向かったのは、奥にある集落です。
189世帯587人が、かつて住んでいました。
過去の地図を見せてもらったんですが川が流れていまして川の両脇にびっしりと住宅がありました。
民宿のような広い大きな家もありました。
山のふもとブロックで平らになっているところには、小学校がありました。
子どもからお年寄りまでが島越駅を利用していました。
3年前にも、この場所でお話を伺いました、三陸鉄道北リアス線運転士の下本さんです。
つながりましたね。
そうですね。
この3年で、開通を迎えられるというのは、たくさんの方に感謝しています。
そして今は、待ち遠しい気持ちです。
特に思い浮かべる顔とか乗客の皆さんはありますか。
高校生通勤の方、観光客の方、たくさんいらっしゃいますが、この3年間電車やバスを乗り継いでご利用いただきました。
ご迷惑をかけたなと開通後はスムーズにご利用いただけるなと思っています。
4月からは本数も増えるそうですね。
下本さん、この駅ならではの印象深い光景があるそうですね。
おじいちゃんやおばあちゃん、年配の方なんですがこの駅は高いところにあります。
階段を13m、上がらなければいけません。
列車を発車させる前ちょっと待って、という声が聞こえるときがあります。
ホームを見ると、頭や手を振っているのが見えたりしてお客様を待って列車を発車させてちょっと遅れたりしたこともありました。
春からは、そんなお客さんたちと会えるかなと思っています。
この北リアス線、4月から1本につながります。
この駅には乗客を持つ運転士がいます。
中継でした。
ようやく島越駅春ですかね。
電車はお客さんを持ってくれるんですね。
合原⇒まもなくですね。
中継あすは岩手県の宮古市からお伝えします。
山本⇒私たちはこれまで取材に応じてくださった600人を超える方々にアンケートをお願いしました。
そして100人を超える方々から、いろんな声をいただきました。
生活のこと家族のこと不安なこと、いろいろといただきました。
今回は100人を超える方々、匿名の方も含めて、すべて「ゆうどきネットワーク」でご紹介します。
合原⇒アンケートの中で最も多く寄せられたのが、住まいに対するものでした。
3年がたつ今も仮設住宅で、とても苦しい状況の中で生活をしている方がたくさんいらっしゃいます。
1日目のきょうはその仮設住宅の方たちの声をお伝えします。
上條⇒皆さんからのアンケートをご紹介します。
岩手県の横田トミさん。
仮設は手足は自由に伸ばせないし早く家を建てたいのですがかさ上げ予定になっていますのでいつになるのか分かりません。
年をとらないうちに住みたいです。
続いて、岩手県の福士文子さん。
仮設にいますが今後の予定はありません。
悩みはいっぱいあるけどどうにもできません。
岩手県の73歳の女性です。
1日も早く仮設を出たいです。
あまりにひどすぎます。
福島県、新妻美郎さん。
仮設生活は多くの友人ができた以外いいことがない。
体力、体調、精神状態など最悪である。
復興住宅建設を最優先にしてほしい。
こうして仮設暮らしの窮屈さを訴える方、それから年をどんどん取っていくけれども復興住宅の再建計画はなかなか進まない。
年齢のことが不安ですという声もたくさん届きました。
今回は実際にその中から1人の方にお話を伺ってきました。
岩手県大船渡市の田代則子さん。
自宅は全壊。
避難生活が長引くことを心配していました。
あれから3年。
田代さんのアンケートには仮設住宅の生活からなかなか抜け出せない厳しい現実がつづられていました。
田代さんは全壊した自宅の離れを改修して仕事を再開しています。
夫の田代喜三さんです。
則子さんと電気工事の設計施工の会社を経営しています。
仕事を再開したものの田代さんの悩みは仮設住宅では落ち着いた生活が送れないといいます。
夫と長男そして94歳との母親との暮らしが3年近く暮らしてきました。
今は高台に計画されている復興住宅が建つのをただ待つしかありません。
今、田代さんが住んでいる大船渡市なんですけれども、復興住宅を建てる予定の高台が民有地のためになかなか買い上げが進んでいないということなんです。
まさに建てる場所の、用地買収の最中だということになりますね。
先が読めないですね。
合原⇒田代さんのように長引く仮設暮らしでのストレスであったりなかなか進まない高台移転そういったことを、悩みとして訴える方、ほかにもたくさんいらっしゃいました。
まだ、アンケートをご紹介していきます。
82歳の女性です。
高台移転が決まっているけれど早く達者でいるうちに工事を進めてほしいです。
山本⇒宮城県の秋山喜弘さん。
高台移転の入居開始の時期は不明で仮設住民の焦りは募る。
視察に来た国土交通省の高官にこの惨状が見えないのかと抗議すると、これは想定外ですからと吐き捨てた。
いまさらながら政治や行政の貧困を痛感する。
宮城県の鈴木はつよさんです。
仮設住宅は歩くたびにきしむ音がするようになってきました。
高台の復興住宅で暮らす予定です。
楽しみですが待つ身はもどかしいです。
合原⇒こうしたお便りもいただきました。
岩手県の金子幸子さん。
高台移転を申し込んでいますが今もって何も進んでいません。
仮設に住んでいるみんなが高台の個々の家に住むようになってこそ住民全体の復興と言えると思っています。
山本⇒こんな声もいただきました。
岩手の佐々木洋子さん。
被災した年よりも今が体も気持ちもしんどいです。
平成24年、震災の翌年に夫が亡くなって1人になり元の場所には帰りたくありません。
まだ海、波が怖くて夢に見ます。
今でも仮設で死んだ夫に何もしてやれなかったと悔いています。
実は佐々木さんに放送前に電話をいたしました。
息子さんは東京、娘さんは金沢で生活をしていらっしゃいます。
お子さんからお母さん、一緒に暮らそうと言われるんですがどうしても夫と暮らしたふるさとを離れる気にはならないとおっしゃってました。
なんとか早く復興住宅に近所の人たちと住むのが私の願いだと熱く語ってくださいました。
ではさらにアンケートをご紹介していきます。
お孫さんと一緒に暮らす77歳の女性からです。
孫も高校1年生になり1年ごとに声も大きくなりこれから受験もあるのに四畳半に朝から晩まで。
考えさせられます。
岩手県野田村の匿名の方です。
あとどのくらい仮設にいるのか不安です。
冬になると皆さんと話をするときが少ないので家の中でいろいろ悩みます。
岩手県宮古市の55歳の方。
仮設にも空き室が増えてきて出ていった人たちが羨ましい反面とても不安になる。
合原⇒宮城県で畳店を営む新婚の千葉周輝さんです。
家と店を流され仮設に入っています。
いち早く土地を買い、家を建てて仮設住宅を出て行く人や復興の遅さでよその町に移って行く人など格差が生じているような気がします。
山本⇒震災から3年がたとうとしている今の皆さんのありのままの声でした。
あす以降もお伝えしてまいります。
朝6時。
空が明るくなるにつれ、公園は少しずつにぎわいをみせます。
♪「ラジオ体操」朝のラジオ体操を目的に集まってくるのは中高年の皆さんです。
皆さんは今、何に喜びどんな不安を感じているのでしょうか。
おはようございます!おはよう。
ある朝、公園で出会った人たちの普通の1日。
カメラの前で初めて語った本音。
長い人生を重ねてきた人たちのありのままの日常を追いました。
山本⇒きょうから始まる新コーナー「公園で会いましょう」です。
実は、朝の公園というのは6時半からのラジオ体操を楽しみに集まってくる人たちが多いんですね。
合原⇒しかも仕事に追われる日々を終えた皆さん、退職された方であったり高齢の方が多いということです。
そんな方たちがどんな日常を過ごしていらっしゃるのかということを見つめてみようというコーナーです。
山本⇒公園に集まってくる人たちにディレクターが小型カメラを持って取材しました。
朝6時です。
寒いし。
今回の舞台は東京・板橋区にある公園です。
まず出会ったのは犬の散歩に来ている人。
かわいい。
おはようございます。
散歩をする人の姿も。
公園の遊具で踏み台昇降をしている人がいます。
おはようございます。
おはようございます。
すごい。
朝から精が出ますね。
ダイエットですか?ダイエットは無理です。
ベンチのそばにも人影が。
おはようございます。
お早いですね。
かばんの中から何やら取り出しています。
ボールを使った運動でしょうか。
ラジオ体操の時間が近づくにつれ続々と人が集まってきます。
誰かを紹介してくれるんでしょうか?この人が門番さんですか?門番さんです。
この公園の門番さん。
確かに、公園の入り口でみんなにあいさつをしています。
有賀さんっておっしゃるんですね。
おはようございます。
6時半。
ラジオ体操が始まりました。
1、2、3、4…有賀さんは、ラジオ体操に通い続けておよそ20年。
雨の日以外休んだことはありません。
この公園には寒い冬でも50人近くが毎朝集まってくるそうです。
お疲れさん。
体操が終わるとしばしの井戸端会議。
みんなここで知り合った仲間です。
このあと、お仕事ですか?いや、そんな若くないから仕事は。
運動されたあとはいつも何されるんですか?これから食事の支度して?支度して。
有賀さんは毎朝、家まで40分かけて歩いて帰ります。
団地の下にある商店街がいつもの寄り道コースです。
朝5時から仕込みをしている総菜屋。
有賀さん、誰にでもあいさつです。
有賀さんが生活している都営団地です。
お邪魔してもいいですか?ありがとうございますはい、失礼します。
妻の清子さんは10年前に突然、心臓病で倒れ3か月の闘病の末亡くなりました。
有賀さんは年金暮らし。
月10万円でやりくりしています。
極力外食は控え、3度の食事はすべて自分で作ります。
お茶。
ありがとうございます。
すみません。
午前8時。
朝食の準備です。
すごい、いい包丁さばき。
朝食は、にんにくたっぷりのホットサラダ。
健康第一、自分で考えたオリジナルメニューです。
そして、もう一品。
大体この時間ですか?そう。
365日、毎朝同じ朝食です。
うん、大丈夫!うん、うめえ。
おいしいよ。
ははは。
生前は、妻とこの食卓に並んで食事をしていました。
結婚は55年前。
有賀さん29歳のときでした。
3人の子どもにも恵まれます。
有賀さんは、大工としてその道一筋で働き家族を支えてきました。
食後は、たっぷり2時間かけて新聞を読みます。
誰にも邪魔されることのない1人の時間です。
妻に先立たれてから10年。
近くに住む子どもたちは同居することを提案しました。
しかし元気なうちは自分のことは自分ですると断り続けています。
お昼過ぎ。
いそいそと身支度を整える有賀さん。
友達と待ち合わせをしていました。
向かった先は近所のボウリング場でした。
有賀さん、実は30年以上前からここに毎週通っているんです。
84歳の有賀さんのアベレージは160。
ボウリング仲間とは同じ団地であいさつを交わすうちに仲よくなりました。
よっしゃ!まいったな。
すごいね、この人すごいよほんと。
有賀さん、至福の時間です。
ありがとう。
有賀さんはあと3か月で85歳になります。
取材の最後に家族にもこれまで話したことのなかった本音を明かしてくれました。
通夜葬儀は密葬でお願いします。
平成17年。
妻の遺影の裏に手紙がそっと貼られていました。
夜8時半。
そろそろお休みの時間です。
テレビをつけたまま眠りにつきます。
有賀さんまたあすの朝、お元気で。
おやすみなさい。
おやすみなさい。
翌朝。
おはようございます。
いつもの公園の入り口に門番さん、こと有賀さんの姿がありました。
♪「ラジオ体操」朝6時半。
きょうもラジオ体操が始まります。
はい、どうもお疲れさん。
合原⇒有賀さん、お一人暮らしですがお部屋もきちんとされていましたね。
山本⇒きれいでしたね。
片づけていて。
でもねラジオ体操から1日が始まると言っていらっしゃいますよね。
私が子どものとき夏休みに印鑑をもらうのが義務みたいな感じでラジオ体操に行っていました。
年を重ねた方がラジオ体操に毎朝行く。
寒くても行く。
その意味が少しだけ分かったような気がします。
やっぱり毎日、1日の始まり自分に、はずみをつける一瞬なのかもしれないです。
有賀さんは家族に迷惑をかけないと美学をちょっと感じました。
取材させていただき、ありがとうございました。
「毎日食べた〜い絶品!まかない飯」。
きょうは東京浅草にある人気洋食店の絶品カレーです。
訪ねたのは東京・浅草。
年間3000万人もの観光客でにぎわう人気スポットです。
仲見世通りのすぐそばにあるのが今回のお店。
いらっしゃいませ!店主の大宮勝雄さんです。
18歳で料理に目覚めた大宮さん。
フランス、イギリスなど世界各国の料理を学び30年前、地元に洋食店をオープンさせました。
私の目指す料理は…店いちばんの人気メニューは若鶏の蒸し焼き粒マスタードソース。
しっとり軟らかな蒸し鶏に見事にマッチするのは赤ワインを煮詰めたピリ辛マスタードソースです。
大宮さんきょうのまかないは何ですか?材料はこちら。
まずは、鍋にサラダ油をひきみじん切りした、しょうがとにんにくを入れて炒めます。
続いて、ピーマンとねぎを入れ強火で炒めます。
こうした具材はすべてみじん切りにするのがおいしく作るポイントです。
ひき肉を入れたあと塩、こしょうで下味を付け強火で一気に炒めます。
具材に火が通ったら水を加えます。
ひと煮立ちしたら、ケチャップとカレー粉で味付けします。
ここで一度、味をみて塩、こしょうで味を調えます。
あとは火を止めて水溶きコーンスターチ。
とろみづけにコーンスターチを使いますがかたくり粉でもかまいません。
木綿豆腐は、1cmのサイコロ状に切って使います。
このときのポイントは、豆腐を崩さないように鍋を動かすこと。
仕上げに豆乳を入れてまろやかな口当たりを引き出します。
最後に豆腐との相性のよいチーズを散らしてコクを出すのが大宮流。
マーボーキーマカレー、完成です。
濃厚な口当たりと香ばしい風味はまさに、ごはんにぴったりのひと品です。
まさにきょう、寒いから食べたいですね。
合原⇒温まりそうですね。
お豆腐も入ってヘルシーでいいですね。
大宮さんの実家が豆腐屋さんで余った豆腐を分けてもらううちにマーボーキーマカレーが生まれたそうです。
普通のカレーに飽きたらぜひ試してみてはいかがでしょうか。
山本⇒お豆腐屋さんということで大きいねぎと一緒に湯豆腐もいいかもしれません。
きょうから東日本大震災についての特集を「ゆうどきネットワーク」でもお届けしています。
お便りたくさんありがとうございます。
合原⇒ご紹介します。
3.11が近づくと思い出すかのような特集番組が組まれているようですが現実は3年間毎日が避難生活です。
福島の原発事故から3年。
県外に夫の仕事のため避難して地元に戻ることができません。
解除されたら帰りますかと聞かれてその質問にはあなたならどうしますと聞きたいです。
私は帰る帰らないではなく何十年もの先のことを何も進んでいない今聞かれても正しい答えはないのです。
自分で生活を立て直してもそれが正しいかもその答えはいえません。
それがなによりのストレスなんです。
県内にいるのと違い自分で情報を集めて一つ一つこなしていくのは県外に避難している人たちがみんな抱えている大変さなのです。
先が見えないつらさは日がたつにつれて大きくなっています。
山本⇒時がたてば解決するものと逆に解決しないもの、問題が浮き上がるものもあります、今週と来週を含めて、福島の人たちのことも含めてお伝えしていきます。
合原⇒「公園で会いましょう」を見てご紹介します、世の中にはこのような人々がいっぱいいます。
特別な生活ではなく、さまざまな人々の生活ぶりが分かって参考になり励みにもなりました。
私と同じような生活をしているなと楽しみになりました。
宮城県の方からいただきました。
ごくごく普通のありふれた日常の中に、大きな真実が宿っていますといただきました。
山本⇒「公園で会いましょう」でお便りいただいた方とお会いするかもしれませんがそのときはよろしくお願いします。
ふだんどおりの生活を拝見したいと思います。
お伝えしたいと思います。
あすの内容です。
ちょっとした発想の転換で新しい道を切り開く女性に注目します。
入荷待ちは1年。
人気のバッグを手がける女性。
そして、旅人はぬいぐるみ。
ちょっとユニークな旅行会社を立ち上げた女性。
2人を通して人生を輝かせるヒントを探ります。
今週は合原アナウンサーとお伝えします。
2014/02/24(月) 17:14〜18:00
NHK総合1・神戸
ゆうどきネットワーク ▽東日本大震災から間もなく3年。被災地の今をリポート。[字]

東日本大震災から間もなく3年。被災地の現状や被災者がいま訴えたいことを伝える。特集は、早朝の公園に集う高齢者の日常を密着取材。暮らしの中から今を描く。

詳細情報
番組内容
【キャスター】山本哲也,合原明子
出演者
【キャスター】山本哲也,合原明子

ジャンル :
ニュース/報道 – 定時・総合
情報/ワイドショー – 暮らし・住まい
情報/ワイドショー – グルメ・料理

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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