(小堺)こんにちはよろしくお願いしま〜す。
(丸岡)お願いしま〜す。
小堺一機と申します。
先週からのゲストは丸岡いずみさん!よろしくお願いしま〜す。
蛭子能収さんです!
(蛭子)よろしくお願いします。
カワイイセーターですね蛭子さん。
(蛭子)えっああそうですか?緑で。
この格好で競艇とか行くんですか?
(蛭子)いやもうちょっとぼろいの。
(丸岡)ぼろ…ぼろい。
今日はこれスタイリストさん。
そうです。
あっねえこけしさんみたいでカワイイ。
(丸岡)「こけし」って。
ちょっとちょっと初めて言われましたよ私。
こけしさんみたいでねかわいらしいですよね。
ねえ?うなずいてる。
ちょっと微妙なんですけど。
今日からのゲストは宮本隆治さんでーす!よろしくお願いいたします。
ねっ番組でこうやってお仕事するの初めてですけど。
(宮本)そうですよね。
他では色々とお世話になってありがとうございます。
NHKの元アナウンサーでいらっしゃいます。
アナウンサーがお二人と競艇の人と。
えっ一応役者です。
役者さん?漫画漫画家でしょ。
あっそうだ漫画家でした。
あとバスツアーの方で。
(蛭子)バスツアーです。
太川君と名コンビでございます。
よろしくお願いいたします。
(3人)よろしくお願いします。
さあ今日月曜日のオープニングは「ごきげん有名人?生ビデオレター」ゲストの皆さんをよく知ってるたぶん本人だと思われる方からビデオレターが届いております。
えーっ。
ビデオレターと言ってますが実演でございます。
テレビですからよろしくお願いいたします。
さあまずはこの方です。
(ゆうぞう)「え〜どうも笑福亭鶴瓶でございます」
(みかん)「どうも〜松嶋尚美で〜す」
(ゆうぞう)「邪魔やもう邪魔や。
ホントにもう」「いやちょっと聞いてくれる?私なこないだハンバーグ作ろうと思ってお肉屋さんに行ってんやんか」「でなこのひき肉ミンチにしてくださいって言ってん」「そしたら店員さんがなめっちゃ笑ってんねん」「失礼ちゃう?」
(ゆうぞう)「そりゃそうやろ」「お前ひき肉はミンチやがな」
(みかん)「えっ嘘やん」「ミンチがひき肉や」
(みかん)「ホンマ?」「そうや。
そないなことも分からん母親失格やぞお前」「せやな。
うん」「まっところであの宮本隆治さんなんやけども」「宮本隆治さんすごい方やで」「NHKに入社するときに特技の欄に物まねって書いてる」
(みかん)「ああホンマ?」
(ゆうぞう)「しかもなっその物まねが長谷川一夫さんで合格してん」
(みかん)「うーん」
(ゆうぞう)「すごいやろ?」「いや長谷川一夫さんってそれ誰?」
(ゆうぞう)「宮本さんすごいねん。
レパートリーもぎょうさんあんねん」
(みかん)「えっ例えば?」
(ゆうぞう)「橋幸夫」「え〜あと何や田中邦衛」「え〜それからいかりや長介志村けん『刑事コロンボ』や」
(みかん)「ホンマあっでもな私な刑事コロンボで思い出したけどなあのニコラス・ケイジっておるやん」
(ゆうぞう)「ああおるな」「あのなっニコラス・ケイジなあの人ってさ警察ちゃうねんな」「どういうことやねん」「だってニコラス・ケイジやから警察思うやん。
思わへん?」「違う違う。
あれは片仮名でニコラス・ケイジ名前やあれは」「名前?あっちょっと頭がなはげてる人やなちょっとな」「うん。
ちょちょちょい薄い方やで。
うん」何やねん。
「あっおったわ」「ニコラス・ケイジおったわ」「うわ〜もう聞きたいわ〜」
(ゆうぞう)「聞きたいな」すいません皆さんが笑わないときにスタッフが1人バカ笑いしましてすいませんでした。
すいませんもう。
物まねで通ったわけじゃないでしょうけどそういう方があまりいなかったんじゃないですか?NHK受ける方って。
(宮本)いや試験官が「いったい誰ができんだ」って言うんでやっていいんですか?「いいからやれ」じゃあ分かりました。
長谷川一夫ができます。
「やってみろ」って言うからはいやります。
「おのおの方長谷川一夫をやれとおっしゃる」「長谷川一夫はすぐにはできないんです」って言ったら合格したんですよ。
ウケましてねえ。
もうえ〜とそれは何年前ですかその試験は。
40…昭和48年入局ですから41年前の話ですね。
もうそのころめちゃくちゃタイムリーな。
あと邦衛さんもできるんですか?それはもう小堺さんには足元にも及びません。
「やめろよ」「持ち上げといて落っことす気だろ?」「そんなことねえよ。
だってそうだろ」「俺だってさ澄ちゃんにモテたいんだよな」「だってそうだろ」あっコロンボコロンボだ。
「刑事コロンボなんですね」「すぐに皆さんが笑ってくれるんでホントにうれしいんですがね」「チャーリー聞いてるか?コーヒー1杯ちょうだい」どうですか?いや面白いです。
あっあっコロンボだ。
ええっ!?コロンボ…。
無茶振りしてすいません。
この癒やしがやっぱり…。
ありがとうございました。
後でまたよろしくお願いします。
はいお願いいたします。
さあ次のレターです。
(沢口)「こんにちはフリーアナウンサーの…あっ失礼しました」「TBSアナウンサーの安住紳一郎です」「さて本日は石ちゃんのグルメリポートということなんですが石塚さんがどちらかにいるはずなんですが石塚さん。
石塚さんはどちらですか?」「石塚さ〜ん」「どうもブラッド・ピットです」「今日は残念ながらちょっと食事の用意ができてないのでグルメリポート中止ということになるんですが」「文字どおり僕じゃムショクじゃない」「あっなるほど仕事がない無職と食べてない無食ですよね」「へえそうですかー」
(ゆうぞう)「とんでもないもう太り旅」「蛭子さんの情報なんですが漫画家の蛭子さんテレビに出るときは効率よくもうけれるからテレビに出てるそうなんですよ」「お金だけにおっかねー」
(沢口)「なるほどね」「ええ。
テレビはですねお金と割り切っていますのでディレクターさんの言うことをただ聞いてテレビに出てるということなんですよ」「まあね不満があっても我慢できるのはそういうところなんでしょうね」「まいうー」いやいや恥ずかしいな。
これは蛭子さんいろんな所でおっしゃってますよね。
テレビは割り切ってるんですと。
悪い意味じゃなくて漫画描くって大変な作業なんだけどそれよりもテレビの方がいいからっていうことですね。
そうですね。
伸びちゃいますから。
(蛭子)あっ。
(丸岡)セーターが。
まっ仕事に行く会社に行くつもりでテレビ局に来てだから上司の言うことを聞いてそしてその1日が終わったら帰ると。
そういうことで。
そういうふうなのを繰り返す。
たまにはいやこうやった方がいいんじゃないですか?とか自分の意見もおっしゃることないんですか?まああんまりないですね。
そのまま。
そのままはいあの…。
すごいことですよ。
それも大変なことですよ。
要求をそのままねえ。
そうですね。
するってことも逆に難しいことですから。
(蛭子)結構ここはこうしたらいいんじゃないかなと思うときもあるんですけどそれをあえて言わずにディレクターさんの言うとおりに。
してる。
ええやりますね。
素晴らしいことでございますね。
なかなかできないことでございます。
はい。
さあ続いてのレターでございます。
「皆さんこんにちは。
今日もカワイイももちこと嗣永桃子で〜す」「小堺さんお友もち〜」「ありがとうございます。
よろしくお願いいたしま〜す」「今日はあの狂言師の方にも来てもらってます。
どうぞ〜」「え〜どうも野村萬斎でございます」「さてもさても毛並みのいいよいさ…」「あっ小堺さんでしたか。
失礼いたしました」「あの丸岡いずみさんなんですけど北海道文化放送でアナウンサーをしてたときに3人組のユニットオモシロガールズとしてCDを出したことがあるそうで〜す」
(沢口)「へえ〜。
CD発売オモシロガールズ恥ずかしや〜はーはーはーはーはー!」ひどい。
「オモシロガールズって名前おかしくないですか?」「変ですよね?」
(沢口)「ちょっとおかしいですよね」「おかしいですね。
ごめんなさい言い過ぎちゃいました」「許してニャン」
(沢口)「許してニャン!」「はーはーはーはーはーはーはー!はーはー…」
(丸岡)恥ずかしいです。
萬斎さん。
口の中に生えてるの何でしたっけ?え〜何を求められてるかよく…。
はーはーはーですよ。
はー!終わったと思って安心してたんでしょうね。
オモシロガールズ。
(丸岡)そうなんです。
資料調べましたらありました。
ほらこれです。
ちょっと恥ずかしいですねこれ。
時代を感じますね。
(丸岡)時代感じます。
このネクタイの幅の広さ。
ねえ。
そしてこちらが。
(丸岡)そうですね。
ねえ。
かわいらしい。
ありがとうございます。
今の方が若い感じしますね。
えっホントですか?こっちの方が年取ってる感じですか?いや年取ってるっていうかこっちの方が何かねえ今の方が若々しい。
(丸岡)ホントですか?うれしい。
ありがとうございます。
やっぱり愛されてるからじゃないですか?あっそんなもう。
ヤダもう小堺さ〜ん。
ヤダも〜う。
押さないでくださいよ。
すいません。
いや押してくださいそういうときは。
ありがとうございました。
さいころトークいきます。
さあ今日のさいころの目を発表します!当たり目が出たときには当たり目を出してくれたゲストの方が皆さんから頂いたおはがきをこのおはがきボックスから円筒のボックスから。
ボックスなのか円筒なのかどっちか分からない。
5枚選んでいただきます。
選ばれたはがきの方にこちらライオン製品が送られます。
当たり目が出たときはそのゲストの方そして会場のお客さまにチャンスあります。
歯とお口の健康を守るために今注目の予防歯科。
虫歯になる前に予防しようという予防歯科ですね。
そんな予防歯科から生まれました新しいクリニカアドバンテージ。
何とこのセットでお持ち帰りいただきましょう。
さあそれでは物まねでNHKに合格した…お願いいたします。
はい。
宮本です。
宮本さんよろしくお願いします。
何が出る何が出るかな。
出た!「他の番組での話」他なんだけどさ。
はい。
(観客)他なんだけどさ。
さあいろんな番組やっていらっしゃいますからね。
他の番組です。
何かありましたかね。
NHKのお話をいたしましょう。
あっ日本放送協会。
歌番組をやっておりました。
ええ。
でオープニング歌手の方がずらっと並んでます。
素晴らしい人たちが。
はい。
オープニング坂本冬美さんのお名前をど忘れしてしまいました。
生放送でございます。
全国放送です。
『夜桜お七』という名前…その歌の名前は分かってたんです。
あの大ヒット曲。
そうです。
もうすこーんと飛んでしまったんです。
ありますよね。
ねえ。
あるでしょ?横に並んでらっしゃるんで顔を見ればその方が教えてくれるんじゃないか。
自分の態勢を立て直せるんじゃないかと思ってふっと横を見たんです。
横を見たんですがそのときにですね僕と坂本冬美さんの間に石川さゆりさんがいらっしゃった。
アナウンサーは見たものをそのまま口に出すというそういうことをやっております。
(丸岡)はいはい。
やるんですよ。
電車に乗りながらこう走ってくるものを全部読んだりするんですよね練習で。
それは意識して。
無意識に出ちゃったんです。
こういう感じです。
さあ今日最初の曲です。
『夜桜お七』石…石の上にも3年坂本冬美さんです。
(小堺・宮本)出た。
(宮本)出たんですがその後が良くなかった。
その歌『夜桜お七』女の情念です。
燃え盛る情念を歌うんです。
こんなになって歌わなきゃいけないのに坂本冬美さん大笑いしながらククククッて笑いながら歌ってるわけです。
やっぱりあっと思って分かってるんですね。
分かっちゃったんです。
「お忘れになったんだわ」と思って。
はい。
「石の上にも3年」坂本冬美さん。
意味が分かんないでしょ?考えてみるとまあ苦労なさったかもしれないけど。
ねえ。
あれってお芝居でもこの番組でも役者さんでもいらっしゃいますし全然意識してないことを忘れませんか?あるんですよ。
難しいとこって覚えてるんですよ逆に。
練習するから。
変なことぱん!って忘れるんですよね。
(宮本)あのね例えばね橋幸夫さんって言わなきゃいけないのに舟木一夫さんって言っちゃったんです。
(丸岡・蛭子)えーっ!?舟木一夫さん…のお友達の橋幸夫さん。
間違いじゃない間違いじゃない。
でも機転が利きますよね。
機転利くっていうかねこれがなけりゃあね。
もっと最初から覚えればいいんですよ。
覚えればいいんだけどもごまかしの人生です私。
でもあるでしょう?丸岡さんだって。
あります。
出ないときホント困りますよね。
もうしどろもどろになっちゃってそんな宮本さんみたいにそんなうまい対応できないです。
私だから言っちゃいます。
そういうのありますか?忘れちゃったとか。
(蛭子)俺もよくあるんですけどもうそのときはホントに何か何となく笑ってごまかしますね。
蛭子さん何か分かりますよね。
「何とかだからあれ〜ヘヘヘヘ」「出てこなくなっちゃった。
あれ〜?」って言ってね。
開き直っちゃうっていう手もありますけどね。
バラエティーならば。
でもやっぱニュースなんかもお読みになっててニュースでほら相手の方「あれ?この方今肩書何だっけな」とか堅い方なんかだと困りますでしょ。
そうですね。
うん。
ニュース原稿どうしてます?間違ったとき。
(丸岡)ニュース原稿間違ったときはもう素直に失礼しましたって言って読み直すかでお相手のお名前読めないときは上の名前だけ読むとかやってましたね。
「宮本教授」とかいうふうに。
「りゅうじ」と読めないときね。
「たかはる」か「たかじ」か。
(丸岡)宮本教授にお越しいただきましたみたいな感じで。
民放だとカフボックスNHKだとFUというスイッチがあるんです。
(丸岡)あっはいこれですね。
マイクをオフにするんです。
(宮本)マイクをオフにしてもう隣にいる編集責任者にこれ何て読むの?って聞くんですけどもだいたいその人も知らないことが多いわけですよ。
そういうとき困るんですよね。
カフ間違えてる人たまにいておかしいですね。
「エヘン!」って全部入ってる。
そうそう。
何だよこれ。
おい!ええっ!?みたいなね。
(堀北)予防歯科で大切なのはちゃんとフッ素を残すこと。
「クリニカ」はフッ素が長く留まる独自処方。
だから歯が強くなる。
予防歯科から生まれた。
・「クリニカ」「アドバンテージ」歯医者さんにほめられる歯に。
はい蛭子さんです。
あっ俺ですか?へえ〜全然知らなかった。
はいどうぞ。
何が出る何が出るかな。
さあ!ゆるキャラ。
ゆるキャラみたいな蛭子さんが。
あらららら。
あっ「ここでカミングアウト」実は僕…なんです。
はい。
(観客・小堺)実は僕…なんです。
(蛭子)カミングアウト。
カミングアウトです。
え〜かなり。
「え〜」って。
「え〜」って言われても。
困ったな〜。
まあカミングアウトっていうほどでもないけどじゃあうちの女房のことを若干カミングアウト。
あんまり女房のことしゃべらないんですけど…。
えっ斜め…大丈夫ですか?奥さんのこと。
そうですねあんまり…。
うちの女房…前の女房が亡くなったからちょっとさみしくなって結婚したんです。
まあずいぶん俺も年取ってから結婚したもんですから。
前の奥さんもねすごい仲良しでしたよね。
一緒にテレビお出になってたりして。
もうねその年がちょっと違うんですけどもう全然俺よりも常識人というのかとにかくね必ず神社とお寺がすごい好きなんですよ。
奥さまが?はい。
そんで毎月1日と15日は地元の神社に。
氏神様に。
神社と氏神様に行ってそしてお寺に行って。
ほんでその他はですねいろんな所千葉神社に行ったり鶴岡八幡宮それからあしたも実は約束させられてるんですね。
行かれるんですか?ご一緒に。
寒川神社。
それから鶴岡八幡宮。
はいさっきも出てきました。
あっそうでしたっけ?湯島天神とか?あっ湯島天神はなかったな。
あっなかったですか。
梅だとね奇麗だなと思いまして。
とにかくまあご飯を食べる所ももう決めて。
もうちゃんとここの神社行ったらここで食べましょうとか。
ええ。
ほんで寒川神社のそばにパスタの…バーニャカウダの店があって。
バーニャカウダ。
神社の後にバーニャカウダなの?ちょっとしゃれたものを食べようかと。
そんでね神社に行ってそれからまた鶴岡八幡宮に行ってそれから今度海が見える所で喫茶店でお茶して帰ってこよう。
もう何かね一日を決められてしまうんですね。
でも楽しいんでしょ?まあ楽しいっちゅうか俺はもう言うとおりに動いてますね。
俺仕事でもこっちのディレクターの言うとおりで家に帰ったら女房の言うとおりなんですよね。
素直でいいじゃないですか。
いや俺のそういえば自由時間がないですね。
いや結構太川さんとは自由にやってるじゃないですか。
いやいや…。
「バスだよバスだよ」「今食べてっから」太川さんにも結構気使ってるんですよ。
・「今日もいちにちはたらいた」・「いいわけしないでがんばった」・「おうちにかえって」・「おふろにはいろはみがきしよう」・「なんでもない今日を生きていく」・「わたしらしく明日を生きていく」「今日を愛する。
LION」
(栗山)初めまして。
(江波)初めまして。
お上がりなさい。
「アロマリッチ」はさりげないしぐさでふわっ
《なんて品のいい香り…》きちんとしたお嬢さんじゃない?よっしゃ!・「アロマが香る『アロマリッチ』」「ミスト」も。
(龍臣くん)こことかこことか。
(ママ)ほっとけないな〜。
・「ちょこっと汚れまめピカ君ならできるだろう」・「トイレットペーパーはトイレットペーパーは…」ちょこっとシートに大変身。
お得かも。
(2人)・「ルックまめピカ」抗菌プラスも。
奥さまはそういうああいう神社とかこう気持ちがすっとするようなとこがお好きなんですかね。
信心深い方なんですか?信心深くてほんでもう家の中にもあるんですよ。
あっ神棚をお作りになっているんですか。
それでいつもさかきを買いに行くのは俺なんです。
あっおさかきね。
あれ奇麗でね。
「ちょっとさかき買ってきて」って。
はい。
神様の木ですからねさかきって。
あれ?でも緑で…あっ今日だから緑ですか?
(宮本)さかき色なんですね。
(蛭子)これはあの〜たまたま衣装さん知らないと思うんでたまたまですね。
たまたまこれは。
春だからじゃないっすか。
そうですよね。
蛭子さんってこういうとこ持ったりとか飲むのかなと思うとエヘヘって。
結構落ち着きがないですよね。
(蛭子)そうちょっとね落ち着きがないっていうかね結構年は取ってるんですけど落ち着きがないんですよ。
でも漫画…元は漫画家でいらっしゃるからやっぱり座って描く仕事じゃないですか。
ええ。
今もまあ漫画はちょこちょこは描いてるんですよね。
エヘヘヘ…。
「元は」って言われたからちょっとびっくりしちゃった。
いやいや。
あっそこから出発なさったっていう意味ですよ。
ええそうそうなんですよ。
落ち着いて描かなくちゃいけないんですけどねあんまり。
そわそわしちゃうんですか?そわそわしちゃいますね。
ああ。
でもあしたも楽しく行ってらしてください。
いや楽しいかどうか分かんないです。
はい席替えでーす。
さあ丸岡さんお願いします。
はい分かりました。
よいしょ!
(谷原)歯周病予防は…・「システマ」ちゃんと磨いているつもりでも「歯周ポケット」には汚れが残る。
「デンターシステマ」は超極細毛。
奥深くまで届くから「歯周ポケット」の汚れを一掃。
さらにハミガキの薬用成分が菌をよせつけない。
・「デンターシステマ」「今日を愛する。
LION」「歯周ポケットケア」で歯周病を防ぐ。
・「キレイキレイ」
(キレイママ)ほんのり甘い…。
(3人)「オレンジミックス」ふわっとやさしい…。
「フローラルソープ」香りが残りにくい…。
「シトラスフルーティ」3つの香りきちんと殺菌。
「キレイキレイ」習慣!はいはい…あっ!あっどうも。
「LION」
(龍臣くん)実は…・「黒カビのもとが降ってく〜る」・「原因菌が天井にいる」
(ママ)うそでしょ!?こうしよう。
(2人)・「煙だ煙だもくもく除菌」・「ルックおふろの防カビくん煙剤」「LION」「甘〜い話」スイートはい。
(観客)スイート。
もう甘い話はね今。
(丸岡)甘い話。
甘い話ですか。
もうご新婚ですから。
はいそうですね。
ねえ。
ご主人はね。
(宮本)お〜!
(丸岡)あっ写真が。
(蛭子)旦那さんもユニークだもんね。
大村崑さん。
(丸岡)いやいやいやいや。
(蛭子)いや大村崑と…。
(宮本)おわびして訂正いたします。
いや大村崑と似て…同じぐらい面白いですよね。
ありがとうございます。
フォロー。
(丸岡)ありがとうございます。
映画評論ねっ。
(丸岡)はい。
映画コメンテーターの。
ご趣味も多数ございますから。
(丸岡)はい有村昆なんですけれどもまあ甘い話といえば今新婚ですので皆さんどうなさってるか分からないんですけれども。
必ずお風呂に一緒に毎晩入ってるんです。
(蛭子)うわっ!すごいな〜。
(宮本)うわ〜。
(丸岡)はい。
で背中を流し合うんですね。
そのときに今日あった一日の出来事を色々と話し合ってコミュニケーションを取るっていう。
まっ甘〜い感じでやってるんですけれども。
ああそうなんだ。
(丸岡)なんですけど主人が背中の流し方についてすごくうるさいんですよ。
有村さんって色々あれでしょ?細かいんでしょ?細かいんですホントに。
どういうふうにうるさいんですか?普通にこう背中を流してたら必ず「脇の下もやってくれ」って言うんですよ。
でも脇の下とかって自分でやればいいじゃないですか。
うん。
背中は届かないからね。
そう背中はそうなんですよ届かないから。
でも何か万歳するんですよ。
こうやって。
必ず。
『プラトーン』のように。
(丸岡)そうです。
あーって。
で何?って言ったら「脇の下もやってくれ」って脇の下やるじゃないですか。
そしたら結局いろんなとこを洗わされるんです。
背中だけじゃなくて。
(宮本)えっ!?えっ!?
(丸岡)いやいやいや。
宮本さん…。
あそこまで?
(蛭子)あそこまでやんのね。
うん。
(丸岡)宮本さんがもう。
結局全身ってことですよね。
(丸岡)いやいや。
宮本さん何か違うこと考えてません?いろんなとこって足の裏とかですよ。
それを延長線はないんですか?
(丸岡)延長線はないです。
(宮本)あれっ?でも足の裏なんて何で洗わせるんでしょうか?そうなんですよ!それが私はすごく不満で。
まあ甘い話なんですけどちょっと愚痴っぽいところもあるんですけど。
足の裏なんて自分でやればいいのに足もこうやって出すんですよね。
うれしいんでしょうねやってくれると。
(丸岡)で「指を一本ずつ奇麗に洗ってくれ」って言ってホントめんどくさいんですよ。
めんどくさいねえ。
めんどくさいんですホントに。
こうやってんの?一本ずつ出して。
(丸岡)そうですそうです。
こういうふうに出してるからこうやって洗ってるんです。
ええ…。
こういう感じ…。
(宮本)ちょっと何か…。
(蛭子)今何かおかしかった。
ちょっと…。
(蛭子)ちょっと今おかしかった。
あのねわれわれだけに分かる話ですよね。
(丸岡)えっ!?何ですか?ちょっと…。
えっ何かありました?えっ?何?何?何?何?
(宮本)そういうところがね。
そこが深夜放送みたいなノリで。
たぶんあれですねいつまで続くか分かりませんよ。
そうそうそうですよ。
(蛭子)たぶんあと何カ月か1年ぐらいで終わるかも。
(丸岡)えっ!?何が結婚がですか?
(蛭子)いや風呂に一緒に入るの。
あっびっくりした。
(蛭子)一緒に洗うことがですよ。
えっ丸岡さんは自分はどうなんですか?背中だけでいいんですか?私も洗ってって言ってもちろん背中だけ洗ってもらってます。
背中だけなんですか?顔洗ってもらったりとか。
顔洗ってもらったりはしません。
あっホント?はい。
背中だけです。
こう「顔洗ってあげるよ」ってこうやって鼻にせっけんばーって入れられたりとか。
それで「痛〜い!」とか楽しいじゃないですか。
(宮本)カワイイカワイイ。
(丸岡)そんなことしませんよ。
で湯船に入ってると頭押さえられたりしませんか?いやいや死んじゃいますから死んじゃいますからそれは。
あっそうですか。
はい。
だからどこもそうなんだろうと思ったんですけど。
仲良くていいじゃないですか。
ホント裸の付き合いですね。
裸の付き合いで。
どっちが先に上がるんですか?だいたい私の方が先に上がって「バスタオル干しといてね」って言って干してもらって。
えっ!普通女性の方が長く入ってて男性が先に出るけど。
結構私は早いですね。
からすの行水?からすの行水まではいかないですけど結構隅々まで洗っても。
長いんですよね有村が結構。
湯船に漬かってるのがすごく長いんですよ。
えっ何で?ふやけたいんですかね。
いや。
何かもともとふやけたみたいな感じですけどね。
ひどい!いやいや締まってる締まってる。
やっぱり色々頭脳も使うからゆったりリラックスしたい。
お風呂は好きみたいですねすごく。
お風呂はやっぱ好きですか?絶対入りますか?入りますけどねうちはね情けない話ですけどね僕が一番最後なんですよ。
あっお帰りになるのも遅かったりするからでしょ?いや最初にね一番風呂は硬いんで体に悪いって言われたから女房に譲ったんですよ。
昔よく言いましたね。
お湯がまだ硬いから人が入った方が軟らかくなるからだからお年寄りなんかは先に入っちゃいけないとかね。
よく言ってましたよ。
それに追随して娘までもそこに入って。
私一番最後なんですよ。
全部入った後をこうやってね表面をねこうやって分かります?これ。
あっねっ髪の毛とかそれを取って。
はい。
情けない話でした。
あっ今日で丸岡さんお別れです。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ホントに有村さんもねよく出ていただいてますからまた今後ともご夫婦でよろしくお願いいたします。
別居なくして東京に戻ることはないと2014/03/10(月) 13:00〜13:30
関西テレビ1
ライオンのごきげんよう[字]
元NHKアナウンサー宮本隆治が歌番組であの大物歌手の名前をド忘れ!?▽蛭子能収が奥さんの意外な一面を告白▽丸岡いずみが旦那・有村昆と一緒にお風呂!?
詳細情報
番組内容
毎回多彩な豪華ゲストを迎え、ゲストが順番に大きなサイコロを振り、出た目に書かれたテーマについて話すトークバラエティ。
出演者
【司会】
小堺一機
【ゲスト】
丸岡いずみ
蛭子能収
宮本隆治
【オープニングゲスト】
サワー沢口
ゆうぞう
みかん
スタッフ
【チーフP】
三宅恵介
【P】
渡辺琢
笠井雅旭
【AP】
高橋味楓
【D】
豊島浩行〈月〉
窪田豊〈火〉
笠井雅旭〈水〉
春日聰〈木〉
渡辺琢〈金〉
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バラエティ – トークバラエティ
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