「LIFE!」今夜は新コント新企画に挑戦。
いつもと一味も二味も違う
やってみよう。
先輩ヤバいっす。
俺生ロブシュンさん初めてです。
この支店のオープンパーティーで会ったけどすごいオーラがある人だよ。
ただ者じゃないよ。
たった今フランス本店料理長ロブシュンさんが到着されました。
これから彼が皆さんの料理を一口試食し感想を言います。
短い時間ではありますが彼の言葉を今後の料理人人生の糧として下さい。
(一同)はい!ロブシュンさんお願い致します。
(でたらめ外国語)これはスズキですか?はい!ソースにはインゲンとトマトのピューレを使いました。
コレハポテチノ5バイオイシイデス。
ありがとうございます!先輩今の何ですか?感想だろう。
料理の…。
次。
お願いします。
コレノリシオノ7バイオイシイデス。
ありがとうございます!次。
お願いします。
バターショウユノ2バイデス。
(ため息)ありがとうございます。
先輩ポテチの5倍ってどんな味なんですかね?自分の舌で確かめてみろよ。
なっ!その味だよ。
モウスグトビマス。
(拍手)さあ始まりました人生という名のコント番組「LIFE!」。
本日は「やってみようスペシャル」です。
「やってみようスペシャル」!ゴーゴーゴー!
(拍手)なんとか爪痕残そうとする。
切られへんタイミングでね。
今回は「やってみよう」を合言葉に今までやってなかったようなコントとか新しい企画をどんどんチャレンジしていこうというそういう回でございます。
あれですか?実験的なコントをやってみようっていう事ですか?そういう事もあって手応えを得ればどんどんレギュラー化していこうという。
あれじゃないですよね?オンエアギリのやつじゃないですよね?ちゃんと手応えのある「やってみよう」ですから大丈夫です!何か不安なんすか?内村さん。
うるせえなお前は。
(田中)うるさい!さあまずは「『SFコント』やってみよう」でございます。
今までそういった「人生」をテーマにしたコントが多かったのでSF物ってなかったじゃないですか。
だからこそあえてやってみようと…。
まさか2本も撮影。
立て続けにどうぞ
選ばれし者たちよ。
よくぞ集まってくれた。
私はリーダーのケビンだ。
迫り来る地球の危機を救うため特別な力を持つ能力者を結集しここに地球防衛チームを発足する。
この時を待ってたぜ。
自分の能力を何かカッコイイ事に使いたいと思ってたんだ。
では自己紹介といこうか。
改めて私はリーダーのケビンだ。
時を止める能力を持っている。
私はマームード。
この目から放たれる光線であらゆる物を焼き切る。
私はケイト。
天候を自由に操る事ができるの。
よろしく。
おいらはホセ。
岩のように硬くなる事ができるのである。
俺の名はハンク。
光のように速く走る事ができる。
私は主婦ブロガー。
節約術と収納術で快適な暮らしを提供するわ。
以上のメンバーで…。
ちょっと待ってくれ!1ついいか?…主婦ブロガーって何だ?確かに俺もいろんな能力者のうわさを聞いた事あるが主婦ブロガーっていうのは聞いた事がねえな。
彼女は本当に能力者なのであるか?まあ世界中から能力者だけを募ったのだから間違いないはずだ。
じゃ具体的に主婦ブロガーというのは何ができるんだ?まさかお弁当とか子どもの写真をネットに載せる暇な主婦じゃないでしょうね?どうなんだい?主婦ブロガーさんよ!そうね。
例えばこの建物の電気代を1/3に減らす事ができるわ。
電気代を1/3に?何だそれ!待て。
実に興味深い。
一体どうやって?まず簡単なのは冷蔵庫。
冷蔵庫の扉に中の物を書いておくの。
そうすれば不必要に開ける事がなくなって電気代を節約できるわ。
そして大きいのは待機電力を切る事。
使わない電化製品のコンセントを抜く。
この2つで年間およそ9,800円は電気代を節約できるの。
すごい…既に年間1万円近くも浮いてるではないか!これはいい事を聞いた。
帰ったら早速実践だぜ!ホントだ。
すぐに妻に伝えなければ。
私も早速あなたのブログをお気に入りに登録したわ。
彼女はこのチームに必要なメンバーだ。
みんなもそう思うだろう?ああ。
これからここで共に生活していく訳だからな。
彼女の能力は絶対に必要だ。
俺もそう思うぜ。
異論はないわ。
しかしこれが能力といえるのか疑問なのである。
そんな能力戦いの時には何の役にも立たないのである!そうかしら?だったら私は岩になる能力の方がよっぽど役に立たないと思うけど。
えっ…。
確かに。
私も初めから思っていた。
岩のように硬くなれるって必要か?ああ。
どうなんだ?リーダー。
うん。
言われてみれば確かに。
な…何を言いだすのであるか!例えばだな敵のアジトで鉄の扉が閉まりそうになった時においらが岩のように硬くなって挟まる事で支える事ができるのである!そんな状況そうそうないよな?ないない。
下手なアクション映画の見過ぎだな。
ちょっと待つのである!おかしいのである!こいつのどこが能力者なのであるか!?ただの主婦なのである!ただの主婦ではない。
彼女こそカリスマだ。
何を言いだすのであるか。
私は岩になれるのであるぞ!普通の人間ではありえない事なのであるぞ!ねえ。
私そもそもこの人のしゃべり方が好きじゃない。
ああ。
それ分かるわ。
いや…今そんな事はどうでもいい事なのである!ちょっとリーダー!確かに5人の方が何かと都合がいいな。
車も大概5人乗りだし。
それに…私はこのチームの名前をミュータントファイブにしようと思っていて既にロゴマークも作ってしまったのだ。
そうなると…。
な…何を言いだすのであるか。
そんな事…!もう諦めろ!君の能力は必要とされていない。
おとなしくここから出ていくんだ。
うるさいのである!納得いかないのである!おいらは…おいらは…絶対に出ていかないのである!う〜ん!おい!硬くなりやがったこいつ!何だこいつ!?面倒くせえな!どうやって運び出す?こういう時は誕生日の時に余ったろうそくを使うといいわ。
これを床に塗ると滑りがよくなって運びやすいわ。
さすが主婦ブロガー。
早速やってみよう。
やめるのである…。
やめるのである…!やめるのである…。
す…滑るのである…。
滑るのである…。
おっ5mm動いたぞ。
それではご紹介させて下さい。
主人公アスマ・イザナミ役の岡田俊介さんです!よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
どうも。
いや〜俊介よく来たね。
君と一緒に仕事ができてうれしいよ。
こちらこそ光栄です。
監督。
でも監督ちょっと僕あの…こういう撮影初めてなんで緊張してるんですよね。
全編フルCGですもんね。
僕の頭の中にあるイマジネーションを具現化するにはこれが最適な手段なんだ。
子どもの頃に夢中になって読んだ小説やアニメーション僕の大好きなエッセンスが詰まったとても刺激的なエンターテインメントになるよ!お力になれるよう頑張ります!じゃあ最初に説明するからよく聞いてくれ。
はい。
まず最初に撮影するのはシーン8。
ダリアント空間での戦闘シーンだ。
はい。
ディメンションゲートから飛び出してくる無数のエリミネーターたちがアスマ・イザナミを襲う!はい。
彼はドムールの上でシードセイバーを構えてそれを迎え撃つんだ。
…はい。
OK!じゃ早速いこうか!あっすいません。
もういく感じですか?はい頑張ります。
ではまいります!テーク1よ〜いアクション!「来やがったな…エリミネーターどもめ!」。
カット!ハハハ…!どうした?俊介!うん?緊張してるのか?リラックス!リラックスな。
テーク2。
はい。
すいません!監督。
今どこが…まずかったんですかね?ハハハ…!おい俊介!はい。
まだ気付いていないのか?今君が立っていたのは何もない空の上だ。
ハハハ…!OK!じゃあテーク2いこう!はい!すいません!すいません!ちょっと待って下さい!どうした?俊介!監督何点か確認事があるんですけども…。
僕の乗るドムールですね。
ドムールはどこですかね?ハハハ…!向こうで主人の帰りを待ってるじゃないか。
ああ!あそこ…あそこですね。
すいません。
すいません何か…。
理解力なくてすいません。
じゃ…。
そこじゃない!もう少し手前だ。
あ…。
もっと手前だ。
そう!その上だ。
あ…ドムール小さくないですかね?よしいこう!はい!監督!監督!どうした?俊介。
すいません。
あの…あのドムールなんですけどもあのドムール…どんな感じなんすかね?何だ何だ何だ?今更…。
ちゃんと台本にも書いてあったろ。
クトゥルー神話に出てくる炎をつかさどる精霊をモチーフにした飛翔体だよ。
そうです。
それ10回ぐらい読み込んだんですけどもそこをなんとか…そこをなんとかですね何っぽい形をしてるのかなんて…。
俊介!ドムールは…この地球上の生態系とはかけ離れた進化を遂げた生き物なんだよ!私の頭の中だけにあるイマジネーションを具現化した生き物なんだよ!はい分かりました。
そこを…そこを頭の外になんとか…。
とても口で言い表す事なんてできないよ!強いて言えば…。
強いて!?強いて!だから…天空の覇者。
高い知性と身体能力を併せ持つ究極の生命体だ!はい。
…で?…で?鳥だ。
鳥ですね。
鳥じゃないんだ!強いて言えば鳥みたいな感じなんだ。
分かりました。
助かります。
ありがとうございます。
テーク2!ではまいります。
テーク2!よ〜いアクション!「来やがったな…エリミネーターどもめ!」。
どこを向いてるんだ俊介!ディメンションゲートは向こうだぞ!あっこっちですね。
「エリミネーターどもめ!」。
何なんだ!?その動きは!ダリアント空間は地球の8倍の重力がかかるんだぞ!「来〜や〜がったな〜」。
気を抜くな!エリミネーターが横に並んだぞ!「負〜け〜ねえぞ〜」。
ダリアントハリケーンの圏内に入った!振り落とされないようにバランスを保て!「危ねえ〜な〜」。
ああっ!反対側からも来たぞ!うん!?メスだ!しかも産卵期だ!俊介!メンデル器官を狙え!「見〜つけたぞ〜!食〜ら〜え〜!」。
カット!いいぞ俊介!調子が出てきたじゃないか!ありがとうございます。
よ〜し!次のシーンにいこう。
次のシーンは敵の大ボスタルタニアスとの最終決戦。
この映画のクライマックスだ!すいませんそれ初日に撮んなきゃいけないっすかね?いくぞ〜!すいません…あと台本がえらい分厚いんですけど…。
あれ読み物なら5時間ぐらいあるんですけど…。
はしょった方がいいんじゃないですかね?
(拍手)あのですね…「主婦ブロガー」は俺よかったと思う。
「主婦ブロガー」ってタイトルじゃないんですけどね。
「能力者」か。
主婦ブロガーはね…。
「イマジネーション」がね…。
最初台本で読んだ時にもう大笑いしたのよ。
絶対これ面白いわって。
挑んだらまあ…!そんな事ない!そんな事ないです。
「あれ?」っていう…。
俺もねまっすぐ家に帰って熱いシャワー浴びました。
現場に一緒にいた塚本さんは…?いたんですよ。
頭から最後まであれ通しで全部撮ったんですよ。
…でOKかなと思ったら内村さんが「ちょっといい?もう一回頭からやろうか」と。
…で田中さんが内村さんとこにスタッフさんに分からない所でこう行って「何かありました?」。
「大丈夫。
もう一回やろう」と内村さんが言ってあれをもう一回撮ったんですよ。
…があれなんですよ。
2回目の。
塚本さんから見てそこの変わり目分かってたんですか?いやまあう〜ん…あんな感じかな?
(笑い声)そんな感じ…!恥ずかしい!恥ずかしい!言うな!そういう事を!1回目もよかったんですけどね。
反省しきりでございます。
さあ続いての「やってみよう」は「『女優』でやってみよう」でございます。
(拍手)
演技力と美貌を武器に新境地開拓
ホントにこの辺にポイントあるのかよ。
うん。
確かこの辺だと。
ん?あれ何だろう?えっ人?どうしました?大丈夫ですか?大丈夫ですか?ちょっと!ん…。
あっ気が付いた。
大丈夫ですか?ここはどこですか?雷風海岸です。
どうしたんですか?ううっ!私は一体誰なの?えっ記憶喪失とか?まさか…あの名前は分かりますか?何も覚えていないんです。
うう〜っ!おいマジかよ…。
警察に連絡した方がいいな。
おう。
船に乗っていて…。
あっちょっと待って。
何ですか?船が沈んで…それから…うう〜っ!遭難したって事かな?遭難したんですか?はい。
そうなんです。
ん?船に乗っててで遭難したんですね。
そうなんです。
遭難したんです。
えっ何?だじゃれ?いやまさか。
偶然だろ事故だよ。
船の事故って事?違うよ。
偶然言葉がだじゃれになっちゃって変な感じになっちゃったっていう意味の事故。
ああ。
み…水。
水を頂けませんか?あっそっか。
どうぞ。
ありがとう。
では水を見ずに頂きます。
あっどうぞ。
水を見ずに頂きます。
はいどうぞ。
あのホントに何も覚えてないんですか?はい。
うう〜っ!どうしました!?船から…海に落ちた時に内股を打っちまったみたいです。
内股を打っちまったみたいです。
打っちまったみたいです。
おいちょっと。
ちょっと失礼しますね。
失礼します。
あの子ホントに記憶喪失なのか?そうだろ。
自分で言ってんだから。
記憶喪失の人はだじゃれ言わないだろ。
まあ確かにな。
あとメッチャかわいいしな。
別にメッチャかわいいからってだじゃれは言うだろう。
いやメッチャかわいい子はだじゃれ言わないだろ!いやメッチャかわいい子だってだじゃれは言う…。
う〜ん違うよ違うよ。
今かわいいとか関係なくて。
記憶喪失の人はだじゃれ言わないだろっつってんの。
あっお前。
あの子がメッチャかわいいからって助けてどうにかしようと思ってんだろ。
はあ?違うよ!じゃあ彼女の目的は一体何だよ?俺たち笑わせようとしてんのか?この季節にわざわざビチョビチョになってまで!それが分からないから怖いつってんだろ?とにかく俺たちからかわれてるんだよ。
あのすみません。
僕らちょっと忙しいんで行きますね。
うう〜っ!あっ大丈夫ですか?私は一体誰なの?何も思い出せないんです。
しっかりして下さい!ああ〜っ!頭が…割れるように痛い。
ほら見ろ。
こんな状態で悪ふざけなんてする訳ないだろ!覚えていない…自分の名前も生まれた場所もこのドレスもこのブローチは…どいつんだ?おらんだ…。
おらんだ!じゃあ僕らはちょっと急いでるんで失礼しますね。
すぐそこに交番がありますんで何かありましたらそこで。
あれ?大丈夫ですか?どうしました?実は乗っていた船が…。
えっ遭難したんですか?そうなんです。
そうなんです。
遭難したんです。
(笑い声)そうなんです。
遭難したんです。
打っちまいましたか?お味はいかがでしたか?ええとってもおいしかったわ。
ねえ。
ええすばらしかったです。
さようですか。
ありがとうございます。
こちらのお店は確かオープンして1年だったかしら?ええ。
来月の10日でちょうど1年に。
味も落ちてないし努力なさってるのね。
ではオーナーによろしくお伝え下さい。
…はい伝えておきます。
ごちそうさま。
あの…お客様。
どうした?そちらのお客様のお代がまだ…。
まだ?はい。
お客様大変申し上げにくいのですがお代の方がまだだったようで…。
ああごめんなさい。
お分かりにならなかったみたいね。
私吉本隆夫の妻です。
主人がいつもお世話になっております。
では…。
あっあの〜。
おや?まだお分かりじゃないかしら。
私吉本隆夫の妻です。
吉本隆夫の娘です。
吉本…隆夫様?ええ。
あなたお名前は?あ…フロアマネージャーの飯山と申します。
オープン当初からいらした方?ええ。
レセプションでお会いしたかしら?どうでしょう…。
まあいいわ。
とにかく吉本隆夫の妻が来たとオーナーにそう伝えて下さいな。
では。
あ…あの…大変申し訳ありませんがたとえオーナーのお知り合いだったとしてもやはりお代は…。
おや〜?まあ。
あなたそれ私が吉本隆夫の妻だと分かっててそういう事おっしゃってるの?はあ…。
もう一度言うわよ。
私吉本隆夫の妻です。
娘です。
そ…それは了解しました。
ですがあの…やはりお代の方は…。
な…何なの?このお店は?信じられない!
(ベル)お食事中の皆さんこちらのお店は残念な事に大事なお客さんへの心遣いというものが一つもできていないようです。
何一つです。
お客様…。
このお店は大事な顧客である吉本隆夫の顔に泥を塗るという事を平気でやるような…。
お客様!…というか吉本様。
分かりました。
あの…今日のところはお代は結構です。
結構ですので…。
あらそう?ようやくご理解頂けたようね。
飯山さんとおっしゃったかしら?ええ。
もう少しお勉強なさった方がいいわね。
いくつ星をもらってるのか知りませんが従業員に対しての星は一つも見つからなかったと帰って吉本にそう伝えます。
ではごめんくださいませ。
ごめんください。
(ため息)おいちょっと予約リストを見せてくれ。
はい。
どうぞ。
「8時吉本隆夫様の奥様」。
一体誰なんだ…。
(拍手)無銭飲食とだじゃれ好きの話じゃない。
(田中)何のこっちゃない。
そういう事です。
西田さん今までにないテイストでした?いや…初めてで…。
もうすごい私緊張してトーンもすごくゆったりと周りにのまれないように流されないようにすごく努力をした作品だったので初めてつながりを見てこうだったんだって…。
なるほど。
杏奈ちゃんはいかがでしたか?そうですね。
台本読んだ時にもうどうしようってパニックになっちゃったんですけど本番前にシャワーを浴びたんです。
上から全身ビショビショにするために。
そしたら気持ちが入ってきて…。
(ムロ)女優だ!
(塚地)だじゃれを言う気持ちが入ってきて…。
楽しかった。
どうする?杏奈ちゃん。
これがもしシリーズ化されたら…。
いやでも何か最初は緊張したんですけれど楽しかったので…。
手応えありという事です!さあ続いての「やってみよう」は「『メンバー発』やってみよう」です。
先々週塚っちゃんが言ってたあのコーナー何でしたっけ?そうなんです。
「ムガめし」という…それをやってまいりました。
おっ今回?はい。
是非それも見て頂きたいです。
みんなに確かめて頂きたい。
さあ「ムガめし」もありますし内村さん書き下ろしのコント?そうです。
最近テレビ見てて「あ〜そういやそうだな〜」っていうちょっと気になった事を…。
これはオールスターです。
全員?オールスター出ております。
それでは内村光良書き下ろしコントどうぞ
「どうしてその道に足を踏み入れたんだ?お前それで本当によかったのか?もっと違う選択肢があったんじゃないのか?」。
よし入った。
(口笛)「はっ!」。
「クソ〜!」。
あの熱血刑事が帰ってきた
「この街は俺が守る!」。
もうPART