(藤木)今夜のゲストはこの方です。
(拍手と歓声)
(上田)今夜のゲストは生田斗真さんです。
(拍手と歓声)前回来ていただいたのがもう5年前なんだって。
5年になりますか。
(生田)そんな。
どう?この5年で何か変わったこととかあります?えっと…すごい個人的なことなんですけど…。
大丈夫よ君の個人的なこと聞いてんだから。
弟が結婚して娘が生まれたので伯父さんになりました。
あっそうなんだ姪っ子さんが。
(森)おめでとう。
姪っ子さん生まれて何か月ぐらいなの?今何か月ぐらいかな?まだ1歳になってない。
じゃあまだ認識はされてないか。
そうですね。
だから海外とか仕事で行ったりするとどうしても子供服売り場とかでいろんなの買い込んじゃってプレゼントして…。
いいね優しい伯父さんだね。
どうにか好かれようと思って。
(笑い)プレゼントで釣るのもどうかとは思うけど。
個人的には変わったことはないの?弟さんじゃなくて。
そうですね…僕今年で30歳になるので。
(観客)え〜!生田君30歳?はい10月で30歳になります。
早いね!そうですね。
早いねってそんな君のこんな頃を知ってるわけじゃないんだけどでも30歳なんだ。
そうです。
だから小学5年生からこの仕事始めてるんですけど。
じゃあ20年。
そうですね。
17年ぐらいになんのかな?じゃあ目まぐるしい17年だったでしょ?何かとず〜っと忙しかったでしょ?そうですねそんなに仕事がない時もありましたけど。
ない時なんてあった?ありましたよ。
えっ?いくつぐらいの時?それ。
え〜高校ぐらいの時かな。
いいわ別に高校ぐらいの時なんて。
まぁそうなんですけどね。
だって高校は要は学生だから仕事なくて当然なんだよ。
でもほら同期のね…。
そう僕学校がほら…。
「ほら」って知らないか。
(笑い)知ってるよ君のこと何でも知ってるよ。
そうか芸能コースがあって…。
芸能コースだったんですよ。
例のな。
例の。
『堀越』っていう学校なんですけど。
いっぱいいるもんねそしたら。
そうなんですあの〜ホームルームが3年生2年生1年生って同じ教室でやるんですね。
3学年?はい。
でガッてホームルームがあると仕事が忙しい人とかは学校いないんですよ。
なるほど。
遅刻して来たりとか早めに帰ったりとかするんですけど僕結構な率で学校にいて。
そっか〜。
要は何て言うんだろう学校に行けないっていうことが1個のステータスであるみたいな。
なるほどね『堀越』の…。
仕事してる上で…だったんですけど結構な割合で。
例えばその時ホームルームにはどういう人がいたの?他。
え〜っと僕が1年で学校入った時は2個上が深田恭子さんとか加藤あいさんとかだったんですね。
他は?生田君が2年生とか3年生になった時は誰いた?僕が2年の時は上が「嵐」の松本潤と中村七之助さん松田龍平君。
うわ〜すごいメンバーだね。
で1個下が山下智久。
山P。
上戸彩ちゃん蒼井優ちゃんとかそういう…。
同級生は?同級生は売れてる人が一人もいなかったんですよ。
あっそう。
マジで。
マジでいなかったんです。
そういう年もあるんだね。
じゃあ例えば山Pとかもあんま学校に来てないの?来てないです。
ってことはそのやっぱちょっとコンプレックスだった?「うわ山Pは仕事あんのに俺は毎日学校に出ている今日も歴史を学んでいる」みたいな。
(笑い)そうですね何かこうこんな毎日行ってていいもんなのか…。
いや行くのはいいんだけどね。
行くことはいいことですけど。
変な…。
芸能人としてはね。
…としては仕事が忙しいがためにそういう芸能コースに入ったのにすげぇ学校行ってんなみたいな…ありましたよ。
だからわざと遅れて行ったりとかたまにしてましたね。
忙しいふりをして。
それでも普通の遅刻になっちゃうんでしょ?普通の遅刻。
ハハハ…!そうか申請出してないから。
出してないから。
今日はドラマの仕事ですとかっていう許可は出てないわけだもんね。
ただ遅刻してただ怒られるだけです。
ハハハハ!そうかそうか。
そうかじゃあ高校時代意外とコンプレックスがあったの?そういう意味での。
ありましたねやっぱり多少は。
はい。
じゃあその高校時代悔しかったのがちょいとしたモチベーションっていうか原動力みたいなのになった?やっぱり同級生の仲間連中とかとはその時は話さなかったけどやっぱ大人になってからあの時結構コンプレックス抱えてたよね俺達…っていう話はしますね。
あっそうなんだでもすごいじゃん。
ここ数年なんてひっきりなしに映画の主演とかやって…。
だからもうホントありがたいっす。
(笑い)そういう時期を経てだとね。
ありがたいって感じっす。
仕事のありがたみがよく分かるわねない時期があるとね。
頑張りますって感じですね。
私もお仕事ホントありがとうございます。
頑張ります!
(笑い)
(森)頑張れ。
どうなの?やっぱ30歳に今年なるんだよね?そうですなります。
で何か変わった?例えば食の好みが変わったとかさ。
あの〜…結構昼間からソバ屋で飲むのとか。
(笑い)もう30歳代も目前でそんなちょっと変わって来た?好きなんですよ。
粋だな。
で昼からソバ行く前にちょっと板わさとか何かちょっと味噌をこうやってなめるやつとかでお酒行きながら…。
君還暦だろホントは。
ホントさっきから聞いてるとね。
ねぇ。
じゃあ何だろう?ほら30歳ぐらいになるとそれこそ結婚とかってちょっと考えたりする?まぁ考えますねやっぱり。
(観客)え〜。
どう?いくつぐらいで結婚しようかななんていうプランというか。
いや30歳で大体するだろうなって思ってましたけど全然しないっすねしてないですね。
今年はまだやっぱない?まぁないでしょうね。
もうちょい先?いつになるんだろうか。
もう全然見えない?結婚に関しては。
全く見えない。
どんなタイプが好きなの?女性。
え〜そうだなぁ…。
(笑い)結構ユニークな人がいいです。
(森)ユニーク?あそこに…。
めっちゃユニークな人いたんだけど。
いるよ。
何て言うのかな言葉のチョイスとか…。
独特独特。
(笑い)そんなことない。
発想とか。
独特独特!アメリカより自由といわれてんだから。
森泉に比べたらアメリカは不自由の国っていわれてんだよ。
(森)ヤダ〜もう。
何かそのやっぱ自分にない感覚を…。
誰にもない感覚持ってるよ。
もういいから。
あれ?全部当てはまるな泉ちゃん。
その割には全然乗り気じゃないですよね。
全く触れて来ない…。
もっと乗ってよ〜。
あんまり家庭的なこととかは求めないの?え〜でもそういう面もあってほしいんですよ。
いやそれはなかなか両立性は…。
どっちか。
食べたいでも痩せたいみたいなもんよね。
これは無理!どんどんそのハードルっていうのかな?条件っていうかこういう人がいいなっていうのは日に日に増えてる感じがします。
でもなそうなると結婚どんどん遠のくらしいよ。
どんどんうるさくなって行くと…どんどん落として行かないと。
何かもうこれがあれば…例えば料理がうまいなら料理がうまい。
もうそれ以外は何も求めないとかって絞ったほうが結婚しやすいっていうよ。
そうなんですけどね〜。
やっぱ夢見ちゃうんですよね。
乙女か!
(笑い)夢見ちゃう。
あっそう。
そうかフェチとかあるの?女性のこういう部分が好きとかこういうしぐさが好きとか。
これは何年も揺るいでないやつが1個あるんです。
1本柱が通ってるわけだ芯が。
多分泉さんぐらいの髪の毛の方結構あると思うんですけど口の中に髪入っちゃって…。
いやそんなにいっぱい食べない!違うちょっと入るんだよね。
ちょっと入っちゃって話しながら「あぁホント?そうなんだへぇ〜」っていうのが好き。
え〜!分かんないっすか?違う違う違う違う!それ食い過ぎ。
もう主食が髪の毛になってるから。
(笑い)そうか新しい今の。
分かんないわ。
こう入ってこうすんのが好きなの?「ホント?そうなのへぇ〜」って。
ハハハ…!だったらもう生田君ねそこに絞ったほうがいいよ結婚する人。
もうこれが似合う人。
似合う人?だから髪の毛をよく食う人。
(笑い)今回映画の共演者のある方からコメントを頂いてるんで。
あらそう。
コメント?はい。
斗真君久しぶり元気ですか?上田さん藤木君泉ちゃんご無沙汰してます。
今日は斗真君のことよろしくお願いします。
まずね…。
でアソコに…。
そんな思い切ったことを…。
歌を歌ってないけど『ジャニーズ』の人じゃないですか。
こういうものを大胆にパッパカやっちゃっていいんだみたいなのが…。
これは俺もそうなんですけどある土手の撮影の時に風俗のお店がいっぱいある町で撮影しててで土手に屋台があってこっち側にまず何かこうお姉様方達が客を見下ろしながら商売してる変わってるバーがあってそれガラス越しに見えるんですよ斗真君まずそれを見つけて「すっごいすよすっごいすよ!」「何?何?」っつったらその状態で…。
まぁ同じだな男だなと思って…。
(拍手)そりゃ興味はありますわねぇ。
はい。
ハハハ…!健康な男児としてね。
ホントにエンケンさんおっしゃってたように土手があってちょっと土手から見えるバーがあるんですけどいわゆる何かガールズバーっていうのかな。
…みたいな感じなんですけど。
お客さんが座るテーブルがあるじゃないですか。
こっち側に女性達がいるんですけどワイシャツを着てらっしゃって。
段差がすごいんですよ。
女の人がこれぐらいの位置にいるんですね。
これはきっと飲みながら女のコの胸元をチラチラ見るバーだ!…って思って「エンケンさん!エンケンさん!」って。
何でそんなに興奮したんだ?そんなのないでしょ?あんまり。
まぁそんなシチュエーションね。
そんな店行ったことないけど。
そこはホントに東京で一番の歓楽街みたいな…。
結構そういう風俗系とかちょっとエッチなお店とかがあるような所だったんでもう…。
ハハハ…!テンション上がった?テンション上がりましたよ。
なるべくそこでロケをやりたい?ハハハ…。
やっぱホントに男だらけの映画だったんで基本何かエロい話ばっかりしましたよねやっぱ。
その空き時間とかも?空き時間とか。
でも何?裸だらけの映画っておっしゃって…。
裸族の役なの?いや違います。
説明すると冒頭一発目が車のボンネットに全裸でこういう状態で縛り付けられて。
それ全裸なの?全裸ですでチラシ一枚。
(観客)え〜!
こちらが生田さんが裸で奮闘するシーン
(スタジオ:上田)こんな感じなのねおっいいじゃん面白いじゃん。
(スタジオ:森)イヤ〜!
(スタジオ:藤木)車洗う用でしょ?
(スタジオ:森)ホントにやったの?
(スタジオ:生田)ホントに…。
うわ〜!お〜体張ってるね。
そういうチラシ一枚の時の撮影はさやっぱ「あれ?何か今日女性スタッフ多くない?」…みたいな感じだったりはするの?何かね偉い感じの人が増えるんですよ。
それ男性?男性です男性です。
僕縛られてるからもうこの状態で「あっおはようございますおはようございます」みたいな。
偉い人に挨拶する態度じゃないけどね。
素っ裸で「おはようございま〜す」。
…っていう感じはありましたね。
へぇ〜。
続いてですねプライベートでも仲がいいという山田孝之さんからもコメントを頂いております。
こんばんは山田孝之です。
何かすごくこう全体みんなわ〜っとしてる中で…。
…っていうことをすごくいつも思ってましたね。
それを…。
いつも何かすごい一歩引いて見てるよねって。
一歩っていうか2〜3歩ぐらい引いてるんですけど。
引いて見てるよねって言ったら…。
多分もしかしたら…。
もしかしたら…。
バンドが大好きですね。
僕が誘って…。
それもバンドですけど…ホントにロックが好きですね。
(拍手)仲いいんだね山田さんと。
そうです。
ホントに一緒にライブ見に行ったりとかコンサート一緒に行ったりするんですね。
で結構山田孝之って謎の人間じゃないですか。
そうねミステリアスだね。
ものすごいちゃんとしてるんですよ。
いや別にちゃんとしてないとは思ってないけど。
そうですよね。
あの風貌からはあまり想像できないぐらいきちんとしてて。
ライブが7時から始まる。
じゃあ15分前ぐらいに到着するように行こうっていうんで彼がいつも運転してくれるんですけど。
じゃあ斗真の家に何時何分に着くから着いたら僕に連絡するから下りて来てくださいとかすごい時間割をきちんとしてくれる。
そんなにきっちりしてんのへぇ〜。
『JR』の車掌になればいいのにね。
あんなヒゲで?ハハハ…!さらにですね高校の同級生でプライベートをよく知る親友からもコメントを頂いてます。
怖え〜。
皆さんこんばんは尾上松也です。
朝方ですねじゃあちょっとドライブに行こうということで僕の運転する車であてどもなく…。
いろんなサービスエリアに行ってとにかく…。
もちろん…。
そんなことをしてたんですけど。
彼はああ見えて…。
これ多分言うと怒られるんだと思うんですけど彼が誕生日の時にみんなで…。
泣き方も結構男っぽいカッコいい泣き方じゃなくて子供が泣くように「何とかだよ〜」って泣くんで…。
(拍手)あっそう。
仲いいんだねわざわざサービスエリアに行って『ドラゴンボール』のフィギュアを…。
多分その時松也が車の免許取りたてぐらいの時だったんですよ。
僕の家に泊まってそれでじゃあ海でも行こうぜっていう感じで車出してくれたんだけどサービスエリアに寄ったらガチャガチャがあってちょっとやろうよって感じでやってたら3種類ぐらい出て来ないんですよ。
なるほどなるほど。
ダメだこれは気持ち悪いって…。
コンプリートしたくなるわね。
もう1個先のサービスエリアに行こう。
先に行ったらもうそこ全部売り切れてて。
「ダメだダメだ!」みたいな戻って逆のほう行ってとかそういうことをやってました。
へぇ〜。
涙もろいの?涙もろいっすね。
どんな感じの泣き方?ちょっと再現してみてくんない?あの〜…結構ホントに松也が今言ってたようにホントに「あっりがとう〜」。
(笑い)もうそんな感じになるんだ。
ハハハ…!何?そんなに嬉しかったの?誕生日のサプライズをやってくれるのが。
あの〜29歳の今年の…今年のっていうか29歳の誕生日だった…。
この間のね。
僕大阪に行ってたんですね舞台の公演で。
それでたまたま大阪公演に来てた中村勘九郎さんと中村七之助さんと僕一緒だった大竹しのぶさんと知り合いと何人かでごはん食べてたんですね。
斗真の誕生日お祝いしようっていうことで。
おいしいおいしいってケーキなんか出て来て…。
それでもう1軒行こうぜみたいな話になって。
あぁじゃあ行きましょうかってもう1軒行ったら松也含めた僕の高校の同級生とか友達とかが東京からわざわざ大阪に来てたんです。
すごい。
それはすごいね。
そのお店に…「え〜!何でいんの?」みたいな。
そしたら松也とかはホントにこう芝居がかって「俺はお前のために来たんだよ」みたいな泣かせようとするセリフとかをガンガン言って来るんです。
だからそれをまんまとハマって「あっりがとう〜」って…。
それまんまとハマるか〜?いや嬉しいでしょう。
嬉しいけどねわざわざ大阪まで来てくれるなんていうのはね。
もう10人ぐらい大所帯でぶわ〜っと来てくれて。
めっちゃくちゃ嬉しかったです。
あと尾上さんから情報で…。
あらそう。
あ〜。
あ〜…。
(観客)え〜!
(森)見た〜い!じゃあね。
(拍手)ぜひぜひ。
見た〜い。
分かりました『北の国から』第1話の純と五郎さんの会話…っていうのをやります。
お願いします。
フッ。
(純のモノマネ)電気がない?電気がなかったら暮らせませんよ。
(五郎のモノマネ)そんなことはありませんよ。
(純のモノマネ)夜になったらどうするんですか!
(五郎のモノマネ)夜になったら寝るんです。
(笑い)まさか純君のほうもやってくれるとはね。
そんな「ピンクの電話」みたいな声ではなかったと思うけど。
ホントに子供時代の純君なんで。
あったね名シーンだね。
じゃあ江頭さん。
エガちゃん。
(江頭のモノマネ)おい〜!おい〜!あっいいね!すぐそんなにそのモードに入れるんだね。
絶対出れないけど。
いや分かんないじゃん。
出てくれとかってあったりするじゃんたまに。
いやもう出れないよ。
今回は生田さんにプライベートフォトを撮って来ていただいたんですけれども。
まずはこちらですね。
扇子?はい。
何?これは。
あの…これまた松也の話になっちゃうんですけど。
どうぞどうぞ。
僕歌舞伎…彼の影響もあってすごい大好きでしょっちゅう見に行くんですけど何かいつしか「自分…何でこれできないんだろうな」って悔しくなって来ちゃって。
である日松也に「ちょっと1回試しでいいから稽古つけてくれないか」と。
踊りを教えてくれっていう話をしたんですね。
そしたら「もしホントにちゃんと稽古して練習して身に付けたいんだったらちゃんとした師匠を紹介するからその人に習ったほうがいいよ」…って言ってくれて紹介してもらってそこから日舞の稽古をやってるんですけどその時に使ってるお扇子。
そうなんだ。
えっ?じゃ将来歌舞伎に出たいっていうのもあんの?絶対出れないけど。
いや分かんないじゃん出てくれとかってあったりするじゃんたまに。
絶対出れないけど興味はあります。
いやいや絶対ってことはないんじゃない?いやもう出れないよ…。
(笑い)いやいや分からないそんだけ…。
好き過ぎてっていうのもあります。
「もう…絶対かなわないわこの人達に」って思うからこそ「いやいやいや」ってなるけど興味はやっぱありますね。
僕生まれ変わったらホントに歌舞伎役者になりたいってずっと思ってるぐらい好きなんですけど。
他歌舞伎以外でハマってることとかあったりする?あと落語です。
(観客)へぇ〜。
ホント伝統芸能好きなんだね。
あの…この年になったからなのかな?結構そういう和の日本の文化みたいなのが結構好きなことに気付きまして。
結構浅草の演芸場とか行って歌舞伎朝から晩まで見たりとか。
落語を見に行ったりしてるの?はい。
聴きに行って。
好きなんですよ。
君いろいろ勉強熱心だね〜!勉強家だな〜。
それはホント趣味です別に…。
高座にちょっと上がってみれば?1回覚えて。
ねぇ!おぉ。
それはやってみたいなっていうのはあるの?お客さんの前で落語やってみたいなっていうの。
まずはあの…忘年会とかで仲間内だけの出し物でやってみてうまく行ってホントにそういう機会頂けるんだったらやってみたいと思いますね。
へぇ〜!生田斗真ライブみたいなのやれば?歌舞伎もやるし落語もやるし一人芝居もやるしみたいなさ。
モノマネも入れて。
そうそう!だからメーンはモノマネで行って。
それ『東京ドーム』でやれば?いやいやいや全然盛り上がんないでしょ。
もう一枚写真がありますけどこちらです。
(観客)んっ?梅昆布茶すごい好きで。
あっそう。
これめちゃくちゃうまいんですよ!あっそううん。
それだけです。
(笑い)今ハマってんの?これに。
はい。
今日持って来てくれた?え〜っと持って来てない…。
普通持って来るよね?「これこんなおいしいんですお薦めですよどうですか?」…とかなそんな展開だよな大体な。
気が利かないよね。
(笑い)2014/02/09(日) 22:00〜22:30
読売テレビ1
おしゃれイズム[字]
生田斗真、今年30歳で大人の男に変身。理想の女性は○○な人。遠藤憲一・山田孝之・尾上松也が語るプライベートと意外な趣味!真っ裸で洗車機に?驚愕のシーンを披露!
詳細情報
番組内容
今年30歳、オトナになった生田斗真!堀越学園時代のつらかった思い出が…。そろそろ結婚!?理想の女性は○○な人。最もグッとくる女性の仕草は髪の毛を…。共演者の遠藤憲一が生田斗真の裸を語る。真っ裸で洗車機に?とんでもない撮影裏話。仲良し山田孝之とライブで大盛り上がり。尾上松也が語る秘密!実は泣き虫…。豪華メンバーでの誕生日サプライズに涙…。
出演者
【MC】
藤木直人
上田晋也(くりぃむしちゅー)
森泉
【ゲスト】
生田斗真
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
ドキュメンタリー/教養 – ドキュメンタリー全般
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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