(光一)今夜のゲストはこちらの方々です。
(光一)前田敦子さん。
高橋みなみさんです。
(前田)お願いします。
(高橋)ヤバい。
緊張するな。
(高橋)よろしくお願いします。
(光一)何であそこから出てきたの?
(西川)はしゃいでんのか?お前。
(高橋)キクラゲじゃないです。
リボン。
カワイイリボンです。
お前も…。
(前田・西川)懐かしい。
(高橋)ゲストですからね。
よろしくお願いします。
ゲストなのね?
(西川)前田さんは分かるけど。
でも2人でお会いすることは最近はあるんですか?
(前田)ないです。
(高橋)ないんですけど私は勝手に…。
(一同)雑貨屋?
(前田)近くに住んでるんで。
(高橋)雑貨屋に…。
「あっ。
おる」って?完全に敦子がいるなって思ったんですけど声掛けていいのかどうしていいのか分からなくて。
プライベートじゃないですかどう見ても。
でもあれかな?初期メンバーからずっと一緒にやってたのもあってちょっと気まずいのもあんのかな?いや。
気まずさっていうよりも…。
敦子と一緒にいると。
何で?どういうドキドキ?
(高橋)何か分かんないんですけど目とか合わせて笑われたときに。
(一同)えーっ?そっちじゃないです。
そっちじゃない。
あっちでもない。
どっちか分かんない。
逆に前田さんはどうですか?たかみなはそう言ってるけど。
(西川)久しぶりじゃないですか。
(前田)ああー。
そうですね。
(高橋)そういうもんなんです。
そういう子なんです。
何も思ってないです。
大丈夫です。
「堂本一問一答」
(アナウンサー)それでは前田敦子さん。
高橋みなみさんへの質問です。
(前田・高橋)はい。
(アナウンサー)まずは前田さん。
(前田)はい。
(アナウンサー)総監督としてみんなをまとめている高橋さんにあのとき言えなかったけど…。
(高橋)ええー?結構あるでしょそれ。
いっぱいある。
(高橋)わぁー。
あのう何でしたっけ?
(高橋)拡声器。
メンバー多いからやろ。
(前田)そうですね。
個人に怒るとケンカになっちゃうからこそみんなに含めて言うのは分かるんですけど確実に2〜3人に言ってるなっていうときがいっぱいあったんで。
(高橋)まああるよ…。
(西川)言わなきゃいけない役ってのも大変だけどね。
(アナウンサー)それでは高橋さん。
(高橋)はい。
すごく笑顔がカワイイんですけどホントに楽しいときしか笑わないんですよ。
敦子は。
だから…。
(前田)ああー。
ありますね。
それはあるなー。
(剛)光一君がそうですから。
そうですね。
僕もそうですね。
(西川)自覚あるから。
自覚ある。
ホンマに楽しいときは笑うてるんですよ。
だから前田さんもそうでしょうけど。
(前田)そうですね。
何か人見知りなので初めて会った人と全然しゃべれないので。
そうですね。
それは分かる。
すごく分かる。
それはもういきなり「人見知りなので〜」って入っていけば?「すいません!」って。
人見知りはそれができないの。
(アナウンサー)それでは高橋さん。
(高橋)はい。
(西川)これは興味あるね。
ホントに笑顔がカワイイんで敦子になったら…。
笑いたい?
(高橋)いっぱい笑いたい。
笑顔を振りまきたい?笑顔を振りまきたい。
何かどうしても…。
ああ。
そうだね。
ちょっと前田さん。
はい。
せーの。
じゃあたかみな。
いきますよ。
せーの。
(高橋)見る目が違う!
(槇原)怒ってるよ。
何で笑っただけで怒られるんですか?あっ。
ごめんなさい。
(アナウンサー)では前田さん。
石になったな今。
(槇原)石になってた。
あらー。
無邪気に。
かわいそうー。
(高見沢)なりたくない?
(高橋)無邪気に断られたわ。
ちょっとはないの?ないという結論に…。
(槇原)強いんだよね。
(アナウンサー)では次の質問です。
(高橋・前田)「邪魔だから」
(高橋)「隅っこに。
隅隅に」
(前田)「ここでいっかってね」
(高橋)「ちょっと何かあれだよね」「怖い!怖い!」
(前田)カワイイ。
何あれ。
(西川)初々しい。
(アナウンサー)さてデビュー当時まだ無邪気な14歳のころから仲良しだったお二人ですが…。
(アナウンサー)まずは高橋さん。
(高橋)やっぱりこのときは女子というか女の子って感じだったんですけど年齢も重ねて…。
下手したら9年前だね。
(西川)下手したらって…。
9つ年取るとね。
(前田・高橋)変わりますよね。
(アナウンサー)では前田さん。
(前田)でも見た目…。
そう。
(高見沢)老け顔って何?
(槇原)そっかそっか。
(前田)14歳ですよこんとき。
ホンマ変わってへんな。
たかみなな。
オーディション当時は髪の毛もすごく明るくて。
(前田)茶色くて。
(高橋)髪巻いてて…。
(高橋)今追っ付いたよね。
(前田)今の方が年相応な…。
(西川)なるほどね。
でも前田さんの顔が…。
初々しくていいよ。
(西川)めいっこって感じ。
笑い方もすごかったですからね。
「アハハハ…!」ボタン押したみたい…。
(アナウンサー)では次の質問です。
(アナウンサー)前田さん。
主婦。
(西川)意外。
これまで何かもらったものあります?コンビニとかだとマグカップとかもらえる…。
キャラクターの。
そういうの集めます。
それためてもらって。
(前田)はい。
にやにやして。
(前田)そう…。
ああいうのうれしいんだ?
(高橋)主婦。
うれしそうですね。
(高橋)では高橋さん。
地味じゃないですか?カワイイエプロンしてんですけど別に誰にも見せるわけでもなく1人で作って1人で食べてご飯炊き過ぎて冷凍庫に入れる。
確かにあの作業寂しいよね。
一番そこ寂しいですよね。
(アナウンサー)ちなみに…。
(西川・高橋)どうした…?
(西川)エペ?エベレスト?
(アナウンサー)これはエプロンと読むものでしたね。
(高見沢)びっくりしたわ。
(DAIGO・剛)びっくりした。
(アナウンサー)高橋さんお気に入りの…。
(高橋)いっぱいあるんです。
(西川)おいおい!どうした?
(前田)えーっ?これ気持ち悪い。
(高橋)これ気持ち悪いって…。
いつも家で着けてるやつ?
(高橋)最近は…。
二十歳超えてからはこれ。
(槇原)リボン付いてんだ?
(高橋)カワイイんですよ。
ほら。
頭から下にずらして。
何か衣装みたいじゃん。
(前田)すごい。
(高橋)これ初めて買ったエプロン。
10代です。
10代やなー。
(高橋)そうですね。
えっ?そんなにエプロンいっぱい持ってんの?
(高橋)はい。
でこれも10…。
(高橋)これ気持ち悪いって。
それカワイイじゃん!前田さん。
前田さん。
気持ち悪いって。
ちょい一回これして。
これ幾つのやつ?
(高橋)これは17ぐらいです。
17ぐらいんときの?たかみなそれ気持ち悪いって言われてたよ。
(高橋)気持ち悪くないです…。
ちょっと見たい。
(高橋)そういうもんなんです。
ちょっとちっちゃいです。
機能性ないよこれ。
えっ?何?これ。
(西川)それあれじゃないの?裸エプロンじゃない。
剛さんこれ…。
これ着けましょう…。
エプロンしたことないわ。
(高見沢)合ってる。
(槇原)意外と色奇麗だね。
(前田)カワイイ。
(高橋)じゃあ光一さん。
何でよ?
(高橋)光一さん私が最近着けてるやつ。
えっ?
(高見沢)光一似合わない。
お前似合わへんな。
(前田)肩どうなってる…。
肩が合わへんねん。
お前何か穴にはまった人みたい。
(西川)前田さんいいね。
肩が合わへん。
(高橋)お料理番組。
みんなカメラ目線でね。
(DAIGO)いい…。
いい感じ。
(西川)まあね。
そうね。
(西川)何この完成度の低い女装みたいなやつ。
(DAIGO)すごい!
(高見沢)肩が合ってないし。
俺人生で…。
何でだろうな?おかしいな。
面白い。
(アナウンサー)高橋さん。
大事なエプロンを持ってきていただきましてありがとうございました。
(西川)前田さんすごい料理できそうに見えた。
(前田)ホントですか?
(高橋)料理するもんね?
(前田)うん。
似合ってる似合ってる。
たかみなもエプロンってことは料理するんでしょ?
(高橋)この2年めちゃめちゃ料理するようになっちゃって。
(西川)今回もバレンタイン。
今日もねえ?
(DAIGO・槇原)おいしかった。
チーズケーキ。
これこれ…。
おいしかった。
写真やだこれ。
(高橋)写真何かぐちゃついて…。
(槇原)これおいしかったよ。
実際の見た目もっと奇麗…。
(アナウンサー)それでは前田さん。
はい。
(西川)われわれの現場だと意外と指示を素直に聞くタイプなんですよ。
そう。
ホントにでもこの現場があって人の意見を聞こうって思いましたし。
AKBだとスタッフさんも私たちより後に入ってくる人が多くて。
私が一番AKBのこと知ってるからこれはこうです。
こうです。
みたいなことをめちゃめちゃ言ってるっていうのは…。
こうじゃなきゃいけないんだみたいなのが。
だから髪形今こうじゃないですか。
でも…。
ちょんまげじゃない。
ちょんまげの時代あった?
(西川)俺ら知ってるたかみなあれたかみなじゃなかったのかな?
(前田)何かこういうので。
(高橋)ハーフアップで…。
(前田)リボン着けてました。
(西川)ああ。
そうだ!最初リボン着けてた。
リボンのときあったよ。
(前田)5年間ぐらいあの髪形一切変えなかったですし。
みんなに「そろそろ変えなよ」と。
みんなに言われてたの?
(前田)言われてました。
すごい言われてました。
で結局…。
(槇原)地味な理由だな。
(高橋)頭皮もいっちゃったしちょっと髪の毛燃えるって事件もありましたから。
(前田)でこうなってやっと変わったんですよ。
(槇原)あっ燃えたよ燃えた。
(西川)そうそうそう。
(アナウンサー)それではお二人は休日はどのように過ごしているんでしょうか?最近の休日のタイムスケジュールを書いていただきましたのでそちらを見ながら説明をお願いします。
まずは前田さん。
だいたい10時ぐらいに起きます。
10時ぐらいまで寝るの?
(西川)だから起きてはいるけどベッドからは起きれないって…。
5時間も出ないの?
(前田)そうです。
(西川)ちょっとご飯食べたら家でぼーっとする時間がある。
何すんの?ぼーっとって。
(前田)これは友達とご飯行く約束をしたらその友達の仕事が終わるのを待ってる時間の間を…。
(高橋・剛)耐える?耐え忍ぶの?
(前田)そうですね。
これは家から一歩も出ないで過ごす日もあるってこと?
(前田)あります。
食べ物買いに行くってところが…。
デリバリー?それさ配達しに来た人「おおっ!前田敦子や」ってなるやろ?
(前田)いやなんないですよ全然。
ホンマかいな?
(西川)扉締めた瞬間「イエス!」って言ってるかも…。
言ってる。
(西川)なあ?
(アナウンサー)では続いて高橋さんのタイムスケジュールを見てみましょう。
(一同)わっ!
(高見沢)寝るなおい!ひどいなこれ。
(高橋)休みの日はそうですね。
えっ?寝過ぎだよ。
分からんでもないけど。
3時ぐらいまでは全然起きてて。
(西川)っていうか…。
種類が違うの?
(西川)1回終了してもう1回あらためてぼーっとしようか…。
ホンマや。
つながっとるやないか。
たかみなはさ友達いないの?いや。
いるんですけど…。
これ友達がめっちゃいる子の睡眠とかぼーっとするじゃないと思うなこれ。
(高橋)私休みの日に友達と会う労力を使いたくないんですよね。
休みの日は自分の時間だけにしたいんだ?そうです。
1人でいたいんで。
(アナウンサー)では高橋さん。
(高橋)はい。
意外な場所…。
あんま行かないすけど…。
えっ?
(西川)渋谷にいんの?ホントに渋谷にいます。
びっくりするぐらい。
(前田)何で?
(高橋)昨日も渋谷にいました。
何してんの?渋谷で。
(高橋)買い物もそうですけど。
ずっと…。
俺1回も会ったことないよ。
渋谷で。
歩いてますか?
(高橋)ホントですか?
(槇原)マジ?
(前田)私昨日ロフトにいた。
友達が古着屋さんやってる。
(高橋)ロフトにいたの?
(前田)うん。
私AppleStoreにいましたもん。
(西川)近い…。
カメラ回っとんねん。
光一は何にもしないでしょ?そうなると。
どこにも出ないでしょ?何やってんの?
(高橋・前田)えーっ?
(西川)何年も行ってないの?光一はどこにいるの?
(西川)家にいるの?家にずっといるの?
(高橋)光一さん…。
(西川)こんなでしょ?
(西川)もういいよ。
次の信号でいいやみたいな。
だって四方八方から人来るんでしょ?向こう行きたいのに人よけてたら違う方向行ってるってことあるんちゃうん?
(高見沢)そりゃないよ。
(西川)でもたまに渋谷とか行くと女の子とか見ると…。
ホント?
(西川)あんまりじっくり見れないでしょ?
(アナウンサー)それでは…。
(アナウンサー)前田さん。
焼き肉がすごく好きなのでおいしいセンマイとタン塩が揃ってるお店を見つけたときです。
(西川)そんな好きなんだ?
(前田)センマイ大事です。
センマイ刺しってやつ?
(前田)はい。
そうです。
「お前何やねん?」ってやつ?
(前田)そうです。
(西川)どっちの肉が好き?赤身がしっかりした味の方が好きかサシが入ったカルビっぽいやつ。
それよりもちょっと端っこっぽいメニューが好きです。
(一同)端っこ?そうそう。
じゃあもともとレバ刺しも好きだった?大好きです。
レバ刺し。
さみしい。
食べれないから。
もう食べられないからね。
(アナウンサー)それではDAIGOさん。
(DAIGO)はい。
(DAIGO)ちょっとっていうかまあだいぶうれしかったことなんですけど。
僕あのうちょいちょい省略して例えば…。
(DAIGO)そういうふうに省略するのが結構…。
(DAIGO)その省略ネタが…。
みんなに通用したんすよ。
例えばどういうやつ?
(DAIGO)例えばジョニー・デップさんで「映画の感想言っていいすか」って言って…。
「GGM」って言ったんですよ。
そしたらジョニー・デップが「GGM?」って聞いてきて。
(高橋)すごい!ファンタスティック!そうなんすよ。
(高見沢)すごいじゃん。
通じたんだ?
(DAIGO)そうなんすよ。
ハリウッドに通用すんだなと思って。
(西川)持ちギャグ。
よくぶっこめんな。
そんなのな。
(槇原)しかもすごい人と会ってんだね。
(アナウンサー)それでは高橋さん。
(高橋)はい。
(アナウンサー)せっかくゲストとしての登場なので…。
(高橋)あります。
(西川)俺?
(高橋)西川さんちまたでストームパフォーマーっていわれてるじゃないですか。
(西川)もういいわ。
(高橋)風の魔術師ですよね。
(西川)ああ。
まあ。
それただ浴びてるだけだけどね。
(高橋)それちょっと教えていただきたいんですよね。
(西川)教えるも何もねえわ。
そんなもん。
(高橋)教えてほしいんです。
(西川)何が?
(高橋・剛)風マシン。
風の当たり方。
(西川)当たり方?
ということで実際に風マシンを使ってストームパフォーマーとしての技を教えていただきます
(高橋)AKBのイベントで好きな歌を歌えるんですけどオーダーで西川さんの歌を私歌ってくれって言われてて。
(西川)マジで?周りから?
(高橋)周りから。
西川さんの歌をって言われてて。
ぜひ。
(西川)これホントは真正面からじゃない方が…。
あっ。
そうなんですか?
(西川)だから分け目があればこっち側に流れるように気持ち自分より…。
(高橋)すごいわ。
(西川)下手寄りにこう来るとこっちの方が髪の毛量多いんでこっちに流れやすくなるから。
(高橋)なるほどなるほど。
(西川)僕の場合だと逆にこっち側に分け目あるんでこっち側から。
(高橋)じゃあ一緒ですね。
(西川)そうそう。
こっち側から。
でもその分け目に沿っていったら…。
(西川)それは…。
(西川)僕の問題じゃないです。
あとだいたい…。
だいたい初めてです。
だいたい初めて。
顔に当てたがるでしょ。
じゃないんす。
ホントは。
一番いいところは胸ぐらい。
ちょっと漏れた感じが。
(西川)そうそうそう。
ちょうどいいと。
(西川)そうそうそう。
じゃあつけていただきつつ。
立ち方がもう…。
ちょっと僕らからしたら若干迷惑ですけど。
(アナウンサー)では西川さん。
そうですね。
まあ基本…。
(DAIGO)それ俺のっすね。
(西川)よける。
よけつつね。
よけてみる。
受けてみるとかね。
(一同)すごい!
(槇原)違うんだね。
これがぱたぱたしない。
髪もそうですけど遊んでるものをうまく使う。
だから分けてこっち流れるだけじゃなくて時に…。
(高見沢)すげえな。
(高橋)分かりました。
ちょっとじゃあ試しに…。
(アナウンサー)では高橋さん。
やってみましょう。
(高橋)目が乾くわ!てっかてかやん。
(西川)だから風を自分でこっちへ流したりしないと。
(高橋)風速が違うでしょあれ。
(西川)これじゃあいつか見れるわけね?これ。
(高橋)はい。
福岡でやりますんで。
(西川)福岡か!?都内やったらね。
(西川)地方なの?でも…。
(西川)ありがとうございます。
ホンマや。
(高見沢)当たり方がうまいね。
すごい。
(高橋・剛)難しい…。
(アナウンサー)では次の質問です。
(アナウンサー)高橋さん。
(高橋)はい。
何やかんや言って…。
(アナウンサー)では前田さん。
えっ?いやいや。
(前田)すごい質問。
それこそあか抜けたばばあやないか。
(前田)32歳までいてほしくないですね。
(高橋)おおー。
(前田)それは…。
(高橋)止めてくれる?ホント?
(西川)誰にも言われなきゃ…。
(高橋)えーっ?嘘。
いくよ。
私…。
(前田)ホント?
(高橋)うん。
いくいくいく。
前田さんから見てたかみなは結婚しそう?子供がすごい好きなイメージはあるので。
(西川)ああ。
なるほどね。
早く結婚したいっていう願望はすごいありそう。
(高橋)うん。
ある。
(高橋)いや。
ちょっとあのね…。
(DAIGO)確かに。
(西川)まあまあ…。
(高見沢)何だよ?何だよ?俺はいいだろ。
(西川)いいじゃない。
責めてないですよ。
(高見沢)責められてんの?俺。
(西川)責めてないですよ。
大丈夫ですよ。
われわれが言うってことはその節があるってことですよ。
そうよ。
(高見沢)そうだよ。
(高見沢)俺たち仲間だよ。
(高橋)えっ?そういう…。
(高見沢)そうそうそう。
(西川)みんなで高見沢さんのおむつ換えたりとかする…。
(高見沢)おーい!おいおい。
おい。
(西川・槇原・DAIGO)「新!」
(高見沢)「ベストヒットたかみー」
(高見沢)今夜はですねプリンセスプリンセスの名曲『M』をお送りいたしますが今回は堂本ブラザーズバンドのメンバーでもありますプリンセスプリンセスの富田京子さんにお越しいただきました。
どうぞ。
ご本人のドラムで歌うってのも。
(高見沢)すごいよ。
かなりね。
すごいことだよ。
リハのときも上がりましたね。
テンション。
この曲は…。
(富田)はい。
頑張りました。
(高見沢)どんなときにできたんですか?この『M』は。
(富田)Mって男の子と恋愛が駄目になったときにちゃんと…。
きっとその子が聴いてもこの歌は…。
(富田)でも分かってほしかったんで…。
(高見沢)ある程度実話…。
(富田)実話です。
(富田)仕返しをしたかった。
恨みつらみではないです。
でもまさしくアーティストですよね。
(高見沢)この曲は恋愛の歌ですけど以前2人が歌った『右肩』という曲にリンクしてる部分が。
(高橋)そうなんですよ。
あなたの「右側に」って歌詞があったりとか。
(前田)そうですね。
ちょっと続編的な。
あれから的な…。
(高橋)そうですね。
あれから。
(高見沢)「M」はみなみの「M」でもあるよね?そうなんですよ。
みなみの「M」でもあり…。
私は…。
(高見沢)あっ。
すごいね。
前田さんは?
(高見沢)私も?でもたかみなになりたくないもんね?
(西川・剛)前田前田。
ここで『新堂本兄弟』からのお知らせです
本日のゲスト…
ぜひチェックしてください
2014/03/09(日) 23:40〜00:10
関西テレビ1
新堂本兄弟[字]
前田敦子×AKB高橋みなみデュエット「M」×プリプリ富田京子KinKi Kids×ALFEE高見沢俊彦×槇原敬之×DAIGO×TMR西川貴教×浅倉大介他
詳細情報
番組内容
生演奏音楽バラエティ番組「新堂本兄弟」。「堂本ブラザーズバンド」が盛り上げます!音楽というジャンルを基本としながらも、その枠に留まることなく、今まで見せることがなかったKinKi Kidsの表情や多彩なゲストとのトークなど、お茶の間を魅了し続けた彼らのエネルギーをまた新しい形で表現していく番組なのです。
進化する「堂本ブラザーズバンド」「堂本兄弟」にご期待ください!!
出演者
KinKi Kids(堂本光一 堂本剛)
〈DOMOTO BROS.BAND〉
高見沢俊彦(THE ALFEE)
西川貴教
高橋みなみ(AKB48)
浅倉大介
シシド・カフカ
TOKIE
yukarie(THRILL)
宮本笑里
樽美酒研二(ゴールデンボンバー)
【ゲスト】
前田敦子
高橋みなみ(AKB48)
スタッフ
【チーフプロデューサー】
きくち伸
【プロデューサー】
宇賀神裕子
【演出】
浜崎綾
【ディレクター】
正木友美子
松本絵理
【音楽】
吉田建
【制作】
フジテレビバラエティ制作部音組
ジャンル :
バラエティ – 音楽バラエティ
バラエティ – トークバラエティ
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