お笑いワイドショー マルコポロリ!【青田典子 玉置浩二との激しすぎる結婚生活】 2014.02.09

(東野)さあ始まりました。
「お笑いワイドショーマルコポロリ!」。
本日のゲストでございますけれども青田典子さんと吉本実憂ちゃんです。
よろしくお願いします。
(青田)よろしくお願いしま〜す。
さあえ〜青田さんはねもう最近はほんとに…結婚されて。
(青田)そうですね。
あんだけ俺青田さんのキス…「青田!青田!」って言われるじゃないすか。
「青田こっち来い!」ですね。
「こっち来いよ」って言われたらまあまあつきあってるし嫌とは言えないけど。
カメラ回ってるじゃないですか。
行って「いきなりキスしようか」って。
ハグされてそう…そうですね。
「キスしようよキス!」とか言われてね。
いやいや…。
周りいっぱいいてて。
恥ずかしいって言うたら失礼やけどほんとは…
(あいはら)まあまあね。
…とは言わなかったんですか?
(青田)いや1回ねちょっと場面がこれ違うなっていう…。
番組があった時にちょっと…
(青田)そしたら…
(青田)「自分は」…って言われて。
(方正)「愛と平和の」?PEACE&LOVEやからキスというのは愛の象徴なわけよ。
玉置さんにとってはえっ何でやねん?って。
お前PEACEでもLOVEでも何でもないやないかって。
ほんとに真剣ですから。
彼は自分のこうやりたい…表現者ですから。
そうそうそう。
そこをだからわかって。
(方正)そうか。
わかってるもんなそれを。
最終的にまたもっかい…するわけでしょ?
(青田)それはない!それはないですよ。
それは絶対にそうなるよ。
「じゃあ青田キスしろよ」って。
はははっ。
も〜う。
(てつじ)キスしたいだけやないすか。
キス魔みたいじゃん。
もうやだ。
さあそして隣はですね吉本実憂ちゃん。
よろしくお願いします。
(吉本)よろしくお願いしま〜す。
「2012年国民的美少女コンテスト」グランプリ。
(八光)おおっ!
(てつじ)どうりで。
今すごいですね。
いろいろ出てて。
国民的美少女推されすぎてほんまに大変よね。
(吉本)えっ…。
「こんな…こんな推しますか?」言うて。
武井咲ちゃんと剛力ちゃんの何か推し方もすごいもんね。
(青田)「推し方」って?いや何かぶわっ…。
俺…
(方正)大丈夫。
ギリギリギリギリ…ギリギリ大丈夫。
あんまりようわからんけどテレビ…テレビ見てる感じで言うと。
これ大変やろなと思って。
本人にしたら。
(あいはら)プレッシャーがね。
ちょっとプレッシャーはでもちょっとは…。
感じるよね。
何かマネジャーに注意されることとかあんの?
(吉本)えっ?
(青田)どんな質問…。
そんなことあるはずないじゃん。
いやだってきれいな言葉遣いきれいな言葉遣い…遣いなさいとか。
青田さんは違うんです。
(方正)どうぞどうぞ自由に。
どうぞどうぞどうぞ。
(方正)パンツだけははいてください。
パンツだけははいてください。
だってきれいな言葉遣い遣った方がいいし。
好きになんのはええけどもつきあったらダメよとかね。
それはもちろん。
青田さんなんかないでしょ?そんなんは。
どうぞどうぞみたいな感じで。
いやオスカーは…。
ひどい。
何ですそれ。
(青田)もっと丁寧に扱って。
同級生やから。
(青田)ほんとですよ。
助け合おうよ。
(ナレーション)
安全地帯の玉置浩二と結婚した青田典子。

世間からお騒がせ夫婦と呼ばれる2人の…
そして天才アーティスト玉置浩二が青田典子にだけ見せるその素顔とは!?
全ては1本の電話から始まった。
もしもし。
その懐かしい声に青田は驚いた。

実は青田がまだ無名の20代の時当時安全地帯で既に人気アーティストであった玉置浩二と交際していたが僅か…
・「ワインレッドの心」・そっと抱いているより
青田は玉置を心から尊敬しており別れに際し恨みや後悔などはみじんもなかった。

それから20数年間芸能界の第一線で活躍を続けてきたが不思議なことに…
20数年ぶりに聞く玉置の生の声。

ただ青田は戸惑う一方で確かな胸の高鳴りを感じていた。

そう自然とつぶやいていた。

そして2人は…
うっううっ…。
俺もだ。
2人は涙を流して再会の喜びを分かち合いその後…
その日以来青田は玉置と行動を共にするように。
ノリ。
うん?う〜ん…。
ああ〜なるほどね。
玉置の音楽活動を全面的にサポートし続けたのであった。

そして…。
えっ?
玉置からの突然のプロポーズに少し戸惑ったもののもちろん快諾。

こうして…
晴れて夫婦となったのであった。
さあ2人の激しい激しい結婚生活出会いからまとめましたけど。
そもそもはノリが超売れっ子ミュージシャンの玉置さんの大ファンだった。
安全地帯の。
うんそうです。
ファンでした。
どこで知り合ったの?
(青田)え〜っと打ち合わせをしてたんですよ事務所の人と。
そこに出入りしてたんですたまたま。
でこう…声かけられてみたいな。
ナンパ?どっちかっていうと。
そうですね。
自然に知り合ったんですよ。
はいはい。
デート行くようになって。
(青田)うん。
何か会うようになって。
でおつきあいが始まったと。
(青田)そうですね。
破局までどれぐらい?6ヵ月5ヵ月?え〜っと6ヵ月…ぐらいですかね。
で別れを切り出したのは向こう。
(青田)そうですね。
「このまま一緒にいてもあの〜ずっと一緒にいられないから。
まだ若いしだからこのままのいい状態で別れよう」って言われたんですよ。
(方正)なんのこっちゃわからん…。
「このままのいい状態で」。
(方正)嫌や!とかそんなんもなしで。
いや言いましたよ。
何で?何で別れちゃうの?みたいなことは。
いちばんいい時に別れを切り出されて。
ようわからんでしょ?わかんなくって。
ほんとに…
(青田)私の中では。
最初の恋愛感情は。
(あいはら)悪くなってないから。
泣き崩れテレビつけたら安全地帯歌ってるわけでしょ?そうねえ。
そうか。
そうそうそう。
ねっそういう時代もあって。
つらいよこれは。
でもうご自身もじゃあわかったと。
私も頑張って売れてどっかで会おうって思うんですよね?そう。
会えたらいいなって。
この世界で会えたらいいなと思ってましたけど。
縁結びの神社に行っては玉置さんに会えますようにと祈ったことも。
(方正)う〜わぁ。
そうなんや。
楽屋の貼り紙に玉置さんの名前があってあっ会えるかもと期待したが時間差タイムロスで会えなかったりとか。
そうですね。
それがある日40代になって突然電話がかかってきます。
(青田)はい。
それでいいんですか?
(青田)そうですほんとに。
共通の知り合いの方のとこに彼が行って。
で電話番号をその人が知ってて私の話題になってかかってきたんですよ。
(方正)ああなるほど〜。
「元気かなぁ」って。
「もしもし」って。
向こうは?
(青田)それであの〜最初は何かあまりにも久しぶりだったんで。
でも聞いたことある懐かしい声だなと…。
誰の声?みたいな。
「ノリちゃん?」。
「えっどなたですか?」つって。
「俺だよ俺」。
うん「俺だよ俺」。
そう「俺だよ俺」。
「えっ!?玉置って」って。
「浩二さんですか?」っていう感じで。
(あいはら)はあ〜そこで嫌な感じせぇへんのがすごいなぁ。
(方正)青田さんはず〜っと好きやったんですか?その別れてから20年。
あのねぇすごいやっぱりこう…何だろう?ものすごくほんとに変な言い方だけど優しくてほんとに愛情あって私よりも繊細な人で。
私よりも悲しい目をしてたんですよ。
何かこう…会った時に。
でこの人だったら私の悲しみわかってくれるだろうなっていうか。
何かこう…なんで。
何か詩的な表現ですね。
「私よりも」。
(青田)バラエティーには向かないかもしれないけど。
旦那に影響されすぎですよ。
「私より悲しい目してる」みたいな。
そんなん…
(方正)びっくりしたわ今。
(てつじ)曲作れんちゃいます?いやいやすばらしい。
で会うと。
どこで会ったの?
(青田)えっと向こうが曲作りをしてたんですよ小田原の方で。
そこの1室っていうかホテルで再会したんですけど。
ホテルの部屋に行ったと。
行ったらベッドにバラの花束。
バラとちゃんとシャンパン用意してくれてて。
シャンパンがあって。
再会した瞬間お互い目には涙があふれていた。
(一同)うわぁ〜。
であのようにお互い熱い抱擁をするわけですか?そうですね。
お互いハグ…。
「ノリちゃ〜ん!」言うて。
お互いなんか…。
ほんま勝手や。
(方正)いや勝手やけれど。
あんな勝手な別れ方したら距離詰めながらするけど。
うわ〜!っていくんでしょ?
(てつじ)青田さんは泣くんわかるんですけど…その日小田原のホテルで…勝手に僕うそつきました。
(あいはら)イメージで。
早いわ!
(方正)でもそう思ってました。
そのままガッ!と。
すいませんごめんなさい。
その日小田原のホテルで2人は結ばれました。
(青田)ないから!も〜う。
そして熱い…。
それからひと月間小田原のホテルからずっと2人で…。
(青田)ないないないない!
(小出水)
(青田)ないです!
(方正)どんなお尻やねん。
「ワインレッドのお尻」。
(青田)もうちょっと爽やか。
やめて!
(方正)気持ち悪い。
そんなワインレッドのお尻。
じゃあ玉置さんが「つきあおう」って言うのか青田さんがノリちゃんがつきあおうって言うのか。
それかもう言わずにもう会う…。
日々会っていくってことなの?会ってそのあとからやっぱりこう…何だろう?何か頻繁に会う…会いたくなって。
まあ通ったりとかお茶したりとか。
あっち行く。
小田原に行くの?小田原に行ったりとか。
東京来たり?東京来たり。
お互いフリーだったのでじゃあもう…それは…。
(青田)玉置の方から。
それはもうやった〜!って感じ?うれしいってこと?そうですね。
うれしかったですけどね。
で交際発覚の…。
あっこれですねまず最初。
「気持ちいい関係」。
歌に引っ掛けてるんですね。
(青田)まあそうです。
これは何でバレたんです?
(青田)何かあれですね。
玉置専門のそういう人がいるみたいですね。
(高橋)記者の人ってことですか?
(青田)みたいですね。
すぐわかっちゃって。
でもご自身は一切何にももう。
「じゃあいいやん別に。
つきあってんねんから別に」っていう感じでしょ?
(青田)そうですね。
コソコソするよりは早く大々的に発表した方が俺は気持ちいいっていう感じで。
なるほどなるほど。
そして更にその2週間後玉置さんは取材陣に聞かれてもいないのに「2人でセックスはしているよ」の発言。
(あいはら)覚えてますわ〜。
(方正)覚えてる。
(あいはら)何ちゅうことを言うんやっていう。
大体そうでしょうけど。
日本的なこのねわびさびと言いますか。
皆まで言うな!みたいなんはないんですよね。
これはもう事務所の人に怒られたりしました?
(青田)会議になりましたね。
青田さんも怒りました?玉置さんに。
さすがに皆まで言うたらあかんやんみたいな。
(青田)そうですね。
それはいろいろ問題…問題があって。
帰りは別々にこう…。
(八光)もめたんですね。
(青田)ありました。
今思うと。
そして入籍と。
出会ってから入籍までどれぐらいだったんですか?
(青田)半年ですね。
プロポーズの言葉みたいなんは覚えてます?って言ってましたけど。
(方正)「夏だから!」?
(青田)「夏だから籍入れよう」。
(方正)「夏だから結婚しよう」。
だから詩的な表現や。
(てつじ)夏でよかったです。
こちらね。
これあれですよね。
ここの場所は安全地帯が合宿してた場所ですね。
(青田)そうです。
そこの思い出の地で挙式をしたと。
メンバー。
安全地帯のメンバー元C.C.ガールズのメンバーら80人が出席。
玉置は見学していた約100人のファンも会場に呼び込んで。
玉置さんが着てらっしゃる紋付き袴は坂東玉三郎さんからの譲り受けたもので。
「ノリ俺の胸に飛び込んでこい!」と叫ぶとウエディング姿の青田が父親と登場。
バージンロードの先に待っていた玉置と熱い抱擁とキスを2回繰り返した。
すごいですねぇ。
何かああやって言われると恥ずかしい。
(方正)お父さんとかは何も言われなかったですか?反対とか。
(青田)いやそれはない…。
お互いいい大人ですからそら反対する理由もないし。
「2時間で6回のキス♪」。
(あいはら)しますね。
だってご主人がキス求めてきたら断れませんもんね。
そうですねぇ。
もうイタリア人みたいな人なんで。
だからこう何て言うんですかね愛なんですよ彼の場合は。
天才アーティスト玉置浩二との結婚生活はいつも刺激にあふれていた。
うん。
お休み。
その生活リズムに青田もなるべく合わせるようにはしているものの。
ワオ〜ン!
(遠ぼえ)ええ〜?来た来た来た来た…。
来たで〜。
寝ている間でもひらめきが舞い降りてくる天才・玉置浩二。

それは日常の生活の中でも同じで。
あの女の子は一体誰を待ってたんだろうなぁ。
ははははは。
日常の何気ない会話からもイマジネーションを膨らませて詞を書く玉置浩二。

そのため玉置がお風呂に入っている時でも…。

(てつじ)めっちゃすぐ呼ぶやん。
はあ〜。
ふう〜っ。
あげくの果てにはトイレでも青田はドア越しで会話を続けなくてはならなかった。

更に青田を困らせるのが一度はまると…
天才ならではの行動。
へへ〜。
実は玉置は王貞治のモノマネを得意としているのだが。
天才なんですよ。
これはしょうがない。
あ〜あ。
こんなツッコミできないでしょ。
…を続ける玉置に相づちを打たなければならないのであった。
・「サウスポー」
更に…。
あっそう…。
玉置には壺をコレクションする趣味があり事あるごとに壺を買ってくる。

おかげで家の中は壺だらけ。

他にも…。
ああ。
気に入ったアクセサリーは色違いで何本もつける。

凡人には理解できない行動だが…。

天才・玉置浩二に「全ては曲作りにつながる」と言われると何も返答できない青田であった。

いつも2人一緒。

常にラブラブと世間から見られている玉置青田夫妻だったが…
ケンカの時は決まって青田が家を出ていく。

そして公園などで時間を潰しほとぼりが冷めたころに戻って仲直りというのが通常のパターン。

しかしそんなことでは収まらないケンカの場合玉置は…。
ああもう!あっ!もう〜!信じらんない。
怒りに任せて結婚指輪を投げ捨ててしまうのだった。

しかし数時間後怒りが収まると。
うん。
1人で行けへん。
と玉置が放り投げた指輪を2人で探しに行くはめに。
あっ!
いつも指輪は見つかることはない。

すると玉置は。
よし!はははっそうしよう。
こうしてケンカする度に…。

玉置浩二と青田典子。
どうですか?後輩からこういう…。
先輩は激しいこんな激しい恋愛をしてる。
(吉本)でも何かちょっといい夫婦だなって思いました。
お互い正直に好きだとかを言い合う仲っていうのは羨ましい。
羨ましい。
でもこの…生活が大変なのよほんとに。
夜9時に寝て深夜3時に起きる。
就寝中も突然ひらめく。
はっ!これはしょうがないよね。
これは家族一丸となってこう…。
(方正)それは絶対サポートしないとね。
(青田)そうなんですよ。
5分で作った。
だって谷村新司さんの「昴」もトイレしてる時にメロディー浮かんできてんから。
(方正)その5分の間にAメロBメロ全部出来るんですか?
(青田)作っちゃうんですよ。
(方正)ほお〜っ。
だからもう天才なんです。
(方正)うん天才や。
だから…
(方正)何で?
(てつじ)何で完成しないんですか?
(八光)歌5分やのに王貞治24時間以上ですか。
(方正)大体長嶋さんとかそっちじゃないの?あの〜VTRではね王さんですけど他にも…
(あいはら)あらあらあらあら。
するんですか?します。
はまると。
はまると。
それはどうしたらいいんですか?笑ってあげるんですか?
(青田)最初は笑ってあげれたんだけどだんだんちょっと面白くなくなっちゃってひきつって笑ってると気付かれて。
って言っていじけられたことありますけど。
(八光)ははははは。
(あいはら)めんどくさいな。
これでもねあれです。
柳沢慎吾さんと一緒です。
おんなじやつをず〜っとおんなじ毎回テンションでやる。
(青田)そうなんですよ。
ニコニコしながら。
飽きるんですよね。
柳沢慎吾さんの「ふぞろいの林檎たち」のね芝居のくだりを最初見た時めっちゃ笑ったけど。
もうそれを10回20回見たらほん〜まにもうヘドが出るぐらい。
だから壺にはまったら壺。
アクセサリーにはまったらアクセサリー。
凝り性ですよね。
お風呂も凝ります。
1日に5回から10回程度お風呂に入ります。
(あいはら)入るなぁ。
その度に…。
違う温泉のもと入れて楽しむ。
(方正)気分を変えたいんや。
(青田)そう。
そうです。
(あいはら)1回1回?
(青田)1回1回着替えるんで洗濯物がすごいんですよね〜。
だから玉置さんは…無臭ですよね?
(あいはら)そらそうやろな。
(青田)恐ろしいぐらい無臭なんですよでも。
あっははははっ。
(青田)ほんとにこの人人間なのかなって思うぐらい。
確かにそうですよ。
私の方がにおうんちゃう?っていうぐらい向こうが無臭。
においはない。
天才ゆえに…
(あいはら)えっ毎日ですか?だから決まってるんすよ。
あっでも…。
(青田)「天才ゆえに」っていらないんじゃない?あのねはまる人そうなんですよ。
(てつじ)おんなじもの。
もうおんなじものをず〜っと食べるんですよ1年間ず〜っと。
(方正)そのお鍋の具はやっぱりあれでしょ?しゃぶしゃぶであったり寄せ鍋であったりとかいろいろ変わるんでしょ?ほんである時事件が起こりました。
玉置さんがドラマの収録でヘトヘトになって帰ってきて急いで夕飯の準備をしたんですけども待ってる間に寝てしまって。
すごい夜遅くまで撮影ずっと続いてて疲れて帰ってきてで私もすっごくとろい感じで作っちゃったから向こうが食卓で寝ちゃったんですよ。
でこのまま寝かしとこうと思って起きたらまたあっためてあげればいいかなと思ってて。
でハッと気付いてまだ起きてるかなって見に行ったらなんとおわんを持って寝ぼけ眼で一生懸命こうやって…。
はっはっはっ。
(方正)どういうこと?
(あいはら)ないのに。
(方正)どういうこと?それ。
(てつじ)ええ〜!その動作したかったんすか?ルーティンやから。
(小出水)リズム。
だって毎日ウオーキングやジョギングする人がせぇへんかったら気持ち悪いやん。
そんなんと一緒で玉置さん自身もパッて目覚めてあっ俺今日鍋食べてへんわ。
でも寝てる。
悪い。
起こすん悪いってことでこう…。
(てつじ)いやエアーで。
(青田)いやそれはない。
(てつじ)お鍋はできるでしょ自分。
その姿を見てごめんねってなってこう涙がつぅ〜って。
(笑い)我々凡人ですからそらぁもうもうわかりません。
(方正)違うねやっぱり。
もちろんケンカもねあのようにしたりとかしますしええ〜結婚指輪も投げてまた買ってと。
ねえもう何回もやって。
いや〜しますね。
やっぱりケンカしちゃいますよね。
ある程度許せるところは受け流すんだけどえ〜っと今まで…
(青田)でも最終的に仲よくなるんですけどね。
最後はもう「ノリごめん」ってことでこう…ははははっ。
仲ようなるんでしょ?そうでしょ?まあね。
「まあね」。
はははっ。
そんな仲のいい2人の共同作品。
芸能界復帰セミヌード「専属娼婦」という。
(青田)ちょっと休業してたんで復活にあたってグラビアのお仕事が来たんですけどまあグラビア出でもあるので自分的には革命的に。
恥ずかしかったけどやってみたんです。
ちょっとね思い切ってセクシーにやろうと。
ご主人が反対するかなと思ったけどすごい応援でございますよ。
おお〜。
「きれいだよ」。
(てつじ)えっ?撮影現場いてるから。
カメラの横にいてるから。
「きれいだよ。
ノリ抱きて〜」。
「抱きて〜よノリ。
きれいだよ」。
100回以上ささやく。
ささやくちゃうわ。
もう絶叫ですね。
「抱きて〜!」。
「ノリ抱きて〜!」。
(あいはら)「ああもうちょっと静かにしてもらえます?」。
「スタッフみんな集まって。
こんなイイ女いない。
みんなに見て欲しいよ」。
(吉本)ええ〜っ!ははっ。
「きれいだよ。
見てよこれ」。
(方正)おお〜!「うちのノリ見てよここ。
見てよこれ」。
(青田)何かちょっとやだな。
(方正)こっちにおるんですよね玉置さんが。
いてるわ。
こういうほら。
(方正)抱きて〜!抱きて〜だろおい。
(一同)抱きて〜!
(青田)何それ。
もうやだ。
こういうことでしょ?何かこう見せる感じがすごい嫌な感じが。
「おぉ〜!」みたいな。
これはだって玉置さんがもうほんまみんな見て欲しいって言うてるから。
(青田)そうだよね。
言えてます。
ほんでご本人ももう我慢できません。
カメラマン…。
「もうええ!俺撮る」と。
(あいはら)あらっすごい。
俺撮らしてくれと。
「ホイップクリームを付けて撮りたい」と。
「バケツに持ってこい!ホイップクリーム」。
(方正)バケツに入ってんの?それがこれです。
(方正)あっこれ玉置さんが撮った?アイデア。
玉置さんのアイデアです。
(青田)何かやだ。
(津田)すてき…。
(小出水)ナイスアイデア。
これはホイップクリームはどう…。
いやあのすぐにねダラッと溶けていくのでやりづらかったですけど。
ベトベトになったし。
でも玉置さんのアイデアやしそれを形にしようと思って。
(青田)そうですね。
一生懸命やって。
凡人ですよ。
僕なんか凡人やけど旦那が「抱きて〜よ!みんな見てよ!」って横でこうやってんのが…。
そうだよね。
我々恥ずかしいっすよね?そうですね。
ちょっとね…。
旦那がおらん所で女性だけとかの空間やったらまだわかるけど。
ちょっとこうチラチラ見えたりもするわけじゃないですか。
うんうんうん。
そんなんも気になったりとかして。
でもね「ノリそんな隠すんじゃないよ」とか。
「自然じゃない!隠すんじゃないノリ」とかね。
それ一歩間違えたらほんと何やってんだろうね。
おかしな夫婦やな思うけどそれでいい写真ができるからそれが芸術やしバブル世代の女性もこんなふうに頑張って保ってるっていう励みにもなるわけやから。
(青田)そうですね。
そこはもう割り切って。
(青田)割り切ってですね。
だって2人でたまに髪の毛とかバリカンで何かね。
お互い髪の毛切り合って一から始めようって。
よく髪一緒に切り合ったりとかするんですよ。
女性やったらね彼氏がお互い髪の毛切ろうよってなったら嫌やん。
い…いいってなります。
嫌でしょ?
(吉本)ちょっと…拒否しますね。
ちょっとね考える。
でも何かこういうねリセットするっていうのすごい好きみたいで例えば髪切ってリセットするとか何か思いがけないやったことないことやることによって何か刺激を自分の中で蓄えるとか。
奇想天外なことを逆にやりたがる人。
ああ〜そっかそっか。
(方正)似てるよねでもね多分。
根本的に2人が。
実はそうなんですよ。
ああそうなんすか。
実はだから相性がほんとにいいのかもしれない。
根本が似てて出し方は真逆なんですけど似たもの同士かもしれない。
玉置さんはそうやってアーティスト活動していきますし青田さん自身はこれから何か?
(方正)うわ〜。
(青田)いろいろして…。
2人で舞台。
大変…大丈夫ですか?舞台で夫婦っていうのはやっぱり変ですか?いやあの〜…。
アイデアもらった方がええんちゃいます?師匠に。
(方正)玉置さんが青田さんのために作った曲とかあるんですか?
(青田)あります。
まあ私のためっていうか入り口はそう…っていう曲はあります。
そういうのいっぱいバッと並べてほしいですよねだから。
(方正)うん。
それコンサートでしょ?
(青田)舞台のアイデアもらおうと思った。
アイデア言って。
えっ。
あっ…。
(青田)真剣に考え…。
いえごめんなさい。
ちょっとあいはらさんすいません。
これどう…。
今までの愛の軌跡みたいなんをその…あの…。
青田さんの作ったため…の音楽にのせて。
のせて。
いいんじゃないっすか。
(八光)やっぱりドキュメンタリーですよ。
単純に…。
(あいはら)そうですね。
そういう…。
2人の生活がやっぱりね2人がもう作品というか。
へえ〜。
舞台とかうんぬんよりも2人の何か映画とか映像は見たいなと。
わかりました。
でやっぱ玉置さんはやっぱり何年に1回ねっすごいヒットを飛ばしてほしいし。
はい。
すごい才能でしょ。
(方正)ほんとにすごい才能やね。
プロがすごい!って言うぐらい。
(青田)そうですね。
海外とか行くとすごいですからね人気。
韓国とか中国とか。
だから私1人じゃ支えられないぐらいの何かあの…お宝だと思ってるんですけど。
あと2人でボランティア活動もしてるんですよね?そうです。
慈善活動を今してて。
アジア行って恵まれない子供達とか…歌歌ったりとかして。
だから何となく見てたら青田さん大変そうやなって感じもあるけれども玉置さんと結婚してそんなこともできるから。
もう人生がほんと180度変わっちゃって。
はい。
何か1つの出会いでね。
だから子供達も歌ってんのようれしそうに。
(方正)ねえ。
はははっ。
はい。
子供達が悲しみます。
(青田)ははははっ。
パン!
(頬をたたく音)
今回のターゲットはモテ男のはかない人生を描いた映画「ニシノユキヒコの恋と冒険」で共演中…
(田村)今まさに記者会見中の竹野内豊さんと尾野真千子さんでございますが。
(川島)
(田村)そうですね。
ちょっとこの…結構…
(川島)
(田村)そうですね。
別でロケしたらあかんねんて。
記者会見後の…
(田村)失礼します!
(川島)あれ?
(田村)あれ?
(川島)おられませんよ。
(田村)誰もいない。
(田村)あれ?ちょっと待って。
今一瞬見えたよ。
あれ?ちょっとちょっと。
(川島)おい!こら〜!
(田村)うわっ逃げた!!あっ逃げた!
(田村)早く早く早く!おい!待て!!
(川島)どうなってんの?こら!
(田村)待ちなさい!えっ試写会中?
(川島)ごめんなさい上映中に。
ええっ?
(川島)ちょっと…。
どこ行った?コンコン!
(ノックの音)ちょっといきますよ。
開いてへん。
何やねん!つながってんの?
(川島)こっちか。
(田村)おい何や?これ。
(川島)いきますよ。
(田村)
(川島)ははははっ。
とんだご挨拶してくれましてほんとに。
(田村)何やその涼しい感じ。
(尾野)
(田村)
(川島)尾野さん。
(川島)「えっ?」じゃないでしょ。
(田村)去年5月に出演いただきました。
そうでしたっけ?
(川島)「そうでしたっけ?」じゃない。
(川島)「待ってる」って話を聞いたぞ。
(竹野内)えっ?
(川島)いつのまにこんなに嫌われたんですか?この番組は。
(川島)
(田村)難しいわはははっ。
何とか…
それではたくさんのポロリを頂きましょう。

(川島)引いたカードは絶対に答えていただかないといけないんで。
はい。
気合い入れて。
(田村)いやいやいや。
今NGなかったですよ。
(笑い)
(田村)キレてない大丈夫。
(川島)大丈夫?
最初のカードは…。

今回の映画でモテまくる男を演じた竹野内さん。

そんな竹野内さんが見た恋人役尾野さんのモテポイントとは?
(田村)フリップオープン。
(田村・川島)「目」。
目。
(川島)シンプルですね目。
(田村)尾野さんの目ですか。
あの〜…ははははっ。
(田村)そらそうや。
カワイイ!
(田村)ははははっ。
でまあ男なんでここはちょっと…最初は頑張ってたんですけど。
ははははっ。
(田村)普通どんどん上げていってほしいところなんすけどもだんだんボロボロに。
続いて…
はい。
(川島)これお互い目というのが出ましたね。
(田村)そうですね声も。
(田村)確かに。
ははははっ。
(田村)急に意識したやん。
(尾野)へえ〜。
(川島)オレも声低いからわかるんすけどめちゃくちゃありますそれ。
(田村)ええ声あるあるなんすね。
うん…
(笑い)
(川島)照れんのやったら言わんといてくださいよ。
いやいやいや。
ちなみにですけども…
43歳・独身モテ男!
いやいやいや…
(川島)結婚願望あるのに。
いやだから我々からしたら…でもやっぱり一緒にならなかったってことはまあねっ縁がなかったのかなっていう…。
あとタイミングですよね。
ははははっ。
(川島)修学旅行感覚で聞いたらポロッと言わへんかなと思って。
(川島)プライベートでは。
いやでも…
(川島)ああ〜なるほど。
(田村)あります?マジっすか?
(尾野)え〜っ。
ありますあります。
うそでしょ?ありますよ。
信じれないですははははっ。
(川島)竹野内豊振る女おる!?信じられないですけど。
(尾野)うん。
ははははっ。
ははははっ。
続いてのカードは…。

(尾野)はいいくよ。
共演者竹野内豊が激白。

(田村)居酒屋のおっさんみたいな声出ましたけど。
「失敗したぁ」。
(川島)赤裸々に語られたんですか?
(笑い)その時…。
(川島)関西のキャバクラになってる。
ああ〜〜。
(川島)いやいいことですよね。
(田村)奈良県の田舎で育って。
(川島)大自然の中で。
これいいこと。
何がダメなんですか?無いですね。
(田村)ちっちゃいころはねまだ。
「距離でいったら」って言ったら…そっから「何とかちゃんあそぼ〜!」って。
(川島)300m先の山に向かって「あそぼ〜」。
この…
(川島)大自然が培った目力。
(田村)オスマン・サンコンさんとおんなじ理由ですね。
めっちゃ目いいんですよ。
高校卒業後女優活動のため上京。

しかし…。
10代のころ食べれなくって。
金なさすぎて。
そうそうそう。
(川島)何ですか?
(川島)おっエステティシャン。
(田村)ははははは。
で…
(田村)えっそんなんまでしてたんですか?
(尾野)やりましたね。
(川島)どれぐらいやったんですか結局食えるようになるまで。
(田村・川島)えっ?それぐらい。
(田村)ええ〜っマジっすか。
(川島)ああ〜だからまあ…。
常連さんももう「真千子ちゃん」つってみんな…。
後援会みたいになったわけね。
それがうれしくてたまに飲みに行くついでに「私お酒作るわ」とか。
(田村)いるもんね。
続いてのカードは…。

(川島)なるほど映画になぞらえまして。
激白!
ははははは。
できるかなと思って。
えっ!
(田村)ははははは。
(川島)足が上がんない。
(川島)鉄棒では。
(田村)得意やったんですね。
それが…何回かやってるうちにとうとうちゃんと…。
犬は何やってんの?って顔してました。
(川島)その間ずっと犬は待ってるわけですね。
(田村)ご主人様急に回りだした。
尾野さんも悲しい冒険を激白。
東京出てきてすぐの時に1人でちょっとどっか行こうかなと。
(田村)勇気を出して。
(田村)デート言わへんそれ。
(川島)1人旅になっちゃいますけどね。
それに…みたいな感じで乗り〜の。
(田村)ははははは。
「乗り〜の」。
「うわぁ〜キレイだね」とかやってて。
(川島)あっ見知らぬ人?全く知らない。
完全にストーカーのやつ。
勝手に…ついていって。
(田村)こいつえらい近いな思われながら。
出ましたPRカード。
「ニシノユキヒコの恋と冒険」。
是非ご覧になってください。
死ぬほどモテる男と複数の女性との恋の物語というか。
はかなさもちょっと私は感じましたね。
(尾野)ちょっとポッポしますよ。
(田村)ポッポしますか。
(尾野)ポッポしますよ。
(田村)あらいいですね。
それどう思います?どうでしょうね?
(田村)あはははは!
(川島)結構正直に答えたね。
竹野内さん尾野さんありがとうございました!
さあねもう尾野さんも意外な過去を。
海外で賞取る映画の主演をやってすぐそのままとんとん拍子かと思いきや25歳までいろんなアルバイトを経験していたと。
ただやっぱり我々男性から見ても男前。
(てつじ)めちゃめちゃ男前。
(青田)男前ですよね。
(あいはら)いちばんカッコええんちゃいます?という話になってきたんですよ。
我々ほんと何かわからんけど全員がゲイ目線になっていちばんカッコええと。
(方正)いてますねただの不精ひげね。
(てつじ)髪の毛ベチャベチャの。
(方正)もっとベチャベチャやな。
あっそうかそうか。
実憂ちゃん。
(吉本)はい。
キレイな肌を見るとかじりたくなるっていう性分なの?はい。
腕とか顔?どこをかじりたいの?ほっぺたとか腕のここ皮?あるじゃないですか。
薄皮の所を甘噛みしたいの?どういう肌が?もう…もう俺…。
(方正)西澤!西澤!
(方正)噛んでもらえ。
答え聞かずにもう言うてましたやん「西澤」って。
でもさすがに噛むのは気色悪いでしょ?気色悪いっていうか…もっとキレイな方がいいの?
(吉本)はい。
(高橋)メンバーの子とかカワイイ女の子噛めるけどやっぱおじさんは…。
(方正)こっちのメンバーはダメですか?こっちのメンバー。
(ウーイェイ)噛んで噛んで噛んで。
(西澤)噛まんでええって。
(ウーイェイ)むっちゃカワイイっすよ。
あやややや。
噛まんでええって。
ほんまに毎回何かやってくれんねんけど何かウケる半分みんなざわっとする半分。
(八光)はははは!
(てつじ)胸騒ぎが。
(小出水)でももしかしたら今週のラテ欄…なれへんなれへん。
(てつじ)きれいになった理由の方をねいろいろ…。
離婚したんですよ。
(てつじ)とうとう言いましたね。
自分の打ち上げにも来てほしいんですよ。
奇妙な踊りで向かってくる。
これも愛?
結婚式。
2014/02/09(日) 12:59〜13:54
関西テレビ1
お笑いワイドショー マルコポロリ![字]【青田典子 玉置浩二との激しすぎる結婚生活】

青田典子 玉置浩二との運命の再会婚&天才すぎて激しすぎる結婚生活を赤裸々に語る◆カッコよすぎる43歳・竹野内豊に結婚したかった人が!?尾野真千子…苦労人の過去

詳細情報
番組内容
【青田典子 天才・玉置浩二との珍結婚生活】
◆20代で玉置浩二と恋愛&破局…そして20数年の時を経て突然の再会秘話
◆再会から結婚へ…「2人でセックスはしてるよ」「ノリ、俺の胸に飛び込んでこい!」恥ずかしくないですか?by東野
◆天才・玉置は24時間創作活動…驚きの日常
◆1日10回入浴、毎回着替え、トイレ中もずっと会話、一日中同じ人のモノマネ…天才すぎる玉置の強すぎるこだわり
番組内容2
◆過去4回大ゲンカ!激しすぎる玉置はその度に結婚指輪を投げ捨てるが…
◆青田芸能界復帰作の衝撃セクシーグラビア秘話…プロデュース・玉置浩二の異常な現場の盛り上げ方とは!?

【ポロリ!バス 竹野内豊&尾野真千子】
◆尾野真千子逃走!あの竹野内豊もつられて大脱走!?
◆奈良の山奥出身の本領発揮!?ボケまくる尾野真千子…つられて竹野内もいけないボケを連発!?
番組内容3
◆カッコよすぎる43歳・竹野内豊に過去結婚を考えた人が!?マル秘結婚観を激白!
◆女優・尾野真千子 実は苦労人の過去
出演者
【ゲスト】
青田典子 
吉本実憂

【MC】
東野幸治 
高橋真理恵(関西テレビアナウンサー)

【芸人リポーター】
ほんこん 
メッセンジャーあいはら 
シャンプーハット 
月亭八光 
ダイアン 
スマイル

ジャンル :
情報/ワイドショー – 芸能・ワイドショー
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – トークバラエティ

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音声 : 1/0モード(シングルモノ)
サンプリングレート : 48kHz

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