(光一)今夜のゲストはこちらの方々です。
(光一)テゴマスのお二人。
そして宮川大輔さんです。
(光一)テゴマスのお二人には何度か来ていただいております。
(手越)そうですね。
宮川さん何か…。
(宮川)いや。
違う違う…。
こっちこっち。
これおかしいやん。
初登場です。
(剛)こっちですか?
(宮川)いや。
こっちやんか。
(西川)大輔。
初登場やのに何でそんなふてくされてんの?ふてくされてないですよ。
(西川)だってもう…。
(剛)えっ?もともと?威嚇してないです。
威嚇でぐーっやってるんじゃない。
でも初登場でね。
(宮川)初登場です。
ありがとうございます。
いや。
うれしい。
ありがとうございます。
(剛)あれですね。
やっぱりこの2人が並ぶと…。
『イッテQ!』やね。
『イッテQ!』の感あるんです。
あっ。
まあそれはね強いでしょうね。
だってそれしか絡んだことないですから。
プライベートもそんなに?プライベートでは何回か。
(手越)そうですね。
増田もあるんでしょ?
(増田)はい。
(宮川)入りました。
何?それ。
どういうこと?鈴木おさむさんのバーベキューパーティーみたいなのがあって…。
そこに行っておさむさんちの…。
お風呂に。
お風呂でちょっといちゃいちゃして。
いちゃいちゃはしてない。
してない?この2人はそういうのあんの?
(増田)お風呂ないっすね。
(手越)ないっすね。
プライベートで何かどっか飯行くべみたいのはない?昔はあったんですけど。
(増田)手越が結構大人になってきて何かあんま僕より大人と食べる方がみたいになって…。
なるほどね。
いやいや…。
(宮川)付き合い。
(槇原)そうなんだ?いやいや。
そんなことないですよ。
(宮川)ホントそうです。
一緒に飲みに行っててトイレ行って帰ってきて「手越君は?」って言うたら「ちょっと出掛けますって言うて出ていきました」って聞いて。
それはお前。
(手越)ありましたね。
LINEでやりとりしてるんですけど「サッカー見に行こう」言うて。
「あしたどうする?」言うてLINEで送ったら1時間後ぐらいに「ポーポーポー」って返ってくる。
・
(観客の歓声)何?それ。
どういうこと?・
(観客の歓声)
(宮川)うるさい。
ホンマ。
(高橋)何?「ポーポーポー」テゴマスのファンだろうが何だろうがうるせえんだよ。
何?「ポーポーポー」であったまきたと思ってほっといたら…。
30分後。
何じゃこれ!何なん?あれ。
テンション上がったときに使う口癖なだけで。
(宮川)でも5時半ぐらいの「ポーポーポー」でしたよ。
夕方の。
テンション上がっちゃって。
翌日のサッカーのこと考えると。
あっ。
そういうことね。
増田大変だな。
こいつと一緒にやってて。
いや大変です。
めちゃめちゃ大変やな。
ホントライブのMCとか…。
まあな。
シカト?「堂本一問一答」
(アナウンサー)それではテゴマスのお二人。
宮川大輔さんに質問です。
(宮川)はい。
(アナウンサー)まずは増田さん。
(一同)おーっ!よくできてる。
コンサートやるとねソロにしても何にしてもよく来てくれるのよ増田は。
増田は偉いね。
(西川)ええ子やな。
増田はええ子やな。
(アナウンサー)では手越さんのヒーローは誰でしたか?プープープー。
(西川)怒ってるわ。
めっちゃ怒ってるわ。
ごめんなさい。
すいません。
ちょっと取り乱しました…。
(西川)千秋以上やねん。
今の「プープープー」は。
(アナウンサー)では宮川さんのヒーローは誰でしょう?いやいや。
西川さん。
聞こえましたよ…。
しゃくれてるから…。
今ここアップになってたね。
やめてください。
しゃくれてるからじゃなくてレスラーとして強い男の方やったんで。
そんとき僕しゃくれてなかったですまだ…。
(西川)見てるうちに。
(高橋)見てしゃくれたんだ。
(宮川)見てしゃくれたんやないです。
(アナウンサー)宮川さんに質問です。
(宮川)はい。
(アナウンサー)なぜあんなことをしたのか…。
お姉ちゃんとかとケンカしたりお母さんに怒られたりしたらお母さんとお姉ちゃんよりも先にお風呂に入って…。
(高橋)やだ!あかんよ!それはお母さんお姉さんはご存じなんですか?
(宮川)いや。
知らないです。
知らんと入ってて顔とか洗ってんのを見ながらざまあ見ろって思ってました。
(アナウンサー)では他にもひそかに怒りを発散した行動はありますか?ええとそうですね…。
次の日朝起きてまだ怒りが収まらへんときは…。
宮川家って朝食はミルクティー1杯だけなんですね。
でそのお姉ちゃんのミルクティーの中に鼻くそを入れて黙っててお姉ちゃんが飲んで学校「いってきます」って言うたときにざまあ見ろと思いました。
(高橋)やだ!陰湿やわな。
陰湿ですね。
(宮川)陰湿ですね。
すいませんでした。
(アナウンサー)では宮川さんが「ヤバい…」月1回海外行くじゃないですか。
だからすごく海外慣れしてるというか…。
なるほどなるほど。
まあカッコ良くはないですけどね。
(宮川)分かってるけど。
でも僕の中ではすごいカッコイイんです。
あのコロコロ引きながらね。
またそのコロコロが人よりうまいと思うんですよね。
引き方が。
コロコロの引き方?コロコロあんの?
(宮川)まあちょっと僕のタイプではないんですけど。
普通やったらまあこうとかじゃないですか。
僕はもう…。
まあ例えばね。
左に曲がっていくみたいなね。
(宮川)こういうときでも…。
(高橋)小回りした。
(宮川)ほいで座るときもこうやって1回回してからこうやる。
(高橋)1回回すのいりますか?
(宮川)いるいる。
何の意味が?
(宮川)こういってこれよりもやっぱり何かこっちの方が何か海外慣れてるやん。
(槇原)でもカッコイイ。
(西川)まあね。
(宮川)何かあの人慣れてんなコロコロ。
何でやろ?海外よう行きはるからやみたいな。
「カッコエエ」ってなるんちゃうんかなと思って。
なるんちゃうかなと。
(アナウンサー)さて今回は宮川さんにお気に入りの一品を写真に撮ってきていただきました。
こちらです。
うわっ。
すごい。
RIMOWAが好きで…。
軽いですね。
(宮川)軽い。
(宮川)丈夫。
シールがぺたぺた…。
味が出てきたらたまらん。
手前のやつは?
(宮川)紫のはタイのファーストクラスに乗ったらついてるRIMOWAのセット…。
(高橋)カワイイ。
(宮川)靴下。
リップとかついてるじゃないですか。
これは最高やと。
大事にしてます。
(アナウンサー)では次の質問…。
(アナウンサー)増田さん。
(増田)足つぼの…。
暇あればずっと押してる。
どこ?
(高橋)それどこですか?どこにあるんですか?
(宮川)痛たた!
(手越)痛てて!愛してるよ。
歌詞分かんない。
(増田)足つぼの…。
どこ?
(高橋)どこですか?ぼうこうに限って押してるの?
(増田)かかとの内側というか土踏まずのかかと寄り…。
何でそこばっかやんの?
(増田)僕マッサージで押してもらってぼうこう悪いと言われてから何か気になっちゃって。
どこよ?思い切り押して。
ぼうこうどこ?
(槇原)何やそれ!
(高橋)地味。
痛っ。
何?今の。
痛っ。
痛っ。
(高橋)めっちゃ痛い。
めっちゃ痛…。
痛…。
おんなじら辺とちゃう?
(増田)この辺ですかね。
めちゃめちゃ痛い。
(増田)痛っ。
(高橋)強い強い。
力が。
ホンマ痛いぞここ。
(西川)ちょっと待って。
増田君はキンキに憧れて来てるから。
(高橋)そうですよ。
かわいそうじゃないですか。
これちょっとホンマに痛い。
びっくりするぐらい痛い…。
僕まだじんじんしてるもん。
ちょっ。
ホンマに痛い。
何?これ。
(宮川)むちゃくちゃ痛いよ。
ぼうこう。
もう殴りかかる勢いだったもんね今。
(増田)びっくりしました。
ちょっとホンマ痛い。
(宮川)ホンマ痛い…。
何?これ。
(宮川)手越君もちょっとぼうこう押してもうたら?お前アイドルやから。
決めた顔でやってもらえば。
爽やかな。
こういう痛いときもいけんのやろ?もともと健康やと?
(手越)健康です。
よく体も動かしてますし。
全然問題ない?
(西川)さあいこうか。
痛っ。
マジ痛えわ。
(増田)今弱かった。
(西川)まだいける…。
タップした。
(手越)痛…。
(宮川)マジ痛いよこれ。
(手越)マジで痛いわこれ。
ちょっと。
(槇原)前代未聞。
(宮川)カメラさん?
(西川)何でやねん?
(高橋)1カメ出てきた。
何これ!
(宮川)おしゃれですよね。
(高橋)ムカつきますよね。
何ハットかぶってんの?
(増田)あれ?でもちょっとぽこっとしてますね。
あれ?
(槇原)ぼうこう強いんだ?
(宮川)ええなー。
ええ顔するな。
(光一・剛)マジで?何かやっぱ芸能人嫌だなみたいになるじゃん。
(高見沢)痛くないの?
(高見沢)本気出して?
(増田)本気で。
(槇原)ぼうこう強い男だ。
すげえ。
これは痛いよ。
もう何かぼうこうのつぼでみんな疲れ果てたわ。
(宮川)戻ろう。
(槇原)そんな痛いんだね。
(アナウンサー)では次の質問です。
まずはこちらのVTRをご覧ください。
「今日ね…」すごいな。
(高見沢)すごいなこれ。
(アナウンサー)さて。
手越さんといえばライブのMCなどでファンの皆さんに送る甘い言葉が評判ですね。
手越すごいよな。
(アナウンサー)では…。
(手越)おっ。
マジで?はい。
じゃあみんな。
今日はここが世界で一番…。
(高橋)あそこ激盛り上がり。
すごい。
激盛り上がり。
(アナウンサー)それではメンバーも手越さんにならって甘い言葉をファンに投げ掛けていただきましょう。
(高見沢)ちょっと。
ないよ。
ないないないない。
何てこと言うんだお前は。
はい。
曲鳴った。
いやいや。
カッコイイっすよ。
ロックですよ。
あっ。
桜井さんやってんねんから。
(アナウンサー)では…。
みんな。
何やねんお前。
(高橋)最初から笑い過ぎ…。
(高見沢)笑い過ぎだよお前。
言いながら「お前何言うてんねん」と思ってまう。
いっちゃおうこれ。
よし。
みんな一緒に歌うぞ。
(一同)うまい。
慣れてる。
うまい。
リアル。
手越やっぱある意味ホントプロだね。
何も考えてないですからね。
こういうこと言おうとか…。
(高見沢)恥ずかしくないの?
(手越)スイッチが。
だって…。
(手越)いやいや…。
(西川)そんなことないよね?そんなことない。
よくこういうの自分のコンサートであるんだけど。
(高見沢)最低って言われる?言われちゃうの。
増田はあんまりそういうこと言わないの?僕光一君が…。
手越がそういうこと言ってたってライブで言ったことあります?
(光一・剛)あるある。
ライブで。
「すごいんだなあいつ」って。
言ったことがあって。
(増田)その話を僕聞いてライブで手越が「子猫ちゃん」みたいになって。
「キャー」ってなるじゃないですか。
したら俺もやんなきゃいけない空気になったら…。
言っちゃったんだ?お前…。
リスペクトして言ってみようと思ったら…。
(西川)素直ないい子だね。
いい子だね…。
まだ対応できてなかった…。
僕らのファンは。
まだ駄目や。
免疫がなかった。
宮川さんどうですか?これ。
(宮川)今のとか見たら…。
ねえ?
(宮川)いや。
ごめんなさいね。
ホントいらっとするというか。
何なん?「子猫ちゃん」とか。
「いちゃいちゃしよう」とか。
今度1人でライブやらはるときとかどうですか?お客さん…。
僕?ネタやる前に。
「いちゃいちゃしようぜ」って言うの?もう頭おかしいやん。
手越徹してるよな。
(宮川)プロなんでしょうね。
(アナウンサー)皆さん無茶振りにもかかわらずありがとうございました。
(高橋)面白い。
(アナウンサー)それでは続いて…。
まだ痛いし。
(アナウンサー)こちらのVTRをご覧ください。
(宮川)「おはようございます。
チュパチャップスの宮川です」
(ほっしゃん。
)「星田です。
よろしくお願いします」
1990年代は吉本印天然素材のメンバーとして人気を博した宮川大輔さん
「入れる。
入れる」
(アナウンサー)さて。
天然素材時代はアイドル並みの人気を誇っていた宮川さんですが。
いやいや。
そんなことないです。
(アナウンサー)今思えばちょっと調子に乗ってたかもと思う武勇伝を教えてください。
(宮川)武勇伝?あれありましたね。
マンションとかに東京とかから休みになったら来てて。
僕1回ごみをマンションの部屋の前に置いといたらそれを…。
怖い怖い。
(宮川)何すんやろみたいな。
「やめろ〜!」言いましたけどね。
持っていきましたね。
当時やっぱり出待ちとかありました?出待ちもありましたね。
僕ね1回…。
えっ?僕も好きでしたからね。
ありがとうございます。
マジで?はいはい。
(宮川)えーっ。
うれしいです。
(アナウンサー)それではテゴマスのお二人に質問です。
(増田・手越)はい。
(アナウンサー)デビューしておよそ7年。
今だからこそ言える…。
(アナウンサー)まずは増田さん。
(増田)色々あるんですけど。
取材とかで…。
ポーズが女の子のポーズ?
(増田)男の人は取材はこういうのとか…。
何かこういうのとか。
何かこんなやつとか。
それはさ自分からいきなりポーズとり始めんの?はい。
(一同)すごい。
(増田)手越の後に僕が取材だと「増田君もうちょっと動けますか?」みたいな。
(西川)ああー。
それやだね。
やだやだ。
(増田)それおかしいでしょって。
僕もとる方やけどそんなにくねくねせえへんもんね。
(増田)20枚撮ったら20枚全然違うポーズ…。
(一同)雑誌屋さん…。
(西川)あとカメラマンさんはね。
撮る方はやっぱり被写体が動いてくれると。
光一はホントにポーズ変えへんから。
ホンマにだって意味分からへんときが…。
ゆっくり振り返ってくださいって。
ゆっくり振り返ってくださいってどうする?手越やったら。
(手越)こっちっすね?じゃあゆっくりそっちから振り返ってください。
(手越)カシャ。
カシャ。
カシャ。
カシャ。
ああ。
体がだんだんそっちに…。
俺分かんねえからさ。
ゆっくりって何だろう?ちょっと待て…。
(高橋)ヤバい!そうなるよね?ちょっと待てお前。
(増田)一緒です…。
そうなるやん。
えらいゆっくり見るな。
いつもご迷惑をお掛けしてるんですけどね。
私苦手なもんで。
(アナウンサー)それでは手越さんが…。
同じく取材のときなんですけど。
インタビューで対談2人組ってあるんですね。
2人でアルバムのこと話したり。
そのときに僕結構ぽんぽんぽんぽん出てきてあっという間にインタビュー終わるんですよ。
でも2人だともちろんお互いの意見とかを待って対談するじゃないですか。
そん中でまっすーなんですけど結構長い話をオチまでいった後に…。
これ多いんですね。
めっちゃ多いんですよ。
嘘!
(手越)あと写真チェックが…。
僕は撮りながらこうかなみたいな感じなんで「ありがとうございます。
あとよろしくお願いします」って1人だと30分で終わるような現場も2人一緒の現場だと1時間半とか。
時間がかかっちゃうという。
(増田)取材で言った言葉がこれ言葉にしたら見る方を傷つけるかもしれないみたいなのを言いながら「これ駄目だ。
書かないでください」って結構あります。
まあね。
文字にするとね。
慎重に考えちゃうんだよね。
言葉ってこっちがそう思ってなくても文字にするとわざと考えてそう言ったみたいに取れるようなやつとかもあるからね。
(増田)そんな相づちしないのに…。
あっ。
あるね。
「ポーポーポー」とかも「ポーポーポー」の後に俺笑ってるみたいな。
「増:
(笑)」とか入れられると…。
(増田)笑ってないから。
分かる分かる。
そういうもんやねんな。
「ポーポーポー」の後笑ってることになってるんや。
(増田)そういうのあります。
そういうもん。
そういうもん。
(アナウンサー)では宮川さんから見て…。
(アナウンサー)尊敬してしまうところを教えてください。
(宮川)尊敬?尊敬はないですけどでも『イッテQ!』で海外でやるときってトランジットとか入れて1日半ぐらい移動のときがあるんですけど。
そこまでお風呂入れへんかったりして僕らは言うたらおっさんのにおいになってくるんですけど…。
・
(観客の歓声)
(宮川)そんときにさすがやなと思いますけど。
(西川)一部だけすごい。
(アナウンサー)それでは最後にもし宮川さんが1日だけテゴマスになれるとしたら何をしたいですか?
(宮川)えーっ?まっすーになれんのやったら歌うまいですから広いところでコンサート…。
(宮川)手越君になんのやったら悪い人を演じながら一日街をふらふらして…。
(宮川)好感度がん!下げてやりたいですね。
ずっと受け答え「ポーポーポー」でいいですね。
(宮川)腹立ちますね。
いらっとしますもんね。
ずっとライバル心燃やしてるな。
(宮川)そういう間柄というか。
番組でね。
『イッテQ!』で。
評判落としたいですね。
(アナウンサー)質問は以上です。
テゴマスのお二人。
宮川大輔さん。
ありがとうございました。
(3人)ありがとうございました。
(高橋・西川・槇原)「新!」
(高見沢)「ベストヒットたかみー」
(高見沢)今夜はですねKinKiKidsの大ヒット曲…。
(高見沢)この曲は増田君が選んだそうですけどどうして?いやもう…。
(増田)僕ホントジャニーズ入ってすぐんときずっとバックにつかせてもらって…。
(増田)すごく思い出が。
なるほど。
(高見沢)宮川さんは手越君の歌は聴いたことあるんですか?カラオケとか一緒に行ったら。
それでは聴いたことありますけど。
(高見沢)こういうところでちゃんと聴くのはない?ないですね。
この曲は踊ってたことあんの?
(増田)踊ってました。
(高見沢)バック…。
(増田)ついてましたね。
(高見沢)2人で?手越は?
(手越)僕ないですね。
手越は俺らの後ろで踊ってたことはない?
(手越)僕ないんですよね。
君はあれだ。
急にグループすぐ組まされちゃったパターンだ?そうです。
(高見沢)それは出世なわけ?エリート代表。
(高見沢)エリートなんだ?バック経験あんまりないってこと?僕は1回か2回ですかね。
はぁー。
宮川さんはジャニーズのバックでやってるとき何か踊ったことあるんですか?でもねさっき踊ってる映像ありましたから。
(高見沢)あれすごいですね。
キレばりばりでしたよ。
ここで『新堂本兄弟』からのお知らせです
本日のゲストテゴマスがニューアルバム『テゴマスの青春』を引っ提げ全国ツアーを開催中
皆さん。
ぜひチェックしてください
2014/02/23(日) 23:15〜23:45
関西テレビ1
新堂本兄弟[字]
テゴマス×KinKi Kids「ボクの背中には羽根がある」共演!宮川大輔×ALFEE高見沢俊彦×AKB高橋みなみ×槇原敬之×TMR西川貴教×浅倉大介!
詳細情報
番組内容
生演奏音楽バラエティ番組「新堂本兄弟」。「堂本ブラザーズバンド」が盛り上げます!音楽というジャンルを基本としながらも、その枠に留まることなく、今まで見せることがなかったKinKi Kidsの表情や多彩なゲストとのトークなど、お茶の間を魅了し続けた彼らのエネルギーをまた新しい形で表現していく番組なのです。
進化する「堂本ブラザーズバンド」「堂本兄弟」にご期待ください!!
出演者
KinKi Kids(堂本光一 堂本剛)
〈DOMOTO BROS.BAND〉
高見沢俊彦(THE ALFEE)
西川貴教
高橋みなみ(AKB48)
浅倉大介
シシド・カフカ
TOKIE
yukarie(THRILL)
宮本笑里
樽美酒研二(ゴールデンボンバー)
【ゲスト】
テゴマス
宮川大輔
スタッフ
【チーフプロデューサー】
きくち伸
【プロデューサー】
宇賀神裕子
【演出】
浜崎綾
【ディレクター】
正木友美子
松本絵理
【音楽】
吉田建
【制作】
フジテレビバラエティ制作部音組
ジャンル :
バラエティ – 音楽バラエティ
バラエティ – トークバラエティ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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