いらっしゃいませ。
生字幕放送でお伝えしますおはようございます。
イノッチ⇒3月24日月曜日の「あさイチ」です。
有働⇒今の桜子じゃなかったじゃないですか。
違いますよ。
流れで桜子、くるんじゃないかと。
予告を見てしまうといろんな妄想が広がっています。
きょうは春のセンバツ高校野球のため8時55分までの放送です。
杉浦太陽さんと藤本美貴さんとともにお伝えします。
まずは中継からです。
うわさのあの現場に山田君が直撃します。
山田君!山田⇒おはようございます。
今、東京中でうわさになっているものがあるんです。
それがこちら桜特にソメイヨシノです。
見てくださいピンクになっていますよね。
まもなく咲きそうな予感があるんです。
日本気象協会は31日に東京の開花を予想しているんですがこれを見るかぎり、あすあさってには咲くような予感がします。
私がいるのは東京千代田区にある皇居の西側の遊歩道、千鳥ケ淵緑道です。
およそ700mにわたって続いています。
ちょっとお堀を見てもらいましょうか、朝はとても穏やかです。
朝の日ざしが暖かいですね。
このお掘に沿って200本の桜が植えられています。
東京を代表する桜の名所なんです。
1つの売りがあります。
一緒に来てくださいね。
桜が満開になったと想像してみてください。
桜のトンネルをくぐっているような、そんな感覚を味わうことができるんです。
ぜいたくな感じ。
満開のときに通ってみたいですね。
この時間は通勤の人たちが多いんですよ。
その1人にお話を伺いましたら通勤するときも、家に帰るときもお花見ができるので、とてもぜいたくな場所ですとお話をしていました。
気になる桜の開花予想なんですけれど19日現在の情報です。
西からいきますと大阪と東京で3月31日仙台が4月20日北上して札幌は5月10日と予想されています。
天気によっては早まるかもしれませんね。
私も春を探しに外に出てみました。
楽しみです。
杉浦⇒まもなくですね。
来週には満開でしょうかね。
気温で、だいぶ違いますからね。
きょうの「JAPAなび」は東京で春探しということで意外な春を探してきたということですね。
有働⇒桜続きで中継とあわせて、東京で見つけた意外な春にちなんで、私が見つけた意外なところに感じる春を募集します。
藤本⇒全然意外じゃないんですけど、その名も春キャベツです。
大好きでこの時期しか食べられないんですよ。
だから春が来たなと思いますね。
北海道なんで。
大好きです。
杉浦⇒身近に感じるのは子どもですね。
この間、卒園して幼稚園を。
来週には下の子が入園して上の子が小学校入学なので。
大変ですね。
いちばん身近な。
親にならないと感じられない春ですね。
きょうはどんなところに行ってきたのか。
僕も意外でびっくりしたんですけれど新しいこんな春がありました。
四国、九州から桜の開花の便りが聞こえ東京も、まもなくとなりました。
というわけできょうの「JAPAなび」は春を存分に楽しんでもらいます。
春といえばこ〜んな景色、思い出しますよね。
でもきょうはそんなありきたりの企画じゃないんです。
なんといっても、きょうの舞台は大都会・東京でーす!何をおっしゃいます。
実は、東京は知る人ぞ知る春の名所なんです。
花だけではありません。
下町の町工場で発見したのは春になると作られる特別なグラス。
そこには、職人の超絶な技が込められていました。
江戸時代の野菜が現代に復活!時空を越えて、春を感じられると話題になっています。
都会の中で見つけた意外な春の数々。
さあ、スタートです。
はい、おはようございます。
さい先悪いスタートにテンション下がり気味の太陽さん。
こちらのお兄さんが東京の春を紹介してくれるというんですが…。
実はこのストール、なんと本物の桜を使って染めてあるんです。
最初の春は、この桜染め。
天然の桜で染める技を持っているのは日本でも、僅かな職人だけ。
ご覧くださいこの桜色のグラデーション。
天然ならではの優しい風合いです。
小室さんが、桜染めに使う材料は意外なものです。
なんと、桜の花ではなく枝を使っているんです。
公園事務所にお願いしてせんていしていらなくなった木を分けてもらうんだそうです。
しかし、枝からどうやってあの鮮やかなピンクが出るんでしょうか?小室さんのお店には天然の草木で染めたものが並んでいます。
中でも、この季節女性たちに人気なのが桜染めのスカーフやセーターなどです。
さあ、いよいよ桜染めのスタートです。
この方法は意外にシンプル。
枝を細かく刻んで、煮るだけです。
確かに桜色とはほど遠い色ですが。
おー!あー本当だ!実は桜の枝や、つぼみの外側の皮には、茶色の色素がその内側の皮層部分は黄色その中にピンクの色素があります。
煮込んで色を抽出し、桜色以外の色をこして捨てる作業を繰り返し徐々に桜色に近づけていきます。
そしてこちら、1か月煮込んで桜色に染める染料が出来上がります。
小室さんはこの桜染めの技を身につけるため6年もの修行を積みました。
その師匠は、父の容久さんです。
父が教えてくれたのは染めの技だけでなく春の喜びを染めものに込めるという日本人の心でした。
さあ、いよいよ染めます。
鮮やかな桜色は出るんでしょうか。
染めること2分。
木の皮などを洗い流し完成したのが、こちらです。
ここで太陽さん何やらひらめいちゃいました。
すいません、むちゃ振りで。
さて、ミキティと有働さんの桜色。
どんな仕上がりになったのでしょうか?ということでお二人に巻いてもらっています。
藤本⇒色気があるのは有働さんのほう。
有働さんのはシルクなんですよ。
有働⇒ふわふわしている。
中谷⇒有働さんのは熟女仕様ね。
ミキティはフレッシュな感じ。
ミキティのほうから説明しますよ。
白、ピンク、オレンジのグラデーションになっているんです。
難しいんじゃないの?オレンジの部分が浜離宮でいただいた桜の枝なんです。
若いと煮出したばっかりだとオレンジ色が出てくるんです。
ピンクはずいぶん煮だした桜を使っているということです。
何回かに分けているんですね。
取ったばかりの枝を使ったのでフレッシュな色合いです。
藤本⇒うれしいとは言ってももう29歳なんだけど。
有働⇒十分若いわ。
首の回りが。
中谷⇒美白効果があるんですよ。
有働⇒顔が白く見えるよ。
中谷⇒くすんだ顔も明るく見えるんだよ。
有働⇒もう1回言って。
中谷⇒2回は言わない。
もう1つ、先のほうが色が濃いでしょ、視線がそこに集まって顔が目立たない。
藤本⇒明るいところじゃだめみたいな。
有働⇒これが熟女よ。
杉浦⇒時間をかけてやらないとこの色は出ないんですよ。
有働⇒じゃあ老木で。
中谷⇒いろんな桜を使ってね。
有働⇒枝から煮るんですね。
1か月も煮込んで。
中谷⇒桜色によって、1か月煮込んだりするんです。
とれた場所、土地によっても違うのでそういうのを見ながらですね。
杉浦⇒八重桜など桜の種類でも色が違うんですバリエーションがいろいろあるんですよ。
中谷⇒毎年毎年勉強だと言っていました。
同じ桜でもこれだけ違うものができるということです。
では続いての春でございます。
春の下町の春意外な花が咲いていました。
全く春めいた感じの場所に見えませんが…。
どうも、こんにちは。
中は、工場。
ますます春っぽくありません。
そう、この江戸切子の中に春があるんです。
普通の江戸切子なんだ。
透明なグラスに咲く桜。
これが下町で見つけた春。
その名も花切子です。
花切子とは江戸切子の技法の一つ。
季節の花や風景をガラス製品に細かく刻んでいきます。
そのデザインの8割が、桜と梅。
そのため春に作られることが多いんです。
花切子界の若手の期待の職人山田真照さんです。
通常の江戸切子は回転盤を使って模様を切り込んでいきます。
非常に操作が難しいため直線を強調したシンプルなデザインが多いんです。
その同じ回転盤を使って花切子はなんと絵を描いていきます。
微妙な曲線や、絵をデザインするクリエーティビティーなど高い技術が求められます。
東京に120人いる切子職人の中で花切子職人と認められているのは僅か10人だけです。
ここで太陽さんちょっと意地悪なお願いです。
なんとアドリブでうぐいすを切ってくれというむちゃなリクエスト。
しかし、なんということでしょう。
うぐいすになってきています。
羽の繊細な質感も巧みに表現。
山田さんの技に太陽さん感激。
またまた、ひらめいちゃいました。
デザインを練ること10分。
横から見ると桜上から見ると太陽。
面倒くさいデザインになってますよ大丈夫ですか?杉浦⇒むちゃ振りをやってしまいました。
春だからね。
中谷⇒太陽さんは、まだ完成品を見ていないんです。
目の前にありますからオープンしてください。
オープンしますよ。
え!こんなになったの?ちょっと太陽さん、そのままにしてみてください。
まず横から見ていきましょう。
太陽さんがこだわった縦の桜の下にある5枚が花びら、プロにとってはこんなデザインは絶対しないんだそうです。
太いロックグラスだとやぼったく見えてしまうんです。
でもよく見ると花びらと花びらの間の下のところ三角形の切り込みがあります。
これを入れてスマートに見せているんです。
グラスを青色にしてスマート感を出しています。
そしてさみしい上のほうに花びらを散らしたということなんです。
太陽さん、底を見てください。
杉浦⇒太陽が。
元のデザインと変わっていると思います。
でもベースは大事にしてくれています。
山田さんが言うにはタレントとしては地味すぎるということで雌しべと雄しべを足したそうです。
本当だ。
むちゃくちゃパワーアップしている。
これが本気を出した職人さんの技。
何回も飲み干してしまいそうになりますね。
これで、オリジナルを作ることができるかもしれない。
太陽さんのようなデザインを頼まれても普通は作らないということなんです。
ただ実演販売をよくやっていますが、百貨店などでそういうときには太陽さんのような無謀じゃないデザイン、桜とかうぐいすとか短い時間でできるものでは対応が可能だということです。
透明なグラスを持っていっていただいて2000円から3000円ぐらいでということです。
無謀だからこそ本当にオリジナルですよね。
正直、苦しいんだとおっしゃっていました。
杉浦⇒僕は花びらと太陽しか描いていないから、そこからのアレンジですもんね。
すばらしい。
ありがとうございました。
では続いては、一度消えてしまった江戸の春野菜が復活しているということを取材してきました。
やって来たのは新宿区早稲田。
都会のど真ん中で、どんな春があるというんでしょうか?この方が、次の春の案内人。
大竹道茂さんです。
ん?みょうがって春の食べ物でしたっけ?しかし、こんな住宅街にみょうがが生えているんでしょうか?これ?これ?これなんか、そうかもしれない。
江戸時代、早稲田といえばみょうがを指すほどでした。
川柳にも、こう歌われています。
「鎌倉の波に早稲田の付け合せ」鎌倉の波っていうのはですねかつおのことをいっているんですね。
それから早稲田の付け合せというのは、早稲田みょうがのことをいっているんですね。
みょうがは春に芽を出します。
それを、みょうがたけといい江戸時代に、これをかつおと合わせて食べたのではないかという説もあります。
およそ130年前までここ早稲田には、田んぼが広がりたくさんのみょうがが自生していました。
しかし、その後田んぼの埋め立てとともに早稲田みょうがも姿を消します。
4年前、その早稲田みょうがを復活させようというプロジェクトが立ち上がりました。
まず行ったのは自生しているみょうが探しです。
中心になったのは大竹さん。
実は東京に自生する野菜江戸東京野菜の専門家です。
これまでにも数多くの野菜を現代に復活させてきました。
早稲田みょうがも江戸東京野菜の一つ。
大竹さんが復活にこだわるのにはある特別な思いがありました。
しかし、苦労して見つけた早稲田みょうがは僅か40本。
それを増やす大役を担ったのが農家の井之口さんでした。
ところが、みょうがを見て井之口さんは、がく然としました。
根が腐っていたため使えるものが半分もなかったのです。
1年目は全く芽が出ませんでした。
井之口さんは根気よく肥料を変えたり試行錯誤を繰り返し成長を見守りました。
そして4年目のことし早稲田みょうがは…。
現代に復活した江戸の味。
今回はあの食べ方でいただきます。
かつおに早稲田みょうがという江戸時代のスタイル。
いただきます。
中谷⇒かつおとみょうがを合わせて食べるというのは初夏というのが有力な説ではあるんです、大竹さんは春にみょうがたけを復活させたので江戸時代のロマンを感じたいということで今回あの食べ方でみょうがたけです。
おいしい味でしたよね。
根っこのみょうがを少し水でさらしたかのようなすがすがしい味がするんです。
初がつおの、さっぱり感と合うんです、逆に戻りがつおのときにパンチの効いた根っこのみょうがと合う旬のものというのは合うんだなと思いました。
かつおとみょうが、きょうは準備されていませんが。
短縮版なのでね。
見ていたんですけれどもね奥のほうを。
嫌な顔しないでください、今旬を迎えている江戸東京野菜を準備しています。
名前は、のらぼう菜といいます。
漢字では野良坊菜です。
野良に入るから野良ぼう菜ではないか。
ということを大竹さんが言っていましたけれども実は天保の大飢きんを救ったと言われています。
天保の大飢きんのときに、これを食べて飢えをしのいだということです、あきる野市にはのらぼう菜をたたえる野良坊菜之碑まで立っているんです、4月いっぱいまでJAであきる野市に行けば、収穫されていれば食べることができるということです。
一般のスーパーでは、なかなかちなみにブロッコリーに似ていて甘いということです。
こういった野菜もあるということです。
次にいきましょう。
春告魚です。
と言えば春に釣りのターゲットになったり取れてくる魚のことを春告魚といいますけれどもイノッチ好きですよね。
好きですよ。
今回は伊豆諸島の春告魚を探してきました。
ここですから。
お店ですよね。
春を告げる魚がいるのはなぜか居酒屋。
お邪魔します、失礼します。
トビウオ!なるほど。
ハルトビこと、ハマトビウオは春になると、東京の伊豆諸島付近に現れることから春を告げる魚といわれています。
浅沼さんは三宅島の出身。
ハルトビウオがやって来ることが春の訪れでした。
ちわーっす、奥さんいる?ことしもハルトビ揚がったから持ってきたよ。
三宅島ではその年、いちばん最初に取れたハルトビを、島の住民に配るという風習がありました。
まだ子どもだった浅沼さんはそのハルトビを使った特別な料理を毎年楽しみにしていました。
それは、ハルトビをミンチにしてさんしょうの葉を練り込んだだんごのすまし汁です。
穏やかな春の中、だんご汁を囲む家族との団らんが、浅沼さんにとって幸せな春の思い出でした。
しかし、平成12年に浅沼さんのふるさと三宅島の火山が噴火します。
火砕流や火山性ガスの影響で島民には全島避難が言い渡されました。
浅沼さんも避難を余儀なくされ以来ハマトビのだんご汁を食べることもなくなってしまいました。
当時三宅島から避難したのは3000人を超えました。
慣れない都会での暮らしに疲れ誰もがふるさとへの思いを募らせました。
そんな島の人たちにせめてふるさとの料理を食べさせてあげたい。
浅沼さんは居酒屋を開いたのです。
3月3日、ことしも待ちに待ったハルトビが入荷しました。
三宅島の春を届けたいと浅沼さんは、だんご汁の仕込みに精を出します。
藤本⇒いいですね。
中谷⇒ということでお待たせいたしました。
あるじゃない。
ありますよ、だんご汁用意しています。
いただきます。
杉浦⇒あじをちょっとすっきりさせた感じですね。
有働⇒春の木の芽みたいなものも入っていますね。
中谷⇒さんしょうです。
そしてみそとだんごで合わせています。
つみれにする前は、なめろうみたいな感じですよね。
それをつみれにしています。
身がしっかりしていますね弾力があって。
食べると皆さんおいしいと言うと思うんですけれども、やっぱりあのお店には、三宅島出身の人が多いんですよね。
島出身の人はおいしいとは言わないんですよ。
第一声、懐かしいです。
それだけ春の季節のものなんだということですね。
有働⇒各地に皆さんあるんでしょうけれどもね。
皆さんからも春を感じるいろんなもの、届いています。
日本というのは縦に長いからいろんな春がありますね静岡県の方です。
富士山のふもとに住んでいます。
冬の間は毎日のように見えていた富士山が、だんだんかすんで見えない日が増えてくると春だなと感じます。
富士山見えなくなるんだ。
岩手県の方です。
冬、スキー場が黄色くなるんです。
冬はふわふわな雪が積もっていたスキー場が春になると黄砂で雪が黄色くなり雪質もざらめのようになります。
温かいのでスキーウエアを脱いでトレーナーで滑ることもできるようになると、春だなと思いますと届いています。
東京都の方です、わが家の春はかつお漁です。
大量に帰ってくることを願って4時ごろに笑顔で送り出すのが私の仕事、ことしも頑張るぞと思う春です。
といただいています。
ブタまん⇒ちょっとちょっと私の出番、忘れてない?忘れてた、完全に忘れていた。
いやだ、思い出して!大阪船場の市場へ行こう!へいきましょうよ。
大阪ね。
ブタまん⇒午後2時、昼下がりのオフィス街にやって来ました〜。
ここが御堂筋と思ったらあら、こんなところに市場が!というわけで、市場へ行こう!どんなもの売ってるのかしら?どれどれ〜?小松菜大根、そしてかぶこれらみんな大阪・泉州産の野菜なんですって。
本当にいいわね。
けさ採れたものが、こんな都会で買えるのこのほうれんそうも色つやがよくて、光ってる。
おいしそう〜!すみません、いちばんおすすめの食べ方は?ごっつおいしくても…豚肉はねえ、どうよ。
お仕事帰りのこの女性。
きょうは何を買われたんですか?このふきのとうも地元・大阪産!こちらはタクシーの運転手さん。
和歌山・有田のみかんをお買い上げ。
ここはよくいらっしゃるんですか?まあそんなに、ごひいきなの!そんな。
ひょっと足が向いちゃうそんな魅力がある市場なんですね。
バッグいっぱいのお買い物ねぎが飛び出てますけどお仕事中じゃないんですか?ミキティの好きなキャベツよ。
これ大阪府の南部で作られている松浪キャベツっていうんですって。
このキャベツいったいどうやって召し上がるの。
ということで、松川さんについて行っちゃいました〜。
さっきのキャベツをざく切りにして。
シンプルに、キャベツ鍋。
キャベツの甘みをいちばん感じられるんですって一緒に食べるのは娘の未侑さん、中学2年生。
大の野菜嫌いって聞いたけど気持ちいい食べっぷりね。
さすが、食にうるさい大阪人。
野菜1つにしても、本当にほんまおいしいものを知ってはるわ。
ごちそうさん。
大阪、うまいもんいっぱいやで、いいですね、キャベツあんな野菜取れるとは。
皆さんからたくさんファックスが届いています。
山形県の方です。
ことしはもぬけになった子どもの部屋で春を感じています。
いちばん目の子どもがことし埼玉の大学に進学、引っ越しを済ませ今は子ども部屋を見るたびに涙が出ます。
二十何年前、私自身両親にこんな思いをさせてしまったこと、今になって思いました。
太陽さん子育て十分に楽しんでください。
もう泣きそうですよ。
卒園式でぼろぼろだったからな。
こんな方もいらっしゃいます。
東京都20代の方です。
蜂蜜が瓶の中で固まりますが、春になるとやわらかくなります。
ナイフでほじくるときにやわらかくなった蜂蜜に春を感じますということです。
京都の方は足の小指のしもやけがひからび始めたときに春を感じるということです。
しもやけがないので分からないな。
イノッチは?朝ドラがそろそろ終わることかな同時に「あさイチ」もそのころにスタートしたので何周年なんだなと感じますね春になると。
それから苦情がきています。
くると思ってましたよ。
有働さんと同年代の独身女性です。
有働さんに年齢のことでけんかをうるのは私たちみんなにけんかをうっているのと同じだということを忘れないでください。
中谷アナウンサーへということです。
有働さんを熟女扱いして放送後、締められないかしらということです。
中谷⇒きょうのランチおごるから。
有働⇒ビール好きでね。
2014/03/24(月) 08:15〜08:55
NHK総合1・神戸
あさイチ「JAPAなび 東京の春見ぃつけた」[字]
▽春は東京!桜染めストール&江戸切り子 ▽開花中継 【ゲスト】杉浦太陽,藤本美貴,【キャスター】井ノ原快彦,有働由美子,【声】一龍斎貞友
詳細情報
出演者
【ゲスト】杉浦太陽,藤本美貴,【キャスター】井ノ原快彦,有働由美子,【声】一龍斎貞友
ジャンル :
情報/ワイドショー – 暮らし・住まい
情報/ワイドショー – 健康・医療
ドキュメンタリー/教養 – 社会・時事
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