(ナレーション)
人気絶頂のお笑いコンビ…
しかしマルチな塚地とは対照的に相方…
広がる格差で崩壊寸前!?
そのリアルな舞台裏が明らかに。
2人の出会いは今から…
じゃあ…はい!はい!
(心の声)≪うわっ。
≫
必死にアピールする同期を尻目にどこか冷めていた塚地。
そんな中…
鈴木という男への興味がどんどん膨れ上がっていくのであった。
塚地の鈴木に対する想いは抑えきれなくなり…。
≪わっ…≫
この時感じた…
その後塚地は…
(東野)今最も熱いコンビドランクドラゴンのお二人です。
いえいえ全然全然。
よろしくお願いします。
全然熱ないです。
ちょっと冷めた目で授業を見ている鈴木君の姿にあっ俺とおんなじ感性もってるなと。
(東野)いやあの〜別に僕しゃべれないので…。
(塚地)それが恥ずかしかったみたいです。
ガチで大笑いしたらヤバイから「ふっ」って笑ってんのが鼻で笑ってるように見えたっていう。
(方正)ええふうにええふうに解釈してもうたんやな。
すごいよ。
デビュー当時将来何になりたいいうたら何て言ったんやったっけ?
(笑い)
(八光)MAX?MAXがクイズのパネラー。
(塚地)それ目指してて。
はい僕…
(方正)気持ちがなかった?お笑いの気持ちはなかったんですか。
あんまり見ずに入ってしまったので。
(塚地)コンビ組んだ時に「ボケツッコミどっちやりたい?」って言ったら「えっ何それ」みたいな。
(あいはら)そんなレベル?
(方正)何でそんなやつと組んだん。
(あいはら)ちょっとやめてよもう。
(笑い)堅い方や。
(方正)「ネプリーグ」とかじゃなくて。
はい「ふしぎ発見!」です。
ええ〜ポンコツあれこれ。
打ち合わせ中に伸びを…。
これホンマに?打ち合わせ中に伸びをして非常ベルを押してしまった。
(塚地)ラジオ番組の打ち合わせで僕とディレクターさんとでこういう内容のをやろかみたいな話してたら彼はそこに参加もしないし暇やから「はあ〜」って手伸ばしたら非常ベルパ〜ンってなってリリリリリ!みたいな。
(笑い)
(方正)何をしてんねん。
(塚地)「マジかよ」つって。
マクドナルドで店で食べるか持ち帰りか聞かれ「どっちでもいいです」と言った。
(方正)困るなぁ。
ものすごい困るなぁ。
ほんとにどっちでもよかった。
これ何?これホンマに?ざるそばをフ〜フ〜と冷ましてから食べる。
意味がわかれへん。
(塚地)ずっとざるそばをフ〜フ〜フ〜って食べてて。
癖でやっちゃうんですよ。
こういう作業あったらフ〜ってやっちゃったっていう。
熱いって頭が勝手に覚えてるからフ〜フ〜って。
暗いスタジオで立ち位置にスポットライトを当てると塚地君しかおらず案内したADの後ろにまだついていってたってどういう事?
(塚地)暗転の板付きで真ん中の蓄光のバミリみたいなのが鈴木見えへんって言いだして。
それで鈴木はADさんにそこまで連れてってもらって。
「ついてきて下さい」って。
マジで?「ついてきて下さい」って言われたから「はい」って言ってバ〜ッて「ここです」って言われて「はい」って言ってそのまま行って明転になってADさんの隣にいたら「何でここにいるんですか!?」って言うんですけど。
袖におったん?
(塚地)俺1人で板付いて。
「だってついてきて下さいって言ったでしょ!」つって。
(塚地)最後までやないねんって。
家の近所できれいな鳥を見つけて追いかけてるうちに道路の段差に足をとられてなぜか腰の骨を骨折。
ややこしい。
足やないねや。
はい。
きれいな鳥見てああカワセミだと思って追いかけてったらどぶにそのまま落ちて骨折れちゃって。
(笑い)
(塚地)足折れる振動を自分なりに逃がしたんですって。
あっ折れそうやと思ってこうやってこうやってよけてたら腰のところで止まってもうて腰やったって言うんです。
すごいやん。
(笑い)
(八光)どこへ抜けるんですか。
衝撃が?
(鈴木)バ〜ッて。
ドランクドラゴンを結成して程なく塚地は相方鈴木が強烈なモンスターだと気付かされるのだった。
それは…
下品な下ネタに塚地はがく然。
更に…。
あれ?
相方が心配になり様子を見に行った塚地。
すると…。
なんとトイレの中で大好きな…
そこから…
はいもしもし。
更に…
わかんねぇな。
「宇宙から来ました」。
そんな事ある訳ないだろう!おお〜当たった。
マジで?
(塚地)マジっすよ。
「年齢は1億6000万歳です」。
へえ〜氷河期の生まれなんだ。
ははっこれも正解と。
超…
鈴木の姿に塚地は…。
実力派芸人として知られるドランクドラゴンだが実は…
それはどんどん広がる…。
塚地の独特のキャラクターに注目が集まりドラマ映画からオファーが殺到。
一方鈴木はというとがら空きのスケジュールを埋めるように…
本来なら給料にも差が出るはずがなんと…
そんなある日。
おはようございます。
給料袋を見てみると…。
≪ウ…≫
なんと鈴木は塚地よりも先に事務所に来てちゃっかり…
マネジャー。
そして家で…
あっははは。
と常にギャラの値踏み。
更に…。
塚っちゃん。
うん…えっ?
ところがある日鈴木の車に塚地が乗っていると…。
しかしそんな事はおかまいなしに塚地はタバコをプカプカ。
本来なら絶対服従の…
あっいや…。
ええっ?
そう…
すごいですねぇやっぱりその…。
(鈴木)ツッコミってあれ才能ですよね。
だから人が何か言った事に対して返せるっていうあれがないんですよ。
そのスピードがまず。
ボケるじゃないですか。
このリズムできてくれって言うんですけどそれできないんです。
だから前もって覚えといてもう言う前に用意しといて言った瞬間にドン!とツッコまないと間に合わないからず〜っとあれでやってたんです。
(あいはら)すごい。
(鈴木)だから…わかってないです。
じゃあ…。
(八光)体で反応してるだけ。
ネタやってる時客のウケとか何とかとかおもろいなっていう感覚一切ないねや。
全くないです。
だから俺…
(あいはら)マジで!?
(方正)「全然関係ない!」。
(八光)言われたからやってるだけ。
(あいはら)すごい。
っていいますよねジャンプ。
いやマジで。
(塚地)そうなんですよ。
流れで覚えられないからこういうネタやっていうのを何ていうんでしょう全体を通して覚えられないんですよ。
でもそれはデビュー当時だけで今は別に何かすぐできるコントとか全部覚えてるやろ?さすがに。
うううっ!あの〜。
何?それ。
(笑い)何か出したで。
(八光)はははは。
すいません。
あの〜ほんとに今もネタ…それもやっぱ…。
(方正)なるほど流れで覚えてないもんね。
何千回やったネタを間違えられても…はい。
もうもはやですね。
最初のうちは…まあ間違うじゃないですか。
で終わって「お前あそこ間違えてたからあそこああいうふうに間違われたらネタ続けられへんやんか」みたいな。
「ごめん。
わかった」つって次の日またネタやったらおんなじとこ間違うんですよ。
「昨日言うたやろ。
お前あそこ間違われたら…」「ごめん。
わかった」って。
その次の時もおんなじとこミスるんですよ。
「お前言うたやろ!」ってめっちゃキレるんですけど「ほんとごめん」ってまた間違うんですよ。
これ…4回目で気が付いた。
あっ!こいつ怒ってもあかんヤツや!うわさで聞いたヤツや。
(あいはら)そうすると…
(鈴木)いやもう何も…。
でも…
(鈴木)ああ〜よしよしよしと。
今回俺のせいじゃねぇしざまあ見ろと思うんですよ。
ははは。
(塚地)笑って助けないんですよ。
ずっとニヤ〜ッてして俺がちゃんと言葉を思い出すまでず〜っとニヤ〜ッてしてたり。
自分作ってへんから。
(あいはら)わっすごい。
だから鈴木君の中では「今日のネタは塚っちゃんスベったね」とか。
(塚地)そうですそうです。
そういう事やろ?
(笑い)
(てつじ)ノンストレスや。
いや…ストレス僕…あっ嫌で?はい。
苦手で。
(笑い)
(てつじ)そんな事あんの?
(方正)そんなストレスなったらな。
(塚地)番組でちょっと大喜利形式の。
芸人さんはちょっとボケくださいみたいなやつあったんですけど。
で観覧のお客さんもおってそこで鈴木が手挙げてボケる答えとかをお客さんが「ええ〜っ」とか。
(鈴木)そうなんですよ。
もうあの〜生理的に受け付けない感じです。
何を言っても。
「ええ〜っ。
嫌〜」と。
ゴキブリ見るような目でず〜っと何かもうやるたんびに「うわ〜。
はあ〜」みたいな。
(塚地)それで1本目終わってその空きの時に「ヤベェなぁ。
ちょっとスベったなぁ」って一応反省してるんですよ。
おお〜すごいやん。
(塚地)これはちゃんと次の時に取り返そうとすんのかなぁと思って次ん時やってまた1発目挙げたらおんなじように「ええ〜っ」って言われてそっからもう手挙げへんようになって。
腹立ってきて?
(鈴木)腹立ってきてもう。
知ったこっちゃねぇと思って。
(塚地)それでそのあとにネタ番組が次の日あるからホテルでネタ作って合わせて次の日の本番に挑むみたいなやつやったんです。
で僕の部屋の方で合わせてて「ああ〜やっぱり今日スベったな」ってすげぇへこんでて。
「はあ〜つらいわ〜」って言ってるんです。
でまあ「それよりこれより明日のネタの方やから」つって。
「ここをこうやってこうツッコんで」つったら「はあ〜っ」。
「ここをこうちょっと早めで」言うたら「はあ〜っ」。
「ここをこうでな…」「塚っちゃ〜ん!」って急に大声出されて。
はっはっはっはっは。
(塚地)「どうした?どうしたよ?」つったら「うわあ」…
(笑い)
(てつじ)ウソやん。
そんな事なんの?
(鈴木)ほんとになりましたよ。
スベってた事を…。
で「もうダメだ。
ネタ合わせなんかできない。
ごめん!」って言ったら塚っちゃんもそんな事僕言った事ないんで「ああわかったわかった。
寝ろ寝ろ」つって自分の部屋戻って。
(塚地)「はあ〜っ!」って言って寝たのが聞こえたんです。
これヤバイなこいつと思ってマネジャーやら何やらに連絡してとりあえず朝まで様子見ようってなって。
朝なったらケロッとしてて。
はい。
(塚地)「悪ぃ悪ぃ。
昨日は悪ぃ」みたいな。
ははははは。
「何やったんやあれ」みたいな。
「悪ぃ悪ぃ。
昨日は悪ぃ」。
(塚地)そのネタ番組のリハをまず朝方するんですけどそん時にネタ合わしてたら次のボケのツッコミみたいなの先してきて。
得意のはい。
得意のやつの?
(塚地)「ちゃうちゃう。
鈴木それ次のやつ」って言うたら「はい!」って言うんです。
えっ?珍しい。
「はい!」って。
「はい!」。
(塚地)「えっ鈴木俺俺俺」「はい!」。
もうあかんあかんと。
もうあかんもうあかん。
(あいはら)もうストレスで。
(鈴木)ストレスでもう。
もう誰が何しゃべってるのかわかんなくなっちゃって。
「は〜い!」。
「は〜い!」って。
「はい!」ってなっちゃって。
もう何だかわかんない。
(てつじ)ホンマにあかんヤツや。
(鈴木)はい。
何だかわかんないから全員言う事「はい!」って言って。
「ちょっちょっちょっと鈴木さん鈴木さん」って言われてそのままロケバス乗って病院行って。
(方正)何科やねん!何科行くねんそれ。
(鈴木)一応胃が痛いのと何かそういうので。
内科とか。
内科とか行って。
(塚地)「何か原因とかわかりますか?」って言われてほんとに正直に話したらしいんです。
「実はこういう番組ですげぇスベって」。
「ただスベったからじゃないですかね?」って言ったら医者の先生が…
(笑い)
(てつじ)そらそうや。
(方正)薬ないもんね。
薬はないんです。
(塚地)薬はない。
いやすごい!だって「はねるのトびら」?
(塚地)はい。
あれも何年やったの?
(塚地)11年半。
(あいはら)すごい。
はい。
そうですね。
同じようにギャラ入ってた。
いやでもそのスケジュールというかもう押さえられてますし。
押さえててもだって実質働いてるの?
(塚地)結局バラシになって。
(八光)えっ!?それでギャラ入るんですか?
(鈴木)ギャラ入るんです。
だってロバートもみんなそうよ。
全部金土押さえんねん。
金土。
ほんでバラシになるからっていって趣味の釣りとかすんねんな。
はい。
ロバートの山本と釣り行ったりとか。
(鈴木)はい買いました釣りの舟も。
(あいはら)ええ〜すご〜い。
そうそう。
(鈴木)暇と。
(塚地)入ってくるんで。
(笑い)
(八光)ちゃいますよ。
(あいはら)方向がねぇ。
(八光)釣りのボート買うたり大型とったり。
(てつじ)転職考えてるやん。
(鈴木)最後のエンドロールで「ドランクドラゴン鈴木拓」っていうのでこれだけでお金もらってました。
はい。
もう出てなかったので。
そうそう。
それでいいのよ。
(あいはら)それでいいんですか。
いや普通やったら焦るよ。
そこがまた鈴木の鈴木たるゆえんやけどラッキーしめしめと思う。
(笑い)今は違うねんね?
(あいはら)事務所の方式が折半じゃないんでしょ?ドランクドラゴンが折半って決めたんですね。
(塚地)そうなった形というかいちばん最初に僕がドラマ出てそのギャラが入る時に。
当時うちの事務所って手渡しやったんですよ。
封筒でコンビのやつが1つ渡されるってやつやったんで。
さすがに人やったら。
(塚地)人やし。
さすがに人やったら言うてくると。
(塚地)「そのドラマ分は塚っちゃんの分だよ」って言われて「いやいやそんな事ないよ」「いやほんとだよ」「そう?」っていう何かこう…。
2〜3回ラリーが。
(塚地)ラリーあって。
っていう話になるんやろなと思ってたら。
人力舎行って。
(一同)ええ〜っ!?
(てつじ)何も出てないですよね。
(方正)先に行かんと半分取られへんからね。
(鈴木)手渡しだったので。
さすがやね。
「いや社長ちょっと待ってください。
こんだけは僕関係ないですからあいつに渡してください。
僕も芝居やりますからね」と言いながらこう…。
これが普通の人。
ヒト科。
(塚地)ヒト科の。
ヒト科ですよ。
(方正)ノーヒューマンや。
(鈴木)違いますよ。
だから…。
それ…。
(八光)ライブ?
(てつじ)それこそいらんやん。
(塚地)後輩のライブに出てみたいな。
それも…
(八光)あはははは!
(塚地)「一緒だよね」つって。
(鈴木)一緒にあげてましたから。
おかしい。
おかしいですよ。
これすごいよ。
(てつじ)何で半分?
(方正)出てないもんね。
(鈴木)出てないです。
せめて見てアドバイスしてプラスになる事せんかったら…。
けどそこだけはちゃんと現実を見んとプイッてして。
(方正)プライドプライド。
(てつじ)釣りばっかり。
(八光)小さい魚釣ってる。
(塚地)だからまさしく友情出演みたいなんでちょこっと出るみたいなんあるんですよ。
自前の…「おはようございま〜すおはようございま〜す」言って…。
(あいはら)うわぁ。
(塚地)だからプロデューサーの人も監督も…すげぇ怒られて。
俺がずっと「すいませんすいません」。
そらそうやわ。
あはははは!
(鈴木)ほんとですよ。
何だこっち出てやってんのに。
正座?
(鈴木)演技がヘタすぎるつって正座させられて。
カメラの脇に正座させて。
腹立つなぁ。
腹立つんですよ。
で市原悦子さんが「何であの人は正座して見てるの?」って言われて。
(塚地)お前が悪いんよ。
何を言うてんの。
何かあの…「リハでこんなんやってくださいよ」とか。
(鈴木)僕ですか?
(笑い)
(方正)ただただ正座させられるだけ。
だからもうどうせ嫌なんだったら嫌な空気作ってやれと思って。
うわ〜っとみんなが塚っちゃんの周りでいる中その真ん中にパンと立ってみんなが話しづらい状況作って。
ざまあ見ろって。
さすがやるぅ〜。
(あいはら)やりますね。
やるぅ〜。
(あいはら)すごい。
(鈴木)そうですね。
だから奥さんと話し合ったんです。
もしこれで塚地さんが結婚するってなったらそのどこの馬の骨だかわかんねぇ女がぜってぇ…。
(塚地)すげぇ事言ってる。
「何で相方の鈴木のとこに半分もあげなきゃいけないの。
あなただまされてるよ」と。
はい。
「あなたが2Tいだお6bでしょってなるでしょ」って。
「だからそうならないように何としてでも結婚だけは食い止めようね」って2人で話をして。
はい。
(あいはら)似た者同士。
ほんで現場で塚地君には常に鈴木君は「結婚は地獄地獄」と。
(あいはら)ああ〜言うてたんや。
(方正)吹き込んでたんや刷り込んで。
「最悪や最悪や」と。
(塚地)「最悪だ〜」とかずっと。
「家帰んの嫌だ〜」みたいな。
はい。
でもちょっとこれ…きまして。
えっ何で?何で?
(鈴木)うちの奥さんがですねあの…友達にちょっと「あなたのね旦那さんちょっとひどいんじゃないの?」って。
この折半のネタが…テレビでして。
(鈴木)テレビでやってすげぇうちの奥さんが白い目で見られるように。
ママ友の中で。
(方正)マジで?「折半の息子だ」。
(方正)折半の息子いうたら何か変な事考えるで。
ははははは。
ギャラ…。
それでちょっと「これどうしようか」みたいになって「ああじゃあヤメるか」と。
(塚地)それも急に「ちょっと塚っちゃん」…って言われたんですよ。
(てつじ)悪い事してるみたい。
(塚地)言い方!はあ?「はあ?」つって。
(塚地)言い方。
俺がもう意地になってやってたみたいな。
(方正)あはははは。
正直言うたらちょっと迷惑だったんだよねみたいなトーンで。
(塚地)みたいなトーンなんですよ。
(鈴木)自分だけ好感度上がってって俺が超悪いやつみたいになるから。
お前が下がっていくから上がってるように見えんねん。
いいかげんヤメてくんねぇかな。
しつけぇなと思って。
(笑い)ちょっと最近鈴木君の方が炎上芸人とか炎上商法とか。
いや炎上商法よこんなの。
(方正)炎上商法って言われてんの?
(鈴木)違いますよ。
そういうつもりではないです。
まあまあついつい言うんですね。
アイドルとかにも暴言吐いたりとかして。
テレビ収録でアイドルに「キモイ」って言われたんですって。
(鈴木)エロイ…エロイ話をしたんです僕テレビで。
それがドンズベったんですよ。
そしたら「キモ〜イ」って言われたんで「何だよキモイってよ」つって。
「キモ〜イキモ〜イ」。
家帰ったらお前でエロイ事考えてやっからな」って言ったらそこがシーンとなって。
腹立ったから。
(方正)スベりにスベって。
2番底3番底みたいになってるやん。
(塚地)この話全部スベってるんですけど。
(鈴木)全部スベって。
しょうがねぇからブログで書いてやって。
(あいはら)まだスベりにいって。
(鈴木)はい。
大炎上です。
「死ね」「殺す」。
おびただしい数の書き込み。
事務所のメール機能みたいなのがあるんです。
ご意見ご要望あとお仕事の問い合わせっていうので。
「鈴木死ね死ね。
やめろ。
クズカス」。
「アンタッチャブルの仕事の件ですが」。
「死ね死ね」。
「おぎやはぎの仕事の件」。
だからもうメールは…。
(塚地)事務所に来てるから仕事の見られへん。
はははは。
2010年10月「逃走中」。
これどういう事?これはあれですね。
その「逃走中」でえっと番組で逃げる。
それあの〜全部ゴールするとお金がもらえるんですけど。
もう1個途中でドロップアウトするとそれもお金がその…。
ドロップアウトしたそれまでの金額がもらえるんですけど。
何かこう次のクリアせなあかんポイントとかあと女性タレントがおったらやっぱ守らなあかんし。
みんなで協力し合って最後は逃げ切ろうみたいな。
そういうチームワークみたいなんでしょ?はい。
それを僕その〜ミッションもやらないですし裏切ったりして途中でドロップアウトしたんですよ。
成功した?
(鈴木)俺それ成功したんです。
いくらもらったの?ええ〜130万ぐらい。
そしたら?「死ね!クソカス」。
ツイッターに?ツイッターにブワ〜っと来ましたよ。
ええ〜人によっては「クズクズクズ」と60回にわたり送ってきた人も。
でも鈴木君それでやめたらいいじゃないですか。
でもやっぱ気性荒いからやめないんですよ。
(方正)ああ〜偉い。
「ありがとうございます。
これからはゴミ人間として頑張っていきま〜す」。
あはははは。
火つけんねん。
(鈴木)火つけてるわけじゃないですけど。
まあでも…何かもう自分は遠いところから「死ね」とか。
(あいはら)
(あいはら)ときおり出てくる…。
まあ確かにそうやねんけど。
(塚地)その部分はあるからだから「テレビ出んな!」みたいな事書かれても何かこう最初にちゃんと丁寧に謝って「すいません。
不快な思いさせてどうのこうの…」みたいなん書いて「でも僕じゃなくてじゃああなたがテレビに出ればいいんじゃないんですか?」みたいな。
腹立つわ。
(塚地)すっげぇ嫌みを。
それはあれですか?炎上芸人南海キャンディーズの山ちゃんから教えられたんですか?それは山ちゃんが教えてくれましたねいろいろ。
炎上して相手にダメージ与える返し方っていうの。
(鈴木)はいそうですね。
ちゃんとこちらがまず一発目に謝っとけば。
まずコメントに対してきっちり謝る。
すると…。
そうすると我々にも味方がいますので「あの人は誠実だ」と。
「ちゃんと対応してる」って言って味方がガチーン!とこっちへ来るんです。
来る来る来る来る。
でもそれだけで終わってたら…。
まあちょっと相手にもダメージ与えたいのでそこでチョロチョロっと小バカにするような事を書く。
はいはい語尾にね。
例えばさっきの「死ね死ね」60回だったら「少ないそのね時間…忙しい中わざわざ僕のために死ね死ね死ねって時間を取ってくれるって事はもしかしたら僕の事そうは言ってますけど好きなんじゃないんですか?」ってまず書いて。
ただ最後に「気分を悪くしてしまったらもう申し訳ないのでこの場をええ〜借りてですけど正式に謝罪させてください」って書いて。
って書くんですよ。
(高橋)いやぁ〜!
(八光)腹立つ。
(鈴木)そしたら向こうがキィー!ってなるよね。
で味方は味方で「面白い。
いけいけ!」って言って味方も攻撃しますんで。
でその間あの〜こうやり合うので…僕はこう…。
(笑い)
(方正)なるほど。
(塚地)両方やれやれ。
(方正)その間にやってんねや。
(鈴木)でテレビ見てああCMだと思ってこうやってパッて見た時にああ〜もう燃えてるなってなってこっち側の本気の人たちがもう総攻撃してくれて。
こいつのところじゃあツイッター開こうかと思ったら…。
その時…ざまあ見ろと。
(てつじ)やっつけた。
(八光)常にひとの力で。
最近もちょっとニュースになりまして。
塚地君が路上で若者に絡まれた時鈴木君が相方を見殺しにして敵前逃亡したとニュースになっていた。
ははははは。
これはほんと?
(塚地)はい。
横浜で居酒屋みたいなところでロケして出てきたらもう30人ぐらいのヤンキーの若者みたいな人たちがブワ〜っとおって。
僕最初に出てきたら「うわっ塚地おいおい!」みたいなんで囲まれてみたいな感じやったんです。
でヤバイヤバイと思ってたら。
もうスタッフさんもいないから。
鈴木がパッて出てきてあっこれはちょっと助けてくれたり何かあるんかなと思ったらヤベ!って顔して知ら〜ん顔して全部よけてロケバス戻っていったんですよ。
いってもスタッフ呼びに行ってくれてんかなと思ったら。
なるほどなるほど。
(塚地)全然戻ってけぇへん。
俺ずっともみくちゃにされたまんま。
ロケバス戻っていったらロケバスの中でこの椅子のところに横たわって見えへんようにして。
(方正)ええ〜?
(てつじ)すげぇ。
さすが。
(方正)期待裏切らへんなぁ。
(鈴木)違いますよ。
でもそれぼ…ぼ…僕も絡まれてたらどっちも変な事になっちゃうじゃないですか。
(あいはら)わあすごい。
それは塚地君は言えへんの?「自分ええかげんにしぃや」と。
(塚地)さすがに寝てる姿見た時は「いや何してんの!?」と「助けてくれや」という話はしたんですけど。
「いやごめんごめんごめん」って言ってそのあとも普通にツイッターを打ってこうこうこういう事件が起きたみたいな。
ニヤニヤしながら。
ほんでそれを…釣りや。
釣りや。
(塚地)めっちゃ悪いんす。
(方正)だから商法。
商法やん。
(方正)だから商法なんや。
(鈴木)商法じゃないですよ。
あなただって…
(あいはら)そうですよね格闘技。
だからその時はほんとに鍛えた足でスッと。
誰も追いつかない。
(方正)そっちで鍛えてんねんな。
え〜ともう…
(一同)ええ〜!だからホンマにこん中でいちばん強い。
(あいはら)めちゃくちゃ強いやん。
だからいろんなねやっぱ諸先輩方「おい鈴木いいかげんにしろよ」ってみんなガンガンツッコまれるけど心の中ではどうせお前なんか3秒でやれんだからな。
(笑い)そんな事思わないです。
(塚地)ホンマそうです。
へらへらへらへらして。
(塚地)ホンマそれですよ。
(塚地)全員倒せる。
(方正)怖いなじゃあ。
(方正)ちょっと待って!ちょっと待って!いやいやいや。
ちょっと絡まれてきたらどういうふうにやってどういうふうに落とそうとするの?ちょっとだけ。
えっマジですか?怖いな〜。
ダメ出しして先輩として。
文句言うてダメ出しして。
であまりにもうっとうしいからちょっと落とそかっていう。
お前何やねんそのズボン…。
ズボンていうかええ〜この何や…。
(すっちー)そこをダメ出しですか?
(塚地)腹立ちにくい。
おい〜!太すぎるやろ〜。
これが太すぎる。
もっと芸人やったらス〜ってこうお前縦じまのんとかあるやろ。
いや上は着てるけどな縦じまの。
(あいはら)怒りにくい。
ごめんごめんちょっと…。
(すっちー)グレイシー出せないでしょ今の。
これが…
(笑い)
(方正)今かかってきたブルル!ブルル!いうて。
ちょっと…ちょっとダメ出しして。
頼むわちょっと。
(方正)ごめんな。
(西澤)おい!何やねんお前!
(鈴木)すいません。
(西澤)おい!何やお前は!おい!わっあっ!ああっ!
(てつじ)ホンマに強い。
ヤバイ。
(笑い)
(八光)グレイシーグレイシーや。
(てつじ)ホンマにヤバイ。
(あいはら)首ギロチンがギロチンが。
(方正)ギロチンやってた。
(すっちー)顔ピンク色や。
ピンク色になってるよ。
(方正)ええ色や。
(てつじ)血が全部顔に集まってる。
(方正)桜色桜色…。
(西澤)いや何かもうパッて…ちっちゃいのに。
(鈴木)今グッと手やったからあっ手取ろうかなと思ったんですけどまあまあいいやグッとやっちゃえと思って。
(津田)「まあまあいいや」。
せめて…
(てつじ)西澤の足の裏しか映ってない。
地味に…。
これはこれでまた腹立つねん。
ひたすらに守ってる。
何ですか。
(方正)すごいな〜。
そんな事ないですよ。
(鈴木)そんな事ねぇよ。
何なんだよ。
わざと弱いふうにこうやって。
(鈴木)違いますよ。
何なん…。
俺これこの番組出たら…ホンマ最終的に…
(笑い)全員しかばねとなった芸能界でへらへらしながら「でへへっ」。
そんな事ないです。
(藤原)銀行を襲う。
金さえあれば俺たちはこのクソみたいな生活から抜け出せるんだ。
ホンマか〜?
今回のターゲットは品川ヒロシが監督を務める映画「サンブンノイチ」の主演…
あいはらがこの異色のコンビをいざ直撃!
(あいはら)談笑してますねお二人が。
おはようございます〜。
すいません。
「マルコポロリ!」でございます。
(小杉)はははははは!いつもの僕と違う…。
(小杉)ははははは!
(あいはら)いいですか?乗っていただいても。
藤原さんはポロリ!バス経験者という事ですんなりご乗車。
今回もPRが出るまできっちりポロリしていただきます。
まずは異色コンビの関係から。
(あいはら)横で聞いていましたらすごくフレンドリーというか。
(あいはら)撮影の間で。
一緒やったんで。
なっその辺はやっぱ…
(小杉)なっ。
はははっ!錦が剥がれ落ちるから頼むから。
言ってないです。
もうめちゃくちゃ…
(あいはら)うわ〜。
それでは…。
地元でいいところを見せたい小杉。
しかし藤原竜也から衝撃スクープが!
あの…。
何ちゅう言い方すんねんおい。
いや鮮烈すぎて俺がドキドキしてきたわ。
あの〜小杉さんすごくもう全スタッフも見入ってしまうようなせっぱ詰まった芝居のシーンがあるんです。
すごい…「小杉さんすばらしい」って言って。
そこが…監督もおっしゃるんですけど…そっからもう…そこから例えば…。
そうすると小杉さんひと言…という事は…やめろよだから。
(あいはら)本業に戻るみたいな。
何やそれ。
「うーわー」ちゃいますよ。
怖なってきたマジかよ〜。
(小杉)何でなんですか。
僕らあの…
(あいはら)ええっ!ええっ!?
(あいはら)あっもう先出さなければいけないと。
小杉さんが今日4時出しだから4時までに撮影あげなければ…。
何でそんな言い方やねん。
まあもちろんそうやけど。
どうしてももう最速の新幹線で来てもその時間になるみたいなんを…竜也は…「小杉さん」とか。
みんな近寄ってきて…ちょっと空気悪なって。
そうなんですよ。
(あいはら)うわぁ〜地獄や。
30テイクまさかの。
…と言われっぱなしの小杉がここで大反論。
わかると思うんですけど僕の疑惑ホンマこれです。
撮影始まる前にね「いや小杉さん」…ラーメンの屋台をこっちに…。
30万ぐらいかかるんですけど。
現場…現場にね。
「熱々のラーメン食べるとスタッフ喜ぶんです。
だから今回」…何で俺がやらなあかんねん!ほんでそのちょうど飲んでるお店が「うちもラーメンの仕出しやってますよ」。
(あいはら)ちょうどええやん。
(小杉)そんな高くなかったそこは。
じゃあやろかみたいな感じで。
(あいはら)やったん?
(小杉)そんな…そんな滑稽な現場あります?ほんならね…。
(小杉)2時ぐらいになっても全然飯始まらへんからもう技術さんとか…ほな角川の人が…みたいな感じになって。
怒るに怒れんけど腹グーグー鳴ってる状態で。
もう俺のせいで遅なってるし何考えて…。
そこでも小杉さんはラーメン屋のお店の方たちに…。
うわぁちょっともう…。
ちょっとホンマ頼むわ。
待ってください。
話がちょっとずつね。
これほんとじゃないですか。
めっちゃまけてたじゃないですか。
違う。
こんだけ遅れたんやからちょっとぐらいまけてくれって言った方がいいんちゃいますかってお前らが言うたんやんけ!でも…お前が言うからみんなまねして言うたんや。
(あいはら)コスタクって呼ばれてたんすか。
うわぁ。
吹き上がってないんですよ。
ケツからフ〜フ〜吹かれて浮かびたくもないのに…。
(あいはら)紙風船のように。
(小杉)紙風船のように振り回されて破れて落ちたんです下に俺は。
スクープをたくさん頂いたところで続いて…。
撮影中はボロボロだった小杉。
果たして…
(小杉)結構そんなに人見知りな…
(あいはら)おとなしい。
おとなしい感じやったんすけど。
あの〜車乗ってても何かでっかい…インタビュー受けてたんですよ。
とかって俺に。
(あいはら)うわっいらいだしてるやん。
はははははっ!そんなん言うやつじゃなかったのにね。
恐ろしいですよ。
子供をやっぱり産んだとこぐらいから?
(小杉)ぐらいからかホンマそういう感じになって。
藤原さんもご結婚されてますけども。
奥様はそう変わらず。
はい。
ただあの〜。
昨日六代目の中村勘九郎さんと小杉さんと…
(あいはら)はいはい。
朝まで。
今日電話で勘九郎さん…朝まで何か楽しんでたらしいねという電話があり。
ほうほうほうほう…。
実際ね。
(小杉)いやいやいや。
あれは番宣じゃなかった。
完全にただのオーバーラン。
あれは完全に。
僕は…。
(あいはら)うわっ!ははははっ!どの面下げて俺が藤原竜也に金おごるんですかホンマに。
竜也が来てんねんやったら開けるわねみたいな感じで。
ほんで僕そこに行って。
(小杉)グランドピアノの上がもう角刈りか!!っていうぐらい花ブワ〜載ってるんです。
ママが誕生日やからって行って…言うんですよ。
何で俺が払わなあかんねん!
偶然にも…。
お金の話になったところで…
せ〜のどうぞ!
(あいはら)コッスーが藤原さん。
そして藤原さんが小杉という事で。
(小杉)僕…であの〜ちょっとご飯屋さんがどう?みたいな話した時に…「個室でご家族で行っても」…。
子供が騒いでも。
(小杉)「いいんちゃいますか?」とか言うてくれたんで奥さんのお母さんが来た時に行ったら。
ははははっ!こんなボウルの…
(あいはら)だぁ〜!高い!俺はそれを見てですねペラッとめくってマジか?1回閉じまして。
だって家族3人。
子供2歳ぐらいやのにす…数万。
俺の子供。
とはいえそれを払えるという事は…。
(あいはら)ぶっちゃけた話…そうですね月…。
言えるわけないでしょそんなもん。
ピー入れます。
いや絶対入らない。
絶対入れへん絶対入れへん。
金額はちょっとあれですけども。
え〜…。
ぐらいちゃいます?ホンマに。
1,000万!
(あいはら)高級車ね。
国産の高級車大体1,000万ぐらいですよ。
(小杉)そんなんいった事ないもん。
そして出ましたPR。
どこに向かっていったらいいんだろうという男3人が集まり銀行強盗をして1億6,000万もの大金を手にするんですけれども。
ぐっちゃぐっちゃの展開に。
(あいはら)ドロドロの人間模様と。
笑って泣けてもういい映画ですね。
今まで観た映画の藤原君と違う面が結構品川監督によってこう演出されてんちゃうかなと思いますね。
4月1日公開です。
是非ご覧ください。
よろしくお願いします!
藤原竜也さん小杉竜一さんたくさんのポロリありがとうございました。
何か編集ではね小杉君の最高月収が700万って書いてましたから。
わかりませんけど。
わかりませんそんなんは。
はいはい。
台本に書いて…。
僕もこんな質問をね正直したくないけど台本に書いてるから。
え〜ちなみに塚地君最高月収は…。
「えっ僕ですか?僕は○○万円もらってます」って書いてる台本に。
はあ!?そんな答える台本あるんすか?書いてる。
で鈴木君が「塚っちゃんは○○万円です」ってここ書いてるもん。
ええっ!?はい。
×××万。
何を言うてんねん!いちばんいい時です。
何を言うてんねん。
アホじゃないの。
何で言うてんねんさらっと。
(鈴木)だって書いてあるから。
(塚地)何を言うてんねん!台本どおりすんねんて。
(鈴木)だって俺…書かれたら言っちゃうもん。
アホちゃうか。
見たやろ小杉さんの。
言うてへんかったやんか。
それは折半の時は×××もうたの?
(鈴木)そうです折半の時。
じゃあ×××やん。
はい。
(方正)お前も×××もうたんか?
(八光)ええ〜っ!?来い来い!こっち来い。
(西澤)×××万どんな顔してもらえんねん!お前は。
(笑い)
(てつじ)腕簡単に取られた。
(方正)西澤西澤!
(塚地)お前が言うなや。
(方正)お前…。
ああ〜っ!
(てつじ)放してくれへん放してくれへん。
(八光)ははははっ。
はい。
皆さん座ってください。
(てつじ)めっちゃ痛いやろ。
(笑い)く…首ゴキッていった。
(てつじ)めっちゃ強いですやん。
めっちゃ強い。
将来ドランクドラゴンとしてはどうしていきたいっていうか。
ドランクドラゴンで何でもレギュラーできるっていうたら…。
はははははっ!しばくぞ。
ああ〜!
(塚地)何やねん!塚っちゃんやねん。
(てつじ)塚っちゃんに聞いてんねん。
塚っちゃんがやりたいねんな。
(塚地)やりたいですよそりゃあ。
それでやってきたんやから。
考えへんやん。
(鈴木)いやそうですけど。
覚えられないし。
だから役回ってこうへんから。
(鈴木)内村さんとかと今やってんすけど。
NHKで内村さんとコントでココリコの田中とか。
(鈴木)いや…何で呼ばれねぇのか俺も知らねぇですよ。
あれすげぇ出てぇのに。
でも俺…それだけは。
やりたかないってわけじゃないです。
やりたいんですけど。
危ない危ない。
やりたいんですけど。
俺も…やっぱり。
(てつじ)呼ばれるか!呼ばれるかい!
(方正)コント師…。
あの人実はコントやったらすごい面白いんだよねって後輩たちに一目置かれるけどクイズ番組に出てるっていうのがいちばん理想なん?そう。
そうなんです。
(笑い)
(鈴木)全然誰もカリスマってしてくんねぇから。
う〜んうん…。
うぅ〜ん!う〜ん…。
でもやっぱ男気出すとプロではやっていけないですよね。
2014/03/09(日) 12:59〜13:54
関西テレビ1
お笑いワイドショー マルコポロリ![字]【天才か悪魔か炎上男ドランク鈴木拓弾劾裁判】
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