本日は…
(内村)…でございます!
(宮川)出た〜!
今年は誰がどんな企画を担当するのか
(イモト)誰?誰?
(手越)いやいやちょっと…。
(笑い)
さらに…
そして…。
(イモト)えっ?
(出川)うわっ絶対ヤダ。
う〜わ〜!場所は…。
以上5企画を2週にわたって放送
そして今夜第1弾としてお送りするのは…
…が行われた
(いとう)ハハハ…。
(大島)1回閉めよう。
(川村)真っすぐ前向いてましたね。
はい。
(黒沢)マジか…。
(イモト)早く入って!
今回も「天国じじい」こと貫田さんが顧問
隊を引っ張るリーダーはイモトが務める
え〜!
それはマレーシアボルネオ島にそびえる標高4095mの山
一つ言えることは…
…ということ
え〜!?
(いとう)キツいでしょ。
膝です。
(いとう)だって…。
ほぼ…。
ハハハ…ホントだね。
(貫田さん)そうですね。
(いとう)じゃあそれ…。
(貫田さん)飲まないほうが…。
今言いましたけど…。
…ですから!怖っ!
そう…
そこで…
挑戦に先駆け…
…でトレーニングが行われた
しかしものの…
いやもうここもここも…。
とにかく…
この日は標高600mまでがやっと
これは…。
ハハハ…!え〜…まぁ…。
出発までの1週間川村はひたすら階段を上ることを心掛けた
そしてあさこは…
そして…
一路マレーシアボルネオ島へ
その機内ついに雲を突き抜け姿を現したキナバル山頂
さぁ始まりました『イッテQ!』今夜は…。
どうも〜!どうも〜!ワッショ〜イ!どうも。
どうも〜。
今回は…。
…をお送りしたいと思いますね。
言っておきたいんですけどもまず「運動能力がない」「根性がない」「デブ」。
この3大要素を含んだ人達に…。
結果論からいうと。
はいダメです。
(いとう)この様子を見たら「あっこれが地獄絵図か」っていう感じの映像です。
そうなんだ。
そんなに?お前は大丈夫だったろ?私自身はあれなんですけど今回やっぱガイド役として我々この方達を連れて行かなきゃいけないという責任感。
正直ね…。
ある意味。
まぁこの人ら…この人らを連れて行くんですよ!遅っせぇんだ?
(笑い)「何だ?こいつら」っていうのが何回もあるぐらいの。
相当急ぎましたこっちだって。
(黒沢)精いっぱい。
超急いだ!全力?全力で行きましたよ!
別の飛行機でやって来るあさこを除くメンバーがキナバルの麓に入った
さぁついに来ましたよ皆さん。
はい。
はい。
ちょっと黒沢さんいきなり着いて早々…。
あ〜ヤダよ。
気持ち気持ち!何これ。
イッテQ!登山部Tシャツ。
(黒沢)何だよこれ〜何か…。
大丈夫かな〜?後ろを見てください。
あれです。
それを貫きそびえるあれが挑むキナバル
キナバルとは現地の言葉で…
故に聖地としてあがめられ…
(黒沢)うわっ。
いつものベースよりは。
ベースよりも下。
見てください。
まずやるべきことは…
世界の名だたる山を登る場合必ず神に祈りをささげる
外国語そうですね。
ここであさこも合流し…
おっやった!お〜いい!食べましょう。
えっ?ん?みんなで笑顔で登りだしていいと思う。
誰がやるの?グイグイ来んなぁ。
まずは…
おう!ああ。
うるせぇな!だからこそ…。
何だよ。
(いとう)いや〜いや〜!うあ〜!
(川村)ねぇしなってますねイモトさん。
しなってる…何これ。
行け〜!
(川村)うわっ強えぇ。
あっあ〜!
(黒沢)あちゃこ姉さん今…。
負けた?
判定の結果僅差で…
(川村)何かすごいですね。
何で相撲とったんだろうね。
続いて…
本気出せ本気出せ!お〜行け行け行け…。
お〜!
(いとう)1回出た1回出た。
続いて…
ハハハ…!ハハハ…!
(いとう)あっすごい!大島ちゃん…。
頑張って!
楽しそうに…
そして…
(黒沢)よいしょ〜!
デブ女の勝ち
天国チームの夕食はおいしいスタミナ料理
一方地獄チームは…
私あの…。
これは銀の蓋ではない
せ〜の。
(いとう)イヤ〜!
…をいただく
これ何だよ。
それも食えるんでしょ?
さぁそのお味は?
(笑い)入って行かないの?
(スタジオ:内村)早く登れよ!
果たしてそこには…
おはようございます!おはようございます!どうですか?この晴れ晴れとした姿。
(いとう)うわ〜偉大。
何で泣いてんの?
(いとう)あれ?どうした?え〜!?何で泣いてんのよ?
(いとう)「知らない」怖いね。
(スタジオ:内村)早登れよ!あっでもあっ…。
あぁはい。
アハハハ…!
(いとう)すごい…「ゆっくり登る」。
え〜!
(貫田さん)もう決めて。
要するに『うさぎとかめ』のかめのように…
そのために…
(黒沢)必要に必要なもの。
何?
(いとう)あ〜あ〜。
したことないでしょ。
今回サポートしてくれるのはマナスルにも同行してくれた…
そして…
キナバルは。
2000回登ってんだよ。
家の行き来ぐらいじゃん?
…を説明しよう
山頂でのご来光を目指し…
初日は登山口から標高3300mにある山小屋まで6時間かけて登る
そこで仮眠を取り真夜中に出発
…のが目標
さぁ皆さん…。
来た〜!そっからもう山…。
もう始まるいよいよですよ。
はい。
(いとう)お願いします。
(一同)お〜!行こう!行こう行こう行こう!
午前9時15分
いよいよ聖なる山に足を踏み入れる
周囲を取り囲むのはうっそうとした熱帯雨林
しかしこれが逆にキツい
階段だな…。
はい…はい…。
はい。
(川村)はい。
(貫田さん)入って来るのは自然に入って来るんだよ。
すでに…
はい薄いな〜。
(黒沢)頭の…。
えっ後頭部が?何で?
(黒沢)うん。
高山病の兆候をアピールする黒沢
しかし恐らくこれは…
はい。
(いとう)まずそこまで登ろう。
大丈夫ですか?OK!
ジャングルを…
お〜来た!
最初の休憩ポイントに到着
頑張った頑張った偉い偉い。
はい頑張りましたよ〜し。
でもうちょっと飲んで食って行きましょう。
(川村)ちょっとトイレ…。
うんトイレ行って。
(いとう)こっちがいい?
(黒沢)うん。
10分…。
なんないほうがいいって。
どうしました?
…が一応これでも先輩
この…この感じはいつもこんぐらいの…。
そっか…。
(長田)そうですそうです。
確かに…。
(長田)やられちゃダメです。
分かりました。
再び出発するが…
黒沢さん。
大丈夫?よしフ〜!
泣き言を極力受け流そうとするイモトだがとにかく背後から襲って来る…
(黒沢)ウソすごいそれ。
でもね…。
すげぇ。
そして…
ハァ…。
すでについて行くのがやっと
しゃあ…。
ハァ…。
しかし…
お〜!開けて来たよ。
ねぇすご〜い!
(いとう)うわ〜目の前目の前!何が見えてんだ?あれ。
(いとう)すごい!
(川村)すご〜い!
(いとう)うわ〜。
(川村)登った〜。
大丈夫?黒沢さん。
どうした?昼飯。
あ〜…。
(いとう)次昼飯。
もうちょっともうちょっとでローストビーフ。
(川村)ローストビーフ。
ハァ〜。
うまいだろうな!
(いとう)行く?大きい声で言う?
(いとう)大きい声で。
(いとう)はいもっと大っきい声で。
黒沢さんでも何か…。
すごいね。
行きたくない。
スタートからすでに4時間
ペースは想像以上に遅く山小屋までの…
ハァ…。
登る力はないくせにとにかく…
すでに…
ここから先…
・はい通しましょう緊急・・ソーリー・あぁ苦しいね。
(いとう)具合悪くなったね。
高山病。
うんそうですね。
さらに熱帯につきもののスコール
はい。
はい。
雨は。
分かりました。
足元は不安定になり体力は一層奪われる
とにかく心配なのは黒沢
そして川村
実は…
その上筋力がまるでないため体の要所要所に痛みが
うんいいナイス。
もはや1人では歩けない状態
よいしょ。
よし。
ちょっと痛い?ここが痛い?ちょっと…。
何もしなくても痛い?
(川村)ちょっと痛いかな。
痛いか…。
(川村)もうちょっと痛いかな。
(川村の泣き声)泣いてるね大丈夫大丈夫。
(川村)ちょっと痛いかな。
OK落ち着こう。
ハハハ…ちょっと痛いかなウフフフ…。
アハハハ…。
ずっと我慢してたの?我慢しちゃったのね。
うん…。
多分こっちをかばってんだ。
(川村)回したほうがいい。
こっちを回そう。
そうそうそうそう。
いいよいいよ。
(いとう)♪〜チャッチャチャッチャ♪〜チャッチャチャ〜チャッチャ
(3人)キナバル。
(いとう)♪〜チャッチャチャッチャ…OK!OK!
(川村)黒沢さん。
(川村)ルートリーダーがいない。
ここまで5時間ペースはかめのように遅い
登山ってこんなに笑えるものなのかね?ねぇ〜。
面白かったわ〜。
も〜うホンットにキツかった!キツかったです!ホントに。
ここになるまでの過程がす〜ごいもう岩とかゴロンゴロンしてるんですよ。
超つらかったのに〜!そうですね。
みんなが同じことできることじゃないんですよ!みんなそれぞれ…。
分かった分かった…!
現在地はまだ道のりの半分ほど
それでも何とか第2の休憩ポイントまでやって来た
うれしい〜!あ〜!
ここで…
(いとう)黒ちゃん踊ってる見て…。
食べた〜い!ありがとうございます。
(いとう:大島:イモト)ありがとうございます。
あ〜おいしい。
ヤベェなやっぱ…。
あ〜おいしい。
うまっ!
これでどうにか元気がよみがえる
ようやくジャングルを抜けた
さぁみんな…。
(川村)えっ?見て。
(川村)すご〜い!いいですよ。
これ…。
(川村)すげぇ!
(いとう)偉い!ここまで来たんだもん。
見て見て見てあれ明日登る。
うわ〜!すげぇ。
(いとう)すごい。
山頂は少しずつだが近づいて来ている
もうすぐそこですよ。
(川村)よし。
(いとう)ねぇ。
さらに…
キレイ。
キレイすごい!すご〜い!すごいすごい。
雲海に沈み行く太陽
それは山に登った者だけが味わえる絶景
しかしこの日が沈むまでに山小屋にたどり着かなければ…
やっぱ…。
雲動いてますね。
(川村)感動!
だが黒沢は…
だって…。
最後の力を振り絞る
雲の上まで来たんだから。
偉い偉い。
(いとう)偉い。
(川村)ファイトファイト!行け!絶対着く!
(川村)何とかなる。
美しい夕日が背中を押してくれる
(いとう)これは泣けて来るね。
ご来光もっとすごい。
え〜そうなんだ。
こっから上がって行きますから。
頑張ろう。
みんなで見たいですよやっぱ。
…だとしても
…だとしても
容赦なく日は沈んだ
うわ〜…。
(川村)うわ〜。
ダメ人間達が集まることで生み出された…
そして…
見えた!
(川村)痛い。
大丈夫大丈夫。
(川村)あ〜…。
もうちょっと…。
大丈夫だよ。
もうちょっとだから見えてる。
もうちょっとOKOK。
行こう行こう。
行きましょう。
大丈夫大丈夫。
出発してから実に10時間以上をかけようやく山小屋に到着
OK着いた!
(川村)あ〜よかった。
何度も諦めかけた
永遠に着かないとさえ思った
しかし一歩一歩積み重ねここまでたどり着いた
これ危ないわあ〜。
(いとう)あ〜よく登った。
よかったよかったよかった。
あ〜あ〜。
黒沢さんも頑張った。
あ〜あ〜。
ようやくありついた夕食
しかし…
倍?え〜倍?今日の見てると。
(貫田さん)このペースだと。
(貫田さん)で…。
え〜ちょっとお2人は明日朝ゆっくりしていただいて体力残していただいて明日の朝…。
あっ泣いてる。
悔しいね。
(川村)あぁ。
そっか〜。
見たかったね。
でも…。
そうだね…。
頑張ったね。
(黒沢)ハァ〜…。
そうだなもうちょっとだったのにな。
挑戦もダメですか?
(貫田さん)夜中なので…。
危ないか。
(川村)行きた〜い…。
ただ…。
…時が往々にしてありますね。
うん。
待ってて。
やっぱし…。
かわいいねこのコ。
これこうしときますね。
黒沢さんも何か持ってくれば?行けない分のやつ何か…。
(いとう)そりゃそうだよな!そりゃそうだわ。
それでは…
…について説明しよう
午前2時暗闇の中山小屋を出発
高度差800mを一気に登り山頂ローズ・ピークを目指す
6時の日の出までにたどり着くにはスピードが重要
天候は快晴
(いとう)行ってやろうぜ。
OK!
(黒沢)お願いします。
見て来ます。
黒沢大事なカステラを差し出した
いや上で…。
(いとう)あぁ…。
いよいよ…
天候は快晴
(いとう)行ってやろうぜ。
OK!
(黒沢)お願いします。
見て来ます。
黒沢大事なカステラを差し出した
いや上で…。
(いとう)あぁ…。
いよいよ…
すごいっすね何か…。
(いとう)後ろ見たらイレギュラー?イレ…フフフ!フフっ。
いや〜…。
これまでとは打って変わり足場は悪い
(いとう)おっと。
本格的な登山となって来た
呼吸は乱れる
高山病にも気を付けなければならない
(いとう)しんどいね。
そして…
…をロープを頼りに登る
はい。
(貫田さん)オランウータンみたいに。
うわっすげぇ。
暗闇で見えないが足元は…
登山初心者には過酷な試練
あ〜!1歩だけ!大丈夫!大丈夫!絶対落ちない!後ろに人いますから。
(貫田さん)体離して。
離して!待って!うんOK!あ〜!あっ!足!足!足全部つける!
取り乱す親方
イラつく天国じじい
(いとう)プロがいるプロがいるよ安心して。
(いとう)ナイスファイト!あ〜あっ…。
よし!ナイスファイト!OK!
(貫田さん)もっと離すんだよ体をこういうふうに。
(いとう)そっちまで行ったほうがいい?
ほっとかれるババア
ここで登ろうかな私そのほうが怖くなさそう。
あ〜!あ〜!ウソだろ〜。
(いとう)上手上手。
それでも徐々に慣れて来た
接地面!
幸い岩肌は靴底をきちんとつければ滑らない
摩擦で滑んないよ。
よし!
ひたすら続く厳しい斜面
進んではいるがペースは遅い
いいよ頑張ってる頑張ってる。
ババアの腰が悲鳴を上げる
体起こすともっとマズいですか?ちょっと起こして…。
ちょっと怖い。
とりあえず…。
参ったな。
このペースだと山頂まであと2時間
しかし空は白み始める
ガンバガンバ!
残念ながら頂上で日の出を拝むのは不可能
だが行く手に見えるあそこもご来光スポットらしい
ここで雄大な朝日を待とう
はい!
(いとう)着いた!はい触って。
はい来た!
(いとう)はい着いた!偉い!偉い!頑張りました。
3929m!「ありがとう肉」!来たよこれすごいね〜。
見てあの…。
(いとう)低い山々見てごらん。
見える?
(いとう)だいぶ明るいけど。
出てる?えっ?これどこ行けば見えるんですか?今。
場所的に。
えっ?山ほど。
(貫田さん)はい。
…いわれてるんですけどね。
「ちょっと」?
これには…
杉原さん!
完全に心が折れた
(いとう)杉原さん見えないって。
まさかの見えないで。
結局…
行くしかないでしょ?
それでもカメラマンだけは数百m山を下り何とかその瞬間を捉えた
(スタジオ:大島)見たかった〜!
(スタジオ:いとう)見たかった〜!
本当ならばこれをみんなで頂上から見るはずだった
OK!バカ野郎!頂上行こう!
ご来光を見ることができなかったアタック隊だが岩陰からようやく日の光が
暖かいね太陽はホント暖かいわ。
晴美晴美。
ほらほらキレイ?キレイ?あ〜キレイ晴美。
カステラも同じ形だから。
よかったよかった。
5人そろったよ!
さんさんと光を浴びるその頂
あ〜いいねもうあっ。
あっすぐそこだ。
すぐそこじゃねえか。
(いとう)そこじゃねえか近所だ。
すぐそこだ。
とにかく…
(いとう)頑張れ。
だからこそこれだけは投げ出したくなかった
ありがとうございます助かりました。
ありがとうございます。
絶対登るよ!はい!おし!
その山頂ローズ・ピークはもう間近
やっぱり多分…。
そういう意味では…。
よし!行く?じゃあ先行くね。
ずっと後ろ支えますから大丈夫ですよ。
ゆっくりですよ。
(いとう)後ろいっぱい人いるからね大丈夫だよ。
チャレンジはついにクライマックス
そうそうそう…はいゆっくりゆっくり。
山頂はもうすぐそこ
でも…。
(貫田さん)行きましょう。
ういっす!
(いとう)よし!ラスト!行くよ〜!
(いとう)油断しないでナイスファイト!足ちょっと上げて…。
一歩一歩かみしめるように登る
(いとう)着くよもう着くよ!行きたくないよ〜。
敗れ去った者達もいた
しかし長かった旅ももう終わる
(いとう)よし後ろもいるからね。
ありがとう。
(いとう)行こう!せ〜のよいしょ!よいしょ!行くよ!みんなで行こう!
(一同)せ〜のよいしょ〜!うれしい。
うれしいね〜。
あ〜うれしい。
(いとう)うれしいな。
(いとう)あ〜うれしいな。
うれしい。
うれしい。
あ〜よかったよかった。
あ〜うれしい。
あ〜うれしい。
立てた!見てこの景色!
(いとう)あ〜これすごいよ。
標高4095m
澄み渡る大パノラマ
とんでもないです皆さんが頑張ったから…。
大島ちゃん偉いね。
偉い偉い頑張った。
諦めなかったもん。
ありがとう。
いやいや…違う違う違うみんなが頑張った。
よかった。
よかったでしょ。
よかった。
(いとう)すごいね。
アハハハ…。
うめぇなこれ。
うめぇな。
あ〜おいしいな。
あ〜うまい。
(いとう)あ〜おいしい。
うまいな!こんないっぱい歩いた後に。
格別ホントに格別。
(いとう)こんなの味わったことねえな。
あら〜もう日が出てる〜。
あ〜。
そうですね安全にとりあえず…。
そうだねお願いします。
(川村)お願いします。
一方頂上では…
成功。
この上なくいい顔をしている3人がいた
というわけでシャッフル第1弾女芸人登山部でした
皆さんお疲れさま!
(拍手)
(いとう)ダメです何か思い出すと泣けて来ちゃって…。
いや…。
すげぇ…。
いやそりゃそうですよそりゃそうや。
何だろうなこのコミカルな仕上がり。
ホントにこの2人が思っている以上に初期の段階からダメだったんでよくこのコ達があそこまで行けたなと思うとお母さんうれしくて…。
お母さん。
あそこが頂上だったもんな。
(黒沢)助けてもらいました。
あそこの達成感半端なかったから。
(宮川)ほぼ頂上の感じでしたもんね。
来週は…
(手越)うわっ!あぁ〜!
(出川)ワッショ〜イ!
果たして結果を残せるか!?
そして…
お楽しみに!
2014/03/23(日) 19:58〜20:54
読売テレビ1
世界の果てまでイッテQ![字][デ]
▽シャッフルスペシャル第一弾 女芸人が挑む、東南アジア最高峰キナバル登頂プロジェクト!
詳細情報
番組内容
今回解き明かす「謎」は…『シャッフルスペシャル第一弾 女芸人が挑む、東南アジア最高峰キナバル登頂プロジェクト!』
出演者
内村光良
手越祐也(NEWS)
ベッキー
宮川大輔
森三中
イモトアヤコ
いとうあさこ
川村エミコ
ジャンル :
バラエティ – その他
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