今夜はですね旬のうまいものから職人技まで現場に飛び出してスゴイもの見つけてきちゃいましたスペシャルです。
皆さん最近出会ったスゴイなと思ったものってありますか?僕ねしばらく自転車乗ってなかったんですね。
なかなか乗る機会もないですからね。
歩きか車が多いので。
小学生時代のあの達人的な自転車のテクニックとそんなに遜色なくてですね。
久しぶりに自転車に乗ったら自転車に乗れた?私はディズニーランドに行ったときにミッキーマウスのサービスっぷりに…。
だってねミニーとかドナルドとかみんなでパレードするんですがみんなバイバーイ!って言いながらもこれだねと思いました。
さぁではまいりましょう。
あなたの知らない旬のスゴイ食材を見つけちゃいました。
食卓ではおなじみのししゃも。
実は出回っているもののほとんどがこれししゃもですか?ししゃも。
本当のししゃもは北海道の南部でしか捕れない。
しかも脂がのっていてとてもうまいという。
更にシメジ。
出回っているもののほとんどは
本当のシメジはホンシメジといい香りも強く松茸よりも採るのが難しいといわれるほど稀少なものだ。
いまや稀少となった食べ物…
今回のターゲットは今が旬の貝。
調査するのは…
どうも!アンタッチャブル柴田です。
今日は貝ということでございますが貝にも本当の本物は別という貝があるらしいのでそのへん調査していきたいと思います。
行きましょう!
その貝は寿司屋でもよく食べられているネタだという。
早速話を聞いた
こちらがホッキ貝です。
ホッキ貝よく聞くやつだわ。
コリコリしてておいしいですよね。
そうなんですよ。
歯ごたえがあります。
更に人気のある赤貝。
甘い身が特徴的なタイラ貝。
そして…
ミル貝に関してはもう貝殻が意味を成してないじゃない。
ちょっとはみ出ちゃってますけど。
えっミル貝?ミル貝ってでも自分よく食べてますよ。
じゃあ僕らがいつも
しかしなぜ代用品を使っているのか?
本物のミル貝は稀少で値段がナミ貝の2倍。
しかも捕れるところが限られているという
そうですね…。
えっ東京湾…。
なんと稀少な本物のミル貝が東京湾で捕れるという。
しかし捕っている場所はたったの2か所。
数が少ないため捕る漁師も少ないのだ。
そこでそのひとつあれ?誰かいますよほら。
いいね。
こちらが本物のミル貝を捕る漁師…
全然違う?違いますね。
いったいどんな貝なのか?漁場に到着すると…
これ着て潜るんですね。
すると…
ちょっと待ってちょっと…。
この靴は何?鉛みたいなの入ってるじゃん…。
上がってこれないよこれ履いちゃったら番長。
更に
そして胸にも…
これ何キロ?14キロぐらいかな。
14キロ!?え〜!!そこにも大丈夫なの?
合計65キロにもなる重りを身にまとい海のなかへ…
気をつけて番長。
ここまでしなければ捕れない本物のミル貝とは
そして…
底を歩くために浮いてこない…なるほどね。
とても見つけにくく海底をこうして歩いて探さなければまず捕ることはできないという
ブクブクなってるとこで。
すると…
えっ?あったって。
本物のミル貝を見つけたようだ。
カメラはすかさず小松原さんが指差すほうへ。
本物のミル貝とはいったいどんな貝なのか?しかしそこには何も見当たらない
すると…
そのノズルを向けるとまわりの砂が一気に吹き飛ばされていく
数が少なくとてもうまいという
掃除機のノズルのようなもので砂を吹き飛ばしていく。
すると次の瞬間
なんと大きな貝が…
これこそが東京湾に潜むうわ〜これ!?これは本ミル貝っていう貝です。
本ミル貝?これが本当のミル貝。
代用品のナミ貝と比べてみると本ミル貝は貝の色も身の表面の色も黒い。
ナミ貝は本ミル貝に形が似ており食感も近いことから代用品として出回ったのだという
確かめるため寿司屋へ
2つの貝を開けてみると
見た目はかなり違う
寿司ネタになるのはどちらも
早速さばいてもらう。
まずはナミ貝。
1つの水管から10個できるのに対して本ミル貝は1つの水管から6個ととれる量が少ない
比べてみると本ミル貝のほうが少し茶色いようだ。
肝心の味はどうなのか?
舌のように見える部分。
砂に潜るために使い足のような役割をしている。
ミル舌という名で食感もよくとてもうまいという
それでは本物のミル貝をご賞味ください
疑いもしなかったね。
そうですよ。
もうそういうもんだと思ってたから。
明日から言われるんでしょうねお寿司屋さんで。
明日からナミ貝ちょうだいって言ったら通だねみたいな感じになるかもしれないね。
では早速それぞれのお寿司ちょっと食べ比べてみましょう。
見た目にはあまり変わらないように思えるが…
ナミ貝のほうから。
これ我々食べなれてるやつね。
ふだんお寿司屋さんで召し上がっているいわゆるミル貝のほうですね。
いただきます。
これ食べなれてるしでは早速本ミル貝のほうをぜひ召し上がってください。
今のだっておいしかったのに。
ちょっとやわらかい感じですか?やわらかい。
サクサクしてておいしい。
いい香りがしますね。
うんおいしい。
ちなみにこの本ミル貝が捕れるのは…東京湾以外だと香川・愛知・岡山。
日本で捕れるのはこの4か所だけなんだそうです。
ほんとに貴重な。
そりゃ貴重だわ。
貝殻の上で焼いてみた
ミル舌っていうのを…。
ミル舌。
うまっ!なんじゃこれ。
うんおいしい!旨みがすごい凝縮されてる。
私ミル貝飼ってたことあるんですよ。
室内でタッパーに入れて板前さんがプレゼントしてくれて。
めおとでもらったんですけど1匹先に食べたんですよ。
1匹先に食べたんですよって…飼ってるって言わないよ?でも築地にいる時みたいに元気じゃなくてどんどんどんどんなんか弱ってくだけで…。
謎の仕事人に会うべく向かったのは…
オホーツク海に臨むここ雄武町は…
この街にいるどこにいるんや?寒いぜ。
ちょっとあれなんすか?
目の前になんとも得体の知れないものが…
これ…なんですかこのでかいの。
モップ!?えっモップ!?確かに近くで見るとまぁモップなんですけど…。
それにしてもでかい!
モップってことはあれですよね…。
そう。
このモップは皆さん何されてるんですか。
モップはロープからバラしたひもを結びつけて作っている
ちなみにこのモップの名称とかあるんですか名前というか。
スターモップ!
その名も…
スターモップにはなにやらこれで何を掃除するんですかこんなんで…。
今これから掃除しに行くから行くかい?じゃあぜひお願いします。
連れてってやろうか。
運搬にはクレーンを使うほどの巨大スターモップ!
手作りですからね。
でかいですね。
「スター」っていうネーミングがちょっと気になりますね。
これ答えちゃっていいんですか。
どうぞ。
えっ!?本当ですか?答え知らないですからね。
何のために屋根を?雪や…。
シーズンが終わりかけた頃汚れてて。
危ないじゃないですか上へあがるの。
ロマンチック。
アシカとかあれ何でしたっけ?北海道でときどき見れる…。
アザラシとかのところが今…。
汚染というかね…。
観光のためにも。
この巨大な
モップをのせ作業に向かうトラックを追うと…。
やってきたのは港
あれ?ちょっと待ってください。
これ船ですよね。
そう船。
え?ってことはこのスターモップでえっ違うんですか。
モップを船に積み込む
四辻さんあれですか漁師さんですか?そうなんですか。
これ僕の船。
そうなんですかこれ。
普段いつも何捕ってるんですか?毛ガニですか!うわちょっと食べたいです!
この時期雄武町は旬の毛ガニの漁の真っ盛りなのだ
うわちょっと待ってうわすげぇ!うわすげぇ!これが今朝捕れたやつですか?今朝捕ったやつ。
うわすげぇ!カニミソだ。
中にはカニミソがぎっしり
これミソつけな。
これミソつけて食べていいですか?うわ〜ちょっと待ってくださいこれ。
いただきます。
ってことはスターモップで掃除というより…。
毛ガニは専用の毛ガニかごっていうのがある。
毛ガニを捕るものではないが船は
そして走ること20分。
船が止まった
これ今から使うんですか?掃除するんですよね?スターモップにロープついてますけどなんか引きずってません?海底を引きずって掃除してるってことですか?いつもやってるんですか?この掃除は…。
いやこれね僕たちも春は毛ガニ漁始まるでしょ。
今もう始まってるんだけど春一番の大掃除?この期間だけ?これもう今から引き上げるんですか?引き上げるんですか。
海底からスターモップが上がってきた
上がってきた上がってきた。
海底からスターモップが上がってきた
上がってきた上がってきた。
すると!
うわ〜っ!え〜っ!?なんやこれ気持悪い!
なんとモップに大量のヒトデが…
うわ〜!えっ!?これ何ですかこれ?汚れってこのヒトデのことですか?どういうことですか?ヒトデを…うわっ!
掃除の様子を見てみると…
スターモップが海底を走る。
すると大量のヒトデが引っ掛けられて掃除されている。
そして後には何か白いものが…。
よく見ると…これはホタテ貝。
いったいどういうことなのか?
収穫までに四年もかかる大切なホタテの天敵がヒトデ。
実際ホタテ漁を見てみるとホタテを狙う大量のヒトデが一緒に網に掛かっている
そこで仕事人は毎年ヒトデが増える春先にスターモップを使って海の掃除をしているのだ
あっこれ!このヒトデはもうこのホタテを食べちゃった。
もう食べちゃってるんですか。
ひょっとしてなるほど!なんでこのスターモップによってヒトデだけがこんなにとれたりできるんですか?で引っ掛かるわけですね。
そう。
いやこれすごいアイディアですね!
ヒトデの表面には凸凹した突起があるためモップの繊維に引っ掛かりやすいのだ
いつからこのスターモップを使われてるんですか?僕たちは20年以上前からもうあるんですねこれ。
実はスターモップは
ただし当時はひものようなものが垂れ下がっていただけだった。
それを四辻さんたちが改良し20年前から使っているという
というわけで謎の仕事人が使うスターモップとはホタテ貝を守るためのものだった
なるほど。
気づかなかったね。
なんかスターっていうと星輝くってなってたからね。
ヒトデだ。
なるほどですねでもね。
いいアイディアですね。
ご存じなかったですか?知らなかったですね。
ホタテを食べてるどうなるんだろう?なんかね。
現行犯みたいな。
その形ですぐ離せないんだね…。
急げ急げ逃げろ!よっしゃよっしゃきた!見てろよいくぞ!
(2人)うわぁすげえ!どうだ?かっこいいだろう。
ベイブレードのベー。
ベー何だと思いますか?どっちのですかね?どっちのベーですかね?ベは同じだね。
見た目はね…。
どっち?でもそっかぁ…。
この中でやるからじゃないの?それで略してベーゴマ。
日本の正月にやるコマベースないですもんね。
ないですもん。
あれコマだもんね。
今回調査するのは…
近年全国各地でベーゴマ大会が開かれるほど再びブームが到来している遊びベーゴマ。
そんなベーゴマを製造しているのが鋳物の街として有名な川口市にあるこちらの工場
今でも
その製造工程を見れば…
ということで早速見せてもらう。
こちらが特殊な砂を固めて作ったベーゴマの型。
まずはその型同士を合わせ
1800℃の鉄を冷めないうちに急いで型に流し込む
鉄が固まるのを待つこと
砂の型を崩すとそこから出てきたのは…
まだ真っ赤に輝くできたてのベーゴマ。
しかしこのままでは
すると職人が取り出したのは金槌
なんと金槌で叩いて切り離すのだ。
これをきれいに磨けば
しかし製造工程を見ても…
そこで言葉の語源に詳しい山本編集長に聞いた
おぉベーゴマ懐かしいですね。
はい。
山本編集長がはるばる向かったのは…
どういうことなのか?
色はそうですが紅ズワイガニ。
きれいですよ透き通ってますよ。
捕れたてですからね。
更に競り場の奥へ進んでいく。
すると…
これですよこれ。
えっこれが…いったいどういうこと?
すると…
これですよこれ。
山本編集長が手にしたのは貝
え?このバイ貝がベーゴマの語源?バイ貝は刺身にしたり醤油とみりんで甘く煮て食べるとうまい地元で人気の貝だ。
しかしバイ貝とどうですか?あぁ…。
ほら。
なんとなく。
…というふうになまってベーゴマ。
なるほど。
いきますよ!
そこで当時のバイゴマの回し方を知る人に聞いてみることに
こちらはベーゴマの歴史に詳しい…
貝をそのまま回すのではないようだ
これでベーゴマのような形に。
続いて…
おぉ砂を。
そして蝋を熱して溶かし…
こうすることによって重みを出すのだ
おぉ〜すごい!
この貝が本当に回るのか。
実際に当時と同じように紐を巻いて…
いきます。
おぉすごい。
私もこの貝で作ったものが実際回るの初めて見ましたよ。
すごい。
見事なバランスで回っている。
その姿は我々が知るベーゴマそのもの。
江戸時代から関西地方で多く捕れたバイ貝
ちなみに当時の子供たちはケンカゴマの強さを求め…
バイ貝より強いものをと貝に見立てたかたくて重い
その威力は…
あ〜負けちゃった強い!
貝のコマをけ散らす圧倒的な強さだった
こうして鉄製が主流となっていったのだ。
ちなみにベーゴマにあるこの渦巻き模様も実は…
そして昭和に入ると…
更に強さの象徴として
というわけでベーゴマの「ベー」とはバイ貝で作ったバイゴマの「バイ」が転じて「ベー」になったものだった
このあとすごいベーゴマがスタジオに登場!
歴史が相当古いってこと…。
そうだね。
鉄製になったばかりのころは上から見るとバイ貝の模様もそのままきちんと鉄製に…。
まったく同じにしてたんだね。
バイゴマ回るかな?番組的にはぜひ回ってほしい…。
頼むよ!番組的に回ってちょうだいよ。
なんだよ〜!すご〜い!いい回りしてますよ。
作る人がえらいからしんが出てるね。
いいよ〜長い!お願いします。
何それ!?そんな卑怯じゃん!
持ってきていただいたのは回るんですか?それ。
5kgなんですよね。
ぜひ持ってみてください。
これで…。
こうやっちゃいますよね。
はぁ〜!重たいよだって。
縄もでかいもん。
回るかなこれ?両手で回すのかなこうやって。
回んのかな?お〜きた!すげえ!すごいすごい。
すごいわ。
すごい。
逆さになっちゃう。
早速仕事に欠かせないという謎の道具を見せてもらう
先端は二またに分かれていて…
なが〜い棒を担いで
木の生い茂る山の中へずんずん入っていく。
仕事人が棒を下ろし準備を始めた。
先に付いているゴムをめいっぱい伸ばす仕事人。
更に…
取り出したのは…
塊をゴムの間へ。
そして次の瞬間…
ヒモがくくりつけられた塊を木に向けて発射。
えっ!?これってもしかして
3mはあろうかという巨大なパチンコ
すると仕事人かけたロープをスルスル登り始めたではないか。
なんとあの巨大パチンコは高い木を登るための道具。
そして登った木の上では枝を切り始めた
安藤さんは木の成長を妨げる枝を伐採し
巨大パチンコ…森の仕事人にとってそれは欠かすことのできない道具だった
あ!校庭にペンギンがいた。
ペンギン?ペンギン捕まえたぞ!うわいた。
ほんとにペンギン来た!ペンギン捕まえたよ。
捕まえたってなんですか…。
異常気象だな。
いやいやいや…。
捕まえちゃダメですよ。
じゃあやっぱ南極に帰したほうがいいな。
はい飛んでけ〜。
いやいや投げちゃダメですよ。
飛ばないねペンギンは。
なんか肩凝っちゃって肩凝っちゃって。
なんだろうなあ…なんだこれ?なんか肩凝ってんだよ俺。
すごい肩凝ってんの。
えもん掛けか。
えもん掛け…。
気づくでしょどっかで!大変なんですから用務員さんは用務員さんは大変。
えもん掛けとも言わないですからね今はね。
1個出すの忘れた。
うずらもいたようずらも。
ピヨピヨピヨピヨ…。
この間さ家のうずらさ小屋でかくしたらドアでかくなっただろ。
そうしたら一羽ポッと出たんだよ。
そうしたら奴ら渡り鳥だからわぁ〜っと飛んですごい高いところまで飛んでいくの。
うずらって飛ぶんだ?うずら渡り鳥だもん。
見た目じゃわかんないよ。
勉強になったね。
用務員さん大変なんだから。
ちょっと今日大変ですよ。
なになに?ついにテレビをご覧の方から相談がきたんですよ。
いいこと言うよ俺はなにどういう相談?45歳の主婦のノリコさんという方からなんですけども…。
もしかしたらこの番組に相談していいんでしょうかっていう相談なんじゃないの?いやいや…。
ちゃんとした相談ですよ。
大丈夫?大丈夫です大丈夫です。
そうはいはいどうぞ。
バカモン!あらちょっと怒ってる。
なにをブラブラしてるんだ!いやでもこれはさ独り立ちっていうのはねなにもいい仕事とかすごい仕事に就けってことじゃないのよ。
なんか親が面倒見なくてもちゃんと自分でやってんなっていうところが見えればいいんだから。
それがいちばんの親孝行だと思うよ俺は。
あとさ最近の人は仕事選ぶじゃん。
だからなかなか仕事に就かないって言うけど自分の好きな仕事でお金が入るなんてそうはないから。
何の仕事だっていいんだよ。
働いてそれを好きになれよ。
喜んでやれよ。
は〜なるほど。
はなっから完成品をみんな求めようとしてるみたいだけど完成させてけよってことなんだよ。
今日どうしたんですかそんな…。
なんか悪いきのこでも食ったんですかなんか…。
これ見て?最高に楽しいコーナーなんだよ。
いやこれいいコーナーですよ。
すごい力が入ってる…。
ピリピリしてるんだよこのコーナーは。
もう俺が何かものを選んでるときにプロデューサーが話しかけようもんなら何をお前は!っていう。
今話しかけるな!って…。
2014/03/09(日) 11:55〜12:54
テレビ大阪1
所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ![再][字]
旬のウマイものから職人技まで…!現場に飛び出してスゴイもの見つけてきちゃいましたスペシャル!
詳細情報
番組内容
◇本当のホンモノを探せ!
◇見たことないスゴイ道具をあやつる仕事人
◇ベーゴマの「ベー」って何?
出演者
【司会】
所ジョージ
秋元玲奈(テレビ東京アナウンサー)
【コメンテーター】
清水ミチコ、東貴博
【ゲスト】