友達が折々にお世話になっている占い師さんに占ってもらいました。
前世とか守護神も教えてくれます。
信じるか信じないかは個人の問題だけど私は楽しかった!
基本的にはいつの時代も経済的に困らない生活だったらしい。
宝石とか美術品に囲まれて生きてるんだって。
ただし
姫ではない、と。
前世はいくつかあるけど、1個前はピンクの着物を着て宮仕えしていたそうだ。
家老かなんかの娘で見た目が良かったから宮中に上げちゃえって。大奥?
その時はやさしい良妻賢母だったみたい。
でもその時も「自由な時代なら私はもっと・・・!」って強く思っていたそうな。
それが今に現世に影響していると。
それより前世がもっと強く影響してて、南ドイツかフランスの国境周辺で森と城が見えると。
そこでワタシは女主人だったんだって。
旦那はのほほんとした貴族で、実権はワタシが握ってて、
ぼんぼんな旦那とは別に賢い男性とつるんでたそうな。(なんだそりゃ)
で、家が傾きそうなのを立て直してたんだって。
なので、
傾きそうな会社を立て直すとか困っている会社にコンサルする とかは前世からやっていたので得意だそうだ。
結婚運の一番よい時は27歳でもう過ぎてると。
あと1、2回結婚運はきて、34歳と37歳の時だって。でも37歳の時は結婚じゃなくて、パートナー的大人の関係らしい
。欧米か。
結婚するならやっぱりぼんぼん系がよくって、男としての魅力とかじゃないみたい。
ベンチャー経営者はがつがつしすぎてて合わないそうだ。
ぼんぼん系経営者と結婚して実権にぎるのがよいそうだ。
あと言われたのは、もっと男性にはやさしくした方がよいらしい。
本人はそのつもりがなくても「もっとこうしたら」って思うのが男性には厳しい意見に聞こえるらしい。
やっぱりそうか・・・!!
ワタシの守護神は、サファイアやエメラルドを身につけたイブニングドレスを着ている女性で
片手に青っぽい大きい花束を持ち、片手に鍵がじゃらじゃらついた錠を持っているらしい。
大きい花束はキレイなもの、良いもの、錠は経済的実権を握るってことみたい。
その他いろいろ言われましたが、おもしろかったっす。