満天☆青空レストラン/福岡編 2014.02.08

本日の舞台は…
荒波の玄界灘に面するこの町に極上の食材がある
さぁケンコバ。
よろしくお願いします。
いやいやもう…。
はい。
「はい」やなくて…。
何巻きいうのこれ真知子巻き?真知子巻き真知子巻き。
何でしはんの?これ。
昭和で流行ったブームをもう一回起こそうとしてる…。
いやええよそんなんせんで。
早速名人を訪ねる
よろしくお願いいたします。
名人ですか。
門番は立ってないでしょう。
本日の…
一体何の名人なのか?
名人今日の食材は?キャベツ!キャベツ!いやいや…。
(山本さん)…といいます。
潮風キャベツですか。
(山本さん)潮風です。
潮風って海の風を?
(山本さん)そうです。
玄界灘のや。
(山本さん)はい。
寒いんですか?ちょっと…。
何でやねん!肩まで温まって行こうかと。
ここ北九州市若松区は冬の間玄界灘から吹く季節風により冷たい潮風が吹きすさぶ町
しかし…
うわうまそう!
その独特の環境が極上の甘みを持つキャベツを育てるという
今日は冷たい…
その秘密をお届けします
うわおいしそう!うわ〜ハハハこれはうまいわ。

さらに…
福岡名物…
あ〜!
最大の特徴は…
あっ…。
うわ〜。
すご〜い広大!いやアメリカではないですけど。
めっちゃ眺めいいじゃないですか。
ホンマや!あれ…。
(山本さん)そうです。
うわ〜。
こっち来たら寒っ!うわ〜すごい。
でも元気ですね。
(勲さん)分かりますか?何かもうシャキっとしてますやんへぇ〜。
玄界灘からの強風にあおられながら成長する…
えっ何でこの…。
やっぱそんだけ…。
そうですね。
あ〜。
あっ水分が抜けて。
余分な。
うま味も何もね。
さらに水分を奪われたキャベツは生命の危機を感じ実に糖分を蓄え危機をしのごうとする
結果極上の甘みを持つキャベツになる…というわけ
そしてその甘みのためなら名人も手間を惜しまない
塩の…海水を。
海水をですか?海水を希釈して…。
へぇ〜。
なるほど環境を逆に厳しくして。
(山本さん)厳しくそうです。
スパルタですよ鍛えられちょるですよこのキャベツは機械で…。
おろろろ…。
すいません。
そうですはい。
ねっ?あれがいるんですよね。
収穫は手作業
(山本さん)上手。
結構大変ですねこれ。
うわ!うわ〜すごい!これちょっとめくって…。
すごいよね。
はい。
あっかわいいの出て来ましたよ何か。
あぁあぁ…。
ハハハ…。
やっちゃいました。
あ〜でもお見事。
どうですか?これ。
こんな感じですか?
(山本さん)いいですよ。
ありがとうございます。
いいですね。
重い。
(山本さん)潮風で鍛えられとるんですよ。
そういうことですよ。
割ってみると…
すごい!ぎっしり!折り重なって見事ですねこれ。
お見事。
これがもうむちゃくちゃ甘いんですか。
(山本さん)食うてみます?いただきますじゃあ。
(山本さん)どうぞ。
ハハハ…。
おいしい!甘い?甘い!え〜!あっホンマうまい!甘い!うわ!甘〜!柔らかいですしでも柔らかいのに歯応えがあって…。
シャッキシャキ。
でこの甘み…。
おいしい!豪快やね。
ホンマに。
すんません。
この甘みを最大限に引き出す食べ方がある
うわ行った。
これですか。
輪切りにして鉄板焼き
潮風キャベツの甘みは火を通すことでさらに増す
黄色みもちょっとすごいですね。
あっめっちゃええ匂いしてる。
味付けは塩コショウを少々
こらいいですね。
旦那様は嫁いで来られて初めてこのキャベツ食べられて?
(勲さん)はい。
感動ですよね。
涙が出た?涙出たんですか?いや…。
いやいや…そういうことじゃないです。
ウソつくなよ全くや。
ハハハ…。
ハハハ…!
潮風に吹かれながら焼き上がりを待つ
うわうまそう!
(山本さん)ちょっと焦げてますね。
これぐらいがうまそうですよ。
はい。
むっちゃええ匂いする。
そろそろ…。
ちょっと遠慮気味に小っちゃいやつから。
これ…。
うわすごいカッコええ!これを…。
(山本さん)ガブっと行ってください。
いただきます。
いや熱いって。
うわ〜ワイルドやわ。
うま〜い!うまい?めちゃくちゃうまい!ウソやんちょっと…。
「これでいいんだ」っていうぐらい。
こんな食べ方したことないもん。
ないです。
いただきます。
うまい!何やこれ!うまい。
何やこれ!味が全然ちゃいますやん。
熱入れるだけで。
甘っ甘いですやん。
キャベツの甘みってこんな甘いんですか?初めて食べたこんな甘み。
このしんに近いここ!うん。
うまっ!何やこれ!ホンマ両面鉄板で焼いただけですもんね?塩コショウパラっとやって。
おみそれしました。
ホンマにすごい!このしんのとこ。
うまっ!
(笑い)
(笑い)
では極甘潮風キャベツで料理とまいりましょう
腕を振るってくれるのは…
よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
出たリーダー。
「若松そさい部会」?
(中野さん)そうです。
そういう会があるんですね。
(永住さん)そうなんです。
ちょっと待ってください。
はい?横油でここに粉あるいうことは1品目は何ですか?
(永住さん)天ぷらでございます。
いや俺初めて食べる。
(永住さん)はいキャベ天…。
いやいや略しましたね。
大胆に行きましょう。
地元じゃ定番!キャベツの天ぷら
さすがリーダー迷いなき…。
まずは千切り
うわ〜何かいい音。
やっぱ木のまな板ってええ音しますよね。
ちょっと…。
(永住さん)どうぞ。
いやいや…。
ありゃ〜どうしましょ。
ハハハ…すいません。
ハハハ…!「若松そさい部会」に入ってもうてるやん。
天ぷらの衣にひと工夫
(永住さん)この中にですねこぶ茶を入れます。
えっ!こぶ茶なんでおいしいです。
なるほど。
(永住さん)入れま〜す。
行ったリーダーが行った。
フフフ…。
今リーダーが作ってはりますよそりゃ全部リーダーが行きますよ。
(永住さん)はい行きま〜す混ぜま〜す。
じゃあ入れま〜す。
こぶ茶の風味がキャベツの甘みを引き立てる
あとはかき揚げ風に揚げるだけ
あ〜ららら…俺キャベツのこんなん初めてや。
あっもう揚げてる匂いが甘い!すっごい甘い匂いですよ。
『JA』?はい。
何でも『JA』?何でも『JA』です。
いいですね。
うわめっちゃええ匂いして来ました。
なるほどこういうことか。
うわ〜これ絶対いいわ。
これおいしいやろなぁ。
もう分かりますね。
(永住さん)キレイに揚がりましたので。
はい出来上がりました。
よいしょ!ありがとうございます。
出た潮風キャベツの天ぷら揚がりました。
これもうサクっとかじってみますね。
いただきます。
あぁええ音!おいしそう。
おいしい!えっ?後からまた甘さが…。
あ〜うまい!例のやつです。
甘い!一緒俺さっきからずっと。
はい。
「うまい」「甘い」しか言ってないですね一日。
キャベツの天ぷらおいしい!最高ですわ。
ハマる。
(永住さん)こぶ茶の香りと。
何よりもキャベツの甘みがねしばらく残って。
すごい!うまい!
(拍手)いやいや…。
もはやね。
さぁ続いては?キャベツのスープを作って行きたいと思います。
大好きお願いいたします。
まず…
そしてタマネギとニンジンを炒める
ここに!
おベーコン入れちゃいます?おベーコン。
入れちゃってください。
(永住さん)行きま〜す。
(笑い)絶対付けへんし。
付けますよね?リーダー!リーダー!
…を注いで
ひと煮立ちしたら…
(永住さん)キャベツを入れて…。
はい。
キャベツはたっぷり豪快に
極上の甘みがスープに溶け出す
これ…。
ちょっと食感…。
やっぱあるほうがいいです。
軽く煮立たせる程度でキャベツの食感は残す
そうですね。
何を言うてますか。
ヒロインですよ。
ありがとうございます。
ハハハ!いやいや!声!最後いらん。
すいませんホントに。
そろそろ…
うわ〜黄色さがちょっと違いますね。
ホンマやこれが甘みの正体なんすかね。
味付けは塩コショウのみ
キャベツの甘みをいただくスープ
うわ〜おいしそう!うわ〜ハハハこれはうまいわ。
これおいしそうやわ。
何かおしゃれな街のカフェのランチみたいですね。
(永住さん)はい完成で〜す。
よいしょありがとうございます。
出た潮風キャベツのスープ。
潮風キャベツのスープ。
(永住さん)はいそうです。
まずスープをちょっとね。
は〜い。
いただきます。
あ〜やさしい味する。
はいはい…。
これ最高。
うん!うまい!うわ甘っ。
シンプルですけどこんだけおいしいのやっぱり。
(永住さん)キャベツ自体の甘さがありますのでね。
すごいこれ。
キャベツの…。
キャベツにはね。
やめろや!お前やめろややめたれやお前。
続いては2人が…
小敷鍋?小敷って…。
(中野さん)小敷とは…。
先程からこの音は?これ何ですか?えっ?
(中野さん)ニワトリの油。
ニワトリの油!?
(中野さん)はい。
これで鶏肉とキャベツを素揚げにするだけのシンプルな料理
すごいな〜。
見たことも聞いたことも…。
考え付かないですよね?脂で…。
これ誰が考えたんですか?
(中野さん)50年前にですね私のとこは養鶏場してたんですね。
その時に油が…鶏の油で揚げたらいいんじゃないか…。
「やってみっか」と?ちょっと楽しみだって…。
(中野さん)そうなんです。
ねっ。
だからね全然…。
へぇ〜!
言うなればおいしい鶏の肉汁で揚げるということ
(中野さん)これで鶏を揚げたら…。
それで今度キャベツを。
そういうことか。
うわっこれうまそう。
これどんな味なんやろう?でもめちゃくちゃええ匂いして来てます。
香りがいいですよねこの油の香りが。
う〜わ〜!これ匂いもホンマ独特のね。
(中野さん)これが出来上がり…。
え〜!うまそう!これは本格的にこんなの見たことない。
まずちょっと鶏から。
ですねそら。
皿には盛らず揚げたてをつまむのが流儀
郷土料理食べれるのはラッキーやな。
いただきますちょっとだけお塩つけて。
(中野さん)やっぱ味が付いてないからお塩をかけて食べて…。
めちゃくちゃうまい。
大輔さん。
はい。
ハハハ…!もうテレビで電波乗っかってますから。
小敷の人には悪いけど。
ええ。
ちょっと待って…ホンマに?そんなに?いただきます。
うわ〜めちゃくちゃうまい!うわ〜!うわ!んっ。
これホンマアカンめちゃめちゃうまい。
油がよく合いますよね。
すごい。
むちゃむちゃうまい。
めちゃくちゃうまい。
だって味付け塩だけですよそれがこの味になるって素揚げですよそれも。
(中野さん)だからやっぱ…。
無理かこの油じゃないと。
はい。
鶏の油やからうま味がこの油ん中にあるし。
(中野さん)そうなんです。
鶏も自分の油で揚がってますから。
心地いいんですよ。
心地ええねやこれこれおいしい!延々行けますやんこれ。
…みたいになって。
それでこう…。
…っていう名前が付いたんですね「小敷鍋」と。
「小敷鍋」だ。
そうなんです。
これおいしい!マジで…。
ハハハ…嫌や。
ハハハ…!
そしてキャベツといえばぜひとも食べたい福岡名物がある
やって来たのは…
こんにちは〜。
こんにちは。
どうもよろしくお願いいたします。
こちらは…
この2人何の名人かというと…
(金井さん)とってもおいしい…。
ですよねいやうれしい。
言わずと知れた福岡名物…
今日はこれで乾杯しよう
名人のお店『良之助本店』は創業50年の老舗卸肉屋を母体に持ち極上のもつ鍋を出す店と地元で大評判
人気の秘密は何といってももつにある
へぇ〜!もつだ。
(金井さん)これあの小腸もつになるんですけれども。
こちらのほうが一般的な。
これですよね?
(金井さん)まぁよく見かける…。
はいはい…。
(金井さん)こちらが当店の使用の小腸もつになります。
デッカい。
全然…。
名人自慢の…
ひとえに「小腸」といっても牛1頭当たりその長さは40m以上あり…
名人が使うのはたっぷりと脂のついたボリューム満点の部分
うま味が濃く食感はふわふわ
1頭の牛からわずかしか取れず卸肉屋直営だからこそ手に入る貴重品
これを丁寧に仕込むのが名人のこだわり
これ何ですか?これは。
(金井さん)これがですねこのもつを湯通しなんですが…。
え〜!贅沢。
え〜!
鰹と昆布で取った湯通し専用のダシ
これでもつを煮出してアクを抜き同時に下味も付ける
そしてここからもうひと手間
(金井さん)この皮の部分ですね切り落としてふわふわの部分だけをできるだけ残します。
しかしこのキレイな色。
ねっ。
鮮度が違うって分かるわ。
分かるこれはすごいな。
では自慢のもつを網焼きにして味見
お願いします。
これ贅沢やで。
でも何かほのかなええ匂いしますね。
すでにねうん。
いやちょっと楽しみ。
塩を軽く振って滴る脂に火がついた頃…
(坂崎さん)もう大丈夫ですね。
え〜。
これはちょっと…。
これはすごいぞ。
むちゃくちゃうまいぞ。
じゃあいただきますいいすか?はい。
ブリンブリンです。
うまい?あ〜うまい!食べてから2秒待ってください。
えっ?うま味一気に来ますから。
いただきます。
うわうまい!ホンマや!2秒で襲って来ようたでしょ?うんうん。
あ〜うまい!あ〜うまい!1回油断さして。
おいしい!こんだけ脂がついてますから脂っこそうなんですがやっぱりあの処理のおかげで。
うんあっさり食べれる。
ほんでやっぱり横の耳ですか?切ってあるから。
(坂崎さん)お口の中でジュワっととろける…。
これはうまい。
これ鍋にしたらと思うと恐ろしいですよ。
うわうまい!恐怖。
これ怖い。
もつ鍋は恐怖と化しますこれ。
ハハハ…!もうちょっと食べたかったですね。
もうむちゃくちゃおいしい。
むちゃくちゃおいしい。
いよいよ…
あ〜うまい!
本日の乾杯メニューは極甘潮風キャベツとふわふわのもつを使ったもつ鍋
まずは…
(坂崎さん)しっかりこう…匂いが出るように。
潰して。
潰しちゃうんですね。
そして今日は潮風キャベツを特別に使ってもらう
このキャベツとあのもつが出合うの楽しみですね。
楽しみですちょっとね…。
ちょっと食べてみてください。
坂崎さん潮風キャベツ初体験
これうまいでしょこれむっちゃうまいでしょ?むっちゃうまい甘いしうまい。
甘いしうまい!
山盛りのキャベツの上に具材を盛り付けたら…
(坂崎さん)メーンのもつですねおダシで湯通ししてますんでキャベツの上のほうに。
(坂崎さん)たくさん中に…。
本来の規定量を超えていただいてもいいですし何ら問題ないんで。
(坂崎さん)最後がこちらこだわりのスープ。
(金井さん)九州特有のですね甘めの醤油をブレンドして別の釜でおダシを取って合わせて行ったのがこのスープになります。
へぇ〜。
最後に唐辛子をのせて…
うわうまそう!
(坂崎さん)これで完成です!ありがとうございます!すごい!ありがとうございます。
(拍手)カンパ〜イ!
(一同)カンパ〜イ!どうもどうもお疲れさまです。
いただきます。
めっちゃうまい!これはめっちゃうまい。
あ〜うまい!おいしいです!おいしい!うわおいしそう〜。
これおいしそう。
めちゃくちゃうまそう。
ちょっと楽しみですね。
これぞ九州ですもんねいわば。
(坂崎さん)まずですねスープを味わっていただきます。
味わいたい!
すりごま入りの器にスープを注いでいただく
あ〜うまい!これはおいしい。
パンチはあるのにあっさりというか。
これですね。
品格ですよ。
品格。
続いて本命のもつとキャベツ
ちょっとこのキャベツともつ合わせて。
キャベツの甘みとね絶対ね…。
・合いますよ・ん〜!この出合いワイドショー級です。
有名人同士が恋愛してますこれ。
マジで?はい。
リーダーどうですか?
(永住さん)おいしいです最高。
「最高」。
(中野さん)キャベツがいいですね〜。
「キャベツがいい」。
名人。
はい。
いやいや…それはちょっと恐れ多い…。
いやホントそうですいろんな天才と会いましたね今日は。
ホンマにすごいまずやっぱ畑で食べた時のあのキャベツの味。
ありがとうございます。
大変なものを食べてしまいました我々。
これはもう…。
そうですね。
はい。
週末ね。
何を言うてはるんですかリーダー。
思ったより…。
ハハハ…。
ふわふわのもつを使った…
極甘…
試してみたい方は番組ホームページまで
麦とホップだけで作った輝くコク
『サッポロ麦とホップThegold』を抽選で20名様にプレゼントします
長崎県平戸市
重い重い!
挑むはヒラメ1本釣り
ヒラメ〜!
(川島)ヒラメや!ヒラメいた!
冬のヒラメは寒ヒラメ
脂がのって最もうまい!
さらに極上お茶漬けにムニエルも
「うまい」が止まらない!
うわ〜うま〜い!うま〜い!
(川島)やかましいなもう。
今夜は…
…と!
2014/02/08(土) 18:30〜19:00
読売テレビ1
満天☆青空レストラン/福岡編[字]

福岡県で甘くて美味しい潮風キャベツを収穫!みんな大好き簡単焼きキャベツ、天ぷら、スープ、大絶賛の鶏肉揚げで頂く!福岡名物、創業50年の大人気絶品もつ鍋も登場!

詳細情報
番組内容
北九州で玄界灘から吹き付ける潮風が育てた甘くて美味しいキャベツを収穫!熱を通すと更に甘くなるこのキャベツで、輪切りにしたキャベツを焼いて塩コショウだけで頂く焼きキャベツ、昆布茶を少量混ぜて揚げた天ぷら、玉ねぎと共にバターで炒めるキャベツスープ、そして一同絶賛のこの地区で食べられてきた鶏肉の脂を使って揚げながら食べる小敷鍋!その驚きのレシピとは!?更に福岡市で大人気の名物もつ鍋も登場!お楽しみに!
出演者
【MC】
宮川大輔
【ゲスト】
ケンドーコバヤシ
お取り寄せ
もつ鍋セット

ジャンル :
バラエティ – 料理バラエティ
情報/ワイドショー – グルメ・料理

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
ステレオ
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