(ナレーション)
長年にわたり日本男子フィギュアスケートのトップスケーターとして活躍し2010年にはバンクーバーオリンピック出場も果たした織田信成。
美しいジャンプと愛くるしい演技で世界を魅了した彼が見たフィギュア界の真実とは?
(東野)さあ本日のゲストは2010年バンクーバー五輪代表織田信成さんと今人気絶好調モノマネ芸人のみかんちゃんです。
よろしくお願いします。
(2人)よろしくお願いします。
ようこそ。
どうなんですか?やっぱり現役の時と違います?引退してから見るオリンピックっていうのは。
(織田)違いますね。
やっぱりオリンピックって現役の時見るとすごい緊張してしまうんですけど今はほんとに応援というか頑張れというか。
メールとか送ったりしてるの?はい先日も…真央ちゃんとLINEしてんの!?
(あいはら)そらそうでしょうね。
ええっ!パンパン!
(東野)これおじいちゃんおばあちゃんにしたら好かれるわと思って。
(織田)ほんとに…した時はリラックスしてる感じでほんと穏やかに過ごしてたんで。
ふだんどんな子なん?真央ちゃん。
何か皆さんよく天然なイメージもしかしたら持たれてるかもしれないんですがほんとに周りに気遣いができるほんと普通の優しい女の子って感じで。
へえ〜橋選手とかどんな感じ?「大ちゃん」!
(あいはら)そらそうでしょう。
(織田)大ちゃんほんとにいつも場を和ませてくれるというか楽しいんですけどみんなで話してて僕がわ〜っと盛り上がってるとちょっとしゅんとしちゃうんで。
自分で盛り上げたいの?
(織田)多分はい。
だからいつもしゅんってなってると大ちゃんに話振ったりとか。
(笑い)
(てつじ)めっちゃ気遣ってますね。
気遣ってる。
グループでは気遣う方なん?織田さんは。
(織田)どっちかいうと空気は読む方ですね。
羽生君は?羽生君。
急にめきめき。
ねえ19歳で。
(織田)羽生君はほんと向上心がすばらしいというか。
ほんとに常に上を上を向いてるので。
自分に満足しないというか。
いくつ違うの?羽生君と織田君。
(織田)7歳違います。
ほんだら子供の時から知ってるわけでしょ羽生君。
そうですねノービスの時から。
何ですか?ノービス。
あっごめんなさい。
ジュニアの1個下のレベルの時から。
ああ〜ノービスの時から知ってる。
でも何かいいですね。
ニコニコニコニコしてて。
そしてみかんちゃん。
ありがとうね来てくれて。
(みかん)いえいえ全然全然。
もうこの番組日テレ系のモノマネの子とかあんまり来てくれへんのかなと思ってたんですよ。
福田彩乃ちゃんとか来てね泣いたりとかして。
(あいはら)それは全然違いますよ。
(てつじ)僕らが悪いみたいになってるけど。
いやいやいや彩乃ちゃんも。
(ほんこん)何?
(てつじ)
(笑い)
(八光)先言うといてくれんと。
(あいはら)出始めのころだったでしょ。
いやいやいや。
「JIN−仁−」の綾瀬はるかさんのモノマネとかもやんねん。
(あいはら)まずその…
(あいはら)大阪流れてないですよ。
流れてますよ。
全国ネットですよ。
せっかくですから。
いいですか?
(みかん)はい。
お願いします。
ほんこんさん何見たいですか?
(ほんこん)奴ねえさん。
椿鬼奴やってんの?どうも椿鬼奴です。
どうして楽屋には発泡酒が置いてないんですか?
(一同)おお〜。
(あいはら)似てる似てる。
パラちゃんは?
(あいはら)僕これ見て感動したのは松嶋。
めちゃめちゃ似てます。
尚美ちゃん元気?あっどうもオセロの松嶋尚美で〜す。
ほんま今日はな大阪来れてなめっちゃうれしいわ。
ありがたいなぁ。
子供2人産んだやろ?そやで私な去年2人目産んだんで。
産んで子供に子守歌歌ってんねんいつもな。
・うさぎおいしウサギっておいしい?知らんわ!津田君。
(津田)土屋アンナさん。
ああやっぱこれよね。
土屋アンナちゃん。
(みかん)せっかくなんでじゃあ東京ガールズコレクションのランウエーを歩く土屋アンナさん。
(高橋)あははは。
(笑い)「マルコポロリ!」上等!はぁっ!
(笑い)これはうれしいなぁ。
やっぱうまいね。
(八光)うまい。
(みかん)ありがとうございます。
(あいはら)こんなええ客おれへんやろ?
5歳から母親の指導の下フィギュアスケート選手としての練習を始めた信成。
中学生のころから頭角を現し高校時代には世界Jr.選手権で優勝。
日本のトップスケーターの仲間入りを果たす。
そんな信成だったが毎日朝早くからスケートリンクで練習をしていても頭の中はいつも…。
泣き言を繰り返していた。
よし。
1本でもへとへとになる4分半のフリー演技を2本更にショートプログラムも併せて練習し自分を限界まで追い込む。
リンクの外でもジャンプを美しく跳ぶための筋トレ持久力をつけるために自転車トレーニングとハードな練習が続く。
しかも…。
あっ…
ベスト体重から500g以上変わるとジャンプの感覚が狂うため体重管理もシビアに行う必要があった。
そんな生活を続けているうち…。
わかるんですか。
朝目覚めて立ち上がった瞬間にその日のジャンプの調子がわかるようになったという。
華麗に舞うフィギュアの選手。
実はボクサー並みのハードな練習を日々重ねているのであった。
そしてフィギュアスケートと切っても切れない要素の1つが…。
他の競技に比べて圧倒的に経費がかかる。
プログラムの振付は毎年3曲ほどを振付師に依頼する。
その振付費用が…
試合で使用する…
たっか!
ジャンプなど技術面での…
フィジカルを鍛える…
道具にもお金がかかる。
3か月に1度のペースで買い替える…
更に海外遠征があると選手の渡航費は連盟の強化費で支払われるものの帯同するスタッフの渡航費滞在費は選手が負担する。
膨大な経費が必要なのに対して収入面を見てみるとたとえ世界レベルの大会で優勝しても賞金は200万円から500万円程度。
純粋にフィギュアスケートの競技だけで生計を立てることは不可能というのが実情だ。
そのため信成は足りない生活費をオフシーズンのアイスショー出演やテレビ出演で稼いでいた。
そんな織田信成にとってありがたかったのがフィギュアではおなじみ演技終了後にファンからリンクに投げ入れられるプレゼント。
ええっ…
息子が愛用している携帯ゲーム機もファンが投げ入れてくれたものだった。
選手たちが氷の上で見せる満面の笑顔の裏には過酷な練習と厳しい金銭事情が潜んでいるのだった。
さあそれではちょっと振り返りますけどまずは3歳からリンクに立って。
そうですね母の影響で始めたんですけど。
母がコーチで。
それが嫌でもうただただやめたくて。
その大会で…。
1つ先輩やったけど全然格が違った?全然違いましたね。
もう雲の上の存在って感じでした。
でやめたいと思いながらやってたけれども中学2年生の時に左腕を骨折したんですか?
(織田)はい。
何で骨折したんですか?左腕を。
靴下ですごい元気よく階段を駆け上がってったら…骨折しました。
(あいはら)あれ?スケートじゃなく。
練習じゃない。
トリプルアクセルとか何とかじゃなくて。
階段で。
階段で。
スベって?スベって。
手ついて。
で骨折。
(織田)骨折しました。
(笑い)大事な体を。
でまあまあこれで本人はラッキー思てたんですよ。
もう遊べると。
そう。
もうスケートこれでやめれる。
どうでした?実際遊んでみたら。
いや〜もう全然楽しくなくて。
やっぱり自分にはスケートが必要なんだなっていうのをそこで改めて確認できたなと。
ほんで真剣にやりだしたら中3の時に国際大会ムラドストトロフィーという大会で優勝。
これは実は橋大輔さんも優勝できなかった。
つまり初めて自分で勝ち取ったっていう。
それが初めての国際大会でそれだけでもうれしかったんですよ。
そこで優勝とまで考えてなくて。
何か自分もこのまま頑張ってオリンピック目指してもいいのかなっていうふうに。
で2005年12月NHK杯優勝と。
どういう関係なんですか?1こ上の橋さんと織田さんの関係というのは。
(織田)いや全然仲いいです。
全然。
ライバルという感じじゃない?あんまりそう意識したことはないですけど今でも一緒に練習したりはするので。
やっぱ見てこう勉強させてもらってるっていう。
このころからだんだんと優勝しては…やっぱりすぐ感極まるんですよね?そうですすぐ泣きますね。
日常生活でも。
あっそうなんですか?最近何で泣きました?「ドラえもん」とかで泣きました。
「ONEPIECE」とか。
(あいはら)「ONEPIECE」ね。
えっあの演技してて最後バーッてこう演技の最後キメの前に泣いてる人いますもんね。
僕意外と演技中泣いたことないんですけど…キス&クライ?はい。
クライばっかりしてる。
はい。
トリノ五輪の翌年に酒気帯び運転スクーターで。
しましたよね?はい。
それもまた泣いてはりましたでしょ?
(織田)そうですね。
悪いことしたと。
そうです。
あの時はもうほんと周りの人に申し訳なかったんで。
そん時ちょっとスケートやめようかなと思ったんですけどほんとにファンの人に「頑張ってください」っていうお手紙頂いたんでまた頑張ろうっていうふうに思ってはい。
女性のスポーツと思いきやすごい激しいトレーニングで。
パッて見たらね脚がやっぱり。
ニコニコしてるけど実際の脚を…。
ちょっと前いいですか?脚がパンパン!パンパン!
(一同)わぁ〜。
(織田)かなりでも落ちましたもん。
これで落ちたの?
(織田)はいかなり。
うわっすげぇ。
これ興奮しますよ。
ラインが。
ここがムリンムリンムリンって盛り上がってるんですよ。
(ほんこん)スピードスケーターの人はここすごいじゃないですか。
(織田)そうですねここ。
フィギュアはどこが?後ろも?
(織田)そうですね後ろもやっぱり支える時に使うんで。
(あいはら)そらそうですわなぁ。
すっげぇ。
(ほんこん)すごいなぁ。
朝から4分半のフリープログラム2本やってショートプログラム1本。
これだけでもしんどいんですけどもそのあと筋トレしたり自転車トレーニングしたりとか。
(てつじ)500gとか変わっても変わるんでしょ?僕は結構気にするタイプだったので。
4回転できなくて途中で止まったりとか途中でついたりとかするわけでしょ?う〜〜〜ん。
そうじゃないんですか?否定してくださいね。
(織田)はい。
自分が気持ち悪いというかそれでジャンプが失敗してしまうっていうふうに考えちゃうんでなるべくもう。
500gでも絶対に…。
体重を決めると。
決めてそこでもう。
じゃあふだん歩いてたりとか生活しててあれ?ちょっと今日体重重いなとわかるんですか?ある程度はわかります。
あとねありましたけどパッと起きた瞬間に今日ジャンプ成功するわとかいうのも感覚でわかるんですか?これはすぐわかります。
立った時の感じというか。
立ち上がった…上がる具合があっこれいけるっていう感じの。
ほぼほぼ100パー当たるの?ほぼほぼ100パー当たります。
はあ〜。
だから今日調子悪そうやなと思ったら練習メニューを調整したりとか。
なるほどなるほど。
立ってああ〜何か今日あかんなと思ったら一生懸命練習してその気持ちを払拭するようにするとか。
まあでもね有名ではございますけどフィギュアっていうのはほんとにお金がかかります。
皆さんお子さんいらっしゃるし。
(あいはら)はい。
奥さんとか言わないですか?フィギュアやらしたいとか。
うち下の子が小学校1年入って上の子が3年なんですけどやりたい言うてるんすよ今。
八光さん!是非やってください。
(八光)全力で断ってるんですけどね。
最低でもこれぐらいかかると。
衣裳はまたその途中シーズン中に変えたりとかすることもあるのでもう少しかかる…。
スポンサーが付く選手はひと握り。
ほとんどの選手が自腹。
(織田)問題ないですね。
いきなり後ろからいったろかっていうぐらい腹立ってきませんか?いやそんなこと絶対ないですね。
まあだからアイスショーに出るんですよ。
ほんとにでもアイスショーに出させてもらえる選手もひと握りというかほんと皆さんがテレビで見るようなほんとトップの選手…。
このアイスショーに出んのもオリンピックでメダルを取ってたらギャラがいい。
なおかつ一番いい色は一番ギャラがいいんです。
荒川静香さんが。
まあもちろん。
やっぱり…それはやっぱり差をつけないと。
差をちょっとつけます。
(ほんこん)そらそうやわ。
何でも差はあるよな。
織田さんが一番よかったギャラはどんなんですか?う〜ん大体…。
僕言いましょか?はい。
(八光)うわ〜っ!でも織田さん…ごめんなさいね。
織田さんで3日間で200万ということは荒川さんはもっとですよ。
(織田)そうですね。
金メダルですから。
(みかん)すご〜い。
モノマネのみかんさんもギャラいいですよ。
言わん方がいいですよギャラなんて。
(みかん)いやいや…。
土日の営業全国へ行ったらギャラもらうじゃないですか。
(みかん)そうですねぇ。
なんぼか知ってる?自分で。
間違いなくお笑いの人よりかはいいっていうのは聞いたことあります。
うちら30分…。
いやちょっと言い方考えたら?俺は全然いいよ。
まるで漫才さんが10分しかでけへんみたいな。
(てつじ)
(笑い)でもほんま安いですよ。
ちょっと津田言うたり。
普通に。
(あいはら)大阪市内。
いや食べていってないです。
(笑い)
(津田)何適当なこと言うて…。
(ほんこん)早よ終わってくれ1本目。
今日お前行かなあかんねん。
遅番入っとんねん。
世界を股にかける日本のトップスケーターであった織田信成だが試合前はいつも恐怖と闘っていた。
演技が近づくにつれ緊張で手が震え会場ではできるだけリラックスできるよう音楽を聴いている。
リンクの歓声が聞こえないよう英語の曲を大音量で聴いて雑念を振り払う。
よし。
いってきます。
意気揚々と氷の上に立つがすぐに恐怖は押し寄せてくる。
最大のヤマ場は最初にやって来る。
それを失敗でもしようものなら…。
(心の声)≪アカン。
≫
1つのジャンプの失敗で絶体絶命の恐怖に飲み込まれてしまう。
演技中いろんなことを考えすぎて…
規定回数よりも多くジャンプしてしまうという悪い癖が出てしまうことも。
減点の対象となるこの跳び過ぎのことをファンたちは「オダる」と呼んでいた。
そんな信成は2008年更なる飛躍を目指し大物コーチに指導を依頼する。
フィギュアスケート界で最も有名なコーチの1人ニコライ・モロゾフ氏だった。
OK.
荒川静香を金メダルに導いたモロゾフ氏は具体的でわかりやすい指導をしてくれる。
ジャンプと振り付けの両方を指導できるため選手の信頼も厚く信成だけでなく多くの選手を抱えていた。
ただ…。
1日の指導時間のほとんどを女子選手に費やすため信成が指導してもらえるのはほんのわずかな時間だけ。
あげくの果てには…。
≪いや…≫
それでも信成はモロゾフ氏の指導で実力を伸ばしていくのであった。
(実況)まずは1つ目トリプルアクセル。
(実況)決まりました。
2010年織田信成は念願であったバンクーバーオリンピックに出場。
初日のショートプログラムで4位と上々の滑り出しとなった。
(実況)現在3位で織田信成拍手です。
しかしそんな信成を不運が襲う。
異変はフリー当日の朝の公式練習で起きた。
練習中に靴のひもが切れてしまったのである。
そんな繊細なんですか。
周囲とも相談した結果信成は靴ひもが変わる違和感を避け切れた部分を結び直して本番に臨むことを決めた。
迎えたフリーの演技。
最悪の事態が起きた。
(実況)おっと手をついた。
(実況)織田が演技を続けられません。
ジャンプの際に靴ひもが切れ演技の中断を余儀なくされる。
結果は7位。
もう…。
夢の舞台は信成にとって苦い思い出となった。
バンクーバーで引退も考えていた信成であったが4年後のソチオリンピックを目指すことを決め練習に励んだ。
2012年には左膝の故障から復活を遂げた。
しかし去年の全日本選手権。
あと一歩のところでオリンピック出場に手が届かなかった。
そして…。
(観客)ええ〜っ!
(観客)織田君続けて〜!
2013年をもって現役を引退することを発表。
華麗な演技と豊かな表情で愛されたフィギュアスケーター織田信成は次なる道へ歩みを進めている。
現役生活お疲れさまでした。
ありがとうございます。
いかがでしたか?VTRご覧になって。
いや〜長かったなって感じがしますねやっぱり。
やっぱり自分の中では長い。
我々見てる方からするともっとできるんじゃないのかなと思うんですけど。
あの…体力的な限界はあんまり感じなかったんですけど。
まあ若い選手も育ってきてるのでもう自分の時代は終わったかなと思って。
何か自分の中でこう燃えるもんというかモチベーションを維持すんのは難しいんですかね。
それもあったかもしれないです。
でもねすごい緊張するんですねやっぱり本番というのは。
特に織田さんは緊張すんのかみんな緊張してんのか。
いやみんな緊張してると思うんですけど。
みんなうまくそれ力に変えていかないといけないと思うんですけど。
それがちょっと苦手やったかなって感じは。
朝から震えるぐらいでしょ。
宿舎に帰る道ももう遠く…。
歩くのがしんどくて。
空えずきしたりとか。
円形脱毛症とか。
円形脱毛症はないんですけど空えずきぐらいは。
津田君。
それ言わんとってください。
すごく恥ずかしいんです。
それだけはやめてください。
イオンモールで緊張してんのやめてください。
世界中が見てるわけでしょ。
俺かてイオンのお客さん見てるやないか!えっ?いやいや。
イオンの人らもう買い物しながらとかそんなんでしょ?全然レベルが違うから。
ああそう。
これ何?「オダる」って言葉があるの?僕もそれ最近知ったんですけど。
僕よく規定回数のジャンプを跳び過ぎたりするの…。
ジャンプでルール違反することがすごく多くて。
僕これで…。
スタッフさんちょっと織田君で笑いを取ろうって思ってない?
(あいはら)よりによって。
悪意あります。
(てつじ)跳んだらあかんとこで跳んでる写真やこれ。
(織田)
(あいはら)あれ?っていう。
あれ?
(織田)ふふふふ。
(奥田)空中で気付いてますよ。
(てつじ)こういう時はきれいに決まるんでしょうね。
まあわかれへんけど。
あれどう言ってんの?真央ちゃんとか。
ようこの回ってる時の変な顔あるやん。
あれよう写真使われるじゃないですか。
みんな怒ってないの?
(織田)う〜んあんま気にしないですね。
よく使われること多いんで。
だってね織田さんもスピン中はよく…。
ねっクルクル回ってるやん。
鼻水がバ〜ッ出てるんですって。
あとスピン中なぜかオナラが出るんですって。
オナラ出ますね。
プププププププッ!ええ〜。
ちょっと待って。
これ単なるダニやん。
(てつじ)ダニじゃないです。
違います。
ダニ退治のCMやん。
きゅ〜きゅ〜きゅ〜って。
スピン中オナラすんの?そうですねスピンでこうあのおなかをグッと曲げたり寄せたりする動作があるんでどうしてもこうポジションを変える時に何食べたとかで結構…。
臭いもわかんの?
(織田)わかりますね。
いくら緊張しててもそこは冷静。
やっぱ滑ってると…。
「出せる内に出しとこ!」って。
(ほんこん)それで笑けたりせぇへんの?臭すぎて。
あります。
スピン中にちょっと今日の臭いなっていうのは。
音もでかいし。
ガ〜ッて音やし真ん中でやるから誰も気付かないし。
まあその…やっぱりどうしても。
臭すぎる時にやっぱ逃げたいんですよ。
スピンだとやっぱこう流れて回ると減点対象になるんで。
同じ所できれいに回るっていうのが質のいいスピンなんで。
でも臭いんでしょ?そこはもう…。
自分のことやん。
グッとこらえて。
グッとこらえて。
それは何?橋選手とかも…う〜んまあ…
(笑い)
(みかん)もれてることとかないんですか?あっでもちょっと…。
あっ。
オナラで。
1回…間違えて。
間違えて。
(みかん)すごい気になった。
(織田)そうおなかがちょっと緩い時とか。
おなか緩い。
ちょっとちびったって思うけどでもそれどころじゃないもんね。
競技中やから。
競技中で出たことはないです。
練習中はあるってこと?練習中はあります。
てっきり俺競技中かなと思って。
オナラはもちろんやね。
あっオナラは。
(笑い)ええ〜そんな織田選手は1度ゾーン状態になりました。
ゾーン。
2006年。
それたった1回だけ?ゾーン。
1回だけですねはい。
どんな気持ち?ゾーンの時は。
ゾーンてあんまり意識ないんですもうあっという間に。
意識ないってどういうこと?何か…。
いやもう全く…。
音もあんま入ってこないの?音もほぼ入ってなくてこうふわふわ浮いてるようなしんどいとかもなくて。
ポーズ終わってあっ終わっちゃったなみたいな感じ。
たった1回だけ?1回だけですね僕は経験したの。
ふ〜ん1回だけか〜。
まあでもね教えてもらったりとかいう中でコーチがモロゾフコーチ。
(あいはら)はいうわさのね。
うわさのモロゾフコーチですよ。
ほんま何かもうすぐ選手に手出すなぁみたいな。
何かイメージがねちょっとあるんですけどその辺とこのうわさみたいな…。
結構日本ではそういう報道多いかもしれないですけど。
でもすごくほんとにスケートのことばっかり1日考えてるというか。
だからこそ寝食共にして…。
うんほんとに全てを管理して徹底的にっていう。
気付いたら何かこうベッドに入ってるみたいな感じですか?まあそういう時もあるのかもしれないですね。
だってえっ?安藤さんと織田君一緒に見てもらうんでしょ?
(織田)そうですね。
半々じゃなかったらあかんじゃないですか。
う〜んうんうんうん。
何対何ぐらいなんですか?9:1ぐらい。
(みかん)ひどい。
(てつじ)モロゾフいらんやん。
9:1?う〜んそうですね。
1日見てもらってる量は。
だからモロゾフが「おい織田回転の時はここをこうした…」。
アドバイス。
「わかりました。
いってきます」。
バァ〜ッ。
できた。
「コーチできました」。
あれ?見てない。
そういうことですよね?そういうこと。
はははは。
(てつじ)決定的な。
(笑い)
(みかん)ひどくない?
(てつじ)決定的な写真。
全然見てませんよ。
(八光)どういう言い方なんすか。
「そこで回っとけ」みたいな感じ?
(織田)ほんとに何かとりあえず…練習しといてみたいな感じで言われて…。
「ちょっとスピンしてて」って言って。
「オナラしなや」とか言いながら。
(織田)「できた?」みたいな感じで。
「できたん?それそれそれ」。
(織田)みたいな感じです。
ただでもモロゾフさんていうのはコーチとしてのテクニックもあるし。
その地位もあるし政治的な力もあるし。
そうですね信頼できるコーチだと思います。
言うたらあかんねや。
あっいや…。
100?1か月で大体モロゾフコーチは…
(ほんこん)あらま〜。
年間。
ええ!2人やったら1200万やん。
(織田)そうですね。
(ほんこん)ほとんどあれやろ安藤選手…あの織田君と安藤さんの場合はね。
(あいはら)他の女の子も…。
(ほんこん)でも一番よう見てた?安藤さんのこと。
(あいはら)断トツ?もう何よりも。
何よりも安藤選手をもう…。
ほんだらもうおじゃま虫やん。
(織田)だから僕オリンピックまでの2年間はほんとに3人で行動することがすごく多かったのでほんとにまあ邪魔というか…。
仮に大型バス乗るやん。
ほんだらモロゾフと安藤選手が前座り後ろに織田選手が座り。
僕はもう他のモロゾフの選手とかと一緒に過ごして。
で何か…みたいな感じで。
で安藤さんが「織田もう帰して」みたいな。
(奥田)ははは今言うてる。
「織田」…。
(あいはら)「邪魔やわ」。
「織田まだいてるで」。
「あいつもう帰りよる帰りよる」。
(織田)まあそんな感じで。
「あいつまだ回っとるで」。
「あいつまだ回っとるわ」。
ちょっと待って。
ひどすぎるよね。
(織田)おっしゃるとおり。
「おっしゃるとおり」やない「おっしゃるとおり」やない。
いえいえいえ。
結局モロゾフさんに教わって自分の中で吸収したものっていっぱいあるんですか?表現力とか見せ方とかどういうふうにこう感情を表すかっていうのはすごく教えてくれたな〜と思います。
どうでした?オリンピック。
憧れのオリンピックの舞台は。
いやほんとに緊張しましたもう。
今までで人生で一番緊張した?人生で今までで一番緊張しました。
4年に1度って思いが。
みんなやっぱそれぞれの思いがあるんで。
(ほんこん)あの滑る前。
試合前にコーチのとこ行って話すじゃないですか。
あれは勇気づけられてんの?何をしゃべってるの?僕はまあ「練習どおりに」とか「落ち着いて」とか「大丈夫だから」っていう。
これね。
(ほんこん)近いわ。
(笑い)その思い。
(ほんこん)本番の時にあかん。
練習の時にやっとかな。
こういう借金取りが一番怖いんですよ。
(八光)笑いながら。
笑いながら。
「お前ええかげんにせぇよ」。
(笑い)「お前よう無視したな俺のこと」。
でもいい思い出ですよね。
そうですねほんとに出場できてよかったなと。
ほんまに滑れるのはひと握りですから。
ほんとに夢の舞台だったので。
でもひもが切れて。
全てひもを結び直すとやっぱ感覚も違うから。
切れたところを結んで出たけど結果…。
(ほんこん)どっちも勇気いるな替えんのもね。
(織田)そうですねやっぱ新しいのだとひもが伸びる感覚でグッとこう前にいっちゃったりとかそういう感覚があるのがすごい嫌で。
それでコーチに相談したらまあそれやったらしっかり結んできっちりやりなさいっていうことなって。
僕もちょっと切れたん初めてやったんで。
でもモロゾフはその時何かアドバイスしました?あの〜この…。
モロゾフのやってたことバシッと言ったってくださいよ。
これあの〜結んで行くまでに2分時間が与えられるんですよレフェリーから。
でも僕はまあそういうのわからなくて早く結んで早く滑り終えないと点数にならないので早く行かないとって感じやったんですけど椅子持ってきてとりあえずあと1分半座っときみたいな感じでゆっくり休憩しとけみたいな感じやったんですけど。
焦るな焦るなっていう意味で。
(織田)そうそう。
でも「やっぱり行きたい」って言って「じゃ行ってこい」みたいな感じで。
そのことに対して別に後悔もしてないし全て結果でね。
自分の決断ですし自分の責任なんで。
どうなんですか?フィギュア人生っていうかね短…。
ご本人は短い?長い?短いような長いような…。
振り返ってみていかがでしたか?でもほんとに幸せなスケート人生だったなって思います。
たくさんの人に応援してもらえたりとか。
ほんとによかったなと思います。
涙もろい自身のスケート人生を句に…一句してくれてるわけですよね。
(織田)そうですね。
改めて言ってもらっていいですか。
「鳴かぬなら泣きに泣きますホトトギス」。
織田信長さんの末裔ですからホトトギスにかけて。
すいません何か。
(織田)いいえとんでもないです。
いいお点前で。
もう会えないですよ。
大丈夫ですか?浅田真央ちゃんとかは…
(あいはら)ゲスっ!
(てつじ)それを誰かに言わそうとしてたんですか?
(八光)それ僕らどっちみち聞かないですよ。
ミキティとか…
(織田)えっ?
(あいはら)止まらないですね。
ミキティとか会ってる?僕ソチ昨日帰ってきたのでずっと間は…。
一緒に?オリンピックパーク一緒に写真撮り合ったりとか。
ああ〜なるほどなるほど。
してたんで。
預けて?お母さんに。
短い期間だったみたいで日本に預けて。
お子さんの話してる時とか一番うれしそうでしょ?そうですね幸せそうですね。
子供が大好きみたいですはい。
お子さんいらっしゃいますよね?はい2人。
一緒に遊ばしたりもできるし。
あっそうなんですよ。
ほんまにやろうと思ったら全然…。
うんほんとに。
お子さんはやらすんですか?フィギュアは。
ああやっぱりやらせたいですね。
ちょうど先々週ぐらいに3歳の子が初めて滑り始めて。
オリンピック目指してほしいなとは思ってます。
今回のターゲットはポロリメンバーも大好きなカッコいい女性の代表格…。
直撃するのはシャンプーハットの2人。
ありがとうございます。
いや大物なのにね。
そうなんですよ。
そんなね…。
大好きなんですかねポロリ!バスが。
5回目ということでじゃこいちゃんも今回は何か特別なカードを用意されてるということで。
2014年ねなんとこうなりました。
(てつじ)出ました!超小出水カード3でございま〜す。
とうとう3ですよ。
これテーマ何なんすか?っていうかね僕も最近思うんすけど…。
いやいやいや。
僕に聞かれてもわからない。
関西テレビ正面玄関で…
この時まだ禁断のカードがまさかの恐ろしい結果を生むことを誰も知る由もなかった。
(てつじ)天海さん。
天海さん。
天海さん早く早く。
早く。
(小出水)天海さん。
(てつじ)時間が。
早く早く。
(小出水)天海さん。
(てつじ)早く。
時間ないから。
ポロリ!バスポロリ!バス。
何してんの!
(天海)もうね…あははは!やめたいんですよ。
(小出水)時間がほんまにないんで。
(てつじ)早よ!何してんの。
(小出水)カードがもう引けない。
何か…。
(てつじ)時間ほんまにないよ。
(てつじ)何してんの。
(てつじ)こいちゃんがちょっと1回やることあるんですよ。
見といてください見といてください。
見といてください。
はい。
ここ土足大丈夫ですよっていうのあるんです。
(てつじ)やらなくていいです。
(てつじ)土足大丈夫です。
相変わらずのノリのよさ。
天海さんもはやポロリ!バスクイーンと言っても過言ではありません。
(てつじ)5回目の登場天海祐希さんです。
(小出水)わあ〜おめでとうございま〜す。
大阪来させていただく度にうちのマネージャーさんの間では優先で入ってるみたいで。
(小出水)ありがとうございます。
どうしましょ。
じゃ。
こちらから。
お願いします。
あっきました。
今まで黙っていたけど実は謝りたかったということをこの場で告白。
会見風に謝罪していただきます。
(てつじ)天海祐希謝罪会見をただいまより開かせていただきます。
はい。
私がドラマやった時に。
何かこう自分がそう思ったとおりの名前で呼び続けてしまいました。
そういう謝罪です。
これは失礼すぎますよ。
変なあだ名つけてんのと一緒。
そうですね。
向こうは毎回ちょっと小さくツッコまな駄目なんでしょ?そうなんです。
ほんならこいちゃんとか見た目で言うたらどんなニックネームつくんですか?僕やったら何て呼んでくれます?これから。
僕も小出水やから…。
(てつじ)漢字三文字なんで。
読みにくいんですよね。
ええ〜っ?私その…ただ単に…。
(てつじ)こんな澄んだ目で見てるんですから天海さんもう。
もう電車は走ってます。
横向いて。
びっくりした〜。
天海さんのあまりの美しさからか暴走したこいちゃんがペロンチョ。
(てつじ)もういいですか。
わかりました。
じゃどのカードをいきましょう。
じゃもうこの辺で。
はいどうぞ。
いきましょう。
おっ。
これは…。
究極の選択をしていただきます。
(てつじ)スタジオのね男性陣天海祐希さんのこと好きな方めちゃめちゃ…。
うそ!これほんとそうなんです。
これねあの…。
うそ!うれしい。
ありがとうございます。
あと比較的…
(てつじ)ちなみに男性を選ぶポイントみたいなん天海さんあるんですか?ないです!見た目とか。
ないですもう全然。
自分が何が好みなのかすらもうわからない。
(てつじ)今「マルコポロリ!」でイチオシですわ。
(小出水)なにわで一番おもしろいって言われてる。
(西澤)全部言うてる。
(津田)何でやねん!どういうところが?
(てつじ)「津田」っていう名前じゃないんです。
ふはははっ!
(小出水)芸名なんです「津田」は。
何でですか?
(小出水)スタジオではパラさん辺りが一番ドキドキしてると思う。
本気で。
ほんとですか。
(てつじ)さあさあさあ。
あっ真剣に…。
さあ天海さん決断の時!
(てつじ)ポロリメンバー恋人選び。
天海祐希さんが選ぶのはこの人!ほんこんさ〜ん!
(小出水)ほんこんさんでした。
(てつじ)ほんこんさんやりましたよ。
落ち着いてください理由聞きますから。
(ほんこん)来てよかった〜。
ほんこんさん…ところどころ突拍子もないこともおっしゃるんですけどでも一番お話してておもしろいんじゃないかと思いました。
(てつじ)そうですね。
すごいですね。
(小出水)サーファーです。
サーファーですか。
ちなみに…。
普通の人はそこで終わるんですけど…。
最高のエピソードも持ってます。
すばらしい。
すばらしい。
すばらしいです。
さすがです。
続いて3枚目!
エピソード付きで教えていただきます。
(てつじ)3位聞きたいです。
3位…。
何かこう横並び。
(てつじ)あっいいですよ。
じゃあ1人目と聞きましょうか。
1人目は?
(てつじ)おおっ!すごいとこきましたね。
やっぱさすがに男前です。
全然怖くないですよほんとに。
(てつじ)一緒に飲みに行かれたりとか?
(てつじ)すごい。
すごいすてきな方ですよ。
(てつじ)まだいてましたらもう1人ぐらい。
あとは…ええ〜へへへ〜!あらっ。
(てつじ)あっそうなんですか?小泉さんって姉御肌なんですか?うん。
メール。
シンプルなメールが。
男らしいっすか。
ポンポン!って感じ。
あのでもでも私1度…
(てつじ)うわ〜いい話。
ああ〜カッコいい!「元気になって」みたいな。
すごいすてきな。
ありがとうございますと思って。
続いて4枚目!
出た!超こいちゃんカード3!やった〜!
ついに出た。
バージョンアップした禁断のカード。
今日はじゃあ特別にこいちゃん恋愛小説をじゃあ…読ませていただきましょうかね。
(てつじ)そんなん考えてきてるんですか。
(小出水)はい。
聞いてください。
何なん?これ。
この先につきましては…
(てつじ)天海さんにあとで謝るとして。
(てつじ)ごめんなさいね天海さん。
早く…。
もういってください。
きましたPR!5月8日〜27日「蒼の乱」。
大事なことなんでもう一度言います。
劇団☆新感線の公演「蒼の乱」。
5月8日〜5月27日梅田芸術劇場で公演しています。
チケットの発売がですねなんと3月2日。
3月2日ですよ〜!お待ちしてます。
お願いしま〜す。
天海祐希さんどうもありがとうございました。
ありがとうございます。
またね〜。
天海さんポロリ!バスは殿堂入りということで次はスタジオに遊びに来てくださいね〜。
ほんこんさんおめでとうございます!
(津田)イェ〜イ!
(小出水)初代チャンピオン。
最高じゃないですか。
(ほんこん)ありがとうございます。
見てくださいよ。
こうやってねもう。
(あいはら)いやいやすごい。
(ほんこん)これだけでええわ。
もう帰ってええかな。
いやいやちょっと怒ってほしいんですよほんと。
こいちゃん。
(小出水)はい。
超小出水カード3。
それまず…
(小出水)こいちゃん恋愛小説じゃないですか。
いやだからそれ見てたけど。
ちょっとね下ネタがきつすぎてちょっとオンエアは…。
(小出水)最後はだからてつじも実は女やったっていう話やったんすけど。
てつじが「僕お母さんのおなかの中に肉の通天閣忘れてきちゃったみたい」って言ったら…おもしろかってんけどな。
こんな顔さしたらあかんで。
でもまあまあ最多出演でございますしじゃあ次…
(ほんこん)あかんて俺。
(津田)急にてれだした。
(ほんこん)向こうの気持ちわかってもうてからあかんわ。
(八光)ははははっ!向こうも仕事で。
向こうも仕事で。
仕事で言うてるだけやし。
すぐイソジンで…。
(あいはら)言うたことに関して。
(奥田)口にしただけで。
シャンプーあと。
(てつじ)黒沢…。
できるんすか?
(みかん)黒沢さん。
太ってた時期があったんすけどそのころにやってたネタなんですけど。
・パルソリカルソリパルソリカリ
(小声で)どうもお疲れさまでした。
(あいはら)そっちのね。
オンオフね。
オンとオフの方のね。
はいはいはいはい。
鈴木奈々は?おはようございます!おはようございます!鈴木奈々で〜す!よろしくお願いしま〜す!よろしくお願いしま〜す。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
それええっちゅうねんもう。
すごい織田さんが好きって言ってくれます!
(ほんこん)もうわかった言うねん。
(みかん)すごい織田さんが好きって言ってくれます。
(ほんこん)2回言わんでええの。
(みかん)すごい織田さんが好きって言ってくれます!
(ほんこん)腹立つわ〜。
結婚の方どうですか?新婚生活。
もうすっごくラブラブで〜す!わかりました。
共演NGって前言ったでしょ!パァ〜ン!
(ベッキー)お黙りください。
女性の××すっごい好きなんです。
興奮する…。
(橋本)楽しみ方ちょっとエロいっすね。
2014/02/23(日) 12:59〜13:54
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