ぐっさんの発見!こどもランド【お母さんってどんな人?子供達の素顔をのぞき見!】 2014.03.23

(山口)さあ来ました。
太成学院天満幼稚園ですね。
今日こちらにおじゃまさせていただきたいと思います。
いいですか〜?今ちょうどお歌の時間…。
こんにちは〜!こんにちは!元気元気!おじゃましていい?「鎧武」見てる!?あっうれしい。
やっぱりこれ仮面ライダー人気いいですね。
こどもたちには。
今は何?お歌を歌ってたんですか?みんな。
「おもちゃのチャチャチャ」歌える?うん!歌える人!は〜い!一緒に歌おうかほんなら「おもちゃのチャチャチャ」。
・おもちゃのチャチャチャ・おもちゃのチャチャチャ・チャチャチャおもちゃのチャチャチャ
(ナレーション)ふだん大人が見ることのできない子供だけの世界をこっそりのぞき見!うそ〜。
DSばっかりしてたら…更に…。
(ヤナギブソン)黙って取り上げたねぇ。
ふだん仲があまり良くない姉弟が初めて2人だけでドッグショーのトレーナーに挑戦。
果たして…。
さあ始まります!まずは大人なら誰もが知っている言葉や物をこどもたちに見せた時こどもにとってどう見えているのか…。
(こどもたち)「へそくり」。
わかった。
(先生)わかった?
(先生)はい。
ええぞ!
(三船)すごいなぁ。
ふふっ「くりくり」。
(先生)へそをくりくりする?それあるなぁ。
(先生)はい。
(てつじ)ちゃうねんちゃうねん。
大人でもたまに間違うけど違うねん。
すご〜い!
(先生)そうなんや。
(こどもたち)「人間ドック」。
(三船)ドックって何?
(三船)可愛い〜。
(こどもたち)「ストレス」。
はい!はい!はいはい!
(先生)はいかれんちゃん。
おお〜っ。
はい!はい!
(先生)はいだいちゃん。
ちゃう!はい!
(先生)じゃあ…。
(先生)そういう意味?ストレスって。
うん。
(三船)気を付けましょう!簡単に言うたらあかんお母さんストレスとか。
これは〜?えっ!?
(先生)何?これ。
知ってる?
(先生)なんか見たことある?
(先生)空気入れ?
(てつじ)使ってるとこ見ん事には一生答え出てこぅへんこれ。
(先生)あははっ。
出た〜。
何かの時にこれを…。
ドキドキするわこれ。
結婚式!?あははっ。
はあ〜。
(三船)へえ〜。
始まりました。
またねこの「こどもランド」パート2がやってきましたけども。
皆さん本日もよろしくお願いします。
(一同)お願いしま〜す。
(中島)今日はですね今からさまざまなこどもたちの世界をのぞき見していくんですが今回は教育評論家として人気の…お願いします。
はいよろしくお願いします〜。
(てつじ)「おやのちから」さん。
(親野)すいません。
お名前が。
(三船)心強いですはい。
今回我々の強い味方が…23年の教師生活を経て現在は親子問題や教育問題をわかりやすく解説する事で人気なんです。
今回まず一発目のVTRがやっぱり色々こどもの中での観察力とか…。
やっぱりああいうのって好奇心っていうんですかね。
(三船)可愛い〜。
(親野)例えばこどもはね好奇心の塊なんでちょっと自分に入ってきたものをこうやって膨らまして言いますからね。
ああ〜。
(親野)私なんかでも経験あるんですけど花を見た時に…
(親野)その時にまず大事な事は一緒に驚く。
(三船)へえ〜っ。
(親野)「わあ赤いねすごいね!」これがまずないとね。
(てつじ)だからさっきの「へそくり」で言うたら例えば「へそくりって何?知ってる?」って聞いても「へそがくりくりする」とかあんな愉快な答えをのけて「何言うてんの」って怒ってしまうタイプですわ。
(三船)驚くのめっちゃ上手なタイプじゃないんですかお二人は。
(小出水)いや〜でもねやっぱ…
(てつじ)わかるわかる。
(三船)ええ〜っ。
ではここで問題。
何?
(先生)そう。
これはOKってしてるね。
OK〜ってしてるね。
ではこちらのサインは?あははははは!あはははは。
(先生)何と思う?ここで問題。
お金のサインの事を…こっちやな。
(三船)これはみんなOKってわかってましたもんね。
これはOK。
何かあの〜こどもら生き物好きやからあれちゃいます?何かこう…アメリカマイマイ。
あははは!こどもが「いいアメリカマイマイが入ってきた」みたいな。
(小出水)こっちも入れて?そうそう。
よう学校の前でアメリカマイマイ売ってる人おったやん?
(三船)何かこどもたちってウコンの…。
出てきた時も結構ほらあの〜恥ずかしい下ネタ好きじゃない?ウンチとかさ。
大好きですもんね。
(三船)そう!これだったらよくほら「おっぱいビーム!」とか「母乳ビーム!」とか。
何をやってはるんですか!?何を連発してやってはるんですか。
(三船)「あっ見えちゃったぁ〜!」みたいな何か。
果たしてお金のサインの事を何と言ったのか。
あははははは!あはははは。
(先生)何と思う?という事で…
(てつじ)正解しましたよ。
三船さん正解ですねこれ。
(三船)「お豆」は言ってない。
(てつじ)乳首の事お豆って言ってますよね。
つまんでましたもんね最初確実にね。
(三船)「お豆」言ってない。
「お豆」言ってない。
(てつじ)お豆の前のこれがOKやからこれはNOって発想めちゃめちゃ良くないですか?
(三船)ほんと賢いですよね。
(てつじ)ひっくり返したらNOって。
成立してるもんね。
(てつじ)いやすごいな。
(津田)どうもダイアンで〜す。
今回はこちらですねイオン尼崎店さんユーキッズアイランドにですねご協力いただきましてこどもたちがふだんご両親に対してどういう思いを持っているのかちょっとホンネをね聞こうというわけでございますよ。
今回はこちらでダイアン津田がこどもたちにお父さん・お母さんについてインタビューしその様子をダイアン西澤とこっそりモニタリング。
もちろんこどもたちは見られている事を知りません。
果たして…。
(津田)どうも〜。
ここ座ってください。
お名前は何ですか?小島みずきです。
(津田)みずきちゃん。
まずはみずきちゃんにお母さんの事を聞いてみると…。
(津田)お母さんの事好きですか?
(津田)どんなとこが好きですか?え〜っと…。
ちょっと怖いけど優しいところ。
(西澤)やっぱお母さんよく怒ったりするんですか?
(小島さん)はい。
(みずきちゃん)DSばっかりしてたら…。
あはははは。
折るんだ。
「折るぞ」って言うただけで折ってはないです。
(津田)ほなお母さんをね例えば動物に例えたらどんな感じ?
(津田)ゴロゴロしてるから何に似てるやろ?え〜っカバ?
(西澤)お母さんでも家でそんなゴロゴロしてる感じなんですか?う〜んそうですね…
(津田)癖…癖とかある?お母さんの癖。
(西澤)お母さんはあれ?オナラとかすんの?
(津田)お母さんはみずきちゃんの前でオナラとかしたりする?あははは。
(津田)それどう?どんなにおい?
(小島さん)あははははは。
(津田)それやめてほしいんや。
はい。
(津田)お母さんの何か宝物みたいなん知らん?
(三船)おお〜っ。
(津田)でも何で自分や思うの?お母さんが大事にしてるのは。
(てつじ)すごい客観的。
ほんとですよね。
ではここでみずきちゃんからお母さんへメッセージを書いてもらいました。
せ〜の!「うんでくれてありがとう!!」。
あははは。
良かった。
うれしいですよね。
うれしいです。
やっぱ色々見てくれてるんですね。
ふだんからね。
そうですね。
あんまり見てないかなって思ったんですけど。
予想以上に色んな事もわかってましたし。
はい。
続いてみのるくんにお母さんの事を聞いてみると…。
(津田)どんなとこが好きですか?えっと…
(津田)なるほどね。
劇団とか入ってはるんですか?いや全然全然。
(津田)お母さんの料理どれが一番好き?やっぱ…
(三船)あっはははは!
(てつじ)最近のジャーの力ですね。
動物言ったら…。
もうじゅうみたいな。
うそ〜。
猛獣なんや。
(津田)もしお母さんがいなくなったらどうする?う〜ん…。
(津田)どうする?ある日どっか行っちゃったら。
あははは。
(西澤)マクドが好きなんや。
ではみのるくんから…どうぞ。
(みのるくん)「ママ大すきです。
これからもおりょう理作ってください」。
はい。
(西澤)すばらしいですねお母さん。
(津田)ママの一番大好きな料理は何ですか?
(西澤)それ料理じゃないから。
それ農家さんありがとうって事やろ。
ちゃんと作ってるんですよね?お母さんね。
作ってますはい。
続いてゆいちゃんももちゃん姉妹にお母さんの事を聞いてみると…。
(津田)お母さんの好きなものは何ですか?えっ?
(津田)お母さんが好きなもの。
(西澤)キラキラ系が好きなんですか。
(津田)大事にしてんねや。
多分。
(津田)ママの宝物はそれなんや。
キラキラしてるものなんや。
ほなママにやめてほしい事は何ですか?やめてほしい事?あっ…
(津田)ゆいちゃん置いてママお出かけすんねや。
じゃあさゆいちゃんママが泣いてるとことか見た事ある?
(津田)ある?
(津田)お風呂で泣いてたん?お風呂に入って泣いてたんですか。
それはお父さんとケンカとか。
そうです。
へえ〜。
めっちゃ見てますね。
ここでお姉ちゃんのゆいちゃんから…
(津田)お願いします。
はい。
(三船)いっぱい書いてくれた。
(ゆいちゃん)「いつもゆいたちのめんどうをみてくれてありがとう」。
(西澤)すごい!しっかりしてる〜。
(三船)上手に書けてるし。
続いてりんちゃんにお父さんについて聞いてみると…。
(津田)お父さんさ毎日お仕事行ってんの?うん。
ほなりんちゃんとあんまり遊んでくれへんの?
(津田)夜の?遅いねぇ。
(西澤)遅いですねお父さん。
(津田)寂しい?
(津田)寂しくないのか。
(西澤)寂しくないって何で?
(津田)何で寂しくないの?
(西澤)そこ一番大事。
実はりんちゃんにはある特技があるそうです。
お父さんの情報によると…
(津田)りんちゃんさ何かモノマネとかできる?できる。
(津田)何のモノマネできんの?わあすごい。
(西澤)寛平さんも?
(津田)寛平さんもできんの?じゃちょっとやってみて寛平さんのモノマネ。
かい〜の〜!
(三船)可愛い!
(てつじ)それチョイスしたね。
(津田)いっこく堂さんのモノマネもやって。
あれ?声が…遅れて…聞こえて…くるよ。
めちゃめちゃうまい。
上手ですね。
そうですね最近…。
すごい。
お父さんとお母さんよくケンカする?もめてる?何か…すごい…何かケンカみたいになってほんで何かもめたりすんねん。
(津田)へえ〜。
ケンカもあるんですか?お母さんと。
そらそうですよね。
もしやでお父さんがいなくなったらどうする?
(津田)「行かんといて」って言う?それでも「行く!」言うて。
探せる?何か…言ってもらう。
ではりんちゃんから…
(津田)はい。
「おしごとがんばって!川口凛より」。
(西澤)は〜い。
すごい漢字で書いてますね。
(津田)りんちゃんの字漢字で書けんねやね。
(西澤)「おしごとがんばって」。
お父さん思わずウルウルきちゃいました。
続いてはいおりちゃんまさきちゃん姉妹にお母さんについて聞いてみると。
ママの事は好きですか?あははっ。
(三船)え〜っ。
切ないからやめて〜。
(津田)ママの事好き?
(三船)何?普通って。
コワい?やっぱり。
(西澤)やっぱり言うてますね。
(津田)何して怒られんの?え〜っ?はははは!
(西澤)メガネ割る事ある?
(津田)どんな感じでコワい?お母さん。
(津田)鬼みたい!?
(西澤)だいぶ怒るんですか?
(中村さん)だから鬼みたいに。
「ゾンビ」!
(中村さん)ちょっとすごいですね。
(津田)でも優しい時優しいやろ?うん。
(津田)そやろ?うん。
(津田)お母さんにさぁ不思議やなと思う事何かない?お母さんのやる事で。
ママがお化粧したら可愛いけど…
(てつじ)めっちゃ見られてるやん。
(西澤)こんなん言うてます。
でもいや…。
はっははは。
(津田)不思議やな〜と思う事何かある?ここで問題です。
まさきちゃんはお母さんがタマネギを切る時にいつも不思議に思う事があるそうです。
それは何でしょう?ええ〜っ観察がこれ…。
(てつじ)観察力がすごいな。
やっぱりお母さんたちが多分…。
皆さんドキッとしてましたけど。
(三船)また女の子がママを見るのって結構鋭い目で見てるな〜ってドッキドキしますね。
やっぱね男の子と女の子の観察力ってまた違って。
男の子はね例えばお父さん今日機嫌が悪いなくらいはわかるんですよ。
自分に関係あるから。
でも女の子はその上でね。
お父さんとお母さん今日良くないな。
その2人の関係があんまりうまくいってないなって事がわかるのが女の子なので。
(三船)へえ〜。
(親野)わかるからやっぱ悩む。
私ドキッとした事があったの。
幼稚園の年中さんのころです娘が。
ジョージさんが出がけにねバンドの方に電話を「何だこうだ!ベースの弦こういうふうにやっとけ!」ってキツく言ってたの。
で私も送り出す時に下りてきた時に「ママどうのこうのでどうのこうのだよ!」つって。
「そんなの急に言われてもわかんないよ」って私も言っちゃったのね。
そしたら娘がせきばらいをして「パパ」…「正しい事言ってるんだけど」…
(三船)「そしてママ」。
ドキッとして。
あははは。
そう。
娘さん何かもう…。
何周か人生何回かやってる?最後ねえ。
あははは。
(津田)ママの事好き?普通!お母さんにちょっと厳しかったこちらの姉妹からの問題。
(津田)不思議やな〜と思う事何かある?ママがタマネギ切ってる時に…。
お母さんがタマネギを切る時のどんな姿が不思議に映ったのでしょうか?タマネギ切る姿を見て…何やろ?お母さん多分癖でカメラ回ってないのに「そしてええ〜タマネギを入れるとですね」ってずっとしゃべってる。
あはは。
「あめ色までこう…」。
(てつじ)しゃべりながら。
(小出水)なぜか焼き上がったやつが出てくるんですね。
果たして正解は?後ろ向いてる!!のぞき見しちゃいます。
(津田)何?う〜ん…ママがタマネギ切ってる時に…。
お母さんがタマネギを切る時のどんな姿が不思議に映ったのでしょうか?それでは正解です。
(津田)不思議やな〜と思う事何かある?目が…。
(西澤)ああ〜。
(津田)普通の人切ったら目から涙出るよね。
でママは涙出ぇへんねや。
全然出ないんです私。
それはでも不思議がってるんですね。
ねえ。
よく見てますね。
よく見てる。
では最後に2人から…
(津田)いきますよ。
せ〜の。
(いおりちゃん)「ままへいつもありがとう」。
(津田)はい。
で何て書いたの?
(まさきちゃん)「ままありがと」〜。
(三船)可愛い〜。
てれてる!いかがでした?色々話聞いてみて。
面白いです。
ねえ。
というわけで…はあ〜何か…タマネギ切ってる時に涙って出るやん。
それお母さん出てへんやんっていうね何かワンクッション挟まってるんですよね。
すごい答え。
それが不思議やと。
そうそう。
それ一番…。
(てつじ)あんましゃべらへん。
今いい事おっしゃったなって思ったんですけど。
続いてのVTRなんですが2人集まれば漫才が始まると言われるような大阪人なんですけれども。
こどもたちの中でもボケとつっこみの文化が浸透しているのかのぞき見してきました。
なるほどね〜。
(濱家)さあという事で大阪のこどもたちはボケたらちゃんとつっこむのかどうかを確かめたいと思います。
そうですね。
僕がおもろい顔したらバシッとつっこんでくれるのかね。
(濱家)どんな面白い顔ですか?むに〜。
(濱家)いや〜。
どんな髪形しとんねん!いや全然ちゃうわ。
(濱家)こういうすばらしいつっこみが出るんでしょうか?いきましょう。
これはでも…。
(濱家)そんな大した事なかったんで。
大阪人にとって日常的な行為ボケたらつっこむ。
インタビューの時に色々な道具を使用してボケた場合こどもたちはつっこむのか?大阪のこどもたちに脈々とお笑い魂が受け継がれているのかのぞき見!まずはマイクの代わりにけん玉やブラシを出してボケてみると…。
(山内)大丈夫?
(濱家)ちょっと寒い?今からどこ行くんですか?おうち帰る。
(山内)何して遊ぶんですか?え〜っとレゴ。
(ちなちゃん)けん玉。
(とうまくん)けん玉や。
(山内)えっマイクちゃうか。
(ちなちゃん)けん玉。
(濱家)マイクそっちあるやんマイク。
(山内)ごめんごめんごめん。
こっちやったわ。
(とうまくん)けん玉。
ちゃう!これも…ブラシ!
(ちなちゃん)ふふっこれちゃう。
(濱家)これちゃうか?
(ちなちゃん)これちゃう。
(濱家)そっちやそっち。
(山内)こっちやんね。
ごめんごめんごめん。
(ちなちゃん)何〜あははは。
何で〜。
けん玉!今度はサッカー大好きなスポーツ少年たちもつっこむのかのぞき見!インタビューに答えてくれたのはだいちくん。
(濱家)じゃ小学校何年生ですか?えっ…。
3年生です。
(濱家)3年生やな。
(山内)好きな選手は?
(だいちくん)ちゃうんちゃうん?これ。
「ちゃうんちゃうん?」って久しぶり。
何かいいなぁ。
(濱家)ちゃんとしたマイク出してよほんなら。
ごめんごめん。
はい。
これも違う?
(濱家)そうかそうか。
これも違うの。
ごめんね。
(濱家)好きな選手は誰ですか?サッカーで?
(濱家)サッカーで。
本田選手です。
(濱家)本田選手かそうかそうか。
あれ?
(濱家)こっちやったな。
(山内)まだまだ練習する?ええ〜何でこの2つ?ここちゃうん?ごめん。
間違えたごめんな。
(濱家)おじゃましま〜す。
こんにちは〜。
続いてはノリノリなダンスキッズたちにインタビュー。
今度はマイク代わりに色々なものでボケてみます。
(濱家)どんなダンサーが…ダンスの人好き?違う!ふふふふ。
(濱家)誰が好きなん?う〜ん。
(山内)1人に絞るなら?違う〜!
(山内)違うの?パン。
ふふふふふ。
違う!
(かりんちゃん)ははははは。
(かりんちゃん)ふふふふふ。
(かりんちゃん)ははははは。
(濱家)ははははは。
(山内)じょうろか。
じょうろ邪魔やな。
ダンスを教えてもらうはずが寝るというボケでは…。
(山内)もう1回やって。
どこどうやって…?
(濱家)せ〜の!
(山内)グゥゥ…。
(かりんちゃん)ははははは。
(じゅなちゃん)うん?
(かりんちゃん)ははははは。
(山内)グゥゥ…。
バンッ!バンッ!バンッ!バンッ!バンッ!
(じゅなちゃん)ふふふふふ。
バンッ!バンッ!バンッ!
(じゅなちゃん)ふふふふふ。
バンッ!バンッ!バンッ!
(山内)グゥ…蹴ってるねぇ。
(じゅなちゃん)ふふふふふ。
そして現れたのがさわかちゃんまいほちゃんの仲良しコンビ。
(濱家)好きな男の子とかおんの?2人は。
おらん。
(濱家)おらんのか〜。
(山内)ほんまはおるんちゃうん?これ…。
卓球の。
卓球。
(山内)これ?うん。
これが?
(まいほちゃん)卓球の。
(濱家)学校で好きな科目何?算数。
(濱家)算数好きなん?
(さわかちゃん)図工。
(山内)苦手は?
(まいほちゃん)パン!これ。
(濱家)はははは。
(まいほちゃん)食べるパン!
(山内)マイクじゃない?フワフワしてるけど…。
(濱家)お父さんとお母さん優しい?怒る時は怖い。
(山内)めっちゃ怖い?
(まいほちゃん)これ…ごはん入れるしゃもじ。
ごはん入れるやつ。
これが?そう。
(さわかちゃん)フワフワじゃない。
(山内)ほんまやボコボコしてる。
あったこれか。
(まいほちゃん)これ…
(まいほちゃん)さっきのさっきのパン!マイクじゃない。
持つところ硬い。
(濱家)でジェニファーちゃんが?
(まいほちゃん)ジェニファーちゃう!
(濱家)ジェニファーちゃうの。
まいほちゃんやな?そうかそうか。
(山内)こっちがジェニファーちゃんやな。
違う!ジェニファーちゃんいいへん。
ジェニファーちゃんて誰?
(濱家)さわかちゃんでジェニファーちゃん。
ちゃうちゃうちゃう。
違う違う。
まいほちゃん。
まいほちゃん。
ほんまのマイクもよけてるやん。
こう…寝てる!寝たらあかん!
(山内)グゥゥ〜。
(まいほちゃん)こっち寝てる!
(さわかちゃん)寝たらあかん!
(濱家)最後じゃあカメラに向かってせ〜ので「ダンス頑張ります!」って言ってみようか。
いくで。
(4人)せ〜の〜で!
(さわかちゃん・まいほちゃん)ダンス…。
(さわかちゃん)変なとこ撮ったら駄目!それではかんたくんのインタビューから問題。
かんたくんにはいきなりブーブークッションのボケ。
(濱家)怒られるわなそやな…。
ブー!
(ブーブークッションの音)うわぁ〜ああ〜!!
(山内)ごめんごめん。
おなかの調子悪くて。
えっ…ウンコしてもうた。
ごめんな。
「腹が立つ?」と聞かれた…これはもう〜やっぱり関西だからなんですかね?わかんないですけどその〜。
(小出水)偉いですね。
観察力というかまあ優しさというか。
(三船)でも回転が速いですよものすごく。
(小出水)説明してくれてましたもんね。
「ごはん入れるやつ」とか。
そうそうそうそう。
「ブツブツやん」言うて。
ボケの更に向こうをねちゃんと説明するという。
(小出水)賢い。
(三船)何歳ぐらいからノリツッコミみたいなのやってました?いつから自転車乗れました?みたいな感じで聞くのやめてもらえます。
関西もそない…
(三船)違うの?
(小出水)ノリツッコミは…。
ははっ。
そのかんたくん…。
はい。
(濱家)怒られるわなそやな…。
ブー!
(ブーブークッションの音)うわぁ〜ああ〜!!ウンコしてもうた。
ごめんな。
さあ皆さん「腹立つ?」と聞かれて…その…言ったっていうよりも多分ブーブークッションのどっきりのこう…。
・テッツテタラツタタッタラッタッタこういう動きになったんじゃないですか。
やってくれたんですか?やってくれたんじゃないですか。
でも山内のボケには楽しそうやったから逆に濱家が「腹立つ?」って聞いてきたから…。
あはははっ。
ははははっ。
(三船)厳し〜い。
(てつじ)「お前はせえへんのか?」。
「見せてくれや」。
(小出水)「あんたもこいよ」。
ブーブークッションでボケられたかんたくん。
「腹が立つ?」と聞かれて…
(濱家)怒られるわなそやな…。
ブー!
(ブーブークッションの音)うわぁ〜ああ〜!!
(山内)ごめんごめん。
おなかの調子悪くて。
えっ…ウンコしてもうた。
ごめんな。
ははははっ!レディゴー!初めてドッグトレーナーのお仕事に挑戦した姉弟2人をのぞき見!でも色々な…はい続いてののぞき見は親がいないところでの姉弟のやり取りをのぞき見しました。
はい。
今回はですねある姉弟にひとつの大きな目標に向けて2人で協力して成し遂げてもらいました。
今日はその姉弟のお母さんにお越しいただいております。
よろしくお願いします。
お願いします。
実は今回ののぞき見は前回「お母さんの事をどう見ているのか」に出演してもらった姉弟にお願いしました。
(津田)お母さんと来たん?はい。
(津田)ははははっ。
実際今日VTRご覧になるのは初めて?
(三船)おお〜。
親から離れて2人だけで何かっていうのが今までなかったんでどういうふうに過ごしてたのかなっていうのがすごく…。
なるほどねぇ。
はい。
さあそれではお母さんも一緒にご覧いただきましょう。
VTRどうぞ。
今回頑張ってもらう姉弟を紹介したいと思いま〜す。
このお二人で〜す。
どうぞ〜。
こんにちは〜。
(2人)こんにちは〜。
(ヤナギブソン)可愛いですね。
お名前は?柿内小凛です。
将来なりたいもんとか夢とかある?
(ヤナギブソン)喜劇女優!?ただの女優じゃなしに…。
渋い。
(ヤナギブソン)お名前は?柿内亜文です。
亜文ちゃん。
おいくつですか?4歳。
食べ物は何が好き?亜文ちゃん。
ブロッコリー。
偉い。
鉄分を大事にしてるんやね。
へえ〜ああ〜そう。
お母さんに2人は…家でもそんなにこう思ってたよりかは…
(ヤナギブソン)へえ〜。
ないですね。
ああ〜そうですか。
ケンカとかはどうですか?
(柿内さん)ケンカも弟が結構のんびり遅いから「早く!こうやから!」とかお姉ちゃんが一方的に怒っているみたいな。
お母さんの願いは?姉にはもうちょっと弟に対しての優しさを持って欲しいのと弟はもうちょっとしっかりと自分の意思を持って欲しいな。
姉弟の話をお母さんに聞きやって来たのは兵庫県にあるヨーデルの森。
ええとこや。
今回は…姉弟が仕事を協力して行う中で絆を深めてもらいます。
朝8時半。
2人が最初にやって来たのは…。
(ヤナギブソン)こんにちは〜。
(安田さん)こんにちは〜。
(ヤナギブソン・亜文くん)こんにちは〜!早速なんですがまずはこの…ペンギンのプール掃除は…
(安田さん)水をかける人とゴシゴシ洗う人。
(ヤナギブソン)亜文ちゃんは水かけ。
小凛ちゃんは?
(ヤナギブソン)2人とも水かけ。
(安田さん)どっちかゴシゴシしないときれいにならないので。
(ヤナギブソン)もっかい聞いてみようかね。
どっちがやりたい?水かけ?
(ヤナギブソン)お姉ちゃんは?頑やねぇ。
そこでギブソンが…。
(ヤナギブソン)ここはやっぱり…果たして…。
いい?かまへん?ありがとう。
は〜い。
渋々やりたかった水かけを弟に譲った小凛ちゃん。
この中に…
(ヤナギブソン)あ〜っ!危ない危ないははははは。
これ楽しいわな。
(ヤナギブソン)あっおねえさんこれ…
(安田さん)流れてますね。
(ヤナギブソン)これはいいんですかね?
(安田さん)あの…
(ヤナギブソン)できれば向こうですね。
すると小凛ちゃんが…。
弟の…
(ヤナギブソン)結局協力し合う事なくペンギン小屋の掃除は終了。
続いては…ペンギンが食べやすいよう小魚の尻尾や背びれを取り除き小さくカット。
これには1人がトングで魚を固定しもう1人がはさみでカットしていかなければなりません。
(安田さん)はい。
(小凛ちゃん)あっ切れた。
(安田さん)できた〜。
(小凛ちゃん)ええ〜っ!
(亜文くん)全て終わったところに弟が戻ってきて…エサやりに。
(ヤナギブソン)おお〜出てきた!わあ〜あんなにいっぱい待ってたんやね。
(小凛ちゃん)可愛い。
(ヤナギブソン)可愛いね。
(安田さん)ぐ〜っと前へ出してあげて。
(ヤナギブソン)そうそうそうそう。
あっあげれたね。
あっああ〜上手上手上手。
ああいけたいけたいけた。
上手上手。
初めてペンギンのお世話をした2人。
ケンカこそなかったもののお母さんの言うとおりお姉ちゃんの優しいそぶりはなく弟ものんびりマイペース。
可愛い。
続いての作業はヨーデルの森の人気者アルパカのお世話。
嫌な事をする時にいい事があるよっていうのでごはん大好きだから2人で協力し合ってブラッシングしてあげてもらっていい?
(小凛ちゃん)はい。
2人は大きな動物を触った事がないそう。
ブラッシング嫌いなんや。
(ヤナギブソン)あっあっ怖い怖い?
(山川さん)亜文くんの出番。
(ヤナギブソン)そうそううまいうまい。
(山川さん)亜文くんあっ…。
(山川さん)カラカラカラってやってごらん。
そうそうそうそう。
(ヤナギブソン)うまいうまい。
そうそうそうそう。
いいよ。
最初は緊張気味だった2人もようやく笑顔。
(ヤナギブソン)ちょっとずつ協力してできるようになってきましたね。
ペンギンの時はねあんまり会話もしなかったんですけども。
家では全く協力しないって言ってましたけども。
いやこれはお母さんもうれしいんじゃないですか?やってますよ。
色々な動物のお世話を2人でするうちに…。
(てつじ)一緒に何かやってる。
いつしか自然と協力しながら作業を行うように。
…シーンも増えてきました。
(三船)可愛い〜。
そして本日最大のイベントドッグショーの本番が近づいてきました。
なんと2人はトレーナーにチャレンジするんです。
徐々に協力し始めたお姉ちゃんと弟。
このあとドッグショーに向けて猛特訓。
ところが…。
本日最大のイベントドッグショーの本番が近づいてきました。
なんと2人はトレーナーにチャレンジするんです。
(安田さん)息を合わせてレディゴー!
(山川さん)ゴー!ヨーデルの森のドッグショーは3部構成。
なかでも人と犬がペアになって行う障害物ショーが人気。
小凛ちゃん走るの得意って聞きましたし元気いいので。
(ヤナギブソン)ええ〜っ!?どう?できる?
(ヤナギブソン)いや難しそうですよ。
(安田さん)難しいと思います。
(安田さん)それはいいんですけど。
(ヤナギブソン)ああ〜なるほど。
(安田さん)これを持つのとお姉ちゃんが走る前に…。
(ヤナギブソン)
(ヤナギブソン)頑張ろな。
(ヤナギブソン)よし。
亜文くんも頑張れる?
(ヤナギブソン)よっしゃ。
小凛ちゃんは犬に指示を出しながら走るトレーナーに。
それぞれ挑戦!「レディゴー」言える?せ〜の。
(亜文くん)レディゴー!
(山川さん)「レディゴー」って言ったら走って…。
ショーは補佐役の亜文くんの合図で始まります。
(山川さん)長いトンネルに「イン!」。
(小凛ちゃん)イン!
(山川さん)上がるのは「アップ」。
「アップ!」って言ってトンネルや傾斜登りなど7つの障害物を越え最後の見せ場が2人でタイミングを合わせて行うフラフープジャンプ。
亜文くんがこう持ちます。
お姉ちゃんが犬をここジャンプさせますね。
はい亜文くん反対向きま〜す。
ちょっとだけ頑張って高く持ちま〜す。
はいまたお姉ちゃんがここワンちゃんジャンプさせます。
はい通ったらお姉ちゃんは頑張ってドッグキャッチといって犬をだっこしてもらいます。
だっこしたらせ〜ので「やあ!」。
せ〜のバーンって落ちるんじゃないすか?大丈夫すか?
(ヤナギブソン)はははは!これはもう2人のタイミングが命ですからね。
じゃあ力合わして頑張ろな。
(小凛ちゃん)はい。
(亜文くん)レディゴー!まずは犬なしでショーの動きを何度も反復練習。
レディゴー!
(小凛ちゃん)ゴー!流れを覚えたところで犬と合わせます。
(山川さん)「イン!」って。
(小凛ちゃん)イン!
(山川さん)イン!
(小凛ちゃん)イン!
(安田さん)トンネルをクリア!最後のジャンプ!
(小凛ちゃん)ジャンプ!ジャンプ!
(てつじ)あれ!飛ばへんで。
(ヤナギブソン)最後くぐらんかった〜。
(ヤナギブソン)難しいよね。
でも初めての人に対してちょっとびっくりしちゃってるのかもしれないですけどもっと仲良くなったら大丈夫だと思います。
(ヤナギブソン)頑張ろ頑張ろ。
練習あるのみや。
(小凛ちゃん)イン!イン!
(安田さん)走っちゃえ。
もう一度頑張れ。
しかし何度練習をしてもなかなか指示を聞いてくれません。
亜文くんとのフラフープジャンプも…。
(てつじ)あっ絶対最後いかへん。
(小凛ちゃん)ジャンプ!ジャンプ!結果は同じ。
そこはお姉ちゃん…はい。
(小凛ちゃん)ジャンプしたらすぐこっち向けて。
うん。
わかった?
(小凛ちゃん)ジャンプしてすぐ…そう。
ジャンプし終わったら手離して。
ですぐ向こう行ってせ〜のやあ!
(亜文くん)こう?
(小凛ちゃん)う〜ん反対。
亜文足こっち。
そう!結局…。
会場にはたくさんのお客さんが!小さなチャレンジャーこちら〜!姉弟初めてのショーが始まりました!
(安田さん)さあ2人が頑張ってくれま〜す!いよいよドッグショー本番。
おお〜!跳んだよ跳んだよ!跳んだよ。
ああ良かった。
良かった。
会場にはたくさんのお客さんが!小さなチャレンジャーこちら〜!姉弟初めてのショーが始まりました!
(安田さん)紹介しま〜す。
小さなトレーナー小凛ちゃん!
(拍手)
(安田さん)亜文くん!さあ2人が頑張ってくれま〜す。
スタンバイOKですか?まいりましょう!レディゴー!
(小凛ちゃん)ゴー!
(安田さん)さあ亜文くんの掛け声とともに小凛ちゃんが駆けだしました。
(小凛ちゃん)イン!おお〜入った!
(小凛ちゃん)ジャンプ!
(安田さん)ナイスクリア!
(小凛ちゃん)ジャンプ!アップ!ここまでは完ぺき。
いよいよ最大の見せ場フラフープジャンプへ。
果たして…。
(安田さん)さあジャンプ。
1つ。
(小凛ちゃん)ジャンプ!
(安田さん)2つ!3つ…惜しい!
(安田さん)3つ…惜しい。
(てつじ)あっ跳んだ!
(三船)跳んだよ跳んだよ!
(小凛ちゃん)ジャンプ!
(安田さん)そしてラスト。
(小凛ちゃん)ジャンプ!いったいったいった!
(安田さん)最後は2人と1匹で決めポーズ!
(小凛ちゃん)せ〜の。
(2人)やあ!
(安田さん)決まりました〜!良かったよ!
(ヤナギブソン)良かった良かった。
亜文おいで。
良かった〜。
良かったな。
ああ〜成功したね。
うん。
(ヤナギブソン)なあ良かったな。
楽しかった。
成功したから…
(ヤナギブソン)ええ〜良かった〜。
ええ子や。
ええ子や〜。
(ヤナギブソン)良かったな〜。
そうかそうか。
いや〜これは。
(三船)感動〜。
これはお母さ〜ん。
お姉ちゃん…まあ最初はねちょっと僕らも心配でしたけど。
最後すごい亜文くんの事見てくれてましたよね。
小凜ちゃんも。
亜文がそう何か立ち位置に…。
「ここ立ってて」って言うのを聞いてるのもすごいなと思って。
あっもうちゃんとお姉ちゃんの言う事聞いてる姿がまず新鮮。
はい。
すごい。
(三船)最初お姉さんタッタッタッタッて亜文くん待って〜!みたいな感じだったけど最後ね手つないで「寒い」ってケアしてあげてね。
(親野)うまくセッティングしていけば母性本能みたいので可愛いなって感じられるようになるんです。
わからないけどもしかしたらお宅でね「あんたお姉ちゃんでしょ!」みたいなね。
いう事を言ってるかもしれない。
そうですねはい。
(親野)あっ言ってる?
(柿内さん)そうですね。
(親野)それはね絶対言っちゃいけません。
あっこれ駄目なんですか?
(親野)これを言うとどうせ…私お姉ちゃんになりたくなかったんだけどみたいなね。
(てつじ)そらそうや。
(親野)そのストレスがやっぱ弟の方にぶつかっちゃうんで。
お母さんもねお姉ちゃんの事を何か言う時さすがお姉ちゃんだねってこうね。
入るところがねもう褒めるところから入る。
そっちなんだな〜。
(てつじ)そっちね。
(小出水)嫁に…
(三船)あっはははは!
(てつじ)ストレスたまってるやろ。
(親野)たまりますよね。
言わさん方がいいと思う。
それはこいちゃんが自覚せなあかんわ。
いやほんとに今日はお母さんどうもありがとうございました。
どうもありがとうございました。
さあ今回も色々とこどもたちのほんとの部分をまたのぞき見さしていただきましたが。
てっちゃんいかがでしたか?
(てつじ)いやもう改めてこどもは親見てるっていうの。
前の時にもわかったんですけど。
ピシッとこう姿勢が…。
背筋正されるというか毎回この番組で。
収録終わりの今夜だけなんですよ。
(三船)あはははは。
短いね。
(てつじ)もう定期的にやってもらわんと困るんですよ。
確かに確かに。
三船さんいかがでしたか?
(三船)いや〜もうほんとに何だろうな大人とかこどもじゃなくてこどもが先生だなって。
ほんと思いましたね。
はい。
(三船)ねえ〜だからほんとに日々成長で何か早く娘に会いたくなっちゃいました。
あはは!今?
(てつじ)また?すぐに。
こいちゃんどうでしたか?
(小出水)もうやっぱりね得るものが多いですよね。
あの〜ねえ天才やなって思いますもんね。
どの子の答えとか聞いてても。
なるほどね。
(小出水)これもうちょっとこども作ったら仕事的にもええなって。
(三船)あはは!まだいく?
(てつじ)ビッグダディなんの?最後。
最後ビッグダディなんの?かける何人やもんね。
ええ〜またこどものね色んな世界をこれからものぞき見たいと思います。
また「こどもランド」でお会いしましょう〜!ありがとうございました〜。
さよなら。
2014/03/23(日) 13:54〜14:54
関西テレビ1
ぐっさんの発見!こどもランド[字]【お母さんってどんな人?子供達の素顔をのぞき見!】

子供たちの好奇心をのぞき見!「こんな大人の言葉知ってる?」「お母さんの事どう思ってる?」など素直な意見や、小さな姉弟の感動ロケなど、楽しく親子のあり方を考えます

詳細情報
出演者
【MC】
山口智充 
中島めぐみ(関西テレビアナウンサー)
【ゲスト】
シャンプーハット 
三船美佳 
親野智可等(教育評論家)
【リポーター】
ダイアン 
かまいたち 
ヤナギブソン(ザ・プラン9)

ジャンル :
バラエティ – クイズ
バラエティ – ゲーム
バラエティ – トークバラエティ

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音声 : 2/0モード(ステレオ)
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