(ナレーション)
始まりました…
まず…。
スタジオでは…
…を教えていただきます。
(宮迫)
(蛍原)
ゲストは大阪出身の…。
一年中舞台に出続けるそのパワーの源に迫ります。
(宇都宮)10年1日も?
そして今日はもうひと品…。
それでは本日のゲスト片岡愛之助さんのおねだりメニューから。
じゅわっとジューシー…。
今日は…
…をご紹介します。
まずは洋食屋さん…
もともと高級ハンバーグを扱っていた…
店主がハンバーグを好きになり過ぎてたくさんの人に食べてもらいたいと…
(田中)焼き続けて30年…
この道30年の職人が選び抜いたのは牛7割豚3割の合挽きミンチ。
1人前150g中には香辛料やハーブが練り込んであり低温でじっくり焼き上げると肉汁がじゅわっとあふれ出ます。
そこに…
…にマスタード。
…のお値段は。
498円です。
なんと498円。
多いときで1日に200個は出るという人気メニュー。
自社工場で大量生産することで最大限のコストカットに成功しました。
こちらチーズがのったハンバーグも単品で498円。
1人でも多くのお客さんに食べてもらいたいとの思いからワンコインでお釣りが来る値段設定に。
それもこれも…。
こんなんでいいです?
味と値段両方満足させてくれる神戸元町。
昼は行列も出来るのでお早めに。
続いて天神橋筋商店街1丁目。
昨年8月にオープンした洋食屋さん…
とろとろオムライスは女性を中心に人気沸騰中の看板メニューなんですが…。
実は店主が一番好きなメニューは…。
(伊藤)
オーストラリア産と国産牛のミンチを混ぜ合わせた牛100%。
小麦粉をつけて焼くと中の脂が適度に守られてジューシーなハンバーグになります。
低温でじっくり焼き上がったハンバーグを…。
…食べていただきます。
日本とメキシコとオーストラリアの天日塩を僕がブレンドしてハンバーグと合うようにうまいこと作ってますんで。
その名も…
塩で頂くことで肉のうまみをより感じられるあっさりハンバーグです。
(伊藤)食べたときに……いうような肉本来の甘さを引き立ててくれるマイルドな塩を選んで混ぜてます。
お昼のみオムライスとハンバーグがセットになった…
天神橋で頂く俺の塩ハンバーグ。
洋食好きにもおすすめしたいお店です。
続いては…
ステーキハウス…
こちらの店主実は…
(上島)
(上島)赤ワインを飲ませて育ててます。
ポリフェノール自体がやっぱり体にいいみたいなんですよね。
スゴくジューシーでやらかくてで脂がさっぱりしますね。
こだわり抜いた赤ワイン牛のミンチを100%使用したハンバーグが名物に。
ジューシーさを保つため…
…のボリュームハンバーグに特製のデミグラスソース。
牛肉が100%だと少々硬いようなイメージもありますが実は肉質自体がやわらかいため中は想像以上のふわふわに仕上がっているんです。
そして更に…。
(上島)土日は500gまで選んでいただけるいうことになっています。
うちではレスラーハンバーグと呼んでますけど。
レスラーサイズです。
土日は大きさも選べて特大レスラーサイズまで用意があります。
肉に自信あり。
ステーキハウスのハンバーグは要チェックです。
さあ本日のパーティーゲストは片岡愛之助さんで〜す。
(片岡愛之助)よろしくお願いしま〜す。
お願いしま〜すお願いしま〜す。
ラブリンと。
まあVTRでもね多分あれ言わされてるんですけどね。
そんな感じしましたね若干。
ラブリンと呼ばれてるんですよね。
もう41にもなりましてちょっと恥ずかしいんですけど。
でもまあうれしいです。
おいしそうなハンバーグいっぱい出てきましたけども。
そうですね。
大好きなんです僕。
大好きですか。
ハンバーグ大好きです。
何か意外。
意外というか何かもっと繊細な感じの料理が好きそうなイメージがありましたけども。
僕自身があんま繊細ではないので。
そうですか〜!?
メモのご用意を。
本日の料理人は?
美食の都スペインバスク地方で修業を積んだ本格派料理人。
(山本)よろしくお願いします。
お願いしま〜す。
今日はどんなハンバーグを作りましょう?
(山本)そうですね今日は簡単にジューシーでふわふわのハンバーグを作ろうと思います。
はい。
やった。
簡単なんがいいですよね。
(片岡)簡単なんが。
簡単にジューシーでふわふわが一番難しいんですけどね。
(山本)そうですね。
お願いします。
合挽ミンチですね。
合挽。
えぇ〜牛7豚3の割合7:3の割合でちょっと今回は。
…と牛の脂ですね。
よくステーキとか買ったときにブロックになってるやつ。
あれ適当に崩してもらったやつ。
なるほど。
これがこのジューシーな感じなるんだ。
(山本)そうですね。
あらかじめやわらかく炒めておりました新玉ねぎですね。
塩ですね。
全部入れてください。
全部ざぁ〜。
黒コショウ。
黒コショウ。
こんなもんかな。
卵ですね。
フォークで溶いていただいて。
はいざぁ〜。
(山本)であの〜パン粉をふだん使うんですが今回ちょっと特別な素材でこちらですねお麩を。
お麩さん。
つぶしていってもらって。
パンを使うよりも味の邪魔をせずになおかつ染み込んだときの保水力がパンと違って1.5倍ぐらいあるので。
これが中でジューシーさがもっともっと増す…。
はいはいなるほど。
スゴ〜い。
これええのん聞いた。
ねぇ。
(山本)後牛乳をじゃ〜っと入れますね。
パンよりめっちゃ早い。
このお麩に牛乳を加え生地に混ぜることでジューシーなハンバーグになるそうです。
更にナツメグを入れます。
でこっから混ぜますね。
はい。
サラダ油を手になじまして。
手につけるの?はい。
それで練り込みやすくなります。
手にくっつかなくなりますね。
なるほどなるほど。
ふっふっふぅ〜!わぁ〜。
めっちゃテンション上がってる。
(片岡)うれしそうですね。
混ぜ方のコツありますよ。
(山本)こうぐっと。
あっつぶしながら。
うわっ気持ちええ。
うん気持ちよさそう。
なるほど。
(山本)はい。
このときミンチは冷えた状態に保ってさっと作業。
ハンバーグの形にしていきます。
(山本)もうちょい?何か…。
何いちゃついてんの。
手早くすることであの体温が…。
いや何か何か…
(山本)ぬ…ぬるなってしまいますんで。
ははっ。
早くこの中に入れたいんで。
はいはい。
ぬるくなるから早くして。
(山本)せぇ〜の…。
あぁいい感じ。
べつに同時に置かんでいいよ。
ねぇ。
ひっくり返すポイントですね。
はい。
えぇ〜ここの間に出てる膜の泡がですね茶色くなってきたらひっくり返すサインです。
はい少しちょっと茶色い膜が…泡が出てきてますんでもうそろそろひっくり返しましょう。
どうかなぁ〜。
どうでしょうか?あぁ〜いいね。
いいですね。
いい感じの色なってるよ。
よいしょ。
あぁ〜ええ感じええ感じ。
おいしそう。
フタをしてもう少し…。
おやすみ。
(山本)弱い温度で。
ハンバーグにつける今回のソースを作っていきましょう。
にんにく1片。
1片。
(山本)でオリーブオイルです。
はい。
(山本)はい。
弱めでにんにくを炊いていく感じでちょっときつね色になるまで周りを焼いていきます。
そろそろここから…。
にんにくが…
ここで…
ケチャップを煮立たせたらそこに…。
(山本)トマトを。
生のトマトを入れて。
軽く混ぜていただいて。
甘〜いにおいしてきた。
(山本)少し塩を入れます。
少し塩を。
塩を少々。
よろしいかと思います。
じゃあハンバーグを。
はいハンバーグ。
オープン!おい〜!肉汁出てますここに。
はいOKのサインですね。
はい。
もうそれで。
(山本)はいそうですね。
場所もね。
あららららっい〜や〜ウマそうやなこれは。
(山本)仕上げにイタリアンパセリを刻んだものですね。
粗く刻むことによってイタリアンパセリをより強く感じることができますのでこれぐらいの粗めで。
はいというわけで完成で〜す!おぉ〜やったぁ!おいしそう!それではいただきま〜す!
(一同)いただきま〜す。
どうぞ〜。
(片岡)ありがとうございます。
いただきます。
おいしそう。
いただきま〜す。
はい。
(片岡)へぇ〜!へぇ〜。
ジューシー?ソースの甘みもねぇ!
(山本)そうですね。
肉の味と…。
何じゃこりゃめっちゃウマいな。
うん!ねぇ。
めっちゃウマい!
(山本)ありがとうございます。
ねぇ。
おいしい。
ばくばく食べちゃいますよこれ。
毎月どこかの舞台に立っている超売れっ子の歌舞伎役者さんです。
何か聞いたところによりますともうず〜っと舞台やってるんで…どうですか?あの〜ホントに…えぇ!?10年!?10年1日も?10年越えましたけどねありがたいことですね。
出ずっぱりですかずっと。
ありがたいと思えるのがスゴい!いや…あの何でしょうね。
ちょっと1日ぐらいこうちょっと休みたいなとか僕は思うと思うんですよ。
思いますか?はい僕はね。
へへっ。
そうですね歌舞伎って休みがないじゃないですか。
休演日がなく20…大体1日ないし2日に初日開きまして26か27で終わりますよね。
それからその残りの28からケイコが始まるんですね大体。
それで4日か5日して全く別のもんが開くわけなんですよ。
開けられるんですよね。
歌舞伎ってホントに毎月出ようと思えば出られるわけですよこう。
5日間…4日か5日のケイコなので。
いやそんだけやっぱりねぇ働いてたら休みたいと思いません?昔…それこそ僕が大好きだった非常にお世話にもなった成田屋のおじ様せんだってねお亡くなりになられたんですけど。
…とあの一緒の巡業に回らせていただいてるときにですねあのおじ様にご飯を誘われたわけですね。
じゃあ行きますよって言われたんであれみんないないのにと思ったら2人だったんですよ。
おぉ〜。
ものスゴい緊張しまして。
團十郎さんと2人っきりで。
そうなんですよ。
えぇ〜。
そのときに最初におさえられる役者に…最初におさえられる役者になりなさいって言われたのかな。
おさえられるって僕意味があんまりわからなかったんですけど。
例えば5月は誰でいこうその5月の主なメンバー例えばねぇ。
染五郎さんであり獅童さんであり何月の公演はこの人たちでいきます演目が決まりましたと。
そこに入る役者になりなさいと。
はぁ〜。
どうやったら選ばれんだろうななんて思いながらわかりましたって言ってましたけどでも最近そういう意味では気が付くとそういう中に入れていただいてたんであっありがたいなぁと思って。
だからもうだいぶ先のスケジュールまで埋まるような役者になりなさいと。
ならなきゃだめだよっていうことを言われました。
そんだけ呼んでもらえるようになりなさいと。
そうですね。
はぁ〜。
愛之助さんは大阪の堺出身ということを聞きましたけど。
そうなんです堺出身なんです僕。
へぇ〜。
生まれも育ちも。
あぁそうですか!めっちゃ大阪なんですね。
めっちゃ大阪ですね。
イメージはなかったですね。
あっそうですか。
その実家のほうは何か歌舞伎に携わってたとか…。
いやいやうちあの全然関係ない船のプロペラスクリューわかります?はい。
あれを造ってる会社だったんです祖父が。
えっ。
そこへ生まれたので。
全く関係ないんですね。
全く関係ないんですよ。
いわゆる…いわゆる鉄工所なので歌舞伎とはホントにかけ離れた…うちに生まれました僕は。
あっそうなんですか。
元とかも関係なく何のつながりもないんですか?何のつながりもないんですよ。
えぇ〜!はぁ〜。
えっあんなそう…何かイメージは歌舞伎の世界はその…。
はい。
他からは無理みたいなイメージはあったんですけど。
そうですねあの血のつながった方が大体なさってる…。
そうです。
ていう皆さんイメージが多いかもしれませんけど子役に関しましてはホントに小さな子供なら女の子も大丈夫なんですね。
歌舞伎役者としてのスタートっていったら9歳のときですね。
えぇ〜スゴいなぁ〜。
結婚はまだですか?そうですね。
売れ残ってます。
あっもうそういった面では我々は結婚してますから。
でも結婚ねそんなんしようと思えばすぐできるじゃないですか。
だからべつに…。
まあそらいくらでも今までチャンスはあったんじゃないのやっぱ40年生きてれば。
結婚観みたいなんなかったんですか?結婚観ですか。
あまり考える間もなく働いてましたねずっと。
休みないんですもんね。
なかなかがっつり知り合う機会もあんまないですもんね。
そうですねだからもう…へへへへっ…。
スゴいなっと思いますよ。
自分のやらなきゃいけないことっていっぱいあるじゃないですか。
そしてこっちでもこっちでもみたいなこう公私共に。
順調にいってらっしゃるお2人を見ると僕はスゴいなと…。
とんでもないです。
どこ見てんの?目線がおかしいよ。
ねえ。
ごめん一瞬瞳孔開いてもうた。
ははははっ。
何でやろ〜。
…今。
言うようにしていこうと思とってん。
言わんでいいそれを言わんでええねん。
独身の愛之助さんでも簡単に出来るこんな料理を教えてもらいます。
お料理のほうはしないんですもんね?
(片岡)すいませんできないんです。
そうですね。
せっかくなんでね。
何か教わりたい料理ありますか?何かこうどう言えばいいんですかね…おしゃれなお肉料理。
教えていただきたいですね。
かしこまりました。
どうでしょうか。
では今日はちょっとスペイン料理の。
スペイン?いいですね。
鶏肉を使いましたオレンジ煮ですね。
オレンジ煮?しゃれてる。
献立に困ったときに作ってみたい一品。
作り方は意外に簡単なんです。
(山本)中温に熱されたフライパンにオリーブオイル入れていただきまして鶏のモモ肉ですね。
モモ肉。
皮目から。
うんうん。
塩・コショウ的なことは。
(山本)そうですねあらかじめ塩・コショウは。
塩・コショウはやってるってことですね。
(山本)ヘラを使いましてプレスする形で少しおさえていただけますか?はい。
(山本)そうすることによって皮目がしっかりムラなく焼き上がります。
(片岡)こうですか。
(山本)はい。
でこうしてあのオイルが少し余分にあふれ出てきてますんであらかじめ紙とかで。
あぁ〜なるほど。
(山本)吸収してもらって。
どうですか〜。
もうそろそろこれぐらいでよろしいですね。
おぉ〜なるほど〜。
(山本)まあこれぐらいに。
中に少しピンク色の残るぐらいまで焼きます。
(山本)隣であらかじめブイヨンを用意しております。
その中に2つ共入れてください。
(片岡)ほっ。
(山本)じゃあまたフタをしていただいてではこの残った油でですねそのまま玉ねぎとにんにくを。
玉ねぎ…。
(山本)炒めていきます。
ふだんですとにんにくから入れるんですけどフライパンが熱いですのですぐ焦げてしまいますので先に玉ねぎから炒めて…。
(片岡)ははははっ。
ほんまやったら…もう。
こうですよだって。
そうですね。
(片岡)おかしかったですか。
(片岡)こうこういう…。
(山本)ではにんにくを入れますね。
すごいいいにおい。
(山本)そうですね。
これがちょっとしんなりしてきましたら次にローリエを入れます。
少しオイルが足りないので少しオイルを入れていただいてローリエを。
でローリエを少しおさえるようにして香りをつけます。
(片岡)で混ぜる?
(山本)そうですね。
香りがついたところですぐに玉ねぎを混ぜてあげまして。
スゴイしました。
(山本)程よく炒まったところでその玉ねぎとにんにくとローリエも先ほどのブイヨンの中に入れてください。
ではまたフタをしていただきまして次はオレンジの輪切りを焼いていきます。
えぇ〜。
へぇ〜。
(山本)オレンジ煮ですね。
オレンジ煮ですか。
(片岡)僕なんかもうオレンジといえばテキーラしか思い出せませんけどね。
並べようと思ったこともないから…世のお母さん方オレンジこうやってフライパンの上置く人おらんでこれ。
ペクチン?ペクチンです。
あのマーマレードとかに…。
ポクチンそれ原西。
それFUJIWARAの原西や。
ポクチン違う違う違う。
・ポクチンポクチン違う違うペクチン。
(山本)その…原西や。
・ポクチンポクチン・ポクチンいやポクチンポクチン言うてる場合ちゃうねん。
好きやなかぶせ。
すみませんホント。
(山本)いえいえ…もうええわ!もうええしもうええわそっちも。
振っとるがな。
先生が振っとるがな。
フライパンで焼いたオレンジに少し焦げ目がついたら鍋の中に加えます。
更にそこへ…。
(山本)オレンジジュースを入れましてこれでかいてください。
(片岡)はいはい。
こそげ落として。
フライパンでオレンジジュースをさっと温めて…
(片岡)ホントですね。
(山本)でフタをしていただいて高温で10分ほど。
(片岡)はい。
ばっと?ばっと。
先ほどのフライパンで…
はははっ。
(片岡)学びました。
フライパンを持つということを。
(山本)少しだけお塩さしていただいて。
(山本)それぐらいで。
(片岡)はいこのぐらいで。
調整できまして…。
おぉ〜。
10分でこれこうなるの?…これぐらいの重さにはい。
(片岡)はははっはははっ。
わぁ〜やわらかそう。
ウマそう。
玉ねぎのあの感じがたまらんね。
(片岡)食欲そそりますねこれ。
(山本)仕上げにですね粗く刻みましたイタリアンパセリかけさしていただきますね。
あぁ〜きれいきれい。
(山本)少しの辛みのアクセントでとうがらしを。
これで完成で〜す!完成で〜す。
おいしそ〜う!きれい。
さあそれではいただきま〜す!
(宮迫・宇都宮・片岡)いただきます。
どうぞ。
(片岡)おいしそういただきますスゴいですね。
いっちゃってください。
(片岡)じゃあ…。
やわらかい感じですね。
う〜ん!やわらかいです…
(片岡)スゴく…へぇ〜…想像ができない。
ねぇ。
いただきましょう。
(笑い)どのタイミングでむせてんねん。
まだ食べてないやんまきちゃん。
(片岡)大丈夫ですか?何〜。
(片岡)つらいですもんねせきはね我慢すると。
出したほうがいいですよ。
んんっ!う〜ん。
どうですか?
(片岡)うん。
うわっ。
爽やか。
ねっ。
おいしい。
何すか?これ。
おいしい。
これオレンジももうそのままいけるんですか?
(山本)そのままいけますね。
(片岡)あはははっ。
ここでも。
言わそうとしてますやん。
はははっ。
焼いたオレンジとジュースを一緒に10分ほど煮ることでオレンジに含まれるペクチンが反応して硬めのスープに。
最後のパプリカが味のアクセントになります。
ハンバーグは中にお麩と牛乳を混ぜ込むことでジューシーな仕上がりに。
牛脂を入れるのもポイントです。
にんにくトマトのソースもやってみる価値ありです。
片岡愛之助さんでした〜!ありがとうございました。
(片岡)ありがとうございました。
(モモコ)あっ来た。
(北斗)あっそれ私だ。
2014/03/09(日) 06:30〜07:00
関西テレビ1
雨上がり食楽部[再][字]【片岡愛之助がリクエスト!ジューシーな旨みが溢れるハンバーグ】
雨上がり決死隊がホームパーティーを開催!豪華ゲストを招いて絶品グルメでおもてなし!
今回はゲストに歌舞伎役者・片岡愛之助を迎えて、関西絶品ハンバーグを一挙紹介!
詳細情報
番組内容
今回は、歌舞伎役者・片岡愛之助をゲストに迎えて、絶品料理と爆笑トークをお届け!
まずは、おねだりメニュー!
今回、片岡愛之助がリクエストするのは、ジューシーな旨みが溢れる「ハンバーグ」!
激安ハンバーグランチや食べ方・お肉にこだわったハンバーグまで、関西人気店を一挙紹介!
そしてスタジオでは、「ふわふわハンバーグ」の作り方をプロの料理人が伝授!
番組内容2
ある食材で驚きのふわふわ食感に!初体験のジューシーハンバーグに愛之助も感動!
10年以上1日も休みがない!?売れっ子歌舞伎俳優・片岡愛之助のスケジュールに一同驚愕!!
さらに、あの超大御所との知られざるエピソードを語る!
後半のスタジオ料理では、普段料理をしない片岡愛之助が「鶏のオレンジ煮」に挑戦!
これができたらヒーローに!?オシャレな絶品料理に愛之助も大満足!
見逃せない30分!お楽しみに!
出演者
雨上がり決死隊
宇都宮まき
【ゲスト】
片岡愛之助
ジャンル :
情報/ワイドショー – グルメ・料理
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 1/0モード(シングルモノ)
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