(ナレーション)
みんな大好き…。
関西で人気を誇る最新の注目カレーを一挙紹介。
(梶原雄太)この…
芸能界一のカレー好きと豪語するキングコングをもうならす5分でできる絶品チキンカレーとは?
(西野亮廣)
更にお弁当のおかずにもぴったりアイデア満載カレーそぼろ丼のレシピもお見逃しなく。
まずは本日のパーティーゲストキングコングさんのおねだりメニュー。
まさに庶民の味方キングオブグルメ。
ここ数年は様々な進化を遂げ関西でもアイデアカレーの専門店が続々オープン。
今回は是非いま食べてみたい…
1軒目は…
都会の中のキャンプ場をテーマに昨年10月末に関西初上陸。
気になるカレーはというと…
…など女性好みのメニューがずらり。
でもなぜ都会にキャンプ場なんでしょう?
(山本)バックパッカーでアウトドア好きな社長が忙しい方に少しでも日常から離れた楽しい雰囲気を味わっていただこうと思いまして始めました。
なかでも一番目を引く演出は…。
目の前で行なわれるカレーのライブ調理。
煮込むのではなく…
炒めることで野菜の色み鮮度を失うことなく提供できるんです。
あぁこっちか…あぁ。
(蛍原)メッチャうまそうや。
こちらが大人気メニュー…
1日でとりたい…
食べ応え満点なのにヘルシー。
カレーの辛さが野菜の甘味を引き立てます。
(山本)
都会の中で野菜たっぷりのCampカレー。
一度味わってみてはいかがですか?
続いては京都。
烏丸御池駅近くに店を構える…
昨年3月にオープンした…
カレーの専門店らしく扱うメニューは鶏肉の粗びきミンチを使用した…
牛の旨味がたっぷり入ったビーフカレーなど手が込んだものばかり。
そんなお店の大人気メニューが?
(大島)
お客さんの半数が注文するという看板メニュー。
バターチキンの名のとおり鶏肉とたっぷりのバターを一緒に炒めてコクと香りを出します。
生クリームでまろやかさをプラスしたらそこに加わるのがペースト状の大量のトマト。
ほらあんなトマトの酸味をプラス。
後はスパイスを加えて味を調整してリッチで深みのあるバターチキンカレーの完成。
(大島)素材から出る水分のみで水を一切使っていないので濃厚な味に仕上がってます。
バターをたっぷり使用していましてトマトの酸味もあって…
一度食べたらやみつきになること間違いなし。
是非ご賞味を。
お次は大阪天満宮のすぐそば。
驚きの斬新カレーが登場!
大人気…
お次は大阪天満宮のすぐそば。
店内にはアジアンテイストな小物を配しオリエンタルな雰囲気が漂います。
東南アジアに魅了された店主が作るのはインド風にアレンジされた…
…など現地のカレーを自分流にアレンジ。
更に斬新で話題を集めているのが…。
(竹下)
カレーに…。
日本人になじみ深いカツオを使ってタイ風の辛口カレーに仕上げた斬新なメニュー。
その名も…
カツオからおいしいダシが出て辛さの中にも独特の風味旨味が感じられる新感覚のカレー。
ターメリックライスと一緒に頂きます。
お店の雰囲気込みで味わってほしいとご主人。
オススメです。
さあ本日のパーティーゲストはキングコングのお2人です。
(西野・梶原)お願いしま〜す!
(宮迫)キンコ〜ン。
(西野)よろしくお願いします。
(梶原)お願いします。
まぁおいしそうなカレーいっぱい出てきましたけどもどうよキングコング好き?この…イヤ〜それは違う。
ゴメンなさい。
そこはもう…
(梶原)イヤイヤイヤイヤボクはね……なんですよ。
こうベタな。
まぁねオカンのカレー。
大体言うねんオカンのカレー超えられへん。
(梶原)恥ずかしいじゃないですか。
実際そう…。
(西野)オカンのカレーうまい…。
(西野)イヤ違う違う実際…。
そんなん絶対さっきVのやつのがうまいでしょ明らかに。
何なんあの…
(梶原)違いますってやらしい違いますよホンマに。
100人人集めてオカンのカレー対どっかの店のカレー…
(笑い)そんなことない。
わかるんですよ……という言い方をしていただきたい。
(笑い)
オカンの味を超える絶品カレー。
今回の料理人は?
和食の達人にキングコングも納得するアイデアカレーを教わります。
さあ島谷さん今日もお願いいたします。
(島谷)はい。
お願いします。
今日はどういったカレー作りましょ?
(島谷)今日はねチキン豆腐カレーです。
チキン豆腐カレー?
(島谷)5分ぐらいでできるかなと。
(宇都宮)えぇ〜!そんなに?
(梶原)カレー5分でできます?5分ですけど島谷さん…ちょっとかかる。
(梶原)そんなミスるんですか?それは…。
ミスるんですよ。
そうやねん腕はもう間違いないから。
(西野)豆腐なんか入れておいしくなるもんですか?これ楽しみ。
(島谷)それではですねまずあの市販のカレールウですね。
これにですねもうその言うてる豆腐です。
(梶原)えっそこにいくんすか。
(島谷)このまま…。
絹ごし?
(島谷)絹ごし。
あのまぁ豆腐をちょっとトロトロにしたいんですよ混ぜて。
でそのついでと言っちゃなんですけども溶きやすくするためにカレールウも…。
(梶原)あっそれを潰す。
そんなくちゃくちゃにするんすか?豆腐。
(島谷)あぁもっとです。
これをあの…やってあげて宮迫さん。
はいわかりました…。
豆腐を潰す間に…
これモモ肉ですよね?
(島谷)はいモモ肉です。
(梶原)けっこう宮迫さんのもうくちゃくちゃなってますよ。
どろどろですよ。
(梶原)これでいいんですか?
(島谷)はい。
(西野)うわぁ〜。
(梶原)ごまだれみたいになってますね。
何やねんもうこれ以上何もならん。
(蛍原)混ぜさせたいだけでしょ。
笑てもうてるやん。
(西野)どっちかって言うとこう茶色っ気が強いほうがボクけっこう好きなんですよ。
(島谷)これがもうちょっとしたらなるんですよ。
(西野)なるんですか。
なんかちょっと薄めですけどいまの色は。
(梶原)分かるわたまに白いカレーとかあるもんな〜タイ風の。
ちょっと白いかな…。
(梶原)あれ?いまタイ風のってちょっとタイ風のを言おうかなと思ってたとこなんですけどいまから。
なんかオカンのカレーとねそのタイ風の…。
(蛍原)間ぐらいです。
間ぐらい。
焦げ…焦げてるもんだってほら。
おいしいもん食べたいでしょ?はい。
(島谷)はいここでほなおダシいきます。
水と市販のダシで結構なんでね。
よし。
おっ「よし」と出ましたね。
はいもうこれでOKです。
もう熱が入ったら。
ここでもうこれ入れてください。
(梶原)えっそこに?
(島谷)はい全部入れてください。
ざ〜っといっちゃいます。
(島谷)豆腐の量とねいまおダシの量がほぼ一緒なんで半分は豆腐な感じに…。
一気にカレーのニオイしてきた。
あっもうバターチキンカレー。
(西野)確かにうまそうやな。
えっいいですやん。
(西野)確かにね。
(島谷)もうこれ…そうでしょ。
(蛍原)
(梶原)厳しいなぁ〜。
(島谷)いまの…。
(梶原)扱い悪すぎるでしょ。
悪い。
イヤいいんですよ。
(梶原)怒っていいんですよ島谷さんも。
(島谷)いや大丈夫です。
(西野)あぁでもうまそうっすね。
うわぁ〜ええニオイ。
(島谷)そうでしょ。
(西野)そうっすね。
(島谷)ここで最後バター…。
あら!うわぁ〜出た〜!バターチキン!
(島谷)はいこれでバターチキン。
うわ〜これでまたコク出る。
(西野)あぁホンマにうまそうっすね。
(梶原)おしょう油!?カレーに?
(島谷)カレーにしょう油だけちょっと。
(西野)スピード伝わるかなぁ。
(梶原)せやねん。
(西野)ホントにホンマに早いよっていうことを。
編集してると思われんねん。
そうそうそうそう…
後は器に盛りつけて豆苗を散らせば。
これで完成です。
早〜い。
おいしそう!
(梶原)早い!さあそれではいただきます!
(一同)いただきま〜す!どうぞ。
(梶原)ちょっと楽しみですこれは。
ホントにホンマに5分ぐらいでできましたもんね。
じゃあいただきます。
はいどうぞ。
どんな感じ…。
あはははっ。
ははははっ…。
あれ?寝かしたときみたいな感じですよ。
あっそう。
マジで?
(西野)ホンマにうまい。
マジで?
(梶原)くやしいっすけどこれ正直めちゃくちゃうまいっす。
うそやん。
マジ?くやしいです!って言うて。
何の顔?何の顔?それ。
(西野)そんな顔でしたっけ?加藤さん。
(梶原)イヤホンマにうまい。
(西野)ホンマにうまい。
マジで?
(梶原)イヤホントにね何やろこれ…お豆腐のおかげでこんなにトロトロしてるんですか?
(島谷)そうですそうです。
あっうまいわ。
島谷さんうまいわこれ。
(西野)豆腐の感じが僕あんまり分かんない…。
ただのコクでしかないもんね。
あっ胃に優しい?宮迫さんが言うんやったら間違いない。
全然食える。
ホンマや。
(宇都宮)イヤイヤまきちゃん…。
(梶原)でもね手軽さを考慮するといい勝負ですね。
(笑い)あははっ!そんなに?やめとけ。
子煩悩で知られる…
(梶原)これだけはちょっとしといてほしいなというのがありまして。
アドバイスある?教えて。
(梶原)いまのうちに体ちゃんと作っといたほうがいいですよっていう。
体作る?
(梶原)あの〜鍛えといたほうがいいですよ。
なんで?ていうのはあの〜やっぱり幼稚園行くともう運動会っていうのがあるんですよ。
おうおうおうおう。
(梶原)…ってなってくるとお父さんがぶよぶよの体だったりとか。
あぁ〜嫌だな。
そういう…蛍原さんも40…。
45!
(梶原)でしょ…
(梶原)そういう人って。
あははっ!ははっ分かる。
見たわもう。
あの…ははっ。
うわ〜マジで?分かる悲しい。
(西野)お父さんっていうことで例えば20代後半の人と一緒によ〜いドン!でこうスタートライン並ばなアカンわけじゃないですか。
(梶原)ははははっ…。
(西野)見えてないだって勝ちが。
イヤ勝ちはもう見えてないわ。
どうしたらええの?
(梶原)最悪や。
イヤかわいそう子供。
えぇ〜もうマジでヤバいやん。
(梶原)娘さんでしょ?娘さんそういうのやっぱ見るんでやっぱパパのかっこいいとこ見たいんですよ。
イヤもう絶対嫌やで。
(梶原)おかっぱでコケられたらこれもう。
(西野)娘さんが幼稚園とか小学校上がられんのってまだ…。
まだまだまだまだ。
先ですから多分…ははははっ。
うわぁ〜もう嫌!
(梶原)やってください。
やりやホンマに。
やるやる。
いいアドバイスありがとう。
(梶原)はい。
これはかっこ悪いわホンマに。
(梶原)かっこ悪いですよ。
なぁ。
我々は所帯持ちやからいいじゃないですか。
どうすんねんな西野。
(西野)まぁイヤ…彼女はいるんですけどその…。
どうせまたかわいらしい彼女やろ。
そうやん。
(梶原)
(梶原)ギャルですよ。
(宮迫・蛍原)ギャル!?はいあの〜。
若いギャルです。
ギャルって何?どういうこと?
(西野)あの〜……ですねあの。
がっつりの。
へぇ〜。
(西野)ホントいい子ですよ。
何かそのギャルですからあんまりこの〜深刻にもならないですしお喋りがもう軽いから。
そう何か……西野さんも影響されてね。
(西野)オコとかね。
怒ってる時オコですね。
(蛍原・宮迫)オコ?
(西野)僕のギャルに言わしたら……って言われますし宮迫さんがそこでぱって何やねんって言ったら……って言われます。
ははははっ!お前そんなやつとつきあってるんや。
(梶原)オレ信じれないんですよ。
楽しいんですって。
ほんで…えっ……って言いますから。
ははははっ。
もう何か全然ダメージが。
あはははっ…。
(西野)打っても響かない。
すごいな。
あっそうなんや。
(梶原)考えれないっすわそんなもん。
(西野)毎日楽しい。
イヤでもまぁそれはもちろんつきあってんねんから…
(西野)イヤ毎回あの大体別れるときって…あぁ〜。
あの〜向こうが結局結婚しようみたいなことなってきてちょっとゴメンって言って…。
えっなんでなんですか?そら愛してる人と結婚するしたいって思うのは当たり前やで。
女性としても。
なんで?
(梶原)なんで結婚しないんですか?って言われてんのメッチャ腹立つねんこいつ。
意味が分からん。
なんで?なぁ。
まきちゃんはそう思うんやからね。
(西野)元々結婚しようっていうことでつきあってないんですよ。
あのその彼女とつきあうときもべつにオレ結婚を前提にっていうことじゃないんですよ…
(梶原)ははっ出た。
すぐ吸収した。
う〜わこれ言われてホント恥ずかしいんすよ何か。
お互い不満もあるそうで。
まずは…。
(西野)後輩が単独ライブとかするときに花をいつも贈るんですよ。
優しい。
優しいね。
(西野)それはまぁ花は絶対マネージャーにお願いして贈ってるんですけど。
何回かにいっぺん西野名義で贈ってる花なのにマネージャーにお願いしてるのにマネージャーが間違ってキングコングとして…。
2人から。
(西野)2人で出したみたいなことになっちゃう。
まぁそれはしかたないんですけど。
で後輩がこう楽屋に来てキングコングで出してると思ってるから後輩がボクら2人に「あのキングコングさんホントに」……って言う。
…みたいな感じなんすよ。
何かね横取りされてる感じがね。
あぁホンマや。
(西野)何回かにいっぺんこれあるんですよ。
それはあかん。
それ違うやん。
こいつはお金出してないから。
イヤいいじゃないですか。
イヤいいことないやん。
(梶原)なんでなんすか?キングコング様ってなってるんですもん。
イヤイヤそれやったらもう半々とかに。
お金出さな。
(梶原)じゃあ説明します?そこで。
イヤあれちゃうねんオレ実はあれこういうこうで…。
(西野)言えや。
あぁ出してたんか。
いくら?って言うて。
イヤホントそう。
(梶原)イヤそれいらないでしょ。
いるやんそらキングコング様で…。
(西野)びっくりする。
でよくウィ〜。
はははっ!メッチャイキってるやん。
ははっ!「ハイヨー」やあれへん。
「ハイヨー」やあれへん。
「ハイヨー」つって。
ハイヨー…知らんやろ。
(梶原)イヤイヤイヤイヤ。
(西野)お前出してへん…。
(梶原)ラッキーって思うんすよそんとき…後輩の。
それはちょっと嫌やな。
(西野)オレ嫌なんすよ。
(梶原)メッチャ出すんすよ花。
イヤ…お前そんなとこまで花出すの?ってぐらい出すんですよ。
偉いやん。
だからそこはもうオレ実はもう腹割って話すとボク…何を?西野…最低!お前最低!
(梶原)ほんでオレおい!って言うてるんです。
ほんでおい!
(梶原)それでおい!て。
おいっす!はははっ…。
えぇ〜。
(西野)初めて聞いたわ…。
うわてやん。
お前最低やなマジで。
(梶原)そうなんすよ。
「そうなんすよ」やないやん。
それお前梶あかんやんそれは。
(梶原)実はそうなんです。
えっ今…
(西野)しゃあなくないっす。
1人で出そう。
(西野)イヤボク出すんですか?うん。
(西野)なんでなんすか?はははっ。
そう。
連名みたいな…。
はははっ…。
対して…
まぁ強いて言うならなんですけどもねここにあるんですけど西野が絵本を出したんですね。
出た!
(梶原)すごいんですよこの絵本。
すごかった。
(梶原)確かに。
これもうホンマびびるで。
何なん?ちょっと…。
感動したんやからオレ。
コレえっ…中。
えっ?中ちょっと広げてみぃや。
イヤ違う…。
うそや。
違う違う。
(西野)ここで「大丈夫や」…。
(梶原)これホンマに広げへんやつや。
大丈夫じゃない。
マジでか!?お前。
マジで。
(梶原)これねペン1本で描いたんすよ。
お前マジでか!?すご〜い。
(梶原)でねやっぱ絵本業界でやっぱ売れてるんですっていっぱい。
やっぱそれなりに売れると…そらそやろ。
そや。
(蛍原)
(西野)お前すげぇな。
ははっ…。
お前すげぇな。
梶何言うてんの?
(西野)お前。
あのね説明さしてくださいよ。
確かに西野は1人で描きましたよ。
けどものすごい時間かけてるんですよホントに。
寝る間を惜しんで。
イコール常に絵を描き続けてるんすよ。
そらそうせな…。
これがね…そらだって時間あるときに描かな無理やん。
(梶原)常に…そらそやわ。
西野がず〜っと描き描き集中してやってるから…
(西野)ははははっ!何言うてんの。
お前…ある程度…。
(西野)何言うてんねんお前。
暗い暗い。
(西野)うそつくなよ。
そうなんか。
うそついたんか。
(梶原)イヤイヤしゃべらんにしても気は使うじゃないですか。
そらそやな。
(梶原)でしょ。
それをオレは3年間ずっと。
3年も?
(梶原)3年もずっと気を使い続けてきたんで神経擦り切れてるわけですよ。
それはいかん。
でボクは…。
元々しゃべらへんやん。
…くれてもいいんじゃないかと思うんすよ。
ホンマにこれは。
キングコングという名前が載ってもうてるからな。
(梶原)ほら!宮迫さんええとこ気付きましたね。
これはもう…これはこれ使った時点でパーセンテージ発生してしまうよね。
ざざざざっ言うてたな最後。
(梶原)どうですか?これ2%ぐらいはもらってもいいんじゃないかなと。
…気持ち。
競馬好きやからね。
うん。
な…何でその…イヤイヤおかしいやろ!おかしいやろ!おかしいやろ!何で何で?宮迫さん宮迫さん…。
競馬その勝ったレースを…。
えっ何言うてんの?
(梶原)楽屋でね。
そう。
何でやねん。
(西野)受けへんやんべつに。
何やねん。
(西野)ははははっ!おかしない?
(西野)何でなんです?何でボクが払わなダメなんです?
(島谷)まずそぼろいきなり炒めていきます。
(梶原)そぼろからいきますか。
(島谷)もう油多いやつなんでもう引かなくていけます。
もうそのままで。
それまた助かるわ。
(島谷)はい。
やってる感じ。
やってる人やわ。
豚から油が出る場合は途中で油を切り炒めていきます。
(西野)これ今日本番前にADさんが料理コーナーでエプロン着けていただくんですけどどれがいいですか?みたいな感じで。
でボクこういう花柄みたいな感じの恥ずかしいから蛍原さんが着けてるそれでお願いしますって言ったら…はははっ!そうなん?
(西野)そんなに…はははっ!そうなんや。
(梶原)イジられてる。
誰が選んだんやろ?
(西野)ははははっ!何か…。
似合ってますよ。
(島谷)ここでカレー粉。
(梶原)カレー粉です。
いい香りするわこれは。
(西野)あぁ〜ええニオイするな。
いいね。
(島谷)そしてですね味付けなんですけど。
よくカレーに付きもんで福神漬けとらっきょうじゃないですか。
これを食感プラス調味料代わりでこれを…。
(一同)えぇ〜!けっこういきますね。
マジっすか!?
(西野)けっこう量多ないですか。
ねぇ量多いように見えるけどこれぐらいがちょうどいい。
そぼろと一緒ぐらい入ってる。
(梶原)けっこう多いっすよこれ。
うわっ色がきれい。
うまい!いいねいいね。
更にしょう油で香ばしさを。
これきた?
(梶原)どう?…ホンマにええやん。
ホンマや。
(西野)ちょっと…ははははっ!何だオレこれ。
あんな絵本も描けてこういう場所でもエプロンだけでも目立とうという発想…ははははっ!変態や。
後はご飯の上に載せお好みで…
(島谷)これでもう完成です。
やった〜!
(西野)やった〜!
(一同)いただきま〜す。
はいどうぞ。
(梶原)期待できるんじゃないですかこれは。
香りがいいです。
(西野)ははははっ!良かったな。
いただきます。
(梶原)カレーって感じじゃない。
(島谷)そうです丼ですね。
どうですか?うまっ!
(西野)うまっ!おいしい!しゃくしゃく砕けていくらっきょうとか福神漬けの甘味とか酸味がこれすごいな!
(島谷)調味料になってるでしょ。
お弁当もいけるんじゃないですか。
(島谷)お弁当いけますね。
子供の。
カレーってやっぱルウがかぴかぴなってますけどこれやったらいけますよね。
あっやったろ弁当に。
本日いかがでした?キングコングのお2人。
イヤあの〜…料理は本当に2つ共手軽に作れて。
満足でしょ?
(西野)満足大満足です。
後…ははははっ!それは話し合ってちょうだい。
冷蔵庫で1週間は保存が利きチャーハンやオムレツなど様々な料理にも応用できます。
豆腐チキンカレーは豆腐をできるだけ細かく潰すことがポイント。
(梶原)この番組に出て気になったのは絵本の印税の話がうやむやに…。
(西野)もうええやろお前。
今日の『ボクらの時代』は幾つになっても活躍を続ける大人の女3人
2014/02/23(日) 06:30〜07:00
関西テレビ1
雨上がり食楽部[再][字]【キングコングをゲストに迎えて、仰天カレーライスが続々登場!】
雨上がり決死隊がホームパーティーを開催!豪華ゲストを招いて絶品グルメでもてなします!
今回はゲストに、キングコングを迎えて、関西のこだわりカレーを大特集!
詳細情報
番組内容
今回は、キングコングをゲストに迎えて、絶品料理と爆笑トークをお届け!
まずは、おねだりメニュー!
今回、キングコングがリクエストするのはみんな大好きカレーライス!
関西でオープンした新店のこだわりカレーを厳選して紹介!流行間違いなし!?仰天カレーライスが続々登場!
そしてスタジオでは、5分でできる!絶品「チキン豆腐カレー」の作り方をプロの料理人が伝授!
番組内容2
驚きの調理法で1日寝かしたようなコクがでる斬新なカレーライスに、キングコングも大満足!
現在3児のパパの梶原が、子育て論を熱く語る!パパとしては後輩の蛍原にアドバイス!逆に結婚願望が全くない西野は現在の彼女との爆笑エピソードを語る!さらに、コンビ同士でお互いの不満をぶっちゃけスタジオ大盛り上がり!
そして、最後は料理ができる梶原が、「簡単カレーそぼろ丼」に挑戦!
番組内容3
カレーと相性抜群の食材で、子どもも喜ぶ絶品料理に!あまりの美味しさに一同大感激!
見逃せない30分!お楽しみに!
出演者
雨上がり決死隊
宇都宮まき
【ゲスト】
キングコング
ジャンル :
情報/ワイドショー – グルメ・料理
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 1/0モード(シングルモノ)
サンプリングレート : 48kHz
OriginalNetworkID:32724(0x7FD4)
TransportStreamID:32724(0x7FD4)
ServiceID:2080(0×0820)
EventID:5152(0×1420)