有吉くんの正直さんぽ 食べて遊んで新しい四谷三丁目を発見!【上島竜兵 芹那】 2014.03.23

うららかな春の陽気の中今日は四谷三丁目をお散歩ですか
(生野)四谷三丁目に来ました。
(有吉)四谷三丁目。
はい。
(生野)どうですか?来たことありますか?
(有吉)そりゃもうだって庭みたいなもんですよ。
おお。
もう…。
そっか。
そうですよ。
そうなんですね?はい。
じゃあもう得意ですねここは。
得意ね…。
うん。
得意得意。
何でも知ってるから任せて。
ちょっと何か怪しい。
大丈夫ですか?今日は任せてよ。
何でも紹介しますよ。
ホントですか?
おや?すごい自信ですね。
有吉君。
案内頼みますよ
腹減ったんだよなすでに。
そうですね。
そこはどうですか?飲食店街。
あっ。
これ荒木町がそうだね。
有名ですか?有名だね。
ああ。
ありそうありそう。
2人は飲食店が軒を連ねる荒木町へ
チャンポンね。
チャンポンもいいですね。
そうね。
キッチン。
キッチンたか。
洋食屋さん?洋食ですね。
有吉君。
洋食大好きですもんね
ああー。
写真がちょっと日焼けしてるけど。
色あせてるからよく分かんないんだけど。
全部茶色。
(有吉・生野)アハハ!どうします?この写真でもお客さんが入ってるってことなのよ。
そういうことですね?そういうことなんだよ。
確かに。
行こうよ。
行きましょう。
早いな今日決めるの。
名店と踏んだ有吉君。
当たるといいんですが
こんにちは。
中はほら。
写真が色あせてないよ。
よかった。
ちゃんとオレンジ色だソースも。
うわ。
おいしそう。
おいしそう。
一番人気って何ですか今?
(従業員)ハンバーグ。
やっぱりね。
だろうな。
ハンバーグにしようかな。
アハハ。
悩ましいですね。
悩ましいね。
ホント洋食屋って悩ましいわホントに。
打てば響く有吉君が本気で悩んじゃってますね
いやぁ。
すいませんね。
カメラさん。
全然決まりゃしないよ。
真剣に考えちゃう。
うまそうなんだよなもう。
ハンバーグだ。
もう諦めもつけよう。
ハンバーグにしました?じゃあ限定物にしよっかな。
女の子好きね限定物ね。
私じゃあこの牛スネ肉のシチュー下さい。
ここ新しい?新しいかな?新しいんですかここ?
(橋)おととしの9月。
そうですか。
2年。
約。
(橋)そうです。
はい。
2年で結構表のご飯の写真色あせてますけど。
もう余計なこと言わないの
日当たり良好。
日当たりがいいから。
おととしってことはこの前はどっかでやってらっしゃった?
(橋)四谷のエリーゼっていう洋食屋さんでやってました。
そこでやってらっしゃったんですか?それで独立されてって。
(橋)そう。
へえー。
エリーゼっつったら有名よ。
名店から独立。
もううまいね。
ホントですか?間違いない?間違いない。
(橋)すいません。
前から。
うわ。
出た!おいしそう!うわー!ほら。
うわ。
ほら。
目玉焼き付いて。
あー。
おいしそう。
最初から目玉焼き付いてる。
目玉焼き俺プラス200円でも付けちゃう方だから。
おいしそう!うまそう。
これたまんないわ。
ちょっともういい?待たないわ。
ゲストいねえし。
どうぞ。
すごいもうすでに肉汁がぴゅって出てる。
うわ!?うわ!?うわわ…!すごい!こんな出る?すごい。
ショウロンポウじゃないんだから。
いや。
すごい。
うわうわ…。
うわうわ…。
ほらもう。
うわわ。
何でこんなことになります?何か中に入れてんすか?
(橋)何も入れてないです。
ゼリーとか。
ないんですよね?
おっ。
生野さんの牛スネ肉のシチューもできたみたいですよ
うわ!?やったね。
おいしそう。
おいしそう。
すっげえうまそうだわ。
ぐつぐついってる。
いただきます。
洋食にはうるさい有吉君。
お味はいかが?
うーん!もう。
うん。
うん。
うまいわ。
すごい。
すげえうまい。
さすが一押しですね。
ねっ。
止めどなくあふれる肉汁の秘密
それはひき肉を練りこむ時間にありました
普通は5分も練りこめば十分なところこちらの店では10分も練りこみます
そうすることできめが細かくなり肉汁を中に閉じ込められるんだそうです
食べてみショーパン。
いただきます。
うわー。
お野菜がいっぱい入ってますね。
すごい。
ニンジンとか。
牛スネ肉のシチューは5時間近くかけて作りあげた自家製のデミグラスソースに軟らかく煮込んだすね肉を合わせたボリューム満点の一品
(橋)こちらすね肉ですね。
こんな塊で入ってるもんなんですね。
生野さん。
がっつりいっちゃってくださいね
うーん。
おいしい。
軟らかい。
おいしいです。
絶対うまいねそれね。
おいしい。
たまんないねもう。
たまんない。
今はなき名店の味を継ぐ絶品洋食
皆さんも味わってみては?
いや。
よかった。
ありがとう。
おいしかったですね。
はあー。
おなかいっぱい。
ああー。
アハハ!まだこれからですからねお仕事。
まだ何にもしてないんだもんね。
そうですよ。
ご飯食べただけですからね。
そうそう。
お散歩はまだ始まったばっかり
今日の…
舞台は新宿に程近い…
大通りから1本路地を入るとどこか懐かしい風景や通のみぞ知る名店がそこかしこに点在
そんな四谷三丁目の魅力を今日はどんどん再発見しちゃってください
2人は再び新宿通りへ
あら。
(従業員)わー。
元気?何何?知り合いですか?南昌飯店のおばさん。
何?食事今食ってきたよ。
(従業員)どこの?今洋食屋さん。
すごいテンション高い。
(従業員)お願いします。
またじゃあ。
どうもどうも。
どうも。
どうもどうも。
いつもお世話になってます。
(従業員)ありがとうございます。
事務所の隣だからさ。
よく行ってんですか?あのおばさんね人のことすぐ呼び捨てにすんのみんな。
「有吉。
おい」っつって。
あそこおいしいの。
すごいおいしいの。
さすが勝手知ったる街とあってよくご存じで
中目黒…。
有吉君。
どうしました?
いや。
ちょっと…。
うん?何?いや…。
いや。
俺今ちょっと嘘かな?えっ?
あのお方もしや有吉君の事務所の先輩の?
(上島)おい。
捜したよお前。
こういうのやめてください。
(上島)やめてくださいじゃないよ。
どうしたんですか?ちょっと捜しても…。
お前らここら辺でぶらぶらしてるっていうからね。
だからその情報当てに捜してたんだけどいないからさ一服してたのよ。
いや。
もう来るの分かってた感じじゃないですか。
違う違う。
クリームこんなとこ付けて。
(上島)嘘?クリーム付いてる?ごめんごめんごめん。
いや。
違うんだよ。
行きます?行くよ。
だって。
いや。
行ってもいいけど今行ったらただの食い逃げだよ。
金払ってないでしょ?待っててくれる?金払うまで。
ホントだね?はい。
(上島)待っててくれよ。
待ってます待ってます。
すごい慌てて。
「待っててくれよ」は「行ってくれ」の合図ですから。
えー。
いいんですか?
(上島)おい!わっ。
あっ。
走ってきた走ってきた。
(上島)待てお前。
何で勝手に行くんだよ?すいませんね。
勝手に行ったんですよこいつら。
すいませんすいません。
上島さん。
のっけからお約束ありがとうございます
上島さんか。
いやぁ。
お久しぶりです。
お久しぶりです。
おや?今度は路地を歩くみたいですね
このね四谷っていうのはねやっぱりね裏の路地がいいんだよね。
へえー。
もう少しあれだったらまた例の。
えっ?前回あんまり好評じゃなかったクルリンパ道しるべでいいお店紹介してもらえれば。
ああ。
いいの?やってもいいよ別に。
田嗅覚は大好評なんですけどクルリンパ道しるべ…。
駄目?全然好評じゃない。
それはお前がそう思ってるだけなんじゃないの?そうやってねテレビとかで結構言うだろ?それが駄目にするんだよ。
いや。
現に田嗅覚は好評だから田さんよく来てくれるんですよ。
九州博多も一緒に行ったし。
(上島)ああ。
全然呼ばれないじゃん。
いや。
だからそれがおかしいっつってんじゃない。
マネジャーにも言ってんだけど。
クルリンパ道しるべだって毎週のようにやってりゃちゃんともうあっこれ出たなっていうのになるんだよ。
だからここから。
この道が分かれたとこからクルリンパ道しるべ。
どっちか。
右か左か。
(上島)右か左かクルリンパの決めること。
今度こそうまくいくといいんですが
(上島)この道が分かれたとこからクルリンパ道しるべ。
どっちか。
右か左か。
(上島)右か左かクルリンパの決めること。
ウイーンウイ。
クルリンパ。
ウイーン。
ウンウンウンウン。
ウイーン。
あっ。
こっちだな。
ごめんごめん。
ちょっと時間かかっちゃった。
ずいぶんと細い路地ですが大丈夫なんでしょうか?
テーラー太田。
うちの事務所で出してんのかな?違うかな?ほら。
こんなところにスタジオあるよ。
焦ってるでしょ?何にもいい店がないから。
違う違う。
また呼ばれねえなと思って。
そんなことないよ。
全然いい店ないじゃん。
何にもないですね。
(上島)いや。
住宅街多いねホントに。
(有吉・生野)ハハハ!
(上島)ホントに。
どうですか?また。
分かれ道に来たら常にやってくださいよ。
(上島)ウイウイウイウイウイ…。
ウイウイウイ。
ウイーン。
ウイー。
フガフガフガフガ。
ホワーホワー。
こっちだ。
ホワーホワー。
ずっと真っすぐじゃんか。
全然曲がらないですね。
上島さん。
こう言っちゃ何ですがそろそろギブアップされた方が
上島さん。
俺もう二度と…。
俺もう上島NG出しますよ。
いや。
何で?ついに。
(上島)悪いことした?俺。
俺芸能界入って初めてです。
あいつがNGだって言うの。
ホントいいかげんにしてください。
ホントに。
(上島)まあこれからの。
これからの結果を見てくれよ。
これからの結果を。
ここからはクルリンパ道しるべに頼らずお散歩します
(上島)あんま触れ合いしないんだね2人ともね。
見てたらね。
いや。
普通はしますけど今日は上島さんで手いっぱいなんだよ。
(上島)そうなの?SUGARART。
あっ。
何ですか?ケーキ。
何だろう?サンプルかな?
(上島)サンプルじゃない?これ。
ケーキ屋さんじゃないですよね?アートだから作ってるってことか。
(上島)サンプルでしょ。
ろう細工の何か。
行こう行こう行こう。
こんなんかっぱ橋とか行ったらいっぱいあるよ。
えー。
行こう行こう。
でもカワイイですよ結構。
ほら。
興味あんのよ俺ら。
えー。
駄目ですか?えー。
そうね。
(上島)行くの?ここ。
ちょっと行ってみましょう。
せっかくですから。
(上島)まあそりゃ有吉君の番組ですから。
上島さん。
今日は何だかすみません
あっ。
学校ですか?すいません。
シュガーアート?
(原嶋)はい。
どうぞ。
いらっしゃいませ。
すいません。
急にお邪魔します。
シュガーアートって何ですか?
(原嶋)お砂糖で作るケーキのデコレーションなんです。
サンタがあったりとか。
あのお砂糖のやつ?
(原嶋)はい。
はあはあはあはあ。
でも結構おっきいもの並んでましたよ外に。
全部お砂糖でできてるんですか?
(原嶋)そうです。
こちらにあるのそうなんですけど。
(上島)お花も?
(原嶋)お砂糖で。
こういうの?これお砂糖でできてんの?
(上島)全部?
(原嶋)はい。
えー!カワイイ。
本場ではお祝い事には欠かせないものなんだそうです
そしてこちらはシュガーアートを教えてくれる教室
主宰のニコラス・ロッジ氏はこの道の第一人者でアトランタ五輪のオフィシャルシュガーアートケーキを制作したほどの人物なんです
僕らも体験とかさせてもらったりできるんですか?
(原嶋)はい。
できますけど。
あっ。
(原嶋)面白いですよ。
やりたい。
(原嶋)えっと。
それではですね今皆さんに作っていただくカーネーションなんですね。
カーネーションはここのケーキでいうとここに入ってるものなんですけども。
こちらなんですが。
こういう白く作るんです。
でそこに色をかけていってこの色に染めるんですけど。
この段階を皆さまにちょっと遊んでみていただきます。
ではまずお見せしたいと思うんですが。
食べ物なんですけれども実はこう支えていくデコレーションの部分には食べる素材じゃないワイヤなんかも使ってしまうんですね。
支えるためにちょっと中にこういう芯が入ってます。
まずは…
ワイヤに…
そして…
茎の部分は完成
簡単なようで手先の器用さが求められる難しい作業
有吉君もいつになく真剣な顔つきです
一方生野さんはというと…
だいぶ苦戦しているようですね
あれ?意外と不器用?
やだぁ。
もう有吉君。
待ってあげましょうよ
男性の方が。
えっ。
すごい。
上島さん。
すっかりやる気じゃないですか
(原嶋)素晴らしい。
えー。
すごい。
(原嶋)あっ。
できましたね。
素晴らしい。
これねすごく難しいんですけど最初っからできるってすごいですね。
生野さん。
頑張ってついていってくださいね
(原嶋)そしたらのします。
今度は…
(上島)あれ?俺すごいいい延ばし方してない?これ。
ホント上手ですね。
向いてんじゃない?
(上島)ハハハ…!こんなもんでいいでしょ。
(上島)お前もすごいじゃん。
(原嶋)奇麗です。
そうしましたらちょっと一度外して。
そして延ばした生地に型を押し当て…
(上島)こういうのね俺はねホントいつもね有吉君ねキャラクター的に失敗してくださいみたいなの多いんだけどさ。
これはやんなくていいんでしょ?いいです。
ちゃんとやれば。
できないやつが一人いればいいです。
(上島)そうだよな。
いませんよね今日はね。
みんな。
(上島)いればいいんだよな。
そうだよな。
やだぁ。
作業はどんどん細かくなっていきます
うーん。
細かい
有吉君。
もはや笑いどころではありません
難しい。
破れやすいため力を加減しながら1枚1枚丁寧に仕上げていきます
ここからが最大の山。
まずは…
さらに…
卵白を接着剤代わりにしてくっつけます
それを…
そして…
もうカメラそっちのけで作業に入りこんじゃってます
3人とも最後まで集中力を切らさず頑張ってください
集中してきちゃいます。
あっ。
上手ですね。
(原嶋)すごい。
すてき。
すてき。
あれ?うまい。
(上島)できちゃった。
上手。
やだな。
うまいの。
うまい。
こっちに。
こっちに入ろうかしら。
(原嶋)見てください。
すごい奇麗ですよ。
最初でこんなに奇麗に作ってすごくないですか?
(女性)あら。
(原嶋)すごいですよね。
(上島)ご覧あそばせ。
ご覧あそばせ。
上島さん。
ホントにうれしそうですね
(上島)強いて言えば先生ここちょっと緑が出たかったですね。
(原嶋)出てはいけないんです。
(上島)出てはいけないんですか。
(原嶋)出なくていいんです。
(上島)あっ。
そうっすか。
いよいよ仕上げ
色塗るの楽しいですね。
またね。
(上島)ねえ。
白い部分も残しつつあくまでほのかに色付けするのがコツ
まあこんなもんかな。
こんなもんかな。
だいぶ大ぶりになってきたな。
でもこれ数揃えば。
ほらね。
みんなの揃えれば。
ほら。
いいじゃない。
いい感じ。
うれしい。
上島さんうまいね。
ホント。
すてき。
(上島)全然大丈夫だよ。
ホントうまい。
実はこのカーネーション教室では3カ月目に習う上級者向けのテーマ
…にしてはよくできましたね
皆さんもシュガーアートをマスターして大切な人にプレゼントしてみては?
(上島)いやぁ。
楽しかったね。
いやぁ。
楽しかった。
よし。
じゃあ次どこ行こうか?
(上島)何で?いっぱい準備してんだけど。
いや。
もうお仕事なんですって。
次のお仕事が入ってるんじゃ…。
次の仕事なんか入ってねえよ。
誰が決めたの?そんなの。
もうそろそろ。
帰ってほら。
来た道を帰んなさい。
ホントこれだけ?またね。
はい。
また。
ありがとうございました。
はい。
またお待ちしてます。
上島さん。
またのお越しをお待ちしています
花作んのうまかったねでもね。
意外と器用でしたね。
さあ今度はどちらへ?
とんちゃん。
・有吉さん!おっ。
キンタロー。
か?
(芹那)有吉さん。
おお。
芹那。
本物だ。
(芹那)間に合った。
キンタロー。
かと思っちゃった。
本物です。
本物ですね。
芹那さん。
一緒にお散歩楽しみましょう
お散歩する?しないでしょ。
そうですね。
私あのう犬飼ってるんで犬と一緒にお散歩はしますね。

(男性)テレビで見た。
あっ。
びっくりした。
外国人が。
どこの人?どこの人?ガーナ。
ガーナ。
へえー。
(芹那)ガーナから来たんだ。
寒いでしょ日本。
仕事だよ。
どう見ても。
そこで何の観光してんだよ。
バーイ。
幼稚園?幼稚園ですね。
ホントですね。
(芹那)保育園かな。
いや。
でも…。
四谷ひろば。
あそこに何か書いてますよ。
東京おもちゃ美術館。
美術館ですね。
元学校を改装したのかな。
(芹那)そんな感じですね。
ちょいと行ってみますか
(芹那)赤ちゃんだらけだ。
こんにちは。
(芹那)カワイイ。
小さなお子さん連れのお母さんが多いみたいです
(芹那)赤ちゃんが集まってきた。
すごいすごい。
あら。
人妻ばっかりいるよ。
ちょっとそんな言い方。
有吉君。
そういうところじゃないんです
(坂井)これ自然ですよね。
(芹那)はい。
(一同)うわー!
(有吉・芹那)すげえ。
不思議。
有吉君たちは四谷三丁目で見つけた東京おもちゃ美術館へ
(芹那)うわっ。
おもちゃがいっぱいある。
すごい。
(芹那)お店になってる。
あららら。
すごいすごい。
(石井)こんにちは。
ようこそいらっしゃいました。
ぜひどうぞ。
いいんですか?おもちゃ屋さん?おもちゃ屋さんではない?
(石井)はい。
ここはおもちゃ美術館です。
ここ元小学校ですか?
(石井)そうなんです。
東京おもちゃ美術館は触って遊べるものから貴重なものまでおよそ40カ国から集めた5,000点ものおもちゃを展示しているミュージアム
館内はテーマごとに大きく8つの部屋に分かれています
(従業員)大人3名さま2,100円になります。
3人も入場料を払い館内へ
最初はどんなテーマの部屋なんでしょうか?
わぁ。
何だ?
(芹那)木でできてる。
全部木だ。
ホントだ。
(石井)ここはグッド・トイの部屋といいまして。
(石井)私たちのNPOで選んだテーマがありまして。
知らない人同士でもすぐに仲良しになれるおもちゃ。
あるいは年齢が違う人世代が違う人も一緒に遊べるおもちゃ。
コミュニケーションをテーマにしたおもちゃを集めたお部屋なんです。
へえー。
(石井)いきなりですが。
沖縄に行ったことありますか?あります。
ある方。
じゃあぜひこの木琴に挑戦していただきたいんですけど。
(芹那)やってみていいですか?
(石井)これでですね…。
初めて弾きますよね。
(芹那)はい。
初めてです。
じゃあこれで思いっ切りタッタタッタどこでもいいのででたらめに弾いて。

(演奏)もうちょっと早く。

(演奏)あっ。
聞こえてきた。

(演奏)・
(演奏)南国風だね。
南国の感じ。
(芹那)民謡っぽいです。
沖縄の。
えー。
面白い。
いかがですか?・
(演奏)おお。
すごい。
うまいうまい。
これは面白いね。
(石井)踊りたくなってきますね。
何でこんなことになるんですか?ちょっとこれ端っこからたたいてもらっていいですか?ドレミファソラシド。

(演奏)
(石井)あれ?音階にはなってないんだ。
なってないんですよ。
だからよくお客さま曲が弾けないとかって怒られちゃうんだけどこれはわざとレとラが抜いてあるおかげで琉球音階っていうのがつくってあります。
それで誰がたたいても琉球民謡に聞こえちゃう。
(芹那)面白い。
お次はゲームのへやへ
うわー。
すごい。
すごい。
こちらの部屋では週に何回か達人のレクチャーを受けることができます
頼む芹那。
有吉君たちすっかり童心に帰っちゃってます
よーし!
(芹那)わーっ。
続いての部屋は…
(石井)サイエンスのトイ。
こちらの坂井さんがおもちゃで科学の面白さを教えてくれるみたいです
(坂井)いらっしゃいませ。
(芹那)よろしくお願いします。
(坂井)今からですね皆さんの目の問題をちょっとやってみたいと思いますんでね。
(坂井)こまはご存じですね?
(生野・芹那)はい。
(坂井)このこまはこんなに色がいっぱい付いてます。
このこまを回すと何色が出ると思います?
(芹那)緑。
うん。
緑。
紫。
おお。
なるほど。
いきますよ。
(3人)えー!わぁ。
(坂井)今のこまを回すとこういう色になるんです。
(芹那)しかも淡くなった。
すげえ。
(芹那)何の要素もないのに。
これにね黒い色を重ねると何色になると思います?
(3人)黒。
(坂井)黒?これ自然ですよね?
(芹那)はい。
(3人)えーっ!色が!
(芹那)虹色っていうか。
(坂井)だけどね元の色はこうなんですよ。
(芹那)えー。
不思議。
何で?サイエンストイ。
(坂井)サイエンストイ。
(有吉・芹那)すげえ。
不思議。
(坂井)それとおんなじですね。
ところがこれだけ速いものが回ってると混じって見えます。
これだけ隙間があると…。
なるほど。
わぁ。
(芹那)不思議。
(坂井)これが人間の目です。
すごい面白い。
(芹那)何にも考えてないのに勝手に目が判断するってことですもんね。
(坂井)というより目が見えるんですよ。
この隙間から。
(芹那)不思議だな。
大人も楽しいおもちゃ美術館。
親子でぜひ
何だ。
すげえ面白かった。
面白かったですね。
だいたいこんな建物面白くないじゃん。
(芹那)確かにそうですね。
でも面白かった。
あんな充実してると思わなかったですね。
有吉君たち再び荒木町かいわいへとやって来ました
お店開いてきましたね。
そうね。
腹減ったんだよな。
さっき洋食食べたんですよ。
(芹那)そうなんですか?何好きなの?
(芹那)私は何だろな?チーズが大好きです。
チーズ?図ったようにあるぞ。
(芹那)ホントだ。
あら。
ホント
(芹那)チーズフォンデュって書いてる。
どこだ?
(芹那)どこですかね?2階って。
あれか。
あれじゃない?あっちじゃない?
(芹那)あそこだ。
チーズフォンデュの店。
俺チーズフォンデュの店探してたんだよな。
ずっと。
どっかねえかなと思って。
開いてる。
よかったね。
(芹那)やったー。
「チーズフォンデュだけじゃないところもぜひみて下さい」
他にどんなものが食べられるのか楽しみですね
(芹那)こんにちは。
3人です。
いいですか?こんにちは。
こんちは。
3人です。
わぁ。
チーズフォンデュの店だ。
すげえ。
初めて来るな。
すいません。
お邪魔します。
(芹那)何かお金持ちの家に来た気分。
確かに。
何かそんな感じするね。
確かに木のぬくもりを感じるすてきなお店ですね
(生野・芹那)こんにちは。
(中村)あのう。
今日は?チーズフォンデュを食べに来ました。
どうしたらいいんですか?全然分かんないんです。
チーズフォンデュの頼み方が。
チーズフォンデュの専門店ってわけじゃないんですけど一応僕が野菜ソムリエという資格を持っていまして。
野菜が主役のお店ということで。
野菜をいかにおいしく食べていただくかというのでそのメーンでチーズフォンデュをお出ししてるという。
ふーん。
へえー。
それもらおうよ。
(中村)もしよろしかったら他のお店じゃなかなかお目にかかれないスイスのワインがあるんですけど。
あら。
スイスワイン。
(中村)これチーズフォンデュにぜひ。
ぴったりです。
いいですか?じゃあ。
あと何かお肉あります?お肉?野菜をおいしく食べる店だから。
ごめんなさい。
若いんでねまだ。
お野菜プラスちょっとお肉も食べたいなって。
(中村)そうですか。
かしこまりました。
すいません。
はい。
あっ。
ご主人お薦めのスイスワイン
どんなお味なんでしょう?
スイスのワインなんて初めてだ。
自国の分しか生産されておらず。
へえー。
(芹那)へえー。
そうなんだ。
スイスって外国にあんまり輸出しないんですか?
(従業員)そうです。
全部自分のところで造って。
おいしく造って全部飲んじゃうっていう。
かなりこだわってるワインです。
色が奇麗。
わぁ。
奇麗。
ちょっと。
日本ではなかなかお目にかかれない代物
お味は?
(芹那)すごいフルーティーなにおいが。
うわ。
うまい。
わぁ。
おいしい。
すっきり。
おいしいわ。
すっと入ってきますね。
水みたい。
(芹那)すごい飲みやすいですね。
飲みやすい。
あっ。
来た。
早い。
来た来た。
(従業員)クリーミーチーズフォンデュ。
今お野菜とパンお持ちします。
(芹那)おいしそう!楽しみ。
おいしそう。
ぐつぐついってる。
(中村)失礼します。
こちらお野菜ですね。
わぁ。
すごい。
これお野菜は?
(中村)こちらがですねジャガイモが…。
(中村)サツマイモは…。
(中村)こっちは…。
(中村)こちら緑のは…。
(中村)カリフラワーとブロッコリーの中間の。
わぁ。
すごい。
(中村)これが実物なんですね。
へえー。
すごい。
見たことない。
(中村)ブロッコリーでもカリフラワーでもチーズフォンデュ合うんですけどうちのチーズフォンデュ普通のよりさらっとしてましてソースをブロッコリーだと吸収し過ぎちゃうんです。
カリフラワーだと逆にソースが全部流れちゃう。
このごつごつがちょうどいい。
ぜひ召し上がってみてください。
ありがとうございます。
有吉君。
まずはどれからいきます?
おっ。
ジャガイモですか?
(芹那)お芋いきますね。
うわ。
おいしそう。
(芹那)さらさらしてる。
ホントだ。
あのイメージと違う。
(芹那)あっついですよ。
うわ。
うまいチーズ。
(中村)ホントですか?ありがとうございます。
うん!おいしい。
いや。
おいしいよこれ。
(中村)お芋クリっぽい感じ。
ああ。
クリっぽいね。
(中村)これが特徴なんです。
なるほどちょっと甘味があって。
(芹那)頂こう。
レンコンいこうよ。
あんだけ薦められたやつ誰もいかないって。
それで様子見たいから。
(芹那)うん。
うーん。
チーズおいしい。
(芹那)おいしい。
(中村)ありがとうございます。
いや。
おいしいよこれ。
いったら?パンショー。
じゃあこの変…。
何ちゃら。
変なのって言うなよ。
名前忘れちゃった。
(芹那)ロマネスト。
ロマネストをいただきます。
ロマネストでよかったんでしたっけ?
(中村)ロマネスコ。
別名サンゴ礁カリフラワーです。
サンゴ礁カリフラワー。
どう?サンゴ礁カリフラワー。
ご主人のお薦め。
いかがですか?
うん。
おいしい。
おいしい?青臭い?全然。
全然全然。
チーズがすごい絡んでいいです。
うまい。
ねっ?おいしいですね。
すごい合いますね。
こちらのチーズフォンデュ
ソースには野菜の本来の味を楽しんでもらおうと癖がなくそれでいてコクのあるチーズを使用
本場スイスのチーズフォンデュは白ワインの風味が強いため代わりに…
さらっとしたソースに仕上げています
最後にパルメザンチーズを散らし焦がせば出来上がり
香ばしい香りが食欲をそそります
あっ。
お酒どうしますか?いいっすか?
(従業員)もう少し…。
いえいえ。
すいません何か。
貧乏性で貴重だっていわれるとすぐ。
ありがとうございます。
いや。
これ危険だわ。
すっげえ飲みやすいわ。
すっげえ飲みやすいしすっげえ食いやすいし。
ばんばん酔ってばんばん太っちゃうパターン。
一番ヤバいよホント。
夢のようだホント。
(芹那)いいですね。
(中村)すいません。
お待たせしました。
芹那さん。
来ましたよ
(中村)赤ワイン煮です。
(一同)うわー!おいしそう。
すっごいの来ちゃった。
(芹那)ヤバい。
チーズフォンデュでテンション上げちゃった。
うわ。
ぷるぷる。
うわー。
うわ。
うまそう。
(芹那)何肉でしたっけ?
(中村)群馬のもち豚という。
(芹那・有吉)もち豚。
いいっすか?すいませんけど。
お先。
うわ。
やらけえ。
(芹那)軟らかいですね。
(芹那)いただきます。
うまい。
もう軟らか過ぎて歯にいっぱいびっしり詰まるやつだわ。
(芹那)いーってできなくなっちゃうやつですか?豚の繊維がすーっと入ってくる。
軟らかくて。
うまいわ。
もうめちゃくちゃうまいじゃん。
(芹那)うん。
やらかい。
繊維がうわって入ってくるだろ。
歯の間に。
(芹那)入ってきますね。
(芹那・有吉)おいしい。
うまい。
うーん。
おいしい。
軟らかい。
有吉君大絶賛の豚のワイン煮は八丁味噌でコクを出したデミグラスソースで一晩赤ワインに漬けた豚を煮込んだもの
群馬県産の…
(中村)もしよろしかったらお野菜のデザートの方も。
頂いて帰りますか?食べたいです。
(芹那)じゃあもうデザートの盛り合わせで。
ハハハ。
ねえ?ちょっとずつ。
それ悪い影響になりますよ。
いろんなお客さんがそんなこと言い始めますから。
断ってください。
ホントに。
駄目ですか?
(中村)ちょっとずつ盛りますか?
(生野・芹那)はい。
いいですか?
(芹那)内緒にしますね。
芹那さん。
放送されちゃってます
あっ。
来た。
うわ。
ほら。
すごい。
うれしい。
ほら。
野菜ソムリエが提案する野菜のデザート
来た。
うわ。
ほら。
すごい。
どんなお味なんでしょう?
ほら。
(生野・芹那)うわー!うれしい。
めちゃくちゃ。
(生野・芹那)おいしそう。
豪華。
(中村)ご説明だけ。
はい。
お願いします。
(中村)こちらがショウガを使った…。
(中村)こちらが…。
(中村)タルトがアスパラガスで。
アイスが…。
はあー。
おいしそう。
すっげえうまそう。
(芹那)やった。
楽しみ。
じゃあ食べましょう。
(芹那)いただきます。
じゃあ私ニンジンのモンブランいきますね。
うん?あっ。
えっ?最初にニンジンこない?こない。
ほうほう。
何がくるの?
(芹那)スイーツ食べたかなって思ったらニンジンの独特の…。
分かりますか?嫌な感じ?嫌な感じじゃないですよ。
ニンジンのふわっとした香りが。
ニンジン独特の甘味とかね。
(芹那)はいはいはいはい。
後味悪いみたいに言うから。
えっ?後味悪くないですよ。
嘘だよ。
(芹那)おいしいですホントに。
だまされたと思って食べてください。
最初にホントにスイーツなんですよ。
うんうんうんうん。
(芹那)ふわっと。
あっ。
分かる。
うまいじゃん。
(芹那)おいしいですね。
すごいおいしい。
(中村)これ最初にこないのは芯を使わないんですね。
(芹那)そうなんだ。
(中村)芯はちょっとえぐいので。
そこだけはぶいて使うと後からふわっとくる感じに。
(芹那)じゃあ間違ってなかったってことですね。
感覚。
(中村)素晴らしいと。
表現が悪いだけで。
(芹那)どんどん食べたいですね。
食べようよ。
どうぞどうぞ。
(芹那)ショウガのブリュレ。
ショウガかな?
(芹那)はい。
あっ。
においはショウガですね。
何かショウガ湯。
ショウガ湯のにおいですよ。
ショウガ湯のにおいショウガだろ?何?合うって何に合うんだよ?ショウガとブリュレがですよ。
おいしい。
ショウガなんですよ。
うわ。
ショウガ。
(芹那)ショウガなんですけどスイーツなんですよ。
すっげえショウガ。
うわっ!すっごい。
(芹那)ショウガですよ。
ショウガ湯分かります。
分かるわ。
ショウガ湯だもん。
うまいですね。
意外と表現間違わないんだな。
合うわ。
うん。
すっげえうまいじゃん。
ちょっとアスパラいってみてください。
(芹那)これアスパラですか?アスパラのタルト。
野菜のいいとこ出てるわ。
(芹那)出てますね。
消してない。
うん。
そう。
さすがにこれは。
(芹那)緑緑。
これは表現は違う。
(芹那)だまされたと思って食べて。
(芹那)広がりますよね。
えーっ!?間違わないじゃん。
(笑い声)全然間違わないじゃん。
表現。
分かります。
(芹那)緑広がりますよね。
緑。
アスパラね。
アスパラじゃない。
グリーンアスパラ。
グリーンアスパラでしょ。
アスパラだろ?アスパラアスパラ。
お前もう分かってないんじゃないか?いつの間に!?緑だから?その先入観勝手過ぎない?アスパラだって言われてんだから。
その先入観勝手過ぎるよ。
おかしい。
いやぁ。
いいお店見つけちゃいましたね
有吉君。
通っちゃいますか?
何か裏に入ってきちゃいましたね。
ねえ。
(芹那)はい。
道端の。
もうないかな?終わりかな?そろそろ。
いやいや。
(芹那)見当たらないですか?ねえ。
何もなきゃもう終わるしかないよ。
えっ!?まだ明るいからもうちょっと歩きましょうよ。
そうそう。
もうちょっとお散歩楽しみましょう
いつまでショーパン顔してんのかな?ショーパン顔って何ですか?
(AYUMI)ロケですか?ああ。
こんにちは。
(AYUMI)こんにちは。
何ですか?ゴルフ?
(AYUMI)いえ。
フラフープ。
フラフープの教室やってる。
嘘でしょ?
(AYUMI)ホントです。
(芹那)そんな教室やってるんだ。
(AYUMI)あるんですよ。
フラフープの教室とはまた珍しいですね
フラフープでエクササイズ。
エクササイズとかダンスとかやってます。
回し方からお教えするクラスがこれから始まるので。
よかったらいかがでしょう?やってみる?体も冷えてきたし。
確かに。
そうする?ちょっとあったまりましょうか。
じゃあ行ってみますか。
行こうよ。
フープ東京。
行きましょう。
お願いします。
日本で初めてのフラフープの教室
どんなレッスンが受けられるんでしょうか?
お邪魔します。
(芹那)靴脱ぎます。
(AYUMI)お靴じゃあそちらで。
こんちは。
すげえ偉い子供みたいな。
あらー。
カワイイ。
あらー。
まあかわいらしい赤ちゃん
(芹那)中国の王子さまみたい。
中国の王子さま。
あらら。
びっくりするね。
いっぱい人が来て。
女性2人はもう赤ちゃんに夢中
子供好きアピールひど過ぎない?アピールじゃないよ。
いいからやろうよ早く。
フープ東京。
ホントに好きなんだもん。
全然できないよ。
日本で初めてのフラフープ教室でフラフープにチャレンジ
(AYUMI)じゃあ早速皆さんに持っていただいて。
(芹那)結構おっきい。
ホントに大きなフープを使うんですね
(AYUMI)あのうさっき大きいとおっしゃったんですけど大きさも重さも材質も昔のフラフープと全然違います。
たぶんイメージではもっと軽くて小さい。
プラスチックのものだと思うんですよ。
これ現代版に進化した大人用の回しやすいエクササイズとかダンスに使うタイプです。
こちらの大人用フラフープ500gとただでさえ重い上…
ウエストが痩せるんですか?
(AYUMI)ウエストを中心に結構痩せますね。
平均的に…。
(AYUMI)2週間で。
くびれるってことですか?くびれます。
埋没してるくびれが現れます。
ぜひぜひ。
夢のくびれ。
(AYUMI)はい。
えっと。
そしたらまず中に入ってください。
で足を肩幅ぐらいに開いてください。
で片方の足をちょっと前に出します。
水平に持っておへその高さで背中に当てます。
ぴたっと。
そしたらちょっとだけ後ろ引いて勢いよく帯を巻くようにすぱっと。
はい。
あらー。
腰はほとんど回さないんですね
(AYUMI)できたでしょ?ポイントは絶対回さないでひねらないで前後ろ前後ろか右左右左か。
前後ろだけ?前後ろか右左してください。
(芹那)あっ!
(AYUMI)あっ。
いける。
芹那さん。
お見事
上手。
(AYUMI)リズムよくテンポよく。
(芹那)ああ!?全然できないわ。
有吉君生野さんは大苦戦
分かった分かった…。
もう分かった分かった。
先生やっぱすごい。
(芹那)ずっとやってますね。
そんな大きく動かさなくていいんだね。
腰ではなく腹筋と背筋で回すことでそれらを同時に鍛えることができるんだそうです
相当きますねでもね。
(AYUMI)インナーマッスルめっちゃ使います。
芹那うまいから何か他教えてやってください。
何かないんですか?
(AYUMI)レベルアップね。
(芹那)えっ!?そんなことできるの?
(AYUMI)フープが2回回ったら手たたいて。
おい。
邪魔だよおい。
ごめんなさい。
回して1・21・2…。
(芹那)あっ。
下がってきちゃった。
回しながら同時に別の動きをすることで脳のエクササイズにもなるんですって
芹那さん。
のみ込みが早いですね
1・2。
芹那うまい。
やっぱ。
すごい。
(芹那)すごい。
余裕だな。
こんな技をマスターしたい方もくびれた方もぜひフープ東京へ
四谷三丁目を歩いた今回の『正直さんぽ』いかがでしたか?
さぞや都会的な街かと思いきや大通りから一本入るとそこは人懐っこい笑顔が花咲く温かい街でした
四谷三丁目。
有吉さん。
どんな街でしたか?そうですね。
ホント20年近くこの辺知ってるんですけど何にも知りませんでしたね。
ホントに。
いい店いっぱいあります。
おいしい店も多かったです。
ぜひぜひまた来たいと思います。
2014/03/23(日) 02:45〜03:50
関西テレビ1
有吉くんの正直さんぽ 食べて遊んで新しい四谷三丁目を発見![字]【上島竜兵 芹那】

有吉くんが四谷三丁目をお散歩!感動グルメ肉汁たっぷり自家製ハンバーグに有吉大満足野菜ソムリエが作る激うまチーズフォンデュ上島竜兵とシュガーアート初体験

詳細情報
出演者
有吉弘行 

ほか
監督・演出
【プロデューサー】
永盛健之(D:COMPLEX) 

【演出】
三木康一郎(D:COMPLEX) 
有田武史(D:COMPLEX)

ジャンル :
バラエティ – 旅バラエティ
バラエティ – 料理バラエティ
バラエティ – トークバラエティ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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