(ナツ)俺たちにしか正体見せてねえんだあいつ。
(篠)証拠をつかむしかないな。
(亘)バイトって塾じゃなくてキャバクラだよね?お友達に知られたくないんだろ?
(茉奈)亘さんに何か言われた?だから戻ったんじゃないの?
(ナツ)裏で亘とこそこそしやがってよ。
車のキーだってあいつが隠したんだろ?どこにあんだよ!
(茉奈)キーなんて知らないわよ。
(ナツ)嘘つくんじゃねえよ!
(美希)茉奈どういうこと?私は亘さんのことが好きなの!
(美希)私たちがこんなふうになったのお兄ちゃんのせいなの?私もうどうしていいか分からない。
(篠)これ以上俺たちを苦しめないでください。
(篠)もうあなたの好きにはさせない。
(美希)まだ起きてたんだ。
眠れなくて。
(美希)私も。
(美希)はい。
ありがとう。
美希。
(美希)んっ?美希に言うべきかどうか迷ったんだけど。
何?まだ臆測なんだけどさ…。
ナツと梨花の盗聴したりナツを小屋に閉じ込めたり俺たちの関係を壊そうとしてたのはたぶん…。
「亘さんなんだよ」
(美希)「えっ?」「何でお兄ちゃんが…」篠君もずいぶん勝手なこと言ってくれるな。
ひどいと思わない?ねえ?
(梨花)はい。
(ナツ)よっ。
早起きだな。
昨日は…何かこっちも言い過ぎたわ。
それ俺の分もある?おい!そりゃ亘とべたべたしてたら裏で何かつながってんのかなって思うだろ。
こっちは散々ひどい目に遭ってんだからさ。
おい。
おい茉奈聞いてんのかよ!何だその態度。
返事ぐらいしろよ。
こっちだって気使ってんだからさ!茉奈ってそういうやつなんだ。
何かがっかりだわ。
あなたにがっかりされても別に私は痛くもかゆくもないから。
はっ?
(五月)昨日の茉奈さんぶちギレてんの超ウケましたよね〜。
ああいう根暗なタイプってキレると何するか分かんないですもんね。
(五月)あれ?もしかして梨花さんも怒ってます?
(梨花)車のキー隠したのあんたでしょ?もうこういうのやめない?も〜私が盗んだみたいな言い方やめてくださいよ。
何でそういうふうにすぐ下品な発想になるんですか?「下品」って…下品なのはどっちよ!梨花さんカルシウム足りてないんじゃないですか?はい?どうぞ。
(美希)おはよう。
後でちょっと外に行かない?話したいことがあるならここで話せば?茉奈お兄ちゃんと何かあるの?昨日「好きだ」って言ってたよね?あれは別に気にしないで。
気にするよ。
付き合ったりしてるの?いまさら無理に聞かなくていいよ。
「無理に」って…。
知りたかったら亘さんに聞けばいいんじゃない?きょうだいなんだから。
(ナツ)何それ。
亘さんの部屋にあったCD−R。
マジかよ!えっ?持ってきたの?あの人が裏で何してんのか手掛かりになると思って。
(ナツ)「まあそれと今日あらためて思った」「このメンバーに出会えてよかった」「美希に出会えてよかった」えっ?何これ。
(美希)「ナツ君」
(ナツ)「ありがとう」これ誕生日パーティーのときじゃん。
あの部屋にあった機械で盗聴してたんだ。
あいつマジでいかれてんな。
パーティーは2日目だから…これ日付か。
他にも似たようなCDいっぱいあったよな?俺たちの関係を壊すためにずっと聞いてたんだろう。
気持ち悪いな!もうさこれみんなに言った方がいいんじゃねえの?そうだな。
もう全部終わらせよう。
これが亘さんの部屋から大量に出てきた。
(五月)何ですか?これ。
盗聴だよ。
(美希)えっ?俺たちのリビングでの会話が入ってた。
(ナツ)あいつ裏で全部聞いてんだよ。
何のために?
(ナツ)俺たちの関係壊すためだろ。
全部あいつがかき回してんだよ。
(五月)ていうかこれ本物なんですか?疑うなら後で聞いてくれればいいから。
(ナツ)美希のお兄さん悪くは言いたくないけどさ。
あれは相当ヤバいと思う。
俺なんか小屋に閉じ込められたんだぞ。
今日スペアキーが届きしだいすぐここを出る。
だからそれまでみんなもう亘さんとは関わらないでほしいんだ。
私は無理です。
篠さんには悪いですけど私は彼氏を信じたいんで。
何言ってんの?お前バカじゃねえの!バカじゃありません。
ていうか美希さんお兄さんが疑われてるのに何で何も言い返さないんですか?五月ちゃんそれ亘さんの部屋から出てきたんだぞ。
でもぶっちゃけそれもホントかどうか分からないですよね?
(ナツ)俺たちが嘘ついてるっつうのかよ。
浮気するような人なんか信用できません。
お前…!ナツ。
俺の言ってること信じられない?
(茉奈)バカみたい。
いまさら誰が何しようとどうでもよくない?梨花はどう思う?ヤバいと思うよな?これは篠が亘さんの部屋から持ち出したってこと?ああ。
(梨花)勝手に?それはあいつの動きが怪しいからだろ。
でも無断で部屋に入って勝手に持ってきたんだよね?それって盗聴と大差ないと思うけど。
おい!どいつもこいつも何で俺たちより亘を信じるかな〜。
もうマジ意味分かんねえよ。
絶対に尻尾つかんでやる。
ナツ。
も〜いらいらすんな〜!どこに仕掛けてんだよ!これだけ広いと幾つあるか分からないしな。
篠君。
聞かせてほしいんだけどさっきのCD。
(茉奈)「じゃあ美希も一言」
(美希)「えっ?」
(茉奈)「ほら」
(美希)「えっ?」「何か…とにかく今幸せ…」お兄ちゃんに確かめる。
俺も行くよ。
(美希)これ何?ああ。
私たちの会話なんか盗聴してどういうつもり?「盗聴」って…人聞き悪いな。
盗聴じゃないですか。
ずっと聞いてたんですよね?これは防犯カメラの音声だよ。
防犯カメラ?別に君たちの会話を聞くためにとってるんじゃないよ。
てっきり美希も知ってると思ってたな。
それだけ?待って。
茉奈と何かあるの?
(亘)「何か」って?付き合ってるんですよね?何言ってんの?そんなことあるわけないだろ。
(美希)じゃあ茉奈のことどう思ってるの?
(亘)「どう」って幼なじみだよ。
ホントにそれだけですか?茉奈はお兄ちゃんのこと「好き」って言ってた。
でも俺はその気持ちに応えてやれなくて彼女には悪いと思ってる。
(亘)心配かけてごめんな。
・
(ドアの閉まる音)
(美希)茉奈やっぱり外行こう。
あっ玄関で待ってるね。
・
(ドアの閉まる音)あっ梨花。
あっ美希。
出掛けるの?
(美希)うん。
ちょっとそこまで。
茉奈と話そうと思って。
(梨花)そっか。
あっ気を付けてね。
(美希)うん。
・
(ドアの開閉音)梨花。
篠。
どうしたの?あのね実は…。
・
(亘)梨花ちゃん。
そこどいてくれる?はい。
何か言いかけた?ううん。
何でもない。
・
(ドアの開閉音)
(美希)私茉奈のことよく分かってなかったのかも。
(美希)あんな茉奈を見たの初めてだったから。
いつも1人で冷静に考えてるのが茉奈だって思ってた。
でも気持ちは分かるよ。
1人で抱えきれないことだってあるしたまには思いっ切り吐き出したいときってあるよね。
お兄ちゃんのこともずっと悩んでたの?死ねばいいのに。
えっ?誰かを殺したいって思ったことある?茉奈?亘さんが好きなのは本当だよ。
でも亘さんには好きな人がいる。
えっ?その人がいるかぎり私に順番が回ってくることはないの。
永遠に。
・
(アナウンサー)群馬県霧ヶ森で発生した女子大生を狙った連続殺人事件ですが犯人は霧ヶ森の山中を出た形跡がないことから周辺に潜んでいる可能性が高いとみて捜査を進めています。
また犯行に使用された凶器は依然として見つかっておらず…。
・
(ノック)
(アナウンサー)住民からは不安の声が上がっています。
続いて全国の天気です。
(亘)どうしたの?亘さん何であのキャバ嬢連れ戻したの?
(亘)それを言うなら君たちだって何で帰らなかったんだ?それは亘さんのため。
「もっと一緒にいたい」って言ってくれたから。
俺は「もっと君のことを知りたい」と言ったんだ。
同じことでしょ。
私も亘さんのことがもっと知りたい。
ねえこれって何の絵描いてるの?触るな!ごめんね。
まだ未完成だから。
ごめんなさい。
五月ちゃん1つお願いがあるんだけど。
はい。
何でも言ってください。
はい。
はい。
えっ?はい。
(ナツ)も〜1時過ぎてるんすけど!ああ…そうですか。
分かりました。
何て?遅れてんの?スペアキーは午前中に届けたって。
いや届いてねえじゃん。
えっ?どういうこと?誰かがもう受け取ってるってことだよ。
はっ?・
(ノック)
(ナツ)ちょっとこの部屋調べるわ。
ごめん。
(梨花)えっ?どういうこと?車のキーだよ。
(ナツ)亘じゃなかったら次はこいつしかいねえだろ。
(梨花)えっちょっとやめなよ。
今日届いてるはずのスペアキーもないんだ。
(ナツ)どこだよ!ちょっと何やってるんですか!?
(ナツ)車のキー出せよ。
知りませんよ!下着とかだってあるのにあり得ない!さっさと出せっつってんだよ!ナツ。
じゃあ気が済むまで身体検査でもやったらいいじゃないですか。
(梨花)あ〜もうやめて。
私がやるから。
2人は出てって。
梨花昨日戻ってきてからおかしくないか?篠もそう思うか。
何か言いたそうっつうか元気ねえっつうか…。
《どうしたの?》《あのね実は…》キャバクラのことってまだみんなには黙っておいた方がいいんですよね?大丈夫。
ちゃんと秘密にしておきますから。
だからこれも内緒でお願いしますね。
篠たち呼ぶよ。
待ってください。
梨花さんが持ってるんですよね?スペアキー。
梨花さんビビって篠さんに渡しちゃいそうだから私が持っててあげますね。
早く出せよ。
(五月)終わりました〜。
どうだった?
(梨花)なかったどこにも。
そっか。
疑ってごめん。
これで満足ですか?梨花お前大丈夫か?何?いや大丈夫ならいいんだけど。
(梨花)うん。
(ナツ)あ〜!つうか誰が持ってんだよ。
あっあれか茉奈ってこともあんのか。
これも聞かれてるぞ。
別に聞かれてもいいだろ。
おい!部屋でこそこそ聞いてんじゃねえぞバ〜カ!盗聴魔!この変態野郎が!ナツ…。
・
(ドアの開く音)
(五月)誰が変態なんですか?
(ナツ)何でもねえよ。
(五月)美希さんたちどこ行ったんですかね?外じゃない?あちこちで言い訳しないとみんな真っ黒ですもんね〜。
お前さ…下りてくんなよ。
お前の顔なんか見たくねえんだよ。
(五月)だって梨花さんずっと電話してるんですもん。
あれ何の電話か知ってます?別にそんなこと言わなくていいよ。
この前「バイト代わってもらった」って言ってたじゃないですか。
でもホントは代わりなんていないんですよ。
やっぱ厳しいんでしょうね水商売って。
水商売?
(五月)そう。
キャバクラって無断欠勤すると罰金とかあるじゃないですか。
あるんですよ。
知りません?あっもしかして梨花さんがキャバクラでバイトしてること知りませんでした?何が言いたいの?
(ナツ)別に梨花が何のバイトしてようと本人の自由だろ。
えっホントにそう思ってます?塾講師ってみんなに嘘ついて実際はキャバ嬢やってるんですよ。
しかも客取るためなら何でもやってるみたいだし。
絶対ヤバいですよね?誰にだって言いたくないことはあるよ。
そんなことぺらぺらしゃべってるお前の人間性の方がヤベえよ。
何それ。
(ナツ)お前さどういう神経してんだよ。
(五月)ナツさんだけにはそんなこと言われたくありません。
あっ?おい…。
お前さ梨花がキャバクラやってんの知ったら俺たちが何か変わるとでも思ったか?変わんねえよバ〜カ!・
(ドアの開く音)
(五月)ひどい!もういいです。
(美希)五月ちゃん?
(ナツ)ざけんなバ〜カ!
(美希)何があったの?ちょっと。
私と話そっか。
上行こう。
はい。
(美希)どうしたの?五月ちゃん?
(五月)私はもうずっと黙ってます。
それでいいんですよね?
(美希)どうしてそんなに誤解されるようなことばかりするの?
(五月)「誤解」って何ですか?私は五月ちゃんが同期の子たちとうまくいってないのも知ってるよ。
あれは一方的に私が被害者ですから。
被害者?あんだけ親友だ仲間だって毎日べったりだったくせにあるときから一斉に無視ですよ。
何でそうなったの?
(五月)理由なんかないです。
そのときのノリと気分でやってるんです。
それから親友とか仲間とかうわべだけで仲良くしてるの見るとむしずが走るんです。
でも仲間がいてよかったって思うこともあるよ。
フフ…。
美希さんウケる。
先輩たちだってホントはばらばらじゃないですか。
私はそれでも相手を信じることが大切だと思ってる。
どこまでおめでたいんですか。
結局みんな自分のことしか考えてないんですよ。
損しないで生きてくためには先に裏切ってやるくらいの気持ちじゃないとやってけ…。
(美希)悲しいこと言わないで。
あなたが人を信じなきゃ周りから信じてもらえるはずがないじゃない!そんなぬるいこと言ってるからだから彼氏にも浮気されるんですよ!世間知らずの偽善者!そこどいてくれる?亘さんのこともう解放してあげてください。
はっ?あの人優しいから茉奈さんにははっきり言えないんですよ。
だからずっと1人で悩んでる。
そこは女の方から引いてあげるべきだと思いますけど私は。
最後ぐらいいい女だと思われた方がいいですよ。
・
(ドアの開閉音)・
(足音)
(五月)《世間知らずの偽善者!》
(茉奈)《死ねばいいのに》《俺たちの関係を壊そうとしてたのはたぶん…亘さんなんだよ》何で五月なの?本気なの?今まではそばにいられるだけでいいって我慢してた…。
あなたに好きな人がいるのは知ってたから!でも何で五月なの?今まで私は何だったの?
(亘)悪かった。
お前をそこまで追い詰めてたなんて。
・
(ノック)
(五月)外してもらえません?
(亘)無事回収できた?ジャ〜ン。
梨花ちゃんには重荷みたいだったから。
そう思う。
五月ちゃんは優秀だね。
はい。
・
(ドアの開く音)やっぱり梨花おかしいぞ。
どうした?亘と何かこそこそ話してた。
遠かったから内容は分かんなかったけど様子もおかしかったし…。
あれ絶対何かあんぞ。
何で梨花が…。
(バイブレーターの音)梨花からだ。
「外に来てほしい」って。
気を付けろよ。
亘が絡んでるかもしんない。
分かった。
梨花。
ごめんね呼び出したりして。
中じゃ駄目なの?2人で話したかったから。
そっか。
あの…。
実はね篠あの…。
あの…。
1つ聞いてもいい?何?何で昨日戻ってきたの?えっ?あっいや…戻ってきてくれてうれしかったんだけど。
俺だったらバイトの代わりが見つかってもそのまま帰っちゃうかもなと思って。
ごめん。
バイト無理してくれたんだよな?違うのか?篠…。
梨花…。
亘さんにこうするように言われた?えっ?何言ってんの?ナツに近づいたのもそういうことなのか?違うよ!じゃあ何だよ。
誰にでも自然にできるってこと?そんなわけないじゃん!ならホントのこと言ってくれよ!梨花キャバクラでバイトしてるんだよな?えっ?俺たちには「塾の講師だ」って言ってたじゃん。
何でそんな嘘つくんだよ。
誰に聞いたの?俺たちが軽蔑するとでも思った?信用されてないんだな。
仲間だと思ってたのに…。
俺だってそんなやつ信じられないよ。
ひどい。
ひどいのはどっちだよ!ナツにキスしたりこうやって抱きついたり。
それが誰かの指示じゃないんだったらそういうことできる女だって思われても仕方ないだろ!何それ。
私がキャバクラで働いてるから?だから誰にでもできるとかそういうこと言うの?そんなこと言ってないだろ!そうやって私のことバカにしてるんでしょ。
結局篠だって何にも分かってくれないじゃん!梨花…。
・
(ドアの閉まる音)『ロストデイズ』をもう一度見たい皆さまへうれしいお知らせです。
パソコンや携帯スマフォでいつでもどこでもご覧いただけます。
詳しくはこちらまで。
2014/02/22(土) 23:10〜23:55
関西テレビ1
<土ドラ>ロストデイズ #07[字]
「誰かを殺したいと、思ったことある?」旅行7日目。秘密や本音の暴露により篠たちの中に小さな殺意が芽生え出す…
詳細情報
おしらせ
「BOXINGダイヤモンドグローブSP」延長の際、放送時間繰り下げの場合あり。
番組内容
篠裕太(瀬戸康史)ら6人が卒業旅行で桜田美希(石橋杏奈)の別荘に来て6日目の夜。高野ナツ(吉沢亮)が全員の前で笛木茉奈(小島藤子)に対し、桜田亘(桐山漣)との関係について問い詰める。茉奈は今まで抑えてきた自分の怒りを篠、美希、佐々木梨花(トリンドル玲奈)、ナツ、立花五月(三吉彩花)にぶつける。いつも冷静で落ち着いている茉奈の、見たことのない姿に言葉を失う5人。
篠は美希に、自分たちの関係を
番組内容2
壊そうと仕向けているのは亘かもしれないという考えを話す。その会話を盗聴している亘。そんな亘の隣に立っている梨花。
そして7日目の朝を迎える。
1人キッチンで朝食の準備をする茉奈にナツが話しかけるが無視されてしまう。一方、「茉奈さんがブチキレてんの超ウケましたね」と、自分たちを引っかき回したことは棚に上げた発言をする五月に、梨花は怒りを覚えてしまう。
篠が、亘の部屋を物色したときに見つけた
番組内容3
CD‐Rを再生してみると、旅行中リビングで会話する6人の声が入っていた。亘が盗聴しているという事実を全員に話す篠とナツ。しかし兄を疑いたくない美希、彼氏を信じたいと言う五月、今さらどうでもいいと突き放す茉奈、無断で亘の部屋に入ったことをとがめる梨花、と女子たちはバラバラの反応を示す。
「お兄ちゃんに確かめる」という美希に篠も付き添い、2人で亘の部屋へ行って盗聴の件を直接問いただすが・・・。
出演者
篠裕太: 瀬戸康史
桜田美希: 石橋杏奈
佐々木梨花: トリンドル玲奈
高野ナツ: 吉沢亮
笛木茉奈: 小島藤子
立花五月: 三吉彩花
桜田亘: 桐山漣
スタッフ
【編成企画】