芸能界にどっぷり漬かった…
そこで…
(拍手)
(櫻井)「嵐の知らない世論調査」!このコーナーは…。
まさに…。
…ともいうべきコーナーとなっておりま〜す!
(松本)狭いんじゃないかなどう?そんなことない?でも…。
じゃあ正解まいりましょう。
ここに集まってくださったのはこんな方々です!
(相葉)「ワンカラ」?・はい・
(大野)すごい!
(拍手)
(松本)…からスタートするカラオケってことだよねきっと。
(3番)1人カラオケっていうのはカラオケボックスに1人で行く。
(1番)自分の半径1m半あるかないかぐらい本当狭い空間なんですけどレコーディングスタジオみたいな形でずっと歌い続ける。
(相葉)レコーディングをするわけではない?へぇ〜。
(松本)その場で?
(26番)その場で。
作ってそうですよね。
作ってそうですね!よかった〜!だろうなと思ったのよ!よかった!
(二宮)そうであってほしいよね!
(二宮)それ漫画喫茶の個室くらいの広さなのかな?自分1人でっていう。
17番さんは…。
友達とかとやっぱりカラオケには行くじゃないですか。
そこで歌う曲の練習とか。
あ〜!15番さんもそんな感じ?
(15番)そうです。
明日はオタク友達と行くからアニソンの練習しようとか…。
(松本)1回どれぐらいっすか?3時間歌うんだよすげぇな。
週5回?8番さん一番多いか。
今は『ワンカラ』に行ってどれくらいになるんですか?それまでは普通のカラオケ屋さんに「1人です」って…。
入ってました。
・そうそう・・うん・すげぇすげぇ!22番さんあるあるですか?
(相葉)声いいな!1人で行ってたんですよ普通のカラオケ屋さん。
で『ワンカラ』を初めて見つけて…秋葉原店。
それで入ってみたらみんなで受け付けするあの気まずい空気がなくて。
どれくらいのペースで行かれてるんですか?仕事終わった後とかでも。
(二宮)週3回『ワンカラ』行って…。
いやあんまり…。
あぁ〜。
面白いですね。
じゃあ大勢よりも今は1人のほうが圧倒的に多い。
(相葉)1人のほうが楽しい?
(二宮)でもこういうことがないわけじゃん流れた時に…。
それは皆さんもういいかなって感じなんだ?
(1番)それはそれで1人の時は徹底して…。
(17番)だから同じ曲を2回3回連続で歌ってもいいし。
(二宮)…ってことだよね?空気関係ないです1人だから。
それこそ曲によっては10分の曲とかもあるんですがそういうのを入れても…。
そういうのが一切なくて自分の世界だけでクネクネしながら歌えちゃったり。
好きなように恥ずかしくないし。
何してもいい。
気になったんですけど…。
(20番)今結構凝ってるのは…。
(松本)へぇ〜。
(二宮)え〜!いいねぇ!カッコいいっすね!ありがとうございます。
ハマったキッカケというか。
気を使わないでいい。
自分の好きな曲を飲み屋さんカラオケスナック行って…。
「EXILE」歌ったら超違和感…浮いちゃうんで。
その逆もそうですもんね。
そうですね。
あ〜ほとんどですね。
歌ってる音楽は同じですけどみんなと同じで…。
私は早口の歌好きですけど外人ですから…。
読むのは遅いですから…。
歌えなくなります。
失礼ですけど…。
(二宮)ちゃんと覚えてるものしか歌えなかったりするのが練習ができるってことなんだ。
それいいと思います。
・ない・
(松本)実は見たことある!とかいないですか?
(17番)『ワンカラ』っていっても…。
今日友達と一緒に来てるんですけど。
2人で行ってそれぞれの部屋に入って…。
隣の部屋でそれぞれ歌って。
自習だ!自習して…。
その後…。
おもしれぇ!アップするってことっすね!
(大野)じゃカラオケ行っても同じ歌を歌うんですか。
(二宮)こいつこれ歌ってたのか!ってなるわけでしょカラオケで。
みんなはあれですか?例えば1人でじゃなかったら1人でじゃないほうがいい…?それとも…。
・1人で行きたい・
(相葉)1人で行きたいんだ。
1人で行きたい方。
(相葉)誘ってもみんな乗って来ないからしょうがなく行くパターンもあるじゃないっすか。
間奏から2番にかけての…。
(二宮)みんな気ぃ使いさん!
(相葉)気になんないかな。
気になんないね。
(松本)行ってさ…。
…のかもね。
サビまで待って!みたいな。
(二宮)「何でだよ!」とか言われるのが嫌なんでしょ。
自分で作詞作曲してて…。
作詞作曲をしてるわけじゃないんですけど…。
2人組のアイドルグループみたいなのを趣味で…「Wink」みたいな。
で相方のコが作詞作曲ができるのでそれをライブで披露するのを練習するのに使ってます。
はぁ〜!プロの練習の場としても使えるってことですね。
(大野)すごいな。
(二宮)はぁ〜なるほどね!
(相葉)指示もらったり…。
(大野)完全なるってないもんね。
練習のためにとかね。
何で?ビルの中に居酒屋が池袋は一緒に入ってて夜に行っちゃうと団体で打ち上げだ!みたいな人達が一緒にエレベーター乗るじゃないですか。
ワンフロア全部が『ワンカラ』なのでここで降りちゃうと…。
じゃあ何とかして…。
私1回…。
(二宮)気ぃ使いさんなんだね!
(大野)気ぃ使うんだね。
(チャイム)というわけで終了のチャイム鳴りました。
最後に…。
我々で導き出して行きたいと思います。
(二宮)完全でしょう。
『ワンカラ』に行く方々は…。
(相葉)繊細!じゃあ『ワンカラ』に通う方々は繊細だという結論を我々出させていただきます。
以上「嵐の知らない世論調査」でした。
皆さんどうもありがとうございました!
(拍手)
皆さんは…
旬を知る
そして…
今夜の『嵐にしやがれ』は…
皆さんこんばんは「東京イイ店クドイ店」です。
よろしくお願いいたします。
うっ…よろしくお願いします!珍しいですねこの環境。
(二宮)スタジオでできるってこと?違います!…という僕の強い思いがありまして。
今日は。
いいでしょ別に!何でよ?今回はですね…。
まずは…
頑固オヤジとかそういう系?頑固オヤジじゃないです。
何でかっていうと星を取りますガイドブックに載りますそうしたらそれを見たお客さんが来ます…。
どういうことかというと…。
何?それ。
24人しか行けないんだ。
お代がお月謝みたいなことなんですね。
つまり月謝ということは習い事みたいな感じ。
そう!さすがですねそのまま3つ目行きましょう。
本当ためになる話たくさんしてくださると思うんで今日皆さんメモを取ってください。
後で「メモ帳持ってくれば…!」言いたくなるからね。
一抹の不安を抱えてやって来たのは…
皆さんこちらでございますね。
(二宮)来たけどさ…。
ど真ん中でございますよね。
さぁ今日のその名店はこちらでございます。
お伺いするお店『壬生』。
まさに幻と呼ぶにふさわしい…
ちょっとね…。
たぶん相葉さんのために3人ぐらい映ってないですね。
(二宮)しょうがないから。
失礼します。
こんにちは。
どうも!こちら女将さんでございますね。
どうもよろしくお願いします。
お願いします。
(石田登美子さん)3日4日15日。
皆さんお気付きの通りにまずはですね…。
クドイポイントとしてね。
触る。
出世しなくなるからね。
まず黒い犬の目を見ながら触ってください皆さんね。
なぜかは分かんないですけど。
犬の目を見て触る。
出世するんだからね。
バラエティー初潜入!ここが…
伝説の店は…
そこでいただく…
そして最大の特徴は…
名物女将のクドイ解説付き
まさにここは…
ということで今夜開講…
いらっしゃいませ雨の中ありがとうございます。
なぜここのお店を…。
聞いていただいてうれしいです!やっぱりね冬になったらくわいを食べるのよ。
そして八頭を食べるのよ。
だけどね…。
だからもうこれはね伝えて行かなきゃいけない。
そうです。
早速ごめんなさい!
(相葉)要しちゃいけないのね。
いいの聞いたほうが緊張しない。
(松本)何か俺今日メモ帳を…。
渡されました。
なるほど!これは…。
「3日豆まき」書きます?それ超分かりますよ。
まずは食べる前に…
まず…
ではその翌日4日は?
昔から…
昔は田舎のほうで…今もしてるかもしれないけどそれが廃れてしまったので。
「ねはん」っていっても誰も分からないけど。
ハハハ!「ねはん」。
こう書く
確かに難しい
つまり…
15日は涅槃これ3つ覚えて。
(二宮)14日のバレンタインデーは?…って言ってました。
お父さんです。
ご主人が書かれてるんですか。
日本文化を伝えると言いながらもバレンタインデーも書く。
じゃあ女将大丈夫!書かなくて。
こうした…
それこそがここ…
ではいよいよ…
料理のテーマは…
そのテーマに合ったさまざまな道具で彩られたわずか10畳足らずの宇宙
そこに今から…
本物の和食を楽しみたいテレビの前のあなたここはぜひ…
来ましたよ。
(松本)何?あっお面が!
まずは…
もうびっくりしました。
さぁ行きますよみんなお面かぶります。
「ありゃりゃこりゃりゃ」って…。
そうよ。
皆さんやってください。
これをこういうふうにして持って帰って…。
無病息災のために。
そしてお面の先にあるのは…
『壬生』では…
箸を濡らすのよ清めるから。
(二宮)へぇ〜!びっくりした。
手にこうやって持たないでこちらのリーダーのようにこういうふうにして持つのよそうすると美しい形だから。
器の持ち方も皆さん勉強していただいて。
お揚げがのってるあたりやっぱりおいなり様の。
そうですそうです。
(松本)温かい!ご飯が結構水分がありますね。
炊きたてのところにパッと。
昔は蒸し寿司っていって置いといたものを蒸すでしょ。
だけどもうそういうことしなくても…。
ピタっとそろうから…。
すごくそういう意味では…。
それで食べるだけじゃなくて祭事を…。
ゆず湯の時期にはゆず湯に入ろうってあなた達が言ったら日本中のゆずがなくなっちゃう。
そういうことなんですか?それで呼んだのよ。
それで呼ばれた!ごめんなさい。
女将言い過ぎです。
2品目は日本の心お椀
やっぱりすごい!リーダー。
そこでも日本文化なんです。
(松本)公式プロフィルですよ。
(相葉)あだ名じゃなかったんだけど。
ちゃんと敬ってください。
(相葉)開けていいっすか?開けてください。
これです見てください。
(相葉)手だ手!わわわわ…すごい!これが大根ですね。
上のこれは?我々は亡くなったらお釈様の手のひらの上に行く。
だから黒い玉は死んだ後の自分。
それを表してる。
地獄に行っちゃったらダメだから。
まず日本の…。
和食の神髄
まぐろ節ですよね。
まぐろ節。
かつお節とかじゃなくて。
あっ。
姿勢を正してね…そうすると世界に出た時に通用するから。
ウメェ!おいしいでしょ?
(二宮)おいしい!それをあなた達がやってみんなが伝染してほしいわけ。
サッと出来るから。
(二宮)じゃあ我々は…。
みんなでやるのよ。
それでは…
こちらが女将の旦那様
(広義さん)これもう火付けるわけや。
これですやなこれどのぐらいあるかな。
大体勘で長年やってるからまぁこのぐらい入れるやろ。
煮立つ前ですね昆布入れるのは。
(広義さん)お水から入れるわけよ。
あんまり弱火やったらアカンねん強火でいいんですわ。
(相葉)沸かしてもいいんですか?
(広義さん)ブクブクしたらダメ。
そやから…。
ほんの2〜3分やから。
もうそろそろじゃないですか?
(相葉)ブクブクしちゃった?
(広義さん)まだまだ。
ちょっとブクブク来ましたね。
このへんで…。
でこれをいったん出すわけや。
昆布を取り出す。
差し水。
(広義さん)そう差し水。
それでこれこんなキレイなやつ。
こうやって入れるんや。
(二宮)結構入れるね。
(広義さん)これぐらい入れるわな。
(二宮)全部入れてるわ。
引き上げるタイミングですよねこれを。
ここでさらにお水足す。
(広義さん)一応アクやわな。
火止めてるんすねこれもう。
(広義さん)入れてから炊いたらアカンねん。
で1回…。
お〜!一発ですね!
(二宮)大将決まった!
(相葉)さすが!
(二宮)大将これでもうさっきいただいた味が出てる?
(広義さん)これで足らんとこをお塩と薄口しょう油で。
(松本)それでバランス取るんだ。
これは何も入ってへんのよ昆布とかつおだけで。
これで十分だけどな。
ウマイねぇ!これは体にいいし。
ウマイね!
もちろん材料や火加減味の調整などはさまざま
以上…
では出汁に続いてお椀の中に鎮座する…
見てくださいほら。
ほらどっこいしょ。
これが淀大根。
…と表現される方もおられます。
お吸い物には最適
ここまで切って使えない。
ここも使えないの。
ほんの少しだけ?つまりこの大きさで何個手はかたどれる?3個か…4個取れないでしょうね。
真ん中の一番糖度の高い部分を使ってるって貴重ですよ。
これも来月ぐらいで終わっちゃう旬があるの。
だから旬をあなた達が教えて行かなきゃいけないの。
おいしいでしょ?味が染みてて。
銀座の名店『壬生』3品目は…
(二宮)来ましたね。
見てくださいこのサイズ感!こんな大きいふぐ白子って食べれないです機会がないと。
(松本)すご〜い!これすごいです貴重ですよ。
この大きさの白子があるとらふぐはどういうことか…。
(二宮)ずっと説明してたじゃん。
ここへ来て?吸うの!いっぱい食べたらヤケドするよ。
ちょっと吸って。
(二宮)ここね。
大丈夫それで。
何これ!どうですか?
(相葉)これただ焼いただけ?焼いただけで塩。
(相葉)え〜!続いて行きますか。
次行きますよ。
えっ何?包まれてる。
これ開いていいですか?開いてください。
これね蓮根の煮物。
何だこりゃ!
4品目は…
素材の味を生かした和食の王道
手づかみでいただきます
小豆の甘さと蓮根自体の甘さがいいマッチングって感じですか?深みのある甘さって感じですね。
すごいヘルシーでしょ小豆と蓮根だもん。
手のひらにのせて…。
撮ってくださいインサート。
キレイでしょ。
5品目は…
しかし今回注目したいのは…
ふきのとうの…。
ふきのとうでも…。
これ覚える!みんな書かない。
ゆきまぐさ。
(二宮)雪の間の草?
つまり女将の言う雪間草は…
それは通常のふきのとうよりも大きく…
それが利休さんが詠んだ…。
都会の人は絶対味わえないこういう田舎でないと。
場所は一面雪景色の…
そこには…
ふきのとうでも…。
これ覚える!みんな書かない。
ゆきまぐさ。
(二宮)雪の間の草?
場所は一面雪景色の…
(加藤さん)そこにカラマツが3本くらいありますでしょ。
恥ずかしいので…
深い雪の中で育つ…
違いは何といっても…
目指す…
道なき道を行きまるで宝探しでもするかのように…
しかしスタートから…
たとえ目的の場所に着いたところで…
残念です本当に。
(スタッフ)ありがとうございました。
雪の中から採れる…
一方ここ銀座では…
女将「はいチーズ」を…。
(一同)はいチーズ!死なないで!
(相葉)死んじゃダメでしょ!
女将はそれをどうしても…
うわ〜これ本マス。
(二宮)雪間草いただきます。
もう春なんだ!と命令するのがこの雪間草。
(大野)あ〜ウマイ。
嫌な苦味じゃない。
今天候で旬がまた分からなくなって来てますけどあらためてこの時期だっていうのを。
さぁいよいよ女将続きは…。
鰆。
鰆知ってる?
(相葉)知ってる。
鰆って?うん鰆。
最もウマイといわれるのは産卵前この時期に取れる…
しかし…
故に…
これも…
あっちょっと待ってください。
それを付けながら鰆は食べるおしょう油じゃなくて。
これ桃色鰆の身って桃色なの。
キレイですね。
キレイでしょう。
それで…。
おいしいでしょ?鰆の刺し身なんて食えないですよねあんまり。
ん〜!
(相葉)歯応えが。
でこのてっぽう味噌を付ける。
もう次行ってます皆さん。
いやぁもうとうとう…。
とうとうア〜ン!ですね。
おいしい?真ん中の野菜何?これも春ですねぇ。
菜の花もカラシと合うから。
えびですよ。
すんげぇの来た!
続いてやって来たのはその身が隠れるほど…
(二宮)うわわわわわわわわわ!えびですよ。
すんげぇの来た!
続いてやって来たのはその身が隠れるほど…
リーダーどうぞ。
(大野)1本?よいしょ。
(二宮)うわわわわわわわわわ!は〜い写真の時間だよ!上手です!こんな大っきいのね…。
(相葉)そういうこと!
牡丹えび漁は夜から朝にかけて行う
方法はロープで1つ1つ籠を上げる手間のかかった…
これはえびの身をつぶすことなく…
しかし…
まさに今が旬最高の牡丹えびをご堪能あれ
(二宮)うわすっごいよこれ!
(大野)すっごいわパンパンだわ。
皆さんマネしてください。
ここからチュって食べる。
(大野)これこのまま?
(店員)ここですカプっと。
おミソ甘いですか?甘〜い!
(相葉)初めて食べたこんなの何だこりゃ!これ外して。
うわ〜ちょっと…うわ〜!
(二宮)これすごいよ!これはすごい!口開いて。
(二宮)あっ!もっとひっくり返って。
あらららら!うわ!おぉ〜!ウマ〜イ!いい顔しますね皆さん。
(大野)濃厚だなこれ。
これでお酢飲めばさっぱりするから。
(松本)プリップリ!食べたことない…。
(相葉)何も付けなくても超ウマイよね。
(二宮)この酢もウマイわ。
酢もおいしいでしょ?あっ本当だ。
脳に命令して飲まなきゃダメよ。
加減酢です。
さぁそれでは皆さん…
これで…
最後の…
すごいよ!もうゼロになるから。
なかなかこういう食べ方…。
ないですよ。
うちなんか…。
いろいろ進化しないといけない。
そして最後の締めはだいだいを使ったデザート
ところで皆さん…
そう!お正月…
今ではみかんを多く目にしますが…
その理由は…
一般的な果実と違い…
みかん同様…
だいだいは1年経って…
その特徴から…
だいだいってそういうこと…。
そう!代々続くように。
そうなの?へぇ〜!今日どうしますか?だいだいを。
シャーベット!ここまで和で来て最後に。
これもまた…
(二宮)えっ何かどういうこと?
(大野)これシャーベット?これはこのままもう溶けちゃうから。
(大野)えっこれ…。
そんなに触っちゃダメ。
(二宮)これシャーベット?
(大野)あっこれシャーベットだ!
(相葉)こんな形のシャーベット初めて見たよ!三角だもんね。
フレッシュだもん。
代々続きますように!
(一同)続きますように!30数年進化させて行くってかなりご苦労あると…。
進化するっちゅうよりもう本当に正直な話…。
それではもうねぇ…。
ちょっと日本料理から…離れたらいかんけど。
土俵から出たらアカンでだけど…。
それがなかったら…。
やっぱ守りがいっぱいあるから。
(広義さん)そうそう。
思いは強いねこういうことも見ておいてもらうとまたねっ何か…。
こんなこと言うたらいかんけど…。
(二宮)早っ!
今夜いただいた…
それこそが…
(二宮)あっ何か来たよ。
これお土産でいいんですか?これ頂いていいんですか?これは1つずつ持って…。
みんなで嗅ぎましょうか。
(相葉)せ〜の!でね。
3…2…1…。
早い早い早い!
以上…
次週は…
これ何なんですか?
(海老蔵)いや意味はない。
意味が分かんない!
そして相葉の斬新企画で…
句読点の位置がおかし過ぎて伝わんないのよ!2014/02/22(土) 22:00〜22:54
読売テレビ1
嵐にしやがれ[字][デ]
東京イイ店クドイ店特別版…幻の和食・銀座の名店「壬生」へバラエティー初潜入!芸術的料理に嵐感動も…嵐もビビる最強クドイ女将の和食授業!▽世論調査でワンカラな人
詳細情報
出演者
嵐(大野智、櫻井翔、相葉雅紀、二宮和也、松本潤)
【ゲスト】
監督・演出
【企画・演出】
川邊昭宏
【プロデューサー】
伊東修
【チーフプロデューサー】
藤井淳
田中宏史
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – その他
バラエティ – お笑い・コメディ
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