快傑えみちゃんねる 2014.02.07

(上沼)こんばんは〜。
・かわいい〜!もう2月に入りました。
(サブロー)ほんとですよね。
2月。
ありがとうございます。
はいようこそです。
ようこそでございます。
もうほんとに山本陽子さんが私のお部屋に来られまして。
ああはい。
こちらからご挨拶に行かないといけないのに。
来られたらもう光ってますよね!ふふふふっ。
やっぱドキッとするわ。
扉がこう開くと…。
パア〜〜ッ!パ〜ッとこう何かオーラというんですかね。
オーラ!オーラ。
オーラってああいうことを言うのかな。
ああはいはい。
こないして。
照らしてはるん?照らしてはりました。
下から照らしてはんねや。
8人ぐらいで。
きれいな人ってやっぱり自分できれいなぁって認識するからやっぱりず〜っと…ず〜っときれいでおろうと思うんですか?それもあるんだよな。
久しぶりに上沼さんにお会いするから…ほんとですよもう。
いろいろ拝見してますよ。
でもねうれしいなと思うのが…
(拍手)それに引き換え。
はい。
どこで調達するやら円さんの衣装。
(塚地)これはすばらしい。
(島崎)かわいい〜。
かわいい。
かわいいです。
(島崎)かわいい。
僕はほんと…
(円)誰がボリショイサーカスや!誰がサーカス団やねんな!?それはあの〜やっぱりスタイリストさんがついてるの?
(円)スタイリストさんと打ち合わせしてあれなんですけども。
靴なんかはこれ僕好きなんで。
靴も全部トーンが合ってる。
靴下も皆そういうやつ。
ひょっとしたら…あっ!中の。
下着の。
うふっ!アンダーウエア。
いやもう…。
(一同)ええっ!?ノーパン!?ノーパン!?ええっ!?ノーパン!?
(円)普段ノーパンなんです僕。
(一同)ええ〜っ!?
(サブロー)和歌子ちゃん逃げました。
(島崎)いやいや!いやいや!
(円)俺だってもう6年も7年もず〜っとノーパンですよ。
(一同)ええ〜っ!?1枚もパンツないの?家に。
(円)いやありますよ。
ありますけど。
それは例えば…用事っていうのは?ああ〜。
(円)違う違う違う!用事は浮気。
舞がかわいそうキリキリキリキリキリ〜〜。
(ナレーション)
更に秘蔵写真も大公開。
5級!?はい。
話題のハーフ芸人アントニーが初登場。

両親は日本人!?
更に…。
これ正月だよ。
今日はね浅田舞ちゃんが来てくれましてね。
(拍手)美人姉妹。
バンクーバーで銀メダルに輝きソチオリンピックでは悲願の金メダルが期待される…。

そんな彼女を誰よりも理解し陰ながら支える…。

誰もが知る…
彼女たちがフィギュアスケートを始めたのは舞が7歳のころ。

仲のよい姉妹でありながら最も身近なライバルとしてお互いを磨き合った。

真央に負けじと舞も2003年に…。

更に2006年に出場した四大陸選手権では数々の3回転ジャンプを決め6位入賞の活躍を見せる。

現在は競技の一線から退くも仲のよい真央とともに数々のアイスショーに出演。

その華麗な演技で観客を魅了。
かわいい。
そのかたわらスポーツキャスターとして番組にも出演。

体を張って様々な競技の取材に挑むなど氷上を飛び出して活躍の場を広げている。

浅田真央を最もよく知る浅田舞。

(拍手)ありがとうございます。
ねえきれい。
はい。
って言われて…まあねぇ。
大丈夫です全然。
そやけど姉妹やからね何ともないですけどもこれほんとに漫才コンビやったらしんどいよね。
まあまあそらまあ。
(塚地)そうですよねばっかりっていう。
そうかそうか。
(島崎)足長いね〜。
ほんと長いね。
お母様もお父様もされてたわけですかスケートを。
いやお父さんもお母さんもフィギュアスケートは一切やっていなくて。
やらずに。
もともと初め…あぁ〜ん!基礎はあるわ基礎。
基盤はある。
でお母さんはバレエダンサーになってもらいたかったんですけど。
子どもさんをね。
はい。
でもそのバレエ教室に通っていたお友達にフィギュアスケートを勧められていつの間にか気付いたらフィギュアスケートの方が楽しくなっていってっていう。
はい。
そりゃねお母さんの夢っていったって出てきた子ども…ああ〜そらそやわな。
でけへんわなかなかな。
だんご3兄弟みたいなんだったらこらもうしゃあないなぁ言うて諦めて。
シュッシュッてしたの。
ほいでやりだしたら頭角を現すのが早いしさ。
両方ともねス〜ッと世界で戦えるんだから。
3つ違いですか?
(浅田)ちょうど2つ違います。
ああケンカするな。
(浅田)もうちっちゃいころは男の子みたいに…。
(浅田)恥ずかしいぐらい大ゲンカしてました毎日。
2歳ぐらいって一番ケンカするよ。
ねえ。
でももう小さい時からケンカするとお母さんが…。
「ケンカの決着はスケートでつけなさい」って言われて。
そうか。
そっちか。
うまいこと言うけど。
なあ〜。
「わかりましたお母さん!」ってそんなね根性ドラマみたいにいくかいな。
でもまあ正直なとこどうなんですか?「浅田真央さん真央さん」言って…まあソチもう始まります。
いわゆる…絶対あるよね?舞がかわいそうキリキリキリキリキリ〜〜。
浅田舞が妹・真央への嫉妬を激白しちゃいます。
でもまあ正直なとこどうなんですか?「浅田真央さん真央さん」言って…まあソチもう始まります。
ねっ。
そしたら…。
まあキャスターとしてきれいで美しく産んでもらってご活躍はしてますけどもちくしょうめってやっぱり思う…。
「ちくしょうめ」。
まあいわゆる…絶対あるよね?昔始めた当時は私の方が上手だったんですよフィギュアスケートも。
いつしか真央の方が上手になっていく時ってちょうど…もう何か…ほんでまたね…勧めたお母さん。
「ああお姉ちゃんより妹の方が…。
どうしよう」と言って。
そうなんかなぁ。
(笑い)5回転ぐらいすんねんな。
5回転ぐらい。
パ〜ッ!パ〜ッ!
(塚地)一番跳ぶ。
大変や。
(浅田)でもほんとにそういう感じでした。
絶対そうでしょ。
お母さんはいつも舞に頑張ってもらいたくて。
妹はほっとかれてたので。
もうお母さんは「舞舞舞舞頑張りなさい」っていうのが。
それがわかるからね。
そういう時期もありました。
かわいい〜!
(笑い)その時に1位の表彰台に乗ってる子が…え〜っ!?安藤ミキティーがこの時の1位!?
(浅田)はい。
今これは切られてますけど。
(笑い)
(島崎)知らないですよ。
気になる。
(島崎)知らないわよね。
知ってても言われへんわ。
知らんがな。
いやだからねず〜っとフィギュアできてるから…そこは何か忘れもんしてますよ。
きっとこのお二人。
ねっ舞ちゃんそうやな?全くできなかったです。
でもフィギュアスケートのコーチの方は恋をした方がいいっていうのをすごく言うんですね。
特に男性のコーチだと…って言われるんですけどそんな時間がなくて。
毎日毎日練習なので。
(円)でもちょっとあっあの人好きだなってことはないんですか?思春期になったらあるでしょう?ああ…
(円)ないの!?
(浅田)はいもうスケートスケートばっかりで出会いもなかったです。
(円)ない?
(浅田)はい。
(円)今は?
(アントニー)フゥ〜!フゥ〜!まだ舞ちゃん25ですから。
25?好きな人ができてよかった。
そら当たり前や。
そらいるいる!いないと楽しない人生。
一番いい時やのに。
あはははっ。
(笑い)
(塚地)すごいアドバイス。
付き合うぐらいはええやんな。
マテンロウ!よく来てくれました。
ねっ。
(大野)よろしくお願いします!初登場。
(アントニー)はいはじめまして。
若いんやね。
22か23よね?
(島崎)若いな〜。
(アントニー)平成2年生まれです。
アントニー。
アントニーが結局ねお父さんがアメリカ人。
(アントニー)そうですね。
もともとの父親がアメリカで母親が日本で。
でその父親がプロボクサーだったんですけど。
でももう3歳の時に亡くなってしまいまして。
亡くなったんだ。
で今日本人の寿司職人の父親と母親が再婚して。
あははははっ!あっそうか!うわっお父さんカッコええ!これお父さん!?うわ〜國村さんに似てない?カッコいい〜!あっほな弟ちゃんも。
あっ弟もハーフで。
はい。
だから何か…
(笑いと拍手)ほんとね!
(島崎)ほんとだね〜。
日本にホームステイに来た。
(アントニー)そうですね…はい。
(島崎)ウソ〜。
話しかけられるやろ?僕…5級!?
(アントニー)はい。
5級落ちたん?
(アントニー)落ちて。
でそのまあ親が英語しゃべれないのはまずいなってことになりまして。
ちょっとその日のうちに…「その日のうち」って。
僕が英会話教室の教室に入った瞬間外国人講師の先生来たと思って…
(笑い)
(塚地)先生やと思う。
(アントニー)結構もう体が大きかったんではい。
だって…
(アントニー)ゴスペル部とか…
(塚地)即戦力期待するもん。
(島崎)もったいないよ〜。
(塚地)絶対うまそう。
ええとこないの?ええとこないって…。
ボクサーやからお父さん。
強いやろ?あの…でもケンカとかは全くしたことないですね。
でもやっぱ見た目のせいでよくハードルが上がるというか。
そりゃうまいよ〜。
野球。
おっ!
(島崎)すごいじゃん。
(円)これは勇ましい!打ちそう!小学校3年で体でかい!でまあ始めた瞬間もういきなり…打ちそうやな!バンバン打ったん?まあ初めての試合で僕すごい緊張してて。
バッターボックス入って。
相手チームの監督が「とんでもないやつ来た!」…つってめっちゃ下げてるんですよ。
(塚地)これはなるよ〜。
(島崎)相手チームがね。
「おお〜下がれ〜下がれ〜」。
で僕パッて見たら…。
河川敷でやってたんですけど…まぬけか!?向こう?向こう?あははははっ!
(島崎)面白いなぁ。
すごいわ〜これは。
ほんでまた…
(アントニー)ありがとうございます!黙って座っとったらいかついけどさ。
(島崎)かわいい〜。
話聞いたら癒やされるわ。
見た感じあなたねガツンとしてるけども。
そうそうそう。
もうヒュッていったらこうやらかいから…
(笑い)食べたらねふわっとしてる。
テーマトークですか。
はいいってみましょうか。
まずはこちらです。
はい!
最初のテーマは…。
これ好きです。
こういうテーマ好きです。
好きなんですよ。
イラッ!とするね。
和歌子ちゃん。
(島崎)はい。
ほんとにしょうもないことでいいんですよね?全然しょうもないことがいいんです。
ほんとにイラッ!とするのが…ずっと?
(島崎)ず〜っと差しっぱなしがどうしてもイライライライラするんです。
テレビのとかも?
(島崎)はい。
自宅はもう全部。
あっ冷蔵庫はあかんわ。
(島崎)冷蔵庫腐っちゃうんでね。
だからああいう…
(島崎)抜きたくて抜きたくてイライラするんですよ。
あれは危ないっていいますもんね。
たこ足してるとほこりとかでね火付くとかいうし。
(一同)ええ〜っ!
(円)目障りなんや。
(島崎)もう目障りなんです。
目障りやけどそれ迷惑ですわ。
人の家におってコンセント抜いていくの?
(円)すごいな〜。
(島崎)はいダメですかね?それはあかんやろ。
(島崎)あとメーク室とかでもメークさんとかが…あっためてますよね?あれもすごく気になって。
抜いちゃう?
(鈴木)え〜っ迷惑!
(島崎)でいざカーラー巻く時に「あらっちょっとあれかしら?」みたいな。
それは申し訳ないなと思うんですけど。
でももう我慢できないんです。
差しっぱなしがイライラしてすぐ抜いちゃいますね。
いい方の癖かもしんないね。
いい方の癖ですよ。
省エネやしね。
そこから発火する場合もあるわけで。
そうですね〜。
あるあるある。
こういうのがこっちで流れてるんですよ。
CMで。
塚地さん何かございます?イラッ!とするなんてことなさそうに見えますね。
(塚地)いや〜でも意外とありましてですね。
まあここはもう…。
何でですか!相方にですか?
(鈴木)どうしようもねぇ。
僕らゲストで迎えてんのにイラッ!とするねんな。
何にも悪いことしてないじゃないですか僕。
(塚地)まあこんな僕にもファンがいるんですけども。
ものすご多いよ。
ただですね僕のファンの方って何かこうストレートに好きですって言うよりはちょっと1個保険を入れたいというか。
例えばファンレターとか頂いても…。
「マニアックなんですが」みたいなのが全部付いてくるんですよ。
タイトルが入るねんな。
(塚地)ちょっとタイトル。
逃げ道が欲しいのか何か付くんですね。
何でやろな。
で東京の新宿の駅で友達と待ち合わせしてたら。
ほんとにモデルみたいなきれいな女の人がぶわ〜って寄ってきて「塚地さんですよね」って声かけられたんですよ。
「はいそうです」つったら「私すごい好きなんです」と。
(塚地)いやうれしいですけどこっちは謙遜しながら「いやちょっとそんな僕が一番カッコいいだなんて変わってますよね?」って話したら。
普通何か「いやいやいや!」みたいに否定するんかと思ったら「そうなんです。
というのも私」…
(島崎)ひどい。
ひど〜い!
(塚地)そんなストレートな言い方あります!?「美的感覚がねじ曲がってるんです」って言われた。
「ねじ曲がってる」言うたん?「そうなんです!だから好きなんです!」みたいな勢いで。
どんどんこっちはへこんでいくっていうか。
そういう感覚だから好き。
あっなるほどなぁ。
そうなんですよね。
アントニー何かあります?イラッ!としたこと。
はい。
僕はですねまあ見た目のせいで…。
あの〜ちょっと前までアルバイトとかしてたんですけど。
あはははっ!ちょっと待って。
何で?いやいやいや何でやろ?この見た目で「英語しゃべれたらいいんだけどお前これで日本語だけだとな」みたいな感じで。
結構…40個?
(アントニー)40個落ちて。
例えばどんな…ダメ?結構ファミレスとか居酒屋とかいろいろ受けて。
で最後ここならいけるだろうと思って…。
いいねいいね。
それはいい。
ええ〜っ!?
(島崎)はっはっはっは!いやいや…
(アントニー)アメリカのもんじゃないですか。
アメリカの血流れてんだぜこっちは。
「佐藤お前が落とすなよ。
佐藤」という。
(島崎)面白い。
それはちょっと…。
(島崎)すごいカッコいいと思う。
(アントニー)結構絵になると思うんですよね。
秋野さん何かございましたら。
すいません。
イラッ!としたことを最近のことで。
この1か月だけでイライラしてたな。
イライライライラ…。
今年入って。
はい。
去年の暮れだよ。
(塚地)ええっ?「紅白」?あの〜ほら綾瀬はるかの司会。
ああっ。
(島崎)あはははっ!紅組の。
秋野さん。
そうですか。
(秋野)そう。
あれ天然だとか言ってみんなかわいい!とか言ってんだよね。
(笑い)もうね綾瀬はるかさんはかわいいきれい…。
ちょっとかみ気味でしたねいろんなことがね。
それでさ途中でAKB何ちゃらっていうのがさ。
「何ちゃら」。
48。
それでほら「私やめます」とか言ったろ?
(笑い)
(島崎)秋野さん。
(アントニー)すごい!大島優子さんが。
卒業すると。
もうねおじさんにとってはどうでもいいんだ。
でも若い子たちは必死ですからね。
(秋野)そうなの?そうです。
これでもうイラッ!としないかなと思ったら後半。
泉谷のおやじ。
ああ泉谷さん。
(アントニー)カッコよかったですね。
めっちゃ怒ってましたね。
カッコよかった!?「手拍子をやめろ」と言ったんですよね。
「手拍子やめろ」言うた?「俺はお前たちに歌ってんじゃねぇよ!1人で見てるやつに歌ってんだ!」。
さすがや。
それで正月になったでしょ。
家族でね初詣行ったんだよ。
もう俺は初詣なんか行かないつってんの。
この年になって神様に頼んだって間に合わないんだから。
(塚地)そんなことないですって。
(アントニー)そんなことないですよ。
そんなことないですよ。
神様に…。
いやいやもう間に合わないよ。
間に合わないですか?だからもう行かないつったのに無理やり引っ張っていかれてさ。
験のもんですやん。
しかもさおみくじ引こうって言うんだよ。
気になるの?
(塚地)よかったよかった。
(アントニー)気になるんですか?
(秋野)気になるんだよ。
「間に合わない」言うて気になるんや。
だから引かないつってんのにさ。
結構気になるんや。
引きたくないつってんのにさ俺のかみさんが代わりに引いてあげるって言うんだよ。
それで引いたら小吉が出たんだ。
まあまあ。
「小吉だ〜」つってみんな笑ってんだよ。
(笑い)イラッ!としたよ。
たくあんあるんだったら食べれるな。
たくあんでいける。
続いてのテーマとまいりましょう。
「そんなアホなことある?って思ったこと」でございますね。
はい鈴木さん何かありますか?
(鈴木)これねちょっと僕もねあの〜みんなに言うと「ええっ!?」って言われる話なんですけど。
まだ免許取りたてのころですね。
免許取りたてで若いですから二十歳ぐらいですから。
友達4人と一緒にドライブしてたんですけど。
何か暇だししょうがないから…。
っていうのがあるらしいんです。
行ったん?
(鈴木)はい。
そしたらそれが左曲がりのカーブで片一方が崖になってるとこなんですよ。
でそこをこうやってさしかかった時に…。
もう真っ暗でした。
夜ですよ。
夜ガードレールの…。
(島崎)ええっ!?崖ですす〜ごい崖。
崖側から女の人飛んできたん?
(鈴木)飛んできたんです。
で僕運転してたんですけど危ない!と思ってこう切ったんです。
切った。
(鈴木)でみんなが「うわぁ!」って言って。
4人で行ったんですけど4人とも全員見てるんですそれ。
で俺そのまま通り過ぎないで確認して止めよう思ったんです。
ちゃんと確認しないとそのあと怖いじゃないですか。
怖いな。
別にその…ひいたりもしてなかったんですけど。
当たってはなかった。
止めた。
(鈴木)で止めようと思ったんですけど友達がみんな「行け行け行け!」って言うんですよ。
怖いから。
でも僕は気になるからしょうがないからバックミラー見ながら確認したんですよ。
そしたらその…
(鈴木)でこれウソだって言われるんですけど本当なんです。
(円)どういうこと?
(鈴木)こうやってトントンって。
(秋野)ははははっ。
茶色?はい。
二十歳ぐらいの時の話でしょ。
話っていうのは…
(島崎)ああ〜。
(塚地)膨らんでくる。
信じてしまうねんなだんだん。
自分の言うてることにちょっと枝葉付けたりとか。
自分の言ってる内容に酔ってみたりとかいうことで。
(笑い)私は今茶色っていうのでね。
うん。
何か…犬かな。
(塚地)僕も…。
あははははっ!
(鈴木)違いますよ。
何や!まあまあいい。
猫がこれすんの?ちょっとゾクッとしました。
山本陽子さん何かございますかね。
でごく最近ですけど宇野千代先生のね作家の。
お墓参りに行くのにわざわざ…。
先生は割と紫がお好きなんです。
で紫のお花の濃淡を前の日に買ってそれで水切りをしてちゃんとバケツに入れて。
で翌日持っていこうと思って包装紙も全部自分できれいにあれして。
玄関に忘れちゃいけないから置いといて。
先生のおうちへお迎えに。
秘書の方がいらっしゃるからその方をお迎えして先生のお寺さんに行くつもりでいたんです。
でお迎えに行った時にちょっと待ってる間に…。
行ってまうんや。
行っちゃった。
あれは…。
自分で。
(島崎)いやいやいや。
そんなアホなことないです。
今覚えてます。
大丈夫です。
明日これとこれとこれを持っていくと思っててももう翌日になると忘れたり。
(円)あれね忘れ物でね…。
(円)忘れ物をしたことを忘れるのよ。
(円)ええことないええことない。
忘れてんねんから。
(円)ちゃうちゃう。
そうじゃないんだよ。
そうじゃないのよ。
えっ何?だから出かけよう思たらあっそういうたら…
(円)で俺何でここに立ってんの?ああ〜それはよくある。
(円)あるでしょ。
(山本)ありますあります。
(円)ありますよね?いやサングラス…。
違う角度の質問で悪いけども。
芸能人で…いやいやそらまあ…。
(笑い)
(塚地)答える隙がないわ。
あっそうかなるほど。
まぶしいのに弱いんですね。
(円)そういうことです。
僕あの…あはははは!ジョン・レノンも弱かったんですか?
(円)ジョン・レノンちょっとまぶしいの弱かったんです。
だからライトとかねスポットライトとか弱いんです。
だから僕もジョン・レノンと一緒なんです。
「良かったですね」。
あははは。
(円)台本もねちょっと覚えるの悪いんです物覚えがね。
命あって頑張られてんねやんか。
ははははっ。
ほんまに考えたら…。
(円)朝からね。
大豆蒸してな。
大豆蒸すなんて。
あんだけおいしくて。
もうそれで…。
よう取って200円ちがう?ああほんまやわ。
あんな割の合わん仕事ないわ。
割合わん…。
私ほんま思うんですよ。
それとうどん。
それに比べてパスタ。
ねっ。
「あぐらかいてる」。
あはははは!同じ麺として。
「あぐらかいてる」。
いや何かパスタだと1200円ってあさり入ってるだけで。
出てもオッケーですやん。
高〜っ!思うけど。
言われる。
(円)そらあかんわ。
あんな揚げさんまでええの入ってんのに。
お揚げさん上手に煮てんのに。
それやのに1200円取ったらどない言われる?きつねうどんはあかんわ。
ねっ。
パスタは1200円で…。
あぐらかいて。
ほんまにあぐらかいてるわ。
ペスカトーレ。
昨日食べましたペスカトーレ。
ものすごい…。
旦那と2人で。
久しぶりに2人で食事に行きました。
ああ行った。
「パスタ行こうよ」って言うんですよ。
ああいいですね。
「もうパスタ?私うどんの方がいいけど」って言うてんけども「パスタに行こうよ」。
おいしいとこあってね。
で行って。
私ペスカトーレ。
ペスカト〜レ。
旦那がボンゴレ。
あさり。
ボンゴレ〜。
ボンゴレ。
そしてエスカルゴいう…それもあったんでちょっと前菜でいただきながら。
ず〜っと食べて。
もう私足らんぐらい。
あと。
「欲しかったくらい」。
それでは足らない。
うちは少なめ少なめにオーダーするんで主人は。
胃がちっちゃいんですね。
あんまりねガバッと食べはらへん。
「もういい」ってパッと見たらね。
円さんいや〜塚地さん。
びっくりしました。
残してんのはいいですよ。
残してんの。
1200円ぐらいすんのかなボンゴレ。
ボンゴレ残してはる。
私はもうほんまにペスカトーレ…。
(島崎)汁って。
エスカルゴにパン付いとったんですよ。
パン付いてる。
そのパンでペスカトーレの…。
へつってね。
へつって。
そのソース全部しゅわして…。
しゅわして食べる。
ピッカピカやもう。
お皿ピカピカや。
洗う洗う。
洗うけども。
パッと見たらね…。
「さあ恵美子行こうか」って言って。
「行こうか」やあらへん。
えっどしたん?残してんのよボンゴレ。
残してんのはいいんですよ。
残してんのはいいんです。
ええっ?奥様。
奥様!えっ「奥様」?はははっ。
あさり。
身。
身。
殻は「食べ」言えへん。
(島崎)はははさすがに。
そうそうそうそう。
殻は食べんでもよろしい。
(円)ラッコやないねんから。
カコンカコンカコンカコン。
いやいやそんなんせんでも…。
もういい年なので。
ほいでね「あさり何で残すの?」って言うたら「おなかいっぱいだから」って言うの。
「おなかいっぱいでもあさりは食べたらいいんちゃう?」って。
麺ももちろんちょっと残ってんの。
あららら。
ちょっと関東弁ですから。
「ダメですよ」って。
「ダメですよ僕は」。
「僕は」って言うて。
ちょっとそれこそ前のテーマですが。
イラッ!として。
そらそうやわ。
そらするわ。
「あさりもらっていいですか?」。
(塚地)おなかはすいてる。
おなかはすいてる。
あはははは!そう。
おなかまだ七分目や。
まだ隙間いっぱいあんねん。
あんねんあんねん。
ほいで…。
「どうぞ」。
あはははは!ほんで私あさりの身だけ。
それもさこないして取ったらええのに皿ごと。
こないして。
(塚地)あはははは。
手伸ばしていきましたか。
手伸ばしたんや。
そやけど何かイライラしてね。
あさりを残すのが。
麺はいい。
あさり残したらあかん。
ボンゴレ1200円やねんから。
(円)あさりの料理やからね。
あさりの料理やんか!そういうこと。
そうなんですよ。
腹立ったから「あなたは」…って言うたんですよ。
ちょっとイラッ!としたから。
「縦に」。
「縦に」というのは…。
親子丼っていうのはご飯あってどわ〜っとこうね親子丼の具載せて出してきますやんか。
半分しか食べたくないなおなかがいっぱいだな。
半分残すことになるなと思ったら私なんかは上だけ食べるわ。
上食べる。
(円)ご飯ちょっと残して。
でちょっとご飯も食べぇの。
メインやもん。
メインそう。
上はもう全部。
ほんでちょっと汁の染みた汚〜いけど茶色のご飯を残す。
残す。
そうや。
違うかな?それ普通それ普通。
それも残そうかな思うけど…
(笑い)
(塚地)もう全部。
入れてしまいますわ。
たくあんでいける。
「あなた親子丼縦に残すタイプちゃいますか?」って言ったら…ええ〜っ!と思って。
意外な答えだったから。
そんな時は「それは違うよ」って言うと思ったら「それは上のやっぱりトロッとした鶏と玉子は食べるよ」って言うのかなって思ったらそうじゃなくて「ああそうだねそういえば縦に残す」。
(塚地)あはははは!
(円)確かにそうやわ。
「誰のために!?」。
「いや別に誰のためって」って。
おいしいもん。
そう引いた時に。
(円)いやいやそうやなくて。
そうやないけどやな。
それはないと思う。
家族やったらよう食べる子どもがとか。
いてたらお前お父さんのあげる。
半分いるか?とかやけど。
前もね何か…って聞いたんですね。
今もです。
ほんで「何で?」って聞いたら「レーサーは」…。
そうそう。
F1レーサーとかは。
なぜかっていうと縁起物。
やっぱり命懸かった仕事でしょ。
もっぺん戻ってきて…。
いう意味で。
全部残すんです。
シャケちょっとだし巻きちょっとほうれんそうのお浸しちょっと冷ややっこちょっとご飯もちょっと。
ご飯もですよ。
みそ汁ちょっと。
全部残す。
「レーサーだから」って。
(笑い)
ぶっちゃける!
これ正月だよ。
続いては…。

まずはこの方から。
あっ舞ちゃんですね。
「中身は男」?そんな…。
ようそんなきれいな顔して言うわ。
あの〜ずっとスポーツやってたからかわからないんですけどちょっと…。
髪の毛も今切ってこれぐらいなんですけどもともとこれぐらいあったんですけど。
髪の毛乾かすのがめんどくさくて髪の毛をヒーターで寝転がってこうやって乾かしてたら…。
あはははは!
(島崎)そりゃそうでしょ。
(浅田)そうなんですそれで…。
そんなきれいな髪の毛してるのに。
切ったんですだから。
あらら〜焦げた。
邪魔くさい…あんまり構わないんだ。
おしゃれしないんだ。
お化粧だってあんまりしてないもんね。
そうですね。
普段はもう何にもしないです。
家にいる格好どんな格好?家にいる格好はもう…楽〜なやつね。
(浅田)はい。
伸びててもいい?
(浅田)全然気にならないです。
スタイルいい人はそういうダボダボでも何かカッコええねん。
ファッションに見えるよなおしゃれ〜な。
だからさっきあの「パンツはかない」っておっしゃ…。
だから…
(アントニー)「一緒やんか」。
(島崎)ダメダメダメダメ。
舞ちゃん…。
(塚地)イメージは全然違います。
(円)俺パンツはかへんでしょ。
パンツはかないでしょ?
(アントニー)一緒ではないです。
(円)一緒やん。
パンツって下着のパンツじゃないでしょ?あっはかないです。
(円)ほら。
俺下着のパンツはかない。
あなた下着のパンツはかない。
(浅田)はかないです。
(円)ちょうちょうちょう…。
(塚地)一緒ではないです。
(円)どういうこと?どういうこと?
(塚地)一緒ではない。
(山本)
(一同)ええ〜っ!?まあお着物の時ははかないですよね?いや普段。
普段も?普段もはかない!?
(円)あららら。
一緒やね。
(島崎)一緒じゃないです。
全然一緒じゃない。
(円)何で一緒やないねん?
(塚地)一緒ではないです!え〜これはああ大野君やね。
コンビバラバラでやってますね今。
(大野)そうなんですはい。
これあの芸人としてはやっぱり1人で仕事をしてるのが多いんで。
(塚地)出てるイメージ。
(大野)大体…僕の。
(塚地)ええ〜っ!芸人としては。
あらっ。
(大野)でもやっぱり1人で仕事してる時間って僕すごい暇なんですよ。
何かパート行ってんの?何?バイト?
(塚地)ええ〜!
(島崎)ああ〜。
ギャンブル?
(大野)ギャンブルですはい。
パチンコとかに行くんですけどやっぱ結構勝てるんですよ僕。
(塚地)ええ〜!関係ないわ。
そこは関係ないやろ。
(大野)とんでもない引き持ってるんですよ。
結構勝つんだ。
(大野)結構勝ってるんでやっぱでも相方が汗水たらして…。
そういうロケ行ってるんだ。
体張ってる。
(大野)そんな時僕はパチンコ打って。
こっち片や1〜2万で。
1回で。
ライオンと闘って。
勝つとおっきいやろ?
(大野)10万ぐらいとか勝つんで。
(円)そら大きいわ。
(大野)トータルすると何だかんだ僕の方がもらってる月とかあるんで。
(アントニー)全然…
(アントニー)どうなってんだろうって思ってたんですけど。
ええ〜ああ秋野さんです。
今は安倍さんでしたっけ?安倍晋三。
お友達ですか?そらそうでしょ。
秋野さんぐらいになったら。
(島崎)おお〜!
(円)これはすごい。
笑てる笑てる。
これ最近ですね。
ああ〜。
(島崎)ええ〜!もう本意気で笑てる。
(秋野)えっ?本意気で笑てはる。
(秋野)そうでしょ。
俺が冗談言ったのウケてくれてんだよ。
(笑い)
(塚地)あれは間違いなくウケます。
イラッ!ときたね。
(円)いや〜すごいな。
安倍さんええ方ですね。
何かこの笑顔。
(円)これはどういうシチュエーションでこういうふうになったんですか?何の集まり?ちょっとした会があるんですよ。
へえ〜セミナー。
(秋野)あの〜津川雅彦さんがね主催してらっしゃって。
で総理が名誉会長で。
3年ぐらい前からず〜っと続いてる。
行かれてるんですか?
(秋野)うん行ってんの。
結構芸能人もちらほらいるんだよ。
あっそうですか。
こっちの方にね西岡徳馬なんていたんだ。
あらら俳優さんの。
徳馬さんね。
俺びっくりしたけどさあいつね…あらららら風水。
ああ〜。
ものすごい心酔してる風水師がいるんだって。
その風水師が言うには。
言うには。
日本の総理大臣はコロコロ変わるじゃないですか。
なぜか!なぜ?新しく建った総理官邸。
ああありますね。
(秋野)あの前に池があるんですよ。
その池の水が濁って腐ってるって言うんだ。
ええ〜!
(秋野)だからそれを掃除しないと総理がコロコロコロコロ変わるっていうのを西岡は信じ込んでんだよ。
だからこの席で笑ったあと向こう行って。
西岡が…真面目な顔して…。
言った。
「きれいにしてください」。
(笑い)
(塚地)「恥ずかしかったな」のパターンや。
そうか。
(塚地)ブリッジが全部効いてる。
でも総理はどう言いはったんですか?ははははって。
ははははは!「前向きに検討します」。
そうそう。
(笑い)掃除大臣!言うて。
あっ山本陽子さん。
「私は…ちくわ」。
ちくわ好き?私大好き〜。
ちょっと待ってください。
ビールを飲みながらちくわを…。
新幹線ってあの公の?
(山本)非常にちょっと今の秋野さんの話から全く違って庶民的なあれですけども。
ちくわ?はい。
それは…
(山本)いえいえ。
いいえ。
堂々と食べはるんですか?例えば今日みたいにお着物着てる時とかそういう時はしませんよ。
ああそうかこれ…。
こんなきれいなあでやかな。
もう全然…仕事が終わってもうプライベートに返りますでしょ。
ジーパンはいて眼鏡かけて帽子かぶって。
全然平気ですよ。
ノーガードになっちゃったらオッケー。
(山本)ええ。
ちくわとビール最高やね。
(山本)おいしいです。
確かにおいしいですね。
それもうちくわの穴にキュ〜ッと入れたいですね。
(塚地)はっははは!マヨネーズしょう油を。
チュ〜ッとして。
入れてキュッと。
唐辛子!
(山本)ちょっとかけるとねおいしいですけどね。
幸せ?幸せですよつかの間の。
つかの間の。
ほんまやなぁ。
女優さんが…言うてくれる?ほんまに好きなもんでも言いませんやんか。
まあな。
みんな恥ずかしいもん好きやろ?ほんまやな。
意外とな。
意外とな。
えみちゃんが店員のひと言にイラッ!
「私が払うんですけど」。
(島崎)はははは!みんな恥ずかしいもん好きやろ?ほんまやな意外とな。
意外とな。
私何度も言いますが…端ね。
ポンポンポンと切って悪いからいうて真ん中の一番詰まってるとこくれはるの。
メインくれはる。
真ん中。
あれはいらんねん。
真ん中はねキュッと巻いてるからかんぴょうも高野豆腐も汁が横にグッと全部出ちゃって真ん中は損なんですよ。
(塚地)はいはいはい。
ほいで入ってるのも少な〜いしね。
端っこのふわっとしてるところが…
(笑い)例えばキュウリ入ってたら…余分にね。
だから往復とかはみ出とかいろいろあって。
そしてのりも何かふわっとしててほんで全然乾いてるし。
のりはカリッとしてるし。
もうほんとにおいしいんですよ。
(円)だからお母さんが一番あそこ食べるんだよね。
こうやって切って置いといてお客さんに渡すんだけどそこをこう食べる。
一番ええとここうやって盛りつけるでしょ。
端っこが好きなんですよ。
そこが好きです。
そやけど…バケットは。
端っこはあれはあの…。
堅いしね。
堅いしなほんまに。
端っこなんかね…まずポンポンと切って厨房で食べてください。
真ん中だけ出すべきやと私は思いますね。
挟んで置きはるな。
そうなんですよ。
何かしらんけど端っこもポンと置くんですよ。
「ヘヘヘ」って笑いながら。
(塚地)はっはははは!私「へヘヘ」って笑われたんですよ。
「あれ私端ですか?」って言うたら…
(島崎)面白っ。
(笑い)「ヘヘヘ」って。
2回「ヘヘヘ」って笑われた。
何の「へへへ」や。
もう二度と行ったらへんのです。
さあ続いてはこちらです。
ドン!え〜ああ。
「コケる」。
「実は…コケるのが楽しみ」何が?僕あの〜その〜まあねっ。
ちょっとすいませんね浅田さん。
あるじゃないですか。
おお。
あれ…。
見てて?
(鈴木)
(島崎)ええ〜最悪!
(鈴木)違うんですよ。
これは日本人選手はそんなことないですよ。
はい。
外国の人が転ぶのがもう楽しみで楽しみで。
あんなにすごくきれいに回ってるのに…。
(島崎)ひど〜い!
(鈴木)だからそれ…。
あの〜違うんです。
これ俺だけじゃなく…。
全員か!余計悪いわ。
(鈴木)母親なんてもう涙流しながら…って言いながら涙流して笑っちゃうんですよ。
かわいそうや思わへんの?
(鈴木)かわいそう…。
だから日本人は全く思わないです。
頑張れ頑張れと思ってるんですけど。
そういう見方もあるけどさ。
(鈴木)そうです。
もう海外の選手なんてそう思ってますもんね?浅田さんもね。
(塚地)何で引き連れていこうとしてるの。
(塚地)いやずるいことないよ。
ずるくはないよ。
何が「ずるい」や。
だってねやっぱり練習に練習を重ねて青春もなくガ〜ッて頑張ってきてるのは外国の方も一緒だから舞さんはそういう気持ちはわかるわけですよ。
転べ転べ外国人やから思わへん。
例えばライバルの人が転倒したりしたらあっかわいそうとか思っちゃう?演技っていうのは。
試合中は。
見ないんだ。
見た方がいいですよ。
何のおすすめやねん。
(アントニー)それ最低ですね。
(島崎)最低。
すごいよなでも。
ほんと勇気あるよね。
この雰囲気で舞さんがいててその話題をパッと言えるってさ。
私もなかなか勇気あるおばちゃんですけどあなたには負けちゃう。
すばらしい。
ああ〜円さん。
(円)これは僕勘違いしてもらったら困るんだけども。
あの〜女性と行ったり嫁と行ったりする時はもうバンバン食事でねぜいたくはするんだけど。
(鈴木・島崎)えっ?
(円)「えっ?」やあらへんがな。
そんなもん毎日のことやしね。
嫁と行くとか…。
かんぽの宿ですか?かんぽやない。
かんぽの宿とか…。
いつもかんぽの宿。
(円)いつもじゃないけど時々かんぽの宿へ行くけどやね。
あそこなんぼやった?あそこ7800円でね。
(島崎)安っ。
安い。
(円)湯快リゾートね。
湯快リゾートごめん。
湯快リゾート7800円。
それも元旦も一緒なんですよ。
ゴールデンウイークも。
バスも付いてんねんな?
(円)そうそうバス付きで。
(円)そうよ行こうよ行こうよ。
(円)そんな話やないねん。
だから女の子と行ったり。
まあイタリア料理とかフランス料理行った時はそらもうぜいたくもしますけども。
マネジャーと行く時に…。
ああマネジャーとね。
マネジャー仕事仲間やんか。
仕事仲間でこうやって食べる時に5000円以上のものを使うっていうのが僕はもう許せないのよ。
(一同)ええ〜っ。
私は全然。
ところがねうちのマネジャーキンキっていう魚。
ああおいしい。
青森のおいしいやつ。
(円)あれ1つでね大体…5〜6000円するする。
おいしいですね。
それ好きなんですよ。
いいじゃないですか。
頼むの?
(円)「それを食べたい」言うねんけど僕は「それはやめとけ」と。
(アントニー)変わります変わりますよ。
(島崎)全然違う。
全く違う。
(円)「サンマ食うとけ」と。
いやいやサンマもおいしいけどやね。
(円)サンマおいしいでしょ。
だから「サンマにしとったらええやんか。
わざわざキンキ食べんでも」言うてまあやんのやけど。
何回か続いてるうちにどうしてもキンキが食べたい時があったんでしょうね。
言いだして。
マネジャーはもうキンキの口やったんよ。
(円)それ気ぃ悪いやろ?これ気ぃ悪いと思わへん?まあ気ぃ悪い。
(円)俺の言うたらおごりで食べとってよ。
俺は言うとくけど抑えてんのやで。
(円)「キンキ食べる」ってぬかしたらムカつくやん!それやったらそれでな自分の分とか「今日は私が払いますわ」とか。
「おごりますわ今日は円さんの分も」。
(円)「おごりますわ」って言うたらええのにキンキの分だけ払て。
気ぃ悪いやん!それは。
それはねあの…ああ〜。
と思います。
キレたって。
もうええわ!ってなって。
もうええわ!と。
せこいなこの男はと。
(島崎)あはははは!「せこいな」。
向こうが「キンキ食べたい」って言うてるんやったら「ああいいよ。
食べたらええやん」。
それで済むことやのに「もうキンキやめといてくれ。
なっ。
抑えよう抑えよう」って。
だから俺は言うて…。
この野郎!と。
あれへんのに。
(円)ちょいちょいちょい…。
何が「とんでとんで」や。
そないにとんでる場合ちゃうでお前。
とんでる場合ちゃうやろ。
ひとっつも自分自身はとんでへんやないか。
(円)ちょいちょいちょい!おい!キンキの5000円文句言うて。
ほんまやお前。
「まわってまわってまわって」言うて。
なっ。
お前キンキ
(近畿)飛び出せ!飛び出せ!近畿から出ていけ!
(円)やかましやい!全国とんでとんでとんでどっか行ってまえ!このまぬけが!ねっ。
そういうことだったと思うんですよ。
マネジャーさん。
ありがとうございました。
スタジオ見学希望の方お葉書どんどんください。

スタジオに来られた方全員に創業80周年を迎える丸福珈琲店から簡単に本格的なブレンドを楽しめるドリップコーヒーと焼き菓子他ご覧の詰め合わせを差し上げます。
2014/02/07(金) 19:00〜19:57
関西テレビ1
快傑えみちゃんねる[字]

浅田舞が妹真央と殴り合いのケンカ!?姉妹の秘蔵写真も大公開!▼秋野太作は安倍首相とお友達▼ハーフ芸人アントニー意外な過去に一同大爆笑▼女優山本陽子はノーパン!?

詳細情報
出演者
上沼恵美子 
大平サブロー
【ゲスト】
山本陽子 
秋野太作 
島崎和歌子 
浅田舞 
円広志 
ドランクドラゴン 
マテンロウ
番組内容
浅田舞が妹真央への嫉妬を告白。幼少時代の殴り合いのケンカの原因とは!?さらに姉妹の秘蔵写真も特別に大公開▼話題のハーフ芸人アントニーの両親はどちらも日本人!?英語は全くしゃべれない!?信じられない話の連続にえみちゃんも興味津々▼秋野太作は安倍首相とお友達!?超豪華交遊録をぶっちゃける!▼女優・山本陽子は普段はノーパン派!?女優らしからぬ告白に一同騒然
番組内容2
▼上沼は旦那と久しぶりに2人きりで食事に行ったエピソードを披露。しかしそこでとった旦那の行動にイラッ!その一部始終をしゃべります。

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