関ジャニの仕分け∞ 2時間スペシャル 2014.02.22

めちゃめちゃうまい。
よかった。
(枝元)ワインで煮たからこういうふうになるんだなって思いました。
今夜の『仕分け∞』はこれちょっと面白くなってきたね!「生まれたる我が子」を叩き出す歌うまキッズ。
「終わりますように」を持つ歌うまキッズ。
そして今大会のダークホースフィリピンからやって来た刺客が緊急参戦!歌手生命を窮地に追い込む高得点が炸裂!さらに…。
「明日へと…ながってゆくよ」
(村上)どうした?MayJ.!うわ〜やっぱり…。
一体何が!?果たしてプロの歌手はその威厳を保てるのか!?歌うまキッズは3つのステージで待ち受けるプロの歌手と対決。
得点が上回ったキッズだけが次のステージに進出。
下回ればその時点で即刻脱落。
ファイナルステージで待ち受けるのは23連勝中…。
果たしてプロの歌手を撃破する歌うまキッズは現れるのか?最初のチャレンジャーは…。
番組出演が決まり涙。
めちゃめちゃ…こ〜んなぐらい!
(スタッフ)嬉しい?あどけなさが印象的な舞乃空ちゃんなのだが…。
(スタッフ)正確率96パーだよ。
以上を連発する最強の小学生なのだ。
そして…。
英会話の講師を務めるアメリカ人の父を持つ光希くん。
(スタッフ)光希くん歌声の波形が出る特殊なソフトを使い本家の歌い方を細部までマスターし音程正確率をアップ。
持ち前のハイトーンボイスで歌手撃破をもくろむ!
(支配人)お二人が戦う歌手の方に登場して頂きましょう。
この方です!
(横山)出た!立ちはだかるのは歌うのは自身もカバーする『さよならの向う側』。
その歌唱力を生かし感情で歌い上げるつるのと音程正確率が高いキッズのマッチアップ。
果たしてプロ歌手撃破なるか!?これだってお子さん見てたら「パパかっこ悪い」なりますよ。
そうか。
ここはもうガツッと…。
(村上)お願い致します。
キッズ相手に一切手加減をしないと宣言したつるの剛士。
その圧倒的な声量でスタジオを魅了します。
キッズ相手に超本気のつるの剛士。
果たして後半は…?つるの剛士さんありがとうございました。
熱い。
すごかった。
かっこいい。
子供が
(安田)びっくりしてたね。
(つるの)いや嬉しいですね。
いつもどおり頑張れたと思います。
キッズ相手に一切手加減なし。
高得点を出しプロ歌手撃破をもくろむ歌うまキッズにプレッシャーをかけられるのか?それでは結果を見てみましょう。
どうぞ!そっか…。
97ぐらいいきたかったんですけどね…。
(村上)97?めっちゃ高得点じゃないですか。
そりゃキッズからするとね。
(村上)そりゃキッズは苦労しますよ。
たまらん点数ですよ。
高すぎる壁やんな。
(大倉)お腹痛なってるで。
大人げなかったかなこれ。
最初のチャレンジャーは…。
オーディションに合格し嬉しさのあまり号泣。
あどけなさが印象的な舞乃空ちゃん。
4歳の妹には言うて。
美味しいじゃない。
2×9=18。
そんな舞乃空ちゃんはその甲斐あってオーディションでは96パーセント以上の音程正確率を連発。
歌手になる事を夢見る最強の小学生が登場!ちっちゃい!ちゃいちいねえ…。
(大倉)めっちゃちっちゃいな。
(安田)かわいい。
出るの決まって…テレビ今出てるわけですけどすごい緊張してる?はい。
(大倉)するよね。
私が先生に誕生日カードをあげたら
(村上)そりゃ先生嬉しいわな。
そんな舞乃空ちゃんが歌うのは夏川りみがカバーした『童神〜ヤマトグチ〜』。
原曲はNHKの朝ドラ『ちゅらさん』の挿入歌で使用され注目を集め様々なアーティストがカバー。
沖縄を代表する定番ソングなのだ。
なんでこの曲を選んだんですか?学校で習って…。
(大倉)学校で習うの?これを。
これ自信ありますか?この曲は。
歌うと変わるからねキッズの子はね。
果たして大倉はどちらが勝つと予想するのか?キッズが95点以上出してるのなんかすごく珍しい事やったような気がするんですよ。
だから…つるのさんですかね…。
(大倉)ごめんね。
(横山)95…ハードルはちょっと高いしな。
しかしこのあと…。
大倉の予想とは裏腹に舞乃空ちゃんが勝ちたい。
8歳の舞乃空ちゃんが練習の成果を発揮し音程グラフを乱さず加点を量産します。
すげえこれ。
すごい子がおるもんやなあ。
その清涼感ある歌声にスタジオ騒然!果たしてどこまで加点を伸ばせるのでしょうか?「月の光浴びて」藤井舞乃空ちゃんありがとうございました。
すごいやん!
(渋谷)これはええわ。
(大倉)どうなってんの?
(村上)歌ってみていかがでしたか?気持ちよく歌えました。
(村上)気持ちよさそうやったわ。
(渋谷)すごいな。
なんか緊張しなかったね。
途中から大丈夫になってきました。
(村上)余裕どんどん出てきてたもんね。
やっぱりこう大人にないその子供らしさとか純粋無垢な…。
心の中にストレートにパーッと入ってきて…。
いやあちょっと驚きましたね。
テクニックもすごいじゃないですか。
(つるの)かなり練習したでしょ?はい。
沖縄の情景が浮かぶ名曲を歌い切った8歳の舞乃空ちゃん。
表現豊かに歌い上げたつるの剛士の得点を上回りセカンドステージ進出なるか?しかし下回れば即脱落!それでは結果を見てみましょう。
どうぞ!藤井舞乃空ちゃんはつるの剛士さんの得点を上回る事が出来ませんでした!残念ながらファーストステージ脱落です!
(安田)いやすごかったよ。
8歳の舞乃空ちゃんセカンドステージ進出ならず!ここで脱落!仕分け成功!
(村上)しゃあないなこれは。
ありがとうございます。
でも上手だったから。
(横山)すごかったもんね。
(つるの)ホントに。
でも舞乃空ちゃんこの歳でこの経験出来たのすごい大きいよ。
もっともっと大きくなれる。
ちょっとねつるのさんが大人気なかったね。
(錦戸・横山)ごめんな。
(つるの)そうね。
ちょっと大人気なかったかな。
ごめんね。
やはりプロ歌手の壁は高すぎるのか?続いてチャレンジする歌うまキッズは…。
やんちゃ盛りな弟とは大の仲良し。
(里香さん)もうさ…。
夢ですね…。
まあ…。
将来を見据える12歳は歌手になる夢をかなえるため腕試しにやって来たのだ。
(拓詠くん)こっちだよ。
(光希くん)すごく狭いです。
さらに持ち前のハイトーンボイスを発揮するためある特別な練習を行ってきたという。
家にですねProToolsという音楽の編集の機械があって…。
めっちゃ本気のやつやんか。
あれに録音してやったりしてました。
(丸山)えっその機械使ってやってたんや。
(渋谷)誰か音楽やってはんの?お父さんか誰かが…。
(光希くん)お母さんがやってた。
(一同笑い)どっち?ウソ?ホンマ?どっち?
(渋谷)お母さんやろ?
(光希くん)お母さんです。
(横山)昔やってた…。
なんでいきなり子供突き放したんです?
(横山)急に…急に!
(村上)スパーン!切ったね!
(村上)でもお母さんの影響はあるんや。
あります。
(大倉)それはすごい。
(スタッフ)自分の声を?
(光希くん)そうです。
自分の…。
(光希くん)そこを練習して…。
完璧にならないといけないから。
全部よくしないといけないから。
勝つためには細部までそんな光希くんが歌うのは…。
XJAPANの『ForeverLove』。
サビで超高音パートが続き声量も必要とされる難度MAXの曲なのだ。
すごく難しい曲やと思うんですよ。
いや難しいやろ。
一番気持ちいいとこなんだ。
(光希くん)はいそうです。
(大倉)相当高いねんなじゃあ。
(安田)作戦は?果たして安田はどちらが勝つと予想するのか?曲に合うんちゃうかなと思って声が。
その機械も使って自分の音程も調べてきてるっていうのもあるので。
つるのさんごめんなさい。
光希くんお願いします。
ありがとうございます。
絶対にね勝つという事ですね。
超高音の曲を原曲キーで歌う12歳の光希くん。
持ち前のハイトーンボイスを駆使し音程グラフを乱す事なく見事に歌い上げます。

(村上)きれいだ。
(横山)きれいな歌声やな。
篠原光希くんありがとうございました。
(安田)うわあー!
(横山)なんじゃこりゃ。
なんかでも客席でお母さんがすごいアドバイスしてたんがすごい印象的やった。
オカンノリノリやった。
一緒に歌ってたもんな。
(安田)あんだけ1回息子つっぱねたのに。
あれお母さんはノッてたんですか?それともアドバイスしてたんですか?
(一同笑い)いやでもすごかった。
95出してても安心出来ない感じあります?これはちょっと…。
(村上)怖い?ピッチも完璧だったし。
(横山)そうやねんな。
(村上)大はずしなかったしね。
(横山)正確さがすごかったですよね。
超高音が続く難度MAXの曲でグラフを乱さず最後まで声量を保ち歌い上げた12歳の光希くん。
表現豊かに歌い上げたつるの剛士の得点を上回りセカンドステージ進出なるか?しかし下回れば即脱落。
それでは結果を見てみましょう。
それでは結果を見てみましょう。
どうぞ!篠原光希くんはつるの剛士さんの得点を上回る事が出来ませんでした。
残念ながらファーストステージ脱落です!12歳の光希くんセカンドステージ進出ならず。
ここで脱落!仕分け失敗!もっとこいよ。
いやちょっとねやばいかなと思ったんですけどね。
まあ僕も何度もここで歌わせてもらってなんとなく加点だけじゃない抑揚もそうだし声量もそうだし。
多分そういったところがやっぱりね。
ストレートな歌っていうのは素晴らしいんですけどまだ体がちっちゃいんで声量的な事がこれからまた加わってると…。
あともう全くないんで…。
自分でも言ってたもんねちょっともうちょっと気持ちのっけたかったってね。
(つるの)ちょっと緊張してたかもしれないね。
ちょっと大人げなかったよね。
真面目に勝負しなきゃいけませんから。
舞乃空ちゃんと光希くんはつるの剛士にあえなく撃沈!続いてのチャレンジャーは…。
パワフルボイスを持つ13歳吉田凜音ちゃんと小学生離れした魅惑の表現力で歌い上げる12歳二木蒼生ちゃん。
数々の有名アーティストを輩出するアクターズスタジオでオーディションを行い選ばれたのが…。
将来の夢は…。
なんか…。
(スタッフ)今は?今めっちゃ寒がりです。
独特な空気漂う凜音ちゃんだが…。
歌うと豹変!パワフルボイスでプロ歌手を倒し夢に近づけるのか?そして…。
全国オーディションで発掘した小学生離れの表現力と声量で歌い上げる蒼生ちゃん。
実は地元埼玉で通うスクールの生徒とアイドルグループを結成!そこでリードボーカルを担っているのだ。
そのスクールに合格結果を伝えに行くと…。
(スタッフ)お願いします。
(歓声)嬉しさのあまり何も喋れなくなってしまったおしとやかな性格の蒼生ちゃん。
その夢は…。
果たして蒼生ちゃんの表現力と声量はプロの歌手に通用するのか?お二人が戦う歌手の方に登場して頂きましょう。
この方です!
(横山)マジで!?
(村上)ありがとうございます!ジブリ映画の主題歌を歌うウィスパーボイスの使い手木村弓!歌うのはジブリ映画『千と千尋の神隠し』の主題歌に抜擢され大ヒット日本アカデミー賞主題歌賞を受賞した『いつも何度でも』。
ウィスパーボイス木村弓とパワフルボイスキッズとのマッチアップ!果たしてプロ歌手撃破なるか!?めっちゃ嬉しい!めっちゃ嬉しい!これはオーダーがあったわけではないんですけれども私が…。
が『いつも何度でも』だったんですね。
じゃあ俺も手紙書いてみようかな…。
練習されました?
(木村)はい。
昨日も行ってきたんですけれども…。
(木村)言葉数が多いものですからブレスに時間がかかっちゃうっていうのがネックなのでタイミングを注意して音程グラフを外さないように心がけて練習しました。
そしてこのあと木村弓が難しいな…。
木村弓さんありがとうございました。
(拍手)
(村上)ありがとうございました。
すごいなあ。
これ難しい!カラオケのテンポと合わせるのが難しかったです。
(木村)皆さんもこれカラオケで難しいってよくおっしゃるんですけれど自分でやってみていやあ難しいなと思いました。
透き通る歌声は健在。
細かく変化する高得点を出しプロ歌手撃破をもくろむ歌うまキッズにプレッシャーをかけられるのか?それでは結果を見てみましょう。
どうぞ!
(拍手)さあ得点出ましたけれども木村さん。
ちょっとほっとしましたけれども。
すごい感動しました。
ありがとうございます。
最初のチャレンジャーは…。
数々の有名アーティストを輩出したアクターズスタジオで選抜オーディションを敢行。
その中でひときわ異彩を放ち見事出演権を獲得した凜音ちゃん。
その自宅に伺ってみると…。
(凜音ちゃん)『クレヨンしんちゃん』。
もうなんというかあの…。
もうとにかく面白いので。
学校で楽しい事は…。
独特な空気漂う凜音ちゃんなのだが…歌うと豹変!パワフルボイスを武器にセカンドステージ進出を目指す。
名門スクールから出てるって事もありますから。
これはちょっとプレッシャーにならないですか?歌う上で。
みんなの応援があるので頑張りたいと思います。
そんな凜音ちゃんが歌うのは『残酷な天使のテーゼ』。
テンポが速いためブレスのタイミングが難しく加点が取りにくい難度が高い曲なのだ。
(丸山)出た…!わかりましたよ。
(村上)マルが気持ち入ってまうよ。
(横山)マルちゃんも好きやもんね。
高得点を出すためになんか秘訣とかありますか?とにかく気持ちを入れて音程を外さないように。
あと加点を増やしていきたいと思います。
果たして丸山はどちらが勝つと予想するのか?やっぱりね自分が好きなアニメだったりの主題歌とかってなってくると気持ちも入るし。
何回も聴いてるわけですよ。
…のでこれは凜音さんでお願いします。
ありがとうございます。
ファーストステージを勝ちたいと思います!スイッチが入ると豹変するパワフルボイスにご注目ください。
これは期待出来るんじゃないですか。
声量があるね。
吉田凜音ちゃんありがとうございました。
(村上)はい凜音ちゃんありがとうございました。
だいぶ楽しそうに歌ってる感じでしたけど…。
はい楽しかったです。
入り込んでたね。
(村上)なあなんかスイッチ入ってたもんね。
力強かった歌ってて。
(木村)すごいエネルギッシュでもうリズムが体の中にしっかり入ってるって感じで。
で楽しく歌えてらっしゃるってすごいいいですね。
アップテンポな曲で13歳の凜音ちゃん。
ウィスパーボイスの使い手木村弓の得点を上回りセカンドステージ進出なるか?しかし下回れば即脱落。
それでは結果を見てみましょう。
どうぞ!吉田凜音ちゃんは見事木村弓さんの得点を上回る事が出来ました。
セカンドステージ進出です!13歳の凜音ちゃんが木村弓を撃破!セカンドステージ進出決定!仕分け成功!ありがとうございますよし。
今までの練習で95ぐらい出せたのでもう少しいけたかなと思いました。
ついに歌うまキッズがプロの歌手を撃破!波乱含みの展開になってきたが続いては…。
小学生離れした魅惑の表現力を持つ…。
オーディションを勝ち抜いた自宅に伺ってみると…。
(蒼生ちゃん)これで…。
(スタッフ)腹筋してるの?
(蒼生ちゃん)はい。
(スタッフ)1日?はい。
(スタッフ)これ気になったんですけどこれって…。
これですか?
(スタッフ)はい。
(蒼生ちゃん)これは今日のやる事をバーッと書いていって…。
専用ホワイトボードです。
(蒼生ちゃん)毎日風船膨らませてます。
(スタッフ)風船膨らませてる?
(蒼生ちゃん)はい。
今日もあそこの赤いのが膨らませたやつです。
(蒼生ちゃん)えっと色々…おなかの使い方とか息の吐く量とかを練習するためです。
こんな感じです。
(蒼生ちゃん)風船で…。
歌手になるため日々鍛え
(渋谷)グループをやられてるんですよね?
(蒼生ちゃん)はい。
(渋谷)なんか先生がいらっしゃるんですか?今日。
歌がみんな好きなのでやってるうちにこうなんとなくプロっぽい感じになってCDとかも出しちゃって…。
えっ!?
(観客)ええーっ!?インディーズ的な事や。
(椿名さん)そういう感じですね。
(村上)自主制作で作られて…。
(渋谷)その中で二木リードボーカルなの?はい。
ファイナルまで行ったら戦えるやんか。
もうホントもう…。
(横山)MayJ.に会いたいの?
(渋谷)これはぜひ戦ってみたいよね。
そんな蒼生ちゃんが歌うのは絢香がカバーした中島みゆきの『空と君のあいだに』。
音程グラフが階段状に細かく上下するためいかに抑揚をつけ加点を出せるかが鍵となる。
作戦は画面を見ると加点の数とかも減ったりあと気持ちを込めて歌えないので画面を見ずに歌ってみたいと思います。
勝てる自信はありますか?う〜ん微妙だけど頑張ります。
(渋谷)頑張りますか。
(村上)活気あるなぁ。
(横山)全員前に出たいタイプやね。
(渋谷)いいと思う。
すごいいいよ。
果たして渋谷はどちらが勝つと予想するのか?やっぱりMayJ.に憧れてるっていうまずねそこに行きたいというこの思いが…。
高き目標があるから。
(渋谷)そうそうそう目標もやしあとやっぱりもう仲間が来てるっていうのもあるし。
ぜひ頑張ってください。
(蒼生ちゃん)はい。
そしてこのあと蒼生ちゃんがその実力をいかんなく発揮!透明感溢れる歌声と高音の声量にご注目ください。
めっちゃええやん。
小学生離れした表現力と声量で魅了する蒼生ちゃん。
このまま歌声を保てるのでしょうか?
(大倉)うわ〜…大人!二木蒼生ちゃんありがとうございました。
(拍手)
(村上)ありがとうございました。
(大倉)緊張した?
(横山)緊張してるように見えへんかったよ。
すごい大人っぽいですね声が。
ありがとうございます。
(木村)もうびっくりしました。
素晴らしかったと思いました。
(横山)先生いつも舞台裏で聴いてるんですよ。
だからなんかちょっと感動しちゃって。
いや先生には歌ってないんで大丈夫ですよ。
すいません。
注目の得点は?ウィスパーボイスの使い手木村弓の得点を上回りセカンドステージ進出なるか?しかし下回れば即脱落。
それでは結果を見てみましょう。
どうぞ!二木蒼生ちゃんは見事木村弓さんの得点を上回る事が出来ました!セカンドステージ進出です!12歳の蒼生ちゃんが木村弓を撃破!セカンドステージ進出決定!仕分け成功!やったー!すごいすごい!
(村上)これはちょっとキッズ史上でもほとんど出た事ないんちゃうかな?
(横山)まれに見る点数やね。
(横山)MayJ.と戦える点数やんね。
(大倉)戦えるよ。
勝つかもしれないよこれなら。
(錦戸)いけるよ。
(村上)いや〜ビックリしたわ。
ご自身でご覧になっていかがですか?自分の得点。
今もなんかビックリしてなんかもうなんか…まだドキドキしてます。
やっぱ本番に…この強さね。
ホント大人になられたらどんなになられるか楽しみですね。
(村上)ねえ今後の成長がね。
ホントにそう。
そっち?
(渋谷)すごい髪もきれいやし…。
(横山)それはわかる。
(渋谷)なあ。
凜音ちゃんと蒼生ちゃんが木村弓を撃破!これでセカンドステージ進出者は2名に。
続いては…。
今大会注目のダークホース「AndIwillalwaysloveyou」路上で歌うこの映像がYouTubeにアップされると男の子が歌っているとは思えない高音の美声が話題となりフィリピンの大人気オーディション番組に出場。
そこでなんと優勝したのだ!世界で活躍出来る歌手を目指すロエルくんが今回この番組のためだけに緊急来日!戦う歌手の方に登場して頂きましょう。
この方です!2008年にリリースした『愛のままで…』で歴代最高齢記録を樹立。
前回その低音ボイスで95.377を出している超実力派。
低音ボイス秋元順子とハイトーンボイスが持ち味の14歳ロエルくんのマッチアップ!果たしてプロ歌手撃破なるか?
(一同)ああ〜。
大寒波。
(笑い)そんな事ないですよ!
(村上)色々考慮されて?そうです。
それで行かれなかったんですけど。
気を引き締めて自分の持てるものをちょっと出せたらいいかなと思います。
(村上)はい期待しております。
半世紀以上年が離れたキッズに負けられない秋元順子が大人の歌声でスタジオを魅了します。
秋元順子さんありがとうございました。
キッズにはその辺出されへんのちゃうかなって思いますよね。
違いますよ。
いきなりそんな失礼な事言わないでしょ。
失礼致しました。
キッズには出せない半世紀以上歳の離れた14歳ロエルくんに負けるわけにはいかない。
高得点を出しプレッシャーをかけられるのか?それでは結果を見てみましょう。
どうぞ!カラオケボックスとか行くと大体80点ぐらいなんですよ。
(観客)えーっ!なぜかと言うと自分の好きなように…。
アレンジしながら歌うから…。
(秋元)そうなんですね。
人生で最高です。
(村上)あら。
これはキッズはちょっと…。
(横山)ちょっとプレッシャーやね。
挑むのは…。
実はロエルくんしかしそれがこちら。
「AndIwillalwaysloveyou」この映像がテレビ番組の関係者の目にとまりフィリピンで大人気の視聴者参加型オーディション番組に出演。

(歌声)そして…。
ロエル・マンランギット!見事優勝を果たし貧しい生活から歌手デビューを果たしたシンデレラボーイなんです。
(拍手)歌で稼いでんで。
(横山)すごいやん。
そんなロエルくん向かったのは…。
フィリピンでは決して味わえない
(エレベーターのアナウンス)体験した事のないエレベータの速度に思わず顔がこわばるロエルくん。
さらに人生初の水族館回転寿司と大いに日本を満喫。
そんなロエルくんが歌うのはホイットニー・ヒューストンの『ALWAYSLOVEYOU』。
実は人生の転機となったオーディション番組でこの曲を歌い優勝したのだ。
チャンスをつかんだ曲なんですね。
(横山)ええ話しか聞かれへんやん。
世界で活躍出来る歌手になりたい。
その夢をかなえるため貧困から這い上がるきっかけとなった幸運な曲で秋元順子撃破に挑む14歳ロエルくん。
横山はどちらが勝つと予想するのか?96って相当ですもんね。
でもこの夢を応援したい気持ちはすごく…。
わかる。
そうやな。
(横山)今まで夢をつかんできてるわけやもんな。
もうアカン。
ロエルくんにする!俺。
(拍手)日本初披露となるその歌声。
見逃さないでください!うわあ…。
スタジオ衝撃の高音ボイスを披露するロエルくん。
果たして後半も続けられるのでしょうか?ロエル・マンランギットくんありがとうございました。
(丸山)ブラボー!
(秋元)私もロングトーンすごい好きなんですけどどこも気負ってないんですね。
力入ってなかったですよね体。
(秋元)それであれだけのロングトーンが出るって私聞いた事がない。
この若さの方っていうか私より若い方の中でなかなか…。
(大倉)きれいな歌声やわ。
(村上)きれいやわ。
海外初となるステージにもかかわらず気負いなく最後まで抑揚をつけ歌い上げた14歳ロエルくん。
低音ボイスを駆使した秋元順子の得点を上回りセカンドステージ進出なるか?しかし下回れば即脱落!それでは結果を見てみましょう。
どうぞ!ロエル・マンランギットくんは秋元順子さんの得点を上回る事が出来ませんでした!残念ながらファーストステージ脱落です!14歳のロエルくんセカンドステージ進出ならずここで脱落!仕分け失敗!
(渋谷)でもこれ点数以上のものを得ましたよ。
(村上)僕らは91以上の何かを聞かせてもらってますよ。
(横山)いやもうホントに感動しました。
フィリピンから来た14歳ロエルくんは惜しくも秋元順子に破れファーストステージ脱落!これでファーストステージが終了!プロの歌手を破りセカンドステージに進んだ歌うまキッズは2名。
果たしてファイナルステージで待ち受ける無敗の歌姫MayJ.にたどり着くキッズは現れるのか?ここからは曲の難度を合わせるため歌うまキッズは歌手が歌う曲の全国平均点に近い得意曲の中から選曲しなければならない。
挑むのは…。
地元埼玉のスクール生とともにアイドルグループを結成。
リードボーカルを担う蒼生ちゃん。
小学生離れした表現力と声量を生かしファーストステージで96点台という驚愕の高得点を叩き出した。
そして名門アクターズスタジオの選抜オーディションを勝ち抜いた凜音ちゃん。
ファーストステージでは自慢のパワフルボイスを発揮し見事プロ歌手を撃破したのだ!お二人が戦う歌手の方に登場して頂きましょう。
この方です!
(拍手)2人に立ちはだかるのは歌手歴26年のミリオンヒット歌手沢田知可子。
歌うのは105万枚を売り上げた自身最大のヒット曲『会いたい』。
私にとっては奇跡の歌なんですね。
だからこそ本当に宝物のように歌ってます。
今日はぜひ聞いてもらいたいなあっていう気持ちで…はい。
でも…負けないぞ。
(村上)そういう事です。
沢田さんそういう事です。
プロになるにはね色んな壁越えていかなきゃいけませんから。
ちょっとねやっぱり…。
歌うまキッズ相手に超本気モードの沢田知可子が貫禄の歌声でスタジオを感動で包み込みます。
貫禄の歌声に一同感動。
後半もプロの意地を見せつけられるのでしょうか?沢田知可子さんありがとうございました。
(横山)すごいね。
(村上)ありがとうございました。
(横山)名曲やなやっぱり。
(安田)すごいな。
心に響いて感動して涙が出ちゃいました。
これはすごい。
すごい。
大人げなく…ちょっと頑張っちゃいました。
沢田知可子。
高得点を叩き出しプロ歌手撃破をもくろむ歌うまキッズにプレッシャーをかけられるのか?結果を見てみましょう。
どうぞ!なんかカラオケで歌えば歌うほどこんな感じなんですよね。
そうなんですか?
(沢田)ええ。
(村上)もっといってると思ったけどな。
(横山)いやいやみんな思ってるやろうなそれは。
リズムがタメと走りというのがあるんですけどタメすぎという事ですね。
(横山)やっぱそうなんですよね。
(村上)歌い慣れてる間で自分の間でいってしまってるっていうのが。
これがホントに一番慣れた歌を歌う怖さですよね。
最初のチャレンジャーは小学生離れした魅惑の表現力と声量を持つ…。
メンバーと喜びを爆発させたのだ。
セカンドステージも自分…いつもどおり頑張りたいです。
そんな蒼生ちゃんが『会いたい』の全国平均点に近い得意曲から選んだのは…。
このままでは憧れのそこで他の候補曲を再度練習した結果…。
(一同)おー!果たして直前の曲変更は吉と出るのか?凶と出るのか?この前がすごい高得点でしたからね。
(横山)そうやね。
(大倉)96点。
(大倉)またこの曲ですごく生かされると思うんよなこの二木ちゃんの声が。
(大倉)ホンマやね強いね。
(渋谷)力強いんです。
(横山)散り散り。
一青窈の『ハナミズキ』は…。
蒼生ちゃんは直前練習で高得点を出しているが果たして!?仕分け人大倉はどちらが勝つと予想するのか?ちょっとこのまま高得点でMayJ.に挑戦してほしいなっていう願いも込めて。
二木ちゃんで。
これ勝ったらMayJ.と戦うからね。
実は本番収録の数時間前。
「余裕などないくせに」憧れのMayJ.をひと目見ようとこっそりのぞきに来ていた蒼生ちゃん。
MayJ.さんと戦えるように抑揚をつけロングトーンで加点を稼ぐ作戦の蒼生ちゃん。
プロ顔負けの表現力にご注目ください。
二木蒼生ちゃんありがとうございました。
(拍手)
(渋谷)素晴らしい!
(横山)蒼生ちゃんありがとうございました。
緊張しててうまく言えないけれど点じゃなくて気持ちよく歌えたかなと思います。
音程グラフに忠実に歌い上げ抑揚をつけ加点を量産した蒼生ちゃん。
ちなみに以前MayJ.はこの曲で97.043という超高得点を叩き出しているのだが…。
スタジオを感動で包み込んだ沢田知可子の得点を上回りファイナルステージ進出なるか?しかし下回れば即脱落!結果を見てみましょう。
どうぞ!二木蒼生ちゃんは見事沢田知可子さんが出した得点を上回る事が出来ました!ファイナルステージ進出です!蒼生ちゃんがMayJ.超えの得点で沢田知可子を撃破!仕分け成功!
(横山)素晴らしい!あるぞこれ!
(村上)あるな。
(渋谷)すごいよな。
(大倉)すごい!これはねMayJ.ビビってますよこの点数は。
すごいですね…。
MayJ.が過去に出した得点を上回った蒼生ちゃん。
今夜ついに無敗の歌姫の牙城が崩れるのか!?いやこれちょっと面白くなってきたね!キッズってこれがあるんですよ!そうなんです!
(大倉)何があるかわからない。
(村上)沢田さん。
(沢田)点数がよくてなおかつ感動出来るってもうすごいと思う!
(村上)これはちょっとファイナルステージ…。
(横山)楽しみになってきたね!憧れからライバルに…。
蒼生ちゃんとMayJ.がファイナルステージで激突する!そして…。
高得点を出したいと思います。
ファーストステージ勝利の余韻に浸る事なくセカンドステージでの戦いに向け繰り返し歌い込んだアクターズスタジオ代表の凜音ちゃん。
「あなたは私の中の忘れられぬ人」「全て捧げた人」どうぞ!吉田凜音ちゃんは見事沢田知可子さんの得点を上回る事が出来ました!これでセカンドステージが終了。
ファイナルステージに勝ち上がったのはこの2名!果たしてMayJ.の連勝記録を止められるのか!?はい緊張してます。
パワフルボイスを武器に92点94点と得点を上げながらファイナルステージまで駒を進めた吉田凜音ちゃん13歳中学1年生。
そして…。
まさかファイナルステージまで来れるとは思いませんでした。
…と謙虚な言葉とは裏腹な魅惑の表現力を武器に歌うまキッズ歴代最高得点97.518を叩き出した二木蒼生ちゃん12歳小学6年生。
そんな2人の前に立ちはだかる最後の歌手は…。
これまでアベレージは驚愕の96点台を誇る最強シンガー!
(村上)どうですか?今日レベル高いですか?やっぱり。
すっごく高いですね。
(村上)あの点数で上がってこられたら…。
(横山)ちょっと焦るでしょ?焦りますよ。
(横山)97やもんね。
97ってだって私も滅多にあまり出さない点数なので。
対キッズっていうのはまた違うものなの?
(大倉)そやね。
(村上)でもファイナルやからMayJ.倒れたら終わりですからね。
いやあ…。
(大倉)そりゃ強いですよ。
最高の刺客じゃないですか今回。
そうですね。
そんなMayJ.が歌うのはEveryLittleThing2001年の大ヒット曲『fragile』。
このあと…!うわ〜やっぱり…。
(村上)2回もなんか…。
最強歌うまキッズのプレッシャーからか無敗の歌姫に息継ぎが難しいサビをうまく乗り越えプロとしての威厳を見せつける事が出来るのでしょうか?ミスを犯し非常事態のMayJ.にこのあとさらに息継ぎが難しい難所が襲いかかります。
MayJ.さんありがとうございました。
(村上)どうした?MayJ.。
(MayJ.)うわ〜やっぱり…。
(村上)どうした?2回もなんか…。
そうなんですよね。
(横山)2回目はどうしたんですか?
(村上)緊張で?
(村上)マジ?追われる者のプレッシャーやねやろなあ。
いやちょっと悔しいですね。
いやでも2個以外はもうパーフェクトやんな?完璧やったやん。
(MayJ.)いやあ…。
もうホントに悔しいですね。
(大倉)そうやったんや。
まあ点数見ないとわからへんけど…。
(村上)まあまあだからあれがどう出るかやんな。
いやあ…。
(安田)そうですね。
それ以外は完璧な音程で歌い上げた。
それでは結果を見てみましょう。
どうぞ!
(安田)すごい!
(安田)MayJ.…。
(村上)いった!
(村上)いったね!
(MayJ.)あ〜よかった…。
さあ皆さん98.055はこの番組歴代最高得点になります。
(丸山)また?
(横山)ちょっとミスあってこの点数すごくねえ?
(錦戸)あれ詰まってなかったらどうなってたんやろうな?ミスが響いたのか音程正確率は93パーセントとそこそこだがその他の表現力リズムロングトーンなど全ての項目で全国平均を大きく上回ったため得点が伸びたのだ。
重たいものそのままキッズにドーン!
(村上)いやぁ〜キッズどうする?これなぁ〜。
1人目の挑戦者はパワフルボイスが武器の吉田凜音ちゃん。
MayJ.が歌った『fragile』の全国平均点に近い得意曲の中から選んだのは…。
アップテンポな曲だが凜音ちゃん持ち前のパワフルボイスを生かし…。
仕分け人安田はどちらが勝つと予想するのか?自信はあるんですか?高得点を取れた曲なので頑張っていきたいと思います。
(安田)温存してた?はい。
98点っていうのは相当な壁なんでございます。
はいわかってます。
(安田)でも勝ってほしいって気持ちを込めて今回は凜音ちゃん応援します。
ありがとうございます。
狙いどおりパワフルボイスが炸裂。
このまま突き進めるのでしょうか?吉田凜音ちゃんありがとうございました。
(拍手)
(横山)歌いきったね。
楽しく歌えたのでよかったと思います。
(横山)すごい伝わった。
ノリノリやったね。
(MayJ.)この年で低い声をここまでパワフルに歌える人ってあんまりいないと思う…。
息切れもしてなかったしね最後まで。
もうすごかったですねホントに。
(横山)これ高得点期待出来るんじゃないですか?作戦どおり抑揚をつけ見事に歌い上げた吉田凜音ちゃん。
果たしてMayJ.の得点98.055を上回る事は出来るのか?それでは結果を見てみましょう。
どうぞ!吉田凜音ちゃんはMayJ.さんの得点を上回る事が出来ませんでした。
仕分け失敗。
楽しく歌えたのでよかったです。
(横山)それが一番ええな。
決勝まで上がったんがホンマすごい事やから。
吉田凜音ちゃんは惜しくもファイナルステージ敗退。
やはりしかし最後に残るは二木蒼生ちゃん。
96.489!「空と君とのあいだには」
(横山)どんどんどんどん成長していってますよね。
叩き出した得点は衝撃の97.518!MayJ.倒せるぞこれ。
勝ち上がってきた勢いそのままにいよいよ最終決戦。
98点超えを狙うために蒼生ちゃんが選んだ得意曲は…。
(丸山)えっ!?意外にもアップテンポでパワフルな声量が必要とされるTOKIOの『宙船』を選択。
しかしこれには明確な狙いがあった。
ファーストステージもセカンドステージもバラードな感じだったので…。
出せるかなと思いました。
闘争心を掻き立たせるためあえてアップテンポな曲でチャレンジする事を決意。
果たして仕分け人渋谷はどちらが勝つと予想するのか?応援してるんです僕二木蒼生ちゃん。
(渋谷)だからこそのあれなんですけどこれはもうMayJ.です。
(大倉)だからこそね。
もっともっと強くうまくなってほしいなという応援の意味を込めてこれはもうMayJ.に仕分けさせて頂きます。
(村上)実際MayJ.目の前にしてどんな気持ちですか?今。
緊張します。
(横山)やっぱ憧れのMayJ.やもんね。
(大倉)でも二木ちゃんねすぐコーチになれるから。
(渋谷)名コーチやね。
(横山)もう名コーチやからね。
これホンマよ。
(村上)コーチ!
(丸山)かわいいなぁ。
(村上)ええんかい!ええんかいな!果たしてテンポの速い曲で臨戦態勢に入った蒼生ちゃん。
憧れのMayJ.の前で98点超えを果たせるのでしょうか?おしとやかな表情が一変し加点を連発する蒼生ちゃん。
メンバーそして先生の思いをのせその勢いはさらに加速していきます。
二木蒼生ちゃんありがとうございました。
(拍手)素晴らしかったですもう。
安定感がすごいですね。
あと目力がすごいんですよね。
芯強い感じありますもんね。
(MayJ.)すごいありますね。
(横山)二木ちゃんどう?嬉しいです。
(横山)嬉しいかやっぱりな。
MayJ.の98.055を上回るシンガー二木蒼生として名を馳せる事が出来るのか?果たして運命の結果は?それでは結果を見てみましょう。
どうぞ!二木蒼生ちゃんはMayJ.さんの得点を上回る事が出来ませんでした!仕分け成功!
(拍手)
(村上)さあ結果はこのようになりましたが…。
やっぱり速い曲ってすごく難しいんですよね。
点数に反映されにくいんだ。
(MayJ.)そうなんですよ。
だから私今日バラードだったじゃないですか。
同じようにやっぱり速い曲で勝負したかったなっていうのはすごいありますね。
(横山)なるほどね。
こうやってまた勝負したいって言ってくれてるやん。
またチャレンジしたいです。
(村上)待ってますよ。
(横山)最近のキッズはええ子ばっかりやなぁ。
(拍手)2014/02/22(土) 18:56〜20:54
ABCテレビ1
関ジャニの仕分け∞ 2時間スペシャル[字]

下剋上カラオケサバイバル キッズ編!
歌うまキッズがカラオケ得点対決でプロ歌手に挑む!
つるの剛士、秋元順子、さらには無敗の歌姫May J.を撃破出来るのか!?

詳細情報
◇番組内容
歌うまキッズはプロの歌手にカラオケ得点対決で勝てるのか!?
毎日母親と猛練習を重ねる少女、
数々の有名アーティストを輩出したスタジオ期待の星など
日本全国から選ばれた歌うまキッズ達。
さらには海外からも動画投稿サイトで話題のダークホースが緊急参戦!!
◇番組内容2
迎え撃つプロ歌手は…
つるの剛士、秋元順子、沢田知可子、木村弓、さらには無敗の歌姫May J.と超豪華!!
プロの意地に懸け、子供たちには絶対に負けられない!
高得点続出のカラオケ得点対決に関ジャニメンバーも大興奮!!
◇出演者
関ジャニ∞(横山裕・渋谷すばる・村上信五・丸山隆平・安田章大・錦戸亮・大倉忠義)
秋元順子、木村弓、沢田知可子、つるの剛士、May J.
篠原光希、二木蒼生、藤井舞乃空、吉田凜音、ロエル・マンランギット
◇おしらせ
☆番組HP
 http://www.tv-asahi.co.jp/kanjani-shiwake/

ジャンル :
バラエティ – クイズ
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
映像
音声 : 2/0モード(ステレオ)
日本語
サンプリングレート : 48kHz

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