逃げきりました!お見事でした!それでは次回も土曜日夜7時30分にお会いしましょう。
最後はこちらをご覧下さい。
今夜は新企画この2人が初登場!どうもこの服装見て下さいよ。
こんな淡い事あるかね。
何がすごいって…これもう洗濯しすぎてペラッペラやからね。
まあ探検ですからね。
探検隊ですから。
新コーナーですね。
新コーナーですよね。
これもうね他人にとってはこれ何ともない物なんですけどもその本人にとってはすごく家族の思い出が詰まったそういった商品ですよ。
商品?売りもんじゃないですよ。
商品ではないと思うんですけど。
本人にとっては宝物ですからね。
行きましょうよ。
いってきま〜す。
家族の思い出が詰まったお宝探し。
今回調査するのは…昔ながらの風情が残るこの町でどんな家族の思い出が詰まったお宝を発掘できるのか。
バイきんぐがアポなしで突撃取材開始。
(西村)ちょっと突撃しましょうよ。
あの今ちょっと…この店行って下さい。
このお店ですか?この婦人服のお店。
(西村)なかなか勇気がいりますね。
大丈夫行って下さい。
ごめんくださ〜い。
すいませんあの…難航する突撃取材。
しかしめげずに続けると…。
(西村)大丈夫ですか。
すいませんありがとうございます!オーケーオーケー…!オーケー出ました。
ただ…ただ店主口の中に食べ物入ってますからちょっと待って下さい。
バイきんぐの小峠と申します。
よろしくお願いします。
突撃取材をオーケーしてくれたのは…
(西村)3時過ぎですから。
ごめんなさいね。
大丈夫ですか?お父さんあのね…
(小峠)宝。
お宝といってもこれを見たら家族の事を思い出すとかそういうね品がねないかなと思って。
(西村)全然高価な物じゃなくてもいいんです。
なるほど。
(西村)何かあったら見せて頂けないでしょうか。
(西村)これは…このお店の売り物ですよね。
家族はあったかくしたいなと…。
何言ってんの!お父さん!お父さん何言ってんの!お父さん個人的なやつですよ。
あ個人的な。
(小峠)個人的なやつお願いしますよ。
思い出…あ!思い出あるあるある!
(西村)そういうの!あるじゃん!あるじゃないか!
(小峠)それそれそれ!ちょっと待ってて。
あんな明るい人…。
(大山)これがうちのおやじの。
うちのおやじもう亡くなったんだけどさおやじのメガネ。
亡くなられたお父さんがやってたメガネなんですか?そうそうそうそう。
(小峠)あ似合ってる。
うちのおやじはね…6年前に亡くなった父の義勝さん。
いつもこのメガネをかけていました。
実は大山さんが呉服店で仕事をするようになったのは父の勧めでした。
20代のころ職を転々としていた大山さんに父は言いました。
「お前は明るい性格なんだから接客業に向いている。
きちんと勤めあげなさい」。
その父の言葉を胸に大山さんは31年この呉服店で仕事を続けついには店長を任されるまでになりました。
人生を切り開いてくれた父。
メガネはその父が残したたった一つの形見なんだそうです。
(小峠)そうですよ。
大事にしないといけないです。
(西村)した方がいいと思う。
(小峠)格好いいです格好いい。
続いて突撃したのは老舗のつくだ煮屋さん。
(西村)こんにちは〜。
(西村)いいですか。
すいませんありがとうございます。
こちらは…あるんですよ。
(西村)えおかん…これ何ですかこれ。
重いですよ。
金子さんの母綾さん。
初代女将としてお店を切り盛りしながら子育てや家事に追われる毎日でした。
そんな母に少しでも楽をしてもらいたいと60年前伊豆大島の旅行に送り出しました。
初めての旅行に感激した母が記念に持ち帰ったのがこの溶岩でした。
送り出してくれた娘への感謝の気持ちを忘れたくないと母はこの溶岩をショーケースに。
以来60年間ずっと置いてあるんです。
(小峠)いえそんな事ないですよ。
母が亡くなった今この溶岩は良子さんにとってお守り。
優しくたくましい母に代わってずっとお店を見守ってくれています。
(小峠)確かにホントそうですよね。
お母さん調子いいですね今日は。
(小峠)我々芸人なんですけど分かりますか?お笑い芸人なんですけど。
テレビで見た事ありますか?ちょっと難しいですけどね。
(良子)ちょっとねこちらの方はねお見受け…。
(西村)僕らコンビなんですよ。
ちなみになんですけどよく言ってるのは何て日だ!ってやつなんですけど。
(西村)お母さんこれ知ってます?続いて突撃したのは老舗の旅館。
(西村)失礼します〜。
特に外国の方に人気なんだとか。
(小峠)あ〜そうなんですか。
あ〜そうですか。
早速お宝を見せてくれるという事で自宅へ突撃。
(澤)こんな感じの…。
子供のころから集めていたミニカーがずらり。
澤さんは昔から大の車好きなんです。
そんな澤さんが一番大事にしているのがこちらのミニカー。
16年前新婚旅行で買ったという1940年代のイギリス製の車です。
(小峠)めちゃくちゃいい夢じゃないですか!いつか本物のクラシックカーに夫婦で乗り海外のレースに出たい。
2人の夢がこのミニカーに込められているんです。
その後妻の典子さんとともに一生懸命働きお金はほとんど車のために貯金しました。
そして10年前2人は大きな夢の第一歩を実現させたというんです。
(小峠)これなんですか?はい。
これなんです。
(小峠)カバーもねしっかりかけてます。
(西村)あれ?うそでしょ!?ちょっと待って下さいよえ!?
(小峠)お〜すげえ。
まさかあのミニカーの本物だ!
(小峠)すげえ。
ずっと探していた本物のクラシックカー。
ようやく見つけすぐに購入を決めました。
すげえ。
(澤)この車実はナンバーがですねうちの妻の誕生日の…。
(西村)すばらしい!
(小峠)8月26日。
(西村)これはうれしいですよね奥さん。
(典子)そうですね。
実は僕の車のナンバーも僕の誕生日になってるんです。
ナンバーって誕生日にするんですよね。
うわこれ中すげえな。
乗っても大丈夫ですか。
(澤)構いません大丈夫。
(小峠)う〜わ〜。
これハンドルが格好いいな。
(小峠)これ同じですよこれ同じ。
テンション上がりますねこれ。
ねえ。
ちなみになんですけどこれ僕…
(西村)奥さんにちょっと頼んでみて。
そら嫌ですよ。
(小峠)即答の食い気味で「いやっ」て言われた。
(西村)あれいいんすか?
(小峠)う〜わやった〜。
(小峠)うわいい音!渋いなこれ。
という訳で谷中の町を真っ赤なクラシックカーでドライブ。
今日はありがとうございました。
ホントに。
これが新コーナー…声張るね。
いいですか…
(西村)分かった分かったから。
(小峠)次のお宝探しに行きましょう。
今日はホントありがとうございました。
バイきんぐは二手に分かれる事に…。
西村が見つけたのは…。
わすげえ。
(西村)すみません。
あのですねNHKの「突撃!アッとホーム」という番組なんですけれども…。
早速突撃取材を開始。
実はここ日本画のギャラリー。
描いているのはアメリカ生まれの…そしてこちらはアランさんの…果たしてアランさんのお宝とは…。
これですか。
(アラン)はい。
(西村)これは筆ですよね?
(アラン)そうですね…はいそうですね。
これはですね…もともとアメリカで絵描きをしていたアランさん。
初めて日本にやってきた時その美しさに感銘を受けて日本画家を志します。
しかし当時は貧しく僅か700円の筆しか買えませんでした。
ボロボロになるまで使い込んだこの筆。
(西村)はあ〜これ奥さんもらわれた時どうでした?
(西村)そりゃ驚きますよね。
指輪が買えるようになるまでこの筆を預かっていて下さい。
28歳の時夕暮れのキャンパスで真美さんにプロポーズしたんだそうです。
(西村)雰囲気あるじゃないですか。
雰囲気ありましたけど…
(西村)夏ですかじゃあ。
夏の蚊がいっぱいいる中で池のほとりでね。
こんな感じで。
(西村)蚊に刺されながらねこうやってなりながらも受け取った筆ですから700円とは書いてますけれども。
いやあいいですねえ。
家族の思い出が詰まったたくさんのお宝を発掘。
(拍手)小峠どうしたんだよ。
あんな堂々とサボんないですよ。
(大竹)振りがないからもうカットされちゃったんだねじゃあ。
(久保田)クラシックカー。
家族との思い出が詰まった宝物皆さんに見せて頂いたんですけれどもゲストの皆さんにも今日実は宝物をお持ち頂きました。
どうぞ前の方に。
このかわいらしい絵の…これは?尾木ママよ。
そう。
うちの娘が小さかったころ1週間振り返って一番の思い出みたいな事を聞くわけ。
(大竹)それの絵を描いてねつって描かすんですか。
うまいっすね絵が。
(尾木)そうなのこれ22cm積もった…何年かな。
(三村)1984年。
(大竹)これお前じゃないの?このテープなんですよねお持ち頂いたの。
私が幼いころの声が入ったテープなんですけど…。
貴重じゃない。
(大竹)「多香子」って書いてあるよ。
キョンキョン。
早送りさせて頂くと何かいろんな歌を歌ってらっしゃるみたいなんですよね。
(大竹)早送りで何場所のタイミング分かんの?勘で…。
(大竹)完全に鼻つまっちゃってるけど。
「ゆべの中へ」ってなってる「ゆべの…」って。
「行ってびだいど思い…」。
サプライズ当日の東京は…そしてサプライズのターゲットお父さんが何と出演拒否!?想定外の事態に…
(清水)そのメールがあるので読みます。
雪の中。
はい。
(清水)緊急事態です。
これこそ本当に…ここにそのメールを送ってくれた方がいるらしいのでいってきます!メールを送ってくれたのは都内の商社に勤めている23歳の男性。
(清水)はじめまして。
最上と申します。
清水富美加と申します。
よろしくお願いします。
社会人1年目のフレッシュマンだ。
今回メールを頂いたんですけど…剛さんの父龍平さんは大手出版社の社員。
かつては雑誌の敏腕編集者として取材で全国を飛び回っていた。
そんな忙しい父を支え家庭を守っていたのが母章子さん。
6つ上の姉と剛さんをいつも温かく見守ってくれた。
そんな生活が一変したのは剛さんが中学1年生の時。
母章子さんががんで亡くなった。
当時50歳。
働き盛りだった龍平さんは…毎日深夜までしていた仕事を何とかやりくりして夜7時には帰宅。
慣れない炊事や洗濯を必死にこなした。
剛さんが高校生になると毎朝欠かさず手作りの弁当も作ってくれた。
子供たちが寝静まると会社から持ち帰った原稿をチェック。
睡眠時間は3時間を切る事もあった。
その後姉は結婚。
父との2人暮らしが始まったある日…。
父が剛さんに言った。
しかし剛さんは反発した。
母の思い出が残る家を離れたくなかった。
結局父は再婚したものの妻とは同居しなかった。
何となくぎこちない親子2人暮らしは剛さんが大学を卒業するまで続いた。
就職が決まり1人暮らしを始める事になった剛さん。
父から1通の手紙を渡された。
そこにつづられていたのは意外な言葉だった。
子供たちの面倒を見続けわがままも聞いてくれた父。
自分を犠牲にしてもなお「申し訳ない」という父の言葉。
その時は素直にありがとうと言えなかった。
手紙をもらってから1年。
きちんと返事を伝えたいとサプライズに応募した。
剛さんと番組スタッフが考えた父への感謝のサプライズ。
まず父龍平さんを架空の番組のインタビューと称して夜景のきれいな場所に呼び出す。
そこで背後に突然ビデオレターが映し出され剛さんからの感謝の気持ちを伝える。
お父さんこっちこっち。
早速ビデオレターの制作開始。
撮影を担当するのは清水さん。
姉の麻衣さんにも協力してもらった。
娘が生まれた時誰よりも喜んでくれた父のためにと2人の娘の姿を撮影。
しかしここで大きな問題が…。
何とサプライズのターゲット父龍平さんがテレビの取材が苦手だとなかなか取材に応じてくれない。
そこで龍平さんの日常の撮影は諦め剛さんを主役にした架空のドキュメンタリー番組を提案。
何とか1日だけインタビューに応じてくれる事になった。
チャンスはここしかない。
龍平さんの参加が決まった翌日剛さんは北海道に飛んだ。
積丹半島の古平町。
龍平さんが15歳まで暮らしたふるさとだ。
実は剛さんには父からもらった手紙に気になる一文があった。
思えば再婚した時も「一緒に暮らそう」と誘ってくれた父。
なぜそんなに家族がいつも一緒にいたいと強く思うのか。
その答えを見つけないとビデオレターは完成しないと思った。
龍平さんの両親はすでに亡くなっている。
剛さんは幼いころに連れてきてもらったものの当時の記憶はない。
早速父が住んでいた家を探し始めた。
手がかりは30年近く前に撮影された一枚の写真だけ。
かつて父の実家は薬局を営んでいた。
こういうお店ってご存じですか?聞き出した情報を頼りにかつて薬局があった場所に向かう。
「よしだ」の文字が書かれた看板。
はいはいはいはい。
実家の隣で酒屋を営む…龍平さんが東京に出たあともここでお店を続けてきた。
ん?龍ちゃんの。
弟さんの結局息子っていう事よね。
そうですね。
弟さんの息子だっていう事さ。
吉田さんが父の幼なじみにも声をかけてくれた。
あ〜そうなんだ。
ふるさとを離れて40年以上たった今も皆龍平さんの事をよく覚えていた。
若くして母親を亡くした龍平さんが苦労していた事を初めて知った。
東京は…そして予期せぬ連絡が…。
「こんな中での取材は非常識無謀」。
撮影には応じられないという。
父龍平さん自身も編集者として30年以上にわたり多くの取材を手がけてきた。
これほどの大雪の中での取材に不信感をもたれてしまったのだ。
番組史上初のサプライズ失敗か。
一体どうなる…。
父龍平さんが来てくれるか分からない中清水富美加さんが現場に到着。
よろしくお願いします。
サプライズの場所は東京湾に面する…当初予定していた撮影ポイントは外の広場。
晴れていれば東京湾の夜景を一望できるはずだった。
しかし…。
急遽場所を屋内に変更。
撮影プランを練り直す。
現場には姉の麻衣さんをはじめ龍平さんの家族や友人たちがやってきた。
しかし龍平さんから出演オーケーの返事はまだもらえていない。
ついには電話にも出なくなった。
剛さんはサプライズとばれないよう慎重にメールで父を説得する。
午後2時半見切り発車でセッティング開始。
今始めなければ間に合わない。
その時だった。
「出ていきますが電車の遅れがあり確定できません」。
龍平さん何とか出演オーケー。
急いでリハーサル開始。
龍平さんに気付かれないよう清水さんはADに扮装。
・これを開けてこのスペースキーこの一番大きいやつこれをたたいてみて。
AD清水に任されたのはビデオレターの再生という大役。
・大丈夫ですか?間もなくです。
(一同)はい。
スクリーンを運ぶのは剛さん。
物陰に隠れてスタンバイオーケー。
そしてついに龍平さんが到着。
この雪の中を押して出てきてくれたのには理由があった。
すぐに座ってもらいインタビュー開始。
はい。
インタビューが始まるとAD清水はプロジェクターのそばまでそっと移動。
(ディレクター)このままこちらを見て頂いてインタビューさせて頂きます。
はい。
そしてスクリーンも移動開始。
忍び足で龍平さんの背後に回り込む。
あとはAD清水任せた!
(ディレクター)もちろんお仕事もものすごくお忙しいお仕事をされていて…。
VTRスタート。
(龍平)やっぱり熟睡はできてないですね。
(スクリーン・剛)お父さんお父さん。
ちょっと待って…。
剛です。
(スクリーン・男性)かゆいところに手が届くじゃないですけどもここ気付くんだってとこでふだん助けてもらってばかりなので逆にお世話になってるなと。
僕の日常はこんな感じです。
次は…。
麻衣です。
私たちの最近の生活を紹介します。
(麻衣)はいポーズ。
イエイ。
(スクリーンからの音声)龍ちゃんしばらくです。
来年かさ来年同窓会で会いましょう。
よろしく。
・
(剛)お父さんお父さん!こっち!こっちこっち!
(龍平)え〜…。
あれ…。
何…。
(大竹)これはね…。
(大竹)参りましたねこれは。
泣いちゃうわな。
(大竹)どう?多香子ちゃん。
はい何か私も…
(小峠)めちゃくちゃ良かったです。
やっぱりその…息子さんたちから周りの家族の方からああいうやっぱサプライズというプレゼントが届いてホントに良かったなと思って。
意外とそんな大した事言わないな。
よしじゃあこちらのお宅をちょっと取材してみようか。
はい。
(インターホン)・「とんぼのめがねはだてめがね」・「キャラクター薄いといわれたから」何を歌ってるんですか。
何か用かい?あの私NHKの「突撃!アッとホーム」という番組を担当してる者なんですけれども。
ああいつも見てますよ。
あありがとうございます。
うそ。
あの…。
見てはいないですよ。
あのお宅の宝物を見せて頂けませんか。
宝物?ああいいよ。
ちょっと待ってて。
何か腹立つなあれな。
抑えて下さい。
あれは何か腹立つな非常に何か。
何かうわうわうわ…。
はいこれうちの宝物ねこれはい。
これあの…何でこれがあるんでしょうかお宅に。
これもう一枚これね。
何なんですか。
あとこれね。
あ〜やめて下さい!やめて下さい!いやいやかわいらしいじゃないかわいらしいじゃないですか。
これ撮っとこうか。
いやいや…いいです!何でお宅にあるんだ。
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今夜のサプライズは息子を持つ父親は涙が止まらない!?中学生の時に母を亡くし、出版社勤務の父に“男手ひとつ”で育てられた息子が感謝のサプライズを仕掛ける。
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出演者
【ゲスト】尾木直樹,バイきんぐ,上原多香子,清水富美加,【司会】さまぁ〜ず,久保田祐佳,【語り】小野寺一歩,逸見友惠
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
情報/ワイドショー – 暮らし・住まい
ドキュメンタリー/教養 – 社会・時事
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