満天☆青空レストラン/千葉編 2014.03.22

本日の舞台は九十九里浜を望む…
いただくのはこの地に…
さぁ「森三中」のお2人。
よろしくお願いいたします。
お願いしま〜す。
(黒沢)歩くんですか?何なん?重いわ〜。
下…。
動かないのもう。
「あ〜」なってたやん!砂に入ったほうがちょうど…。
今沈んでました。
歩くんですか?言ってくださいよ歩くんなら「歩く」って言ってくださいよ。
ハハハ…あっそうですか?はい。
食いしん坊の2人と何をいただくのか?
あらら…。
カッコいい。
こちらが…
自慢の食材は3人が初めて聞くものだった
(長嶋さん)あの〜…。
…といいます。
葉たまねぎ?もう全然…。
葉たまねぎ?見たことないですか?…をしたような。
うわ〜!…だと思ってください。
玉の部分から葉まで?へぇ〜!分かんない。
葉たまねぎとは一体どんな食材なのか?
それは…
あ〜!これですか?これがあの…。
うわ〜。
はいはいはい。
まぁ…ねぇねぎですよ。
(黒沢:大島)ねぎだ〜。
でねぎもこう…。
うまそっ!
見た目は立派な青ねぎ抜いてみると…
失礼しや〜す。
あっ簡単に抜ける!簡単です。
あ〜!あ〜!うわ〜!小っこ〜!ホントだこれぐらいだ〜。
ホントだ。
地中から姿を現したのはかわいらしい…
これこそが白子町の名産…
うわ!うわうわ…。
たまねぎのようでもありねぎのようでもある
ハハハ…!
「一石二鳥」の春野菜…
ウソや。
うわ〜!うわ〜!
今日は…
ハハハ…!よいしょ!ほらこれですよ。
お〜立派!立派立派。
ご立派!
千葉県白子町でいただくのは今が旬の葉たまねぎ
あっいいですね〜。
ねぎのようでもありたまねぎのようでもある…
あっ基本的にはたまねぎなんや。
そう。
子供や!
そう…
通常は…
生でかじればその魅力が分かる
ここ行きますねいただきます。
(かじる音)あ〜さすが。
今のうちは。
ウソ〜!あれ〜?でも…。
ハハハ…!…がグッと。
でも全然辛みの抜けが早いといいますか。
そうですね。
ホントだ〜。
あ〜いいですね。
葉っぱのほうは辛みが少なくて食べやすいと思う。
あ〜うまい!え〜!ねぎうまい!この砂がねミネラルを含んだ荒砂なの。
荒砂?さっきの海の潮風を当たって育ってるから…。
甘く栄養価も高いこの葉たまねぎ
だが…
そのため昔はたまねぎ農家だけが知る貴重な春の楽しみだった
しかし…
そう考えたたまねぎ農家が協力し合いおよそ…
以来…
…として愛されている
これまたね…。
うわ〜。
え〜!
名人のお薦めは…
お〜。
え〜。
もうたたむんや。
あららら。
1本丸ごとホイルに包み…
うわ〜豪快!これはすごい。
へぇ〜。
でもね…。
ふ〜ん。
だから…。
回らないっすね。
地区のとこで終わっちゃうかも…。
ええ匂いして来た!ホンマに。
さぁ食べてみてください。
うわうわもう見えてる。
しなってる。
失礼しま〜す。
のぞかせていただき…うわ!カァ〜!うわ〜!おいしそう!うわ!うわうわ…。
うわ〜!う〜わ!しなってるう〜わ!しなってるな〜熱々のうちに。
味付けは一切なし
葉たまねぎの甘さを存分に味わおう
こうですね。
ハハハ…。
これ正しい持ち方ですか?大丈夫ですか?これどうですか?名人。
はい。
何かいいですね何か…。
どう行く気なんやろ?この人まさか…。
フハハ…!ウソやハハハ…。
アハハ…。
(笑い)いやそれ無理…うわ行った!うわ〜!うわ…。
ハハハ…!めっちゃおいしい。
ウフフ。
これは!甘〜い!アハハ…!行ったあ〜行った!すごい。
あっ大丈夫かな?大丈夫かな?ハハハ…。
おぉズルンと行きましたね。
うわ!うま〜い!うん!みずみずしいですよね?そうですねこれが特徴ですね。
ほんで肉厚。
うんうん…。
焼いててちょっと焦げたとこが香ばしなってて。
この食べ方おいしいですね。
あっ。
ハハハ…!カッコいいアハハ…!怖いわ。
ハハハ…!
まだまだおいしい…
お薦めレシピを教えてくれるのは?
お名前教えていただいてよろしいですか?竹澤と申します。
竹澤さんよろしくお願いいたします。
いや〜!ハハハ…!「敏感の敏」!いかがでしょうか?ハハハ…。
どうでしょう?まず…。
葉たまねぎを使った…。
あらら…。
森三中メニューですね。
えっ?っていうことは…。
ご飯!やった〜!フゥ〜!
玉の部分は千切りに
そう切っちゃうんですか?
(敏子さん)このように切ります。
肉厚の葉は小口切り
全部を召し上がっていただきたいと思うんですね。
ねぇ。
海苔もおいしいですよね…?
(敏子さん)おいしいですねはい。
葉たまねぎはなんと生のまま
え〜?のせちゃうんすね?炒めるのかと思ったら…うわ…。
(敏子さん)生おいしいです甘いです。
それで青い所もたっぷりと。
うわ嬉しい!あ〜うわうわうまそう!うわ〜おいしそう!あ〜たまりませんね。
クゥ〜!
(敏子さん)ここに…。
あらら…!
(敏子さん)温泉卵をのせま〜す。
うわ〜いい!あら見えてるあ〜!
(笑い)あら…。
最後に出汁醤油を回しかければ…
(敏子さん)これで出来上がりです。
よいしょ!
(敏子さん)はいいかがでしょうか?ありがとうございます。
(敏子さん)今日はね特別…。
えっ何?何?何?うわ〜!わ〜い!うわ〜!いや〜やったぜ!
おみそも敏子さんの手作り
イェ〜イ!うわハハっ嬉しい!
(敏子さん)それでこの…。
うわハハっ!うわ〜!うわ〜!…タイプなんですよね。
なかなかですよ。
じゃおみそ汁失礼します。
あ〜作ろう。
作っていいですか?作ろう作ろう。
うわ〜。
あっもう…。
いいっすか?なるほど。
よだれももう出ちゃってますけどじゃあ失礼します。
敏子さんいただきます。
(敏子さん)はいどうぞ。
(すする音)危ないどうした?ハハハ…。
ハハハ…。
うわめっちゃくちゃうまい。
いや〜よだれだ!何してんの?よだれ…。
さぁ「たまたま丼」も行ってみよう!
うわ〜!ハッハ〜!うわ〜うまそう!うわ〜!うわ〜!失礼します!ん〜!ハハハ…!ん〜!よかったで〜す。
全然…。
今までとまた…。
卵にも合うし出汁醤油にも合うしめちゃくちゃおいしいです。
え〜!あっ!ごめん。
うま〜い!これホンマうまい!ねぎとかたまねぎとかそれとはちょっと違いますね。
(敏子さん)おねぎとはちょっと違う…。
全然違う。
両方うまい。
(すする音)おいし〜い!おいしい!ハハハ…!あ〜おいしい!
(敏子さん)よかったです。
ぜひお薦めで〜す。
続いて…
(吉村さん)フライです。
お〜!ねぎのフライ?
(吉村さん)ねぎのフライです。
天ぷらとか聞いたことありますけどね。
葉たまねぎを適当な長さにカットしたら…
(吉村さん)はいつけま〜す。
うわ〜見事。
衣をしっかりとまとわせて…
(吉村さん)そうですねハハハ…こんな感じですね。
エビフライだ。
(吉村さん)エビフライで〜す。
160℃の低温で中までじっくりと揚げて行く
(吉村さん)そうですね合いますね。
丸ごと揚げて…。
うわ〜。
キレ〜イ。
大体この…。
女性部の皆さんで…。
(敏子さん)え〜っと結構ねいっぱいありまして…。
お〜!
(敏子さん)お薦めなんです。
ホントだ。
めっちゃいいじゃないですか。
おっしゃってたようにホントに…。
ホントだ。
匂わない匂わない。
ホントだ。
ハァ〜。
ハハハ…!それはもうダメなんじゃないの。
ハハハ…!ハハハ…!「やだぁ〜」やないよ。
(大島:黒沢)やだぁ〜。
こんがりきつね色に揚がったら…
うわ〜!
(吉村さん)出来上がりで〜す。
よいしょ!ありがとうございました〜!お見事でございます。
(拍手)いただきます!熱いですよねでもいいんです。
…と思ってます。
いやいや。
フ〜フ〜してください。
フ〜フ〜。
いただきますフ〜。
彼女言うてました「やけどしてもいい」と。
今戦っております。
100℃以上の…アハハ…!お〜!甘いんや。
甘い!揚げるとオニオンフライ。
あれの甘い甘いやつです。
ほんでジュルジュルこのジュルジュルがうま〜い!もっと食べたいもっと食べたいになりますね。
そして絶対に食べてほしいのが地元イチオシのこの料理
ぬた?好きぬた好き。
砂糖とお酢を加え火にかけながら全体をなじませれば葉たまねぎと相性抜群の甘酸っぱい酢みそが出来上がる
お腹へって来た?はい。
ウソやん。
「ご飯がおいしいです」って。
これをサッと湯がいた葉たまねぎに絡めるだけ
もういいものしか入ってないっすもんこれ。
(敏子さん)これでぬたの出来上がりで〜す。
うわ〜!よいしょ〜!ぬた!おいしそう!葉たまねぎのぬた。
これももちろん…
用意しております。
のさせてお〜い!
熱々ご飯にのせていただこう!
これは…。
うわうまっ。
これは…。
こういうの。
そうか〜。
いただきます。
どこ行くの?そこにちゃんとおってよ。
どこ行くの?えっ?おいしい!あっおいしい…このままいただきます。
あっ!うま〜い!合う!ご飯に。
おみそとこのねぎの感じ。
これがやっぱりご飯によう合いますわ。
おいしい!シャキシャキ。
このねぎのトロミの部分にこのおみそが一緒にこうまとわりつくじゃないですか。
さらにおいしさを持って来てくれますよね。
ねぎだけじゃないですか。
ねっこれでもうホンマに…。
他。
ホントだ!ホントにびっくりしましたでも。
なのにこんな…。
しかしお次はお肉がとってもおいしくいただける葉たまねぎのタレを作る
あのねぎの…。
(吉村さん)はいそうです。
あれを作られるんですか?う〜わ〜!ハハっ!ハハっ!うわ〜!えっ?ハハハ…!あ〜!これはヤバいぞ。
アハハ…!
葉たまねぎは細かくみじん切り
塩ダレね〜これさえ作っとけば何にでも合いますよね。
(敏子さん)はい何にでも。
(吉村さん)何でも合いますね。
ここで…
熱々に熱したごま油を…
はい行きますよ〜。
行きますよ。
あ〜!あ〜!来た〜!
(吉村さん)すごいすごい。
うわ〜!うわ〜!うわ〜!
(吉村さん)混ぜま〜す。
うまそう!う〜わ!うわうわ…。
香ばしい風味の葉に玉の甘みとシャキシャキ感を加える
そこに塩と鶏ガラスープで味付け
全体をよ〜くなじませたら…
(吉村さん)はい出来ました。
いよ〜出来た!これや。
今日はこの…
みんな大好きな唐揚げにかけていただこう
うわ〜い!やった〜!出た〜。
そっか。
(吉村さん)じゃ入れま〜すかけま〜す。
え〜!もうかけちゃうんすか?全部。
(吉村さん)かけま〜す。
はぁ〜!はぁ〜!キャ〜キャ〜うるさいな。
はぁ〜!うるさいなもう。
何でやねん?
(敏子さん)やってみますか?おやりになりますか?いやいやもう…。
うわ〜!うわ〜!どわ〜うまそう!ウッソ〜!
(吉村さん)たくさんかけますよ。
たくさんお願いします!
(吉村さん)完成で〜す。
よいしょ!うわ〜!
(拍手)
(吉村さん)はい完成で〜す。
強烈!最高〜!やった〜!うわ〜っと。
うわ〜!うまそう!そして私はもう食べちゃいますね!いただきま〜す!
(吉村さん)熱い…。
だから熱いで。
うわっ…。
大丈夫なん?泣いてる泣きながらのステップ。
今日だったらタップ踏めるかもしんない。
いやいや…。
あれ?あれあれ?危ない危ない…。
うわ!うわ!うわ〜うまい!うわ〜うまい!ねぎのドゥルドゥル?あれがちょっとトロミのような。
そういうソースみたいになってるんですよ。
ホントみんなに食べてほしい。
これ何杯目?5杯目?
そしてさらに…
…を発見!
紹介してくれるのは…
名人持ってらっしゃるもんがそれなんですね?
(古川さん)そうですもとですね。
これです。
あっ!
(古川さん)はい。
あら!
(古川さん)これでいわしのごま漬を作ります。
ごま漬?
(古川さん)はい。
僕でも…。
あぁそうですか今日は楽しみにしててください。
この地で古くから愛されて来た…
それが…
中でも名人の営む『カネヨン水産』は名人自ら厳選した新鮮なイワシと昔から変わらぬ手作りの製法で…
今日はその…
(節子さん)塩にしたものですね。
半日塩漬けにし余分な臭みと苦みを取ったカタクチイワシを…
(古川さん)頭とはらわただけ取ってあるんですよ。
え〜。
だから…。
食べれます。
うわ〜それはいいな。
ひと晩酢に漬ければ身は締まり骨は軟らかくなる
ホンマちょっとこう…。
(節子さん)締まってますでしょ?この締まったものを…。
あっここでごま振るわけですか。
(節子さん)そうですはい。
煎りごまは惜しげもなくたっぷり!
食欲をそそる香ばしい風味が全体に広がる
そして味のアクセントに…
これを4層になるまで繰り返す
ここの…。
(古川さん)そうですね…。
(節子さん)だからね…。
ハハハ…!ハハハ…!これでもすっごい量!
2時間もすれば程よく水分が抜けて食べごろに
こんなにギュっとなるんですね。
うわ〜すごい!キレイな色!
(節子さん)はいじゃ当店の自慢のごま漬です。
どうぞ。
よいしょ!
ごまの香ばしい風味がたまらないこれまたご飯が進むひと品
出て来た。
出て来ちゃった〜!あっあっうまい!ハハハ…!うまい!塩分が多くないからいいですよね。
でまたごまのねプチプチっとした何か風味?これはおいしい。
(節子さん)あ〜嬉しい!あ〜!ハハハ…。
あ〜びっくりした!これでもうお寿司食べてるみたい…。
え〜!だから…。
(古川さん)合うんですよ…。
ちょっと…。
これはうまい。
試してみたい方は番組ホームページまで
さぁ…
いよっ!ブイヤベース?ブイヤベース!お願いいたします。
オリーブオイルを引いた鍋で葉たまねぎを炒め水から煮出せば野菜の持つ甘みがスープに溶け出す
うわ〜行っちゃう。
沸騰したところに…
(敏子さん)お上手ですね。
さらにここで…
うわ!
(敏子さん)どうでしょう?おいしそうですね。
すごい!
(敏子さん)エビ!エビ行きましょう。
(敏子さん)エビさんね。
ええエビ…。
(敏子さん)じゃあハマグリも…九十九里浜のハマグリキレイでしょ?キレイ!キレイ!
(敏子さん)キレイですね。
イカを入れます。
ブイヤベースになって来ましたね。
これで魚介のうま味も加わった最高のスープが出来上がる
香りづけの白ワイン
塩コショウで味を調える
ハハハ…!あ〜「オッケ〜」出た!オッケ〜!
最後に葉たまねぎの葉を加える
お〜キレイ!
(敏子さん)おいしそうになりましたね〜。
おいしそう!あ〜いいですね!あ〜いいですね!完成でしょうか?
(敏子さん)はいこれで葉たまねぎのブイヤベース出来上がりです。
よいしょ〜!よいしょ〜!やった〜!乾杯いたしましょう!
(拍手)カンパ〜イ!
(一同)カンパ〜イ!いただきま〜す!うん…うん…。
あ〜!あ〜っと。
葉たまねぎのブイヤベースですよ。
おいしそう!
(敏子さん)たまねぎの丸いのがすっごく甘くておいしいと思うんですけど…。
おいしい!ん〜おいしい。
全部からええ出汁が出てますね。
たまねぎ甘っ!甘いでしょ。
(敏子さん)甘いですね。
おいしい!軟らかい!ホンマに。
いや何か感動ですわ葉たまねぎ。
ちょっと…。
いやホンマにそう!ホント申し訳ございませんでした。
それがみんな…。
それ聞きましたよ。
(笑い)
山形県『平田牧場』が誇る極上の豚肉金華豚
焼いてもよし!
うわ〜うまそう!
揚げてトンカツにしてもよし!
うん軟らかっ!うまい!
(菜々緒)すご〜い!
さらに金華豚で作る生ハムも登場!
うまっ!今回も世界中から集まった外国人の皆さんが自慢の歌声を披露してくれます。
2014/03/22(土) 18:30〜19:00
読売テレビ1
満天☆青空レストラン/千葉編[字]

千葉県で春にしか食べられない「葉たまねぎ」を収穫!温泉卵と合わせて丼に、パン粉をつけてフライにと激ウマレシピが満載!絶品ご飯のおともイワシのごま漬も登場!

詳細情報
番組内容
千葉県で春先にしか食べられない「葉たまねぎ」を収穫!柔らかい玉ねぎ部分とネギのような葉の部分を両方食べられる一石二鳥の春野菜!火を通すと甘く柔らかくなる玉ねぎを丸ごとホイル焼き、温泉卵と合わせたお手軽どんぶり、甘さ抜群のフライに一同大絶賛!更にみじん切りにした葉と玉ねぎをごま油、鶏がらスープと調味料を合わせた万能ダレを唐揚げにかけて頂く!千葉県の絶品ごはんのお供、イワシのゴマ漬も登場!お楽しみに!
出演者
【MC】
宮川大輔
【ゲスト】
大島美幸、黒沢かずこ(森三中)
お取り寄せ
イワシのゴマ漬

ジャンル :
バラエティ – 料理バラエティ
情報/ワイドショー – グルメ・料理

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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