VS嵐 2014.02.06

(櫻井)本日のゲストはちょうど1年前!
(櫻井)今日もレッズのサポーターの皆さんにお越しいただいて。
(二宮)そう考えると負けるよね。
(櫻井)やりますよ皆さん。
それではご紹介いたしましょう。
本日の対戦ゲストこちらの方々です。
どうぞ!本日の対戦ゲストは浦和レッズの皆さんです!
(槙野)お願いしま−す!
(森脇)どうも〜!
(櫻井)これはすごい!毎回思うけど…。
(槙野)僕は…。
そうやって松本さんみたいに気付いてもらえるじゃないですか。
(柏木)話してない。
(櫻井)湾岸スタジオだから!
というわけで今夜の対戦相手はJリーグから浦和レッズのメンバーが参戦!
超強力なアスリート軍団相手に嵐リベンジなるか!?
ではわれわれ嵐チームと共に戦っていただきます本日のプラスワンゲストこちらの方です。
どうぞ!
(櫻井)本日のプラスワンゲスト中川家のお二人です!
(礼二)久しぶり。
僕ら『なまあらし』で共演させていただいてましたんで。
(櫻井)あれもう10年前か。
(大野)あれから会ってないんじゃないですか。
(礼二の中国語の物まね)
(礼二)寸法合わへんやろ!
詳しくはdボタンを!
(大野)最初の対決はバウンドホッケー!
(伊藤)浦和レッズVS嵐バウンドホッケーから対決スタートです。
まずは浦和レッズの挑戦です!
(サポーター一同)イェーイ!
(礼二)頑張れよ!サポーターも盛り上がってきました。
阿部さん勝ちたいですね?
(サポーター一同)イェーイ!
(櫻井)すげえ気合入ってる。
気合十分ですがまずパックを受けるのが那須さん。
そして森脇さんへとなんですがここは『VS嵐』初登場のお二人ということになりますね。
森脇さんそこまで言ってないんですよ。
初出場ということなんですが。
ただ森脇さんかなり気合が入ってるそうですね。
(二宮)何だ?あれ。
(相葉)何?何?
(森脇)それはおかしい!これで一発芸できないから。
(櫻井)あるなら見たい!
(森脇)ちょっと待って!
(森脇)じゃあいきますよ。
(森脇)おかしいよ!
(櫻井)あの人サッカー選手でしょ!?
(森脇)一応そうですね。
そして最終ラインは鈴木さん柏木さんですがゴール前のポジション柏木さん意気込みを一言お願いします。
(二宮)おっ!
(相葉)柏木!では参ります。
バウンドホッケー…。
さあ最初のパック。
那須森脇阿部槙野鈴木から柏木のシュート!どうか!?これは左に外れて5ポイント。
さあ2つ目のパック。
サポーターの声援が飛んでいる。
これはどうか?コントロール!見事決まりました柏木のシュート。
3つ目。
どうか?このシュートも決まる!得点2倍のブルーパックが出てきました。
鈴木から柏木のシュート!決まった!60ポイントゲット!ここまでパスのミスはありません浦和レッズ。
これはどうか?これも決まる!浦和レッズ恐るべし!柏木が次々にゴールを決める。
パスミスもありません。
どうか?これも決まった!パスがやや乱れたか?いや大丈夫。
立て直して鈴木から柏木のシュート!これも決まりました。
さあ得点2倍のブルーパックこれはどうか?これはどうか!?きた〜!これも決まる!残り30秒。
パスのミスがまったくありません浦和レッズ。
決まった〜!残り20秒。
どこまでいくんだ!?浦和レッズ!決まった!残り15秒。
嵐チームただぼう然と見詰めるだけ。
得点2倍のブルーパックこれも決まる!まだあるぞ。
パスが速くなってきた浦和レッズ。
決まった〜!そして最後のパック。
どうか?直接…。
これは5ポイント。
そこまで〜!何というパフォーマンスでしょうか浦和レッズ。
11ゴール430ポイントです!
(櫻井)うめえ!
(二宮)これはすごいね!
(二宮)何かこれのプロの人たちみたいだったね。
大野君すごいものを見ましたね。
もう分かったから帰ってくれねえかな。
(櫻井)駄目駄目!
(森脇)早い早い!
(櫻井)いい戦いしましょうよ。
(二宮)これはすごいよね。
いつものことだって!サポーターからいつもブーイングが来るんで…。
「頑張るんだ!」バウンドホッケー続いては嵐チームの挑戦です!相葉君いきなりすごいものを見せられましたね。
何であんなにいけるかね?やっぱリズム?
(櫻井)あれいいよね。
(二宮)本人さんたち言ってない。
松本君勝負を考えるとやはり嵐チームも相当得点しないと厳しいです。
「見ない」!?そうか。
ですから二宮君300ポイントぐらいはどうでしょう?
(二宮)目指すというか…。
嵐チーム浦和レッズにどれだけ食らい付いていけるか。
では参ります。
バウンドホッケー…。
素晴らしいパフォーマンスだった浦和レッズに対して嵐チームどうか?二宮君のシュート。
と1つ目のパックを外して始まった嵐チームのチャレンジ
その後もミスを大連発!
得点は浦和レッズに遠く及ばない結果に
ここでパスミス!残り5秒。
これが最後のパックになりそうです。
そこまで〜!嵐チームの得点160ポイントです!
(観客)あ〜…。
待って。
百何点でしたっけ?160点です。
270ポイント差です。
(二宮)でもさ…じゃあどれだけ!?もう…。
(二宮)お願い!15秒!並ぼう!そっち行って並ぼうよ。
(剛)土下座しようか。
(二宮)土下座しよう。
(サポーター一同)お〜!
(観客)え〜!
(森脇)槙野さん大丈夫なの!?
(森脇)しかも上から。
リーダーすいません。
(森脇)だいぶ深々と頭を下げられてるようですけど。
すいません!
(二宮)よしっ!
(櫻井)ありがとうございます!嵐チーム最初の対決からまさかの土下座!そして浦和レッズから特別に30秒をもらいました。
土下座作戦でもらった30秒を生かせるか!?
では参ります。
浦和レッズから特別にもらった30秒。
バウンドホッケー…。
最初のパック大事にいきたい大事にいきたいぞ。
どうか!?決まった!30ポイント。
慎重に。
どうか!?これも決まった!30ポイント。
さあどこまでいけるか?嵐チーム。
残り10秒。
これは5ポイント。
あっと残念!これが最後のパックになる。
ゴールで締めくくりたいぞ!どうか!?決まった!そこまで〜!嵐チームこの30秒でさらに95ポイントを追加しました!
(二宮)ちょっと待って。
あと何回だ!?
(松本)じゃあ早くしないと。
(礼二)浦和に帰られるから。
(松本)何度もすいませんね。
(二宮)お願いします!ちょちょちょ…。
続いての対決はジャンピングシューター!ジャンピングシューターまずは嵐チームの攻撃。
シューターは二宮君と大野君です!そして対する浦和レッズ上のゴールを柏木さん下のゴールを森脇さんが守ります!最初の対決でまさかの土下座から入った嵐チーム。
二宮君まだ分かりませんよね?ちょっと待ってください!ただ櫻井君2人とも止めそうなそんなオーラがありますよね。
(松本)大丈夫なの?ここ取んなきゃまずいよ。
欲張ろう欲張ろう!
(観客)お〜!さあ嵐チーム挽回なるか。
二宮大野が浦和レッズに挑むジャンピングシューター…。
さあ2人同時。
下のゴール!しかしここは森脇さんナイスセーブ!これはどうか!?今度は上を狙ってようやく最初のゴールが決まりました。
2人ほぼ同時にいったが…。
今度は下のゴールゲット。
少しペースが乱れてきた!苦しいか?ゴール決まった!森脇転倒!そして今度は上のゴールを狙っていくが…。
ここは森脇さんが止めています。
そして上のゴール。
ここは柏木ナイスセーブを見せた!下のゴールが決まる!二宮君苦しくなった!どうか?大野君も険しい表情。
ボールが手に付かない!もう一度タイミングを合わせてどうか!?上下分けていった。
下のゴールは森脇さんが止める。
どうか?これは柏木さん正面!森脇さんは脚で止める!さあ残り10秒。
最後頑張れ!どうか!?時間がない!これが最後のシュート!どうか!?下のゴール決まった!そこまで!上のゴールは柏木さんナイスセーブ!嵐チーム6ゴール120ポイントです!
(相葉)ほぼ止められたよ。
(櫻井)大野さんどうだった?
(櫻井)阿部さんから見て2人の活躍どうでした?
(阿部)見てたよ。
見てた見てた。
ジャンピングシューター続いては浦和レッズの攻撃です。
シューターは鈴木さんと槙野さんのお二人です!そして嵐チーム上のゴールを礼二さん下のゴールを松本君が守ります!3個前の元代表みたい。
まず気になるのはやはり上のゴールのキーパーですけども。
さあこの2人でどれだけ止められるか。
シューターはともに長身ですが鈴木さんずばり自信いかがでしょう?
(鈴木)自信あります!
(櫻井)槙野さんいかがですか?
(槙野)持久系は苦手なので。
(槙野)ちょっと心配ですけど…。
それしかないんだよ。
では参ります。
制限時間60秒。
ジャンピングシューター…。
鈴木槙野同時にシュート。
下のゴールを狙っていった。
これはどうか!?あっと!松本君反応しているがゴールが決まる!これも下のゴール。
鈴木槙野揃って下のゴール狙いだ。
さあ2球同時に松本君のゴールを狙っていく。
これは松本正面!止めた!上のゴールにはボールがまったく来ません。
残り30秒!これはどうか!?1球止めたが1球決まる!次はどうか!?また下!下のゴールこれは2つ同時に決まりました。
松本君1つ止めたが1つ決まってしまう!さあ上のゴールはまったくボールが来ない。
「狙う」と言っていた上のゴールまったくシュートが来ない!礼二さんは何もしていない!さあどうか!?これは松本君1球止めた。
しかし1球決まる!そこまで〜!1分間の戦いを終えて現役Jリーガーも倒れ込んだ!全て下のゴールを狙っていきました。
得点240ポイントです!よっしゃ!お二人同時に投げるのは作戦ですか。
(櫻井)全部合わせていきましたもんね。
よかったんじゃないですか。
(礼二)何かずっと…。
続いての対決はクリフクライム!クリフクライムまずは嵐チームの挑戦。
クライマーは相葉君と櫻井君です!櫻井君本当に強い浦和レッズですけれども。
とにかく嵐チームとしては意地を見せるしかありません。
(櫻井)そうですね!Tシャツ1枚。
(相葉)OK!そうやね!
(松本)それしかないね。
(櫻井)俺はとにかくこれでもかってぐらいの速さでここを上がっていくよ。
(櫻井)うん15秒!15秒でいこう!
(櫻井)そしたら…。
このアゴをどう攻略するか相葉君イメージできてますか?最悪…。
(相葉)あの50ポイントだけ押しちゃって。
(二宮)毎回言ってるんですよ。
(相葉)頑張ってみて。
(二宮)分かりました。
さあ10ポイントでも点差を詰めたい嵐チーム。
では参ります。
クリフクライム…。
まずは壁の右側。
櫻井君が上がっていく。
そしてもう早くも…あーっと!グリップが手に付かない。
戻ってしまった。
もう一度。
どうか?ここで最初の20秒が経過。
櫻井君相葉君にどれだけ時間を残せるか?さあ腕の力!足で10ポイント。
そして右手で10ポイント。
今頂点に立ちました!一気に下りてくる!残り79秒!ここで相葉君にバトンタッチ!壁の真ん中凹凸があります。
上がっていく。
最初のグリップを要求。
大野君からピンクのグリップ。
穴のポジション見極めて上がりながらまだ挿さない。
ここでグリップを使って緑のボタンゲット!いったん下がります。
いったん下がります。
残り50秒。
残り50秒!お台場のアゴが待っている。
オレンジボタン1つどうか?押し忘れている!オレンジボタンを1つ押し忘れている!ここはどうする?ここはアゴ優先!アゴ優先!さあどうか!?10ポイントボタン!そして…。
ピンク50ポイントボタンゲット!さあ残り22秒!どうする?うんてい状態。
戻って横のボタン。
横の10ポイントボタンどうか?意外にきついこの隙間!さあどうする?頂点に立てるか!?おっと?なかなかつかむ所がないか。
あっと!これはどうした!?動けなくなった!そこまで〜!
(剛)でもすごい!誰もが上がれると思ったその瞬間でしたが残念ながら隙間で戦いを終えてしまいました。
嵐チーム得点は235ポイントです!相葉君最後どうしました?これね…。
ここが「限界」と。
「無理だ」っていってたんだよ!クリフクライム続いては浦和レッズの挑戦!クライマーは那須さんと阿部さんのお二人です!阿部さんこれまでとは表情が違うように見えるんですが。
阿部さんは「苦手」というコメントでしたが那須さんはいかがですか?
(那須)高いとこは苦手です。
(槙野)でも2人はこれまで…。
(礼二)うまいこと言うわ!横邪魔!横邪魔!
(森脇)うまい!半端やない!早い。
さあアゴに挑むのは那須さんということですが当然狙うはパーフェクトですよね?ここまでは素晴らしいパフォーマンスを見せてきました浦和レッズ。
那須阿部のコンビはどうか?参ります。
クリフクライム…。
壁に一礼をして阿部さんが上がっていく。
どうか?やや腰が引けているか?やはり怖いのか?「高い所は苦手」と話していました阿部。
ちょっとグリップのパスに時間を要した。
大丈夫か?最初の20秒が経過。
さあグリップを挿して…。
壁の右側足でボタンをクリア。
慎重にいきます。
高い所は苦手キャプテン阿部!ここからものすごい形相で下りてきた!そして今度は那須さんにバトンタッチ!壁の真ん中どうか?5ポイントボタンをクリア。
一気に上がっていきます。
10ポイントボタン。
グリップを要求。
グリップが通る。
30ポイントボタンに手が届くかどうか。
いった!ここでいったん下がります。
今度はアゴに向かって壁の左側にシフト。
5ポイントボタンが3つあります。
まだ時間はあります。
オレンジのボタンを全てクリア。
一段上がって10ポイントボタン。
いよいよ那須大亮がお台場のアゴにさしかかります。
まずは横…。
しかしここで落下!ゲーム終了!まさかまさかの途中落下!ゲーム終了!浦和レッズ得点190ポイントです!
(森脇)必死!
(二宮)スピードすごかったよね!
(那須)もう無理っす。
(櫻井)あそこきついんだよ。
ということは那須さんも相葉君と同じように筋肉が悲鳴を上げたと。
こういう状態ですかね?
(相葉)ビヨーンってなってますよ。
続いての対決はコロコロバイキング!浦和レッズVS嵐残る対決あと2つになりました。
コロコロバイキングまずは嵐チームの挑戦です!よいしょ!
(二宮)こい!浦和レッズの強さ現在の点差を考慮して今回は嵐チームへのマイナス30ポイントのハンディはありません。
ありがとうございます!まあ嵐チームとしては信じて戦うのみです。
(二宮)確実に入れるよ。
そっちのピンクの京王線からずっと来て山手線中央線で最後はそこ終点ですね。
(二宮)そんな乗り換えないです。
(櫻井)決めといた方がいいですよ。
(櫻井)右行くとき左行くときで見る場所が違うからどっちのタイミングでやるか分かんなくなっちゃうから。
そっちの…。
(礼二)その「行ける」じゃない!?
(剛)高尾とかないよ。
(櫻井)そうだね最後は。
さあ何ポイント取れるか。
では参ります。
コロコロバイキング…。
さあピンクゾーンに最初のボールが落ちてきました。
相葉君櫻井君のコンビネーション。
続いて大野君と松本君のグリーンゾーンです。
2つ目のボールが早くもピンクゾーンに来ている。
さあ注目のオレンジゾーン。
マイナス30ポイントのハンディはありません嵐チーム。
50ポイントを取れるかどうか。
ボールを止める。
次のボールはグリーンゾーンが止めてくれている。
さらに次のボールがピンクゾーン。
オレンジ動いた!50ポイントなるか?これは30ポイント!最初のボールは30ポイント。
2つ目はどうか?
(二宮)端っこ端っこ!ボールを止める。
(二宮)こっちこっち!
(二宮)こっち!さっきと同じとこ。
ブリッジの動きを見て…。
ここでオレンジ動く!50ポイントなるかどうか!?あーっと!いってしまった。
20ポイント!さあ危ない!次のボールグリーンゾーンとオレンジゾーンの境目。
さあどうか?大丈夫か?落ち着いていきたい。
ピンクゾーンはボールを2つためた。
大丈夫か?時間がかかっているオレンジゾーン。
いくのか?いった!今度こそ50ポイントなるか!?ならない!10ポイント!なかなか50ポイントが取れません。
得点2倍のゴールデンボールがやって来ました。
残る3つのボールは全てピンクゾーン。
ピンクゾーン大丈夫か?さあ動いた!このゴールデンボールで50ポイント!2倍の100ポイント獲得!問題のピンクゾーンです。
ここにはボールが3つある!まずゴールデンボールからグリーンゾーンに移す。
穴すれすれ!オレンジゾーンまで何とか運んだが大丈夫か?そしてピンクゾーン次のボールをグリーンゾーンに運んだ。
各ゾーン1つずつ。
動いたオレンジゾーン。
どうか?これも50ポイントか!?きたきた!50ポイントの2倍100ポイント獲得!あと2つ。
あと2つ!今度50ポイントはど真ん中。
ブリッジの動きを見て…。
動いた!どうか?これも50ポイントか!?きたぞ50ポイント!ここまでミスはありません嵐チーム。
最後のボール。
50ポイントは右から2つ目。
ブリッジの動きを見る。
二宮君真剣な表情。
さあ50ポイントに向けて動く。
どうか?きた〜!最後も50ポイント!
(観客)フゥ〜!嵐チーム得点は360ポイントです!
(二宮)素晴らしい!
(観客)イェーイ!序盤うまくいきませんでした。
ちょっとね。
上り方面で何とかうまいこといったと。
(二宮)気付いたらあそこに3個ぐらいたまってたじゃん。
(櫻井)ゴールデンボール含めての乱れだったから。
(相葉)「ゴールデンしか見なくていい」って言ってね。
(櫻井)俺は…。
(相葉)俺は…。
絶対落とさない!と思って。
(櫻井)だから…。
(二宮)ピンク間が!?
(相葉)ごめん!ちょっと乱れた。
コロコロバイキング続いては浦和レッズの挑戦です!よっしゃ!阿部さんここまで色々ありましたけども嵐チームが迫ってきました。
(阿部)これで先行きたいですね。
現時点で嵐チームが110ポイントリードしています。
リードを守るにはこのゲーム110ポイント以上が必要です。
槙野さん大丈夫ですね?大丈夫か大丈夫じゃないかで言われると…。
(櫻井)そんなに?
(槙野)これはちょっと苦手です。
嵐チームの高得点を受けて浦和レッズの6人明らかに表情が変わってきました。
さあ鍵を握るオレンジゾーン鈴木さんと阿部さんです。
(鈴木)大丈夫かなと。
(櫻井)2人は長い付き合いですか?
(櫻井)高校から?高校生ぐらいってことですか。
(槙野)ここは高校生からかもしれないけど…。
(一同)え〜!そこ張り合ってどうするの!?じぇじぇじぇ!じぇじぇじぇ!浦和レッズの6人何ポイント取れるか。
参ります。
コロコロバイキング…。
最初のボールピンクゾーンです。
森脇那須のコンビ。
どうか?グリーンゾーンへ慎重に運びました。
穴の近く。
槙野柏木のコンビネーションのグリーンゾーンはどうか?オレンジゾーンへと運びました。
動きがちょっと大きいか?オレンジゾーン大丈夫か?阿部鈴木のコンビ。
キャプテン阿部が指示を飛ばす。
50ポイントを狙っていきたい。
得点5ポイントから50ポイントまで幅があります。
さあ最初の1球。
動いた!さあ何ポイントだ?これは30ポイント!最初のボールは30ポイント。
そしてピンクゾーンがボールを2つ止めています。
2つ目のボールオレンジゾーンに来てる。
ピンクゾーンに3つ目が落ちてきた。
ピンクゾーン大丈夫か?大丈夫か!?まずはオレンジゾーンこのボールに集中。
これは50ポイント!鮮やか!2つ目のボールは50ポイントを取りました。
ピンクゾーンが…あっと!動けない。
4つ目が来てしまった!何やってんの!?ピンクゾーンどうする?森脇さん那須さんこれは困った。
これは困った!さらに来る!最後のゴールデンボールも来る!何とピンクゾーンにボール5つ!これは困った!ピンクゾーンどうする!?1つ目が…グリーンゾーンに1個来た!ようやくグリーンゾーンに行きました。
そしてオレンジゾーンです。
ピンクゾーンにはまだボールが4つ。
あーっと!ピンクゾーン1つが穴に落下!ボールがピンクゾーンで落下!さあ動いた!ブリッジどうか!?ここはすごいぞ。
50ポイント!そしてゴールデンボールがオレンジまできた。
真ん中からいく。
得点2倍のゴールデンボールがブリッジの横に落ちてしまった!残るボールはあと2つ。
まずはゴールデンボールをグリーンゾーンに運んだ。
槙野さん柏木さんのコンビ。
オレンジゾーンに来た。
先ほどミスが出ましたオレンジゾーン。
止めてブリッジの動きを待ちます。
さあ動いた!確実に50ポイントの2倍100ポイント!ピンクゾーンの2人がようやく今肩の荷を下ろしました。
そしてグリーンからオレンジ。
最後のボール。
浦和レッズこのボール最後は何ポイントか?ここまですでに230ポイントを取っています。
さあブリッジを見て…危ない危ない!息が合いませんでした。
危ない危ない。
もう一度。
どうか?動いた。
これも50ポイント!浦和レッズ得点は280ポイントです!うまいや。
ミスが2つありました。
阿部さんまずは何といってもやはりピンクゾーンですよね。
(阿部)そうですね。
(二宮)あれさ何してたの?
(槙野)やってるときに「マキマキ…」って。
(森脇)焦ってね。
ミスったとき出るじゃないですかこれが顔に掛かって「冷たいよ〜」って。
(二宮)びっくりしちゃうよね!最終対決はキッキングスナイパー!浦和レッズVS嵐いよいよ最後の対決キッキングスナイパー。
まずは嵐チームの挑戦キッカーは中川家のお二人と松本君櫻井君です!松本君2番手キッカーのポジションですがまあ点差もあります。
今日はどう攻めましょう?
(観客)お〜!
(松本)これだったらいける。
(剛)どっち?
(松本)思いっ切りです。
思いっ切りいきます。
(櫻井)でもこの後に待ってるのはプロのサッカー選手ですよ。
(松本)だから俺らは賭けに出た方がいいと思いますよ。
「分からんわ!これ…」この後浦和レッズの挑戦を控えているが先攻嵐チーム何ポイント取れるか。
では参ります。
キッキングスナイパー…。
最初のターゲットまずは…。
お兄ちゃん右に外す!松本君当たったが倒れない。
櫻井君丁寧にいきましたがターゲットを捉えることができません。
さあ2つ目のターゲット。
これも右に外れた。
松本君も右!さあ櫻井君左足。
当たったが倒れない!何とここまで嵐チーム0ポイント!礼二さんきた。
今度は左。
松本君どうか?真ん中を抜けてしまう!櫻井君当たったが倒れない!残るターゲットあと2つ。
どうか!?礼二さん外して転倒。
松本君思い切っていくがこれは右!櫻井君どうか!?当たったが倒れない。
当たったが倒れない!何ということか!いよいよ次が最後のターゲット。
これは…。
ようやくお兄ちゃん得点!松本君も得点ゲット!さああと1つだ!あと1つどうか!?パーフェクトはならず!そこまで〜!
(相葉)惜しい!
(二宮)激弱だよ!嵐チームの得点240ポイントです!ずばり得点を取れたのは最後のターゲットだけでした。
(松本)何か…。
(礼二)えっ?何が?礼二さんどうだったんすか?ボールはターゲットに当たることはありませんでした。
それは何となく覚えてます。
蹴った後になぜか転倒というシーンがありました。
後ろにコケましたよね。
まあしょうがないですけどね。
(森脇)ちょっと!キッキングスナイパー後攻浦和レッズの挑戦です。
キッカーは柏木さん阿部さん槙野さんの3人です!
(サポーター一同)イェーイ!
(櫻井)やっぱり…。
(櫻井)派手なやつ。
(相葉)パーフェクト見たいよね。
実はこの3人1年前の『VS嵐』とまったく同じメンバーとなります。
(剛・礼二)え〜!?槙野さん20ポイントだけです。
(槙野)はいすいません。
最も得点を取ったのが阿部さんです。
阿部さん1人で150ポイントを獲得されてます。
(櫻井)すげえ!柏木さん去年覚えてらっしゃいますか?奇麗なのが流れてきたんです。
みんな譲ってくれたんですね。
全部外しました。
(剛)え〜!?実は柏木さん0ポイントでした。
(櫻井)そのときのリベンジに今日やって来たってことでしょ。
(櫻井)やっちゃってやろうってことでしょ。
(槙野)この3人チームのフリーキッカーを務めてる3人なんで。
(櫻井)すげえ!
(槙野)狙った所に蹴れる技術はみんなありますから。
(二宮)自分で上げるよね。
浦和レッズ…
(大野)
大野です
さらに僕が前代未聞の結末をお見せします!
レッズのこの3人。
何ポイント取れるのか注目です。
では参ります。
キッキングスナイパー…。
さあ最初のターゲット。
おっと!柏木さんのキック左。
阿部さんどうか?これも左!槙野さんどうか?ターゲットを捉えた。
40ポイントゲット!2つ目のターゲット。
さあ関係のない缶だけ倒れた!そしてここは…おっと!1つ残っている。
パーフェクト取れるか!?取れない!パーフェクトを取ることはできません。
3つ目のターゲット。
ここで20ポイントゲット。
首をかしげた柏木。
そしてここは阿部さんど真ん中。
槙野パーフェクトを取れるか!?これは右!4つ目のターゲットどうか?どうか?どうか?20ポイントゲット。
おっと…阿部さんも真ん中を抜ける。
下にいった。
どうか?倒れるか?いや倒れない。
倒れない!さあ最後のターゲット。
これは見事!あと1つだ。
さあパーフェクトを見せてくれ!決まった〜!
(森脇)違う!あんた違うぞ!最後はレッズパーフェクト!得点490ポイント!本日の『VS嵐』勝者浦和レッズです!イェーイ!本日見事勝利いたしました浦和レッズの皆さんですけれどキャプテン阿部さんいかがでしたか?去年に続きすごい楽しかったです。
(櫻井)圧倒的じゃない?
(二宮)強い!槙野さん最初から順調でしたけどいかがでした?ホントに楽しかったですし…。
(櫻井)そっか!
(櫻井)素晴らしい!
誰一人として謎を解くことができなかった未解決事件。
だが…
2014/02/06(木) 19:00〜19:57
関西テレビ1
VS嵐[字][デ]

浦和レッズ再び参戦!柏木がゴール連発で猛攻!阿部&鈴木啓太コンビが本領発揮!?槙野がキックで魅せる!新キャラ・森脇登場に一同爆笑!嵐が土下座で波乱…

詳細情報
番組内容
 番組オリジナルの大型ゲームで嵐がゲストチームと対戦する体感型アミューズメントゲームバラエティ番組『VS嵐』が、満を持してゴールデンタイムに進出!ますますパワーアップしてお送りします!

☆プラスワンゲスト!
 嵐チームに毎回プラスワンゲストが加わり戦います。嵐の5人は、このプラスワンゲストが誰なのか、本番まで一切知らされません。
その人物が嵐とどんな化学反応を起こすのかもみどころです。
番組内容2
☆新ゲーム登場!
 ゲームはいずれも体力・知力・度胸を要するプレッシャーバトルで、「ピンボールランナー」「デュアルカーリング」など。それらにプラス、「ショットガンディスク」など新ゲームが複数登場します。いずれも凝った仕掛けでスケールの大きいゲームです。

 ゲームパークと化したスタジオで繰り広げられる、スリルと笑い満載のゲームバトルは明るく楽しく、家族揃って盛り上がれることうけあいです!
出演者
嵐(大野智 櫻井翔 相葉雅紀 二宮和也 松本潤) 

【天の声】
伊藤利尋(フジテレビアナウンサー) 

【ゲスト】
〈浦和レッズチーム〉
阿部勇樹 
鈴木啓太 
那須大亮 
槙野智章 
柏木陽介 
森脇良太 

【プラスワンゲスト】
中川家
スタッフ
【チーフプロデューサー】
三浦淳 

【プロデューサー】
双川正文 
金佐智絵 

【演出】
萬匠祐基 

【制作協力】
ザ・スピングラス 
ガスコイン・カンパニー 

【制作著作】
フジテレビ

ジャンル :
バラエティ – ゲーム
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – その他

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