始めようかね。
うお〜!突撃!
日本の戦国時代を舞台に一騎当千の爽快感が誰でも手軽に楽しめる
10周年を記念してお送りする特別プログラム…
〜
時は戦国時代。
あまたの武将がこの国の覇権をかけて日々戦いを繰り広げていた
そのなかでも甲斐の虎の異名をとる武田信玄は戦国最強の騎馬軍団をもって天下を手中におさめようとしていた
だが…
信玄はその望みを果たすことなく世を去り織田徳川などの新勢力が台頭していった
武田は生き残りをかけここ長篠での一戦に臨もうとしていた
それに対する織田徳川両軍は信長が調達した3,000丁もの鉄砲をもって迎え討とうとしていた
〜放て!〜
(稲姫)戦国最強と言われた武田騎馬軍団が…。
時代が変わるな。
はい。
〜あれは…。
(幸村)狙うは信長公の首ひとつ!うわぁ!一たび生をうけ滅せぬもののあるべきか。
は〜!たぁ〜!はっ!ふふ…うぬらは?武田家家臣真田信之!同じく真田幸村!であるか。
はっ!たあ!
(2人)はぁ〜!
真田信之幸村兄弟の奮戦も虚しく長篠に続き天目山の戦いにも敗れた武田家は滅亡。
そして信之と幸村は敗走の途にあった
く…武田の家を守れなかった。
《幸村…》お館様が亡くなられてからかくもあっけなく武田が滅ぶなど…。
今は生き抜くことのみ考えよ。
これ以上生きてどうなるのです!?武田家亡き今真田だけが生き延びて何になるのです!?それは違う我らは…。
織田軍の落ち武者狩りが近づいています。
ここはお早く。
ぐわ!逃げろ!うぅ…。
幸村!うわぁ!ハッフッてやぁ!ぐわぁ!
(鉄砲の音)はぁはぁ…。
幸村今の戦いはなんだ。
傷ついた仲間を顧みず敵の数も確かめずやみくもに突っ込んでいく。
お前は死にたいのか!このまま生き恥をさらして何になるのです。
武田亡き今我ら真田も運命を共にすべきではありませぬか。
この六文銭は三途の川の渡し賃。
いつ死んでもよいという真田の覚悟を兄上はお忘れか!バカ者!それはどんな敵にもどんな苦境にも死を恐れず立ち向かう強い心の証し。
生きるための真田が生き抜くための六文銭なのだ。
武田の魂は真田が受け継ぐ。
我らの戦いはこれからだ。
だから何があっても生き抜かねばならぬ。
あ兄上…。
幸村真田の魂を守るため共に戦ってくれ。
お前の力が必要なのだ。
申し訳ありません兄上…。
真田の里へ帰ろう。
そして城を築くのだ。
城を?我ら真田が生きる場所をつくるのだ。
お前と私の2人で。
真田の城…。
その数か月後信長は家臣明智光秀の謀反により京の本能寺にて非業の死を遂げる
その光秀を討ちとった羽柴秀吉が天下人へと名乗りを上げ乱世の新たな扉がひらかれていった
そうなの。
わ〜い!よき城になりました兄上。
うむ真田の城だ。
これから2人でこの城を守っていかねばならぬ幸村。
はい兄上。
《兄上…》稽古はもう終わりですか?そなたか。
何か気がかりなことでも?城が完成したというのに兄上は時々何か思いつめた顔をしておられる。
本能寺の一件以来周辺諸国の情勢ざわざわしてますもんね。
徳川北条上杉の大勢力に囲まれ我が真田はあまりに小さい。
兄上はこの真田の行く末を憂えておられるのだ。
兄上…。
兄上。
どうした幸村?兄上私は上杉へ参ろうと思います。
上杉へ?徳川北条上杉に囲まれたこの真田の領地守るのは容易ではありません。
手を組むならお館様と互角に戦った上杉しかないと思います。
私が上杉の人質となり背後からこの真田を守ります。
人質?わかっているのかその意味を。
はい。
その命を上杉の手に委ねるのだぞ。
わかっておりますこの真田を守るためです。
私はもう心に決めました。
敵に塩を送るような上杉です。
この真田もむげには扱わぬはず。
幸村…。
私の心はいつも兄上と共にあります。
兄上行ってまいります。
幸村達者でな。
はい。
幸村。
たとえ今年は散ろうとも桜は来年も再来年も咲く。
いつかまたこの上田の桜を共に見よう。
よいか。
はい。
散るなよ…。
これが信濃の山の見納めか…。
とか思ってませんよね?また信之様と花見をするんでしょ?死んでる暇なんてありませんよ。
ああそうだな。
上杉の春日山城結構守り堅いんすよね。
まっ私にかかればちょろいですけど。
あまり無理をするな。
します。
私は幸村様の忍ですから。
頼りにしている。
はい。
毘沙門天の化身と呼ばれた英雄上杉謙信はすでに亡く養子である景勝が跡を継ぎこの春日山城にて越後を治めていた
〜兼続あとは任せる。
(兼続)ははっ。
景勝様に気に入られたようだな。
え?そうなのですか?あぁ。
あのお方には愛があるのだ。
愛?私は直江兼続だ。
深い霧ですね。
ここは山城だからな。
鬼?霧が…。
来ていたのか三成。
秀吉公側近の石田三成殿ですか?あぁそうだ。
なぜこの春日山城に?貴様には関係のないことだ。
(兼続)私に会いに来たのだろう?
(三成)違う。
照れるな。
(三成)照れていない。
そうだ紹介しようこの者は…。
(三成)真田か?真田幸村です。
やはり真田は上杉を選んだな。
やはりとは?かつて武田に仕えていた真田ならば上杉を選ぶだろうと思っていた。
上杉には塩も愛もあるからな。
愛は関係ない。
何を言う。
愛がいちばん重要だぞ。
(三成)おい離れろ暑苦しい。
(兼続)照れるな。
(三成)照れていない。
変な人たち。
忠勝真田に動きがあったそうだな。
はっ次男の幸村が上杉へ入ったとのことにございます。
えっ。
かつて長篠の戦の折真田の兄弟を見た。
稲も見たであろう?はい。
どれほどの武士かじっくり見定めることにしようか。
(セミの鳴き声)真田の治める沼田領を速やかに北条家へ引き渡すよう家康様の命にございます。
ななんと沼田を?10日以内にご返答なくばおわかりですな?ふっ。
(セミの鳴き声)徳川はなぜにかような理不尽を。
先の長久手の戦において北条は徳川に味方した。
その見返りだろう。
しかし…。
《かつて三方ヶ原の戦いにおいて家康公はお館様率いる武田軍に大敗を喫した。
武田の軍勢に追われ敗走する家康公を家臣たちは身を挺して守った。
自分を守るために命を散らす家臣たちを…。
しかし家康公は一度も顧みることなく去っていった》《徳川家康。
慈悲も義もない非情な男か。
それとも…》狸だ。
うむそんな感じだな。
見た目のことを言っているのではない。
冗談だ冗談。
三成殿なぜ家康は狸なのです?上辺は秀吉様に従うようにふるまいながら腹の中では隙あらば天下を狙おうと考えている。
油断のならぬ狸だ。
うむ信濃の次はこの越後を狙っているのであろう。
家康相手に真田がどうでるか。
これは見ものだな。
沼田は我が真田がこの手で勝ちとり治めてきた領地。
それを北条へ渡せなどとあまりに理不尽。
しかし真田と徳川の力の差は歴然。
徳川の大軍勢相手では真田の敗北は目に見えている。
すまぬ幸村三成は口のきき方を知らん。
それで人に誤解されやすい。
だが本当は愛に溢れたいい男なのだ。
またくだらんことを。
照れるな。
照れていない。
それで?真田はどうする?六文銭を手に死を覚悟で戦うか?いえ兄は決してそのようなことはいたしません。
うん?真田の魂を守るため何があっても生き抜けと兄はそう私に言いました。
私はその兄を信じています。
《徳川に従えば真田は守れる。
だがそれで本当によいのか?》あっ信之様。
信之様。
信之様。
あっ信之様。
(笑い声)《戦となれば領民も巻き込む。
田畑も荒らされる。
しかし…》何者です止まりなさい!これは失礼しました。
人がおられるとは気づきませんでした。
あなたは真田の…。
真田信之です。
あなたは徳川の…。
長篠の折お見かけしました。
徳川家家臣本田忠勝が娘稲。
沼田の件いまだご返答がないと聞きました。
なぜです?私は真田の家を領地を領民を守りたい。
家康様に従えば真田はこの先も安泰。
何を悩むことがあるのです?そのために我が領地を手放せと?それが真田のため。
だが徳川の言うままに領地を北条に引き渡せば真田の魂は失われる。
従わねば徳川は真田を攻めるでしょう。
魂を失えば真田の名は残っても体は失われる。
真田は真田でなくなってしまう。
家康様の大きなお考えがわからぬのですね。
大きな考え?家康様は徳川の家一つのためだけに戦っているのではないのです。
それはどういうことですか?家康公の大きな考えとは?私の口からは言えません。
知りたければ家康様に下りなさい。
それはできませぬ。
なぜ?家康公に大きな考えなるものがあるのならなおさら真田の魂を失うわけにはいきませぬ。
対等な立場でそれを聞くために。
家康公にお伝えください沼田は渡さぬと。
真田は滅びますよ。
滅びはしません。
私たちは真田を守ります。
私たち?私と弟の幸村です。
《家臣を犠牲にしても成し遂げたい何かが家康公にあるということか?そして家臣たちもそれを心得だから主を守って死んでいったと?》なに!?徳川が上田に向けて出陣したと?はいその数およそ7,000真田全軍の3倍以上と。
予想はしていたがこうして見ると大軍だな。
はい。
だが数だけが戦を制するのではない。
いかな大軍といえども恐るるに足らず。
真田の誇りをかけ必ずや打ち破らん!
(みんな)お〜!出陣!
(みんな)お〜!鉄砲隊構え!鉄砲隊を二段構えにせずともよろしいか?ふん一斉射でかたがつくわ。
放て!!なっ!?はっ!はぁ〜!!はっ!うわぁ!昨日から潜っとった甲斐があったわ。
おらおら!立て直せ!何をしておる!左右両翼に伝達真田軍を挟みうちにしろ!うわぁ!ぐわぁ!頃合だ退け!退け!ぐわぁ…。
退け退け!敵が退くぞ逃がすな!攻め込め!信之様見事な引き際でしたな。
うむ。
一歩間違えば騎馬隊は全滅する。
他の者には任せられない判断だった。
我らの策略とも知らず敵は三の丸へ攻め込みました。
二の丸で勝負をかける。
準備はよいな?
(2人)はっ!
(みんな)そ〜れ!そ〜れ!
(みんな)そ〜れ!そ〜れ!そ〜れ!
(みんな)そ〜れ!!突入!あの門も破れ!!よし今だ。
かかれ!
(みんな)それ〜っ!あっ!うわ〜っ!!うん!?うわ〜っ!!退け!退け〜っ!!敵は二の丸から撤退していきます。
うむ。
三の丸の手はずは整っているな?もちろんです。
ここはダメだ!戻れ!ぐわ〜っ!!退け!
三の丸からの撤退をはかる徳川軍であったが行く先々で道をふさがれ混乱するなかで真田軍に討ちとられていった
三の丸の敵は7割がた掃討しました。
残りは城外へ撤退していきます。
よし。
北虎口より兵を出せ。
一気に攻め返すぞ!
(2人)はっ!《これで押し切れればよし。
かなわぬときは…。
刺し違えてでもこの手で家康公を…》上田城に攻め込んだ先陣退却との知らせにございます。
えっ!?殿!押し戻せ!
(忠勝)承知!
北虎口より出陣した真田の軍勢に側面より強襲された徳川軍は千曲川の断崖を背にして苦戦を強いられた。
だが…
うろたえるな!我に続け!!うお〜っ!!うわっ!うぅっ!あっ!!うぉ〜!うりゃ!!
本多忠勝率いる援軍の到着により形勢は逆転した
三の丸からも増援を出しましたが敵の勢いいかんともしがたく…。
くっ…。
《かくなるうえは…》兄上!!幸村!?はぁっ!!うわ〜っ!!はっ!!真田幸村推参!!幸村様だ!幸村様が戻られたぞ!!数に頼った徳川など恐るるに足らず!真田の魂ここに示さん!!おぉ!《幸村…》はぁ!うぉ!!てやっ!はぁ!うわっ!やぁ〜!!うわぁ!はぁ!うわっ!うぉ〜!!幸村様!ここはいい。
大手門を守ってくれ!はい!真田幸村!尋常に勝負!後方より新たな敵が現れたとのこと。
苦戦しております!新たな敵?数は!?そそれがたった一人と…。
たった一人!?真田幸村と名のっております!私と弟の幸村です案ずるな忠勝がおる。
はっ!上田城は我らが落とす!はぁ!!
(忠勝)これ以上好きにはさせぬ。
徳川家家臣本多平八郎忠勝がお相手いたそう。
真田幸村参る!うぉ!はぁ!!何をしておる!そなたらは上田城を攻め落とせ!!はっ!!この先は通さぬ。
三成殿!兼続殿!ともに敵を打ち破り義の勝利を手に入れん!はい!はぁ!はぁ!でやっ!!《家康公が前へ出た。
今を逃して勝機はない》《この機に家康公を討つ。
我らが勝つにはそれしかない》ぐわっ!《強い!》うお〜!ぐっ…。
そこもとは何のために戦う!?拙者が戦うは殿のおおいなる望みをかなえんがため。
ぐおっ!くっ…。
答えよ!真田幸村!ぐっ…う…。
ぐうっ!我らは徳川の理不尽に対し節を通したいのだ!くおっ!?真田はいかなる理不尽も許さぬ。
いかなる権力にも屈せぬ。
天を突く巨木のごとくまっすぐに立つ。
それが真田の誇り真田の魂だ!せいっ!はあ〜っ!やぁ!ぐっ!はあっ!あれは!ここはお任せを。
はっ!ぐあっ!はあ〜っ!家康公!はあ〜っ!ふん!きゃ〜!徳川の真田に対する理不尽いかなる理由あってのことか?すべては乱世ゆえのこと。
ならば我らは戦う真田を守るために!この戦いの先にいったい何がある!なっ!?戦に明け暮れるこの世の行く末をそなたはどう見るか!この世はいつまでも乱世であってはならんのだ。
なに!?わしはこの乱世に終止符を打つ!そのためならば鬼にも修羅にもなろうぞ!くあっ!泰平の世を築かねばならぬ。
泰平の世…?その暁には日の本を背負って立つ若い力がいる。
そなたのような若い力がな。
《大きい…この人の器ははかり知れぬ》うお〜っ!あれは!上杉か。
上杉義を持って真田に加勢いたす。
景勝様!真田は上杉をも動かしたか。
ここは退くぞ。
は…はい。
(ほら貝の音)今日はこれまで!またいつか相まみえようぞ。
この乱世必ずや生き抜いてみせよ。
《泰平の世…》徳川軍が…。
撤退していく。
退いていくぞ!勝ったんだ…。
真田の大勝利だ!おお〜っ!やった!!
真田対徳川の上田合戦。
真田の犠牲者およそ40名に対し徳川方の犠牲者は1,300名あまりにも達したという
死地に踏み入りお救いくださるとはかたじけない。
助けに入ったわけではない。
偶然戦に出くわしたまでだ。
真田の義三成の義ほれたぞ。
義とは?弱き者に寄り添いその力となることだ。
義こそ乱世に筋を通す揺るがぬ精神。
いざ義の誓いを交わさん!直江兼続。
真田幸村。
石田三成。
真田か…なかなかの武士よの。
しかり。
兄上。
《あれが真田信之…》幸村なぜ戻ってきた。
それは…兄上に加勢すべく…。
それでは人質の意味がなかろう。
お前には上杉で果たすべき役目があるはずだ。
申し訳ありません。
真田の危機にいても立ってもおられず…。
幸村はまだ未熟者にございます。
だが嬉しかったぞ。
おかげで皆をこの真田を守ることができた。
兄上…。
幸村これからも共に真田を守ってゆこう。
はい兄上。
どこまでも共に!〜ん?幸村私は乱世のその先にある世界が見たくなった。
乱世のその先?だがその道のりはまだ遠かろうな。
〜
昨日PlayStation3で発売されたばかりのシリーズ最新作戦国無双4。
今回はそのキャラクターを演じた4人の声優陣がゲームに挑戦
2人はすごいやるんだよね?僕らはゲーム好きですからね。
草尾さんはない?あんまりない。
ゲームはやりますか?ここからなんかこう…。
戦国無双シリーズっていうのは…。
とにかくゲームをほとんどやったことがない人でも爽快感を味わえるっていうのが売りのゲームなんですよ。
お〜。
お〜。
そんな爽快プレイを楽しむべく戦国無双を誰よりも知る鯉沼プロデューサーがゲームを解説。
それでは戦国無双4の魅力をお伝えしていこう
まずはゲーム初心者の草尾がプレイ
前作より更に進化した美しい映像が戦いを盛り上げる
そして戦国無双4での新アクションがこちら
どうですか?でも敵をバッタバッタとね。
なんか気持いいっていうか
更にピンクのゲージがたまると
戦国武将の必殺技無双奥義。
並みいる敵をなぎ払うことができる一騎当千の爽快アクション。
ド派手なアクションを楽しみながら乱世を駆け巡ろう
今回は竹本と白石がペアを組みキャラクターを切り替えながらゲームクリアに挑戦
(竹本)よ〜し。
よ〜し。
(竹本)絶対勝つぞ。
勝つぞ。
これどっちに向かって?
ゲーム中に突如現れるミッションは今倒すべきターゲット武将の位置を知らせてくれる。
白石すぐ近くにターゲットを発見し難なく敵武将を撃破
そうなんです。
白石が操作する小少将は実際の歴史でも権力に寄り添う不幸を呼ぶ女であったといわれている
このようにゲームをプレイしながら歴史を学ぶことができるのも戦国無双の魅力である。
その後もうまくキャラクターを切り替えながら戦局を有利に進める竹本・白石ペア
そして敵の総大将である織田信長を倒しゲームクリア
操作キャラクターの切り替えが勝負のカギを握る
早速草尾が新武将を作成
(竹本)強そうだよ結構ほら。
そうですね剣道2段はいってそうですね。
作成した新武将でいざ戦場へ
PSVitaで武将を鍛えてそのデータを移行することができる
ありがとうございます。
戦国無双4皆さんもぜひお楽しみあれ
10周年を迎えゲームアニメと更なる盛り上がりを見せる戦国無双に目が離せない!
2014/03/21(金) 12:00〜13:00
テレビ大阪1
戦国無双SP 〜真田の章〜[字]
時は戦国、群雄割拠する時代。真田信之・幸村、熱き魂を持つ兄弟が、徳川の圧倒的軍勢に立ち向かう!
大人気ゲーム初のアニメ化、地上波登場!
詳細情報
ホームページ
http://ani.tv/sengokumusou/
ジャンル :
アニメ/特撮 – 国内アニメ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
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