(小堺)こんにちは。
よろしくお願いしまーす。
小堺でございます。
昨日からのゲストはヒロミさん。
唐橋ユミさんです。
(唐橋)よろしくお願いします。
今日もよろしくお願いします。
(ヒロミ)よろしくお願いします。
もう…ヒロミさんって何年?デビューして。
えーと僕あんま数えたことないんですけどたぶん27〜28年だと思います。
そうだよね。
はい。
そうなのよ。
結構長いのよ。
長いのよ。
最近ずっと休んでたからね。
他の仕事をしてたから色々。
事業とかね始めて。
始まる前にこのね演出家の大先輩が出ていく前に「大爆笑ね」って言われると…。
今どきそう言われることないじゃないですか。
そうだね。
(小堺・ヒロミ)大爆笑。
結構プレッシャーかけるんですみんなね。
はい。
今日からのゲストは強くてね優しい佐々木健介さんでーす。
(佐々木)どうも。
お願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いしまーす。
よろしくお願いします。
気は優しくて力持ちっていうね。
ほらいい…カワイイ笑顔ですよ。
すごい体です。
もう鍛えてますから。
(小堺・唐橋)おっ!シャツの上からでも今胸の筋肉が動きましたよ。
すごいですね〜。
成長期なんです。
えっ成長期?まだ成長期?ひとつよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい。
水曜日のオープニングは「思い出ソングショー」から。
はい。
重くてご苦労さんです。
はい。
ご覧ください。
ゲストの皆さんの子供時代や学生時代の思い出を歌にして紹介していきたいと思ってます。
歌ってくださるのはこちらの皆さんです。
どうぞ。
阿佐ヶ谷姉妹。
キョンキョンみたいキョンキョンみたい。
(渡辺)まずは唐橋ユミさん。
(木村)幼稚園運動会の思い出。
カワイイわ。
唐橋さんそれまではトップだったのに1番でゴールしたのは親友のエミちゃん。
唐橋さんったら小さいころから…。
(木村・渡辺)お人よし!
(渡辺)続いてはヒロミさん。
(木村)高校の修学旅行で北海道に行ったときの思い出。
すごい悪いみたい。
ということでヒロミさんが北海道でまずしたことは散髪。
最後は佐々木健介さん。
冬の小学校での思い出。
これは危ないぞっと思わなかったのかしら?思わない人だから北斗さんと結婚できたのよ。
ちょっとちょっと…。
(渡辺)なるほど。
おかしいおかしい。
(木村・渡辺)ねえ〜。
ちょっとちょっと言い逃げじゃない。
言い逃げしてるわ。
何それ。
これは言われないと分からないですね。
健介さん。
かわいらしい細いですもんね。
(佐々木)まあ普通の子供ですね。
体弱かったとかそういうことじゃない?いや体弱くないです。
大きかった?やっぱりでも。
まあ後ろの方だったんですけど普通の子供です。
いいですね池で。
氷だと思ったら割れないと思ったら。
(佐々木)いや博多生まれなんでなかなか九州の方って雪が降らないし凍るってのなかったんですよ。
だから凍ってるイコール硬いってイメージしかなかったんですよ。
だから池にこうやって遊んでたんですよ。
そしたらずぼーんって割れちゃって。
もう…。
結構深かったんですか?いや深さはこれぐらいですけど。
びちょびちょになっちゃって。
子供だし。
登校したばっかりなんですけどもう下校しちゃって。
(小堺・ヒロミ)下校しちゃって。
登校したけど下校した。
着替えに帰りました。
うまいですね。
これまた…。
ちょっと悪い顔してますね。
(ヒロミ)いやいやいや。
悪くも何ともないですよ。
みんなすごくいい…あの…学校でしたね。
これあれですよ。
プライバシーのことでこうやってるけど皆さん悪い人じゃないですよ。
(ヒロミ)別に捕まったわけじゃないですから。
みんなね。
ちゃんとしてますから。
今はパーマ怒られないのかね。
(ヒロミ)いやいやその時代はこうパーマとかねうるさかったじゃないですか。
うるさかったって修学旅行だから張り切ってちょっと頑張っちゃったんです。
めかし込んじゃったの?そうそう。
それで北海道に行って着いて北海道こう見るわけですよ。
それ行く途中に「お前何でパーマかけてんだ」ってことで最初に床屋に連れてかれたんですよ。
「まずは切れ」って。
「まずは切れ」って。
ねえ。
ありがとうございます。
貴重な写真ですよ。
そしてカワイイねこれ。
ほら。
(観客)カワイイ〜。
お人形さんみたいですね。
これお人形じゃないですよね?生きてますよね?ちっちゃいときのね。
カワイイ。
優しかったんですね。
「大丈夫?」っつって。
いやでもそれ見たおばあちゃんが「この子はこういう人生なのかな」ってすごく心配しましたね。
何かこう追い越されるっていう。
私もここまでくるのに面接とかいっぱい落ちましたけどやっぱりあのときのことがもう思い浮かぶんですね。
そんなに引きずってんですか?忘れようよ。
トラウマになったの?そんなに引きずらないでいこうよ。
その後エミちゃんとは何かぎくしゃくしたとかそういうことないでしょ?別に。
(唐橋)うんないです。
ないですけど何か思い出すんです。
だからこの間も浜松町の改札で男性がぶつかってきたんですね。
眼鏡がこんな曲がっちゃって。
でもその人はずーっと駆けてったんですよ。
行っちゃった。
ぶつかったのに。
だからあのときのエミちゃんだとかって…。
あ〜またそれを思い出して。
全部そこにつながるんですか。
エミさん何か一言言ってあげてださい。
よろしく。
はいありがとうございました。
さいころトークいきます。
どうぞ。
さいころの目オープン。
「好きな人の話」いいですね。
ざっくりしてますね。
「グチを言っていいですか?」嫌です。
「この際、言っちゃいます」知りませんよ。
トークの内容に関して番組は一切責任を取りませんのでよろしくお願いいたします。
ハハハハ…。
じゃあ健介さんまずはお願いします。
はい。
何が出る何が出るかな。
出た。
(佐々木)愚痴ですか…。
いきなりきました。
「グチを言っていいですか?」ちょっと聞いてよ。
はい。
(観客・小堺)ちょっと聞いてよ。
上手だね。
練習もしてないのにね。
素晴らしいですよ皆さん。
はい愚痴です。
この際言ってください何か。
愚痴ですか。
えっ北斗さんがあんなことを…。
いいです。
ごめんなさい。
北斗さんのことじゃなくても大丈夫です。
まあ北斗のことなんですけど。
そりゃそうだよね。
はいはい。
まあ日ごろからギャーギャーうるさいんですよね。
そういう顔していいんですか?今映っ…。
大丈夫です。
でまあそれに対して僕はこのストレスを試合に向けて使ったりとかしてたんですけど。
ストレスを試合に使うんですね。
そのいらいらを。
はい。
そうなんですけど何でしょうねああ見えてコスプレ好きなんです。
(観客)えーっ!?ちょっと待ってください。
その話聞きたいかどうかってちょっと今考えちゃった。
コスプレ好き…。
(唐橋)えー聞きたい。
(ヒロミ)あっそうですか。
いろんなね。
今想像してしまいましたね。
いやいや変なもんじゃないですけど。
あるドラマとかもそうだったしある映画の人。
男性なんすけど。
もう「カッコイイカッコイイ」つって。
この間ちょっと映画のイベントに行ったんですね。
そしたらその本人も来られて一緒に出さしていただいたんですけど。
もう興奮しまくってて。
もう何ていうんでしょうね。
抑え切れない。
ちょっと僕はこう何だよチキショーっていう何か焼きもち焼いちゃうぐらい。
あっその方に?はい。
なんだけど映画を見て「好きだ好きだ」って言うんだけど。
そのときはスーツ着てこられたんですね。
まあスーツ着てももともと全然カッコイイんですよ。
カッコイイんだけど。
「う〜んやっぱり映画の格好のがいいなー」とか言って。
映画の中のね。
どの方ですか?名前言えないですか?あっ言ってもいいですか?いいです。
『マイティ・ソー』って映画なんです。
ああ『マイティ・ソー』あの人がたいいいですもんね。
がたいいいですし。
こんなでかい金づち持ってる人でしょ?ガーンってやる。
バーベル壊して。
何でもね。
ハンマーをバーンって。
そうそう。
持てないやつね。
あの方いつもギリシャのね時代みたいな格好してますけど。
そうですそうです。
ちゃんとスーツで?それでひげがある。
それがカッコイイとかね。
でまあちょっとひげも薄かったんですけどそのときは。
そういう何か変な癖みたいなのあるんすよね。
それがちょっとうれしいようでちょっと悲しいような。
でも今の話聞いてるとただ焼きもち焼いたって話ね。
その格好して今日帰ればね。
今度『マイティ・ソー』の格好すれば?
(唐橋)あっそうですね。
(ヒロミ)それはそれで「ふざけんじゃねえこの野郎」って。
それは間違いないですね。
(ヒロミ)「お前じゃねーんだよ」「お前バカじゃねーの」って言われて終わりです。
ホントにもう。
わりとちょっと北斗さんミーハーなとこがあるんですね。
ミーハーまあ何でしょうね。
ちょこちょこはないですけど。
ああいうコスプレのものが好きなんですね。
何かそういう感じですねだから。
『スパイダーマン』とか?いや。
ていうかそのまず顔。
あっ顔。
ひげ。
そして格好っすか。
がたいいい方がいいんですね。
がたいが良くて。
(ヒロミ)でもだいたいははまってるじゃないですかね。
顔はハンサムでひげでがたいいいじゃないですか。
…って言ったんですよ。
俺もがたい良くてひげも生えてるよったら「お前顔がな〜」って言われて。
(鈴木)またしみた。
(谷原)知覚過敏の原因は「歯周ポケット」の奥にある。
だから「しみるケア」独自処方で「歯周ポケット」の奥まで作用。
おいしい。
知覚過敏には…・「しみるケア」「システマ」から。
すいません。
CMの間にちょっと思い出しちゃって泣いちゃった。
唐橋さんお願いします。
はい。
どうぞ。
何が出る何が出るかな。
もう一回いけ。
もう一回いけ。
あっ!お花がいかせませんでしたね。
「この際、言っちゃいます」座んなさいよちょっと。
はい。
(観客・小堺)座んなさいよちょっと。
(唐橋)すごい。
合ってますね。
ホントうまいねー。
(唐橋)息がぴったり。
オーディション3回ぐらい受けたんでしょ?皆さんね。
この際言っちゃいます。
この際言っちゃいます。
はい。
何かいいですか。
そうですね。
あれか…高校時代の話。
(ヒロミ)あっ出たなまた。
出たね。
何かね。
転んだ人を助けた…。
(ヒロミ)コントはやだよ。
俺は。
(唐橋)もう大丈夫。
それ前回ですね。
私好きな人がいたんです。
それで何かプレゼントしたいと。
で頭をひねって考えた末に手編みのセーターをあげたいと。
セーターか。
微妙だな〜。
一編み一編みにね。
気持ち悪いですよねちょっとね。
(ヒロミ)気持ち悪いっつうかね。
そうは言ってない。
そうは言ってないけどね。
(唐橋)今までマフラーしか編んだことなかったのでホントに大きなチャレンジだったんですね。
セーターですからね。
前身頃後ろ身頃袖。
そう。
そうなんですよ。
大変ですよ。
母の本棚から本を取り出して。
ホントに難しいんですけど。
夜なべして毎晩編みました。
1カ月前から。
でもどうしても袖とこの身頃つなげられないんですよ。
ここがね。
(唐橋)ここ難しいんですよね。
難しいんだ?そう。
一生懸命やってんですけど。
母が私をずーっと冷たーい目で見てるんですね。
編んでる間ずーっと。
冷たい目で?一言も話さないんです。
あ〜今日もそうだよな。
何か勉強よりこっち優先しちゃってるしなーと思って。
次の日も次の日も母はじーっとこうやって見てんですよ。
怖いね。
怖いんですよ。
何も言わないの?「ううん」とか。
いや。
何も。
ただただ…。
似てます。
ウフフフそう。
何かいろんなこと言ってる目なんでしょ?「勉強もしないであんた何やってるの」「そんなにいい男なの?その男はえっ!?」
(唐橋)そんな感じです。
「何で本見ながらで付かないのよ?袖が」つって。
そんなことじーっと…。
じーっと見てる。
ホントにホントにくっつかなかったんです。
もう前日。
次の日誕生日なんですけど前日の夜にもうこれ駄目だなと思って。
もう諦めようかなって思ったんですけど。
いや。
ここで諦めたら台無しになっちゃうからと思って。
もう一回本を見たんですけど。
分かったんですよ。
全部これやり直さないとつながんないって。
でもうこれは駄目だと思って。
間に合わない?間に合わない。
しかもこたつに入りながらだから眠気も襲ってきて睡魔が…。
(ヒロミ)すごい闘いだね。
白目むいちゃいそうです。
そう。
白目むいて五木ひろしさんみたいな顔になって。
何言ってるんですか!
(ヒロミ)五木さんに悪いじゃない。
(唐橋)あっごめんなさい。
五木さん白目むいて歌ってるの見たことないね。
(唐橋)駄目だと思って寝ちゃったんです。
諦めて?寝ちゃったんだ。
睡魔に負けて。
次の朝ああ〜と思って起きたらこたつの机の上に出来上がったセーターが置いてあったんですよ。
あらっ。
(唐橋)それだけじゃなくて広げたら。
イニシャルNっていうんですけどねその彼のねイニシャルN。
イニシャルも入ってて。
ただのNじゃなくてNの端っこがぴゅっぴゅってこう…。
ちゃんとこう活字みたいになってるの?なってて。
デザイン性にも抜群優れてて。
えーっこれもしかしてお母さーん?と思って。
ずーっと私のことじーっと見てたのはお母さんが「この子どういうセーターを作るのかしら?」ってずっと私を見ててくれてお母さんが徹夜して編んでくれた物だったんですよ。
すごいねえ。
すげえ。
お母さんすごい早いね。
どんだけ早いの?イニシャルまでがーっ入れちゃうんだ。
すごいね。
すごいね。
お母さん上手なんだ。
でも私その彼にあげたときは自分で作りましたって。
それが「この際、言っちゃいますけど」ですか。
この際言っちゃいました。
彼着てくれたんですか?着てくれました。
あらっ。
(ヒロミ・小堺)いい人だ。
お母さんがその人を好きになっちゃった。
そんなことないですよね?後で聞いたら付き合ってたとかそういうことないですよね。
もう何しているのか分かりません。
その男性は。
男性は分からない。
(唐橋)N君は。
お母さんかわいそうだと思ってたんだね。
僕びっくりした。
もう付かないからベストにしちゃったのかと思った。
(ヒロミ)そう。
俺もそうなんだ。
オチはベストだなと思ってたんだけど。
まさかお母さんが出てくるとは思わなかったね。
・「キレイキレイ」
(キレイママ)ほんのり甘い…。
(3人)「オレンジミックス」ふわっとやさしい…。
「フローラルソープ」香りが残りにくい…。
「シトラスフルーティ」3つの香りきちんと殺菌。
「キレイキレイ」習慣!はいはい…あっ!あっどうも。
「LION」
(主婦B)あっ!まみちゃんパパ。
こんにちは。
(西島)主夫はじめました。
(主婦C)さっきドラッグストア寄ってなかった?
(主婦A)柔軟剤「プレミアム消臭」にしたの。
「プレミアム」?
(主婦D)汗のニオイが気になって。
効くのかな?
(主婦E)「プレミアム」って何が違うの?
(主婦B)ニオイを繊維の芯から消してくれるの。
はい。
あっ…。
勉強になります。
・「アロマが香る新ソフラン」
「プレミアム消臭」
「プレミアム」だぁ。
「今日を愛する。
LION」はいヒロミさん。
お願いします。
何が出るかなヒロミさん。
ああー。
ヒロミさん言わなそうだねこういうのね。
「グチを言っていいですか?」ちょっと聞いてよ。
はい。
(観客・小堺)ちょっと聞いてよ。
(観客)パート2。
ホントにぴったり。
すごいなああらためて。
愚痴です。
(ヒロミ)愚痴…。
はい。
愚痴そんなにないんだよなー。
ねっ言わないよねきっとね。
性格的にね。
あんまり言わないですけどね。
あのー毎日奥さんの話しても何なんですけど。
いいじゃないですか。
それぐらいしかないんすけど。
まあ愚痴っていうことでもないんですけど。
結婚してちょうど20年なんですよ。
あっことしで。
20年。
おめでとうございます。
ねっ。
(一同の拍手)ありがとうございます。
大変なことですよ20年。
(ヒロミ)20年なんですけど結婚したときとかまあ。
アイドルをうちの奥さんやってましたから。
はいはい大アイドルですよ。
はい。
ずーっとこうアイドル育ちじゃないですか。
アイドル育ちですよ。
結婚してこうくしゃみね。
くしゃみ「クックッ」てやるんですよ。
女の人よくいるちっちゃいのね。
(唐橋)カワイイ。
「ヘクション」とかじゃなく「クッ」
(ヒロミ)「クッ」てやんの。
えっそれ何?っつったら「くしゃみだ」って。
えっ?それくしゃみなの?そんなんなの?「これなんだよね」っつってずーっと「クックッ」犬!?とかって言いながら。
犬がクックッとかね。
それが15年ぐらいたってから…。
結婚して?結婚して「クシュン」って。
あっくしゃみできんじゃんって。
普通のね。
もうできないと思ってたの。
「クシュン」ってしてたからあっくしゃみできんじゃん。
最近気付いたら普通に「ヘックシュン!」ってやってた。
やっぱりかわいくしてたのかな。
かわいくしてたのかな。
アイドルのときは。
たまに俺加トちゃんいるのかなって思ったけど。
「ヘックシュン!」「ヘックシュン!」って。
それ加トちゃん?みたいな。
だからやっぱ20年もたつとやっぱそういうふうにねやっと何か心開いたのかなみたいな。
20年かかって?
(ヒロミ)そう。
でも女の人ってやっぱねそういうのあるじゃん。
(唐橋)気にしますね。
ヘッてのが何かリズム感いいですね。
(ヒロミ)ヘッてね。
やっぱヘッて言っちゃうもんね。
北斗さんどうですか?アイドルじゃないですけどもうね鬼嫁って言われてるんで。
でも最初結婚したときはやっぱりホントに何かで押さえてくしゃみの音聞こえないようにしてたんですよ。
でも最近は「ヘックショ〜ン!」
(ヒロミ)やっぱそんなんだよね。
(高橋)《もうすぐ僕の番です》《来た…下痢です。
下り龍》
水なし1錠
・「すばやく溶ける〜」「ストッパ下痢止めEX」《よかった〜》
(鈴木)何度も使うハンドタオル。
ぬれたままバッグに入れておくと…。
(子どもたち)菌が増えてるかも〜。
そうなる前に「HYGIA」洗うたび衣類が菌に強くなる。
・「予防発想のお洗たく『HYGIA』」「トップ」から。
(鈴木)新登場の「HYGIAスプレー」は除菌・消臭ができて
(子ども)ただいまー。
さらにただいまの後の
(母)おかえりー。
ウイルス除去も…
(3人)これ1本!・「ニオイも菌もウイルスもHYGIA」・「スプレー」「LION」健介さんでーす。
はい。
さあきた。
ドン。
おっ。
もう一回こい。
もう一回こい。
もう一回こい!「立て!立つんだジョー」「笑顔になった話」スマイルはい。
(観客・小堺)スマイル。
手もぴったりだもんね。
すごいねー。
さあいつも笑顔ですけどね健介さんは。
ますます笑顔になった話です。
そうですね。
僕たち共働きじゃないですか2人とも働いてますよね。
ちっちゃいとき子供たちが疲れてるからって休みのときは疲れてるからって起こさないでそーっと2人で下りて遊んだりしてたんです。
テレビを見たりとか。
お子さんの方が気を使って。
お父さんお母さん疲れてるからって。
優しいね。
この間なんですけどお互い休みになるときあったんで寝てて何か静かだなと思ってぱってこうリビングに下りていないなあと思ってぱってキッチンの方を見たら長男が次男に中3なんですけど5年生の次男に卵焼きを焼いてあげてたんですよ。
へえーお兄ちゃんが。
(佐々木)はい。
「誠之介腹減っただろう」っつって。
「もうすぐできるから待ってろ」って感じで。
それ見たときたまんなくてうるうるしちゃって。
(ヒロミ)それはなるわ。
(佐々木)泣いちゃいそうでした。
普段はケンカとかよくしてるんですよ2人で。
そうですよね。
男の子2人だったらね。
「何だよ健ちゃーん」とか言って言い合いしてるんですけどたまにそうやってふっとしたあったかい雰囲気を見ると何かもう親としてはたまらないですね。
それ分かるわ。
それすぐ奥さまに「おいおい」って教えたんですか?泣きながら。
泣きながらちょっと来てって。
ちょっと来てって。
北斗さんも見てエ〜ン2人で。
2人で泣いてるんです。
でかい2人が泣いてんだ。
いいなー。
でもねそういうのありますよね。
やっぱりある?あったあった。
僕は子供が「靴欲しい」っつったから靴買いに行ったんですよ。
何かクラブで使うやつ。
どれにするんだよ?っつったら「ええーこれがいいかな」でもちょっと高めのやつを「あっこれがいいけどこっちでいいかな」って言うの。
何となくこっちが欲しいんだろうなって思ったからいいよいいよ。
お前好きなの買えよ今日。
別にいいんだよ。
2足買ったっていいんだよって俺なんか思ったんだけどいいよいいよ。
好きなの買えよったら「じゃあこっち」って言うから。
いいよそれ貸せって言ったらふっと財布出して「えーっと俺これがあるからあと足りない分出してくれる?」カワイイー。
ちゃんとしてんねー。
(ヒロミ)俺はすげえ感動してママにすぐに電話してこういうことあったんだけどって言ったら「出させればいいじゃん」つったの。
え〜っ!すげーなー!みたいな。
伊代ちゃんは。
(ヒロミ)「出させればいいじゃん」俺なんか感動して泣いてるのにええー意外に冷たいんだー。
ああーやっぱりこうちょっと大人になったんだなとかね。
(ヒロミ)そう大人になってそういう何かこう…。
ましてお兄ちゃんが弟のことをちゃんと気遣ってるのを…。
そうですね。
たまに僕ケガして試合を休んでるときがあったんですけど休んでるから試合出れないわけじゃないですか。
ってことはイコールまあお金が入らないじゃないですか。
言ってしまえば。
まあまあそうですねえ。
だけどやっぱ子供と遊びに行ったときにねえ健ちゃん誠ちゃんこれ買ってあげようか?っつったら「いいよ」って言うわけですよ。
「いらない僕欲しくないから」前欲しがってたじゃんって言うわけですよ。
「いや大丈夫。
いらないから」で帰りましてうちのチャコちゃんと一緒にそういう話をしていらないんだってよっつったら「違うよ。
あんたが試合出れないから気使ってんだよ」「優しい子なんだよ」って。
(ヒロミ)またそれで2人泣いて。
そのとおり。
そのとおりです。
うれし涙ですもんねそういうのは。
俺そんないい子じゃなかったな。
(ヒロミ)俺も。
欲しい物何で買ってくれないんだチクショーとか言ってたもんな。
またうるうるしてきた。
(唐橋)また思い出しちゃった。
ちゃんとしよう。
今度両親にお菓子でも持って…これつまんない物ですがって。
今日でヒロミさんがお別れです。
ありがとうございました。
(ヒロミ)どうもありがとうございました。
東京に嫁いでいた瑠璃子が突然実家の神楽家に帰ってきたのでございます
2014/02/05(水) 13:00〜13:30
関西テレビ1
ライオンのごきげんよう[字][多]
憧れの彼の誕生日、間に合わなかった手編みのセーター▽ヒロミが結婚15年で初めて知った妻・松本伊代の正体▽佐々木健介、息子の成長に北斗と大号泣!
詳細情報
番組内容
毎回多彩な豪華ゲストを迎え、ゲストが順番に大きなサイコロを振り、出た目に書かれたテーマについて話すトークバラエティ。
出演者
【司会】
小堺一機
【ゲスト】
佐々木健介
唐橋ユミ
ヒロミ
スタッフ
【チーフP】
加茂裕治
【P】
渡辺俊介
渡辺琢
【AP】
高橋味楓
【演出】
三宅恵介
【D】
豊島浩行〈月〉
窪田豊〈火〉
笠井雅旭〈水〉
春日聰〈木〉
川島晶子〈金〉
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
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