ファイナルステージでお取りになりました110点が新たにチャンピオンポイントとしてここに積み重なりました。
だいぶ上の方まで来ましたよ。
さあ永井さんは一体どこまで勝ち進む事ができるんでしょうか。
では皆さん最後にご一緒に。
「連続クイズ…」。
(一同)「ホールドオン!」。
次回もお見逃しなく。
またね〜バイバーイ!生字幕放送でお伝えします本日のゲストは歌手の氷川きよしさんです。
氷川⇒こんにちは、よろしくお願いします。
きょうのスタジオパーク、すごいですよ。
たくさんのお客様がこんなに来ています。
寒い中、ありがとうございます。
一気に春を通り越してスタジオパーク、夏の熱気になっています。
空調をフル稼働です、クールダウンをしなければいけませんね。
米田⇒奥の奥までいらしていますね。
うれしいですね。
朝早い方は5時ぐらいから並んでいらっしゃって。
大丈夫ですか。
オーケーというサインをしてくださっていますよ。
氷川さんはことしデビュー15周年を迎えるということでこの15年を一緒に振り返ってみたいと思っています。
もちろん、新曲も歌っていただきます。
よろしくお願いいたします。
氷川きよしさんへの質問メッセージたくさんお待ちしています。
お間違えのないようにお願いします。
お席のほうにお願いします。
♪〜♪〜
拍手
本日のゲストは歌手の氷川きよしさんです。
スタジオパーク、扉が閉まっていて音が聞こえないようになっているんですがきよし君コールが聞こえてきますね。
どうもありがとうございます。
氷川きよしさんは、ことし歌手デビュー15周年。
おかげさまで。
一口で15年といっても振り返ってみてどうですか。
振り返ってみると自分1人の力では何もできないんだなと思いました。
多くのスタッフの皆さんや、応援してくださるお客様が氷川きよしを作ってくださったんだなと、心から感謝の気持ちでいっぱいですね。
あっという間ですか。
それとも、長くここまできたなっていう感じですか。
あっという間でしたね。
勉強することばかりで、右も左も分からない芸能界に入って。
デビューのときは?22歳です。
ことし37歳ですか。
うわあ。
自分では子どもが大人になったような感じです。
アラフォーといいますかね。
十分、大人ですけれど。
子どもが大人になったような感じです、感覚的には。
0歳から考えると、15歳ですもんね。
氷川さんの感覚はなかなかです。
すばらしい。
伊藤さんは、おいくつですか。
48です。
笑い
感心されても困るんですけれどでも氷川さんが37歳になるんですね。
どうしても、すごい若いイメージのようで20代前半、それは言いすぎですかね。
言いすぎじゃないですよ。
でも、僕も人間ですから年々、年はとるんですよ。
見た目はそんなに変わらない感じがしますね。
やっぱり。
ちょっとあれしてきますね。
重力に。
重力で下がってね。
でも、年齢を重ねることは幸せを重ねることだと思っています。
やっぱり氷川さんといえばこの15年の中で「紅白歌合戦」に14回連続出場ですね。
ありがとうございます。
懐かしい映像を含めましてデビューして初出場の2000年の映像、そして大トリを務められました2008年の映像をどうぞ。
(司会)2000年を代表する演歌のプリンス、氷川きよしさん。
実は、たけしさんが名付け親なんです。
曲は、「箱根八里の半次郎」会場の皆さんと、息がぴったりですね。
伊藤⇒そして、2008年大トリを務められたときの映像ですね。
♪「ズンズンズンズンドコ」きよし!♪「ズンズンズンズンドコ」きよし!ありがとうございまーす。
このときは本当に緊張しました。
相当緊張しましたね。
これはでも、出場8回目のときですよね。
最後のところは皆さん全員、歌手の皆さんが集まってエンディングを迎えるという形で氷川さんも感無量の感じでしたね。
顔がこわばっていましたね。
感動と緊張とプレッシャーとすばらしいところで歌わせていただいてどう表現して応援してくださった皆さんに感謝の思いを伝えようかなととにかく無心で歌わせていただきました。
14回連続出場というのは毎年気持ちは違うものですか?それとも同じ感じで臨まれるんですか?年々プレッシャーが大きくなりますね。
やっぱりしっかりとした歌を歌わないといけないという責任感ですかね。
初めて出させていただいたときも緊張しましたが意外と何も考えてないというか初めてだから、22歳ですし。
ですから、キャリアを重ねていくということは責任を重ねていく責任を感じることなんだなということを感じますね。
毎回大事に歌っていらっしゃるんですね。
次はないと思って出ているんです。
出させていただけないと思って出ているんです。
でも出させていただけるように頑張らなきゃいけないなと思っています。
ではここで氷川さんのこれまでのシングル曲を振り返ってみましょう。
米田⇒これまで歌ってこられたシングル曲、25曲をまとめてみました。
デビューシングルは2000年2月2日に発売された「箱根八里の半次郎」です。
この股旅演歌で数々の新人賞を受賞され鮮烈なデビューを飾りました。
このときは衝撃的でしたよね。
茶髪でイケメンの男性がしかも股旅ものっていうね。
ありがとうございます。
27、28の女の子が子どものころ聴いていましたって言われることが多くて、もうそんなになるんだって。
それだけ早くに演歌でデビューされているということですよね氷川さん自身が。
若いときに股旅もの江戸時代の話ですよね。
芸人さんたちが全国を旅していくという感じでね。
若いときというのはどうでしたか。
江戸時代の話ですからね。
当時は意味が分かっていなかったですね。
猫の餌だと思っていました。
ありますよね。
でも年々股旅ものの世界を知っていくと勧善懲悪の世界で悪い人を懲らしめて弱い人を助けるヒーロー的な世界が、すばらしいなと思ってどんどん好きになりましたね。
その後も数々のヒット曲を発表し演歌界の貴公子とも呼ばれるようになります。
2009年には「浪曲一代」という曲を出す一方「ときめきのルンバ」というラテン調の歌にも挑戦されていて。
そのあとも、ずっと2010年もそうですよね。
「虹色のバイヨン」。
ダジャレシリーズが続くんです愛してルンバ、とか。
そして「情熱のマリアッチ」ちょっとテーストの違う曲ですよね。
衣装も作り込んで。
「情熱のマリアッチ」の衣装もすごかったですよね。
帽子がでかいんです。
狭いドアだとよく引っ掛かっていました。
闘牛士みたいな形のね。
テーストの違う曲も歌っていきたいなというのはあるんですか。
これから先ですか?はい。
これから先はラテン系のほうは休養させていただいて正統派の演歌のほうが好きなので。
ええ、という声がブーイングが聞こえましたね。
お客さんからね。
いろいろな氷川さんが見たいということじゃないですか。
こういう曲を歌うときって歌い方などが違ったりするんですか?ラテン系の曲は、演出がとても必要になるじゃないですか。
遊びも、ききますけれど。
楽しいですね。
歌うほうの気持ちとしてはね。
そうですね。
逆に言うと、ファンの方は幅広く氷川さんの魅力が楽しめるというのがあると思いますよ。
ありがとうございます。
5周年、10周年のたびに氷川さんは武道館でコンサートをやられているんですね。
ことしは15周年ですからやはり武道館でコンサートですか。
そうですね。
やっぱり節目節目に、すばらしい伝統ある武道館で武道館でしかできないことをさせていただこうかなと思っています。
衣装もいろいろ考えているんですか?そうですね。
この写真は10周年のときですね。
オープニングのときの衣装です。
オリジナル曲で、夢銀河、という曲があって宇宙がテーマになったものでいん石から登場しました。
CGで演出をしまして宇宙に僕がいん石に入っている状態の映像が流れてそのいん石が武道館におりてくるという感じで。
氷川さんは宇宙人だったんですね。
でも見ている人はスペクタクルというかまるでテーマパークに行ったようなね。
そういう気持ちになってほしいと思います。
ことしはどういう演出で登場するのか今構想中ですよね。
そうですね。
15周年、どういうステージが繰り広げられるのかというところですね。
歌での活躍もさることながら氷川さんはこういう活躍もしていらっしゃいます。
笑い
懐かしいですね。
ヅラをかぶっていますね。
ファンの間では伝説になっているNHKの番組です。
2005年から2009年に放送されたNHKの番組「きよしとこの夜」は大変人気の番組です。
氷川さんのおもしろさが発揮された番組でもありました。
この番組についてメッセージをいただいています京都府の方です。
「きよしとこの夜」大好きでした料理あり歌あり笑いありてきぱき進めるベッキーとユーモアたっぷりのグッチさん。
ほんわりしていて時々ぼける氷川きよしさんのコンビネーションが最高でした。
トークでは、たびたびぼけている氷川きよしさんが歌になるとは別人のようにきりっとするのも最高でした。
それからおはがきでもいただいています、奈良県の方です。
私たちきよし君ファンにとっては宝物の番組ですというメッセージです。
うれしいですね。
この番組ね、歌もそうなんですがこういったコントもね。
こういうことが実は好きなんです、僕。
ちょっと笑えることがやりたいんです、本当は。
いろいろ規則があるので。
でも、こんなにかつらが似合う方もいらっしゃらないぐらいですよね。
こういうトークやコントなどいろいろなことをやってみて氷川さん自身、プラスになった部分はあるんじゃないですか番組を通して。
そうですね。
裕三さんが、いつも器用にやられるのでいろいろお聞きしていました。
コントってちゃんと流れがあるじゃないですか。
難しいなと思いましたよね。
頭のいい方じゃないとできないと思いました。
学習させていただきました。
どんな部分ですか?自分が笑ったらいけないんだなって。
ついつい僕、自分が先に笑っちゃうんです。
そうしたらネタばれしちゃうじゃないですか。
先に自分が笑ったらそこで終わっちゃうんですよね。
でもすごい楽しくやってらっしゃるのが伝わってきましたね。
勉強にもなりました。
現場ではどんな感じでやられていたんでしょう。
撮影中の氷川さんのエピソードについていちばん近くで見守っていたあの方にお話を伺ってきました。
どなたですか。
番組中で、天むすの話をして。
うれしいですね。
ありがとうございます。
裕三さん、ありがとうございます。
天才ぶりも発揮されてという番組で。
ボケていますけれど。
ことし15周年を迎えて。
おかげさまで。
伺うテーマは、こちらです。
原点の股旅演歌ということでことし新曲が股旅演歌になるんですね。
原点に戻ってということで。
「大利根ながれ月」という曲ですけれども。
股旅になったということは意味のあることなんですか氷川さんにとって。
初心に戻ることがすごく大切だと思いますし僕のプロデューサーがお元気なときに迷ったときには初心に戻りなさいというふうにおっしゃられていたので股旅ものでデビューしたので股旅もののよさを多くの方に知っていただきたいなと思いますしすごく好きな世界ですね。
デビューのときは20代で歌った股旅もの、30代の今になって歌う、股旅ものどういう違いがありますか?そうですね、全然違いますね。
20代のころは、そうですね何が違うんでしょうね何かが違うんですよね。
30代でそれだけ年を重ねているから同じものでも気持ち的に変わってくるじゃないですか?そうですねなにが違うんだろうなやっぱり勧善懲悪の世界義理と人情とか、人に対する恩とかそういうものを、この年になって生きていくうえで大切だなと感じるようになりましたね。
世話になった人に対してありがとうございますと一宿一飯の恩義というんですかこの年になって感じますね。
涙もろくなりましたし、テレビを見ていて。
お待たせしました。
歌のご準備をお願いします。
よろしくお願いします。
メッセージをご紹介します、静岡県の方からです。
「大利根ながれ月」久しぶりの明るい股旅演歌、きよし君の生き生きとした歌唱が心地よくリピートして聴いています。
いつも真心込めて精いっぱい歌ってくださるきよし君が大好きです。
神奈川県の方からです。
氷川さんの歌われる歌はすべて風景が目に浮かびます。
心と優しさが伝わってきます。
声の深みも増して毎回新曲が楽しみです、ずっと応援しています、といただきました。
氷川きよしさんで「大利根ながれ月」。
♪〜
拍手
ありがとうございました。
どうぞ、こちらへ。
ありがとうございました。
最後の見得もばちっと決まっていましたね。
緊張しました。
生放送、久しぶりだったのでおかけください。
ありがとうございます。
この「大利根ながれ月」NHKで放送されます氷川さんご出演の「NHKのど自慢」でも披露していただきます。
あさってです。
生放送ですからね。
今回訪ねられますのは奈良県の橿原市です。
氷川さんはたくさん「のど自慢」に出ていらっしゃいましたけれどもどんな番組ですか。
「のど自慢」に出場される皆さん一人一人、人生ドラマの主人公でいらっしゃってそれを勉強させていただくという感じですね。
いろんな思いを持ってステージに上がられますもんね。
そうですね。
間近で見ていて感じる部分が?感じますね。
ご家族が応援に来ていたり。
温かいですね。
家族っていいなと思いますね。
「NHKのど自慢」放送はあさってです。
ぜひ、ご覧ください。
ご覧ください。
生放送です。
今も生放送です。
ありがとうございます。
続いては氷川さんが今はまっているものをご紹介いただきます。
氷川さん、写真をお撮りになるのがお好きということでお気に入りの写真を、こちらでまとめさせていただきました。
今、何て言うんですか、商品名言えないんですけれどもポータブル携帯電話というんですか。
スマートフォンですね。
スマホです。
気を遣っていただいてありがとうございます。
スマートフォンできれいに撮れるんですよね。
ズームもできるじゃないですか。
画面を操作して結構自分で上手だなと思って。
自画自賛になりますね。
うぬぼれですけれども。
お写真を撮っていただきました。
旅先で?香川の商店街。
ヨーロッパみたいな。
ヨーロッパみたいできれいだったんですよ。
上を見たら。
パシャっと撮りまして。
構図もなかなか凝っていらっしゃっていますよね。
きれいですよねアーチが。
大阪城もきれいな青空でいい構図で撮られています。
立派ですね大阪城って地に足がついた感じで大阪城やで!みたいなそんな人になりたいなと思って地に足がついた。
初めて聞きました。
確信を持っています大阪城君は。
天才的な感じの氷川さんでございます。
いつもの風景も撮られるんですね。
そうです。
散歩することが多いので、ジョギングとか、きょうも朝してきたんですけれど。
ジョギングしながら、見つけたものを撮ってらっしゃるんですか。
ムクドリとかきのなんともすてきだなと思って。
ムクドリもたくさんいますね。
ムクドリの鳴き声もいいですよね。
ひーひーという感じが。
ちょっと見ていただきたいですかわいらしいです。
かわいいでしょう?お疲れにゃんちゃんというタイトルをつけました。
みずからつけたタイトルですか?そうです。
ちょっと暑かったんでしょうね。
温度が、外の。
舌が出ていますね。
これがまた、かわいいんですよね。
これはジョギングしているときに撮ったんです。
公園に行って。
下にも黒猫がいるんですよ。
そして、この写真もすごいです。
これも見ていただきたいです。
これはですね、いつだったかな新宿のほうからですね。
ぶわっと虹が出ていたんですよ。
去年ですが、すばらしかった。
次にいっていいですか。
こちらのお写真すごいです。
手料理のお写真です。
忙しくてなかなか自分で作ることって少ないんですけれどたまたま今回作ったやつを。
見ると、凝っていらっしゃる。
かに雑炊ですよ、普通の雑炊ではなく。
飲んだ翌日にさっぱりとしたものが胃に優しいものがいいと思って。
いただいた、缶のかにのものがあったんで。
近くの商店街で3000円ぐらいなかなかすてきだったんで。
南部鉄器もあって。
気になるお写真。
だご汁。
これは?メリケン粉を水で練りまして。
久しぶりにメリケン粉っていうことばを聞きました。
小麦粉ですね。
それを、みそ汁に入れて九州のだんご汁。
それが、だご汁になるんですね。
子どものころ、母親がよく作ってくれました。
お母さんの味なんですね。
食べ物の写真が撮り慣れているなという感じがすごくします。
写真を撮る楽しみはどんなところにありますか。
そのときだけしかないものを一瞬にして1つの作品になるという。
作品と言ったらあれですけれども。
そこまでは。
伊藤さんは写真は撮られないですか?スマホで撮るぐらいですね。
構図がなかなかすごいなと思っています。
ちょっとしたことですものね。
貴重なお写真をありがとうございました。
大したあれじゃないですけどありがとうございました。
このあと氷川さんには視聴者からの質問・メッセージにお答えいただきます。
NHKから新番組のお知らせです。
皆さんにはよみがえらせたいものはありますか?その思いをタカアンドトシがかなえます。
4月からBSプレミアムで始まる新番組「感涙!よみがえりマイスター」。
日本が誇る修理、復元、再生の達人たち。
よみがえりマイスターがさまざまなものをよみがえらせようと挑戦する番組。
この番組ではご覧のホームページで皆さんからよみがえらせたいものを募集しています。
思いが詰まったものかつての輝きを取り戻したいことなど。
ご応募お待ちしております。
視聴者の皆さんから届いた質問メッセージにお答えいただきます。
たくさんイラストが届いています。
4歳の方からです。
マイクも描いてくれています。
きよし君という絵があります。
15周年おめでとうございます。
「大利根ながれ月」もお上手ですね。
質問です。
長野県の方からです。
洋服であれ和服であれ何を着てもお似合いのきよし君衣装を作るにあたって心がけていることは何ですか。
心がけていること…そんなに僕はスタイルがよくないので。
スタイルがよく見えるように作ってもらっています。
筋肉がないので。
そうですか?スーツでも筋肉があるときれいに着こなせるんですけどそういう部分をうまく見せられるように衣装さんとかに相談しますね。
ありがとうございます。
富山県の方からです。
きよし君は車で移動中何をしていますか?あれしていますスマートフォンで今はやりの、速いやつメールが進化した。
メッセージを送ったり元気?とかコミュニケーションをとったりしています。
グループではないんですけどね。
私もあまり使い慣れていないんですけれどもね。
メッセージもたくさん届いています。
グループもありますけどね。
そういう使い方もありますね。
コミュニケーションを大事にしています。
東京都の方からです。
わがやはあしたは4歳から上は86歳までまさに老若男女4世代で、きよし君のファンです。
ありがとうございます。
2014/02/21(金) 13:27〜14:00
NHK総合1・神戸
スタジオパークからこんにちは 氷川きよし[字]
▽デビュー15周年! ▽新曲・大利根ながれ月 ▽のど自慢で全国行脚 【ゲスト】氷川きよし,【司会】伊藤雄彦,【リポーター】米田弥央
詳細情報
出演者
【出演】氷川きよし,【司会】伊藤雄彦,【リポーター】米田弥央
ジャンル :
情報/ワイドショー – 芸能・ワイドショー
バラエティ – トークバラエティ
ドキュメンタリー/教養 – 社会・時事
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
OriginalNetworkID:32080(0x7D50)
TransportStreamID:32080(0x7D50)
ServiceID:43008(0xA800)
EventID:9869(0x268D)