趣味Do楽 スマホでもOK!写真から年賀状まで自由自在(最終回)写真編 第4回 2014.02.05

味を調え煮立てただしに水菜大根おろしを加えて煮れば出来上がり。
きくらげのコリコリにさっぱりした大根おろしでこれまたいけますよ〜!指でタッチするだけの簡単な操作でさまざまな事ができるスマートフォン。
今回のシリーズではスマホやタブレット端末で写真を楽しみます。
付属するカメラは今やデジタルカメラ並みの機能を持ち高画質。
撮った写真はアプリを使ってすてきな作品に仕上げる事も簡単です。
更にそんな作品が年賀状や絵葉書に早変わり。
趣味から実用まで写真を使いこなすコツをご紹介しましょう。
出演は堀内孝雄さんと堀ちえみさん。
ほりほりコンビはまだまだスマホ初心者なんです。
講師は関東学院大学准教授の岡嶋裕史さん。
優しく丁寧な教え方で定評のある通称「岡ちゃん」。
何かを作る行為は人生を豊かにするのではないでしょうか。
堀内さんとちえみさんが楽しそうに眺めているのは紙焼きの写真。
2人が撮影したものです。
ちえみちゃんの中に…いいですよ。
これとこれとこれ。
はいどうぞ。
自分が写った3枚を譲ってもらった堀内さん。
僕の方からはきれいに撮れてますよ。
これいいですね。
ちえみさんはちょっと困ってる様子。
その訳は堀内さんの自分撮り写真を押しつけられちゃったから。
写真の交換ですね。
いえいえ。
いえいえ?楽しくないの?喜んで頂きます。
そうでしょう。
以前はよく写真を焼き増しして渡すって事をやってたと思うんですけれども。
やってましたね。
インターネットの普及で写真のやり取りも変わってきました。
メールで送ったりもしますよね。
便利だね〜。
今回はスマホを使って「写真をメールで送る方法」それから「インターネットを利用した写真の共有」。
これをご紹介したいと思います。
共有?さあ今回はインターネットを使っての写真の受け渡しがテーマ。
2種類の方法をご紹介しましょう。
一つはケータイメール機能で写真を送る方法。
そしてもう一つは「オンラインアルバム」。
インターネット上に写真を預けて仲間と共有する方法です。
まずは写真をメールで送る方法です。
お二人はメールの使い方は覚えてらっしゃいますか?僕の場合は確かね「メッセージ」ですね。
これを押せばいいんですね。
私はこうやって「Eメール」。
「E」って書いてあるやつですね。
バッチリですね。
完全にものにされてますね。
でしょ?ケータイのメールで写真を送るにはおおまかに2つのやり方があります。
一つはケータイメールのアプリを起動してメールを書きながらそこに写真をくっつけるというやり方です。
添付するという。
そうです。
もう一つは写真のアルバムを見ながら写真を選んだりしていて「この写真がいいな」と思ってそれを送るやり方。
あそれもできるんですか?それもできるんですよ。
やる事は「メールで写真を送るぞ」って一緒なんですけれども最初にやってた作業がメールを書いていたのかそれともアルバムを見てたのか入り口が違う感じで2通り。
それではスマホに保存されている写真を出してみましょう。
iOSの場合は「写真」を起動してから「カメラロール」をタッチすると一覧が出てきましたね。
ちえみさんのAndroidの場合は「アルバム」を押すと一覧が出てきます。
送りたい写真を決めて大きく表示させて下さい。
この状態からメールで送る操作ができるんです。
さあやっていきましょう。
写真を一度軽くタッチしてみて下さい。
はい。
いいですね。
機能の表示が出てきます。
堀内さんからやってみますね。
左下に矢印が飛び出すような。
これを押して頂くと…。
「どんな手段で送りますか?」というふうに一覧が出てきます。
ケータイメールを使いますので「メッセージ」というものを押してみて下さい。
真ん中のグリーンです。
「メッセージ」。
いいですね。
お〜!宛先の所棒線が点滅していると思います。
ここに相手のメールアドレスを入れればOKです。
ちょっとここで止めておきましょう。
おさらいですよ。
iOSの場合写真をタッチするといくつかボタンが出てきます。
使うのは左下のこちら。
一覧の中にケータイメールのアプリ「メッセージ」のマークが出てきました。
これを押すとご覧のとおり。
メールを作成する画面に切り替わるんです。
ちゃんと写真も表示されてますよね。
さあ続いてはAndroid。
やはり触れて頂きまして。
触れましたよ。
機能の画面がいろいろ出てると思います。
画面の上の方に例のメールのマーク。
これ?これですね。
「E」って大きく書いてあるやつです。
Eメールのマークですね。
それが「写真をメールで送るよ」というマークですので。
ほ〜!サイズが…。
サイズが出てまいりました。
これは写真を送る時に「どのくらいのサイズで送りますか?」という事なんですね。
スマホで撮った写真は高画質なのでデータが大きいんですね。
文字換算すると100万文字ぐらい。
え〜!ものすごく大きいんですよ。
そのまま送ってしまうとひょっとしたら相手に迷惑をかけたりとかいう事もありますので「小さくしてみませんか?」という事なんですね。
賢いですよね。
Androidの他の機種もこうなるんですか?ならないものもあるのでもし自動的にこういうふうに出てきてくれないなと思ったら写真を小さくするアプリというのをまた別にもらってきて小さくしてから送るという形になります。
僕のスマホの方は大丈夫なんですか?こちらは全自動なんですよ。
全自動!?洗濯機みたいなもんですから。
いやいや…。
どの大きさにすれば大丈夫ですか?今回は「大」で大丈夫だと思います。
これですか?大きくて大丈夫なんですね。
バッチリです。
これでもう準備ができました。
もう添付されちゃったかな。
添付されました。
ちえみさんのスマホもメールを作成する画面になりました。
クリップの絵の横に書かれている数字は写真が添付された事を表しています。
あとはどちらもやる事は同じ。
「メールアドレス」「件名」「本文」3つの欄に文字を入れて送信ボタンを押せばいいんです。
2人とも慎重に入力操作を行い数分後には終了。
ではお二人とも入力が終わりましたので実際に送信をしてみましょう。
(堀内ちえみ)はい。
堀内さんの場合はこちらの青い送信ボタン。
堀さんの場合は左下に「送信」って書かれたボタンがありますので押して送信してみて下さい。
送信ボタンを押して少し待っていると…。
(メール受信音)あ来た!
(メール受信音)こちらも着信しました。
送れたみたいですね。
ほんの数秒で届いちゃうんです。
うれしいですね。
ねぇ何かうれしいね。
こんなそばで送ってるんですが。
そうですよね。
こちらはちえみさんのスマホ。
うん!「メールが1通」って印が出てる。
写真見てみましょうよ。
はい受信ボックスに。
「1」って書いてありますね。
そこ触れて。
あ来てる来てる。
その手紙の件名の部分に触れて頂いて中身を見てみて下さい。
「こんなにきれいにうつりましたいいかんじ」。
いい感じ〜。
写真の本文の方にクリップのマークが出てますでしょうか?これですかね?ありますね。
そのクリップのマークは本文の他に写真ですとか音楽とか「他のものがくっついてますよ」というマークになっています。
それをタッチしてみて下さい。
お!「取得しています」。
わ〜出てきた!ほんと「いいかんじ」って感じ?そうでしょ?ちゃんと送れましたね。
堀内さんが送った写真がちえみさんのスマホにちゃ〜んと出てきました。
こちらは堀内さんのスマホ。
ホーム画面に戻すとやはり「メールが1通入っている」との印が出ています。
「メッセージ」という所に「1」と出てると思います。
「新しいメールが1通来てますね」という事ですので。
来てる来てる来てる。
来ましたね。
写真をもうちょっと大きく見たい場合は右側にある矢印のボタンを押してみて下さい。
この青いやつですね。
触れてみて下さい。
お!でけぇ。
送れました。
わぁいいですね。
はい成功ですね。
お互いのスマホにメールで写真を送る事ができました。
メールで送られてきた写真はスマホに保存できます。
iOSの場合は右上にあるこちらのボタンをタッチしてから「カメラロールに保存」これを押して下さい。
Androidの場合は写真を長押しすると保存をするためのボタンが出てきますよ。
1枚や2枚ではなくて…何通にも分けて送らなきゃいけないというのは面倒ですよね。
ちょっと大変ですのでそんな場合は…岡ちゃん「共有」というのはどういう事?インターネット上に写真の保管場所があるようにそんなイメージで捉えて下さい。
保管場所。
そこに写真を送れるようになっていてそれは堀内さんも堀さんも送る事も見る事もできる。
そういう場所になっています。
お互いに利用できる。
これが「共有」という話です。
2人とも見られるわけだから。
共有だわ。
「写真の共有」についてバーベキューを楽しむグループを例に説明しましょう。
こういう行事ではみんなが思い思いに撮影をするのはもはや当たり前の光景。
スマホにはバーベキューの準備から始まって最後の記念撮影まで写真がビッシリ。
思い出として自分が写った写真は欲しいものですよね。
こういう時にインターネットを利用しての共有「オンラインアルバム」と呼ばれるサービスが便利なんです。
その仕組みはサービス会社が所有する保管場所に一般の利用者ここではAさんが写真を預けて独自のアルバムを作ります。
その際には「合い言葉」を設定。
「合い言葉」は預けた写真を閲覧する場合に使います。
アルバムが出来たら友人にメールで通知。
通知を受けた友人は「合い言葉」を入れる事でそのアルバムを見られます。
また友人がこのアルバムに写真を預ける機能も備わっているのでAさん以外が撮った写真もどんどん追加できちゃうんです。
つまりアルバムを作ったAさんとメールで通知を受けた友達たちが一つの同じアルバムを楽しめるんです。
そこにはみんなが撮影した写真が掲載され欲しい写真があればダウンロード。
すなわち保管場所に預けられた写真をスマホに取り込む事もできます。
これが「オンラインアルバム」と呼ばれる「共有」の仕組みです。
パスワード合い言葉を知ってる人だけが入れますから…家族でやってもいいですよね。
もちろんです。
このようなサービスはいくつかあります。
「オンラインアルバム」や「写真共有」というキーワードでアプリを検索して下さい。
今回は30日間限定で保管場所を共有できるこちらのサービスを利用します。
今回は役割分担をして説明を進めていきたいと思います。
最初に堀さんがアルバムを作って写真を預けます。
「アルバムが出来たよ」という事を堀内さんにメールで伝えて堀内さんは堀さんが作ったアルバムを見に行く。
こういう手順でやっていきたいと思います。
アルバムを作る人は会員登録をする必要があります。
アプリを起動したら「オンラインアルバムにログイン」を押して「新規ユーザー登録」を行いましょう。
必ず画面の指示に従って下さいね。
会員登録後「オンラインアルバムにログイン」をすると写真の保管場所を利用できるようになりアルバム作りができます。
ではその手順をご紹介していきましょう。
これからアルバムを作っていくんですけれどもその場合は一番上「マイページ」という所を触れてみて下さい。
あ!「マイページ」ご自分のページに入ってきました。
保管庫が使えるんですけれどもまだ何も入れてませんから「新しいのを作ってみませんか?」という事で「新しいアルバムを作成」というボタンが用意されています。
あ!触れて頂くとアルバムの名前。
名前何にします?かわいいのがいいな。
かわいいの?例えば「お馬さん」とかさ。
アハハ…「お馬さん」。
いいですね。
新しくアルバムを作る時にはタイトルを決めます。
ここでは「お馬さん」にしました。
これでアルバムに名前が付きました。
このままですと誰でも見られてしまうので合い言葉を使いたいと思います。
「利用する」という方にして頂いてもう少し下にスクロールして頂くと合い言葉を入れる欄が出てきますので仲間内だけの合い言葉を決めて下さい。
25文字以内?「山」とか「川」とか古いもんね。
あ〜古いですね。
古いわ。
「仲間」でいきます?「仲間」で。
何人かで写真を共有する場合合い言葉を設定するようにしましょう。
「なかま」。
漢字?平仮名?平仮名か漢字かどっちがいいですか?平仮名が大好き。
じゃあ「なかま」。
確定しました。
アルバムが使える期間は30日間という事で一番下の「作成」という赤いボタンを押してみて下さい。
はい。
嫌だ!「お馬さん」って出てる。
かわいいじゃない!かわいいですね。
さあこれで「お馬さん」という名前のアルバムが完成。
結構簡単でしょ?でもまだこれは空のアルバムです。
こちらご覧頂くと写真の枚数が0枚。
追加していきたいと思いますのでその「お馬さん」に触れてみて下さい。
「まだ写真がありません」ってさみしい何か…。
「今すぐ写真を追加しましょう」。
はい。
「写真を追加」という赤いボタンが出てまいりましたのでそこに触れて頂いて。
あ!「今写真を撮りますか?それとも撮りためたものから選びますか?」というふうに聞かれますが「ギャラリーから選択する」。
既にせっかく撮ったものが…。
お馬さんがありますからね。
ちえみさんが撮影した写真はこの中に入っています。
あ〜お馬さんいっぱいだ。
たくさん入っていると思います。
あたくさん入れられるんだ。
そうです。
これいくつでも入れる事ができますので好きな写真を。
もう馬だらけ。
だらけにしちゃうわけよ。
分かりました。
馬だらけで。
写真をタッチするとチェックのマークがつきます。
ちえみさんが選んだのは10枚。
馬関係の写真です。
これをインターネット上の保管場所に送ります。
使うボタンは一番下。
これでよろしければ一番下の「選択」というボタンを押して下さい。
そうすると…。
すごい。
今頑張って通信してアップロードインターネットに写真を持っていっています。
やってるんだ今。
すごいすごい。
たくさんあると結構時間かかるんですけれども。
「アップロード中」とは保管場所に写真を送っている最中って事。
枚数が多いほど時間がかかります。
10枚を送り終わるのに要した時間は1分程度。
あ!あ!「アップロード終了しました」。
預け終わりました。
バッチリです。
OK?OKボタンがありますので押して頂くと準備ができて保管庫が使えるようになっていると思います。
いいですね。
いや〜すごい!かわいいじゃないの!こちら見て頂くと日付ですとか時間も入っていて時間順に並べ直してくれてるんですね。
撮影した日が入ってるんですね。
これが出来上がったアルバム。
今送った10枚の写真です。
撮影日時ごとに分類されています。
このようにアルバムに写真を入れたら共有したい仲間に知らせましょう。
このページに知らせるためのボタンがあります。
左から2番目のやつ矢印が飛び出てるような。
これですね。
そのボタンを使って知らせる事ができます。
押してみて下さい。
あ〜ほんとだ。
「どんな伝え方をしますか?」という事なんですがメールでお教えするのがいいと思いますので「メール」の所を触れて頂いて。
操作を進めていくと次のような画面が出てきます。
「アルバムを作成した」という文面があらかじめ用意されているんですね。
あとはメールアドレスだけを入力して送ればいいんです。
バッチリですね。
もうこれで完成です。
送信ボタンがありますので押してみて下さい。
いきますよ〜。
(メール受信音)おお!そんなにビックリしないで下さい。
隣だから早いんだ。
すごい!そんな事ないと思うんだけど。
新しいのが来てるって「1」というマークがついていますので。
賢いね。
賢いですよね。
触れてみて下さい。
おお!これ今お送り頂いた本文が来てますね。
「保管庫の場所はここ。
合い言葉はこれ」と伝えてくれたわけです。
「アルバムが出来た」というお知らせメール。
青い文字で書かれているアドレスが写真の保管場所を表しています。
タッチすれば案内してくれますよ。
お!これね。
いってみましょうか。
見に来ました。
誰か知らない人かもしれないので合い言葉を入れないと見せないよという画面です。
なるほど〜。
覚えてますか?う〜!いくぞ。
これ押せばいいですね?はい押して下さい。
そうすると画面が出てまいりますので。
こちらの四角い欄に合い言葉を入れればいいんですが果たしてアルバムは開くんでしょうか?あ出てまいりました。
すごいじゃないのこれちょっと。
私が見てたのと同じですよね。
同じなんだよね。
堀内さんのスマホに出ているのは確かにさっきちえみさんがアルバムに入れた10枚です。
同じアルバムを2人が共有できたってわけです。
そしてここに堀内さんが写真を追加する事もできます。
使うのはこちらの赤いボタン。
「写真を追加」って書いてあります。
切り替わったページにある「メールアプリで投稿する」をタッチすると写真を送れるようになっています。
堀内さんは馬の写真を2枚選んで送信!いったわ。
いきました。
もう保管庫の方には届いていると思いますので堀さんのスマホでもう見る事が…。
見てみましょう!これは…あ!来ました。
早いわ。
しかも時系列でやっぱりちゃんと振り分けてくれました。
その中でもちゃんと。
何時に撮ったやつという。
すごいな〜。
もう一度画面をご覧下さい。
堀内さんの写真が11時の所と12時の所に1枚ずつ追加されていますね。
つまりアルバム「お馬さん」では合計12枚の写真が見られる事になったのです。
「オンラインアルバム」を利用して頂いていかがでしたか?時系列というかその順に並べてくれるというのはすごい。
すごいですよね。
人の記憶だけだったらやっぱり覚えてなかったり忘れちゃってたりする事なんかもありますからね。
でもイベントに参加した時とかの写真だったら順番どおりに並べてくれるわけでしょ。
結婚式の写真とか。
一番いい!旅行に行った時のねすごく便利。
こうして保管場所に預けられた写真はダウンロードしてスマホに保存する事もできますよ。
今回お届けした内容はこちらのテキストに詳しく載っております。
このテキストと一緒に番組をご覧になると更によく分かりますよ。
放送予定も載っています。
どうぞ参考になさって下さい。
電子版の方もよろしくお願いいたします。

(テーマ音楽)2014/02/05(水) 11:30〜11:55
NHKEテレ1大阪
趣味Do楽 スマホでもOK!写真から年賀状まで自由自在[終]写真編 第4回[解][字]

スマホで撮った写真は簡単に交換できるのが魅力。ケータイメールでの写真の送り方。インターネットの写真共有サービスなど用途に応じた利用法を紹介する。

詳細情報
番組内容
先に写真を選んでメールで送る方法は意外に気づかない。その方法を丁寧に解説。またケータイメールでは写真のサイズが大きすぎ、受け手が開けないトラブルが多発する。アイオーエス、アンドロイドで異なる写真を縮小する方法を紹介。また、結婚式などのイベントで仲間で撮りあった写真を交換しあうには、写真共有サービスを利用するのが便利。「30days Album」を使い、複数の写真を保管しダウンロードする方法を紹介。
出演者
【ゲスト】堀内孝雄,堀ちえみ,【講師】関東学院大学准教授…岡嶋裕史,【語り】近石真介

ジャンル :
趣味/教育 – コンピュータ・TVゲーム
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2/0モード(ステレオ)
日本語(解説)
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