すくすく子育て「子育てがラクになるプロのワザ」 2014.03.21

感情をストレートにぶつけてくる子どもたち。
そんな子どもたちに日々関わっているプロはさぞかし大変!と思ったら…。
保育園では保育のプロの知恵と工夫のおかげで終始楽しそうな雰囲気。
今回のテーマは…たっぷりご紹介します!
(テーマ音楽)
(拍手)水内猛です。
そして育休中だったこの方が帰ってきました!どうも〜!くわばたりえです〜!去年の10月に無事に次男を出産しましてもう久しぶりの「すくすく」なんですけれども頑張りますのでよろしくお願いいたします。
もう会いたかった水内さん!いやいやおかえり!毎週見てましたよ。
かわいい女の子で鼻の下伸ばしてなんかもう。
いい気分転換になりました。
ちょっと待ってよ!また3人目いこうかな。
いやいやよろしくお願いします。
子供はね大人の思いどおりにはいかないじゃないですか。
そんな時プロの保育士さんはどうやっているのか!聞きたい。
何かヒントをつかみたいですね今日は。
今日はそんなヒントが多分たくさんあると思います。
今日のスタジオはさまざまな不思議を解明したいというご家族にお越し頂きました。
皆さんよろしくお願いします!いろいろ聞いて下さいね。
疑問に答えて頂くのは保育のスペシャリスト…プロの技ポイントは何でしょう?保育者は基本的に子どもは話せば分かると思ってますのでそういう意味では…そして教育学の専門家でご自身も3人のお子さんを育て上げた先輩パパ。
上手な気分の切り替えのしかたってあるんですよね。
それをいくつか今日いろいろ例出てくると思いますから一緒に考えたいなと思っています。
では育児でいつもどんな事に困っているのか代表的なものをパネルにしてみました。
まずはこちら。
などなどこれだけじゃないかもしれません。
いっぱいありますけどもね。
でもこれ全部聞きたいですね。
というわけでまずはオムツ替えを嫌がる場合。
こちらの花田さんもその一人。
うちふだんは布オムツなのでオムツ替えの回数多くて。
でも嫌がる事が多いんですけど追いかけ回しながらやっている事もよくあります。
1日1回じゃないですからねオムツ替え。
何回もするから大変なんですよね。
ではプロはどう対応するのかVTRどうぞ!こちらは東京家政大学ナースリールーム。
2歳児の馨太君は遊びに夢中ですがそろそろオムツ替えタイム。
保育士はまずこんな声かけをします。
そう言いながら通り過ぎましたが馨太君は遊び続けています。
(保育士)54321!カウントダウンでだっこ成功!でもいよいよとなると…。
プロはどう対応するんでしょうか!?もう笑ってるじゃない!馨太君馨太君にらめっこしましょ。
笑うと負けよあっぷっぷ!楽し〜くにらめっこしている間にオムツ替えができました〜!えっ?今のは何?にらめっこするって笑ったら駄目っていうのがポイントなんですか?いやその前に「やだ!」って言った時に「やだ?」ってもう一回言ってますよね。
つまり「やだ」って気持ちはとりあえず引き受けてるんですね。
先生が「やだ」って言ったって事?つまり「あなたの気持ちはそうだよね。
やだよね」って。
「だから遊んじゃわない?」って。
「その間になんとかしますから」っていう。
子どもの思いとりあえず引き受けてるのとそれから前に無理やり連れてってないんですよね。
ちょっとだけ待っててそのあと「オムツ替えよ」って言ってるので子どもは2回待っててもらったり受け入れてもらったりしてるので。
「オムツ替えるよ」って言うてバタバタしててにらめっこしても駄目って事ですね?そうですよね。
そうそう。
(汐見)実はね高齢者介護なんかでも同じ問題がありましてね寝たきりでなかなか動けないという人に「おじいちゃんおしっこしよう」って言って急に起こしても実はなかなか起きてくれないんです。
そういう時はね「おじいちゃんおしっこしようね」って言って1分間ぐらい別の事をしていて1分たってまた行って「じゃしようね」って言うとおじいさん起き上がる。
その間に脳が準備してくれるんですって。
僕同じ事だと思うんですね。
「そろそろオムツ替えようかね」なんて言いながらね少し準備をさせてあげてっていうふうにしてそしてゆっくり下ろしてそれで気分を別の事で切り替える。
嫌がってたら遊びに変えるとかね。
という上手なやり方をされてたような気がしますね。
確かに急に言っても駄目か。
必死になっちゃうからね。
花田さんいかがですか?今聞いてみて。
(花田)かなり納得したのですぐ実践したいと思います。
早く実践したいよね。
早く帰りたいです。
(笑い声)次は薬を飲んでくれない場合。
こちらの川勝さんも苦労しているようです。
特に苦い薬だともう市販のゼリーとかで混ぜても駄目だしふだんは食べさせないような甘いチョコレートとかアイスクリームに混ぜても親の顔が怖いのかなんか感づいてしまって絶対に飲まなくて途方に暮れる事があるんですけどどうしたらいいんですかね?ごまかすよりはこのお薬を気持ちよく飲める手伝いをしてあげた方がいいんですよね。
飲むお薬の入れ物を替えてあげるだとか飲む場所を変えてあげるだとかっていう事で私たちの方では大人が使うようなコップに…。
えっこれガラスですか?ガラスなんですね。
お薬の時だけ「特別コップを下さい」って言って食器棚からわざわざ出して「はいどうぞ」って言うと飲んじゃうんですね。
はぁ〜。
どうですか?川勝さん。
今まで無理矢理とにかく飲んでほしいという事ばっかりで。
必死になるんですよね下げたいからねこっちも。
(汐見)もう一つあるんですよね。
どうしてもね飲まないと「熱が高くなるよ」とか「病気もっとひどくなるよ」とそういう言い方する事多いんじゃないですか?言ってる。
(汐見)それは逆効果だと。
「これ飲むとほんと楽になるよ」とかね「外で遊べるようになるよ」って夢みたいなもの与えるような言い方をしないと。
どう喝するとむしろ身構えていきますから。
特に1歳ぐらいになってくると分かりますからね。
なるべくどう喝をしないで夢を語るようなやり方が大事だと思いますね。
飲まなかったら飲まないでしゃあないかぐらいの気持ちでこっちおった方がいいですよね?
(汐見)そうですよね。
大人が身構えてると絶対子どもに伝わっちゃうのでリラックスするために飲まなくたってどうって事ないと思えるふうな空気をつくった方がやっぱりいいですよね。
頑張りましょう。
口を押さえつけてやらないようにね。
そればっかりやってますよほんまに!多分皆さんやってると思います。
次は「はなをかむのを嫌がる」。
こちらの土肥さんも特に次男の橙空君が嫌がるのに手を焼いているとか。
ではそんな時どうするのかVTRどうぞ。
こちらの裕基君鼻水が出ています。
そんな時プロは…。
にゃ〜ん。
取らせて〜。
にゃん!アハハハハ!なんでだ?何この技?びっくりしたのが「拭いていい?」にゃんにゃんで「うん」って言うたこの「うん」ってすごい事やと思うんですけど。
先生これにゃんにゃんが効くんですか?これは。
効くものは子どもによって違うんですね。
にゃんにゃんはあの子が猫好きなんです。
日頃絵本を読んでも何しても猫を探して「にゃんにゃん」って言ってるんですね。
それが保育者の中に資料で入ってて「大好きな人がやるならいいですか」という選択肢の中で「大好きな猫ちゃんいてくれてありがとう」がはなを拭く事までセットで受け入れちゃうという事ですね。
子どもって押しつけられると…誰だって反発したくなりますよね。
でも自分で選んでるんだとなるとじゃあいいかっていう気になるじゃないですか。
だからこちらとしては拭きたいんだけどねまず予告して拭くんだけれども「どっちで拭いた方がいい?」っていうふうな形で子どもに選ばせてあげるっていうかな。
それがちょっと半分遊びみたいになってるというか。
本当に子どもが好きなものを出したら多分やってくれるだろうっていうやつは後の方で出す。
そうか。
いきなり1発目でいくと駄目?はいはい。
最初は嫌ななつを出して「じゃあこれする?」ってやって2球目3球目に本当のを出していくというか。
そういうやり方すると子どもはねだんだんだんだん気分がほぐれてきて自分の好きなものをやれって言ってくれたんだからいいやって気持ちになるんですよね。
その辺りも一つのテクニックかもしれませんね。
子どもに選ばせてあげる。
どうですか?土肥さん。
一瞬拭けばもう終わると思っちゃうとそこまで気遣う発想がなかった。
もう「えい!」っていう感じで。
もうちょっと気持ちにゆとりを持ってゆっくり話しかけながら拭いてあげるのがいいのかなと。
次はお風呂を嫌がる場合。
こんなメールを頂きました。
「入ってしまえばお風呂でず〜っと遊んでいるのに入れるまでが毎回一苦労。
おだてたり脅したりいろいろとやるけど駄目です。
何か有効な解決策はないでしょうか?」という事ですけどね。
そこでお風呂ではないんですけどもヒントになりそうな工夫を取材したVTRがあります。
ご覧下さい。
砂遊びの時間が終わり用意されたのは足を洗うためのぬるま湯。
でも足を入れるのを嫌がる子も中にはいますよね。
そんな時プロが考えた一工夫は?みんなが入れているのは食べ終わったみかんの皮。
(保育士)あとは?お願いします。
あと2人。
これを入れるだけで自分から足を洗う子が増えたんだとか。
みかんの皮に興味津々。
爽やかな香りも手伝ってさっぱりしますねぇ。
なるほど。
これやったらみかんの皮じゃなくてもお風呂だったらゆず湯みたいな感じでいけるしみかんの皮入れてもいいですからね。
体に悪いものじゃないですからね。
そうですよね。
汐見さんこういうのはいいんですね?
(汐見)これね専門的にはね「儀式化」っていうんですよね。
子どもは何か儀式にしてしまうとこういう事が始まるんだっていう気持ちになるんですよ。
例えば「水に浮かぶボールを5個入れたら入るんだよ」とかそれぞれの家で子どもが喜びそうな事をやってそれを儀式にしてしまうんですよね。
そうすると「そろそろお風呂入るんだ」。
お風呂が好きな子でなくても入れば気持ちいいですからね。
そういう儀式を上手に遊び的に作っていけばいいと思いますね。
勉強になりますね。
なりますね。
「いつまでも遊びに夢中でやめない」。
親はイライラする事多いですよね。
こちらの福成さんも困っているそうです。
こんな時プロは遊びをどう切り上げるのでしょう?2歳児の遊びの時間は終了!でもまだ遊びたいと訴えてきます。
まだ遊んでるの!
(保育士)りょうちゃんあと何回やる?
(保育士)うーちゃんも5回。
あやも5回。
はいみゆきちゃんとこどうぞ!うーちゃんも5回。
これでおしまいしようね。
つかまってね。
あ〜!
(保育士)じゃ行こ行こ。
あっさり帰りますね。
えっ!?これほんまに5回やったあと帰ったんでしょうか?帰った感じでしたね。
「楽しかったね」なんて言って。
しかも1回の子は1回で帰ってましたからね。
え〜!?汐見さん今のポイントというのは?まず最初にね「そろそろ終わりだよ」っていうふうな事を言葉かけてあげてほしいんですよね。
気持ちを少しそういうふうにする。
だけど強制的にやらないで「じゃあと何回したら終わる?」って言って子どもに選ばせる。
これがコツなんですね。
全て子ども自身が選んでるというね。
そうやって子どもによってさまざまですけども言った事は原則としてさせてあげる。
もちろんね「何回でも」という場合には「何回でもはできないんだよ」って言ってね「何回にする?」と言ってこっちで「5回」とか「3回」とか言ってどっかで納得したらそのとおりさせてあげる。
そうすると気持ちはすっきりして次の場面に変わりますよね。
子どもに選ばせてあげるという原則ですよね。
本当に「何回?」って聞いたじゃないですか。
聞いて選ばせてその回数やった事であんなすんなり帰るんですか?あれは習慣になっていってこれからもなんか言えば何回かさせてくれてでもそれをやったら帰ろうという気持ちになりますよね。
要するに切り替えを上手に時間かけてやってるんです。
そこが保育園のプロのテクニックですよね。
ふ〜んすご〜い。
福成さん今聞いてみてどうですか?「あと1回回っておいで」とか言うとそれで「は〜い」と言う時があるので言葉が通じるような3歳ぐらいになるとそういうのが使えるようになっていいなと思いました。
子どもに何回やりたいって選ばせるっていうのがかなりのポイントですよね。
ほんとに。
実はもう一つ取材しています。
こちらのVTRをご覧下さい。
こちらは今給食の時間。
でも…。
まだ2人の子が遊び続けています。
保育士は一度引き下がります。
まだ遊んでいるのを見て…。
マットの端をベルトで留めて…。
パンポンポンポーン!リリリリリリー!発車いたします。
ザブーンザブンザブーンザブンザブーンザブンザブーン!ザブンザブーンザブンザブーン!到着〜!大好きなかぼちゃも残っていました。
でも…。
おしまいでした〜!ね。
おうどん食べるか?早く行った方がよかったのにね。
いやなんか今日全編そうですけど保育士私たちママと子どもどっちもが気持ちいい感じで事が進んでません?私あの時だったら「早く御飯食べなさい!冷めるで!」とか。
一回もどなられへんし先生。
みんなが楽しいまま御飯食べたり遊んだりしてる気すんな。
これ何でしょうかね一体もう。
井桁さんこれポイントは?否定的な言葉から入っちゃうと子どもも「やだ」っていう否定的な言葉で鏡のようにはね返ってくるんですね。
だから肯定的なやり方で楽しい事なんだっていう事が伝わるとやりたくなる行為になるのであまり大人も脅さないで済むんですね。
それともう一つはさっき残念だったねっていう事がそんなに自分の思いどおりには世の中はいかないという事は教えといてあげないといけないのでなくなっちゃったり冷たくなっておいしくなくなっちゃったり温かいうちだったらよかったのにねっていう残念な思いも次にちゃんと食べたい気持ちを誘いますよね。
子どもは気持ちの切り替えに時間がかかるもの。
前もって予告しておいて子ども自身に決めさせるのがポイント。
プロのようにいつも余裕を持って対応するのは難しいかもしれませんができる範囲でいいので毎日少しずつ積み重ねていく事が大切です。
番組ホームページでは子育てに関する疑問質問を募集中!アンケートにお答え頂くと番組出演のチャンスがあるかも!?どしどしご応募下さい!子育ては期待と不安がいっぱい!さまざまな育児のヒントを伺う「私の子育て」。
今回お話を伺うのはタレントの…1998年に結婚し…そんな松本明子さんの思春期の子育ての悩みとは…。
男の子とはいえ着る物にもこだわりが出てきたという息子。
以前のように松本さんが買ってきた物では満足しないそうです。
試しに1つ買ってこれが気に入ればストックも買いに行こうと思って渡したんですけども「気に入らない」と。
だって今はいてるのと何の形も質も何の変わりもないけれどもフィット感が1mm違うとかそういう細かい事を。
母親がせっかく買ってきた物にいちいちケチをつける息子。
松本さんは一体どうしているんでしょうか?「じゃあ一緒に買いに行こう」って言うんですけど母親ともうプライベートな時間を過ごすの嫌なんですね。
ここでやっぱりパパの登場なんですよねぇ。
もうおかんでは使いものにならんと。
父親を連れ出して行ってますね。
まあスポンサー的な要素もあるんでしょうけれども。
中学校に入ってググッと父親との距離が男の子って近くなるんですね。
だから私に言えない悩みだったりとか母親に言っても別に響かないから父親に言おうとかっていう学校での出来事とかっていうのは私が知らないだけで父親には言ってるみたいですね。
「その変化に逆らわず受け入れていく」。
皆さんのヒントになりましたか?「これも知りたい!」のコーナーです。
こんなメールを頂きました。
神奈川県の…「もうすぐ育休が終わり子どもを保育園に預けて仕事に復帰します。
保育園の保育士さんたちはプロですからもちろん心配はしていませんが仕事などで子どもと関わる時間が少なくなった時子どものためにしてあげるといい事悪い事を教えて下さい」。
私も結構悩みましたけど皆さんどういう事されてるんですかね?やっぱり短い分濃くしてあげたいので後回しですね。
家事とか自分の事後回しで朝起きたら本当は朝御飯作りたいのをまず遊ぶとか。
早起きして。
それで帰ってきても本当はいろいろやりたいのを先にだっこしてず〜っとだっこしてあげたり。
私もさみしかったので。
パパはもちろんお仕事もあると思いますけど。
そうですね。
朝自分も早く起きて。
子どもたちはもちろん大切なんですけど奥さんも結構たまってると思うのでまず奥さん…。
神様みたいな人がいましたよここに!皿洗いやったりとか家事を自分も手伝うのも大事かなと思ってやってます。
だんなさんの協力があるからこそ遊んだりする時間があるんですね。
川勝さんのところもお仕事をしてる。
さすがに私は朝早くは起きれないんですけどただ御飯は朝だったり週末に作って基本的に帰ってきたら家事を一切せず基本的に一緒に御飯を食べてテレビもつけないでず〜っと一緒に遊んでるっていう感じにしたら結構満足してくれるようになったかなと思いますね。
なるほど。
井桁さんこれはいかがですか?
(井桁)すごい立派だなと思いながら。
長さじゃなくて濃度なんですよね。
言葉をかける時上から浴びせないで目を見て話すという事が結構大事なところかもしれないです。
それと決めた生活だから前向きに。
マイナスな事よりも前向きに常に。
私も2人目預けるんですけどまだ小っちゃいのに預けるじゃないですか。
2人目やから罪悪感感じひんかなと思ったけどやっぱり…。
こんな…ちょっと泣きそうなんですけどこんな小っちゃい子をこんな小っちゃい時から預けてもいいのかなって思う自分がいたりするから…。
(汐見)その気持ちよく分かるんですけどね。
子どもはねやっぱり家庭で親との関係と違う保育園ならではのいい体験もしてるんですよね。
その点ではね子どもは私と接してない時間に人生を楽しむ方法をいろいろ学んでるんだっていう事でね。
「今日保育園でどんな事あった?そうすてきね」とかって言って保育園にいる事を喜びとするっていうような時間も作ってあげてほしいんですね。
お父さんが関わるのは当然の事なんですけどもね。
土日は思い切って子どもとふだんできない事してあげてほしい。
大丈夫ですか?大丈夫です。
分かっちゃいるんですけどね。
小っちゃいのにと思ってまうんですけど小っちゃいなりに頑張ってるんですよね。
我が家はね3人とも産休明けから保育園です。
もう30代ですからね。
でもちゃんと育ってますね。
ちゃんと育ってます?それで安心しました!ちゃんと育ってました。
大丈夫です。
成功例があります。
以上「これも知りたい!」のコーナーでした。
番組からのお知らせです。
「すくすく子育て」では子育ての疑問質問悩み事「すくすく575」「すくすく写真館」でご紹介する写真をホームページで受け付けています。
どしどしお寄せ下さい。
それでは最後にお送り頂いた取って置きの写真を見ながらお別れで〜す!あっち見て!あっち見て〜!
(水内くわばた)さようなら!あっち見た。
偉い。
2014/03/21(金) 10:30〜11:00
NHKEテレ1大阪
すくすく子育て「子育てがラクになるプロのワザ」[字][再]

片づけをしない、お風呂嫌い、薬を飲まないなど、子育てでよく親たちが困る場面ごとに、保育士などプロのワザを解説してもらう。スムーズな子育てのヒントがいっぱいです。

詳細情報
番組内容
片づけをしない、お風呂嫌い、薬を飲まない、遊びをなかなか切り上げない、鼻をかむのを嫌がる…など、子育てでは対処に困る場面に出会う。今回は、よく親たちが困る場面ごとに、保育士などのプロのワザを解説してもらう。親も子も、楽しく過ごすヒントがいっぱい!
出演者
【出演】松本明子,【講師】白梅学園大学学長…汐見稔幸,東京家政大学ナースリールーム主任保育士…井桁容子,【司会】水内猛,くわばたりえ,【語り】大山尚雄

ジャンル :
趣味/教育 – 幼児・小学生
情報/ワイドショー – 健康・医療
福祉 – その他

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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