二次元裏@ふたば[ホーム]
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
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ファイン「今日は久々に古代のふしぎ星の物語『ふしコンZERO』!だけれど今回は何かが変わってゆく感じらしいわ」レイン「ほんやくに関わった人たち言うにはここから終幕に向かって走り始めるみたい・・・と、とにかく読まなくちゃ始まらないわ!!」政宗『今回のふしコンは番外編として、ファインとレインの時代からずっと昔、プリンセスグレイスがまだ少女だった頃の激動の冒険物語『ふし☆コンZERO』をお送りします』
【このスレは『ふしぎ星の☆ふたご姫』及び『トランスフォーマー』の世界観を基にしたなりきり活劇スレです。定休日は毎週月・木曜日。荒らし・煽りは徹底スルー、もしくは黙ってdelを心がけてください。このスレは基本sage進行でお送りしているので、故意にageたり相手を煽ったりする様な輩はスレあき権限で削除の上こんなんなるか!なります】
遠い遠い昔。まだ人間が文字を持っていなかった頃、星の泉から『鉄の人々』がやって来た彼らはとても大きく、頭がよく、ぜったいにゆるさなく、人間にいろいろなことを教えた。また、良いことも悪いことも、三日後に百倍にした彼らは『光の箱』を持ち、そこからいろいろなものを出した。鉄の山、鉄の家、鉄の兵隊次に鉄の竜を出したが、鉄の竜は乱暴者だったので、三日後に石に変えられてしまった長いこと彼らはここにいたが、いつしかどこかに行ってしまった。あとには、石になった竜と、光る箱だけが残された・・・・・・・人間は、光る箱をめぐって争いをした。―――――月の国の古い叙事詩より―――――
政宗『宝石の国郊外』住人「出たぞー!!サンドワームだー!!だ、ダンザブロウ姐さん来ました!あれが・・・サンドワームです!」狸「落ち着け。手はず通りやりゃ怖い相手じゃあない。例のモンは用意できとるけ」住人「オルゴールつけた大タル爆弾・・・これでいいんですか!」狸「オルゴールの音に釣られてやつがタル爆飲み込んだら傘を広げろ。振動で起爆するて」住人「傘?」狸「さもなきゃモツ降り注いでニオイが取れなくなんで」政宗『一方、エルフの隠れ里近辺の湖』アレイン「『タラスクス』だと!?この湖はこいつらの生息圏ではなかったはず!自然のバランスがここまで崩壊しているとは」弓エルフ「どうしますか戦士長」アレイン「こいつには気の毒だが隠れ里に近づけるわけには行かない(・・・昨今大人しいはずの動物が突然暴れだす事件が多発している・・・先日の機械兵士といい、世界はどうなってしまっているというのだ)」政宗『前章にて語られた『機械兵士』の出現以来、世界各地でモンスターが暴れだす事態が頻発していた。人々は頭を捻ったが、ともかくかかる火の粉を払う以外の対処法は見出すことはできなかった』
政宗『一方、今やふしぎ星の英雄となった騎士王セイバーとプリンセス・グレイスに安息の時はない。突如無数の虫を率いて人類に攻撃を開始した魔物『虫王・ナイトバグ1世』と、配下の虫軍団。壮絶な戦いの末、これらの討滅に成功したセイバーとグレイスであったが』グレイス「トゥイン・トゥインクル・ブールミッシュ!我が騎士の剣に光の力を!!(ピカアアアアア)」セイバー「(カッッ!)スター・エクスカリバーーーーッ!!はァーーーーっっ!!(ズッバアアアア)」ナイトバグ一世「(ザシュンッ)ぐ・・・あああああッ!!この僕が!ぼくがこんなところで!!!『暗黒破壊神』は・・・僕を選んだのじゃなかったのかああ!!(バシュゥゥゥゥゥン)ウボァアーーーッ(ボッ)」セイバー「百万単位の虫を束ねる虫の王・ナイトバグ1世・・・恐ろしい敵でした」グレイス「でも気になることを言ってたわね・・・『暗黒破壊神』・・・」セイバー「ええ、以前も耳にした名です。それがこの一件の元凶とするなら・・・ですが今はともかく宿に戻りましょう」グレイス「ええ。そろそろアレイン達も戻ってきてるはずだわ」政宗『序文これにて終わり、次レスより本編。エンブレム反転』
http://www.youtube.com/watch?v=AqErxGENcfA>政宗『前章にて語られた『機械兵士』の出現以来、世界各地でモンスターが暴れだす事態が頻発していた。人々は頭を捻ったが、ともかくかかる火の粉を払う以外の対処法は見出すことはできなかった』大川『無論全てのモンスターや亜人が暴れだした訳ではない 以前から平穏に暮らしていた人外の者達もまた異変に不安を覚えつつ普段通りの生活を人ならざるもの達の街で過ごしていた…彼女…シエナ・クイントン・シシャン・コンティエロもその一人だ吸血鬼スレイヤーの妻シャロンをパトロンに迎え、彼女はこの街で優れたオペラ歌手として また労働者(とはいえ骸骨であるが)派遣事業の責任者として変わらぬ毎日を送っていた』>政宗『一方、今やふしぎ星の英雄となった騎士王セイバーとプリンセス・グレイスに安息の時はない。大川『だがその日 彼女の運命は大きく変わる事となる…突如空を割り轟音と共に落ちてくる衝撃郊外に落下した”それ”は人外の街のオペラハウスを大きく揺るがすのには十分すぎたッ!』(ドゴォ!!) スクィグリー「!?」 スレイヤー「おや…無粋だな。招かれざる客のご到着という所か」
スクィグリー「ふう…一体何が起きたのかしら。お客様、何方か怪我をした方はいらっしゃいませんか?」スレイヤー「皆無事の様だ。余興にしては派手すぎたが」 スクィグリー「突然の事とはいえお騒がせして申し訳ありませんわ。この劇場を預かる身としてはショーを中断してしまった埋め合わせをしなければ」スレイヤー「調査に向かうと言うのかね」 スクィグリー「先ずは状況を確認する事も大事でしてよ」 スレイヤー「なら気をつける事だ、最近この世の中も物騒になってきたからな…どうかシャロンを悲しませる様な真似は避けてくれたまえよ」>セイバー「百万単位の虫を束ねる虫の王・ナイトバグ1世・・・恐ろしい敵でした」グレイス「でも気になることを言ってたわね・・・『暗黒破壊神』・・・」https://www.youtube.com/watch?v=NEEKddfFdBs大川『一方その頃 ”それ”が落下した場所では』 ?「よし!! 周りを見張れ 決して誰も近寄らせるなよ!そっちの班は早速【リアニメーター】をこいつにぶち込むのじゃ!!」 大川『当然この異変に誰もが気付かないわけではない(※ちょっとお借りします)…ここは天界』マジエル「【自然軍】? 一体何をしようというのだ…それにリアニメーターじゃと!?」
才「最近パワードスーツみたいなのを着たやたらとスキンシップ過多な男やコスプレについて熱く語るバットを持った少年とかと一緒に戦う変な夢を見るんだよな…般若の面を被って日本刀持ってるあの人は味方なんだろうか…」>このスレは基本sage進行でお送りしているので、故意にageたり相手を煽ったりする様な輩はスレあき権限で削除の上こんなんなるか!なります】才「なるのかよ!!」>遠い遠い昔。まだ人間が文字を持っていなかった頃、星の泉から『鉄の人々』がやって来た>彼らはとても大きく、頭がよく、ぜったいにゆるさなく、人間にいろいろなことを教えた。また、良いことも悪いことも、三日後に百倍にした才「やっぱ許されないのか…いや何を!?」>政宗『前章にて語られた『機械兵士』の出現以来、世界各地でモンスターが暴れだす事態が頻発していた。人々は頭を捻ったが、ともかくかかる火の粉を払う以外の対処法は見出すことはできなかった』才「お蔭で忙しくて洗濯物溜まる一方だよ…」
政宗『街の宿屋』セイバー「・・・ということがあったのです」狸「ぬしらもか。こっちもサンドワーム退治で大変だったら。まさかその虫王とやらに呼ばれたんじゃねーらな」アレイン「違うだろうな。種族が違いすぎる。龍種のタラスクスまで凶暴化していた理由にならない」グレイス「『暗黒破壊神』・・・ナイトバグ1世はそう言い残してたわ」アレイン「・・・エルフ族の古い伝承に伝わる暗黒破壊神・・・もしそれがこの異変の元凶とするなら」ドレーク「知ってるのかい」>大川『無論全てのモンスターや亜人が暴れだした訳ではない 以前から平穏に暮らしていた人外の者達もまた異変に不安を覚えつつ普段通りの生活を人ならざるもの達の街で過ごしていた…狸「うちの鉱山で雇い入れたゴールドオークはなんともないよ」ドレーク「個々によって違うって事かい」>大川『だがその日 彼女の運命は大きく変わる事となる…突如空を割り轟音と共に落ちてくる衝撃>郊外に落下した”それ”は人外の街のオペラハウスを大きく揺るがすのには十分すぎたッ!』セイバー「・・・この振動は!!?」グレイス「何かが落ちてきたのかしら!?」
大川『多くの神々と天使が住まう天界…天使や神も様々である』≪いやそれ以上にうら若き乙女がパンツ全開でブッ倒れてるのに凝視もせずスルーか!≫ 女神「あはははは」男天使「パルテナ様…またナナエルの様子を見て爆笑してるんですか…趣味悪すぎです」大川『光の女神パルテナとその親衛隊長ピット 彼等もまた天界の者として地上世界に加護をもたらす存在である』パルテナ「だって何時見ても滑稽で…≪手羽先!?≫あははははは天使手羽先!!」ピット「奇跡で五分間しか飛べない身としては手羽先にされるなんて笑えなさ過ぎです」マジエル「パルテナ!! また神としての使命をサボっておったな!!」 ピット「マジエル様!?」マジエル「早速尋ねたい事がある。『自然軍』が我等しか使う事を許されぬ生命の源リアニメーターを持っておった…心当たりは」 パルテナ「はあ。ちょっと前にお料理にそれを使って、でもって野菜が命を持って逃げ出して、それがいつの間にか地上で文明を」マジエル「この大馬鹿者ー!!(ピシャアン)そんな愚行を犯すとは何たる事か!!」ピット「そんな事が起きてるとは露知らず」 マジエル「ピット! 早速回収に向かうのじゃ!」 ピット「…無論承知しておりますです」
>政宗『前章にて語られた『機械兵士』の出現以来、世界各地でモンスターが暴れだす事態が頻発していた。人々は頭を捻ったが、ともかくかかる火の粉を払う以外の対処法は見出すことはできなかった』貴音「申し訳ございません、この様な時に体調を崩すとは…くっ…!」バローネ「今まで頑張りすぎていたようだな…無理もない、身寄りのない子供達の世話や本の執筆、更には不慣れな戦闘までこなしていたのだからな」貴音「アスナやリーファも立ち直りこれからと言う時に…自分が情けなく思います」>(ドゴォ!!) スクィグリー「!?」 スレイヤー「おや…無粋だな。招かれざる客のご到着という所か」バローネ「この揺れは……」貴音「地震とは違う何かが落下したような音、でしょうか?」
アレイン「『暗黒破壊神』、それは世界が飽和するとき目覚め、すべてを無に帰す存在だという。それしか知らない。前に現れたというのは私が生まれるより前のことだからな」ドレーク「ようやく宝石の国の新王室に掛け合って新しい船作るパトロンになってもらったのに今の海は怪物だらけ。これも破壊神とやらのせいかねえ」アレイン「暗黒破壊神は闇の力を増幅させモンスターに力を与えるとも言う。ならば全てに辻褄が合う・・・おそらくは先日の機械兵士もその尖兵だろう」>マジエル「【自然軍】? 一体何をしようというのだ…それにリアニメーターじゃと!?」狸「こういう時に偵察に一番向いてるあの手羽先(ナナエル)はどこ行っとる」グレイス「そ、そういえばまだ帰ってこないわ」ドレーク「おおかたどこぞで遊んでるんだろ。羨ましいもんだ私も遊びたい」>才「最近パワードスーツみたいなのを着たやたらとスキンシップ過多な男やコスプレについて熱く語るバットを持った少年とかと一緒に戦う変な夢を見るんだよな…ドレーク「坊主。わたしらの下着乾いてるかい。ここしばらく造船ドックに篭もりきりで洗濯してる暇もなくてねえ」グレイス「こんなとこにまでお客が!?」
大川『そして地上』 JOJO(俺が鬼共に体が機械になっちまう何かを埋め込まれてからもう随分経つ…リサリサ先生が話してくれた【エイジャの赤石】があれば何とかなるかもしれねェがあれは俺達波紋使いにとって大事なもの…エイジャの赤石を使わず鬼共を倒すなら いっその事こないだの【侍】とやらに協力を仰ぐのもアリか…?)>般若の面を被って日本刀持ってるあの人は味方なんだろうか…」JOJO「そいつが侍ならまだマシだろーな」>才「お蔭で忙しくて洗濯物溜まる一方だよ…」>狸「うちの鉱山で雇い入れたゴールドオークはなんともないよ」ドレーク「個々によって違うって事かい」大川『そう 人外も様々である』 魚人「ねえナディアさん あの人背が高くて中々カッコイイと思わない?」猫耳「ミネットの趣味は分からないニャア。ま、私はあいつからどんだけ宝石が分捕れるかぐらいしか興味ないね」 ミネット「もう! ナディアさんったら」>セイバー「・・・この振動は!!?」グレイス「何かが落ちてきたのかしら!?」ナディア「ドレーク? それにあれは…成程あいつらから盗むのも」 大川『その時!』ピット「レッツどよん!(カッ)」 ナディア「ぐえー!?」
>大川『だがその日 彼女の運命は大きく変わる事となる…突如空を割り轟音と共に落ちてくる衝撃>郊外に落下した”それ”は人外の街のオペラハウスを大きく揺るがすのには十分すぎたッ!』>(ドゴォ!!) スクィグリー「!?」 スレイヤー「おや…無粋だな。招かれざる客のご到着という所か」才「な…何だ!?爆弾か何か作った奴でも出てきたか!?」>グレイス「『暗黒破壊神』・・・ナイトバグ1世はそう言い残してたわ」アレイン「・・・エルフ族の古い伝承に伝わる暗黒破壊神・・・もしそれがこの異変の元凶とするなら」ドレーク「知ってるのかい」才「暗黒破壊神ってゲームじゃないんだから…ってそのゲームみたいな事が起きる所だよここは!」>マジエル「この大馬鹿者ー!!(ピシャアン)そんな愚行を犯すとは何たる事か!!」>ピット「そんな事が起きてるとは露知らず」 マジエル「ピット! 早速回収に向かうのじゃ!」 ピット「…無論承知しておりますです」才「そういやナナエル以外の天使って後輩の子しか見た記憶ないな…やっぱ露出度高いんだろうか…夢が膨らむな!」
すきがら沙智さんお誕生日おめ
ナディア「オイラアタマナイ オイラアタマナイ …まあ私はアンデッドだから頭が取れても平気だけどニャ オイラアタマココデス」ミネット「大変! 早く頭を取り付けなくちゃ(スッ」 カボッチャン「ホアアアアア!!」 ナディア「ほあああああ!?」>貴音「アスナやリーファも立ち直りこれからと言う時に…自分が情けなく思います」>アレイン「『暗黒破壊神』、それは世界が飽和するとき目覚め、すべてを無に帰す存在だという。それしか知らない。前に現れたというのは私が生まれるより前のことだからな」JOJO「…こんな時に俺の心配だけする訳にもいかねえな 早い所シーザー達と合流して今後の対策を考えるか」ピット「あっ! あれはマジエル様が言っていたナナエルと接点のあるという人間…ああっもう行ってしまう!」>バローネ「この揺れは……」>狸「こういう時に偵察に一番向いてるあの手羽先(ナナエル)はどこ行っとる」ピット「えー!? こんな時にこそナナエルに協力してもらおうと思ったのに…パルテナ様もダメダメならあいつもダメダメだな…」ナディア「手羽先! まず言う事があるんじゃニャいのか(ボゴァ)ニャー!?(スコーン)」 ?「何だ!?」スクィグリー「何かが落ちたのはこの辺り…近くのはず。さてと」
セイバー「外に出てきましたが何も起こっていないようですね」グレイス「一体何だったのかしら・・・さっきの振動」>才「なるのかよ!!」政宗『やります。いろいろ作ってたらつい勢いで』>才「やっぱ許されないのか…いや何を!?アレイン「エルフの伝承によれば太古の昔、月の国にいた『鉄の人類』は光る箱を使って奇跡を起こしたと聞いた。先日隠れざ・・・もとい故郷で古い知人から聞いて知ったのだが」グレイス「じゃあその人たちがこの星に聖櫃を?」ドレーク「光る箱だからって聖櫃とは限らないだろ。が、まあ気になる符合ではあるね」>≪いやそれ以上にうら若き乙女がパンツ全開でブッ倒れてるのに凝視もせずスルーか!≫ 女神「あはははは」>男天使「パルテナ様…またナナエルの様子を見て爆笑してるんですか…趣味悪すぎです」ナナエル「ぶぇっくしょぉおおおおおおいッッッ!!(ズズー)な、なんだろこれどっかで誰か噂してんのかな・・・」アレイン「いた。あんな所に」ドレーク「えらいツラだねえ。杉花粉にでも突っ込んだか」
>貴音「申し訳ございません、この様な時に体調を崩すとは…くっ…!」>バローネ「今まで頑張りすぎていたようだな…無理もない、身寄りのない子供達の世話や本の執筆、更には不慣れな戦闘までこなしていたのだからな」>貴音「アスナやリーファも立ち直りこれからと言う時に…自分が情けなく思います」才「本当ここのお姫様やお嬢様は頑張る人が多いな。少しは手助け出来る様に俺も頑張らないとな。」>ドレーク「坊主。わたしらの下着乾いてるかい。ここしばらく造船ドックに篭もりきりで洗濯してる暇もなくてねえ」グレイス「こんなとこにまでお客が!?」才「出来てるけど…一度に大量に持ってくるの止めてくれませんかね…唯でさえ多いってのに…」>JOJO「そいつが侍ならまだマシだろーな」才「あの姿は侍というより…鬼武者と呼んだ方が合うかも。」>ナディア「ドレーク? それにあれは…成程あいつらから盗むのも」 大川『その時!』>ピット「レッツどよん!(カッ)」 ナディア「ぐえー!?」才「ん?見た事無い種族の…光臨と共にやらかしたぞこの天使!!」
ピット「おーいナナエルー。地上の人間を猿扱いしてるくせに♂だけはエッチに襲い掛かろうと企むナナエルー(そう言えってパルテナ様が言ったんだぁ)」大川『dだ風評被害だ』 >才「な…何だ!?爆弾か何か作った奴でも出てきたか!?」>セイバー「外に出てきましたが何も起こっていないようですね」グレイス「一体何だったのかしら・・・さっきの振動」ピット「おたくはどこかで…そうだナナエルに言い寄られてたサイトって人?」大川『神々の言葉はピットの頭についてる月桂樹を通して伝えられる 無論天界人以外には聞こえないが…』パルテナ≪ピット、まず自己紹介が先ですよ≫ ピット「それもそうでした。皆さんはじめまして、僕は光の女神パルテナ様の親衛隊長ピットです。今しがた起こった異変の調査に来たのですが…この辺でウッフンアッハンうるさいバーローな天使♀を見ませんでしたk」>才「そういやナナエル以外の天使って後輩の子しか見た記憶ないな…やっぱ露出度高いんだろうか…夢が膨らむな!」パルテナ≪正直に答えてあげなさい≫ ピット「露出度高いですよ。イカロスマッチョ(ガチムチ♂天使)は」>すきがら沙智さんお誕生日おめ大川『今日だったんだ』
ナナエル「ううーなんかさっきくしゃみしてから妙に目がしょぼつくぞ、空飛んでるとき黄色い煙に巻かれたが」アレイン「・・・まさか本当に杉花粉に突っ込むとは・・・」セイバー「地上の知識が少なかったのが原因でしょうか」ドレーク「いやこりゃそれ以前だろ」>貴音「申し訳ございません、この様な時に体調を崩すとは…くっ…!」>バローネ「今まで頑張りすぎていたようだな…無理もない、身寄りのない子供達の世話や本の執筆、更には不慣れな戦闘までこなしていたのだからな」アレイン「同じ体調を崩すでもどこかの天使とは大違いだ。いや、比較すること自体既に貴音嬢に非礼であったな」ナナエル「ぬあー!」>大川『そして地上』 JOJO(俺が鬼共に体が機械になっちまう何かを埋め込まれてからもう随分経つ…ナナエル「(ズビー)あー。JOJOだ、まだイボンコになってないんだね」グレイス「失礼でしょ!」>ナディア「ドレーク? それにあれは…成程あいつらから盗むのも」 大川『その時!』>ピット「レッツどよん!(カッ)」 ナディア「ぐえー!?」ドレーク「おや見慣れたツラがすっ飛んだ」グレイス「!!く、首!首が!!?」ドレーク「あー心配しなくていい。あれそういうカラダなんだ」グレイス「え?」
>すきがら沙智さんお誕生日おめ才「今何やってるんだろ本当…」>ナディア「オイラアタマナイ オイラアタマナイ …まあ私はアンデッドだから頭が取れても平気だけどニャ オイラアタマココデス」>ミネット「大変! 早く頭を取り付けなくちゃ(スッ」 カボッチャン「ホアアアアア!!」 ナディア「ほあああああ!?」才「その頭は着けちゃダメな気がする!!」>ナディア「手羽先! まず言う事があるんじゃニャいのか(ボゴァ)ニャー!?(スコーン)」 ?「何だ!?」>スクィグリー「何かが落ちたのはこの辺り…近くのはず。さてと」才「あれで生きてるんだからゾンビってすげーな。」>政宗『やります。いろいろ作ってたらつい勢いで』才「てか今さっきそんなんになってた人が大変な目に合ってるぞ。」>アレイン「エルフの伝承によれば太古の昔、月の国にいた『鉄の人類』は光る箱を使って奇跡を起こしたと聞いた。先日隠れざ・・・もとい故郷で古い知人から聞いて知ったのだが」グレイス「じゃあその人たちがこの星に聖櫃を?」ドレーク「光る箱だからって聖櫃とは限らないだろ。が、まあ気になる符合ではあるね」才「ああそういう事か。俺はてっきりチェック柄の服着たオッサンが何か絡んでるかと思っちまったよ。」
大川『一人何かが落ちた現場に向かうスクィグリー』 スクィグリー「? この辺には確か妖精の集落があったはずじゃ」胡散臭い冒険家(CV草尾)「『自然軍』に淘汰されてしまったのですばい」 スクィグリー「自然軍?」冒険家「自然の摂理に反した行いをしている生物を憎む連中と聞いてますばい。奴らが虚ろな目で集落を襲った結果この土地は枯れたのですばい…ところで何か食べ物ありませんか」>ナナエル「ぶぇっくしょぉおおおおおおいッッッ!!(ズズー)な、なんだろこれどっかで誰か噂してんのかな・・・」パルテナ≪居ましたね手羽先≫ ピット「そのあだ名本人泣きますよそれ」>才「ん?見た事無い種族の…光臨と共にやらかしたぞこの天使!!」>アレイン「同じ体調を崩すでもどこかの天使とは大違いだ。いや、比較すること自体既に貴音嬢に非礼であったな」ナナエル「ぬあー!」ピット「天使にはよくある事です」 大川『あるんだ』>才「あの姿は侍というより…鬼武者と呼んだ方が合うかも。」ピット「何だか物騒だなあ」>ドレーク「おや見慣れたツラがすっ飛んだ」グレイス「!!く、首!首が!!?」大川『その頃』 TF「いってーなもう…何なの一体」 ナディア「…機械巨人かニャ?」
タイタス「バローネ!今の振動を……おっと、お邪魔だったかな?」貴音「お、お邪魔とは…その…」バローネ「別に…それよりも行くぞタイタス、貴音は完全に回復するまで休んでいてくれ」貴音「は、はい…」>才「最近パワードスーツみたいなのを着たやたらとスキンシップ過多な男やコスプレについて熱く語るバットを持った少年とかと一緒に戦う変な夢を見るんだよな…バローネ「お前も疲労が溜まっているのか?」タイタス「いやバローネ、彼はまだ少年だから…ね?」>アレイン「『暗黒破壊神』、それは世界が飽和するとき目覚め、すべてを無に帰す存在だという。それしか知らない。前に現れたというのは私が生まれるより前のことだからな」バローネ「もしそうなら、厄介な相手と戦うことになるな…そうなってしまっても全力で食い止めるだけだが」>ナディア「ドレーク? それにあれは…成程あいつらから盗むのも」 大川『その時!』>ピット「レッツどよん!(カッ)」 ナディア「ぐえー!?」タイタス「な、なんだいきなり天使が!?」バローネ「天界には変わった奴等が多いな…」
>ピット「おーいナナエルー。地上の人間を猿扱いしてるくせに♂だけはエッチに襲い掛かろうと企むナナエルー(そう言えってパルテナ様が言ったんだぁ)」>大川『dだ風評被害だ』 才「いつもやたらとパンツや生乳見せてくると思ったらやっぱそういう事だったか…」>ピット「おたくはどこかで…そうだナナエルに言い寄られてたサイトって人?」才「確かにサイトは俺だけど…え?向こうではそう見られてんの?」>パルテナ≪ピット、まず自己紹介が先ですよ≫ ピット「それもそうでした。皆さんはじめまして、僕は光の女神パルテナ様の親衛隊長ピットです。>今しがた起こった異変の調査に来たのですが…この辺でウッフンアッハンうるさいバーローな天使♀を見ませんでしたk」才「ナナエルとは違って礼儀正しい子だな…奴ならすぐそこで無駄に男子心を挑発しまくってんぞ。」>パルテナ≪正直に答えてあげなさい≫ ピット「露出度高いですよ。イカロスマッチョ(ガチムチ♂天使)は」才「そういう情報は必要ねえ!」」
>才「暗黒破壊神ってゲームじゃないんだから…ってそのゲームみたいな事が起きる所だよここは!」政宗『一方その頃、ここは才人やグレイス達の逗留している街からやや離れた峠、一人の黒いTFがそこを歩いている・・・彼こそは前章においてグルームと死闘を繰り広げた謎の戦士ネメシスその人であった』ネメシス「・・・『マグニフィカス』。情報は確かなんだろうな・・・あの地に『聖櫃』を持つ者がいるというのは・・・む」兇暴龍「グルルルル・・・ゴアアア・・・」ネメシス「・・・こいつも『影響』で眠りを覚まされたくちか・・・だが、なればこそ(ジャキンッ)ここで倒すべき意味もある」政宗『一方、遠く離れた月の国の岩山で、龍の形をした奇妙な岩塊が微かに振動したが、それに気づいたものはこの場にはまだいない』>冒険家「自然の摂理に反した行いをしている生物を憎む連中と聞いてますばい。奴らが虚ろな目で集落を襲った結果この土地は枯れたのですばい…ところで何か食べ物ありませんか」政宗『龍の形をした岩塊は何かを感じたかのように再び微かに振動した。これがセイバーたちさえも予測しない事態を呼ぶことを今はまだ誰も知らない』
>ナナエル「(ズビー)あー。JOJOだ、まだイボンコになってないんだね」グレイス「失礼でしょ!」ピット「そうかーあの背の高いのはJOJOと呼んでるのかー」 パルテナ≪手羽先(ボソッ)≫ピット「ぶふぉ!?」 パルテナ≪やあん。痛ぁい(ボソボソッ)≫ ピット「何笑わせに来てるんですかパルテナ様ぁ!?」>才「その頭は着けちゃダメな気がする!!」大川『しかしカボッチャンにはまだ相手を乗っ取る力が備わっていなかった…それが身に付くのは多分少しだけ後の事である』>才「あれで生きてるんだからゾンビってすげーな。」ピット「我々天使の中で一番偉い人・マジエル様曰く機械の巨人もそれができるそうですね。どうなってるんですかね連中の体」>タイタス「な、なんだいきなり天使が!?」>バローネ「天界には変わった奴等が多いな…」>才「いつもやたらとパンツや生乳見せてくると思ったらやっぱそういう事だったか…」ピット「積極的に男に言い寄るのはナナエルだけですよ…僕の知る限りあいつの同僚のナナエルや直属の部下であるライラはそんな事ないですから」
>才「そういやナナエル以外の天使って後輩の子しか見た記憶ないな…やっぱ露出度高いんだろうか…夢が膨らむな!」ナナエル「割と高いよー、ただし男女問わずね」政宗『ピットみたいなショタ系以外にはアメコミ風味のごついの(リディーマー)とかが妙にたくさんいる』>すきがら沙智さんお誕生日おめセイバー「おめでとう御座います。・・・む、私は今一体何を」>ミネット「大変! 早く頭を取り付けなくちゃ(スッ」 カボッチャン「ホアアアアア!!」 ナディア「ほあああああ!?」ドレーク「おや?なんかちょっと見ないうちに丸顔になったねえフォーチュン」シャム「スシ食わないからこうなる」グレイス「というか二人の知り合いなの?いいの助けなくて」>ピット「えー!? こんな時にこそナナエルに協力してもらおうと思ったのに…パルテナ様もダメダメならあいつもダメダメだな…」>ナディア「手羽先! まず言う事があるんじゃニャいのか(ボゴァ)ニャー!?(スコーン)」 ?「何だ!?」ナナエル「んあーピットきゅん何してんのこんな地上で。またパルテナ様の無理難題?」グレイス「く!首が!」シャム「だから大丈夫だって」
>政宗『前章にて語られた『機械兵士』の出現以来、世界各地でモンスターが暴れだす事態が頻発していた。人々は頭を捻ったが、ともかくかかる火の粉を払う以外の対処法は見出すことはできなかった』政宗『そして一方かざぐるまの国では強攻策を推し進めんとする父である王とは反対に平和への道を模索していたプリンセスミルヒオーレ…救国の英雄を求めていた彼女は【勇者召喚】の儀を行った…そして現れたのは彼女と同じ年頃であろう少年だったのだ』?「あいたた…ここは誰私は何処……」ミルヒ「我が召喚に応えようこそおいで下さいました勇者様!」?「え、なにこの…っていうかイヌミミ!?」>セイバー「百万単位の虫を束ねる虫の王・ナイトバグ1世・・・恐ろしい敵でした」グレイス「でも気になることを言ってたわね・・・『暗黒破壊神』・・・」ミルヒ「いまや世界は滅亡が迫っているのです!どうかお力を貸してください勇者様」?「ちょっと待って訳が分からないよ」
>すきがら沙智さんお誕生日おめタイタス「おぉ、おめでとう!声を聞かなくなって久しいな…」>JOJO「…こんな時に俺の心配だけする訳にもいかねえな 早い所シーザー達と合流して今後の対策を考えるか」>ピット「あっ! あれはマジエル様が言っていたナナエルと接点のあるという人間…ああっもう行ってしまう!」バローネ「俺達も他の面々と合流を…」タイタス「それは無理だ、何せルージ達は各地に散らばってモンスター退治に行っているからね」>才「本当ここのお姫様やお嬢様は頑張る人が多いな。少しは手助け出来る様に俺も頑張らないとな。」バローネ「では孤児院宛てに寄付を…と言うのは冗談だ、助かる」>アレイン「同じ体調を崩すでもどこかの天使とは大違いだ。いや、比較すること自体既に貴音嬢に非礼であったな」ナナエル「ぬあー!」バローネ「あいつは昔から身体があまり丈夫な方ではないからな、後で身体に良い物を持って行くとしよう」タイタス「ほほぉ、月光のバローネも女性には弱い様だねぇ?」バローネ「…何か言ったか?」タイタス「いえ、何も!」
>才「ナナエルとは違って礼儀正しい子だな…奴ならすぐそこで無駄に男子心を挑発しまくってんぞ。」>ナナエル「んあーピットきゅん何してんのこんな地上で。またパルテナ様の無理難題?」グレイス「く!首が!」シャム「だから大丈夫だって」ピット「ハイ ナナエルがウッフンアッハンしてるのは存じております」 マジエル≪ナナエルめ。事の重大さを余り理解しとらんようじゃな≫ピット「どうします?」 マジエル≪頭に月桂樹をつける他ないかの。悪い事したら自動的に絞まるヤツを≫>才「確かにサイトは俺だけど…え?向こうではそう見られてんの?」ピット「はい。主にナナエルのせいで」>才「そういう情報は必要ねえ!」」>ナナエル「割と高いよー、ただし男女問わずね」政宗『ピットみたいなショタ系以外にはアメコミ風味のごついの(リディーマー)とかが妙にたくさんいる』ピット「何か遠まわしに僕の部下達がディスられてる気が」 大川『パルテナ親衛隊のマッチョ率は異常』>政宗『龍の形をした岩塊は何かを感じたかのように再び微かに振動した。これがセイバーたちさえも予測しない事態を呼ぶことを今はまだ誰も知らない』マジエル≪こうしてはおれん 調査を続けるのじゃ≫ ピット「了解!」
>冒険家「自然の摂理に反した行いをしている生物を憎む連中と聞いてますばい。奴らが虚ろな目で集落を襲った結果この土地は枯れたのですばい…ところで何か食べ物ありませんか」才「恐ろしい連中もいたもんだな。(というかこの人顔濃い。)」>ピット「天使にはよくある事です」 大川『あるんだ』才「やっぱ天使こええ!俺の想像と違う!」>バローネ「お前も疲労が溜まっているのか?」>タイタス「いやバローネ、彼はまだ少年だから…ね?」才「まあここの所の大型怪物ラッシュのせいで少し疲れてるのは間違いじゃないけどな。」>政宗『一方、遠く離れた月の国の岩山で、龍の形をした奇妙な岩塊が微かに振動したが、それに気づいたものはこの場にはまだいない』才「何かこのままドラゴン退治とかスナザメ倒せとかそういうミッションが来るんじゃないかと思えてくるよ。」
>ドレーク「おや?なんかちょっと見ないうちに丸顔になったねえフォーチュン」シャム「スシ食わないからこうなる」グレイス「というか二人の知り合いなの?いいの助けなくて」大川『そのスシ食わない奴は…』 TF「やれやれ…こうなった以上名乗る他ねえな。俺様の名はスクリーチャー、ある目的でこの星に来たのさ」ナディア「宝探しかニャ」 スクリーチャー「…察しがいいな…まあそれ以外もあるが」ナディア「なら私と組むかい。こう見えても私は随分名の知れた怪盗なのニャ(こいつ使えそう)」スクリーチャー「よし。頼らせてもらおう(利用し甲斐がありそう)」大川『似たもの同士建前が顔に出ていた』>ミルヒ「いまや世界は滅亡が迫っているのです!どうかお力を貸してください勇者様」?「ちょっと待って訳が分からないよ」>バローネ「俺達も他の面々と合流を…」>タイタス「それは無理だ、何せルージ達は各地に散らばってモンスター退治に行っているからね」大川『しかしJOJOは案外近くに居た』 JOJO「お あんたは」 曹操「JOJOとやらか。お前も先ほどの騒音を嗅ぎ付けたのか」ピット「あの人すぐそこに居たんだ」 パルテナ≪何故隠れるんです?≫ ピット「赤い人がチャケパネェのでつい…」
>才「出来てるけど…一度に大量に持ってくるの止めてくれませんかね…唯でさえ多いってのに…」ドレーク「悪い悪い。八割くらいはあのエマって博士のだよ普段研究室に篭もりきりだから月に一度いっぺんに洗濯する生活が日常になってる」グレイス「ちょ・・・ちょっと想像したくないわ。でもあの博士と一緒にキャプテン・ドレークはどんな船作ってるの?」狸「じきにわかるて」>ピット「おーいナナエルー。地上の人間を猿扱いしてるくせに♂だけはエッチに襲い掛かろうと企むナナエルー(そう言えってパルテナ様が言ったんだぁ)」 >才「いつもやたらとパンツや生乳見せてくると思ったらやっぱそういう事だったか…」ナナエル「ちょ!!なんかフォローしてよサイト!!」アレイン「お前を弁護できる弁士が地上にいるとは思えん」>バローネ「もしそうなら、厄介な相手と戦うことになるな…そうなってしまっても全力で食い止めるだけだが」アレイン「強大な敵だ・・・伝説では以前の戦いでは地上のほとんどが戦場になったという」セイバー「しかし打ち勝たねばこの世は滅ぶ、ならば必ず勝つのみです」アレイン「言うようになったな、さすが私の二番目に良くできた弟子だ」
>大川『しかしカボッチャンにはまだ相手を乗っ取る力が備わっていなかった…それが身に付くのは多分少しだけ後の事である』才「…何ともない?少し考えすぎたかな?」>ピット「我々天使の中で一番偉い人・マジエル様曰く機械の巨人もそれができるそうですね。どうなってるんですかね連中の体」才「文字通り頭飾りなんじゃないか?」>ピット「積極的に男に言い寄るのはナナエルだけですよ…僕の知る限りあいつの同僚のナナエルや直属の部下であるライラはそんな事ないですから」才「やっぱあいつ一人が特別だったか…そう思ってたよ。」>ナナエル「割と高いよー、ただし男女問わずね」政宗『ピットみたいなショタ系以外にはアメコミ風味のごついの(リディーマー)とかが妙にたくさんいる』才「つまり天国と地獄を一度に味わえるのか天界は…」>?「あいたた…ここは誰私は何処……」ミルヒ「我が召喚に応えようこそおいで下さいました勇者様!」?「え、なにこの…っていうかイヌミミ!?」才「ん?もしかしてお仲間が増えたか?」
政宗『そして道中にて呼ばれた勇者と呼んだ姫は状況説明や自己紹介など様々なことを話し合った…。少年の名はシンクであること、自分は学生であり何かに呼ばれたと思ったらここに飛ばされたこと…そしてどうにも記憶が微妙に朧げであること…姫にはその理由が僅かな文献を元に行った不完全な召喚の儀であったことと己の未熟さが原因では無いかと思い顔を曇らせた…だが少年は勇者として戦うことを姫に誓った。彼女の悲しむ顔は見たくないと言うその一念で…誰だ砂糖を吐くとか言った奴は』>吸血鬼スレイヤーの妻シャロンをパトロンに迎え、彼女はこの街で優れたオペラ歌手として また労働者(とはいえ骸骨であるが)派遣事業の責任者として変わらぬ毎日を送っていた』政宗『余談だがプリンセスミルヒオーレもまたこの世界に名の知れた歌姫としての顔を持つ…歌姫はもう一人居るのだがそれはまた割愛』
>ピット「積極的に男に言い寄るのはナナエルだけですよ…僕の知る限りあいつの同僚のナナエルや直属の部下であるライラはそんな事ないですから」グレイス「部下がいたとか本気で意外」ナナエル「ナナエルさんに結構重篤な精神的ダメージ!!」>?「あいたた…ここは誰私は何処……」ミルヒ「我が召喚に応えようこそおいで下さいました勇者様!」?「え、なにこの…っていうかイヌミミ!?」>マジエル≪こうしてはおれん 調査を続けるのじゃ≫ ピット「了解!」政宗『月の国の岩塊がまた振動した。いや、それは振動というよりも身震いを思わせた。外なる世界からの来訪者たちに呼応しているかのようにも見えた』>バローネ「あいつは昔から身体があまり丈夫な方ではないからな、後で身体に良い物を持って行くとしよう」グレイス「私たちもあとでおいしいものをもって行くわ」>ピット「ハイ ナナエルがウッフンアッハンしてるのは存じております」 マジエル≪ナナエルめ。事の重大さを余り理解しとらんようじゃな≫ナナエル「ゲェー!この声はマジエル様!!まずいこのままじゃ私お仕置きどころかリストラされてピットに取って変わられちゃう!?」アレイン「世界のためにはそのほうがいいんじゃないのか」
・・・私は♪ ・・・死人♪ 占い師♪政宗『仄暗い地下洞窟』死人占い師「やっほー!頃合いかな〜?と思って会いにきたよー…って、アレ?遅かったかー?もうくたばったかマダラのじじぃ」老人「…寿命が尽きるのを見計らってくるとは嫌らしい奴だ・・・サウロン…俺の作った人造体の姿までして……だが、いいタイミングだぞ」死人占い師「ほぉ〜?じゃあ私のスカウトを受けてくれるって事だね?今までさんざん断ってきたくせにぃ」>アレイン「『暗黒破壊神』、それは世界が飽和するとき目覚め、すべてを無に帰す存在だという。それしか知らない。前に現れたというのは私が生まれるより前のことだからな」死人占い師「もはや猶予は少ない…早くこの星を支配統一せねば間に合わぬのだーその為には私の忠実な戦力、九人の指輪の幽鬼が必要だ」老人「くだらん…だが勘違いするなよ貴様の誘いに乗るのはかりそめとは言え不死の肉体と若さを得る為だけだ…この俺が貴様の指輪の力にいつまでも支配され続けると思うなよ」死人占い師「フッ、我が指輪の支配抜け出せるものならやってみそー!」政宗『こうして新たなるナズグルが密かに誕生していたのであった』
>バローネ「あいつは昔から身体があまり丈夫な方ではないからな、後で身体に良い物を持って行くとしよう」ピット「地上界にはあの方の様なしっかりとした人も居るんですね」 パルテナ≪ピットもあのぐらい私に従順なら…≫ ピット「それは微妙な所です」>才「恐ろしい連中もいたもんだな。(というかこの人顔濃い。)」ピット「天界情報では自然軍というのは自然を司る女神『自然王ナチュレ』の指揮で自然を乱す生物を無差別に攻撃するのだとか(ただし虚ろな目で)。我々にとっても脅威足りえるので常々監視をしていたのですが…今回は何か派手にヤッチャッタみたいですね」>才「やっぱ天使こええ!俺の想像と違う!」>ナナエル「ちょ!!なんかフォローしてよサイト!!」アレイン「お前を弁護できる弁士が地上にいるとは思えん」マジエル≪この期に及んでまだ使命を忘れ地上の者に痴情を晒すか! ピット! おしおきしてやるのじゃ!!≫ピット「合点承知の介ー!(ビシュッ)」 大川『天界は厳しい』>才「…何ともない?少し考えすぎたかな?」大川『今は まだ』>才「文字通り頭飾りなんじゃないか?」ピット「僕の知らない内に地上界が大変な事になってるとは…いやはや」
>才「やっぱあいつ一人が特別だったか…そう思ってたよ。」>ナナエル「ゲェー!この声はマジエル様!!まずいこのままじゃ私お仕置きどころかリストラされてピットに取って変わられちゃう!?」アレイン「世界のためにはそのほうがいいんじゃないのか」パルテナ≪幾らナナエルが使い物にならなくても使命をピットに継がせる気はありませんよ。何故なら私が面倒だと思うからです≫ ピット「…と、我が主人は仰ってます」>才「つまり天国と地獄を一度に味わえるのか天界は…」ピット「何言ってるんですか天界は天界ですよ」>だが少年は勇者として戦うことを姫に誓った。彼女の悲しむ顔は見たくないと言うその一念で…誰だ砂糖を吐くとか言った奴は』パルテナ≪私です≫ ピット「…認めるんだ…」>グレイス「部下がいたとか本気で意外」ナナエル「ナナエルさんに結構重篤な精神的ダメージ!!」ピット「そいつは親衛隊長には到底なれそうにないほどウッフンアッハンですが一応年季はありますし自力で飛べますからね…」大川『余談ではあるがその部下も相当ウッフンアッハンな格好である。半分人間の血を引くゆえか地上の男に劣情を催す訳ではないのが救いだ』
>大川『そのスシ食わない奴は…』 TF「やれやれ…こうなった以上名乗る他ねえな。俺様の名はスクリーチャー、ある目的でこの星に来たのさ」>ナディア「宝探しかニャ」 スクリーチャー「…察しがいいな…まあそれ以外もあるが」グレイス「そもそもあの首の飛んでった人とどう言う関係なの」シャム「同族だよ。ただあいつはスシが好きじゃないから俺ともウマが合わない」>バローネ「では孤児院宛てに寄付を…と言うのは冗談だ、助かる」アレイン「寄付したいのはやまやまだがかなり路銀ぎりぎりのところをやりくりしているのでな・・・すまない」ナナエル「王家なのに?」グレイス「せめて私は世界を平和にして、孤児の子供たちが美味しいものいっぱい食べて幸せに暮らせる国を作るわ」>才「何かこのままドラゴン退治とかスナザメ倒せとかそういうミッションが来るんじゃないかと思えてくるよ。」グレイス「今の世情は結構乱れてるからいつそういうことになっても不思議じゃないわ・・・」政宗『そのときである!!』住人「た、大変だ!!町外れにモンスターが!!」セイバー「!!」グレイス「なんですって!!」
>―――――月の国の古い叙事詩より―――――ジャイロ「(手掛かりはおとぎ話の様な伝承の様な形で点在しているが今だ場所の特定はできねぇか…もっと手掛かりがあれば)…戻ったぞ」源内「ちょっとちょっとぉ〜何処に行ってたのよジャイロぉ?最近フラフラしすぎなんじゃないのぉ?」ジャイロ「ニョホホ笑わせるぜオメェーさん俺の母上気取りかこの小娘がよぉー」>政宗『前章にて語られた『機械兵士』の出現以来、世界各地でモンスターが暴れだす事態が頻発していた。人々は頭を捻ったが、ともかくかかる火の粉を払う以外の対処法は見出すことはできなかった』源内「何よ!最近モンスターも狂暴化してきてるし心配して言ってあげたのに!」ゴレム「落ち着くでゴワス」>大川『その頃』 TF「いってーなもう…何なの一体」 ナディア「…機械巨人かニャ?」ジャイロ「引き寄せられるようにこの星にTFがめっちゃ集まってきてる気がするぜ〜〜〜」
政宗『一方その頃の我らが平民騎士団は魔物によって故郷を奪われた避難民の護衛や支援物資の配給など…正直猫の手も借りたい程の慌ただしさであった。何せ団長であるはずの彼ですら炊き出しで鍋を振るっていたのだから』>才「最近パワードスーツみたいなのを着たやたらとスキンシップ過多な男やコスプレについて熱く語るバットを持った少年とかと一緒に戦う変な夢を見るんだよな…>般若の面を被って日本刀持ってるあの人は味方なんだろうか射手「きっとOTONAには頼っていいはずだ。あとエロいと強くなる武偵も」>グレイス「『暗黒破壊神』・・・ナイトバグ1世はそう言い残してたわ」アレイン「・・・エルフ族の古い伝承に伝わる暗黒破壊神・・・もしそれがこの異変の元凶とするなら」ドレーク「知ってるのかい」射手「暗黒破壊神…これも私に与えられた役割なのだろうか。おいコラ炊き出しは人数分並べ!」>パルテナ「だって何時見ても滑稽で…≪手羽先!?≫あははははは天使手羽先!!」射手「あの手羽先が沢山あれば希望を失った避難民達にも希望が…流石に無理か」
大川『その頃のスクィグリー』 スクィグリー「あの空飛ぶ船はリリアナの船ね」 レヴァイアサン「そういえばソウルキングはまだ彼女の所に派遣しっぱなしでしたね」スクィグリー「丁度いいわ。これまでの借金含めて返してもらいに行きましょう」>政宗『月の国の岩塊がまた振動した。いや、それは振動というよりも身震いを思わせた。外なる世界からの来訪者たちに呼応しているかのようにも見えた』>政宗『こうして新たなるナズグルが密かに誕生していたのであった』大川『そして』 ヴァッシュ「あ! 君達こっち来たらあかん!」 曹操「宝石の国で見た箒頭ではないか」ヴァッシュ「危険よ向こう!」 JOJO「割と近くに危険なものがあるとは…見ていいのか」ピット「あの人達も異変に気付いてるようですね」 パルテナ≪では後を追ってみますか≫>グレイス「そもそもあの首の飛んでった人とどう言う関係なの」シャム「同族だよ。ただあいつはスシが好きじゃないから俺ともウマが合わない」>ジャイロ「引き寄せられるようにこの星にTFがめっちゃ集まってきてる気がするぜ〜〜〜」大川『だが物凄い近くに奴らはいた』 ナディア(ちっシャムが先回りしてる) スクリーチャー(仲間か?) ナディア(腐れ縁)
>バローネ「では孤児院宛てに寄付を…と言うのは冗談だ、助かる」才「よ…余裕が出来たらそっちの方も手伝うよ。(しかし下着洗いで貯めた金渡してもいいのかね…)」>ピット「ハイ ナナエルがウッフンアッハンしてるのは存じております」 マジエル≪ナナエルめ。事の重大さを余り理解しとらんようじゃな≫才「あいつ天界でなにしてたんだ本当…」>ピット「はい。主にナナエルのせいで」才「やっぱアイツのせいか!」>ドレーク「悪い悪い。八割くらいはあのエマって博士のだよ普段研究室に篭もりきりだから月に一度いっぺんに洗濯する生活が日常になってる」グレイス「ちょ・・・ちょっと想像したくないわ。でもあの博士と一緒にキャプテン・ドレークはどんな船作ってるの?」狸「じきにわかるて」才「一体どんなギミックを仕込んでくるのか…」>ナナエル「ちょ!!なんかフォローしてよサイト!!」アレイン「お前を弁護できる弁士が地上にいるとは思えん」才「ここでフォローしたらまた関係を疑われるだろ!
>住人「た、大変だ!!町外れにモンスターが!!」セイバー「!!」グレイス「なんですって!!」曹操「何 怪物が? 面白いではないか余にも見せてみろ」 ヴァッシュ「あ ダメよそっち!!」>源内「何よ!最近モンスターも狂暴化してきてるし心配して言ってあげたのに!」曹操「…居たぞ。怪物が。しかもすぐそこに」 JOJO「ゲッ!? 何だあれ…それに何だあいつら!?」ピット「そいつらが自然軍だ!」 ヴァッシュ(あれ この天使どこかで…?) JOJO「何だお前? 自然軍?」ピット「奴等は自然軍の尖兵・原始生物モジャドルディとモジャドルドゥ! 自然王ナチュレに従う変ななまものだ!」>射手「あの手羽先が沢山あれば希望を失った避難民達にも希望が…流石に無理か」>才「あいつ天界でなにしてたんだ本当…」ナディア「手羽先…(ジュルリ)」 スクリーチャー「それよりありゃあ何だ? どう見てもこの星のモノじゃないぜ」?「あれはモンスターなどではない」 スクリーチャー「ほほう」 ?「あれは妾が亜空より取り寄せた【対人類殲滅用完全破壊生物兵器】あれで愚かな人類共を自然に還すのじゃ。ところで何だお前ら」 「「…オヤオヤ!?」」
>才「そういやナナエル以外の天使って後輩の子しか見た記憶ないな…やっぱ露出度高いんだろうか…夢が膨らむな!」射手「至極マトモな男の天使もきちんと居ると聞く。その一方で邪な心を持って堕ちた天使…堕天使はドクサレだったりビッチだったりマダオだったりすると聞いた」>ピット「えー!? こんな時にこそナナエルに協力してもらおうと思ったのに…パルテナ様もダメダメならあいつもダメダメだな…」射手「天使ってなんなんだろうな…」>才「本当ここのお姫様やお嬢様は頑張る人が多いな。少しは手助け出来る様に俺も頑張らないとな。」射手「この混迷の時代だからこそ洗濯は大事なのかもしれないぞ」>才「出来てるけど…一度に大量に持ってくるの止めてくれませんかね…唯でさえ多いってのに…」射手「もはや女性の下着専門の洗濯で金が稼げそうだな…その内洗濯が商売になる時代が来るのかもしれない」
>ピット「天界情報では自然軍というのは自然を司る女神『自然王ナチュレ』の指揮で自然を乱す生物を無差別に攻撃するのだとか(ただし虚ろな目で)。>我々にとっても脅威足りえるので常々監視をしていたのですが…今回は何か派手にヤッチャッタみたいですね」才「それだけ自然を破壊する様な奴がいたのかもな。」>マジエル≪この期に及んでまだ使命を忘れ地上の者に痴情を晒すか! ピット! おしおきしてやるのじゃ!!≫>ピット「合点承知の介ー!(ビシュッ)」 大川『天界は厳しい』才「上司はまともなんだな天界。」>ピット「僕の知らない内に地上界が大変な事になってるとは…いやはや」才「わりといつも大変な事になってるぞここ。」>パルテナ≪幾らナナエルが使い物にならなくても使命をピットに継がせる気はありませんよ。何故なら私が面倒だと思うからです≫ ピット「…と、我が主人は仰ってます」才「上司はまとも…でもなかったな…」>ピット「何言ってるんですか天界は天界ですよ」才「天界がカオスな所だって事はよーく理解した。」
セイバー「ついにここにまで!!だがここから先には通しはしない!!」グレイス「行きましょうセイバー!」アレイン「まるで世界の有り様が変わってしまったようだ・・・いや!事実変わってしまった!全てが!!」グレイス「キャプテン・ドレークとダンザブロウさんは町民の避難を!!私はセイバーと一緒に戦うわ・・・ナナエルは飛べるんだから上空を守って!」ナナエル「おっけー!意気消沈しちゃいられない!!」ドレーク「心得た!!いい指揮官振りだ、あんたいいクイーンになるよ!!」>だが少年は勇者として戦うことを姫に誓った。彼女の悲しむ顔は見たくないと言うその一念で…誰だ砂糖を吐くとか言った奴は』ナナエル「ぐえー!!なんだ急に全身がカユく!」政宗『持続しないシリアス』>マジエル≪この期に及んでまだ使命を忘れ地上の者に痴情を晒すか! ピット! おしおきしてやるのじゃ!!≫ナナエル「マジエル様お慈悲をー(プス)アイェエエエ!?」政宗『持続しないシリアス』>パルテナ≪幾らナナエルが使い物にならなくても使命をピットに継がせる気はありませんよ。何故なら私が面倒だと思うからです≫ ピット「…と、我が主人は仰ってます」ナナエル「グワー!これっぽっちも喜べなーい!」
ユーリ「付近の魔物討伐は終わったぜ団長。あー腹減った」フレン「と言っても炊き出しは避難民の為の食事だから僕達は携帯食だけどね」>ピット「おーいナナエルー。地上の人間を猿扱いしてるくせに♂だけはエッチに襲い掛かろうと企むナナエルー(そう言えってパルテナ様が言ったんだぁ)」フレン「マジで!?」ユーリ「あの手羽先それでよく堕天しないな…」>ナナエル「ううーなんかさっきくしゃみしてから妙に目がしょぼつくぞ、空飛んでるとき黄色い煙に巻かれたが」アレイン「・・・まさか本当に杉花粉に突っ込むとは・・・」セイバー「地上の知識が少なかったのが原因でしょうか」ドレーク「いやこりゃそれ以前だろ」射手「過去にアレを千里眼で見てみるととんでも無い光景を見てしまったよ」ユーリ「なにこれこわい」>冒険家「自然の摂理に反した行いをしている生物を憎む連中と聞いてますばい。奴らが虚ろな目で集落を襲った結果この土地は枯れたのですばい…ところで何か食べ物ありませんか」ユーリ「世の中には恐ろしい事が沢山あるな…」フレン「っていうか無駄に濃いなこの冒険者!」
ナチュレ「HUMANS!!(訳:お前ら何をしておる!! 妾の計画を邪魔しに来たか!!」 ピット「急に来た!?」>射手「天使ってなんなんだろうな…」ピット「地上の営みを乱すものを懲らしめたり地上の人々に祝福をもたらすのが役目です!」ナチュレ「その必要等ないわ!! 人間等妾がこの手で文明を破壊してくれる!!」 …ドクン…大川『その頃』 リリアナ「な、何だかあっちが騒がしいですわね…」 スクィグリー「誤魔化さないで借金返して頂戴。ついでにブルックも」 ブルック「ヨホホホ」>才「それだけ自然を破壊する様な奴がいたのかもな。」>ナナエル「グワー!これっぽっちも喜べなーい!」ナチュレ「それが人間じゃ!! だから対人類殲滅用以下略で文明を破壊するのじゃ!!」>才「上司はまともなんだな天界。」大川『まともじゃない女神がいた』 ピット「やめろ自然王! こんな事しても何の得にもならないぞ!」ナチュレ「じゃかあしい!!」 …ドクン…>才「わりといつも大変な事になってるぞここ。」大川『なった』 ビカッ!>才「上司はまとも…でもなかったな…」パルテナ≪私はまともですよ?≫ ピット「誤魔化さないでください」
>バローネ「もしそうなら、厄介な相手と戦うことになるな…そうなってしまっても全力で食い止めるだけだが」射手「バローネ卿の言う通りだな。相手が例え魔王でも人々の命を守る為に戦って戦って戦い抜くだけだ」>>パルテナ≪正直に答えてあげなさい≫ ピット「露出度高いですよ。イカロスマッチョ(ガチムチ♂天使)は」>才「そういう情報は必要ねえ!」」射手「そういえばこいつらも天使だったかな」>政宗『龍の形をした岩塊は何かを感じたかのように再び微かに振動した。これがセイバーたちさえも予測しない事態を呼ぶことを今はまだ誰も知らない』射手「何かがくる…だが今は炊き出しの手を休める訳には行かん。温かい食事を待っている避難民が私を待っているのだ!」政宗『予見したがそれよりも料理人魂に火が付いた』>ピット「我々天使の中で一番偉い人・マジエル様曰く機械の巨人もそれができるそうですね。どうなってるんですかね連中の体」射手「他所から来た生命体は謎だらけだからな…いや君達天使も大概謎だが」
政宗『本戦は明日ですが一応【アタック】は可能だ』>ピット「そいつは親衛隊長には到底なれそうにないほどウッフンアッハンですが一応年季はありますし自力で飛べますからね…」アレイン「態度こそどうしようもないが実際の戦闘能力は大したものだからな・・・態度こそどうしようもないが」ナナエル「おりゃあエンジェルフォールキーック!!」>源内「ちょっとちょっとぉ〜何処に行ってたのよジャイロぉ?最近フラフラしすぎなんじゃないのぉ?」ドレーク「シドの小僧が妙にあの源内って娘にご執心でさ」狸「ええもんじゃよ若いちゅうもんはな」政宗『一方その頃、そこからほど離れた場所に一人のTFが腰を下ろしていた。その黒いTFは、街に殺到するモンスターに気づき、先刻仕留めた敵・・・恐らくは一瞬で絶命したであろう兇暴龍の骸を一瞥すると、立ち上がり、その足をモンスターに蹂躙されようとしている街へと向けた』>射手「あの手羽先が沢山あれば希望を失った避難民達にも希望が…流石に無理か」政宗『一方その頃、はるか遠き荒野の龍に似た岩塊はひときわ大きく身震いした。それはまるで腹を空かせた獣の動きにも似ていたが、今はまだ誰も気づくものはいない』
>才「天界がカオスな所だって事はよーく理解した。」大川『地上もである』 JOJO「ヤバイッ! 何かがヤバイッ!! 逃げろお前らーッ!!」ブルック「あっ 向こうからJOJOが来ましたy」 ドドドドドドド ピット「ぐえー!?」>ナナエル「ぐえー!!なんだ急に全身がカユく!」政宗『持続しないシリアス』リリアナ「な、何ですのこの毛むくじゃら」 ナディア「キエーッ!(ガブリ)」 リリアナ「ンアーッ!?」ナディア「キエーッ!(ビリビリ)」 リリアナ「ンアーッ!?」>ナナエル「マジエル様お慈悲をー(プス)アイェエエエ!?」政宗『持続しないシリアス』ナチュレ「やはりあの婆様の使いか!」 ピット「パルテナ様の使いでもあるぞ!(※精一杯のフォロー)」パルテナ≪何ですかそのカッコ≫ ナチュレ「マジエルであろうと妾の計画は止められぬz」>フレン「マジで!?」ユーリ「あの手羽先それでよく堕天しないな…」ナチュレ「マジだ」 ピット「何でお前が答える!?(ビキビキ)ああっみょうちくりんな何かが!?」ナチュレ「おお! 遂に始まったのじゃ! 対人類殲滅用以下略の孵化が!!」 大川『果たして!?』
>グレイス「今の世情は結構乱れてるからいつそういうことになっても不思議じゃないわ・・・」政宗『そのときである!!』>住人「た、大変だ!!町外れにモンスターが!!」セイバー「!!」グレイス「なんですって!!」才「言ったそばから!?タイミングよ過ぎだろ!」>射手「きっとOTONAには頼っていいはずだ。あとエロいと強くなる武偵も」才「まあ夢だから現実には会う事も無いんだろうなと。」>?「あれはモンスターなどではない」 スクリーチャー「ほほう」 ?「あれは妾が亜空より取り寄せた【対人類殲滅用完全破壊生物兵器】>あれで愚かな人類共を自然に還すのじゃ。ところで何だお前ら」 「「…オヤオヤ!?」」才「やたらと可愛らしく見えるけど…本当にそんな危なっかしいのか?」>射手「至極マトモな男の天使もきちんと居ると聞く。その一方で邪な心を持って堕ちた天使…堕天使はドクサレだったりビッチだったりマダオだったりすると聞いた」才「どうも想像以上に色々な人がいるんだな天界。」
大川『そして それはとうとう誕生してしまったッ!!』https://www.youtube.com/watch?v=CBomQh0np6wナチュレ「見よ!! これが対人類以下略 通称【ランゴリア】じゃ!!」 JOJO「…何これ」ナチュレ「ランゴリアじゃ!!」 曹操「名前はどうでもいい。何だこれは」ナチュレ「人類抹殺以下略じゃ!!」 ピット「…何か…創造してたのと違う…」ナチュレ「何じゃと? せっかく妾と同じ声にしたにもかかわらずか!?」 ヴァッシュ「…重要なのかよそこ」>ユーリ「世の中には恐ろしい事が沢山あるな…」フレン「っていうか無駄に濃いなこの冒険者!」大川『恐ろしい事は今起こった』 ランゴリア「えう〜!」 ナチュレ「恐れおののけ 魔獣の咆哮じゃぞ!」>政宗『本戦は明日ですが一応【アタック】は可能だ』大川『ランゴリアはSAN値を削りそうな目でセイバーを見つめている!』【アタック】>アレイン「態度こそどうしようもないが実際の戦闘能力は大したものだからな・・・態度こそどうしようもないが」ナナエル「おりゃあエンジェルフォールキーック!!」ピット「確かに態度さえよければ女神に昇格できたかもしれないなあ…無茶な事言ってるけど」
>ナナエル「割と高いよー、ただし男女問わずね」政宗『ピットみたいなショタ系以外にはアメコミ風味のごついの(リディーマー)とかが妙にたくさんいる』ユーリ「こうなると対する悪魔ってどうなってんですかね」射手「大体似たり寄ったりだとされているな。美男美女もいればガチムチもいる…使い魔ハンターのザトゥージさん(悪魔)は元気だろうか」>マジエル≪この期に及んでまだ使命を忘れ地上の者に痴情を晒すか! ピット! おしおきしてやるのじゃ!!≫>ピット「合点承知の介ー!(ビシュッ)」 大川『天界は厳しい』ユーリ「リアル天罰初めて見たよ」>パルテナ≪幾らナナエルが使い物にならなくても使命をピットに継がせる気はありませんよ。何故なら私が面倒だと思うからです≫ ピット「…と、我が主人は仰ってます」ユーリ「堕天使ならぬ駄天使だこれ…」>大川『余談ではあるがその部下も相当ウッフンアッハンな格好である。半分人間の血を引くゆえか地上の男に劣情を催す訳ではないのが救いだ』フレン「天使ってもっと幻想的な存在だと思ってた…」ユーリ「おめでとうこれが現実だ」
>大川『だが物凄い近くに奴らはいた』 ナディア(ちっシャムが先回りしてる) スクリーチャー(仲間か?) ナディア(腐れ縁)シャム「ン!?(クンカクンカ)このポテトチップくさいニオイまさか!その辺に転がってるのか頭が?」>才「一体どんなギミックを仕込んでくるのか…」ドレーク「いっそ今動かせりゃモンスターなんぞ一掃できるのにな!」狸「『どわーふ』に発注した回転衝角がまだ出来とらんて!」>才「ここでフォローしたらまた関係を疑われるだろ!ナナエル「いいじゃん天上公認」>曹操「…居たぞ。怪物が。しかもすぐそこに」 JOJO「ゲッ!? 何だあれ…それに何だあいつら!?」>ピット「そいつらが自然軍だ!」 ヴァッシュ(あれ この天使どこかで…?)セイバー「曹操殿にヴァッシュ殿!?それにこの妙な生物は一体・・・」>ピット「奴等は自然軍の尖兵・原始生物モジャドルディとモジャドルドゥ! 自然王ナチュレに従う変ななまものだ!」ナナエル「ナチュレだってええ!?あのぶっとんだ女神まで地上に降りてきてんのか!」アレイン「お前をしてそこまで言わしめるとは一体何ものなんだ!?」
>政宗『一方その頃、はるか遠き荒野の龍に似た岩塊はひときわ大きく身震いした。それはまるで腹を空かせた獣の動きにも似ていたが、今はまだ誰も気づくものはいない』大川『それに呼応したのか はたまたそうでないのか 生まれたての魔獣もまた同じであった!』ナチュレ「さあランゴリアよ 愚かな地上の人間達をぶっ殺すのじゃ!」 ランゴリア「……!」大川『そこへたまたま一頭の野牛が通りかかった …しかしッ!』 ドヒャオッ 牛「ん゛もっ…(パンッ)」ナチュレ「ん? 何故野牛を喰う。人を襲うのじゃぞ、人を。よいか?」 JOJO「な 何だ今のは…ヤツが”空気を吸っただけ”でッ!”牛の肉体が破裂して半分持っていかれた”ッ!! 恐ろしい…アレは一体何なんだッ!?」>才「やたらと可愛らしく見えるけど…本当にそんな危なっかしいのか?」ナチュレ「おい人間。お前妾の事ナメとるじゃろ」 ピット「見た目幼女だから油断してんだよ」ナチュレ「仕方ないのう。妾は自然王ナチュレ。この世界の自然を統べるえらい神様じゃぞ。ちなみに脳年齢は24歳」大川『公式です』>ユーリ「リアル天罰初めて見たよ」ナチュレ「何を言っておる。今まさに妾が実行してるではないか」
>ピット「奴等は自然軍の尖兵・原始生物モジャドルディとモジャドルドゥ! 自然王ナチュレに従う変ななまものだ!」源内「あやややー!?言ったそばから何か出てきちゃったよぉ!」政宗『その時である!』妖精「この星に危機が迫っているんです!みんな立ち上がるのは、今なんです!」源内「え?ええ?」>ドレーク「シドの小僧が妙にあの源内って娘にご執心でさ」狸「ええもんじゃよ若いちゅうもんはな」>政宗『一方その頃、そこからほど離れた場所に一人のTFが腰を下ろしていた。その黒いTFは、街に殺到するモンスターに気づき、先刻仕留めた敵・・・恐らくは一瞬で絶命したであろう兇暴龍の骸を一瞥すると、立ち上がり、その足をモンスターに蹂躙されようとしている街へと向けた』源内「危機って…最近暴れてるモンスターや…えっと、冥王軍とかそーいうこと?」妖精「そうじゃなくってぇー!暗黒破壊神なんだもん!もぉ〜一般ピープルな貴女じゃ話にならないわ!最近話題沸騰の騎士様やお日様のプリンセスは何処にいるんだもん?」源内「えぇ〜〜っと…私に言われてもぉ〜〜」
>射手「この混迷の時代だからこそ洗濯は大事なのかもしれないぞ」才「確かにそうだけど…俺洗濯屋じゃないんだけどな…」>射手「もはや女性の下着専門の洗濯で金が稼げそうだな…その内洗濯が商売になる時代が来るのかもしれない」才「俺のいた時代では本当に商売になってるぞ。」>グレイス「キャプテン・ドレークとダンザブロウさんは町民の避難を!!私はセイバーと一緒に戦うわ・・・ナナエルは飛べるんだから上空を守って!」ナナエル「おっけー!意気消沈しちゃいられない!!」ドレーク「心得た!!いい指揮官振りだ、あんたいいクイーンになるよ!!」才「才「それにしても今回はいつも以上に数が多いな…これも前兆か?」>ナチュレ「それが人間じゃ!! だから対人類殲滅用以下略で文明を破壊するのじゃ!!」才「おい!何か無茶苦茶な事言い出したぞこの子!?」>大川『なった』 ビカッ!才「おいまさか…合体したのかあの目玉!?」>パルテナ≪私はまともですよ?≫ ピット「誤魔化さないでください」才「その言葉はぜんぜん信じれねえ!」
>>バローネ「では孤児院宛てに寄付を…と言うのは冗談だ、助かる」>アレイン「寄付したいのはやまやまだがかなり路銀ぎりぎりのところをやりくりしているのでな・・・すまない」ナナエル「王家なのに?」グレイス「せめて私は世界を平和にして、孤児の子供たちが美味しいものいっぱい食べて幸せに暮らせる国を作るわ」ユーリ「なあ団長…」射手「平民上がりの貧乏騎士に何を期待しているんだ」フレン「それじゃ炊き出しや支援物資の資金は誰が?」射手「宝石の国の資産家でもあるエーデルフェルト家と遠坂家(当時はまだ金持ちだった)の援助のおかげだよ」>住人「た、大変だ!!町外れにモンスターが!!」セイバー「!!」グレイス「なんですって!!」ユーリ「なんだって!?」射手「ようやく腰を落ち着けられた避難民を路頭に迷わせる訳には行かん。我々も行くぞ」>才「よ…余裕が出来たらそっちの方も手伝うよ。(しかし下着洗いで貯めた金渡してもいいのかね…)」ユーリ「金に下賎は無いぜ兄ちゃん」>ピット「奴等は自然軍の尖兵・原始生物モジャドルディとモジャドルドゥ! 自然王ナチュレに従う変ななまものだ!」「「「なにこのナマモノ」」」
>ユーリ「堕天使ならぬ駄天使だこれ…」ピット「パルテナ様は駄女神ですよ」 パルテナ≪何か言いましたか?≫ ピット「いえ 何も」>フレン「天使ってもっと幻想的な存在だと思ってた…」ユーリ「おめでとうこれが現実だ」>ナナエル「ナチュレだってええ!?あのぶっとんだ女神まで地上に降りてきてんのか!」アレイン「お前をしてそこまで言わしめるとは一体何ものなんだ!?」ナチュレ「妾は超自然に優しい自然王じゃぞ。ちなみに自称ではないぞ」 曹操「自然王なぁ…ん?」大川『王は王でも包茎王だ』 ヒデオ「女!!(挨拶) んん〜何だこのブッサイクなピンク玉は?我の金玉の方が立派だなァ〜プリン→プリン↓プリン↑!×2」 ランゴリア「……(ムクァ)」リリアナ「ちょっと!! そんなに刺激したらそいつg」 大川『その刹那 ヤツは全身から針を生やし そして!!』ギャロロロロロン ヒデオ「ウンギャロヒデオベバーゴバーゴ!?(グチュ ビチャ)たったしゅ k(ビッシャアァ!!)……」冒険家「はぁーやっと追いついたばい」 スクィグリー「あっさっきの冒険家さん」 冒険家「腹減ったばい…オヤオヤー?ユッケばい! ユッケが落ちてるばい!! オイシソ-」 大川『タフすぎる冒険家である』
>射手「そういえばこいつらも天使だったかな」才「上も下もピンキリなんだな…」>大川『地上もである』 JOJO「ヤバイッ! 何かがヤバイッ!! 逃げろお前らーッ!!」>ブルック「あっ 向こうからJOJOが来ましたy」 ドドドドドドド ピット「ぐえー!?」才「…よし!ここは逃げよう!いや逃げなきゃダメだこれ!」>ナチュレ「何じゃと? せっかく妾と同じ声にしたにもかかわらずか!?」 ヴァッシュ「…重要なのかよそこ」才「何と言うか…何この生物?」>ドレーク「いっそ今動かせりゃモンスターなんぞ一掃できるのにな!」狸「『どわーふ』に発注した回転衝角がまだ出来とらんて!」才「あ、これトンでもない船になるわ。」>ナナエル「いいじゃん天上公認」才「お前なんで受け入れ態勢出来てるんだよ!今までそんなにフラグは…俺が立ててた!」
>?「あれは妾が亜空より取り寄せた【対人類殲滅用完全破壊生物兵器】>あれで愚かな人類共を自然に還すのじゃ。ところで何だお前ら」アレイン「何を無茶苦茶なことを・・・」ナナエル「い、いや無茶苦茶じゃあない。やる気だ。あの女神はそう言う存在なんだ」セイバー「何だって!?」>射手「過去にアレを千里眼で見てみるととんでも無い光景を見てしまったよ」ユーリ「なにこれこわい」ナナエル「この妄執が人体に悪影響を及ぼしてるってのかああ!?」>ナチュレ「HUMANS!!(訳:お前ら何をしておる!! 妾の計画を邪魔しに来たか!!」 ピット「急に来た!?」>射手「何かがくる…だが今は炊き出しの手を休める訳には行かん。温かい食事を待っている避難民が私を待っているのだ!」>ナチュレ「おお! 遂に始まったのじゃ! 対人類殲滅用以下略の孵化が!!」 大川『果たして!?』政宗『一方荒野では、突如岩塊が砕け飛び、その内部から・・・巨大な『鉄の龍』が!』鉄の龍「grrrr!」政宗『それはニオイを感じ取ったかのように、まるで飢えたけモノが餌目掛けひた走るように走り出した!それは闘争のニオイを嗅ぎつけていたのだ!その向かう先は!』セイバー「何だ・・・この感覚はッ!?」
>シャム「ン!?(クンカクンカ)このポテトチップくさいニオイまさか!その辺に転がってるのか頭が?」ナディア「シャムてめー 猫(※人)が大変な目に遭ってる時に!!」>セイバー「曹操殿にヴァッシュ殿!?それにこの妙な生物は一体・・・」>源内「あやややー!?言ったそばから何か出てきちゃったよぉ!」>「「「なにこのナマモノ」」」ナチュレ「だーかーらー、言うとるじゃろうがさっきからー。対人類以下略【ランゴリア】じゃと」>妖精「この星に危機が迫っているんです!みんな立ち上がるのは、今なんです!」ナチュレ「その妖精ですら集落を作り」 大川『匂いに気づくランゴリア』 ナチュレ「文化というものに甘んじる」大川『その文化を見つけるランゴリア』 ナチュレ「笑い事ではない! 人は自然と共にあるべきじゃ!」大川『妖精の集落を見つけ歪んだ笑みを浮かべるランゴリア』 ナチュレ「例えばこう…家も持たず裸で暮らすとかな!」>源内「危機って…最近暴れてるモンスターや…えっと、冥王軍とかそーいうこと?」>才「おいまさか…合体したのかあの目玉!?」ナチュレ「モジャドルディは合体などしとらん。早い所殲滅されんか人間共!」 大川『…だが』
>才「おい!何か無茶苦茶な事言い出したぞこの子!?」>才「…よし!ここは逃げよう!いや逃げなきゃダメだこれ!」>アレイン「何を無茶苦茶なことを・・・」ナナエル「い、いや無茶苦茶じゃあない。やる気だ。あの女神はそう言う存在なんだ」セイバー「何だって!?」ナチュレ「よーしそこを動くなよHUMANSSS!!(人間共) 今からこのランゴリアがお前らを喰って喰って喰い倒れ!!」 ピット「倒れるのかよ!」>才「何と言うか…何この生物?」>政宗『一方荒野では、突如岩塊が砕け飛び、その内部から・・・巨大な『鉄の龍』が!』>鉄の龍「grrrr!」政宗『それはニオイを感じ取ったかのように、まるで飢えたけモノが餌目掛けひた走るように走り出した!それは闘争のニオイを嗅ぎつけていたのだ!その向かう先は!』セイバー「何だ・・・この感覚はッ!?」ナチュレ「ええいこの際モンスターでも何でもよい! 見せしめにランゴリアの犠牲になってしまえ!!」大川『……だが』 スクィグリー「ピンク玉ちゃんなら今しがた地面を抉りながらあっちに行ったわよ?」ナチュレ「えぇえぇえぇー!? あ、あややー! 何故どうしてそんな!?」 曹操「…この状況 相当拙くないか?」
>ナチュレ「ん? 何故野牛を喰う。人を襲うのじゃぞ、人を。よいか?」 JOJO「な 何だ今のは…ヤツが”空気を吸っただけ”でッ!>”牛の肉体が破裂して半分持っていかれた”ッ!! 恐ろしい…アレは一体何なんだッ!?」才「こいつ…人を喰らう系のクリーチゃーだったか!」>ナチュレ「仕方ないのう。妾は自然王ナチュレ。この世界の自然を統べるえらい神様じゃぞ。ちなみに脳年齢は24歳」才「脳年齢って…肉体年齢でも精神年齢でもなく?」>妖精「この星に危機が迫っているんです!みんな立ち上がるのは、今なんです!」>源内「え?ええ?」才「いきなり来て何言ってるのこのこ!?」>ユーリ「金に下賎は無いぜ兄ちゃん」才「そうは言うけど…まあいいか。」>ギャロロロロロン ヒデオ「ウンギャロヒデオベバーゴバーゴ!?(グチュ ビチャ)たったしゅ k(ビッシャアァ!!)……」才「マジでミンチよりも酷い事になった…」>ナチュレ「えぇえぇえぇー!? あ、あややー! 何故どうしてそんな!?」 曹操「…この状況 相当拙くないか?」才「ああ・・・とてつもなくヤバいかも…」又見てくだ才
>ナチュレ「人類抹殺以下略じゃ!!」 ピット「…何か…創造してたのと違う…」>ナチュレ「何じゃと? せっかく妾と同じ声にしたにもかかわらずか!?」 ヴァッシュ「…重要なのかよそこ」グレイス「な、なんだか可愛いけれど」セイバー「油断してはなりません・・・こいつは危険です!」>ユーリ「こうなると対する悪魔ってどうなってんですかね」射手「大体似たり寄ったりだとされているな。美男美女もいればガチムチもいる…使い魔ハンターのザトゥージさん(悪魔)は元気だろうか」アレイン「むしろ駄天使よりも悪魔の方がしっかりしているな・・・」>ナチュレ「ん? 何故野牛を喰う。人を襲うのじゃぞ、人を。よいか?」 JOJO「な 何だ今のは…ヤツが”空気を吸っただけ”でッ!グレイス「(ギュム)ちょっ・・・・なんで目隠しを?」セイバー「この光景を見せないためです・・・ですが!」ナナエル「こいつは・・・まじでやばい!!」>大川『ランゴリアはSAN値を削りそうな目でセイバーを見つめている!』【アタック】セイバー「・・・この眼・・・まるであの時の!!」政宗『セイバーの脳裏には、かつて腐れ谷で戦い、自身が初めて心胆寒からしめられた醜悪な怪物の記憶がフラッシュバックしていた!!』
ナチュレ「えーんえーん何がどうしてこんな事になったんじゃー!!」 ピット「…知るかバーロー」JOJO「だ だがヤツは云わば野放し状態ッ! 今の所正体も分からぬ何かが…人の力でどうにかなると思えないッ!」曹操「下手をすれば全員食い殺されるかもな」 ヴァッシュ「冗談じゃないよもう!」>才「こいつ…人を喰らう系のクリーチゃーだったか!」>グレイス「な、なんだか可愛いけれど」セイバー「油断してはなりません・・・こいつは危険です!」曹操「余の見立てではあやつ何でも喰らうぞ…先程の牛を見ればな」 JOJO「俺達は…ヤツに喰われるしかないのか…!?」>才「脳年齢って…肉体年齢でも精神年齢でもなく?」大川『YES!』 ナチュレ「脳トレの診断結果!」>才「マジでミンチよりも酷い事になった…」大川『しかし恐怖はまだ始まったばかりだ』>才「ああ・・・とてつもなくヤバいかも…」>グレイス「(ギュム)ちょっ・・・・なんで目隠しを?」セイバー「この光景を見せないためです・・・ですが!」ナナエル「こいつは・・・まじでやばい!!」大川『一方』 冒険家「はぁーまた皆とはぐれたばい」 ≪…ソウル…ソウル ヲ ヨコセ…≫ワラワラ 冒険家「何ばいこの黒い霧…それにあれは?」
セイバー「慄いてはいられない!!あの怪物が野に放たれれば・・・世界の全てもが喰らい尽くされる!」>妖精「この星に危機が迫っているんです!みんな立ち上がるのは、今なんです!」>源内「え?ええ?」グレイス「よ、妖精さん!?」セイバー「危機・・・あの怪物さえもまだ前兆に過ぎないというのか!」政宗『一方その頃』グルーム「サウロン様は新たなナズグルを迎えられた!俺たちの勝利は近い!」すけさん「だといいけどね」グルーム「ってテメエ!なんでいやがる!?まさかナズグルに入りたいとかじゃ」すけさん「なわけねーだろ。・・・見ろよあれ」グルーム「何ィ・・・!!何だありゃあ!ドラゴン!?」すけさん「グリムロックとかいう奴かと思ったら全然違うわ。ありゃあもしかしたら・・・いや、もしかしなくても相当な古龍だぜ。一体それがあんなに血相変えて何処に行きやがる」>ギャロロロロロン ヒデオ「ウンギャロヒデオベバーゴバーゴ!?(グチュ ビチャ)たったしゅ k(ビッシャアァ!!)……」ナナエル「やっぱ一話に一度は死ぬのかこいつ!にしてもこれまじでやばすぎる!」政宗『だが彼らはまだ気付いていなかった・・・さらにもうひとり!この渦中に近づく黒い影があることに!後編に続く!』
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チル「なんとか復活したけど冷却系が弱ってるっぽいので今年の夏が不安だ〜4月になったら増税に対応したセールが始まるだろうからそこで予備機でも用意したいなとりあえずこのままトラブルがなければ後半は参加するよ!」
ぬえ「今日は午後五時ころ〜九時ころまで出なければならないため今のうちに顔出し・・・スレ立て時には問題なく戻って来れると思うけれどそれまでに後半の仕込み完全に終わらせておくよん」
>チル「なんとか復活したけど冷却系が弱ってるっぽいので今年の夏が不安だ〜>4月になったら増税に対応したセールが始まるだろうからそこで予備機でも用意したいなぬえ「おかえり!おかえりー(はぐはぐ)本当災難だったよね・・・XPのサポート終了に対応したセールも結構やってるし確かに予備機買うなら今辺りかもしれない(ぎゅー)」>とりあえずこのままトラブルがなければ後半は参加するよ!」ぬえ「よしきた!待ってるよー」
ぬえ「おかしいな送信エラーが出てる・・・再起動してみたけど今度はどうだろ」
JF「ZERO編まとめ内のジャイロ・SBR画像がフォルダごと消滅してた…い、いったいなぜ!?」>チル「なんとか復活したけど冷却系が弱ってるっぽいので今年の夏が不安だ〜>4月になったら増税に対応したセールが始まるだろうからそこで予備機でも用意したいなJF「おかえりんリン〜!今年の夏は暑くなりそうな気がするので氷精ぱわぁーをアップさせなきゃね!」(ぎゅ〜
ぬえ「おやうまくいった。さっき【送信エラー】とか表示出てた上のレス二つも反映されてるし一体何だったんだろう・・・ともかくちるのんおかえりー」
JF「あれ!?送信できてない?test」
>ぬえ「おかえり!おかえりー(はぐはぐ)本当災難だったよね・・・XPのサポート終了に対応したセールも結構やってるし確かに予備機買うなら今辺りかもしれない(ぎゅー)」チル「出費が続くのはいたいけどなんとか予算以下で手に入るといいなあ〜」>ぬえ「おかしいな送信エラーが出てる・・・再起動してみたけど今度はどうだろ」チル「あたいもさっきimgでくらったけどエラーメッセージ見ると向こうのサーバの問題っぽい?」>JF「ZERO編まとめ内のジャイロ・SBR画像がフォルダごと消滅してた…い、いったいなぜ!?」チル「天狗じゃ 天狗の仕業じゃ」>JF「おかえりんリン〜!今年の夏は暑くなりそうな気がするので氷精ぱわぁーをアップさせなきゃね!」(ぎゅ〜チル「かふんにも対抗しないとね〜春になればチルノさん引きこもりんぐ!?」
>JF「ZERO編まとめ内のジャイロ・SBR画像がフォルダごと消滅してた…い、いったいなぜ!?」ぬえ「オォゥなんてこった・・・私も以前似たことあったよ・・・バックアプしてて事なきを得たけれど本当謎現象だよ」>JF「あれ!?送信できてない?test」ぬえ「まさかふくしれーも同じ現象がが!?ってことはPCホンタイじゃなくてサーバーの方で何かあったってことかな」>チル「出費が続くのはいたいけどなんとか予算以下で手に入るといいなあ〜」ぬえ「一時期に比べればPCと周辺機器も年々安くなってきてるからねー」>チル「あたいもさっきimgでくらったけどエラーメッセージ見ると向こうのサーバの問題っぽい?」ぬえ「一体何なんだろう本当、もう落ち着いたかな?」
>スレ立て時には問題なく戻って来れると思うけれどそれまでに後半の仕込み完全に終わらせておくよん」JF「お〜がんばってね!おれもやってみたいことをできるだけ進めないと」>チル「天狗じゃ 天狗の仕業じゃ」評議会A「天狗じゃと〜?天狗は盗っ人なのか〜?」B「東方で天狗っていったら文ちゃんじゃろ!!…彼女はわしらのフォルダをパパラッチしていったんじゃ…」C「晒されちゃうのか?……ハァハァ…らめぇ!」JF「・・・・・・・・このスレでのセイバートロン評議会って残酷な老人の集まりなのかボケ老人の集まりなのかその時その時で変わる感じなのかなぁ」>チル「かふんにも対抗しないとね〜春になればチルノさん引きこもりんぐ!?」JF「対花粉の為のぱわーあっぷ案を検討しないと!」
ぬえ「また送信エラーでた。ほかのスレは一応送信できてるみたいだしもしかすればこっちも動くかな。てすと」
>JF「お〜がんばってね!おれもやってみたいことをできるだけ進めないと」ぬえ「がんばるよーん。久々に騎士王陣営のsozaiをいくつか新調したりしてみたりなんだかこういうのはちょっと楽しいぞ」>評議会A「天狗じゃと〜?天狗は盗っ人なのか〜?」>B「東方で天狗っていったら文ちゃんじゃろ!!…彼女はわしらのフォルダをパパラッチしていったんじゃ…」>C「晒されちゃうのか?……ハァハァ…らめぇ!」>JF「・・・・・・・・このスレでのセイバートロン評議会って残酷な老人の集まりなのかボケ老人の集まりなのかその時その時で変わる感じなのかなぁ」ぬえ「ラットバット含むセンチネルプライム信奉者はあくまで一部の声でかい連中のイメージで描いてたけれどこれもその時々で変えてったほうが面白いのかな・・・じゃあ作業に戻るねーまたあとでー」
JF「やっぱエラーでるんだけど一応送信はできてるみたいなのだなぁ」>ぬえ「オォゥなんてこった・・・私も以前似たことあったよ・・・バックアプしてて事なきを得たけれど本当謎現象だよ」JF「まだレギュラー陣やSOZAIフォルダじゃなかっただけマシなのかな…画像はまた集めなおすと新規も拾えるプラスがあるけどもう何処にもねぇ!もあるからなぁ」>ぬえ「まさかふくしれーも同じ現象がが!?ってことはPCホンタイじゃなくてサーバーの方で何かあったってことかな」JF「そうみたいなのですぜ!」
>ぬえ「一時期に比べればPCと周辺機器も年々安くなってきてるからねー」チル「HDDはいんどで洪水があったときに高騰したりしたけどさすがにもう落ち着いたかな?」>ぬえ「一体何なんだろう本当、もう落ち着いたかな?」チル「下の広告がamazonアフィじゃなくなってたり色々いじってる最中らしい?」>評議会A「天狗じゃと〜?天狗は盗っ人なのか〜?」>B「東方で天狗っていったら文ちゃんじゃろ!!…彼女はわしらのフォルダをパパラッチしていったんじゃ…」チル「あたいも鬼ではないのでたまには天狗にやさしくしてやるよ〜でもおさわりはノーセンキューで」>JF「対花粉の為のぱわーあっぷ案を検討しないと!」チル「花粉・・・花粉を・・・燃やす!ごばー」
チル「てす てす勝利のイマジネーション!」
チル「おでかけするぅ〜夕方にはサーバも直ってるだろうたぶん」
JF「男性陣がメインの最終回過ぎる!!」>ぬえ「ラットバット含むセンチネルプライム信奉者はあくまで一部の声でかい連中のイメージで描いてたけれどこれもその時々で変えてったほうが面白いのかな・・・じゃあ作業に戻るねーまたあとでー」JF「時にはギャグに時にはシリアスに…ちょっと善い人っぽかったり外道だったり評議会員には時と場合の柔軟性が必要なのかも?」>チル「あたいも鬼ではないのでたまには天狗にやさしくしてやるよ〜でもおさわりはノーセンキューで」JF「癒し系なのだな!文ちゃんは俺や河童ちゃんのライバルになるのかも知れん…」
JF「う〜む、早めに落ち着いてほしいな」>チル「おでかけするぅ〜>夕方にはサーバも直ってるだろうたぶん」JF「いってらしゃいしゃい!俺も し・トゥ・レィイイイ〜」
ぬえ「さてと、時間内に作れるだけは作った・・・イベント前は画像いくら作っても不安になってしまう・・・さてと今から執務先の御用で出てきます」>JF「まだレギュラー陣やSOZAIフォルダじゃなかっただけマシなのかな…画像はまた集めなおすと新規も拾えるプラスがあるけどもう何処にもねぇ!もあるからなぁ」ぬえ「自作SOZAIについては本当プライスレスだもんね・・・」>チル「あたいも鬼ではないのでたまには天狗にやさしくしてやるよ〜でもおさわりはノーセンキューで」ぬえ「妙にちるのんはぶんぶんにはやさしいイメージある」>JF「時にはギャグに時にはシリアスに…ちょっと善い人っぽかったり外道だったり評議会員には時と場合の柔軟性が必要なのかも?」ぬえ「あるいはちょいボケ気味なせいで一部の声のでかい連中を止められないとか・・・今そんなことふと思いついた。じゃあいってきまーすスレ開始時には戻るよ」
楯無「仮面ライダー大戦見てきたわ。面白かったわよ(小並感&挨拶)」>JF「男性陣がメインの最終回過ぎる!!」楯無「これプリズムジャンプっていうかほとんどプリズムアクトな気が…とはいえなんだかんだで濃厚な1年だったわね」>>ぬえ「ラットバット含むセンチネルプライム信奉者はあくまで一部の声でかい連中のイメージで描いてたけれどこれもその時々で変えてったほうが面白いのかな・・・じゃあ作業に戻るねーまたあとでー」>JF「時にはギャグに時にはシリアスに…ちょっと善い人っぽかったり外道だったり評議会員には時と場合の柔軟性が必要なのかも?」楯無「キチった組織ってのは大体宗教化してる上にキチった狂信者ほど偉かったり声が大きかったり害悪極まりない事が…ファンタジー系だけじゃなくて現実系でも結構そういうの多い気がするわ」>ぬえ「あるいはちょいボケ気味なせいで一部の声のでかい連中を止められないとか・・・今そんなことふと思いついた。じゃあいってきまーすスレ開始時には戻るよ」楯無「世代交代が上手くいってないせいでボケたおじいちゃんが未だ現役なせいかも…今更だけどいってらっしゃい」
凛「モバマスCD6弾の収録内容が公開されたけど加蓮の曲名が薄荷って…意味深すぎる」>スレ立て時には問題なく戻って来れると思うけれどそれまでに後半の仕込み完全に終わらせておくよん」凛「今回は貴音さんメインって感じで…寝オチっちゃったけど、超覇王の伏線とかも入れていけたらなって思ってるよ」>JF「男性陣がメインの最終回過ぎる!!」凛「最終回だけ見たらまだ続きそうな終わり方だったね、次のプリリズからはちゃんと見ようかな…」>楯無「仮面ライダー大戦見てきたわ。面白かったわよ(小並感&挨拶)」凛「やっぱりスーパーヒーロー大戦並みだったのかな?去年映画見に行けてなかったし、せめてイナズマは見に行きたいな…」
楯無「プリズムクッキングって何…っていうか何故和楽器なのビーフオアチキンオアフィッシュアンドチップス!?」>凛「モバマスCD6弾の収録内容が公開されたけど加蓮の曲名が薄荷って…意味深すぎる」楯無「キャラソンだけにキャラの重さがにじみ出るタイプの曲も結構あるからね…」>凛「今回は貴音さんメインって感じで…寝オチっちゃったけど、超覇王の伏線とかも入れていけたらなって思ってるよ」楯無「バトスピ系のDVDがレンタル屋から撤去されてたよチクショウ!ソードアイズからレンタルも販売もしてないっぽいしチクショウ!」>凛「最終回だけ見たらまだ続きそうな終わり方だったね、次のプリリズからはちゃんと見ようかな…」楯無「残念ながら来週から1クールはベストセレクションだか総集編なプリティーリズム列伝で夏から対アイカツ用の後継作になるよ」>凛「やっぱりスーパーヒーロー大戦並みだったのかな?去年映画見に行けてなかったし、せめてイナズマは見に行きたいな…」楯無「顔出しで出演してるライダー…特に555、DCD、Xが好きなら一見の価値はあると思うわ。少なくとも私は割と満足してるわ」
>楯無「キャラソンだけにキャラの重さがにじみ出るタイプの曲も結構あるからね…」凛「バラード系だったりするのかな…ネタ枠は輝子の毒茸伝説と裕子のミラクルテレパシーだと思う」>楯無「バトスピ系のDVDがレンタル屋から撤去されてたよチクショウ!ソードアイズからレンタルも販売もしてないっぽいしチクショウ!」凛「せっかくアルバム出たばかりなのにね…」>楯無「残念ながら来週から1クールはベストセレクションだか総集編なプリティーリズム列伝で夏から対アイカツ用の後継作になるよ」凛「総集編だからこそね、今まで全然見てなかったし」>楯無「顔出しで出演してるライダー…特に555、DCD、Xが好きなら一見の価値はあると思うわ。少なくとも私は割と満足してるわ」凛「成程、それなりに期待は出来るんだ…明日明後日暇だし行ってみようかな」
楯無「そうだ凛ちゃんさん、リボーンズガンダムの扱いに悩んでるならいっそボンズリと愉快な下僕達とか使わない?」>凛「バラード系だったりするのかな…ネタ枠は輝子の毒茸伝説と裕子のミラクルテレパシーだと思う」楯無「総選挙もあるしね。さて次はどんなソルジャーチームになるのかな」>凛「せっかくアルバム出たばかりなのにね…」楯無「今期はなかなかおもしろそうなのにな…流れ星がアルティメットサジットって聞いたけどそうなると暁の星はアルティメットロードドラゴンセイバーなのかしら?」>凛「総集編だからこそね、今まで全然見てなかったし」楯無「この前の『洋服の国』もプリティーリズムの2期のネタだったり…私はちゃんと見てない1期を最初から見る事にするわ」>凛「成程、それなりに期待は出来るんだ…明日明後日暇だし行ってみようかな」楯無「そんな貴女にアドバイス!けんいちくんとひろしくんとともかずくんに注目だ!」
>楯無「そうだ凛ちゃんさん、リボーンズガンダムの扱いに悩んでるならいっそボンズリと愉快な下僕達とか使わない?」凛「一応この人使おうかなーって思ってるけど、中々タイミングとか合わなくてね…」>楯無「総選挙もあるしね。さて次はどんなソルジャーチームになるのかな」凛「今回はCu推しらしいけど誰になることやら…」>楯無「今期はなかなかおもしろそうなのにな…流れ星がアルティメットサジットって聞いたけどそうなると暁の星はアルティメットロードドラゴンセイバーなのかしら?」凛「だと思うけどね、いっそのことアルティメットの方で出してみてもいいかも?」>楯無「この前の『洋服の国』もプリティーリズムの2期のネタだったり…私はちゃんと見てない1期を最初から見る事にするわ」凛「成程、私はぶっちゃけると未央の中の人目当だったりするけどね」>楯無「そんな貴女にアドバイス!けんいちくんとひろしくんとともかずくんに注目だ!」凛「関か杉田かにもよるけど多分杉田だよね…」
ただいま〜ちと出張が増えてきたんでタブレットPCを買おうか考え中…移動時間に艦これ出来れば暇つぶしになるし。>チル「なんとか復活したけど冷却系が弱ってるっぽいので今年の夏が不安だ〜>4月になったら増税に対応したセールが始まるだろうからそこで予備機でも用意したいなそろそろBDドライブか新しいモニターが欲しいです…今のモニター10年近く使ってるから寿命が怖いし…>JF「ZERO編まとめ内のジャイロ・SBR画像がフォルダごと消滅してた…い、いったいなぜ!?」バクかそれともファイルが壊れたか…どっちにしろ嫌だな…>チル「HDDはいんどで洪水があったときに高騰したりしたけどさすがにもう落ち着いたかな?」円安が少し響いてるけどまああの時よりは安くなったかな?>JF「男性陣がメインの最終回過ぎる!!」全て男子メンバーが持ってったアイドル物ってこれぐらいじゃ…
楯無「ネプギアちゃん可愛いしこのゲームやりたいけどVita持ってないのよね…そういえば敵にイトケン居たわこれ」http://www.youtube.com/watch?v=Y3BelTPiVR4>凛「一応この人使おうかなーって思ってるけど、中々タイミングとか合わなくてね…」楯無「次の劇場版のシャアといい最近はあからさま過ぎるねバーロー」>凛「今回はCu推しらしいけど誰になることやら…」楯無「出来ることならCV無し組が頑張って欲しいけどCV有り組は色々強いからね」>凛「だと思うけどね、いっそのことアルティメットの方で出してみてもいいかも?」楯無「アルティメット組は既存スピリットが進化したーみたいなネタをやろうとも考えてたわ」>凛「成程、私はぶっちゃけると未央の中の人目当だったりするけどね」楯無「1期のもう一人の主人公のりずむちゃんだね」>凛「関か杉田かにもよるけど多分杉田だよね…」楯無「いや妖怪ウォッチに出てる方」
>楯無「次の劇場版のシャアといい最近はあからさま過ぎるねバーロー」凛「僕っ子なセイラさん居るしね」>楯無「出来ることならCV無し組が頑張って欲しいけどCV有り組は色々強いからね」凛「あんまりイメージできないんだよね…CD組なら多分みくか美穂辺りだと思うけど」>楯無「アルティメット組は既存スピリットが進化したーみたいなネタをやろうとも考えてたわ」凛「UノヴァVSUガイアスラは良かったね、ちゃんとガイアスラシリーズの効果も説明あったし」>楯無「1期のもう一人の主人公のりずむちゃんだね」凛「今思えば1期後半はちゃんと見ることが出来てたんだよね…見ておけばよかったよ」>楯無「いや妖怪ウォッチに出てる方」凛「妖怪ウォッチは小ネタを楽しむアニメだと思う、アニメの印象強すぎてゲームに手を出しづらいくらいに…それじゃあ、そろそろまたね」
>ただいま〜ちと出張が増えてきたんでタブレットPCを買おうか考え中…移動時間に艦これ出来れば暇つぶしになるし。楯無「ファミ通でも艦これ特集してたわね…個人的にここで大和使おうかなと思ったりしてたけどそっちの場合は武蔵?」>全て男子メンバーが持ってったアイドル物ってこれぐらいじゃ…楯無「シリーズ初のCGだったり出オチだったりインパクトが強すぎたんだ…一応1期で一番売れたCDが男組の曲だったらしいわ」>凛「僕っ子なセイラさん居るしね」楯無「御存命なら先代バクラみたいに井上瑤さんがやってたかもね」>凛「あんまりイメージできないんだよね…CD組なら多分みくか美穂辺りだと思うけど」楯無「蘭子みたいな予想外が来たら面白いね」>凛「UノヴァVSUガイアスラは良かったね、ちゃんとガイアスラシリーズの効果も説明あったし」楯無「しかしコスト管理がめんどくさそう過ぎるよガイアスラデッキ」
>凛「今思えば1期後半はちゃんと見ることが出来てたんだよね…見ておけばよかったよ」楯無「あの頃は何故に三国伝潰したし!みたいな妙な敵愾心があったなーとまあガッツリハマってるあたり私凄いチョロいわ」>凛「妖怪ウォッチは小ネタを楽しむアニメだと思う、アニメの印象強すぎてゲームに手を出しづらいくらいに…楯無「コロコロ読者層にダンボール戦機とイナズマの代わりを務められるぐらい人気あるって聞いたわ。ゲームは本当にそっち層向けだと触りでは思った…それじゃZERO編後半戦で!」
神山「どうしても外せない用件が入りまして昨日は参加出来ませんでした。今日はやっと家に帰り着いたばかりですが、何とか参加出来そうです。寝落ちしたらすみません」
>楯無「仮面ライダー大戦見てきたわ。面白かったわよ(小並感&挨拶)」出だしから不安しかなかったけどそれなら良かった。>楯無「プリズムクッキングって何…っていうか何故和楽器なのビーフオアチキンオアフィッシュアンドチップス!?」カオス過ぎて何もいえねえ…>凛「バラード系だったりするのかな…ネタ枠は輝子の毒茸伝説と裕子のミラクルテレパシーだと思う」毒茸伝説…キノコと伝説繋がりで大槻ケンヂに曲作って欲しいな。絶対ロック系だろうし。>楯無「そんな貴女にアドバイス!けんいちくんとひろしくんとともかずくんに注目だ!」また出たのかあいつら!!!>楯無「ネプギアちゃん可愛いしこのゲームやりたいけどVita持ってないのよね…そういえば敵にイトケン居たわこれ」何かアトランジャー出てくるんだけどこのゲーム…というか私もやりたい。http://www.nicovideo.jp/watch/sm18974603
>楯無「ファミ通でも艦これ特集してたわね…個人的にここで大和使おうかなと思ったりしてたけどそっちの場合は武蔵?」だな。しかし一向に着任してくれそうにないから某所のエロキャラのイメージしか…>楯無「シリーズ初のCGだったり出オチだったりインパクトが強すぎたんだ…一応1期で一番売れたCDが男組の曲だったらしいわ」なるべくしてなった結果だったのね…>神山「どうしても外せない用件が入りまして昨日は参加出来ませんでした。>今日はやっと家に帰り着いたばかりですが、何とか参加出来そうです。寝落ちしたらすみません」おつかれー私も少しやばいかも…じゃあここらで…又後でな!