二次元裏@ふたば[ホーム]
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こんぶ
こんばんわ部長ー一万年生き続けるクローンか…エリオとフェイトさんとアツェレイとコトリちゃんは何を思うだろうか
コトリちゃんってクローン関連のこと話されてたっけ
>コトリちゃんってクローン関連のこと話されてたっけ言ってなかったと思う、コトリちゃんも鴉時代の事は覚えてないし
鴉がレンカを殺した歴史改変前の世界線では誰が鴉を倒したんだろうエリオかアツェレイかミカヤさんかシナイか
>鴉がレンカを殺した歴史改変前の世界線では誰が鴉を倒したんだろう>エリオかアツェレイかミカヤさんかシナイか殺してないよ!?死亡一歩手前の状態で一命を取り留めたよ!?
>殺してないよ!?死亡一歩手前の状態で一命を取り留めたよ!?死なせた方がマシな惨状でその後もマトモな生活は出来なかった…とか
>死なせた方がマシな惨状でその後もマトモな生活は出来なかった…とか死ななかったのはキメラ故のスペックの高さらしいしばらく普通の生活はできなかったけど今(フェリオ達の時代)では普通に過ごしてるって
>鴉がレンカを殺した歴史改変前の世界線では誰が鴉を倒したんだろう>エリオかアツェレイかミカヤさんかシナイかぶちキレたアツェレイとエリオが融合して粉々にしたに一票
僕の意識ははっきりとしているそして同時に記憶も……このままずっと空に浮かんでいる訳にもいかないのでとりあえず地上に下りる事にした 「(フワッ....スタッ)エクレ、大丈夫?」 「それはこちらのセリフだ!バカ!」 「ははっ、そうやって怒られるの……何だか凄く久しぶりに感じる」エクレを地面に下ろすとまず返ってきたのがその言葉このやり取りは本当に懐かしく感じるよでも僕は…… 00「エリオー!」 「無事かエリオ!エクレール!」 「アツェレイ、ガウル」僕達が地上の下りたのを見ていたんだろう、すぐにアツェレイ達が近付いてきたんだエリオと目覚めと1日と〜エリオのけじめ〜
エルナの武器って拳銃だけだったかな…画像はやたらイケメンなエルナ
00「エリオ……本当に記憶が戻ったんだな?俺達の事分かるか?」 「うん、大丈夫……全部思い出したから……」そう、思い出したからこそ僕は3人にハッキリと言わなければいけない 「アツェレイ、ガウル、エクレ……ごめん(スッ...) 僕は君達に……とても酷い事をしてしまった」 00「エリオ……お前今までの事……」 「うん、覚えているよ……思い出す前の事、全部」あのブラックホールから脱出した後、僕の意識は一度途切れているそして目覚めた時フッケバインが……カレンがそこにいたそれから僕はフッケバインの一員となって行動を共にし今日この時まで自分がカレン達の家族だと信じて疑わなかった挙句に僕はアツェレイ達を…… 「忘れていた事とはいえ……本当にごめん!」 00「頭上げろ、別に俺は怒ってる訳ねぇんだからさ」 「そうだぜエリオ、ダチなんだからよ、助けるのは当然ってもんだろ?」
「アツェレイ……ガウル……ありがとう それとアツェレイ、君の言葉、届いたよ……僕の心に」 00「エリオ……」 「皆の声も届いていたけど……一番響いたのはアツェレイの声だった 僕が記憶を取り戻すきっかけになったのはアツェレイが呼びかけてくれたおかげだよ」実際アツェレイ以外にもガウルやエクレが僕に呼びかけ続けてくれていたそれも勿論僕に届いている、その声だって記憶が戻るきっかけの一つなんだでもアツェレイのはそれとはまた違うハッキリと……僕の心が揺れ動く様な衝撃が走ったのを今でも覚えてる 00「俺の声……届いていない訳じゃなかったのか……」 「ん?どうしたアツェレイ?」 00「何でもねぇよ……何でもな けどエリオの記憶が戻ったんだ、これで一件落着だな」アツェレイはきっと何気なく言った事なんだろう 「ごめんアツェレイ……僕は……今すぐ君達と一緒に帰れない」
「はぁ!?いったいどういう事だよエリオ!?」 「帰れないとは……何か理由があるのか?」皆のこの反応は当然だと思う確かに記憶が戻った今、僕がフッケバインと行動を共にする理由はなくなったなくなったんだけど…… 「僕には……やらなきゃならない事があるんだ だから僕に1日だけ時間をくれないかなアツェレイ」 00「エリオ……」 「僕はけじめをつけなければならない その為にも1日の時間が欲しいんだ……お願い、アツェレイ」 00「……今回、俺は迎えに行くつもりはない だから待ってるぞ、お前が帰ってくるのを……皆と一緒に」少し考える素振りをした後アツェレイは僕の申し出を受けてくれた僕が何をしようとしているのか、全部分かった訳じゃないと思うでも僕を信じてくれたのは素直に嬉しく思った
昨日はぞろ目なしラスレス>無題 Name としあき 14/03/28(金)01:30:02 No.10313139 del>ラスレスならサイファーさんの衣装が眼鏡女教師スタイルになる
ぱよ〜ん、100sageアームズ!
「うん、僕はまだエクレ達にちゃんとしたお礼も出来てないからね」 「……なら……私は待っているからな」 「ありがとう、エクレ」それだけを告げて僕は3人から離れていくそして同時にカレンとサイファーの2人に近付いていって…… 「じゃあエリオ君、アルとヴェイとドゥビルを回収して帰りましょうか」『帰る』……かでも僕がフッケバインに戻ったのは別の理由があるからだ僕がつけなければいけないけじめの為その為には少しだけ時間が必要……カレン達と話し合う為の時間が 「…………(チラッ)」歩きながら振り返ってみると3人は僕の方をジッと見つめている様々な感情が入り混じった表情で 「……必ず帰るから(ボソッ)」その後僕はアル達と合流しフッケバインへと一時帰還したのだった
「カレン、サイファー」 「はいはーい♪」僕がその名前を呼ぶとまるで僕が呼ぶのを待っていたかのタイミングで姿を現した2人共身体がかなり傷ついている、『身体が』というよりは『衣服が』だけどきっと僕が知らない所で戦っていたんだろうその様子だとカレンの方は決着がついてないのかな? 「エリオ、まさかあいつらと一緒に行くのか?」 「うん、だけどガウル……僕を信じて待っててほしい 必ず明日帰ってくるから……お願い」 「……へっ、お前は言い出したら聞かない奴だよなぁ」 「ありがとう、ガウル」僕の性格をよく分かっているからか意外な程すんなり納得してくれたけど隣にいたエクレだけは納得がいってない顔をしている…… 「エクレ……必ず戻るから」 「……約束……だぞ」
イリヤ 「そういえば…何で?」アーチャー 「その通りだな。 最近になってこの世界に干渉しだしたお前達管理局が何故だ? 何故、よりにもよってこの冬木の聖杯戦争に手を出そうとしている」ジュエル 「ぶっちゃけ偶然です」アンリマユ 「ぶっちゃけやがったよこいつ」ジュエル 「事実そうなんですよ。 元々私は別な街に住んでいたんですが、家を改築することにしましてね。 んで、丁度冬木に管理局に興味を持ち、その技術を教えて欲しいという魔術士が居たんです」クラウディア 「それが、遠坂なのですね」ジュエル 「以前から、私の仕事関係で魔術士協会とは交流がありましたから。 遠坂の名前は、知っては居ましたがそこにたどり着いたのは本当偶然だったんです」アーチャー 「では何故聖杯戦争を知っている」ジュエル 「遠坂時臣氏に相談されたからです。 当時彼にとって、聖杯戦争はメリットが少なくリスクが増大していましたから」
「なぁアツェレイ、本当に良かったのか?」ガウルが何を訊ねたのかは分かっているそしてその答えも分かっているつもりだ 00「あぁ……これはあいつが決めた事だからな」 「けどよ、折角記憶が戻ったんだぜ?」 00「その点は大丈夫だ、あいつは約束を必ず守る……そういう男だ」そうだ、待つのは慣れてる……今はただあいつを信じて……待つだけだ 00「ガウル、エクレール、お前達にも感謝しないとな おかげでエリオの記憶は戻ったんだ 明日あいつが帰ってくるまでお前達もうちに泊まってけよ」これは最初からそうするつもりだった提案だこいつらも疲れてるはずだからな、今日は休ませてやりたいし 00「ま、ビスコッティやガレットの様なおもてなしは期待するなよ?」〜NEXT:『覚悟の斬腕』〜
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>〜NEXT:『覚悟の斬腕』〜切った腕からエリオはもう1人…
ジュエル 「管理局の…外世界に自らの根源の果てを見いだしていた彼にとって、 聖杯戦争は以前よりその価値がなくなっていたんです」アーチャー 「奴は管理世界に乗り出そうとしていた。 見事なまでの野心剥き出しだったぞ」ジュエル 「新しい玩具を見つけた子供でしたね。 ですが、それまで密接に関わっていた聖杯戦争を無碍には出来ない」アーチャー 「立場的な意味で、遠坂時臣氏は重要なポジションにいるからな」ジュエル 「数年にわたる、地脈の異常などによる延期も、考え直す原因だったようです」アーチャー 「さらには元々の聖杯戦争の成功率の低さ、リスクの大きさか」ジュエル 「そして、同じ頃に管理局は魔術士協会に聖杯戦争の停止を御願いしたんでです。 命令できるほど、私達は仲良くも無いし偉くも無いのでね」メディア 「強制力はない、そう言うわけね」ジュエル 「ただその頃には、管理局の魔術に皆興味津々で聖杯戦争のうまみが減ってたみたいですけどね」
>和んで下さい。ミ、ミーには画像が消えているように見える…
>>〜NEXT:『覚悟の斬腕』〜>切った腕からエリオはもう1人…本体の切断面は勿論再生するけど腕の方からも再生するのか
> 00「ま、ビスコッティやガレットの様なおもてなしは期待するなよ?」トラディスとモヒカンが腕を振るうなあととらでぃすとレンカが甘えるのかカニは食用、仕方ないね
ジュエル 「しかし、魔術士協会の中には聖杯戦争に拘る人達もいた。 管理局に懐疑的な人も居ます。 まあこれはいいんですけど」イリヤ 「いいの?」ジュエル 「管理局だって一枚岩じゃ無い。 どの世界にも言える事ですけど…」アーチャー 「万国共通というわけだ」ジュエル 「現に、管理局内では聖杯戦争を利用しようとする者も数名居たらしいですよ」クラウディア 「では、その者達が今回の事に…」ジュエル 「その可能性は低いですねぇ…もしそうなら、人間相手だしやりやすかったでしょうね。 第一、そう言った人達は全員とっ捕まえましたし」アーチャー 「だが可能性が無いわけでは無いのだろう?」ジュエル 「どうでしょう? 聖杯戦争のリスクの高さと、信憑性の怪しさ…合わせて土地の不調。 尋問中知って脱力した人も多かったとか」アーチャー 「調べもせず願いが叶う儀式とでも思ったわけか」ジュエル 「それでいて迷惑千万な事をしそうだから、厄介なんですよね」
文芸部のおかげで400回!カラー版は後日改めて上げますが和んで下さい。
>和んで下さい。和んだ、四コマ目は確かにそういうツッコミ入るよねあと400回目おめでとうございます!
>和んで下さい。おめでとうございますーユーノのその顔久しぶりに見た気がするよ
>和んで下さい。>コレが大丈夫に見えるか?ですよねー、でも「大丈夫!?」って聞いちゃうよね
ジュエル 「で、聖杯戦争自体が始まってしまったのでできる限り早く、 安全に収束させるために私が協力を頼まれたのですが…」アーチャー 「状況はお前の予想を超えて悪化した、そう言うわけか」ジュエル 「力不足です…申し訳ない」クラウディア 「神に属する力が関わっているのですから、そうなるのはやむを得ないかと」ジュエル 「事実は事実、ですからねぇ…だから、現状を早く打破したいところなのですが」舞弥 「…管理局は何故、聖杯戦争を止めようとしたのですか?」イリヤ 「え? それは、危険だからじゃ…」舞弥 「いくら管理局でも、全く縁もゆかりも無い魔術士の生死に拘るとは思えません。 冬木にしろ、一地方都市の災害を外世界の組織が積極的に関わるとも…」ジュエル 「案外お人好しですがね管理局は。 …まあ、確かに理由はあります。 それは聖杯の、願いを叶える能力を危ぶんだからです」
クラウディア 「聖堂教会と同じ理由なのですか?」イリヤ 「どういう事?」アーチャー 「聖杯戦争に聖堂教会が関わっているのは、聖杯が関わるのもそうだが、 それによって起こされる願いの成就を監視する目的も兼ねている」ジュエル 「本来の目的である根源の到達なら、ものにもよるでしょうが周りへの被害は少ないでしょう。 ではもし、そうでなかったら? もし世界の破滅を願ったりしたら?」アイリ 「そんな事にはならないわ」ジュエル 「ほう?」舞弥 「そうですね。 彼の願いならきっと…アイリ 「私の夫…衛宮切嗣の願いは、世界の恒久的な平和だから。 だから皆が幸せになれる…だから」アンリマユ 「どうやってだ?」アイリ 「え?」アンリマユ 「世界の恒久平和…それはどうやって実現する?」
ぞろ目だったらユーノとエリオとトーマをトリプルギロチンコ!
ゾロ目ならアツェレイをノーパンミニスカメイドの衣装で拘束してシラユキの家に放置する
ゾロ目だったらアツェレイが落下してくるアクシズを押し返す
ぞろ目なら明日のエリオのおっぱい枕はメガーヌさん&ルーテシアっぱい
ぞろ目エリオが新しいフォームを会得する代わりに恋愛感情を失う
ラスレスならシグナムの衣装がビキニアーマーになる