ごぶごぶ【浜ちゃん興奮!(秘)グルメ(秘)本屋(秘)娯楽▽梅田茶屋町】 2014.02.04

(東野)どうもこんばんは。
ええ〜「ごぶごぶ」でございます。
ええ〜…。
あっダウンタウンの浜ちゃん?
(浜田)今プライベートなんで。
ごめんなさい違うんすよ。
プライベートやないんすよ。
ははははっ!「ごぶごぶ」なんですよ。
「ごぶごぶ」でございまして。
こんばんは。
こんばんは。
今日なかなかの寒さで。
ちょっとね今日はほんとに寒い天候が予想されております。
はい。
いいですねマフラー。
すみませんちょっと寒いと…。
最高気温6度7度ぐらいですよ。
ほんとに?大阪…はい。
わあ〜失敗したなぁ。
おそらくきっとスタッフさん考えて室内のロケとかいうのをたぶんやってもらってると思うんですよ。
僕知らないですけど。
なんで?それはなんでなん?別にロケ番組やねんから室内のロケせんでもええやん。
外のロケでええやん。
まあそうなんですけどなんかこう全員のテンションが上がらないでしょ?ははははっ!寒すぎると。
寒すぎると。
そうねそうね。
確かにそうね。
はい。
だからやっぱりこう1月2月は室内が多いと思うんすけどさあ今日は一体どこのお部屋に?
(京原)いやいや…。
せやな。
どの部屋でぬくもるんでしょうか。
えっ?あっ。
ええ〜いいですか?ちょっと発表させていただきます。
MBS新館グランドオープン4月4日11時7分9秒。
何?どういうこと?これどういうことですか?
(拍手)どういうこと?
(東郷)ばんざ〜い!ばんざ〜い!いやいやそれはおたく社員だから…。
「ばんざ〜い」ってなんや。
どういうことなんすか?これのグランドオープンが4月4日?
(東郷)これですはい。
11時何分ってのはなんなの?11時7分9秒ってなんですか?これは。
(東郷)ラジオ…ラジオです。
1179。
(スタッフ)しょうもない…。
1179…。
いやあの〜我々がね「しょうもない」言うのはええけど内々のスタッフが「しょうもない」とか言うの…。
(東郷)誰や?言うたん!えっ1179のラジオはねそういう周波数ですけど。
毎日放送。
11時…えっ?えっ?
(京原)7分…。
7分9秒。
これ何なんすか?オープンすんの?
(京原)オープンする。
あっオープンの時間が11時…。
絶対何秒か遅れるって。
(スタッフたち)ははははっ!ねっ?やめた方がええん違います?こんなうまいこといくわけない。
あっじゃあ4月4日っていうのは4チャンネルの4ってこと?はあ〜今気付いた。
(スタッフたち)ははははっ。
お前も遅いやろ。
あっそういうことなんですね。
4で尽くしていこうという…はいはい。
それはおめでとうございます。
それとまたこれ…「ごぶごぶ」は違う…。
関係ないからな。
関係ないっすから。
(京原)関係あるんですよ。
これで。
あっ「ごぶごぶ」でこの茶屋町界わいを盛り上げようと。
なるほど。
いやそれよりも浜田さん。
どうしました?前回のねスペシャルゲストの方もいらっしゃった「オリックス」の巻ですか。
はいはいはい。
僕も至る所で「阪急」の話を。
(一同)ははははっ!「僕も実は阪急ファンだった」。
あっそういうのが?「私も阪急」。
口々に?実はそうなんだと。
実はそうと。
「僕も実は山口のオープン戦登板の日に見に行きました」という人もいらっしゃったりとか。
へえ〜そうなんや。
これはもうだからかなり…。
反響ですね。
反響。
「オリックス」は盛り上がってきておりますけども。
今年ほんと頑張ってもらわな…。
頑張って…ほんと頑張ってほしいですよ。
はい。
そして今回は…。
(京原)茶屋町を。
茶屋町。
この界わいを盛り上げようと。
じゃあ部屋じゃないなぁ。
(スタッフたち)ははははっ。
ねえそうですね。
正直この大阪…梅田とか難波とかいろんな街ありますけれども茶屋町盛り上がってるんですか?ウウゥーー!
(消防車のサイレン)すごい今サイレンが…。
(京原)ははははっ!盛り上がってないからやろうっていうことなんですかね?
(京原)盛り上がってるんですけど更にこう…。
魅力を?茶屋町の魅力…。
ある?
(京原)ありますあります。
盛りだくさん。
はい。
そこで…。
ええ〜MBSの将来を担う若手アナウンサーが今回特別に…。
ウウゥーー!案内してくれると。
ああ〜そうなん。
ちょっと大丈夫ですか?ウウゥーー!火事が。
なんかあったやろ?どう考えても。
(京原)消防局横にあるんです。
そこに…。
ああ〜。
じゃあよかったねなんかあったらすぐ消化活動してもらえるから。
(東郷)はははっ。
(京原)ははっ。
ちょっとあのバス行ってから。
あのバス行ってから?いやいや別に…。
(スタッフたち)ははははっ。
あの…。
いっつもこれや。
若手アナウンサーが。
(京原)じゃあもうそろそろ呼びましょうか。
はい。
いいですか?若手アナウンサー!若手アナウンサー!
(豊崎)おはようございます。
ああ〜。
おはようございます。
MBSアナウンサーの豊崎由里絵と申します。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
僕1回会ってます。
(豊崎)そうなんです。
年末の「プラチナアワード」という番組でお世話になりました。
ありがとうございました。
どうでしたか?浜田さんの…テレビの印象と実際の印象は。
正直なところでいいですよ。
ものすごく優しかったです。
ええ〜!ほんとですか?ほんまやんな?ほんまやって。
もっと言えや。
(豊崎)きゃあ〜!
(スタッフたち)ははははっ!
(京原)蹴られる!蹴られるなんてないでしょ?人生で蹴られたことありますか?ないでしょ?すみませんほんとに。
(一同)ははははっ!ただ彼女すごい特技持ってます。
(豊崎)えっ!?覚えてらっしゃるんですか?やったって。
東野にやったって。
テレビの前の皆さんに…。
(豊崎)いっこく堂さんの中継先で声が遅れるモノマネを…。
ああ〜いいですね。
うまいねん。
(豊崎)「中継先の豊崎さん」って呼んでいただいてもいいですか?中継先の豊崎さん?
(いっこく堂のモノマネ)は〜い。
あれ?声が遅れて聞こえてくるよ?ああ〜うまいうまい!これはうまい!これはうまい!
(豊崎)ありがとうございます。
これすごいよな?いっこく堂さんのまねをしてる…いろいろ見ましたけど1番違いますか?
(豊崎)ありがとうございます!うれしい〜。
これはね特技って言っていいです。
(豊崎)いいですか?ありがとうございます。
これすばらしい。
で彼女が今日は紹介してくれんの?
(豊崎)はい!私たちMBSは茶屋町を盛り上げようということで。
盛り上がれへんよ。
(豊崎)盛り上がりますよ!出身どこなんすか?
(豊崎)あっ兵庫県です。
あっじゃあもう近畿…。
そうです。
はいそうなんです。
じゃあいいですね。
(豊崎)今日は私たちアナウンサーが茶屋町のオススメスポットを…。
「私たち」?
(豊崎)ご紹介します!何人か出てくるってこと?ははははっ。
そうなんですか?いや3人?
(豊崎)私を含めて3人。
よく分からないんすけどなんかその…毎日放送のイメージでアナウンサーの人はなんかイメージ…そのねすごい元気で明るいとかいうイメージあるんすか?
(豊崎)あっ…どうでしょう。
最近の人ちょっと僕も分かんないんですよ。
(豊崎)でも私先輩が…あの〜女の先輩7年上になるんですよ。
えっ!?そんな開いてんの?
(豊崎)そうなんです。
女子アナ採ってないの?「毎日」。
(豊崎)そうなんですよ。
あっあの〜関西…。
浜田さん関西って毎年アナウンサー採らないですよ。
えっマジで?はい。
7年開いてんの?いやもうくそババアやんか!いやいやいやいや…。
3030!3030!
(豊崎)全然…はい。
ほんま?
(豊崎)はいそうです。
そうです。
29とか30ですよね?
(豊崎)そうです。
私が今年入社した…あっすみません去年。
1年目なんですけど。
だから毎年採らないんすよ。
東京は毎年採りますけどあの〜もういるから別に採る必要ないんですよ。
ええ〜?でやっぱりどうしてもねその〜番組も限られてますから経費削減もね…。
(豊崎)もちろんそれはあります。
いやいや先輩が離れ過ぎやろ。
(豊崎)いや40代になっても現役で皆さん活躍されてるんで。
辞めないんですよ。
辞めへんからや。
(スタッフたち)あはははっ!全然辞めへんねやろ。
もうしがみついてんねやろ。
(豊崎)そんな…。
そらそうですよ。
そらそうですよ。
だから7年ぶりの毎日放送の…。
あなたこれから忙しなりますよ。
すごいよなそれ考えたら。
もうだから毎日放送の全員の気持ちですよね。
「頼む」と。
「当たりのアナウンサーであってくれ」という。
そうですよね?いやそらそやろ。
(京原)早速蹴られて…。
早速蹴られて…。
頑張ってよ!
(豊崎)頑張ります!はい今日はオススメのお店に…。
はいじゃあ行きましょう。
えっ?この寒いのにこのまま行くの?
(豊崎)そうです。
あなた同期入社の女の子は…。
(豊崎)いないです。
あんた1人だけ?
(豊崎)はいそうなんです。
これすごいよな。
同期の男性は?
(豊崎)男性もいないです。
あっ1人?今年。
あはははっ!ああ〜去年…。
あっ去年1人?
(豊崎)そうなんです。
えっあの〜倍率というか何人受けたの?毎日放送。
(豊崎)教えてもらえないんですよ。
自分だけしか受けてへんのんちゃうん?いましたいました!そんなバカな。
アナウンサーになりたい人は日本中の局受けますから。
ほんま〜?たぶん豊崎しか受けてない…。
(豊崎)いやいやいやいっぱいいましたから。
あっそれか分かった!お前コネやな?違いますよ!縁故入社なんすか?
(豊崎)違います。
知り合いも親戚もいません。
ほんまか〜?だってもう悩み相談もその〜楽しい話も…いないじゃないっすか。
(豊崎)そうそうなんですよ。
ちょっと同僚とさ…。
そうです!「ちょっとさぁ」とかね言いたいときあるやん。
悩みとかねっそういうの先輩に聞かなだめなの?
(豊崎)そうです。
うわっもう最悪や。
(豊崎)いやいやでもあの〜皆さん優しいので。
もうええ。
うそはええわ。
(京原)ははははっ!「毎日」最悪や。
(豊崎)違いますよ!ええっ?もうええかげん辞めたいやろ?
(豊崎)いやとんでもないです。
これから…これからなんです私。
よろしくお願いします。
正直1人って聞いて「えっ私だけ?」って思ったでしょ?正直。
「えっ!わ…私だけ!?」って。
「うわっ毎日臭っ!」って思ったやろ?
(スタッフたち)あはははっ!いや浜田さん…。
(豊崎)臭くないです。
僕の質問と浜田さんの質問根本ちゃいます。
あはははっ!ああ〜そうなんや。
いやすげぇ!すごいなぁ。
頑張ってね。
辞めんといてね。
これ辞めたら衝撃ですよ。
ほんまやな。
ああ〜明石。
はいはい。
尊敬するアナウンサー誰ですか?いないです。
(豊崎・京原)あはははっ。
毎日放送にはいないです。
違う局でもいいですよほんとに。
(豊崎)えっと違う局でも…。
いいですよ。
(豊崎)痛っ!お前ほんま…。
なんで違う局やねん。
(豊崎)今「いいですよ」って。
違う局でもいいです。
だからその〜若手女子アナ憧れの若手女子アナ。
(豊崎)あっ若手ですか?いや若手じゃなくてもいいですよ。
(豊崎)私アナウンサーとしていちばん尊敬してるのはえっとNHKの有働アナウンサーです。
ああ〜!お前無難なとこ言うたな〜。
NHK言われたらもう言われへんやん。
NHKも一応受けたんすか?
(豊崎)受けてましたはい。
どこ受けたん?東京も受けてる?全部受けてますって。
(豊崎)いやでも東京よりうちの方が早かったんですよ試験が。
うちが決まって以降は受けてないので。
なるほどなるほど。
(豊崎)受けてない会社もあります。
そうなんや。
じゃあ「ABC」とかそういう関西はいっぱい?
(豊崎)「ABC」もうちの方が早かったんで。
じゃあもう先物買いですね毎日放送としては。
なんでぇな東京のん受けたらよかったんやんか。
(豊崎)えっ裏切りじゃないですか。
えっ?
(豊崎)裏切りじゃないですか。
いや違う違う。
だからもう「毎日」受ける前にもう待って東京受けたらよかったんちゃうの?
(豊崎)いやいやいやいや。
やっぱそれはちょっと…。
まあまあ関西やしいっか〜と思ったんすよね?
(豊崎)でも私毎日放送第一志望だったんですよ。
これはすごい。
うそつくな〜〜!!うそじゃないです。
今反響して下にド〜ンときました。
(豊崎)思ったより響いてびっくりしました。
毎日放送のイメージはどういうイメージやったんすか?
(豊崎)あの〜アナウンサーが何かをする番組がすごく多い…。
ああ〜そうやね。
(豊崎)だからいろんな経験ができるのが毎日放送だと思ったんで。
昔は番組やってたもんなアナウンサーばっかりで。
(豊崎)あっそうなんです「あどりぶランド」っていう。
「あどりぶランド」ありました。
(豊崎)そうなんですよ。
そうそうそうやってたやってた。
(豊崎)はい。
そうですよねぇ。
いや〜頑張ってほしい。
この辺はもうほとんどあなたウロウロしてるの?
(豊崎)してます。
あの〜この辺でラジオ番組のインタビューとかすることもあるのではいよく来ます。
なおかつラジオもあるからいいですよね?テレビもあってラジオもあるから。
(豊崎)フリートークの勉強にも…。
それやのに7年ぶりの女子ってすごくないですか?なあ。
テレビだけやったら分かりますよ。
ラジオもあるのにね…。
(豊崎)はい。
もうちょっと採りゃあええのに。
ランチとか誰と行くんすか?1人ですか?
(豊崎)あっ先輩が連れていってくださることもあります。
地獄やなぁ。
先輩やったらおごりでしょ?
(豊崎)おごっていただくこともあります。
はい。
地獄じゃないっすよね?
(豊崎)地獄じゃないです。
全然全然。
「はよ食べ終わりたいわ〜」思って。
(豊崎)思ってないです。
お弁当とかは作ってこないんですか?自分で。
例えばそういう…。
(豊崎)作らないです。
あっそういうのはやらないの?お料理はしないんですか?
(豊崎)料理はします。
先輩方としゃべっててその〜なんか世代的に話が分からんとかなんかさっきから…。
(豊崎)でもあの…。
お前悪いぞ。
いやそんな…。
(豊崎)あの〜40代の先輩に「最近のアナウンサー室はお前みたいな若い者が多すぎてつまらん」って言われたんですよ。
うわ〜えらいこと言われたな。
(豊崎)そんなことないんですけど。
そんなことないよ。
(豊崎)さあ着きました!ここ「たこやきTAKE」です。
たこやきいいですね。
そうなんや。
(豊崎)私兵庫県明石市出身なので。
なるほど!タコにはうるさいん?
(豊崎)そうなんですよ。
ここは明石焼き風のだしたこやきがあるんですよ。
じゃあその明石焼き風のだしたこやきを下さい。
(店員)はい。
(豊崎)あともう一つオススメを言ってもいいですか?どうぞどうぞ。
(豊崎)塩マヨネーズのたこやき下さい。
塩マヨネーズお願いします。
よくここで買うの?
(豊崎)先週も同期の女の子と二人で来ました。
あっほんとに?あっここで?すみません。
ああ〜これ部屋の中というかなんというか。
(豊崎)いやそれがこのお店のいいところなんですよ。
オープンカフェみたいな感じで。
夏場はええかもしれんけど…。
冬場はね。
(豊崎)ヒーターもありますし。
ヒーター…。
膝掛けもある。
(豊崎)あります。
使いますか?大丈夫です大丈夫です。
すみません。
来たよほんま。
早っ!
(豊崎)そうなんです早いんです。
ちょっとまず浜田さんに味見してもらいましょうか?何?何?何?もう。
なんか酸い〜匂いするけど…。
(豊崎)マヨネーズですね。
このマヨネーズ腐ってない?
(豊崎)腐ってないですよ。
さっきからめちゃくちゃでしょ?言うてること。
ねっ。
めちゃくちゃでしょ?はははっ。
すみません。
どれ?どれを食べたらいいですか?
(豊崎)あっじゃあまず塩マヨネーズのたこやきから。
塩マヨネーズ?
(豊崎)そうなんですよ。
熱いですよ?えっ熱いですよ?すっごい熱いんですここの。
すみません言うの…。
先言えよ!
(一同)ははははっ!ちょっと浜田さんほんまにもう。
いや…。
東野やっといて。
(2人)あはははっ!大丈夫っすか?うん。
じゃあちょっと豊崎さん。
(豊崎)はい。
こういうのはやっぱりね食レポっていう…。
浜田さんちょっと卑怯ですよ。
(スタッフ)あはははっ!2014年そんな…あの〜顔で笑かそうとかやめてもらっていいですか?若手がすることですよ。
(一同)ははははっ。
浜田さんの顔の…。
熱ぅ〜。
(豊崎)すごい熱いんです。
あっでもおいしいですよ塩が効いててね。
せっかく…食レポしたら?
(豊崎)私したことないんですよ。
せっかくやからやってみたら?初めて。
こういうのせなあかんでしょこれからアナウンサーなったら。
そらそうや。
いいコメントしてくださいよ。
どうぞ。
(豊崎)すみませんお先に頂きます。
さあこれは何なんですか?
(豊崎)塩マヨネーズ味のたこやきを頂きます。
どうぞ。
熱いですよ。
(豊崎)ありがとうございます。
いきますねぇ。
いや今の偉かった。
偉かった。
熱いですよって言って俺ちょっとだけ食べんのかな思たら一気にいったから。
すばらしい!いいです!やるねぇ。
どうですか?しゃべれや。
(スタッフたち)ははははっ。
めっちゃ熱いねんって。
水飲み。
お前アホやろ。
(スタッフたち)ははははっ!なんのコメントも…。
はははっ!東野君見したって。
じゃあ僕が頂きます。
レポートやから。
見ときなさい。
熱いよ。
(スタッフ)ははははっ。
あっ…熱っ…。
熱い言うてるやん。
お前らなんやねん。
学習せぇよ。
飲んだら?ちょっと水。
東野水飲めって。
はい。
あぁ…。
(豊崎)でも強いですね。
大丈夫です。
あっでもソースとまた違う…。
(豊崎)そうなんですよ。
コメントが遅い。
(一同)ははははっ。
ずっとこうやってたやん。
ははははっマヨネーズと…。
ねっ。
なんかあっこれ楽しい。
(豊崎)そうなんです。
塩の結晶がシャリシャリしてて食感が楽しいですしアクセントになってすごくおいしいんです。
たこやきで塩はあんまりね。
(豊崎)ないですよね。
明石焼き。
地元ですから。
いやいいいい。
豊崎さんが…。
食レポしましょうよ。
(豊崎)お先にいいですか?危ないにおいがプンプンする。
(一同)ははははっ。
こんなん地元やからやっぱり。
我々がそんなん。
違う地域の者がいきなり食べたら失礼。
そらそうやな。
(豊崎)お先に頂きます。
地元のタコと比べた感じも教えて。
(豊崎)そうですねはい。
どっから引っ張ってきたタコなのか分からへんし。
いいじゃないですか。
(豊崎)はい。
生きがいいですよこれ。
(豊崎)ああ〜…。
いいよいいよそこで…。
いただきます。
もう危ないでお前。
(豊崎)熱っ。
お前アホやろ。
あかんって。
これはあかんって。
おだし…熱々のおだしがもうたっぷり入ってる…。
何をしてんねん。
(豊崎)おいしい。
おいしい?タコちゃんと入ってました?どうおいしいですか?
(豊崎)歯応えがすごくいいです。
タコの?
(豊崎)はい。
でもおだしが熱いんで気をつけてください。
そうやな。
(豊崎)東野さん結構…。
いや大丈夫大丈夫です。
まろやかですまろやかです。
いいですねこれ。
うわっズルズルやんか。
(豊崎)ふふふっそれがいいんですよ。
ほんま?
(豊崎)はい。
そうです。
明石の方こういう感じですもんね。
うんいいわ。
(豊崎)いかがですか?まあだしでねおいしいです。
(豊崎)ふふふふっ。
おいしい。
さっきのがインパクトあり過ぎて。
怖くてね。
うん怖い怖い。
おいしい。
(豊崎)ふふっ。
これ当然ここで食べたりもしてテイクアウトもしたりするんですか?
(豊崎)はい。
明石焼きおいしい。
(豊崎)おいしいです。
ねっ。
いいわ。
ああ〜まあ寒いからちょうどねあったまって。
ちょうどいいこの季節明石焼き。
(京原)もう一つなんか特技があると。
(豊崎)はい。
私明石出身なのでタコのオスとメスを見分けられるんですよ。
えっ?ほんま?あっそうなんすか?来たよ。
(豊崎)どうしましょう。
うわっもう…。
だってもうなんか嫌…。
こんなこと言っちゃなんやけど肛門見え…。
(豊崎)どちらでしょう?これ肛門じゃないの?口なの?肛門なの?これ?
(豊崎)はい。
これがオスかメスかってこと?
(豊崎)そうです。
分かんないよ。
例えば吸盤とか?
(豊崎)あっ…。
どちらだと思いますか?吸盤で…。
吸盤の…。
いやでも吸盤差ないと思う。
分からへんけど…。
メス。
(豊崎)メス。
じゃあ僕オス。
(豊崎)あっ正解はメスです。
あっありがとうございます。
なんで?おっしゃるとおり吸盤が違うんです。
オスと?
(豊崎)はい。
このメスはですねきれいに吸盤が並んでるんですよ。
それがメスで…。
オスは?
(豊崎)こちらのオスはちょっとこの辺とか分かりますかね?1個ポンって。
(豊崎)突然大きいのがあったり小さいのがあったりとバラバラなんですよ。
あっほんまや。
これメスとオスは食べた感じで何が違うの?
(豊崎)メスの方が軟らかいので軟らかいタコが欲しいっていうときはメスとオスを選んで買っていただくと。
へえ〜なるほど。
さっきから東野が言うてるこれは肛門なの?口なの?肛門?
(豊崎)口も肛門もこの辺にある。
一緒なん?あっ横に?
(豊崎)だと思います。
マジで?
(豊崎)分かんないです。
(スタッフたち)ははははっ。
なんやねん。
これまず気になるでしょ何なんやろう?みたいな。
(豊崎)考えたことなかった。
ははははっ。
でもオスとメスの違いが吸盤で均等なのがメスだと。
(豊崎)明石出身で母がオスとメスを選んで買ってたんですよ。
なるほど。
(豊崎)それで覚えました。
オスはちょっとたまにでかいのがくるっていうことですね。
(豊崎)バラバラに並んでいるのがオスです。
すみません。
こっち置いてて大丈夫ですよ。
(豊崎)ありがとうございます。
いや明石焼きおいしいっすね。
(豊崎)おいしいです。
こっからもうあんま動きたくない気持ち。
ええ〜?もうさ女性で全部いけへん?彼女1人ってことは次来んの男やん。
(豊崎)あっ言っちゃった。
嫌やわ。
絶対そうなるやん。
(京原)将来を担う若手が。
だから彼女でええやんか。
(豊崎)私のいちばん近い先輩が待ってますので。
そうやな。
先輩なるわな。
男性?いい人?
(豊崎)いい人です。
ほんま?
(京原)じゃあすみません。
ええ〜?もうええで。
ええ〜?行きましょ浜田さん。
ごちそうさまでした。
(店員)ありがとうございま〜す。
(豊崎)失礼いたします。
ありがとうございました。
寒いのに。
ふふふっ。
もう待ってます。
(福島)はじめまして。
どうぞよろしくお願いいたします。
毎日放送アナウンサーの福島暢啓と申します。
おいおいおいマジか?えっアナウンサーなん?
(福島)アナウンサーをしてます入社3年目の福島暢啓と申します。
25歳ぐらいですか?
(福島)26になっております。
いつの時代の…えっ?めちゃめちゃ真面目な…。
一応最若手の男性アナウンサーで。
いちばん若いの?
(福島)いちばん若いです。
えっじゃあ下はいないの?男性アナウンサー。
(福島)男性アナウンサーでは下はおりません。
いちばん下が豊崎さん。
(福島)もう次は私です。
マジで?
(福島)はいそうです。
よろしくお願いいたします。
ニュースとかやってるんですか?
(福島)もちろんニュースも毎週土曜日には読んでおります。
へえ〜。
バラエティーは…。
(福島)情報番組としましたら「ちちんぷいぷい」とか「知っとこ!」という土曜日の番組を。
(京原)全国ネットです。
へえ〜。
じゃあもう有望な若手っていったら若手なんすね。
ほんとにまだ経歴は…。
どこ出身なの?私宮崎県の生まれです。
ああ〜。
そうなんや。
なんで毎日放送や?
(福島)ねえ。
大学で関西に来ておりまして。
あっそうなんや。
えっ!?えっ!?一般職で入ったのに?
(福島)そうなんです。
なんでアウンサーなってんの?
(福島)もともと私大学時代に落語研究会に所属しておりまして。
今日び?もちろん落語はすばらしいんすけど今のこのご時世なかなか落研って少なくないですか?
(福島)少ないんですけどもそこに入っておりまして人前でしゃべることも多いのでアナウンサー室も人手が足らないっていうことで…。
じゃあ採れや。
じゃあ採ろうよ。
マジで?マジでそんな理由?
(福島)ほんとにそういうことで。
トレードや。
いや面白い経歴。
自分としてはどうやったの?やってみたいなって感じ?
(福島)すごく名誉のある職業だと思っておりましたので。
ええ〜!
(福島)それでアナウンサーに今なっております。
はい。
(スタッフたち)ははははっ。
こんなん聞いたことない。
逆はね…アナウンサーから広報行ったりとか。
それはよくあるから。
(福島)そういうちょっとまあ珍例といいますか珍しいパターン。
(豊崎)面白い…はい面白い先輩。
(福島)なんかコソコソ…。
ははははっ。
いやいやじゃあちょっと…。
福島君あのさ彼女いっこく堂のモノマネできるの知ってる?
(福島)はい知っております。
君何ができんの?
(福島)私あの…。
後輩に負けてられないですよ。
特技で言うと。
(福島)私ちょっと古い歌が好きなものですから歌を時々歌っております。
浜田さんと合うんちゃいます?なんの歌?私藤山一郎先生の大ファンでして。
ほんまに?ネタでしょ?
(福島)いやネタじゃなくて…。
俺らの時代でもないで。
そうですよね。
戦前…。
(福島)そうです。
戦前からご活躍の藤山一郎さん。
古賀メロディーとか多く歌っていた藤山一郎さんの大ファンで。
落語とかそういう昔のものが…。
(福島)そうなんです。
なんの歌を歌うの?まあ有名なところですと「青い山脈」という歌を。
はいはいはい「青い山脈」ね。
よろしいでしょうか?それでは参ります。
・若く明るい歌声にもうええわ。
(一同)ははははっ!ありがとうございます。
幸せやで?君幸せやで?テレビ局に入ってよかった。
いいタイミングでつっこんでもうて。
オンエア何回もこすったら?
(福島)はい。
実家に送ります。
もうこんなうれしいことはない。
じゃあ行きましょうか。
じゃあありがとうございました。
(豊崎)ありがとうございました。
よかったやん。
(福島)ほんとにうれしい。
涙が出そうなぐらいうれしい。
ほんとですよ。
こんな幸せなこと。
いやでも面白い逸材ですね。
なんか味があるというか。
(福島)アナウンサーの層が広いというのがMBSの売りと…。
いやいや人少ないですよ。
(福島)人は少ないんですけど層は広くという。
でも一般職やのにアナウンサーにっていうのはすごいなぁ。
(福島)私としてもまさかそんなことになるとは…。
まあ親喜ぶわな。
息子の頑張ってる姿見たら。
(福島)ただ実家が宮崎県なものですから関西の番組はなかなか見る機会が少ないので。
あれ?あの「知っとこ!」って東京でやってません?
(福島)はい。
あれは全国ネットなので。
じゃあ親孝行。
(福島)もう毎週それだけを親戚が一同で見ておりまして。
ああ〜すばらしい。
いいじゃないですか。
よかったよかった。
(福島)茶屋町の…今日はいい所をということでご紹介を。
ああ〜じゃあもう学生のときから大阪おるから結構詳しいんや。
(福島)いや〜その…私もともと京都の方に住んでおりましたもんですから。
大阪はまだ3年目なんですけれど。
京都…京都大学?
(福島)いえいえそんな私はあの〜龍谷大学という浄土真宗の…。
ああ〜はいはい。
こないだ行ったやん俺ら。
(福島)そうです!まさにあのキャンパスで私も勉強しておりまして。
あのキャンパス…そうですか。
(福島)文学部で勉強してた…。
ほんと〜。
(福島)はい。
あっちょっと信号渡ります。
(福島)こちらです。
こちらですねはい。
すみませんちょっとお邪魔します。
(福島)失礼いたします。
お邪魔しております。
(東野・浜田)こんちは〜。
(福島)まああの〜「梅田の」といいますと非常に新しいものとか…。
(東野・浜田)はい。
(福島)歴史的にもこう浅いものっていいますかね最先端のものが多い中で実はちょっと歴史のある所もあるんだよということをですね私が…。
あります?歴史。
ほんまや。
(福島)歴史に触れる場所が…。
マジで?
(福島)はいそこに私は今日はちょっとあの〜お二方をご案内しようかという意思で来ておりますので。
福島君はあの…ふだんはどういう格好してんの?まあこれはアナウンサーとしてのスーツですけどふだんはどういう格好してんの?カジュアル?
(福島)カジュアル…そうですねこれの上着を取って下をチノパンにはき替えたようなものを…。
ああ〜なるほど。
(福島)基本的にはシャツを着ておりますはい。
26やねんからさもうちょっとさぁ…。
若さあふれる感じで。
(福島)おしゃれといいますかね?そういうのがどうも苦手…。
福島君は彼女おんのかいな?
(福島)え〜っと今はいない状態に…。
今はおれへんの?学生の頃おったん?
(福島)学生の頃ははい。
どういうタイプの女性が好きなの?
(福島)私はあの〜一重の女性が…。
(一同)ははははっ!ほんまか?お前笑かすなアホ!いや一重が悪いんじゃないよ。
悪いんじゃないけどね。
なんでまずそこなの?
(福島)最近は二重の方がすごく多いので一重の方を見るとちょっとグッと惹かれるところが。
昔の日本の美人顔…。
(福島)そうですね引目鉤鼻といいますかねそういう顔が。
あっ古いの好きやわ。
(福島)好きなんです。
すべて古いのが。
(福島)そういうのが好きなんです。
なかなか難しいねぇじゃあ。
(福島)ええ。
ねえ難しいんですけど…。
あの〜やってまいりましたこちらが私が今日ご紹介したい場所でこの阪急古書のまちというはい。
古書のまち?ああ古いんばっかり?
(福島)そうです。
古本屋さんがここにはいっぱいあるんです。
本屋とか切手とかね。
(福島)大阪中探してもなかなかこういう場所はないんですけども。
じゃあちょっと時間あったらこういう所行きたいと。
(福島)そうなんです。
で最初にご紹介したいのはこちらのお店なんです。
私あの〜落語研究会というふうに申しましたけれども「演劇・演芸・映画・音楽」というそういった…。
昔のね。
(福島)古い資料がこちらにはありまして。
ああ〜いいじゃないですか。
(福島)非常に貴重なものもたくさんあるんです。
すごいね〜。
あっ浜田さんこれ!これこれ。
何?これ台本です。
あっほんまや!「底抜けシリーズ」やて。
(福島)昭和33年の。
こういうね…。
「あべこべ騒動」面白そうやね。
(福島)ダイラケさんの。
いやいやでもこれすごいちょっと見てみたいっすね。
「ダイマルラケットあべこべ騒動」やて。
3000円。
(福島)そうなんです。
エノケンさんとか。
すみませんお邪魔しております。
あっこれだから新喜劇みたいな感じかな?
(福島)そうですね。
そういったお芝居の…。
香川登志緒先生です。
香川先生。
(福島)昭和58年。
えっ?買うこともあるんですか?
(福島)もちろんあの〜買うこともありまして…。
はい。
やっぱり落語のやつ?
(福島)そうですね演芸の本も買うんですけどちょっと今私も欲しいなと思ってる本が…。
あっちょっとじゃあ紹介してくださいよ。
(福島)これもちょっとまた全然違うジャンルの本になるんですが。
「上方芸能」…すごいねぇ。
ちょっとこっち来てください。
(福島)いいですかすみません。
この「祝詞作文辞典」というのがあの…。
ほんまか?ちっ!お前ほんまええかげんにせなあかんで。
(福島)私あの〜文学部で。
これ事前に昨日からこの流れでこれ…このひとボケ入れようとか思って?
(福島)ボケじゃなくてこれほんとに。
なんならもうお財布も持ってきてるので買ってもいいと思ってるぐらいの本なんですけど。
これひと言で何がいいんですか?これなんやねん?
(福島)祝詞書くことそれはもちろんないんですけども。
あの〜いったらすごく古い言葉を…こういうふうにですねこう尊敬語の表とかですねこれにこう書いてある。
であとあの〜どういう神様にどういうことをお願いすれば願いがかないますよというリストが…。
書いてあるん?あるんですよ。
はあ〜。
神様によって得意なやつがある?
(福島)そういうことですね。
八百万の神様のこうリストがここにあってこれを見るのが「あっそうなんだ」というのがすごく楽しいんで。
お前年ごまかしてるやろ!
(スタッフたち)ははははっ!いえほんとにあの〜ねっ?好きなものですから。
じじいでしょ?
(福島)じじいじゃないです。
じじいの方ではないです。
「じじいの方」って!お前!言葉はね…言葉はちゃんとしとかないと。
(福島)失礼になる…。
「じじいの方」。
ははははっ!そうですか。
アナウンサーやからねそこは。
いや面白い。
(福島)これはちょっと今欲しいなと思っている本…。
ほんまに?「祝詞」…。
こんなん買う人おるかねぇ?
(福島)でもベストセラーで。
そこそこしますよこれ。
いや立派な本だと思いますし。
それで勉強すんの?まだまだ我々このよさがちょっと分からないというかもう少し大人んなったら…。
(福島)そうですか。
俺これ以上大人んなっても俺…俺こそじじいになるから。
(一同)ははははっ!じじいの方になるから。
いやいやじじいの方になりますんで。
(福島)まだ本屋さん別にあるんで。
後ほどまた買いに参りますので…。
申し訳ございません。
すみません。
(福島)また参りますので。
おとうさん「じじいの方」で結構笑てた。
ははははっ。
(福島)ありがとうございます。
すみませんまたお邪魔します。
ええ〜続いて行きたいのはこちらの「太田書店」というお店なんですが。
こちらはですね本が全部ビニール袋にくるまれているので。
ああ〜ほんまや。
(福島)なかなか選ぶときにドキドキするという。
ああ〜なるほど…。
(福島)立ち読みすることができないので…あっすみません。
はいはい。
(福島)おじゃまします。
失礼しま〜す。
すみません失礼します。
(福島)こちらの本屋さんのすばらしいところはですね…。
あっすみませんお邪魔します。
あの〜ここなんですね。
かつてのまあ雑誌といいますか古い雑誌がここにたくさんありまして。
ああ〜。
(福島)「宝塚」の雑誌がたくさん…。
ほんまや。
(福島)あるんです。
へえ〜好きなんすか?「宝塚」。
(福島)私はそんなに見ることはないんですが梅田の芸術劇場がありましてそこで「宝塚」の演劇を見た方がここで雑誌を買っていかれるという。
うわっかわいい!ああっキョンキョンや。
うわ〜!
(福島)こういうところもまた楽しいところではありますね。
懐かしい。
(福島)ええ。
懐かしいものがあるということではですね。
君そんなん言いながらなんかちょっと写真集とか買ったりしてんちゃうの?青少年がなんか喜ぶような雑誌みたいなんは…。
買わないの?
(福島)いや〜それは私は買わないことが多いですね。
ふふっ。
なんやねん「買わないことが」…。
買わないように心掛けて…。
「買わないことが多い」っていう意味が分からん。
(福島)自制するようにしている。
ちょっとやっぱり見られたら…。
(福島)ええそうですね。
こんなとこやからたぶんほらDVDとか売ってるとこもあるんでしょ?
(福島)そういったのはまたこの町にはあまりないですね。
そうなの?
(福島)ちょっと離れた所に…。
別のとこにあるの?知ってるやん。
(福島)一応古本屋さんということでいろいろと見てはいるんですが…。
若い女性というか今の女性にはときめきは感じないんでしょ?
(福島)いやいやそんなことはないです。
きれいな方だなとか思うことはもちろん…。
はい。
例えば今テレビ出てるタレントさんとかでどういう人が好き?ファンは誰?私…今だとまあ壇蜜さん…。
お前エロいな。
(スタッフたち)ははははっ!
(福島)いやちょっとあの…。
まっすぐにエロいじゃないですか。
ねえ普通に…。
正直にエロいなお前。
(福島)言葉遣いがきれいなので。
ああ〜なるほど!分かる。
それプラス…。
(福島)ちょっと惹かれるんですね。
エロスもあるし最高。
年上でもいいんですね。
(福島)年上でも私は大好きですね。
まだ会ったことはないの?
(福島)ありません。
一度ね是非とも…。
26とか言うからAKBとかいろいろ言うんかなと思ったらそっちなんやな。
(福島)そうなんですね。
あっ。
えっ!もう何なん?もう。
もうおしまい。
せっかく…。
(福島)時間があれなようですので…。
ねえ。
すみませんねなんか。
(福島)こちらこそすみません。
ちょっと使うかどうか別にして一応彼に曲一回聞いとけへん?なるほどなるほど。
彼女に聞いといたらよかったな。
どれを流すかはオンエアしだいみたいな。
なるほどなるほど。
あの〜「ごぶごぶ」という番組は最後エンディングは皆さん方のリクエスト…。
彼女にも聞いて。
(京原)あっ分かりました。
流すんですけどちなみに流すかどうか分かりませんけどあなたの好きな1曲歌いたい1曲好きだった1曲なんでも結構でございます。
1曲挙げてください。
ちょっと教えてくれへん?なんでもいいんですか?え〜っとではそうですねじゃああの…やっぱり「青い山脈」。
何がそんなにいいんですか?
(福島)私も藤山一郎さんのまっすぐな歌声が大好きなもんですから。
そこはもう譲れない?
(福島)まあもしよければというところではありますけど。
全然いいです。
一応選択肢の中に入れさせていただきます。
(福島)お願いいたします。
どうもありがとうございます。
面白いね彼は。
でもあっという間に…なんか楽しかったです。
(福島)ありがとうございます。
ほんとはもっとたくさんほかにもお店がありますし。
頑張ってください。
(福島)魅力的な所ありますので是非とも…。
すみませんどうも。
すみません。
頑張ってください。
(福島)ありがとうございました。
すみません。
失礼します。
さあええ〜2人目が終わりまして続きまして3人目毎日放送のオススメアナウンサーは次一体誰なんでしょうか?絶対男しかおれへんやん。
そうですね。
まあ女の子はもうおしまいでございますから。
子守とかやめてや。
嫌です。
ねえやっぱり若い人っていうか。
そんな…ベテランは嫌です。
そうか。
子守フリーやもんな。
はい。
次のアナウンサーなかなか登場せぇへん。
あっいました浜田さん。
あちら立ってます。
ほんまや。
ははははっ!やっぱり男や。
どうなの?案外知ってたり…。
いや知らない。
全然知らない。
彼…彼でしょ?いや分かんないです。
ほんま?どうも!
(福本)あっはじめまして。
あっお久しぶりです。
毎日放送アナウンサー入社4年目福本晋悟です。
よろしくお願いします。
福本君は今お久しぶりって言うたけど会ってんの?
(福本)はい。
実は1年前「ごぶごぶ」の取材でMBSのアナウンサー室に来られたときに偶然お会いしまして…。
お前会ってるやないか!マジで?
(京原)浜田さんが休んだときに…。
ああ〜そうなの?ああ〜!
(京原)あはははっ!絶対覚えてない!こいつ覚えてないよ。
(スタッフ)ひどい。
悪っ!
(福本)ぜひDVDの8…ボリューム8の方に…。
ご覧いただければ…。
ほら言うてるやん。
ほんまに?まったく覚えてないよ!
(一同)ははははっ!
(福本)滋賀県大津市中学生砲丸投げ3位の福本でございます。
で?
(一同)ははははっ!「で?」やあれへんねん。
「中途半端やなぁ」って…。
ああ〜なんか覚えてる覚えてる。
中途半端な自己紹介というか特技を披露していただいたんです。
福本さん。
それやったらええけど彼にしたら全然1回仕事してるから。
俺はほんまに初めてやけど。
いやだからやけに気さくにくるな思って…。
(一同)ははははっ!なるほど福本さん。
改めて自己紹介お願いします。
MBSの入社4年目アナウンサーの福本晋悟です。
実はテレビはニュース以外の仕事は「ごぶごぶ」の1年前の取材以来久しぶりになりますので…。
そうなんですよ。
あのね…。
なんやねん急に。
(福本)ははははっ。
主に真面目な方とあとラジオとか…。
(福本)ラジオの仕事を今レギュラー3つやっておりましてテレビがものすごく久しぶりで。
そうなんや。
(福本)必要ないのにメイクをばっちりしました。
そうですよね。
ちょっと…。
やっといた方がええよ。
福本君はいくつなんですか?今28です。
28歳。
なるほど。
でバラエティーというのはどうなんすか?出るのは。
やっぱりうれしいもんですか?
(福本)ものすごく楽しみで今日4時半に起きました。
(スタッフ)ははははっ!やっぱり自分のやりたいことと現状の仕事が違うからもうメイクもほんまに正直塗り過ぎ…。
今日こんなに寒くてコート着てないのに鼻の方汗かいてる…。
もう緊張でね。
でもこれどうですか?浜田さんにもお会いできて。
(福本)もう緊張して寒いのに脇汗はすごい…。
なんでや。
なんでやねん。
出身はどこなんすか?
(福本)出身は滋賀県の大津市です。
ああ〜滋賀県。
みんな近畿エリアでってことで。
茶屋町をこの「ごぶごぶ」で盛り上げようということで今回お願いします福本さん。
(福本)よろしくお願いします。
3人目なんですけど1人目が女性の豊崎さん…。
(福本)豊崎…新人です。
いっこく堂さんのまねもして先ほどのアナウンサーの方ももともとアナウンサーじゃなくて一般職からアナウンサーなって藤山一郎さんの「青い山脈」も歌いどんどん特技のハードルが上がってきてるのは正直今現状なんです。
(福本)そんな状態なんですか?今すごい…毎日放送すごいなってなってるんで…。
(福本)しかも後輩2人に…。
ははははっ!
(福本)ごつごつやられまして。
はいそうなんです。
(福本)どうしたらいいのかなと思うとこですね。
はい。
ちょっと…特技みたいなんでも…。
あんの?
(福本)特技ですか?砲丸投げ?
(福本)砲丸投げ…。
砲丸投げぐらいしかないもんね。
(福本)8メートル88…。
それがどうなんかが分かれへん。
それがすごいんかどうかも分かれへん。
(福本)この茶屋町でですね今日はこんだけね平日にもかかわらず大勢の方がいる茶屋町。
多いです確かに。
(福本)まさにねいろんなお店あるじゃないですか。
例えば「N茶屋町プラス」も2011年に出来ました。
「LOFT」も1990年に出来ました。
もうね常にいろんなお店が出来てるんですよ。
でもその茶屋町の中で今も昔からも大人気のスポットを今日はご紹介したいと思います。
大人気のスポット?
(福本)はい。
それは若者にってことですか?
(福本)若者でも高齢の方でも。
マジで?いろんな層に人気のスポット。
(福本)そうなんです。
あなたはよく行くんですか?
(福本)僕は週に2回ぐらい行ってるようなとこです。
マジで?えっ!?週2回?そんな行くことある?どこ?
(福本)場所がですねこちらです!ゲームセンター「アミュージアム」茶屋町店です。
いやいやもうきついでしょ。
もうええよこんなん。
ただのゲーセンやん。
(福本)このゲームセンターは普通のゲームセンターじゃないんですよ。
あちら「DanceDanceRevolution」。
はい。
(福本)もうまさにこの場所は…。
これ知ってますよ。
(福本)浜田さんされたことはあります?いやもうほんま最初の頃ぐらいちゃうかな?ええ〜!
(福本)「DanceDanceRevolution」外にありますよね。

(福本)土・日になりますと上手な方が…。
ガン!
(一同)ははははっ!びっくりしてる。
(一同)ははははっ!蹴りはったよね?
(福本)びっくりしました。
確かに音大きい…。
ありがとうございます僕の声が届くように。
そうそう。
そらそうです。
これなんですか?
(福本)「DanceDanceRevolution」が土・日となると大勢の人がね自分の技を見てほしいと思ってここでパフォーマンスするんですよ。
普通恥ずかしくてこんな外でやらないわけですけど「俺の技を見てくれ」と。
そうするとお客さんが30人ぐらい集まりまして。
大勢の方がここに集まると。
じゃあもうほんとに近畿の自信ありげな人が集まってここでパフォーマンスすると。
(福本)そうです。
去年はここのお客さんが主催したイベントが開かれまして東京からも人が集まって大会が開かれたんです。
すごいやん。
(福本)「DanceDanceRevolution」の大阪一のメジャースポットと言っても過言じゃない。
それがここなんです。
まあ聖地なわけねいうたら「DanceDanceRevolution」の。
(福本)ナンバー1スポットっていうこの「アミュージアム」茶屋町というゲームセンターなんです。
その中で僕が特にオススメしたいのがこの中にあります。
これじゃないねや。
これじゃない。
さんざん言うてこれじゃない。
(福本)こちらです。
UFOキャッチャー。
UFOキャッチャーやってんの?週2回?
(福本)週2回。
UFOキャッチャーが好きで。
もうアホちゃうの?
(一同)ははははっ。
特技がUFOキャッチャーなんや。
(福本)そうなんです。
あっこれは…。
ちょっとじゃあ…。
これは見してもらおう。
はい。
これ見してもらおう。
チャンスやで。
絶対にミスったらあかんで。
(福本)はははっ。
これミスったらもう最悪やで。
最悪ですよ。
(福本)いきましょう。
これですねポイントとしましてはアームの左と右あるじゃないですか。
この間ちょっと空いてますよね。
ということはぬいぐるみの下に両方のアームが入って持ち上げるのはちょっと難しいタイプなんですよ。
ああ〜なるほどなるほど。
ということは片方のアームだけでちょっとずつ前に移動させていかないといけない。
なるほど。
距離的に考えると左のアームを使った方がこれはいいんじゃないかなと。
移動さすわけですからクレーンが。
左のアームを使って取っていきたいなと。
浜田さんどれがお好みですか?これすごい!自信ありげ。
どれがって言われてもなぁ…。
じゃあ真ん中のこのウサギは?
(福本)これですか?これ難しいですねぇ。
(一同)ははははっ!なんやそれ!ははははっ。
でもいいですよ。
何回か掛けてみるんでしょ?それかあなたどれやったら自信あんの?どれ?「これ取りますわ」。
(福本)いちばん近いの…このムーンさん。
このちょっとニコッとしてるの。
ああオッケー。
これ取れるみたい。
全然やってください。
取れるいうんやったら。
(福本)参ります。
ぬいぐるみのセンターに自分の体を寄せないと難しいんですよ。
なるほど。
(福本)すみません浜田さんちょっと横からいいですか?こっちからいいですか?どうぞどうぞ。
あんま見れない?
(福本)これポスター貼ってあるからちょっと横から見づらいです。
なんとか頑張れよ。
(福本)ちょっと待ってくださいね。
(一同)ははははっ!どうやろ?
(スタッフたち)ははははっ。
(福本)ちょっと前…前すぎた!
(スタッフたち)ははははっ!
(福本)500円入れていいですか?いいよいいよ。
(福本)500円入れると6回できるんですよ。
1回お得なんです。
僕もよく知ってるんすけど1回で無理な場合は動かしたりとかして2回3回で取るみたいな。
なるほど。
回数で。
回数で。
(福本)すみません。
ポスター貼ってんのがすごい…。
取ったらええやんけこれ。
(福本)ああ〜!
(スタッフ)ははははっ!これで。
これでやったらええやん。
いやあとで貼ったらええ。
あとで貼ったらええ。
(福本)よし!お前これで取れへんかったら最悪やで。
いける?
(福本)よし真ん中来た!おっ!真ん中には来てるよ。
(福本)左のアームがクッといってくれたら…。
(スタッフたち)ははははっ。
ええ〜!まだ回数ある。
まだ回数ある。
ちょっと動いた。
ちょっと動いた。
6回使って取られへんかったらもう最悪やで。
お前登場からカットするから。
(スタッフ)ははははっ!あっいったんちゃう?これいったんちゃう?来い!来い!クマ関係ない。
クマ関係ないやん。
もうちょっとや。
えっもうまずいよ。
あはははっ!福本さんまずいよ。
まずいですか。
ちょっとターゲットをクマに…。
クマに変える。
オーケー。
絶対にこれ…。
お前やばい。
ほんまにやばい。
やばいっすよ。
もうテレビ3年出れませんよ。
(一同)ははははっ!憧れのテレビ。
(福本)ええ〜!どうしようかな?やばいぞこれ。
考えてね。
落ち着いてね。
大丈夫か?
(福本)ぜひお二人にお願いがありましてクレーンが下がってくるときに取れるように願っていただけないでしょうか?ええよ。
いけ!
(福本)さあこい!取れろ〜。
取れろ〜。
(福本)こっち…。
(スタッフたち)ははははっ!
(京原)もうあかん。
浜田さんもう行きましょか。
とりあえずほら彼はやらしといたらいいんじゃない?
(福本)うそやろこれ。
(京原)終わりです。
頑張ってやっとけよ。
(福本)ちょっと待ってください。
頑張ってやっとけって。
頑張って。
(福本)もう一回やらしてください。
頑張ってやっといてください。
いや〜。
いや〜。
毎日放送はどうなってるんです?いやいやもうハラハラしました。
彼は決して悪気ないんすけど彼はね毎日放送史上いちばん持ってない男です。
(一同)ははははっ!申し訳ございません。
最大のチャンスを逃しました。
もう当分皆さんテレビ出てきませんので福本…名前だけでも覚えててください。
今毎日放送のアナウンサーがいい!2014/02/04(火) 23:58〜00:59
MBS毎日放送
ごぶごぶ[字]【浜ちゃん興奮!(秘)グルメ(秘)本屋(秘)娯楽▽梅田茶屋町】

浜田雅功、東野幸治が「五分五分」の立場でロケをする番組▽MBS若手アナウンサーが梅田茶屋町おすすめスポットを一挙紹介!浜ちゃん興奮の(秘)グルメ(秘)本屋(秘)娯楽が続々!

詳細情報
お知らせ
この番組は、浜田雅功、東野幸治の芸能界先輩後輩コンビと番組スタッフがその上下関係を捨て、「五分五分(ごぶごぶ)」の立場で楽しい事をしようとするロケ番組である。
  ★   ☆   ★   ☆
今夜は「MBS若手アナウンサーおすすめ!梅田・茶屋町マル秘スポットめぐり!」をお届けします。MBSがある大阪の梅田・茶屋町に詳しい若手局アナが、浜田雅功と東野幸治を力いっぱいご案内!
番組内容
超久々に入社した新人女子アナ豊崎由里絵がおすすめするのは裏路地にあるたこ焼き屋さん。名物の塩マヨネーズ味に「うまっ!」と浜ちゃん舌鼓。店内で「東のりvs若手女子アナの爆笑グルメレポート対決」が!さらに、明石出身の彼女は特技「タコの雄と雌の見分け方」を浜ちゃん東のりに伝授!「あ、ほんまや!知らんかった!」他にも個性豊かな男性アナが2人登場!MBS若手アナウンサーが梅田・茶屋町のおすすめを一挙大公開!
出演者
浜田雅功(ダウンタウン)
東野幸治

豊崎由里絵(MBSアナウンサー)
福島暢啓(MBSアナウンサー)
福本晋悟(MBSアナウンサー)

ジャンル :
バラエティ – その他
福祉 – 文字(字幕)

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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