奇跡体験!アンビリバボー 2014.02.20

ものすごく楽しかったです。
(櫻井)ホントですか!?うれしい!
(櫻井)そしてプラスワンゲストELTのお二人。
見事われわれに勝利をという。
(伊藤)ホントに1カ月ぶりに…。
(綾部)急に滑らかに…。
(KiLa)じゃあよろしいですか?
過去『アンビリバボー』でも華麗なマジックを披露
(KiLa)全て僕の左手に置いておきます。
このままで。
こちらは0枚。
で僕と握手。
(北乃)はい。
(KiLa)左手を出していただいて。
本村さん。
(本村)僕の左手を出して?
(KiLa)僕と握手をするように4枚をカバーするんです。
(本村)こう?
(KiLa)はい。
そうですね。
もし1枚飛んできたらきいさん。
大きな声で来たと言ってください。
(北乃)はい。
(KiLa)フッ。
(北乃)ああ…。
(本村)えっ?
(設楽)来た?来た?ホントに?
(本村)えっ!?
(KiLa)残りが3枚。
(本村)まさか?
(KiLa)1・2・3枚。
(本村)えっ!何で?
(KiLa)マジックに不可能はありません。
ショーの聖地ラスベガスでも喝采を受けたKiLaに今回並外れた能力を持つ超人たちが…
俺のワザがマジックごときに負けるはずがないとアンビリバボーな挑戦状をたたきつけた
世界屈指のすご技にKiLaはいったいどんなマジックで応酬するのか?
さらに…
自身初となる命懸けの爆破マジックにも挑戦
今夜史上空前の企画が動きだす
世界の超人からマジシャンKiLaへの挑戦状スペシャル
(設楽)よろしくお願いします。
この人はホントすごいからね。
(剛力)はい。
(設楽)もうそういう能力がホントはあるけど気持ち悪がられてるからマジックって言ってんじゃないかと思うぐらいすごいです。
(日村)そうだね。
全ては…。
この融合です。
(アマンダ)そうなんだ。
(日村)そうなのよ。
(日村)そうだね。
(剛力)そして今日はこのスタジオだけではありません。
(剛力)命懸けのマジックが特設会場にスタンバイされています。
(日村)そんなのもやんの?
(設楽)命懸けの?
(剛力)はい。
そうなんです。
それでは早速呼んでみましょう。
(剛力)特設会場の木村アナ。
(木村)はい。
特設会場の木村拓也です。
こちらでは芸人人生を懸けた大掛かりな仕掛けに挑戦するということでこちらバイきんぐさんのお二人に来ていただきました。
(設楽)バイきんぐ?
(木村)まったく何が何だか分かっていらっしゃらない状態です。
(設楽)バイきんぐ。
(木村)先ほど…。
(木村)耳聞こえてますか?
(小峠)聞こえてます。
(設楽)聞こえる?
(小峠)はい。
(小峠)これ何なんすか?マジで。
マジで何も聞いてないんすよ。
ホントに。
(木村)今日は何だと思って来られたんですか?温泉ロケって聞いてきたんですよ。
(西村)虹色に輝く温泉があるって聞いたんですけど。
(剛力)ちなみに現場では何がスタンバイされているんでしょうか?
(木村)バイきんぐのお二人の後ろに箱があるのだけは確認できるんですよ。
(設楽)絶対爆発するじゃん。
絶対爆発するじゃん。
あの感じ。
(木村)1・2・3・4・5と書かれた。
ヤベえにおいしかしねえでしょこれ。
(木村)小峠さん。
心なしか目から涙が出ています。
そりゃそうでしょうよ。
棺ですよ棺。
あんなの。
(西村)めっちゃ泣いてるやん。
(設楽)何で涙が出たんだろう?もう嫌やわ。
何なん?マジで。
(木村)また詳しい状況が入りしだいこちらからお伝えします。
現場から以上です。
(剛力)世界のアンビリ超人からKiLaへの挑戦状。
(剛力)最初の超人はこの方です。
(たけし)痛っ。
(たけし)さあ。
ああ。
きてます。
きてます。
きまくってます。
どうも。
Mr.タケックです。
KiLa君。
君はこんなマジックを見たことあるかな?この曲がったスプーン。
ほら。
こんなに曲がったやつをなでていると真っすぐになった。
不思議だ。
そしてこれだ。
何の変哲もないミカン。
これが何と。
ほら。
浮いちゃった。
浮いちゃった。
そしてほら。
なくなった。
ほら。
出てきた。
なくなった。
ほら。
ほら。
どうもすみません。
最初に挑戦状をたたきつけたのはイギリスが誇る世界最高峰の超人
驚異の…
のみ込んだものを自在に吐き出すことから人間ポンプと呼ばれている
だが彼のすご技はただ吐き出すことだけではない
まず審査員から指輪を借りると
(スティーヴィ)ではいただきます。
当たり前のようにのみ込むスティーヴィ
次に取り出したのは…
審査員にしっかりとロックしてもらった
(審査員)OK。
ロックしたわ。
鍵と南京錠をのみ込むと胃を揺らし始めた
すると…
そう。
彼は胃の中で南京錠に鍵を差し込んでロックを外しそこに指輪をはめたのだ
彼によるとこれはマジックではない
人間ポンプスティーヴィ・スターからの挑戦状
(設楽)すごい人がいるもんだ。
(日村)ねえ?
(日村)いくら何でもね。
(設楽)うん。
(KiLa)スティーヴィは胃の中で指輪をつなげましたが僕は皆さんの目の前で指輪をつなげたり外したり。
そこまでやってみせたいと思います。
じゃあ早速それをお見せしたいと思います。
まずは指輪を用意しました。
もちろん仕掛けはありません。
設楽さん。
ちょっとお手伝いいただきたいんですが。
こちらを手に取っていただいてご確認ください。
(設楽)はい。
うん。
普通の指輪。
継ぎ目とかなんかまあないよ。
(KiLa)もちろんありませんね。
そしてこちらのよくマジックでも登場するロープ。
ひもですね。
こちらもご確認ください。
(日村)どう?大丈夫?
(設楽)ないよ。
(KiLa)ではそのひもにこのリングを通していただいて。
(KiLa)真ん中まで通しちゃってください。
(設楽)俺がやっていいんすか?
(KiLa)はい。
もちろんです。
(設楽)こういうの通常はマジックやる人がやるけど。
(日村)そうだね。
できる?
(設楽)できる。
(KiLa)こんな状態ですね。
両端を持っていただいて。
両手で両端を持っていただいて。
テーブル上にリングを置いて。
(日村)完全に通ったね。
(KiLa)この辺までお願いします。
(KiLa)ちょっと立ってこの辺まで来ていただけますか?
(設楽)えっ?持ったままで?
(KiLa)持ったままで。
この状態でやってみたいと思います。
この状態ですね。
ちょっとしたパズルの要素を利用すれば抜くことができます。
(KiLa)ちょっとやってみせましょう。
(設楽)パズルの要素?
(KiLa)はい。
パズルの要素です。
(水野)パズルったってね。
(設楽)ここ俺が持ってる。
(KiLa)持ってますよね。
こんな状態です。
ではハンカチを抜いていただいてよろしいですか?ハンカチを取っていただいて。
あっ。
難しいですよね。
そしてこの状態ですね。
OKです。
じゃあ両手を離していただいても構いません。
こんな状態です。
ちょっとした絡んでるだけの状態に見えると思うんですよね。
これが準備段階です。
ここからは目の前で取ってみせます。
(日村)えっ?ではハンカチを置いていただいて。
(設楽)えっ?置いて?
(KiLa)置いといていいですよ。
(設楽)置いといていい。
はい。
(KiLa)そして指輪を。
左手を出していただいて指輪をつまんでもらえますか?はい。
1・2・3で引っ張ると抜けますよ。
1・2・3。
引っ張ってください。
(アマンダ)まさか。
マジックに不可能はありません。
(日村)何で?これ。
(設楽)何した?あの変な結び目になったのは…。
(設楽)あれこうやって通したやつだからなるわけない。
(日村)あれができないから。
(水野)だってずっと持ってたから。
(KiLa)そうですね。
じゃあ今日は特別に。
今…。
(設楽)見たいけどできんの?そんなこと。
(KiLa)実は今このテーブルの下にはカメラが1台設置されてたんです。
(設楽)出た。
(アマンダ・水野)ホントだ。
テーブルがガラスになってるので下からのアングルが見えるんです。
ではお教えしましょう。
(水野)見たい!
あなたにもできる指輪マジック
続いては…
そしてそれは…。
(設楽)ないです。
(アマンダ)あっ。
してる。
私もしてる。
(KiLa)じゃあ水野さんのやつお借りしていいですか?
(水野)えっ。
はい。
(KiLa)はい。
よろしいですね。
ではもう少し他の指輪を使いたいので。
ではいいですか?
(アマンダ)ブラジリアンカラー。
(設楽)ブラジリアンカラー。
(KiLa)後はじゃあもう1個。
客席の方からお借りしても…?
(設楽)指輪してる人います?
(KiLa)できるだけ大きめのサイズ。
何人かいらっしゃいますね。
見せていただいていいですか?あっ。
奇麗な。
石が入ってるとちょっと危ないときがあるんで。
これなんかいいですね。
お借りしてもいいですか?はい。
ありがとうございます。
じゃあちょっとお借りしますね。
(水野)おっ。
おっきめの。
(日村)でかいよね。
(KiLa)こちらも念のためにお客さまのものですが触っていただいて。
(設楽)あの人がサクラって可能性があるんだよね。
俺はそういうのすげえ疑うから。
(日村)そこは疑っといて。
これがちょっとマジック用の切れ目が入ってるようなやつだと。
(KiLa)もちろんありません。
(設楽)全然これただのわっか。
(日村)わっかだね。
3種類を使うんですか?
(設楽)これもわっかになって。
全部つながってるよね。
全然…。
全部普通。
(日村)ないね?
(KiLa)ではこちらを使って不可能な指輪をつなげるマジックをお見せしたいと思います。
(水野)ただの指輪。
(設楽)指輪と指輪つなぐの?
(KiLa)ではいきましょう。
(設楽)嘘でしょう?
(KiLa)ではいきましょう。
(設楽)嘘でしょう?
(設楽)嘘だろ?
(KiLa)間違いなく。
(水野)つながっちゃった。
(日村)何だよこれ?
(水野)つながっちゃった。
(KiLa)間違いなく入ってますね?
(水野)これつながっちゃった。
(アマンダ)えっ?
(日村)つながっちゃってる。
何だこれ?ホントに。
おかしな話だよ。
(KiLa)じゃあもう1個。
アマンダさんの。
(アマンダ)うん。
いや。
無理無理。
(日村)入っちゃった。
(アマンダ)嘘!?
(KiLa)こんな状態。
(水野)つながっちゃった。
(KiLa)間違いなく。
(日村・水野)つながっちゃった。
(KiLa)つながりましたね。
(日村・水野)つながっちゃった。
私の指輪。
こういう状態でお見せしましょう。
間違いなく一番上から水野さんの指輪。
客席のもの。
そしてアマンダさんの指輪。
間違いないですよね?
(アマンダ)間違いない。
(日村)何だよこれ。
(設楽)何でつながったんだろう?
(KiLa)間違いなくこの状態で。
ちょっと触っていただきたいんですが。
完全にこれ入ってますね?
(水野)入ってます。
(KiLa)OKです。
(水野)入ってる。
(KiLa)これを外してみたいと思います。
よく見といてください。
いきますよ。
(KiLa)フー。
(アマンダ)やだ!
(設楽)いけないものを見たってどういう意味?
(KiLa)間違いなく傷など切れ目などありませんよね?
(水野)ない。
(日村)何だこれ?
(水野)取れちゃった。
(日村)取れちゃった。
(設楽)何も…。
だって普通だもんね?
(水野)お店で普通に…。
(設楽)どうなってんだ?
(KiLa)じゃあアマンダさん。
もちろん完全に貫通してますよね?
(アマンダ)うん。
貫通してる。
(KiLa)つながってる状態です。
(アマンダ)音もする。
(KiLa)間違いないですよね?ではいきたいと思います。
いきますよ。
よく見といてください。
いきますよ。
せーの。
フー。
(日村)何だそれ?
(一同)えっ?
(水野)取れちゃった。
(日村)取れた。
(KiLa)マジックに不可能はありません。
(日村)何だこれ?
(アマンダ)うわー!
(日村)すげえ。
(アマンダ)ありがとうございます。
(設楽)あの金のやつすげえ見たけどさ何もないんだよ。
(日村)何もなくないよね。
(KiLa)もちろん傷が入ったとかそういうことはありませんよね?
(KiLa)ご確認ください。
(女性)大丈夫です。
(KiLa)大丈夫ですね?ありがとうございます。
(アマンダ)知りたい。
(日村)えっ?ホントに?こりゃ駄目っぽいですよね。
(剛力)ちなみに皆さん…。
(日村)そうだった。
(設楽)大丈夫大丈夫。
(設楽)このままKiLaさんのねテーブルマジックをやって…。
(日村)いやいや。
見てあげて。
見てあげてよ。
(剛力)はい。
バイきんぐの皆さんと木村さん。
(木村)はい。
こちらでは着々と準備が進められているもようです。
もしかしたらあれは…。
(木村)あくまで臆測ですけれどもそういった状況です。
そしてあちらなんですがバイきんぐのお二人がぼう然自失といった感じでしょうか。
魂が抜けたような表情です。
(設楽)バイきんぐ大丈夫かね?何か嫌な予感がするね。
(小峠)しますよ。
さっきの液体たぶんガソリンじゃないかって言ってましたけどどう見てもガソリンですよあれ。
(設楽)怖いねこれは。
緊急時に備え消防隊もスタンバイ
バイきんぐの運命は?
(日村)小峠は?小峠どうなってる?
続いて挑戦状をたたきつけた超人はロシアからの刺客
一人でビリヤードを楽しむ彼
実は目が見えないのだ
しかし彼は目から情報を得なくても体全体で像を感じそれを脳内で鮮明に映像化できるという
その能力を検証するために用意したのは赤オレンジ緑白の…
この中から指定した色の花瓶を探してもらう
もちろん花瓶の配置や個数は一切教えていない
わずかな疑念も生まないように目元は光を通さないマスクで覆う
さらに…
スタッフでさえ暗視カメラを通さなければ何も見えない
緑の花瓶はこの位置にある
緑ではないが花瓶の前で正確に立ち止まったアレックス
そして…
念のため他の花瓶を確かめた後…
見事正解
神の目を持つ男
アレックス・レビットからの挑戦状
(KiLa)アレックスは見えない目で色や物事を見てみせましたが僕は誰にも見ることができない未来を見てみたいと思います。
(アマンダ)えー?未来?
(剛力)未来。
(設楽)未来を見る?
未来を見るとはいったいどんなマジックなのか?
今日はですねこちらに1番から5番のナンバーが振られたボールを用意しました。
これをですねこちらのこの箱に全て入れていきます。
そして皆さんですね4名の方にボールを1個ずつくじ引きの要領で引いていっていただきます。
(アマンダ)やった。
(KiLa)最終的に5個あるので4個ボールを引いたら1つ余ってしまいます。
4人が引かなかった1つのボール。
これが見えているというわけです。
(アマンダ)なるほど。
(KiLa)それをこれから証明しますが…。
今日は…。
(日村)特設会場?
(設楽)あの中継のあれ?いやいや。
ちょっと責任重くないかな?俺ら。
大丈夫か?
マジックの全容は次のとおり
特設会場に用意された5つの箱
そのうちKiLaが最後に残ると予想したボールと同じ番号の箱にバイきんぐを入れる
そしてスタジオにいるメンバーが引いたボールの番号の箱を順に爆破していく
もし予想を間違えた場合バイきんぐはどうなってしまうのか?
(設楽)消防の人が一番先に逃げちゃった。
(日村)早かった。
消防の人。
(設楽)火の危険を知ってるから。
(木村)もっとということで。
ここでいいそうです。
かなりの距離離れましたけれども。
早速いっちゃってもよろしいでしょうか?
(小峠)いや。
いってください。
どうせあれだったら。
(木村)ではお願いします。
(一同)うわー!
(設楽)全員吹っ飛んで。
(日村)早かったな。
(設楽)えっ?嘘でしょ?ボックスごとなくなった。
(日村)木村さんも。
(水野)あんなに離れてたのに。
(木村)中が中が中が。
(日村)小峠は?小峠どうなってる?
(木村)小峠さん。
小峠さん。
(設楽)見るも無残になってるよ。
(木村)小峠さん!
(水野)つぶれちゃった。
(日村)こうなるんですね?小峠が。
(木村)小峠さん!
(日村)小峠は?小峠の顔どうなってる?
(小峠)これ…。
(木村)何か。
(小峠)おい。
KiLaさん…。
これマジで。
(西村)頼みますよホント。
(設楽)いやいやいや。
俺らが引くっていうのもまた。
(日村)俺らに懸かっちゃってんですね。
(KiLa)そういうことです。
(日村)危ない。
(木村)この後のことは隠すということでバイきんぐのお二人そして私にもこのように目隠しをした状態でやっていくと。
これだけはまったく分かりません。
また詳しい情報が新たに入りましたらお伝えいたします。
(日村)分かりました。
(剛力)はい。
ありがとうございます。
(設楽)この3人は何なんだ?
(日村)何なんでしょうかね。
皆さんが絶対に引かない数字。
すなわち皆さんがつくりだす未来ですね。
僕には実は…。
(日村)えっ?
(水野)ずいぶん前から?
(アマンダ)あっ。
した。
(日村)しました。
(設楽)あのときに読んでた?
(日村)もう読んでた?
(KiLa)そうですね。
きっとこの方たちだったらば…。
(アマンダ)えっ?
(日村)ホントに?
そう。
収録前に交わした挨拶の直後に最後に残る番号を予想し紙に書いていたのだ
その番号をすり替えられないよう…
(KiLa)残るのはこのナンバー。
絶対に言わないでください。
(剛力)はい。
分かりました。
(KiLa)OKですね?
(剛力)はい。
(KiLa)ここに剛力さんサインをですね。
はい。
私のサインで。
(KiLa)もちろん打ち合わせなどはやってませんよね?
(剛力)はい。
してないです。
(設楽)大丈夫?俺ら引くのホントにいいの?勝手に引いて。
(KiLa)はい。
よろしいですか?
(剛力)はい。
サインしました。
(水野)ちゃんとしたサイン。
(日村)いやぁ。
大丈夫かな?私のサインです。
(KiLa)そうですね。
ではこちらはこの容器の中に入れておきます。
そしてふたまでしておきます。
OKですね。
そして絶対に誰かが触ったりしないようにあちらに用意した箱の中に入れておきます。
(日村)はい。
(剛力)はい。
こんな感じで入れておきます。
そして鍵も掛けておきます。
(KiLa)こんな状態ですね。
はい。
(日村)すり替わんないね。
(KiLa)そしてここに宙づりにしておけば絶対に中を誰かが触ったりすることはできません。
(日村)分かります分かります。
(剛力)ではバイきんぐのお二人スタンバイはいかがでしょうか?
(西村)荒い荒い荒い荒い。
うわ。
うわー。
怖い怖い怖い…。
(木村)ここら辺から音が鳴ってるのは分かるんですが。
(小峠)痛い痛い痛い痛い痛い。
(木村)今小峠さんの痛いという声が聞こえてきました。
(設楽)あー。
入れられた。
(日村)入った入った。
(木村)そして今…。
何でしょうこれ?箱を閉められた音ですかね?そして。
あっ。
今これ小峠さんと…。
バイきんぐの2人は入った?
(男性たち)イエス。
(木村)入った。
入った。
もう入ったということで…。
この後いよいよ爆破開始
何で殺そう殺そうとするんですか?
(剛力)ではKiLaさん始めましょう。
(KiLa)はい。
それではですねやっていきたいと思うんですが。
まずはこちらの箱には何も仕掛けがないことを確認していただきましょう。
(日村)はい。
何もないね。
(KiLa)もちろんありませんね。
これからですねこちらの1番から5番までのボールを中に入れておきます。
1番。
間違いないですね?
(日村)はい。
ではいきましょう。
2番3番4番5番。
こんな感じです。
そしてふたを閉じておいて何が引かれるかが分からない状態になります。
ではいきましょう。
それではまずは早速いってみたいと思うんですが設楽さんからよろしくお願いします。
こちらに来ていただいて。
(日村)一人ずつやんのかこれ。
(KiLa)握りこんでください。
ではどうぞ。
(KiLa)取りましたか?1個。
(設楽)どうしようかな。
何かだって緊張するな。
(日村)これ大事だからね。
取りました。
取りました。
(KiLa)握りこんでくださいね。
それでは元の場所にお戻りください。
僕と2人は見てませんので会場の皆さんにナンバーを見せてください。
(日村)言っちゃ駄目だよ。
(アマンダ)分かった。
それか。
(設楽)はい。
見せましたよ。
もう隠しました。
それではですねその番号のボタンの前に移動して…。
もう?
(日村)いよいよかよこれ。
(KiLa)はい。
(日村)ハハハ。
押すのか。
(KiLa)はい。
ご自分のいいタイミングでその番号のボタンを押してください。
(設楽)えっ!?マジか?
(日村)マジで?
(KiLa)ではお願いします。
(設楽)じゃあこれいきますよ。
バイきんぐ入ってたら俺ヤベえな。
じゃあいきますよ。
(日村)うわ!いった。
(木村)今3番のボックスが爆発しました。
今中を確認しに行きます。
(アマンダ)いない?いない?
(木村)小峠さん。
西村さん。
えっ?
(日村)いないいないいない。
(設楽)木っ端みじんなわけない?
(木村)3番のボックスにはいないようです。
(設楽)危ねえ。
セーフ。
(日村)OK。
セーフセーフ…。
(アマンダ)よかった。
(日村)これ相当怖えな。
では次は水野さん。
同じように握りこんでください。
(水野)はい。
(剛力)音だけは聞こえますから。
バイきんぐさん。
(KiLa)取りました?
(水野)まだ。
待ってください。
あっ。
あったあったあった。
よし。
はい。
(KiLa)では元の場所に戻っていただいて…。
(KiLa)OKですね?
(水野)はい。
(KiLa)それではその番号のボタンの前に移動してください。
(日村)怖え。
怖え。
(設楽)押していいっすか?いいタイミングで押してください。
どうぞ。
(水野)南無阿弥陀仏。
(木村)今2番のボックスが爆発しました。
(水野)すごい勢いで爆発したよ。
(木村)かなり熱風がこちらまで飛んできます。
(水野)いない?
(日村)いないね。
(木村)こちらのボックスにもいないようです。
どうやら無事のようです。
(設楽)ちょっと。
(設楽)爆破今…。
(KiLa)ではですね次はアマンダさんよろしいですか?はい。
(KiLa)では1個握りこんでください。
(アマンダ)どれだろう?あっ。
あった。
よし。
(KiLa)はい。
元に戻って。
(設楽)みんなにもじゃあ。
(KiLa)ボタンの前にお願いします。
(アマンダ)これね。
これね隠して。
いきます。
えい!
(アマンダ)やっちゃった!?
(日村)でけえよ。
でけえよ。
(木村)爆風とそして煙が上の方まで上がっていきました。
(アマンダ)一番おっきかった。
(木村)5番のボックスの中に。
あれ?こちら。
えっ?どうやらこちらのボックスにも2人はいないようです。
(アマンダ)怖かった。
(KiLa)ええー。
残るは?はい。
1番と4番。
間違いないですね。
(日村)1と4です。
(KiLa)1番と4番。
OKですね。
はい。
ではこの2個入れちゃいます。
(KiLa)最後です。
ではこちらに来ていただいて。
(日村)うわー。
ヤベえな。
(KiLa)2個手に取ってください。
(日村)うん。
はい。
(KiLa)取りましたね?
(日村)取りました。
(KiLa)ではいらない方は捨てていただきます。
いやぁ。
ごめんバイきんぐ。
(KiLa)捨てました?
(日村)捨てました。
(KiLa)今だったら変えることができます。
変えましょう。
うん。
変えよう。
(設楽)変えるの?
(日村)変える変える。
何か嫌な予感した。
こっちにしよう。
変えた。
(KiLa)変えました?変えましたこれ。
(KiLa)決心したらそのボールを抜いてください。
(日村)はい。
(KiLa)では元の場所に戻っていただいて。
(設楽)これは最後だからお二人も見ていいのか。
(アマンダ)何かあったら日村さんのせいですよ。
(日村)ホントだよね。
いくよ。
いいですね?
(KiLa)ではどうぞ。
(日村)いくよ!
(木村)1番が爆発しました。
あれ?少し扉が上に浮いています。
(日村)えっ?嘘?
(設楽)ヤバい。
(一同)あれ!?
(設楽)2人いるんじゃない?
(一同)いる?あれ?
(設楽)失敗かな?
(日村)いないいないいない…。
(設楽)いない。
じゃああそこいるってこと?
(日村)いないわ。
4か。
(木村)スタッフの方鍵を下さい鍵を。
(設楽)ちゃんといるかな?
(水野)無事かな?生きてるかな?
(水野)あれ?開かない。
(木村)よいしょ。
よいしょ!
(日村)いたいたいた。
(木村)いました。
いました!無事でした。
無事でした。
(小峠)ああー。
(木村)無事でした。
(小峠)うわー。
もう嫌。
何ボタン押してキャッキャッやってんすか?
(アマンダ)楽しかった。
「何でだ」じゃないでしょうよ。
何でだ!?ないでしょそんなの。
何冷めてんすか?
(日村)よかったっすね。
(設楽)っていうかここからですよ。
(KiLa)はい。
そしてもちろんこちら。
4番。
間違いないですね。
(一同)4だね。
4番。
(KiLa)間違いないですね。
もちろん箱の中は何もありません。
(日村)4だよ。
(KiLa)はい。
(日村)何なのこれ?そしてここでですね皆さん。
思い出していただきたいことがあるんですね。
(日村)はい。
(KiLa)一番初めにお見せした箱のことです。
(水野)あっ。
そうだった。
(KiLa)では初めてご覧に入れたいと思います。
(KiLa)こちらですね。
もちろん鍵を開けなければ誰かが開けることはできません。
(KiLa)そしてここに…。
(日村)剛力ちゃんのサインがある。
(KiLa)あります。
では発表したいと思います。
(KiLa)残ったのは。
そう。
もちろん4番です。
(日村)4番だ。
当たってるわ。
(水野)当たってる。
(日村)当たってる当たってる。
(KiLa)予言はこれで終わりではありません。
続きがあります。
皆さんが何番を引くのかは完全にフリーチョイスでした。
設楽さんは何番を引きました?
(設楽)3番です。
(KiLa)そう。
設楽さんは3番を引きます。
(設楽)えっ!?
(日村)それも当たんの?
(KiLa)水野さん何番でした?
(水野)2番です。
(KiLa)そう。
そのとおり。
2番です。
そしてアマンダさん何番ですか?見せてください。
(アマンダ)5番です。
(KiLa)そう。
アマンダさんは5番。
(アマンダ)嘘!?
(KiLa)そして日村さんは?
(日村)俺1番ですね。
(KiLa)そう。
1番だったんです。
(日村)そこまで当たってんの?
(設楽)ちょっと。
嘘。
どうして?マジックに不可能はありません。
(水野)だっていっぱいあったよ。
(設楽)俺もがらがらやったよ。
(日村)そうよ。
(KiLa)間違いないですね?
(設楽)どうしてだ?
(日村)どうして?
(KiLa)知りたいですか?
(設楽・日村)うん。
知りたい。
(水野)駄目だ。
日村さんが聞くと教えてくれない。
(剛力)ただ一番驚いてらっしゃるのはバイきんぐさんですよね。
(設楽)まあね。
バイきんぐね。
(剛力)ちょっとバイきんぐさんに感想を聞いてみたいと思います。
(剛力)バイきんぐさん。
いかがでしたか?
(KiLa)もちろん4番を引く可能性皆さんありますから4番にも当然…。
(日村)入ってるんですね?
(設楽)ホントに?入ってんの?
(KiLa)もちろん入ってます。
当然です。
(設楽)今あそこボタンを押したら爆発する?
(KiLa)もちろんそうなりますね。
(水野)危ない!逃げて!逃げて!早く早く!
(小峠)やめてやめてやめて!
(木村)どうでした?何で殺そう殺そうとするんですか?
(設楽)もう終わり終わり。
(剛力)バイきんぐのお二人ありがとうございました。
(日村)お疲れ。
(設楽)スタジオに来て。
じゃあ。
(剛力)木村アナもありがとうございました。
続いて挑戦状をたたきつけた超人は日本にいた
どんなものでも一刀両断してしまう男…
彼は何とあの超人気アニメ『ONEPIECE』の剣士ロロノア・ゾロのように銃弾を一刀両断することができるという
居合い術の達人町井の究極のワザ
それが…
(町井)このBB弾を居合い斬りで真っ二つに斬ってみせます。
発射される弾のスピードは?
何と…
しかもエアガンは手持ちのため弾の軌道はばらばら
いざ
刀に弾がかすったという町井
スーパースローカメラで確認してみることに
斬るまでにはいかなかったが確かに弾の軌道が変わっている
再挑戦
確かな手応えを感じているようだ
すると…
確かに斬っている
わずか0.05秒の間合いで6mmのBB弾を見事真っ二つに
リアル・ゾロ町井勲からの…
(町井)KiLaさん。
見せてくれないと…。
こうなりますよ。
(設楽)これはすごいわ。
(アマンダ・日村)イェイ!
(水野)あり得ないですあんなの。
これさすがにちょっと…。
町井さんは弾丸を斬りましたが僕はこのカード1枚で何でも斬ってみせます。
(一同)えーっ!?
(設楽)斬撃マジック?
(KiLa)はい。
使うのはトランプですね。
マジシャンが一番愛用している道具です。
(KiLa)もちろん仕掛けがない普通のトランプです。
じゃあ設楽さん。
ご確認いただきたいんですが実はこのトランプはですね。
僕らが愛用しているこのトランプは紙でできています。
どれか適当に取っていただいて。
どれでももちろんいいです。
本物の紙であることを確認してほしいんですね。
プラスチックじゃありません。
(設楽)紙の。
(KiLa)紙?念のために破ってください。
いいです。
どうぞどうぞ。
(設楽)これ使えなくなっちゃう。
(KiLa)問題ありません。
(設楽)いいですか?
(KiLa)いいですよどうぞ。
(設楽)切っちゃっていい?
(KiLa)もう。
(設楽)悪い気持ちになった。
何かすごく。
これは切れました。
紙ですね。
(KiLa)そうですね。
もちろん普通の紙ですよね。
これで段階を踏んでいってみたいと思います。
もちろん仕掛けがないこと。
(日村)大事よ。
大事よここ。
このチェック。
(アマンダ)ホントだ。
何も…。
(KiLa)では水野さん。
ちょっとお願いできますか?
(水野)はい。
(KiLa)こちらを右手でしっかりとブレないようにお願いします。
(水野)ブレないように。
はい。
(設楽)ちょっと嘘でしょ。
フォークを斬るの?
(一同)無理でしょ。
無理無理。
紙トランプでフォークを斬る斬撃マジック
(設楽)ちょっと嘘でしょ。
フォークを斬るの?
(一同)無理でしょ。
無理無理。
(日村)大丈夫?水野さん。
(水野)えっ!?
(KiLa)完全に斬れてます。
(水野)斬れちゃった。
(日村)斬れんの?フォーク。
(アマンダ)斬れてる。
(日村)斬れんの?
(水野)斬れちゃった。
(KiLa)完全に斬れてますね。
では最後にもっと大きいものを斬ってみたいと思うんですね。
(日村)大きいもの?
(アマンダ)どういうこと?
(設楽)フォークが斬れた時点であり得ないんだけど。
あり得ないよ。
続いて使用するのはバナナ
(設楽)投げて斬るは無理だよ。
バナナ意外と強いよ。
そうだよね。
(設楽)こう斬るならまだしも。
(KiLa)こんな感じですね。
もちろん本物です。
ちょっと取っていただいて。
(日村)結構堅いよバナナって。
(KiLa)日村さんもどれか1本取っていただいて。
ぱきっと折っていただいて。
(日村)はい。
(KiLa)じゃあそれ調べてみてください。
でかいやつにしないとね。
もう絶対大丈夫よ。
(KiLa)じゃあむいていただいて。
もちろん…。
食べていいの?
(KiLa)はい。
(アマンダ)普通のバナナだ。
ほら。
(設楽)今こっちでやってるからさ。
普通のバナナだった?
(日村)食べていいっすか?
(KiLa)はい。
どうぞどうぞ。
バナナの味。
(KiLa)はい。
もちろん普通のバナナです。
(設楽)そのバナナも怪しそうだな。
(アマンダ)そうそう。
これも。
これも怪しいかもしれない。
これもじゃあ。
食べていいの?何やってんの?俺。
(設楽)普通のバナナ?
(日村)おいしいバナナです。
(KiLa)で余ったやつを使いたいんですが。
(日村)これ使うの?
(KiLa)もちろん。
では町井さんは一度に1回斬ってみせましたけど僕は何回か斬ってみたいと思います。
(設楽)一度に?
(KiLa)一度に。
何度か斬ります。
では日村さん。
(日村)1から3で?3つに?
(KiLa)はい。
(日村)嘘!?
(KiLa)上からこのようにずらしていきますんで好きなところでストップとおっしゃってください。
(日村)はい。
ストップ。
ここですね。
このポジションをこんな感じで。
(KiLa)斬るところってこと?
(日村)そこ斬っちゃうんだね。
(KiLa)そういうことですね。
はい。
ここですね。
(日村)はい。
そこ。
(KiLa)じゃあもう1カ所いきましょう。
いきますよ。
ストップと言ってください。
(日村)ストップ。
(KiLa)ここですね。
(KiLa)3つに。
3つに斬りますね。
(KiLa)こんな感じです。
この場所を一度に斬ってみたいと思います。
(水野)斬りにくそうな場所ですよ。
(KiLa)そうですね。
距離が離れてしまいましたね。
防具を装着した日村がバナナを手に持ちスタンバイ
そこに鋭利なトランプが飛ぶ
(KiLa)では一気にいってみたいと思います。
(日村)OK。
(一同)はっ?えっ?いや。
(設楽)斬れてないでしょ。
(設楽)出た。
こういうパターン。
(日村)嘘だよ。
(KiLa)この上からまずはここまで。
この印のところまでゆっくりむいてみてください。
(アマンダ)ゆっくり。
ゆっくり。
ぴよん。
(KiLa)もう少し。
その下ぐらいまで。
(日村)うわ!?
(設楽)ちょっと前のやつむいて。
中だけ斬れてない?ちょっともうちょいむいて。
中だけ斬れてない?見せて。
(KiLa)ちょっとちょんとやってみてもらえます?
(日村)見えてるね?今ね。
(設楽)ちょっと線が。
横見せて。
(日村)ちょっと線があるんだよ。
(アマンダ)あるよ。
(設楽)あっ。
ある。
(日村)いくよ。
(設楽)すげえ。
中だけ斬ったんだ。
(水野)すごい!
(設楽)えっ!?どうやって?
(KiLa)もう1カ所。
(設楽)外何も…。
(水野)いつの間に?えっ!?
(設楽)嘘?線ある?
(日村)線あるもん。
ほら。
線あるもん。
(KiLa)場所は完璧ですか?
(日村)場所がもうほら。
ぴったりなんだよ。
この線のとこと。
(アマンダ)ホントだ。
(設楽)中だけ斬るってどうやりゃできんの?
(日村)ぴったりでしょ。
(KiLa)むいてみましょう。
(日村)何だこれ?うわうわ!?もう斬れちゃったよほら。
ほら。
ほら。
ほら。
斬れちゃう斬れちゃう。
ほら。
無理だって。
ほら。
無理だって。
(設楽)しかもすぱっと斬れてる。
(日村)ホントにそう。
(設楽)分かんねえ。
すげえ。
(剛力)KiLaさん。
ありがとうございました。
さあ最後はいよいよお待ちかね。
KiLaのマジックネタバラし。
あした早速使えて学校や職場でモテモテかも。
さあどこのお姉ちゃんに見せて驚いてもらおうかな?チクショー。
もしもし。
たけしです。
えっ!?あっ。
来月返しますから。
すいません。
いやぁ。
ちょっと忙し…。
すみません。
間違えちゃった俺。
両端を握ったひもに通した指輪
それがハンカチの下でひもを擦り抜けるというマジックを披露したKiLa
(KiLa)ではハンカチを抜いて…。
OKです。
じゃあ両手を離していただいても構いません。
(KiLa)絡んでるだけの状態に見えると思うんですよね。
1・2・3。
引っ張ってください。
その驚愕のトリックをカメラが捉えていた
(KiLa)ではいきましょう。
そうすると左手にもう1個実は指輪をこのように…。
まったく同じ形サイズのものを用意してたのが分かるでしょうか。
そう
後は初めからあった指輪を左手に隠しひもの両端を引けば…
引っ掛け方は…
完全に通していないので簡単に抜けてしまうのだ
マジックに不可能はありません。
常識では考えられない出来事アンビリバボー。
あなたの身に起こるのはあしたかもしれません。
2014/02/20(木) 19:57〜20:54
関西テレビ1
奇跡体験!アンビリバボー[字]

衝撃新世代天才マジシャンVS世界の超人SP近未来を予言するマジック…外せば人気芸人が爆死!?紙で金属フォークを切断!!手を触れず(秘)マジック!?

詳細情報
番組内容
 今夜お送りする「アンビリ超人からマジシャンKiLaへの挑戦状スペシャル」では、アンビリに過去数回出演、「マジックに不可能はない」との言葉通り、数々のスーパーマジックを披露してくれたKiLaに、世界中のスゴ技人間が挑戦状を叩きつける!スーパーマジシャンのテクニックは、果たして人間の能力を超えた超人芸をさらに超えることができるのか?
 まず挑戦するのは「人間ポンプ スティービー・スター」。彼はなんと
番組内容2
飲み込んだものをそのまま吐き出せるというスゴ技を持ち、さらに胃の中で南京錠を開け指輪と繋げることもできるという…。この技に対抗してKiLaがスタジオで披露する技とは?
 次なる挑戦者は「神の目を持つ男 アレックス・レビット」。彼は盲目でありながら、正確にビリヤードをこなす超人。この神の目に対抗するKiLaのマジックは「見えないはずの未来を見ること」。スタジオに用意された番号が書かれた5つのボール。
番組内容3
それをバナナマンの設楽統と日村勇紀、ゲストの2人がそれぞれ選択。野外に同じく5つの部屋が準備され、彼らの選んだ番号の部屋を次々に爆破。KiLaは事前に彼らが選ばなかった未来を予測しておりその部屋に特別ゲストがいるというのだ。はたしてゲストの運命はいかに?
 最後の挑戦者は「居合の達人 町井勲」。日本刀を使い、剛速球も弾丸でさえも一刀両断するという彼のスゴ技に対抗するKiLaのマジックとは!?
出演者
【ストーリーテラー】
ビートたけし 

【スタジオメンバー】
剛力彩芽 
設楽統(バナナマン) 
日村勇紀(バナナマン) 

【スタジオゲスト】
アマンダ 
水野美紀 

KiLa
スタッフ
【プロデューサー】
角井英之(イースト・エンタテインメント) 

【演出】
藤村和憲(イースト・エンタテインメント) 
大橋圭史(イースト・エンタテインメント) 

【編成企画】
田中孝明 

【制作】
フジテレビ 

【制作著作】
イースト・エンタテインメント

ジャンル :
バラエティ – その他
バラエティ – クイズ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 1/0モード(シングルモノ)
サンプリングレート : 48kHz

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