(櫻井)またまたちょっと調子悪いですよ。
(櫻井)4連敗中です。
(松本)何に問題があるんだろうね。
(二宮)聞いてるだけですよ。
(櫻井)俺が子供で…。
頑張ろう!
(櫻井)ではお呼びしましょう。
本日の対戦ゲストこちらの方々。
どうぞ!
(美木)お願いします!
(庄司)お願いします!
(斉藤)お願いします!
(駒田)お願いします!本日の対戦ゲストはチーム元野球部の皆さんでーす!
(斉藤)さあ締まっていこうぜ!
(櫻井)美木さんやっぱり野球部の皆さんは帽子を外してきちんと礼をしてから入ると。
(櫻井)ここグラウンドです。
(櫻井)あらためて皆さん…。
(美木)僕はずっとサードですね。
(庄司)僕もサードでしたね。
(スギちゃん)私はライトでした。
(綾部)セカンドです。
僕はセンターを。
(櫻井)そして…。
・聞く必要ないでしょ!
(櫻井)まさかの元野球選手にホントに来ていただくとはね。
(櫻井)そして美木さん僕ら長いことご一緒させてもらって。
(櫻井)お世話になりました。
(美木)フゥーッ!
(二宮)早速!今日はおそらくチームキャプテンとしてお願いすることになりますけど…。
(美木)見てもらいましょう。
集合!
(櫻井)ではわれわれ嵐チームと共に戦っていただきます本日のプラスワンゲストこちらの方です。
どうぞ!
(櫻井)本日のプラスワンゲストはEveryLittleThingのお二人!
(櫻井)もっちーパイセンはゲームにもご参加いただいてるんですけど伊藤さんは…。
(相葉)「かなりあんまり」!
(伊藤)僕は…。
(櫻井)参加していただきましょう。
力になっていただきますから。
詳しくはdボタンを!
(大野)最初の対決はクリフクライム!
(伊藤)チーム元野球部VS嵐クリフフライムから対決が始まります。
まずは元野球部の挑戦。
クライマーは美木さんと庄司さんのお二人です!お願いします!気合十分のチーム元野球部。
美木さんチーム最年長56歳の挑戦となりますが。
ただ今日の体は仕上がってるようですね。
今僕…。
(観客)え〜!
(櫻井)じゃ…。
(二宮)逆なの!?そうすると後ろの…。
(二宮)無理だよ!
(二宮)無理だろって!
(相葉)あったら見たい。
(相葉)お願いします!そしてファーストクライマーは庄司さんということですが。
庄司さん…。
うれしいですよ。
(綾部)「ミキ」違い!「ミキ」違い!
(綾部)違う違う!
(櫻井)じゃあ庄司さん下りてタッチするとき…。
かなり動けそうなこの2人ですがセカンドクライマー美木さんが壁をクリアして頂上に立つと残り時間1秒掛ける3ポイントがボーナスポイントとして入ります。
ロングブレスお願いしたいな〜。
(相葉)見たいね。
庄司さん円陣で幕を開けたチーム元野球部ですがここは気合入れなくていいですか?いきましょうか。
(庄司)やりましょうよ!
(美木)いきますよ。
(美木)はい吸って!吐く!
(庄司)よっしゃ〜!気合十分のこの両者。
果たして120秒をどう使ってくるか。
クリフクライム…。
まずはファーストクライマー庄司智春が上がっていきます。
速い速い!
(庄司)くれ!ここで最初のグリップを要求。
斉藤さんからのパスぎりぎり通りました。
さあ口でくわえて…。
なるべく早く美木さんにバトンタッチしたい。
まずは壁の真ん中をクリア!さあ落下に気を付けて今度は壁の右側へシフトしていきます。
5ポイントボタンを全てクリアして今度は10ポイントボタン。
さあここはグリップが必要だ。
次のグリップどうか?これも通った!また口でくわえて…腕の力!10ポイントボタンクリア!上がってきた!雄叫びが出るぞ!「ミキティー」の雄叫びとともに美木さんにバトンタッチ!時間はまだ1分以上ある!さあロングブレス美木良介お台場のアゴどのように攻略していくか?最年長56歳の挑戦です。
ここでグリップを要求。
綾部さんからのパス。
通った!まだ時間はあります。
残り45秒。
さあここからいよいよアゴへと向かっていく。
懸垂状態になる!アゴの状況を確認して…横のボタンを気にしているか?ここからどうする?10ポイントボタンクリア。
ボタンはあと2つ!50ポイントボタンクリア!さあ10ポイントを1つ…。
ここは押さない。
上がることを優先した!そして今美木良介頂点に立ちました!残り15秒でのクリアです!チーム元野球部得点は335ポイントです!よっしゃ〜!残り15秒掛ける3ポイントの45ポイントがボーナスポイントとして入りました。
美木さんアゴはいかがでした?懸垂やってからと思ったんですけど…。
・意外と冷静だった。
クリフクライム続いては嵐チームの挑戦。
クライマーは大野君と松本君です!松本君いきなり元野球部の2人に見せつけられましたね。
(松本)やっぱ…。
(二宮)初戦ね。
(松本)そういう意味では…。
(相葉)まんざらでもない顔!でもホント…。
(櫻井)じゃあ…。
(観客)フゥ〜!
(綾部)だいぶハードルが上がったよ。
(美木)いよっ!いける!?いいよ!いいよ!ということは…。
(綾部)あっそうだ!気合入れた方がいいよ。
(大野)僕昔ね…。
(櫻井)ありましたね。
(相葉)あ〜やってた。
(大野)それでは皆さん…。
(綾部)何これ!?果たしてチーム元野球部の335ポイントを上回ることができるか。
クリフクライム…。
さあファーストクライマー松本君が壁の真ん中。
速い速い。
5ポイントをクリアして10ポイントゾーンに来た!ここで最初のグリップを要求。
持田さんからのグリップが届く。
30ポイントボタンに届くか?腕の力。
見事クリア。
今度は壁の右側へとシフトしていきます。
落下をしてしまいますとその瞬間自動的にセカンドクライマーにバトンタッチ。
急いでしかし慎重にいかなくてはならない。
さあ壁の右側。
10ポイントボタンをクリア。
速いぞ松本潤!2つ目のグリップ。
これで一気に上がれるか?腕の力!10ポイントボタンクリア!そして早くも頂点に立った!そして出た「サトシィー」の雄叫び!残り67秒でバトンタッチ!セカンドクライマーサトシィーはどんなパフォーマンスを見せるか。
5ポイントボタンをクリア。
慎重に…。
10ポイントボタンを押してアゴの下にさしかかる。
アゴの裏側にある10ポイントを手で押した。
ボタンはあと2つ。
ボタンはあと2つ!残るメンバーから指示が飛んでいる。
50ポイントボタンクリア!ここからどうする?横のボタンはどうするんだ!?一気にいく!一気にいく!「上がれ」という指示。
今頂点に立ちました!28秒を残してのクリア!松本大野やはり速かった!押したボタンはチーム元野球部とまったく同じです。
ただ残り時間は28秒。
すっげえ!ボーナスポイント84ポイントを加えてトータル374ポイントです!
(綾部)余裕ですよ。
(斉藤)一発目ですからね。
(二宮)「サトシィー」ね。
(櫻井)大野さん上でこっち見てあれどうしたの?
(大野)時間を見たら結構あったから懸垂やれっていうのがあるかなと思ったの。
そしたら…。
(綾部)やろうと思ってたんだ。
(櫻井)話が違う!と。
続いての対決はキッキングスナイパー!まずはチーム元野球部の挑戦。
キッカーはスギちゃん駒田さん綾部さんの3人です!チーム元野球部ですがスギちゃんキックの方は?キックの方は…。
そして駒田さん芸人の皆さんの中に…。
自信は?
(櫻井)伊藤さん!駒田さんのいわゆる栄えある賞というのはどれくらい受賞されてるんです?何といってもやはり2,000本安打を達成されています。
(櫻井)え〜!?
(庄司)満塁男!6年連続満塁ホームランはイチロー選手と並んで日本記録です!よしっ!
(二宮)すげえ!
(綾部)満塁男!ゴールデングラブ10回ですからこれも一塁手の日本記録。
(駒田)どうもありがとうございます!
(相葉)すごいな〜!となると綾部さんここは駒田さんが満塁男ですからほぼ全部倒してくださるんだと思いますよ。
(綾部)僕は今日いるだけです。
皆さんごめんなさい。
駒田さんに全部やっていただいて…。
元野球部キックはどうか?参ります。
キッキングスナイパー…。
最初のターゲットスギちゃん右。
さあ注目!駒田さんどうか!?おっと?上の1つだけ。
ここまで0ポイント。
綾部さんがいく!これは左に外す!最初のターゲット0ポイント。
2つ目スギちゃんどうか?当てただけ。
倒れない。
駒田さんは下!綾部さんどうか!?これは左!これも0ポイント!3つ目!さあどうか?スギちゃん左!駒田さんがようやくここで20ポイントゲット!そして綾部さんは…。
壁に当たる!ここまでわずか20ポイントのチーム元野球部。
残るターゲットあと2つ。
スギちゃんかすめただけ!駒田さんはまたしても上の1つだけ。
綾部さんどうか!?ここできましたが…。
パーフェクトならず!最後のターゲットスギちゃん!当たったが倒れない!駒田さんが…。
20ポイントゲット!パーフェクトが欲しい!どうか!?得点缶は倒れない!そこまで〜!チーム元野球部の得点80ポイントです!
(観客)え〜!
(二宮)80ポイントはもうけよ!
(綾部)ヤバいっすよね。
(綾部)それどころじゃなかった。
(二宮)何個か用意してたんですか?
(観客)お〜!
(松本)スギちゃん駒田さん蹴りました。
倒れました。
(綾部)よっこらしょ!続いては嵐チームの挑戦。
キッカーは持田さん伊藤さん二宮君櫻井君です!そうですね。
やっぱり…。
今の「えー」はおかしいよね!何でみんなそんな…。
ちょっと待ってくださいよ。
(庄司)俺たちも練習を見ていっくん出てもらった方が有利かなと思ったんすけど…。
(観客)お〜!ということは真ん中のゾーンは全部伊藤さんがいくんですか?
(観客)え〜!
(二宮)状況しだいじゃない。
(二宮)そうだね。
さあこの雰囲気です。
ファーストキッカーサードキッカー責任重大です。
最初にターゲットを狙うレディースゾーンから持田さん。
自信は?
(観客)お〜!
(松本)頑張って!
(櫻井)確かにファーストゾーンで全部やっちゃえば済む話ですね。
われわれの出番なくていいくらい。
では参ります。
キッキングスナイパー…。
最初のターゲット。
まずは持田さん。
わずかに左!そして真ん中のゾーン。
二宮君が蹴ったが右に外す!全ては櫻井君に託された。
おっと?櫻井君は右の壁!最初のターゲット0ポイント。
さあ2つ目のターゲット。
持田さんは当てたが倒れない。
じゃんけんはあいこが続いている!また二宮君。
これは右!櫻井君どうか!?これも倒れない!ここまで0ポイント。
3つ目持田さん左。
さあ注目!いっくんどうだ!?おーっと!いっくん左上に飛んでいった。
そして櫻井君は右!またしても0ポイント!嵐チームここまで得点がありません。
持田さん1人淡々と…これは当たったが倒れない。
そして二宮君どうか?これもかすめただけ。
櫻井君どうか!?これでようやく20ポイントゲット。
20ポイントゲット!
(持田)あーっ!持田さん大きな声が出たが右!二宮君右!そして櫻井君。
最後どうか?当たった。
倒れた。
そこまで〜!嵐チームの得点60ポイントです。
(持田)イヤ〜!
(斉藤)いけるいける!嘘!
(観客)え〜!
(持田)ひどいね!
(持田)イヤ〜!まず最初のキッカー持田さん。
1人淡々と頑張ってらっしゃる印象でした。
どうしたんだっけな?ターゲットに当たったんだけれども倒れないというのもありましたよね。
弱かったんですかね。
(松本)それはしょうがないよ。
そしてセカンドゾーン。
まず二宮君。
そこだ!
(二宮)相性がいいみたいで。
0ポイントです。
(観客)え〜!
(櫻井)美木さんそっちから見ててどうでした?でもね美木さん…。
(綾部)そんなこと言わないでよ!
(二宮)60ポイントきついな〜!スタートは幸先良かったんですけどね。
(二宮)やっぱ初戦に重きを置いてしまったよね。
アルバムです。
(櫻井)ニューアルバムですか。
『FUN−FARE』といって結構楽しげな1枚に。
(櫻井)ホントだ!
(松本)1人の!?続いての対決はショットガンディスク!まずはチーム元野球部の攻撃。
ディスクを投げるパサーは斉藤さん。
ディスクを受け取ってシュートを放つシューターは美木さん綾部さん。
シュートをキャッチするレシーバーは駒田さんという布陣です。
対する嵐チームですが持田さんと松本君がバズーカでディスクの撃ち落としを狙います!美木さんディスクのコントロール自信はいかがでしょう?そして何といってもレシーバーはゴールデングラブ賞10回獲得駒田さんです。
(駒田)キャッチの技術は日本一か世界一でしたからね。
(駒田)これだけは負けられない!
(庄司)お願いしますよ駒田さん。
重要ですよ。
(櫻井)皆さん名前を呼ばれると…。
(櫻井)あれって…。
(櫻井)斉藤さん他にもあるんですか?野球部あるある。
(斉藤)それぞれ応援の歌があったりとか。
ヤジとかもありますもんね。
相手チームに対する。
(櫻井)ニノとかも帽子を取って挨拶とかしたの?
(二宮)やってましたね。
少年野球のころからですよね。
(櫻井)少年野球といえば美木さん少年野球すごかったですよね。
(二宮)え〜!
(櫻井)そんなすごいんだ。
対するバズーカですが持田さんバズーカ大丈夫ですね?
(櫻井)すごいですよ。
僕…。
(櫻井)めっちゃ笑ってる!ハイレベルなクリフクライム。
低レベルなキッキングスナイパーを経て点差は19ポイント。
大接戦です。
このショットガンディスク勝つのはどちらか!?では参ります。
これ「斉藤ビビってる」だよ。
ショットガンディスク…。
おーっと?斉藤さんからのパスがちょっと乱れている。
なかなかシューターに届かない!なかなかキャッチできない。
これはシューターが前に出た方がいいかもしれない。
さあ最初のシュート今ようやくゲット。
レシーバー駒田さんがなかなかその実力を生かせない!美木さんがたまらず前に出た。
20ポイントゾーン。
パサーに近づくとその分得点が少なくなります。
斉藤のパス乱れまくっている!なかなかシューターに届かない。
ここでようやく20ポイントゲット。
そしてこのシュートはどうか!?あっと!カゴのへり!駒田ミス!このシュートは決まりましたが思うように得点が伸びないチーム元野球部。
斉藤さんのパスがなかなかシューターに届かない。
美木さんのシュートどうか?これはカゴのへり。
落とした!駒田徳広何枚ディスクをキャッチできるか?真剣な表情!残り時間がない!綾部さんのシュートは…。
これは入らない。
そこまで〜!チーム元野球部の得点150ポイントです!
(スギちゃん)全然届かない!
(櫻井)ホントビビってた。
(綾部)こっから。
下りたんだよ!
(二宮)早っ!ショットガンディスク続いては嵐チームの攻撃です。
パサーは大野君。
シューターは櫻井君と相葉君。
レシーバーは二宮君という布陣。
対するチーム元野球部スギちゃんと庄司さんがバズーカで撃ち落としを狙います!相葉君シューター2人とも30ポイントゾーンですが。
夢は大きく。
(二宮)5枚捕ったら同点でしょ。
(櫻井)ここからいけばね。
(綾部)ヤバいよ。
大野君パサーは重要なポジションです。
どうですか?
(大野)実は僕も前回…。
そっちの方にずっと行ってたんだよ。
駄目よ!駄目駄目!悪いイメージは。
(斉藤・綾部)・「ビビってる!ビビってる!」
(斉藤・綾部)・「リーダービビってるヘイヘイヘイ!」
(綾部)違う違う!
(スギちゃん)ビビってねえな!果たして嵐チーム何ポイント取ることができるか。
では参ります。
ショットガンディスク…。
さあどうか?大野君のパス鮮やかに通っていきなり30ポイントゲット!そして相葉君のシュートは…。
これも得点ゲット!立ち上がり順調に得点を重ねています嵐チーム。
大野君のパスどうか?ここでちょっとパスが乱れ…。
あーっと!大野君のパスがなぜか右へと行ってしまう!ここでパスが乱れた。
さあどうか?このシュート。
二宮君見事キャッチ!さあ2人とも20ポイントゾーン。
相葉君は10ポイントゾーンに下りてきた。
さあどうか?ここで得点ゲット。
レシーバー二宮君が好プレーを連発してる。
櫻井君のディスクを相葉君がキャッチ。
そして10ポイントゲット。
時間がない。
嵐チームどこまで得点伸ばせるでしょうか。
櫻井君にまったくパスが通らない!残り5秒。
また相葉君。
櫻井君は後半まったくディスクを投げていない!そこまで〜!嵐チームの得点240ポイントです!
(綾部)ヤバい!
(櫻井)確かにこれは素晴らしい。
相葉君早めに前に下りるという判断が功を奏しましたね。
功を奏したのかどうなのか分かんないんですけど…。
全部パスカットするんですよ。
(櫻井)後ろからずっと捕るなよ!捕るなよ!って。
全部捕られちゃうんだもん。
(相葉)あるあるだよね!そして大野君。
はい。
あっち行くんだよ。
(綾部)だってほぼ真横でしたよ。
(庄司)僕ずっと構えてたんですけど…。
続いての対決はバンクボウリング!残る対決はあと2つになりましたまずはチーム元野球部の挑戦。
第1投は駒田さんと斉藤さんのお二人です!
(2人)よろしくお願いします!斉藤さん…。
(二宮)すげえ笑ってるな。
スペアを取りますとスペアボーナス50ポイントが加算されます。
ちなみにこの『VS嵐』で過去一度もストライクスペア出たことがありません。
駒田さんここは記録男として燃えるものがあるんじゃないですか?
(二宮)OKOK!すごい!負けているチーム元野球部バンクボウリングで挽回なるか。
駒田さん斉藤さんの第1投です!
(駒田・斉藤)せーの…。
さあいった!ボールがバンクから返ってくる。
どうか!?赤いピンは捉えることができない!ただドミノ式かなりピンを稼ぎました!チーム元野球部得点は151ポイントです!赤いピンは倒すことができませんでしたが…。
チーム元野球部第2投は綾部さんと庄司さんです!お願いします!
(庄司)お願いします!残るピンはわずかに14本です。
(二宮)うわ〜すげえ!ちょっと離れた所に2本2本とありますがどう攻めましょうか?どうする?どっちが赤狙う?
(庄司)出たキャンセル!
(二宮)どういうこと!?残るピンは14本。
果たしてスペアを取れるかこの2人。
第2投です!さあいった。
バンクからボールが返ってくる。
ヘッドピンどうか!?あっと赤いピンを捉えた!そして奥の2本も倒れた!あと3本!あと3本!惜しい!あまりにも惜しい第2投でした。
ただ見事赤いピンを捉えました。
チーム元野球部第2投87ポイントです!
(2人)やった〜!
(2人)イェーイ!これはすごいね!
(櫻井)斉藤さん…。
全部同じこと言う。
バンクボウリング続いては嵐チームの挑戦。
第1投はELTのお二人です!頑張ります!チーム元野球部の素晴らしいパフォーマンスを見た直後です。
スペア欲しいですね。
赤いピン取りたいですね。
(櫻井)お二人って結成してどれくらいになるんですか?
(櫻井)「16〜17年」!何となくお互いの考えてることしゃべんなくても分かったりするもんなんですか?伊藤さんちなみに今持田さんは?あれっ!?いっくん!
(櫻井)独り善がりってやつですね。
(綾部)今からお二人が投げるんですよね?
(櫻井)気の合うところ見たいですけどね。
いけますか?では伊藤さん…。
(綾部)大丈夫ですか!?
(庄司)手が合ってない。
(二宮)怖がらないで!果たして赤いピンを取ることができるかどうか。
では参ります。
嵐チーム伊藤さん持田さん第1投です!さあいった!バンクからボールが返ってくる。
どうか!?ラインはいいぞ。
あーっと!赤いピンのわずかに横!うわ〜惜しい!第1投得点は126ポイントです!
(綾部)よしよし!
(二宮)いいいい!持田さん惜しかったですね。
惜しかったですね〜。
(持田)でも何か…。
(斉藤)結成17年!・記念にね。
バンクボウリング嵐チーム第2投は松本君と大野君の2人です!クリフクライムで素晴らしい登りを見せた2人。
バンクボウリングではどうか。
松本君スペア難しいですかね?
(松本)難しいっすね。
割り切って赤ピン狙いたいと思います。
(櫻井)お〜なるほど。
(櫻井)0ポイントとかになっちゃうと…。
ホントだ!
(伊藤)あ〜なるほど!ELTの伊藤さんが…。
(綾部)パニックになってたから。
ということで松本君大野君の第2投は…
最終対決コロコロバイキング!いよいよ最後の対決を迎えましたコロコロバイキング。
まずはチーム元野球部の挑戦です!
(綾部)おっしゃ〜!点差はわずかに35ポイント。
美木さんこの対決で全てが決まります。
(庄司)そうですよ!庄司さんまた最終対決で…。
(庄司)いや〜うれしいですね。
(綾部)違うだろ!ミキティじゃない。
(観客)フゥ〜!
(庄司)でもタッグを組ませていただいて光栄です。
35ポイント負けてるチーム元野球部。
気合入れなくてよろしいですか?やりますか。
(美木)いきます!
(美木)吐く!では参ります。
声出そう。
コロコロバイキング…。
さあ最初のボールがピンクゾーンへと落ちてきました。
ここは斉藤さんとスギちゃんのコンビ。
ピンクゾーンから…。
やや時間がかかりましたがグリーンゾーン。
早くも次のボールがピンクゾーンに落ちてきています。
さあオレンジゾーンまでつないだ。
庄司さんと美木さんのコンビ。
おっと!何と次のボールがオレンジゾーンに来てしまった!2つボールを抱えてしまった。
さあどうする?どうする!?1つがブリッジに移る。
これは20ポイント。
そしてオレンジゾーン何とか耐えて次のボール。
ブリッジへ運べるか?いかない!まだいかない。
得点2倍のゴールデンボールがピンクゾーンに落ちてきています。
各ゾーンにボールが1つずつ。
急がないと次のボールがピンクゾーンに落ちてくる。
これは5ポイント!これは5ポイントです。
そして2つのボールが同時にグリーンゾーンに来てしまった。
乱れているチーム元野球部。
これは50ポイントか?10ポイントか?これは10ポイント。
さあ得点2倍のゴールデンボール。
高得点を狙いたいボールが来ました。
グリーンゾーンがボールをキープ。
ピンクゾーンも1つキープしています。
さあ動いた!50ポイントにいきたい。
どうだ!?きた!50ポイントの2倍100ポイント!ここで100ポイントを取りました。
ピンクゾーンにボールが2つ。
あーっと!グリーンゾーンでボールが1つ落下!グリーンゾーンでミスが出ました。
残るボールはあと2つチーム元野球部。
ブリッジへ運ぶ。
どうか?これも50ポイント!オレンジゾーンはノッてきた!ようやくつかんできたか。
絶対に嵐チームには負けたくない元球児の血が騒ぐ最終対決。
あーっと!最後はミス!そこまで〜!チーム元野球部の得点185ポイントです!
(美木)最後いきたかった。
参ったな。
(二宮)でもいい得点だった。
(綾部)よかった。
OKです!いいっすよ。
全然いいっす!コロコロバイキング後攻嵐チームの挑戦です!
(相葉)イェイイェイイェイ!相葉君いよいよ最後の対決を迎えました。
150点なんですよ。
(相葉)4週勝ってないんですよ。
ということは?作戦どうする?
(綾部)あれっ?あれれっ?
(櫻井)何が何でも勝ちにいくと。
(相葉)もっちーが…。
・「ヘイヘイヘイ!」
(庄司)ノリノリ!
(相葉)よっしゃ!
(綾部)応援歌じゃないんですよ。
これヤジなんですよ。
(二宮)「よっしゃ」じゃないんです。
(相葉)自分の中で盛り上がってます。
もっちーそれでいいですか?
(一同)お〜!
(観客)フゥ〜!俺に任せろ!
嵐チーム…
(相葉)
相葉です。
対戦ゲストに…
それとも!?
櫻井君嵐チーム気合入れた方がいいんじゃないですか?
(櫻井)これはもう…。
(庄司)えっ?
(相葉)そっちからもってこと!?
(相葉)来たら返してください。
(庄司)やってみましょう。
(大野)それでは皆さん…。
(チーム元野球部一同)よーっ!
(二宮)最後の最後で何なのよ!?嵐チーム勝利には155ポイント以上が必要です。
(松本)意外に150ポイントはあるから。
コロコロバイキング…。
最初のボールピンクゾーンです。
二宮君と大野君。
グリーンゾーンに落ちてきた。
ここは櫻井君松本君と伊藤さんのコンビネーション。
3人のコンビやいかに!?オレンジゾーンに来た。
危ない!穴の近く。
持田さんと相葉君。
マイナス30ポイントゾーンがあります嵐チーム。
その横にある50ポイントを狙って…。
あっと!何と次のボールがオレンジゾーンに来てしまっている!このボールは…きた!50ポイントだ!そして何とか耐えて次のボール。
連続でプラスのポイントゲットできるかどうか?これは5ポイントです。
これは5ポイント。
3つ目のボールがオレンジゾーン。
さらに得点2倍のゴールデンボールがグリーンゾーンに来ている。
グリーンゾーン動きがちょっと大きくなっている。
さらに次のボールがピンクゾーンに落ちてきた。
いきます!相葉君が指示を出して動いた。
さあ50ポイントか?10ポイントか?これは10ポイント!得点2倍のゴールデンボールです。
マイナス30ポイントは避けたい。
マイナスポイントも2倍になってしまいます。
ブリッジの動きを見て…。
(相葉)ここでキープしよう。
持田さんは淡々とした表情。
相葉君がブリッジの動きを追ってる。
ピンクゾーンボール2つ。
大丈夫か?さあいった!ゴールデンボールが動いた!きた!50ポイントの2倍100ポイントを取りました!オレンジゾーンここまでマイナスポイントはありません。
グリーンゾーンに1つボールが来て各ゾーン1つずつ。
これが最後の3つ。
このままいきたい。
マイナスは避けたい。
ブリッジへ運ぶ。
どうか?これは5ポイント。
残るボールあと2つ。
残るボールあと2つ!マイナスだけは避けたい嵐チーム。
さあブリッジの動きを見ます。
さあブリッジの動きに合わせてオレンジが今動いた!さあ50ポイントか?マイナス30ポイントか!?50ポイントを取ってみせました!そしてこれを見てグリーンゾーンがオレンジゾーンへとゴールデンボールを送りました。
これが最後のボール…。
最後のボールはミス!おんなじことを!嵐チームの得点220ポイント!本日の『VS嵐』勝ったのは嵐チームです!
(相葉)やっとだ!
(二宮)きたきた!
(櫻井)緊張した?
(相葉)緊張した!
(二宮)それは大丈夫。
(櫻井)われわれ嵐チーム4週間ぶりの勝利でございました。
(櫻井)おめでとうございます!
(相葉)イェーイ!
(櫻井)最後の最後われわれがまた逆転する形になりましたがいかがでしたか?
(美木)ものすごく悔しいですがものすごく楽しかったです。
(櫻井)ホントですか!?うれしい!
(櫻井)そしてプラスワンゲストELTのお二人。
見事われわれに勝利をという。
(伊藤)ホントに1カ月ぶりに…。
(綾部)急に滑らかに…。
2014/02/20(木) 19:00〜19:57
関西テレビ1
VS嵐[字][デ]
チーム元野球部VS嵐!美木良介のロングブレス炸裂!初参戦のジャンポケ斉藤が失態…庄司&綾部が初スペア達成!?ELT伊藤一朗の珍プレーに持田香織大絶叫!
詳細情報
番組内容
番組オリジナルの大型ゲームで嵐がゲストチームと対戦する体感型アミューズメントゲームバラエティ番組『VS嵐』が、満を持してゴールデンタイムに進出!ますますパワーアップしてお送りします!
☆プラスワンゲスト!
嵐チームに毎回プラスワンゲストが加わり戦います。嵐の5人は、このプラスワンゲストが誰なのか、本番まで一切知らされません。
その人物が嵐とどんな化学反応を起こすのかもみどころです。
番組内容2
☆新ゲーム登場!
ゲームはいずれも体力・知力・度胸を要するプレッシャーバトルで、「ピンボールランナー」「デュアルカーリング」など。それらにプラス、「ショットガンディスク」など新ゲームが複数登場します。いずれも凝った仕掛けでスケールの大きいゲームです。
ゲームパークと化したスタジオで繰り広げられる、スリルと笑い満載のゲームバトルは明るく楽しく、家族揃って盛り上がれることうけあいです!
出演者
嵐(大野智 櫻井翔 相葉雅紀 二宮和也 松本潤)
【天の声】
伊藤利尋(フジテレビアナウンサー)
【ゲスト】
〈チーム元野球部〉
美木良介
駒田徳広
スギちゃん
庄司智春(品川庄司)
綾部祐二(ピース)
斉藤慎二(ジャングルポケット)
【プラスワンゲスト】
Every Little Thing(持田香織 伊藤一朗)
スタッフ
【チーフプロデューサー】
三浦淳
【プロデューサー】
双川正文
金佐智絵
【演出】
萬匠祐基
【制作協力】
ザ・スピングラス
ガスコイン・カンパニー
【制作著作】
フジテレビ
ジャンル :
バラエティ – ゲーム
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – その他
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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