(丈太郎)おかん。
(節子)で?何や分かったか?
(丈太郎)ああ。
予想どおり。
(丈太郎)良樹さんともうまくいってへんみたいや。
じゃああの話進めるええチャンスや。
後はその橋渡しをしてくれる人を見つけんと。
それはもう決まってる。
(丈太郎・節子)奈緒子さんや。
(奈緒子)ううっ…。
また何かよからぬことが?茶屋街の甘味どころでしたら抹茶パフェのおいしいお店があります。
(鈴木)どこにあるの?
(田村)ねえ。
この地図のどこ?あっ。
いいですか?私もよく食べに行くんですよ。
(田村・鈴木)フフフ。
えっと。
ありました。
ここです。
ちょっと印付けときますね。
このシール後で剥がせますから。
どうぞ。
(鈴木)まあ。
カワイイシール。
ありがとう。
お気を付けて。
(志乃)あっ。
鈴木さま田村さま。
いってらっしゃいませ。
(田村・鈴木)いってきます。
(照子・奈緒子)いってらっしゃいませ。
(志乃)奈緒子さんの気遣いはさすがです。
お客さまの地図に目印としてシールを貼るやなんてことなかなか思い付くことではありませんさかいねぇ?
(照子)はい。
いや。
それほどでも。
どんなシールや?ちょっと。
あっ。
これです。
あっ。
ああ。
起上りこぼし。
カワイイね。
フフフ。
ほれと奈緒子さんのあの笑顔。
なあ?はい。
笑顔。
あの笑顔で送り出されたらお客さまも気持ちようお出掛けになれるというもんですねぇ?ほうですね。
ですからそれほどでも。
いえいえ。
またまた謙遜を。
ほうでございます。
大女将お墨付きのかぐらやの大黒柱でございますから。
《ほめ殺し》この手があったんやね。
(照子)はい。
褒めて褒めて褒め倒すという。
これでますますプレッシャーや。
いい気味です。
本はといえば瑠璃子お嬢さまの別居問題は奈緒子さんが絡んどります。
ほの上あの瑠璃子お嬢さまをこの瑠璃子お嬢さまに変えたんも奈緒子さんです。
ほや。
ここらで懲らしめとかんとどんどんつけ上がりますさかい。
瑠璃子のことは心配は心配やけど今は良樹さんからの連絡待ちやさかいね。
ほの間にあの嫁をもっとぎゅっといわせんと。
はい。
もうぎゅっぎゅっぎゅっぎゅっ。
ぎゅーっと。
ぎゅーっと。
ぎゅーっ。
ほうですが。
うん?他にちょっと気になっとることが。
えっ?瑠璃子のこと以外にもまだ何かあるんか?瑠璃子お嬢さまにも関わることですが。
あのう。
熊谷さまの親子がおみえになっておられて。
ああ。
丈太郎さんとお母さまやね。
今日からご宿泊や。
ほれが何か?えっ。
お忘れですか?この前おみえになったときのこと。
ああ。
瑠璃子との?再婚話です。
ああ。
あのときは瑠璃子お嬢さま離婚を考えておられんかったんで悩む必要もなかったんですが今は。
うーん。
瑠璃子が離婚なんていう言葉を口に出しとる最中やしね。
ハァー。
あっ。
瑠璃子さん。
(瑠璃子)あっはい。
何か?ねえ。
良樹さんから何か連絡あった?
(瑠璃子)ありません。
えーっ。
何にもないの?
(瑠璃子)はい。
まだお母さんに言いだせないでいるんじゃないんですか?別居のこと。
まあね。
そりゃ言いづらいことだものね。
そこが夫として情けないんです。
だから私に離婚を突き付けられるんです。
(知子)奈緒子さん。
うん?
(知子)熊谷さまがお呼びですけど。
えっ?私を?奈緒子さんにもうすぐ来てほしいと。
どうかされましたか?あっ。
いえ。
(知子)お願いします。
・失礼します。
どうぞ。
お呼びでしょうか?奈緒子さん。
すんませんな。
忙しいときに呼び出したりして。
ちょっと折り入ってお話ししたいことがありますんよ。
あのう。
込み入ったお話でしたら私はちょっと。
何言うてますねん。
ですがあのう。
ホントに。
(節子)ええからええからフフフ。
あっ。
いや。
あのう。
ホントに。
(丈太郎)ここ座ってください。
(節子)どうぞ。
はい。
(丈太郎)実は何やずっと気になってましたんや。
この前来たときから瑠璃子さんの様子。
(節子)私もですわ。
お姑さんともめて実家に家出同然で戻ってきたって聞いてもう人ごととは思えずに。
うちも似たようなことですから。
この子が離婚してますよって。
(丈太郎)ですが離婚してよかったと今は思うてます。
あかんと思うたらそこで1回全てを捨て去ることによってもう一度やり直せるんです人生は。
はあ。
(節子)私もね反省してるんです。
息子の嫁にもうちょっと優しゅうしてやったらよかったなって。
もうこの過ちは二度と繰り返すつもりはありません。
今度は必ずいい姑になろうって思ってますんよ。
ああ…。
(丈太郎)ですから瑠璃子さんもここで一度こじれた糸を断ってまた別の新たな人生を考えてみた方がええんちゃうかなと。
というと?嫁ぎ先を飛び出して実家に戻ってきてもう戻らない。
するとその先にあるのはまあ離婚ですわな?ちょっと待ってください。
瑠璃子さんはまだ離婚するとは…。
(節子)いいえ。
ここまできたら必ずそうなります。
そこで奈緒子さんにそこから先を頼みたいんですわ。
そこから先?はっきりと言います。
瑠璃子さんには丈太郎と再婚してうちの嫁になってもらいたいんです。
それでその嫁とりの橋渡しを奈緒子さんにお願いしたいんです。
嫁とりの橋渡し?頼んます。
奈緒子さん。
奈緒子さんをおいてこんな適役他におらへんのです。
どうか引き受けてもらえませんやろか?ここはひとつみんなの幸せのために一肌脱いでもろて。
(丈太郎)奈緒子さん。
奈緒子さんだけがホンマに頼りなんです。
お願いします。
もうこのとおりです。
冗談じゃありません!離婚もしてない瑠璃子さんとの再婚話だなんて。
それに私はそんな嫁とり話に関わってる場合じゃないんです。
神楽家の嫁として大問題を抱えてるんですから。
お話がそれだけでしたら失礼させていただきます。
ハァ。
もう。
何や。
何かえらい怒りだしたな。
(俊平)ようやく企画書の下書きができた。
(増岡)大女将に見ていただく前に奈緒子さんに目を通してもろたらどうです?
(俊平)おお。
そうだな。
(増岡)はい。
まったくこんなときに。
ホント何考えてんだかあの親子は。
(俊平)増岡。
今日はやめておくことにするか。
(増岡)はい。
ほれがよろしいかと。
あっ。
奈緒子さん。
熊谷さんに呼ばれたんやて?はい。
何の話やったんや?まさかあの話では?はい。
瑠璃子さんと丈太郎さんの再婚話でした。
(志乃・照子)やっぱり。
(翔太)丈太郎さんと再婚?
(幸)何でそこまでいっちゃうんだろ?
(翔太)ホントだよな。
姉ちゃんまだ離婚もしてないっていうのにさ。
(奈緒子・辰夫のせきばらい)
(翔太)あっ。
(幸)お兄ちゃん。
(翔太)あっ。
つい。
(幸)それでどうなったの?うん。
もちろん冗談じゃないってはっきり言ったわよ。
(翔太)けどその橋渡しを奈緒子さんに頼むだなんてさ。
奈緒子さんならきっと世話好きだから何とかしてくれるとでも思ったんじゃない?たとえそうだとしてもふざけた話です。
そんな再婚だなんて。
瑠璃子さんが離婚するって決め付…。
(せきばらい)ほれで瑠璃子。
良樹さんからは?何か連絡でもあったんですか?
(瑠璃子)いいえ。
まだお母さんに別居のことを話せないでいるんじゃないかと。
ほやね。
どう切り出していいか分からんがやろ。
別居やなんてね。
(照子)ほうですがたとえお話しになってもあの分からず屋のお姑さんのご気性。
「はいほうですか」なんてことには絶対なるはずもないでしょうし。
(辰夫)良樹君も間に挟まれてつらい立場やな。
気の毒に。
そうですね。
瑠璃子さんのことも大事にしてますけどお母さんのことも大事になさってるようだし。
(辰夫・志乃)うん。
しょせん良樹さんはマザコンなんですよ。
ごちそうさまでした。
ああ…。
ハァ。
姉ちゃん強気だよな。
(幸)うん。
あんなに大好きだった良樹さんのことマザコンだなんて。
(翔太)これはあるかもな。
離婚。
(照子)マザコンやなんて夫である良樹さんのことあんなふうに言う瑠璃子お嬢さまやなかったんに。
ホントにね。
上品で優しいていっつもにこにこ笑うとったあのカワイイ孫があんなになるやなんて。
ほれもこれもみんなあのえんじょもんの嫁のせいや。
(照子)はい。
全ての元凶はこれや。
えい!瑠璃子さん。
良樹さんに電話して聞いてみたら?別居の件も今すぐお姑さんに切り出さなくても折を見て話した方がうまくいくかもしれないし。
前にも言いましたけど私からは良樹さんに何も話すつもりはありません。
そんなこと言わないで。
良樹さんもホントに困ってるだろうし。
ねっ?ここで揺れたらあのうちを出てきたことも全てが無駄になります。
連絡がないくらいでこちらから様子をうかがう電話なんかしたら私の方が折れてきたと勘違いされるかもしれません。
私は別居の意思を変えるつもりなんてこれっぽっちもないんですから。
だろうけど。
奈緒子さんだっていっつもぎりぎりのところで妻として嫁として踏ん張っているじゃありませんか。
そうだけど。
そんな奈緒子さんを見ているからこそここは私も心を鬼にしているんです。
そんな。
私を見てだなんて。
奈緒子さんは私のお手本ですから。
じゃあお先にお風呂頂きますね。
ああ。
はい。
フフフ。
うわー。
ああ。
どうしよう。
こんなことじゃいつまでもあのほめ殺しが続くことに。
うわー。
(辰夫)今は瑠璃子のことだけでも大変なんやさかいくれぐれも頼むぞ。
何をや?ほやさかいくれぐれも今は奈緒子さんとの嫁姑…。
はいはい。
分かっとります。
もう。
あんたも心配性やね。
ほやけどさっきがしゃって。
あれは人形。
私はね近ごろは奈緒子さんのことをものすごう褒めとりますさかい。
褒めて褒めて褒めまくる。
何でこんないいこと今まで思い付かんかったんやろ。
ハハッ。
ああ。
フフフ。
大丈夫か?フフフ。
・失礼します。
おはようございます。
あれ?奈緒子さん。
ここの部屋付きは瑠璃子さんやないんですか?ああはい。
私ではお嫌でございますか?あっ。
いやいや。
そんなことはありません。
なあ?おかん。
(節子)うん。
もちろんや。
ありがとうございます。
では早速朝食の用意をさせていただきます。
あのう。
昨日の話ですけど。
もしかして考え直してくれたとかは?
(節子)熊谷観光の次男とかぐらやのお孫さんとの組み合わせはこちらにとっても悪い話やないと思うんですけど。
はい?何のことをおっしゃってるんでしょうか?昨日私はお話など何も聞いてはおりませんが?えっ?
(節子)そんな。
聞いてはおりません。
では早速ご用意いたします。
失礼いたします。
ちょっと…。
(丈太郎)あかんあかん。
これ以上言うたらまた昨日みたいに怒りだすで。
そやな。
やめとこか。
よっしゃー。
おかん。
もうこうなったらやるしかないな。
そやな。
やるしかない。
よし。
俺は腹をくくった。
あっ。
奈緒子さん。
熊谷さまの部屋付き引き受けてくれたそうやね。
はい。
瑠璃子さんにお世話させるわけにはいきませんから。
ここは私が。
ホントによう気ぃが付いてくれて。
ねえ?照子さん。
はい。
何も言わんでもこちらの思うところをくみ取ってくれるやなんてもうさすが奈緒子さん。
また。
えっ?どうかしました?ああいえ。
何でも。
ほんなら引き続きよろしくお願いします。
奈緒子さんしか解決できる人はおりませんさかい。
あのう。
そのことなんですが。
やはり私一人では。
大女将や照子さんからも何とか瑠璃子さんを説得してせめて良樹さんに連絡を取るように言っていただけたらと。
何を言うとるんや。
奈緒子さん一人で十分や。
瑠璃子はもうホントに奈緒子さんのことを信頼しとりますさかいね。
(照子)はい。
奈緒子さんの妻としての嫁としての生き方を見習うておいででございますさかい。
ですからそれは…。
ホントに心強いことや。
奈緒子さんのような嫁がおってくれて。
ねえ?はい。
奈緒子さんならきっといい形で落ち着かせてくれると思います。
ほならよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
うわー。
(・
(音楽))
(駒子)はい。
はい。
どうもありがとうございました。
(駒子)女将襲名披露はもう今月末です。
締めの稽古に励んでくださいね。
はい。
ところでほの襲名披露に着る新しい着物はどうなりました?ああ。
反物はお店には届いてるんですが今はまだそれどころじゃなくて。
また何か?少し色々と。
ハァ。
このままだと襲名披露も無事にできるかどうか。
何ですって?ああ。
はい。
今あの嫁におきゅうを据えとるところでございまして。
やはりほうでございますか。
奈緒子さん何やら弱っとるご様子でしたさかい。
ほうですか。
ほれでしたら少しはこたえとるんではないかと。
大女将。
ここは二度とつけ上がらないように熱いおきゅうを据えられた方がよろしいかと。
もちろんでございます。
あの嫁は転んでもすぐに起き上がるんでございます。
・ほやさかい今回ばかりはすぐには起き上がれんようにと。
はい。
ではごめんくださいませ。
(照子)はっ。
大女将。
大変です。
どうしたんや?瑠璃子お嬢さまと丈太郎さんがお二人でお出掛けになられたようです。
2人で?はい。
えっ?ホントどうしたものか。
瑠璃子さんもかたくななままだし。
(今日子)話がこじれて離婚ってことになったら全部奈緒子の責任にされちゃうわよ。
ホント。
もう女将襲名披露だなんて言ってる場合じゃないのよ。
その上嫁とり話まで出てきちゃって。
(今日子)嫁とり話?大阪の熊谷観光の丈太郎さんがお母さんとおみえになってて。
どうも瑠璃子さんとの再婚狙ってるらしいのよ。
まだ瑠璃子さん離婚もしてないのに?そうなのよ。
ホントに何を考えてんだろうあの親子は。
でもそんな話に乗る瑠璃子さんじゃないでしょ?
(女性)ごちそうさまです。
(今日子)あっ。
ありがとうございました。
ちょうど頂きます。
ありがとうございました。
あら。
瑠璃子さん。
えっ?
(今日子)えっ。
丈太郎さんも一緒。
えっ?どういうことなんや?いったい。
瑠璃子が丈太郎さんに誘われて出掛けるやなんて。
ハァ。
もしかしたら。
また。
何や?もしかしたら丈太郎さん再婚を申し出るおつもりやないかと。
えっ?プロポーズか。
(今日子)えっえっえっ。
ちょっと。
ちょっと。
ちょっ…。
奈緒子。
ちょっと。
あっ。
痛っ。
(今日子)ああいらっしゃいませ。
どうぞ。
あのう。
そちらのお席へ。
(今日子)こんにちは。
瑠璃子さん。
(瑠璃子)今日子さん。
こんにちは。
こちらは…。
(今日子)あのう。
丈太郎さんでしょ?あのう。
ほら。
以前2人で来ていただいたことあったから。
(瑠璃子)ああ。
そうでしたね。
(丈太郎)あのときは瑠璃子さんが初めて僕とお茶をしてくれた記念の日なんですわ。
忘れもせん2月5日です。
そんなことまで覚えてくれてるんですか?
(丈太郎)当ったり前やないですか。
(丈太郎)2人して心開いて話しましたな。
僕は別れた妻のことを。
瑠璃子さんは良樹さんがいかに優柔不断な夫であるかということを。
そうですね。
あんな話をしたのは私も初めてでした。
そのとき何か困っていることがあればいつでも相談に乗ると言ってくださった丈太郎さんの言葉。
ホントに心強かったです。
(丈太郎)瑠璃子さん。
(今日子)あのう。
何にしましょう?
(丈太郎)あっ。
僕は抹茶を。
(今日子)はい。
(瑠璃子)じゃあ私も。
(今日子)あっ。
ではお抹茶お二つですね。
あのう。
瑠璃子さん。
(瑠璃子)はい。
何でしょう?ゆうべ奈緒子さんに何か話を聞かれたんやないですか?
(瑠璃子)ええ。
まあ。
(丈太郎)まだ離婚もされてない瑠璃子さんに再婚の話をするやなんて気分を害されたんやないかなと。
このとおり謝ります。
すんませんでした。
そんなことはありません。
(丈太郎)はっ?
(瑠璃子)今でも丈太郎さんがまだ私との結婚を考えていてくれるなんてホントにありがたいことだと思っています。
えっ?ちょっと。
何よ。
何かいい雰囲気。
うわー。
大変。
2014/03/04(火) 13:30〜14:00
関西テレビ1
花嫁のれん #42[字][デ]【嫁取り 出演:羽田美智子 野際陽子】
瑠璃子(里久鳴佑果)の離婚騒動は志乃(野際陽子)と奈緒子(羽田美智子)の新たなバトルへ発展!志乃は奈緒子を一家の大黒柱とほめちぎり瑠璃子の問題解決を押し付ける。
詳細情報
番組内容
志乃(野際陽子)から奈緒子(羽田美智子)への“ほめ殺し”が続き、奈緒子はプレッシャーに耐えるばかり。奈緒子は瑠璃子(里久鳴祐果)の離婚発言を撤回させたいが、瑠璃子から姑の志乃に何を言われても耐えて、ときには強気な発言をする奈緒子こそ嫁の見本だと言われ、弱ってしまう。
奈緒子は、丈太郎(山下徹大)と節子(田岡美也子)から瑠璃子との再婚話を橋渡しして欲しいと頼まれる。
番組内容2
離婚も決まっていないのに、と憤慨する奈緒子だった。
ところがその直後、奈緒子は瑠璃子と丈太郎が一緒に出かけ、楽しげに話している場面に遭遇してしまう。
出演者
神楽奈緒子:羽田美智子
神楽志乃:野際陽子
松本咲子:田中こなつ
柿沼俊平:鈴之助
藤沢瑠璃子:里久鳴祐果
神楽翔太:草川拓弥
神楽 幸:木村真那月
・
神楽宗佑:津田寛治
谷本照子:烏丸せつこ
神楽辰夫:山本 圭 ほか
スタッフ
原作・脚本:小松江里子
演出:杉村六郎
プロデュース:市野直親(東海テレビ)
伊藤一尋(テレパック)
沼田通嗣(テレパック)
東田陽介(テレパック)
音楽:富貴晴美
主題歌:Do As Infinity「風花便り」(avex trax)
エンディングテーマ:SOLIDEMO「Next to you」(avex trax)
制作著作:テレパック
制作:東海テレビ
ご案内
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【公式サイトURL】http://tokai−tv.com/hanayome3/、昼ドラ公式ツイッターアカウント@hirudoraTokaitv、LINEアカウント@hirudora、YouTube東海テレビ公式チャンネルも好評配信中!
ジャンル :
ドラマ – 国内ドラマ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
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