花嫁のれん #32【雪解け 出演:羽田美智子 野際陽子】 2014.02.18

(哲)煮物上がりました。
(知子)はい。
ただ今。
(亜希)百合の間焼き物お願いします。
(健太)はい。
分かりました。
(弘美)熱っ!
(増岡)あっ。
私が。
(弘美)すいません。
(増岡)どうぞ。
あっ。
どうぞ。
(知子)ありがとうございます。
(増岡)いえ。
どういたしまして。
(辰夫)竹の間揚げ物上がったぞ。
(増岡)はい。
(哲)お願いします。
(増岡)私がお運びさせていただきます。
(哲)えっ?
(増岡)よっ。
失礼。
(知子)ベテランの域よね。
(和代)ホント。
(瑠璃子)大女将と奈緒子さんのあの様子じゃ手まりが見つかるまでは私たちで他のお客さまのお世話をしないと。
(照子)ほうでございますね。
(瑠璃子)咲子さんがいない上に俊平さんまでが早退してるのに。
(照子)ほんでも大丈夫でございます。
(瑠璃子)えっ?
(照子)あの方がおります。
(瑠璃子)増岡さん?
(奈緒子)もう。
この箱でもない。
(志乃)ああ。
こっちにもないわ。
(奈緒子)ホントにこの蔵の中にしまわれたんですか?
(志乃)ほやさかいほうやと言うとるやないかいね。
けどほとんどの箱調べたのに見つからないなんて。
あっ。
あー。
危ない。
ちょっ。
ちょっちょっ…。
ちょっと。
気を付けてくださいね。
あー。
大丈夫?よいしょ。
あれ?えっ?大女将。
この箱まだ見てませんね。
どれ?これ。
この古そうな箱。
ああ。
これ。
よいしょ。
あっ。
この箱。
えっ?あっ。
あっ。
あった。
じゃあこれが大女将の手まり?うん。
私の手まりや。
やっぱりここにあったんやぁ。
よかったですねぇ。
うん。
でもこんな見つけにくいところにあるなんて何かわざわざ隠してたみたいですね。
あれ?何か奥に入ってますよ。
よいしょ。
何だろう?うん?うわっ。
わぁ。
じゃあこれも大女将の子供のころのお人形ですか?はっ。
これは…。
(ミヨ)ハァ。
(幸)遅いなおばあちゃん。
後で来るって言ってたのに。
(ミヨ)やっぱり怒っとるんかもしれんね。
黙って志乃ちゃんの手まりを借りてそれをなくしてしもうたんや。
(ミヨ)しかも60年もそのことを隠して。
(幸)大丈夫だよ。
ミヨちゃんとおばあちゃんは友達だったんでしょ?だったらちゃんと謝れば許してくれるはずだよ。
(ミヨ)そうやろか?
(幸)これ金沢の昔からある占いのお菓子でしょ?
(ミヨ)辻占のお菓子や。
中に格言やことわざが書いてある紙が入っとるんや。
奈緒子さんが懐かしいやろういうて買うてきてくれたんや。
一つ引いてみたら?どうぞ。

(ミヨ)「探しものみつかる」・失礼いたします。
ありました。
えっ?これが大女将の手まりです。
ちょっと見せてたい。
はい。
(ミヨ)これや。
この手まりや。
ほうです。
私の手まりです。
(ミヨ)えっ。
これがどこに?蔵の中に大女将がしまわれていたんです。
蔵の中に?はい。
(幸)じゃあミヨちゃんがなくしたんじゃなかったの?ほうや。
私もほの手まりを見てはっきり思い出しました。
ミヨちゃんが引っ越しする前の日にミヨちゃんのお母さんがほれを届けに来てくれたんです。
ああ…。
ミヨちゃんが間違うて持って帰ってきたんやないかと言うてね。
それを工藤さまは引っ越しの最中になくしたと思い込んでらしたんです。
そうやったんか。
(幸)よかったね。
ミヨちゃん。
見つかって。
(ミヨ)ううん。
それでもおんなじことや。
私が志乃ちゃんの手まりを黙って借りて返さんかったことには間違いない。
志乃ちゃん。
ごめんなさい。
60年も前のことをいまさら謝っても仕方ないやろけど勘忍してください。
ほしたら私も謝らんと。
(ミヨ)えっ?ミヨちゃん。
ごめんなさい。
へっ?奈緒子さん。
あっ。
はい。
これがこの手まりの入った同じ箱の中から見つかったんです。
これ工藤さまが子供のころ持ってらしたお人形では?そうや。
私の人形や。
捜しても見つからんでどこにいったのかと思うとったんや。
えっ?これが何で?私が借りたまま返さんかったんです。
へっ?ミヨちゃんが引っ越しするのが寂しいてほれで返しとうなかったんや。
ほいでほのまま持っとったんです。
(幸)じゃあおばあちゃんも?うん。
(幸)お互いさまだったんだ。
(ミヨ)ううん。
そうやない。
志乃ちゃんは私にちゃんと貸してと言うて借りたんやさかい。
いや。
私は返さんかった上にほのことをすっかり忘れとったんです。
余計悪い。
志乃ちゃん。
ほの上ばつが悪うてあのう。
蔵ん中の一番奥の見つからんところに隠しとったんや。
もうホントに悪い。
奈緒子さんに手伝うてもろうてやっと見つけました。
はい。
なかなか見つからず捜し出すのホント大変でした。
フフフ。
ほの大変さに免じて許してもらえますか?ミヨちゃん。
もちろんや。
志乃ちゃん。
お互いさまやったんや。
ほならおあいこということに。
(ミヨ)ああ。
そうやったんか。
フフフ。
(2人)《・「お駒さん才三さん」》
(2人)《・「たばこの煙が十八丁十八丁」》《・「裏のおせどの千本桜に」》《・「雀が三羽とうまったとうまった」》
(志乃・ミヨ)・「二羽の雀は見物なさる」ぽんぽん。
(志乃・ミヨ)・「三羽の雀は」・「男にとられて仲良くちょいと隠す」
(幸・奈緒子)フフフ。
こんなやったかね?
(ミヨ)そう。
けど子供のころの遊びいうもんはよう覚えとるもんやね。
ほうやね。
(ミヨ)あっ。
そや。
幸ちゃんも覚えたんやろ?志乃ちゃんの手まりでついてみるか?あっ。
ほやほや。
(幸)はい。
(ミヨ)なあ?・「お駒さん才三さんたばこの煙が」幸ちゃんはホントに小さいころの志乃ちゃんによう似とる。
えっ?そんな幸ちゃんにミヨちゃんって呼ばれるとあのころ小さいころ志乃ちゃんに呼ばれたような気になってな。
そんなに似てるんですか?ああ。
見掛けだけやない。
中身もね。
えっ?この幸ちゃんの愛想のある度胸。
小さいころの志乃ちゃんそっくりや。
ほうかねぇ。
(ミヨ)うん。
フフフ。
(幸)それじゃお先に上がらせていただきます。
(照子)はい。
ご苦労さまでした。
ご苦労さまでした。
それで大女将は?まだ工藤さまと懐かしそうに手まりをされています。
(志乃・ミヨ)・「大黒様というひとは」・「いっちん俵踏んまえて二でにっこり笑おて」・「三で杯手に受けて四で世の中よいようで」・「五ついつもの如くに六つ…」えっ。
「六つ」何やったかいね?あっ。
・「六つ無病息災で」や。
・「六つ無病息災で」・失礼します。
幸ちゃんは上がらせていただきましたのでこの後は私がお世話をさせていただきます。
しゃあないね。
嫁は好かんけど。
あっ。
今出ます。
はい。
あっ。
分かりました。
今代わります。
工藤さま。
福岡のお嫁さんからお電話が入ってるそうです。
あっ。
はいはい。
はい。
はい。
はい。
もしもし。
私です。
お嫁さんからって何やろ?さあ。
ですがこれでまたご機嫌が悪くなられるんじゃ。
そうか。
心配してくれましたんか?ありがとう。
そんな心配かけてすまんかったですね。
うん。
無事に志乃ちゃんと仲直りできました。
これで心置きのうあの世へ行けます。
えっ?そんな縁起でもないって?もっと長生きしてほしいって?うん。
はいはい。
じゃあまた後で電話します。
はい。
(受話器を置く音)
(ミヨ)ハァ。
ホントにいい嫁ですわ。
いつも私のこと気に掛けてくれて。
あのう。
お嫁さんと仲がよろしいんですか?ああ。
もちろんや。
えっ?今度のことも嫁に相談したんです。
そしたら嫁が志乃ちゃんに会いに行った方がいいと背中を押してくれましたんや。
(奈緒子・志乃)えっ?ほんならあのう。
嫁は好かんというがは?それは志乃ちゃんのことを思うてや。
えっ?相当姑として嫁を指導しとるやろからこっちが気ぃ使うてそう言うたんや。
いや…。
えーっ。
志乃ちゃんはおてんばでね。
女の子だけやない。
男の子もよう指導してましたさかい。
指導を?何をミヨちゃん。
ほんな。
いまさらそんな大層な。
あのころね志乃ちゃんは級長で先生よりも厳しいとこがあったさかいみんなそんな志乃ちゃんを恐れとったんや。
まああれは指導という名の下しごきやったね。
へえー。
うん。
フフフ。
(幸)じゃあミヨちゃんあした帰っちゃうの?うん。
ほうなんや。
何かお嫁さんが京都までお迎えに来られるんやて。
ほれで2人で一緒に京都を観光してほれで帰られるそうや。
(照子)ふーん。
ほんならお嫁さんとは仲良うしてらっしゃるんですね。
うん。
ほうみたいやね。
(照子)ほんなら何で嫁は好かんなんてことおっしゃたんでしょうね。
(瑠璃子)あっ。
そうね。
ご自分のところの嫁でもない奈緒子さんにまで嫁の世話にはなりたくないっておっしゃったんでしょう?うん。
ほうやね。
何でやろね?やっぱりミヨちゃんは優しくておしとやかで嫁にも親切な女の子だったんですよね?お母さん?フフッ。
おてんばで指導という名の下男の子にも恐れられていた女の子もどこかにいらっしゃったようですけど。
(辰夫)幼なじみとはいえお客さまに気を使うてもらっとったやなんてな。
はあ。
反省しとります。
ほやけど私もほんな子供のころから指導やしごきをしとった覚えはないんやけどね。
ミヨちゃんもちょっと大げさに言い過ぎや。
(辰夫)本人にほの自覚がなかっただけかもしれん。
えっ?
(辰夫)いや。
ほやけどよかったやないか。
(辰夫)60年もの間ずっと心に引っ掛かっとった思いが取れて。
はい。
ほんなに長い間つらい思い出として心の中に秘めとったやなんてね。
うん。
ミヨちゃんももう少し早う話してくれとったらよかったんに。
うん。
ほうやろうけど。
ほれだけお前を大事な友達やと思うとったんやろ。
しゃべって嫌われたらどうしよう。
ほやさかい言われんかったんやないか?ほうかもしれんね。
ああ。
あのころはホントに毎日日が暮れるまで仲良う遊んどったもんや。
この手まりをつきながら。
懐かしいいい思い出や。
はい。
よき思い出は心の宝。
ホントにほう思います。
フフフ。
私も楽しかった思い出を昔の友達と話したいなって思っちゃった。
幾つになっても子供のころの楽しい思い出は一番ですからね。
ホントね。
私もそろそろ人生の折り返し。
まだまだ前を向いて頑張るつもりだけどでも時々はほっと息をついてそんな楽しかった思い出を懐かしむ時間も持ちたいなって。
よき思い出は心の宝。
うん。
ホントにそうね。
もっとゆっくりしていただきたかったんですが。
まだまだ積もる話もありましたんに。
またゆっくり。
今度は嫁と一緒に。
そのお嫁さんと京都で待ち合わせでございますよね?そこまでお一人で大丈夫でございますか?はい。
けさ朝食のときに電車の乗り方をちゃんと幸ちゃんが教えてくれました。
ほうですか。
ほれで幸のお世話は行き届いておりましたでしょうか?まだ修業を始めたばっかりで何かとご不便をおかけしたんやないかと。
(ミヨ)いいえ。
ちゃんとお世話をしてもらいました。
お風呂では背中も流してくれましたし。
手まり歌まで覚えてくれて。
幸ちゃん。
ありがとう。
いいえ。
こちらこそ。
行き届かないところがあったかとは思いますが工藤さまのお世話をさせていただいてありがとうございました。
何や。
もうミヨちゃんやないんか?お見送りの挨拶はけじめですので。
ですが次回このかぐらやでお世話するときはまたミヨちゃんと呼ばせていただきます。
はあ。
ホントによう似とる。
愛想のいい度胸が小さいころの志乃ちゃんに。
ホントに遠いところをようお越しくださいました。
60年かけて来ていただいたと思っております。
ホントにここへ来るのに長い時間がかかりました。
けどそのおかげで懐かしい思い出が本当にいい思い出になりました。
ああ。
ほう言うていただけて何よりでございます。
よき思い出は心の宝。
その心の宝をつくっていただくことこそ私どもかぐらやのおもてなしの心でございます。
ホントにお世話になりました。
お気を付けてお帰りくださいませ。
(ミヨ)はい。
(瑠璃子)では私は駅までお見送りを。
あっ。
お願いね。
(ミヨ)ああ。
志乃ちゃん。
ちょっと。
えっ?
(ミヨ)ちょっと。
はい。
うん?えっ?
(ミヨ)うん?じゃあ。
あっ…。
最後に何を話されてたんですか?うん?うん。
私との思い出はもう十分やさかいこれからはお嫁さんといい思い出をつくった方がいいと言われました。
えっ?奈緒子さん。
また何か余計なことをミヨちゃんにしゃべったんと違いますか?内輪の嫁姑のこととか。
いいえ。
そんな。
言うてました。
内輪の嫁姑のことを。
ちょっと。
照子さん。
私はこの耳で聞きました。
やっぱりね。
そんな。
いや。
あのう。
ほんの少しです。
ちょこっと話しただけで。
あっ。
けど話すも何も工藤さまはそこのところは最初からお分かりになってましたしだから嫁は好かんと。
ほれとこれとは違…。
大女将。
奈緒子さん。
ここは旅館ですよ。
嫁姑は母屋だけでお願いします。
(幸)今回はいい勉強をさせていただきました。
大女将。
奈緒子さん。
照子さん。
ありがとうございます。
フフッ。
まだまだこれからやけど初めてのお世話にしてはようやったと思います。
(照子)ほうでございます。
工藤さまもとっても喜んでおられましたし。
それは幸が大女将の孫で大女将の子供のころに似ていたからです。
そうかもしれません。
けれど工藤さまから手まりの一件を聞いた後幸ちゃんが言った言葉で状況は変わったと思うのよ。
《ここは正直が一番》《えっ?》《本当のことを大女将に話すのが一番いいに決まってます》あそこで正直に工藤さまのお気持ちを大女将にお伝えしたからこそ物事はいい方向に転がりだしたと思うの。
私もいい勉強になりました。
変に気を回したりせず相手を信用してありのままをお話しすることも大事だと。
(幸)奈緒子さん。
これからもかぐらやの若女将を目指して女将道を精進するため修業を続けたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
フフフ。
フフフ。
(辰夫)ほんなことを幸が?はい。
(照子)まあ立派なことをおっしゃられて。
もうすでにかぐらやの若女将の風情を漂わせていらっしゃいます。
ほんな。
遅刻だよ。
遅刻!
(幸)じゃあいってきます。
いってらっしゃい。
(瑠璃子)ああ。
(幸)いってきます。
(瑠璃子)いってらっしゃい。
あーあ。
あんなに慌てて。
ああしてると普通の中学生なんだけど。
いやぁ。
なかなか大したものだわ幸ちゃん。
もしかすると私を飛び越えて幸ちゃんが大女将の跡目を継ぐかぐらやの女将になるかも。
私ももっと真剣に女将道を精進しないとな。
こうしちゃいられないわ。
ねえ。
瑠璃子さん。
あと頼んでもいい?えっ?はい。
やっぱり幸は中学生の格好しとるとほっとするね。
あっ。
すいません。
あのう。
お先に旅館の方行かせていただきます。
ああ。
(瑠璃子)奈緒子さんどうしたんだろう?幸が女将になるかもしれないってあんなこと言って。
ハッ。
刺激されたんやろ幸に。
いいライバル登場ですね。
ああ。
そういうことですか。
私たちも負けてはおられません。
(辰夫)よし。
今日も一日頑張りましょう。
(辰夫)よし。
(瑠璃子・志乃)はい。
よし。
2014/02/18(火) 13:30〜14:00
関西テレビ1
花嫁のれん #32[字][デ]【雪解け 出演:羽田美智子 野際陽子】

女将襲名に向け着々と準備を進める奈緒子(羽田美智子)だが、襲名披露の着物のことで再び志乃(野際陽子)と険悪な状態に。一方、照子(烏丸せつこ)はある悩みを抱え…。

詳細情報
番組内容
志乃(野際陽子)と一緒に手まりを探していた奈緒子(羽田美智子)は、蔵の片隅に隠すようにしまってあった手まりをやっと見つける。志乃はそれと一緒にしまわれていたものを見て顔色を変える。
志乃がミヨ(茅島成美)のもとを訪ね、手まりと一緒にもう一つの思い出の品を見せる。それは志乃とミヨが互いを深く思い合っていたことの証の品だった。60年の時を越え、少女に戻ったかのように笑顔で話す志乃とミヨ。
番組内容2
そんな中、ミヨに嫁から電話が入る。ミヨと嫁が犬猿の仲だと思い込み心配する奈緒子だが、ミヨは上機嫌で嫁と話して…。

出演者
神楽奈緒子:羽田美智子
神楽志乃:野際陽子
松本咲子:田中こなつ
柿沼俊平:鈴之助
藤沢瑠璃子:里久鳴祐果
神楽翔太:草川拓弥
神楽 幸:木村真那月
 ・
神楽宗佑:津田寛治
谷本照子:烏丸せつこ
神楽辰夫:山本 圭 ほか
スタッフ
原作・脚本:小松江里子
演出:新村良二
プロデュース:市野直親(東海テレビ)
伊藤一尋(テレパック)
沼田通嗣(テレパック)
東田陽介(テレパック)
音楽:富貴晴美
主題歌:Do As Infinity「風花便り」(avex trax)
エンディングテーマ:SOLIDEMO「Next to you」(avex trax)
制作著作:テレパック
制作:東海テレビ
ご案内
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【公式サイトURL】http://tokai−tv.com/hanayome3/、昼ドラ公式ツイッターアカウント@hirudoraTokaitv、LINEアカウント@hirudora、YouTube東海テレビ公式チャンネルも好評配信中!

ジャンル :
ドラマ – 国内ドラマ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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