ライオンのごきげんよう 2014.02.18

(小堺)こんにちは!よろしくお願いします。
(潮田)お願いしまーす。
(千原)お願いします。
小堺一機といいます。
よろしくお願いします。
昨日からのゲスト潮田玲子さん千原ジュニアさんでーす!
(潮田・千原)お願いします!まだ寒いですけどテレビはね春物になってきましたね。
はい。
もうすっかり春です。
(千原)ああそうですね。
ねっ早いですよね。
また奇麗な色じゃないですか。
(小堺・潮田)スタイルがいい。
やめてくださいよ。
昨日のことはもう内緒で。
褒められると照れるとこがカワイイ。
やめてください。
そんなことございません。
さあ今日からのゲストもお美しい方でございます。
坂本冬美さんでーす。
・『男の火祭り』発売中のシングル『男の火祭り』に乗っての登場でございます。
(坂本)お願いしま〜す。
よろしくお願いいたします。
(千原・坂本)お願いします。
(坂本)どうも。
今日はそれはリンゴですか?…のようです。
ねえ。
すてきです。
アップルでございます。
(坂本)結構肩が凝ります。
それではいきましょう。
火曜日のオープニングは「客席アンケート私だけが知っている!有名人個人情報」皆さんに協力いただきました。
今日会場にいる皆さんです。
多数情報とえっ!?そんな情報知ってるんですかという情報があります。
激レアも2つ今日はあります。
(潮田)お〜怖いですね。
まず3人さん共通多数情報から見てみましょう。
どうぞ〜。
(潮田)うんうんうん。
ああ〜。
潮田さん…。
(潮田)ありがとうございます。
カッコイイですね。
もう理想のカポー。
カポー。
「カポー」さあジュニアさん…。
低いとこのさざ波対決をホントにもうすんません。
これは下着の?あの〜ブリーフです。
はい。
何かの番組で見ましたけど1回脱がされて馬場さんみたいでしたよね。
(千原)そうなんですよ。
新年にだいたい20枚買ってほんでそれを1年はいてまた新年たつと入れ替えるっていう。
やっぱそれはよくいうけどパワーが出るみたいなこと?
(千原)いえまったく違います。
最悪何にもないときに脱いだらウケるっていう。
(小堺・坂本)さすが。
プロフェッショナルですね。
(千原)いえいえいえ。
さあ冬美さん…。
(坂本)そうですね。
結構ご一緒に番組出たりとかも。
はいもう。
もう相方と呼んでます私は。
美人コンビですよね。
(坂本)いやいや。
(坂本)はいそうです。
さあレアいきましょう。
潮田さんのレアはまずはこちら。
みいたんさん。
あっホント?
(みいたん)そうなんです。
やっぱ目立ってた?
(みいたん)有名人。
イケメンっていってサッカーうまくてすごい有名人でした。
あっそうなんですね〜。
へえ〜。
モテモテだった。
いいですね。
これレアですね。
ねえ。
そのゴールをもらっちゃったわけですね。
すいませんもらっちゃいました。
すいません。
激レアです。
(潮田)はい。
「激レア」身内からスタイリストさん。
ホントですか?ねっ。
これおっきいみたいですね。
どのぐらい?大きさ。
でもまあこれぐらいです。
(千原)おっきいおっきい!それおっきい。
それは選手時代からですか?
(潮田)そうですね。
海外行っても必ずおにぎりは作って食べてたんですけど。
で主人にも毎朝おにぎり作るんですけど主人はそれを2個あげて。
でも確かにおにぎりがおっきいって言われてたんですよ。
自分も現場にたまに持っていって食べてたんですけどやっぱおっきいみたいですね。
びっくりしてましたよ。
マンガのようってこんなんですかね。
でもオリンピックの方ってこの間ソチでもそうですけどやっぱみんなおにぎり食べるのね。
おにぎりですね。
一番やっぱり日本人に…。
で大きさも自由だし。
一口サイズにしたりとか。
もう潮田さんはでかいのがいい。
はい。
お米がやっぱパワー出る感じしますよね。
特に運動の方はパンだけだとね物足りないのかもしれないです。
(潮田)そうなんですよ。
はい。
めちゃめちゃでかい。
(潮田)すいません。
今度分けてあげて。
さあジュニアさん。
レア情報です。
(千原)何でしょう。
(潮田)知ってんですね。
(千原)違う違う。
あきさんどちらですか?あっあきさん。
きちょうめんなのかな?
(千原)誤報ですわ。
誤報?誤報です。
「こうじゃない。
もっとお前こうだろ」ってきちっと。
(千原)いや違います。
僕15歳から一人暮らしなんですよ。
ということはもう25年ずっと1人でやってきたんです。
自然とルールができるじゃないですか。
25年も1人でやってくると。
四半世紀だもの。
ねっ。
それで…。
それはえ〜っと昔ですけどね畳んでくれはったんですよ。
うん。
彼女がね。
彼女がね。
それはもう優しいねえありがたいですよ。
で帰られたんです。
ちょっといつもと違ったんですよ。
あっ分かる分かる。
(千原)それをねいつものようにやろうと思ったら忘れ物して帰ってきはったんですよ。
で彼女が「えっ…?」と思ったわけだね。
(千原)それでちょっとね…そうなんです怒られました。
あっ怒られたんだ?はい。
でも根に持たないでよかったね。
そこで言われたから。
ねっ。
「何したの?何で変えるのよ?」ってこと?
(千原)はい。
ほんでそれを説明して「ああ分かった」と。
「ほな言ってよ」と。
「あなたの畳み方を」「ほなやるやないの」って。
やってくれた?
(千原)やってくれたんですけどあの〜。
まあ色々他にもね。
色々ありまして。
他にも畳み方があったんだね。
いえいえとんでもございません。
色々あったんでしょう。
それで畳み直したと人生をね。
そういうことです。
すいません。
さあ坂本さんレア情報です。
(坂本)はい。
(千原)へえ〜すげえ!
(坂本)おかしい?いやいやおかしくない。
もう仲良しだから。
いつでも行っていいんですか?いつでも行っていいんです。
あら。
はい。
だから向こうも私のうちの持ってますから勝手に入ってきますし。
(小堺・観客)え〜っ。
ええ。
変!?いや変じゃないですよ。
(坂本)何かもう家族みたいな感じですね。
親友っていうよりはもうきょうだいみたいな感じ。
おうちが2つある家族というか。
(坂本)そうそう。
ホントに遠くに住んでたのにだんだん近づいてきましたからもう今はホントにスープの冷めない距離。
じゃガチャ「ただいま」って帰るといたりするの?「ああ今日来てた」とか言って?先お風呂入ってたりしますね。
「ちょっと今日はこっちに入らせて」みたいな。
ああ〜。
(潮田)すごーい。
怪しい関係じゃないですよ。
気が合うんでしょ?
(坂本)そうそう。
あや子さんと冬美さんだと同期ぐらいなの?先輩後輩…。
(坂本)デビューが同期ぐらいで。
同期ですか?人生は先輩ですけどあちらが。
今のすごい軽いジャブですね。
ねえ。
仲良しということですね。
さあそして激レアはこちら…。
事務所のスタッフさん男性さんです。
あっもうこれ歌い手さんはね歌覚えたりとか。
それはなぜかっていうと録音して「あ」って録音したのがそのままイヤホンとかヘッドホンなしで聞けるんですよ。
すごく便利なの。
ただ私は便利なんですがCDからわざわざMDに落とすっていうんですか?あれ。
その作業が大変らしいんですね。
しかも全部もう生産されてないので。
だからもう壊れないように大事に使ってます。
変?MDあんま最近見ないですね。
(坂本)そうでしょ?貴重なんですよ。
売ってないんです。
例えば今のスマートフォンなんかだとボイスレコーダーなんか入ってますし…。
使えない。
使ったことない。
いやそれの使い方習えば簡単ですよ結構。
覚えちゃえば。
あっそう?
(千原)しゃべったら教えてくれますよ。
逆にMDの方が2つ作業あるのが1回でできたりしますよ。
(坂本)あっホント?電話ねしゃべったら色々教えてくれますよ。
この間「千原ジュニア面白いですか?」つったらグーッなって「私には理解できません」って。
ありがとうございました。
さいころトークいきま〜す。
さあ今日のさいころの目はこちらです。
「昔のー!大事」じゃなくて「昔の一大事」さあそれでは早速冬美さんからです。
お願いします。
はい。
何が出る何が出るかな。
おっ。
(坂本)お〜。
あ〜出た。
のー!大事。
はい。
(観客)のー!大事。
ありがとうございます。
昔の。
「昔の一大事」
(坂本)あ〜昔ですね。
大変だった。
そうですね。
え〜とですね。
デビュー当時のお話かれこれ27年ぐらい前になりますけども。
もうそんななるんですか?もうなるんですね。
演歌界の大先輩。
島倉千代子さんとのお話なんですけれども。
実はお誕生日がおんなじなんですね。
あっ!ジュニアさんも一緒なんですよ。
(観客)ええ〜!あらっ。
(坂本)3月30日で。
(千原)そうなんですよ。
島倉さんと3人。
2人とも同じ。
(坂本)はい。
そうなんです。
歌手の方多いですよね?
(坂本)他にいらっしゃいました?たぶんセリーヌ・ディオンさん。
(坂本)あっそうそう!セリーヌ・ディオンさんもそうでした。
(潮田・観客)へえ〜。
大歌手ばっかりじゃないですか。
(千原)そうなんっすよ。
だからそのリズム感全部持っていかれたんちゃうかなと。
先人たちに。
何にも残ってないんですよ。
そんなにリズムが悪いんですか?
(千原)はい。
ワンツースリーはい!ワンツーあっ…。
(坂本)意外だわ。
シンコペーション。
ウンパウンパパンとかアタタンタタン。
はい!いーまだだいぶステージ高いですよ。
無理です無理です。
ああ同じ。
島倉さんと。
(坂本)はい。
そう。
でやっぱりこう新人のころって先輩に覚えていただきたくてあっお誕生日が一緒だと思って初めてご挨拶行ったときにすいません島倉千代子さん新人の坂本冬美ですって実はお誕生日がおんなじなんですって言ったら「あらっ若く見えるわね」同い年だと思われたみたいで。
それからすごくかわいがっていただいて。
いいエピソードじゃないですか。
はい。
でそれからかわいがっていただいて初めてお花見に行こうっていう話になりまして新宿御苑にジュースとお菓子を持って2人で行ったんですね。
えっ!?島倉さんと?はい。
私は大歌手の島倉さんがもしバレたらどうしよう。
マネジャーさんもなしで。
ホントにお二人だけですか?二人っきりで。
で一応…。
何かあったら私がと思いますね。
そうなんです。
もうすごいドキドキしながら行ったら若いカップルの方が「すいません写真撮ってください」あーっ来た!と思ってはあ〜どうしようと思ったらその当時使い捨てのカメラ。
はいはいはい。
はい。
それを島倉さんに渡しちゃったんですよ。
自分たちの写真を撮れっていう。
あっカップルの方にね。
(坂本)はい。
で島倉さんが「あっいいですよ」っておっしゃって。
やっぱりそのときも首がこう…。
なってました。
じゃ撮れた写真は斜めですね。
それはさすがに撮らすわけにはいかないので私がそのカメラを取って島倉さん私が撮ります。
あっ名前は言ってないんですけど私が撮りますって言ってこう構えたときにそのカップルの方がごみ持ってたんですね。
そしたら島倉さん「ごみ持ちましょうか?」って。
(千原)うわっ優しい〜。
え〜っ!!
(坂本)「お願いしま〜す」って。
(潮田)えーっ!!気が付いてないんですね。
まったく。
で渡されてうわーどうしようと思いながら写真を撮ってそれを渡してごみも渡して「ありがとうございましたー」って行っちゃったんですけどもうどうしようかなーなんて思ったら島倉さん。
「楽しかった。
また行きたい」って。
そういうご経験があんまりやっぱりなかったみたいで。
それこそホントにスターに大が付く方ですから絶対そういう普通のことをしてなかったんでしょうね。
そうなんです。
させなかったでしょうしね昔の方。
こうスターっていうのはちゃんと守ってる感じで。
もうアイドル元祖アイドルですから。
ご自分ではもうぶりっ子が松田聖子さんの代名詞だったじゃないですか。
でもその「元祖は私よ」ってずっとおっしゃってましたから。
かわいらしい。
そんなことを言ったら失礼ですけどかわいらしい方でしたよね〜。
もうあのまんまのホントにかわいらしい方でした。
うちの父がまだすし屋やってたときも何度か来てくださって。
あっそうですか。
もう気さくにね家族とも話してくれてもう感動してましたみんな。
(坂本)はい。
「トロトロ」って。
親父も…。
ホントかわいらしい。
ジュニアさんです。
お願いします!何が出る何が出るかな。
おー。
「びびった話」ほっぺたを揺るがしてブルブル。
はい。
(観客・小堺)ブルブル。
ビビったです。
(千原)しょっちゅうビビるんです。
ビビりですか?僕ビビりなんです。
こんななりして。
すげえビビりなんですけどもう鮮明に覚えてるすごいビビったのが小学…ああ中1のときに親父が「映画見に行くぞ」って言ったんですよ。
休みの日ですね。
ねっ。
親父と映画を見に行ったのはそれが結果最初で最後というかそれっきりないんですけど何かね幼心にあーおとん映画見んねやみたいな。
あっそういうイメージもなかった。
はい。
おとんが映画見てるっていうのも見たことなかったんでへえーとか思いながら中1のとき一緒に車で行ったんですよ。
田舎の映画館で2本立てで1本目ジャッキー・チェンやったんですね。
まあ男の子なんで。
僕そこまでジャッキー・チェン詳しいわけじゃないんですけど楽しめたんです。
でおとんのお目当てはその2本目なんです。
それが『StandbyMe』っていう映画やったんですよ。
おーあの有名な。
ねっ。
ほんでまあ始まって僕と同い年ぐらいの子たちが出てくる映画。
途中で僕何か寝てもうたんです。
でぱって起きたらおとん号泣してんすよ。
俺親父の涙初めて見てめっちゃビビって何かすっげえ怖かったんですよそれが。
怖かったの?おとんが泣いてるってことがあまりにも非日常的なことで手すり両方俺こっち持ったんは覚えてるんですけど。
ああ〜こう手すりこっちをね。
はい。
もう怖〜何やこれ。
何で泣いてんねんって思って。
ホントスンッスンッじゃなくて号泣なの?結構ぶわーっ泣いてるんすよ。
ぶわーっ。
滂沱の涙。
帰りの車で「お前なー40なったらあれもう一回見ろよ」って言われたんです。
あの映画をね。
『StandbyMe』をその中2の…。
中1の俺ね。
12ぐらいのときに。
12歳13歳ぐらいのね。
何となくそれは覚えてるんですよ。
27年たったら40になったら見ろともう一回。
たまにこうテレビで『StandbyMe』やってたりしても何となくこうチャンネル変えて見いひんようにしてたんですよ。
あっ40になってないから。
今まで1回も見てないんですよ。
守って約束を。
(坂本)へえ〜。
(千原)ついこの日曜日携帯のそれこそ何かニュースみたいなんで見てたらあのときのあの名画をもう一度スクリーンでみたいなんで今六本木ヒルズでその第1弾が『StandbyMe』なんですよ。
俺来月40なんですよ。
俺この日曜日に初めて見に行ったんですよ。
うん。
もう一回…テレビじゃなくてスクリーンでね。
スクリーンで。
ちゃんと映画で。
うん。
ねっ。
あんとき親父が言うてたその何かこう涙の意味とかがこう分かるかなと思ってで行ったんです。
まあ映画としてはすごい面白かったんですけど俺初めて見たんでね『StandbyMe』まったく涙出ず。
どこでこれ泣くねん。
親父どこで泣いたんかな。
全然気持ち理解できないんです。
俺よくよく考えたら13歳の息子に「お前40になったらもう一回見ろよ」って言ったこの13歳の息子が40になってまさかこんなぺらぺらの独身やと思ってなかったと思うんですよ。
親父はお前にもこうやって今の俺みたいに子供ができてそのいうたら映画に出てくる同い年ぐらいの子供と一緒に見に行くのか。
その子供を照らし合わせてっていうことやと思ったんですね。
おとんは。
ああ〜。
俺だから…まさか40になって独身やと思ってなかった…おとんは。
ああそうかもしれないね。
お父さんの時代の人だとね。
そうなんすよ。
だからね…。
何にも泣けなかったですね。
いやでもいい映画ですよ。
よかったです。
いやでもあれはやっぱ感動しますよ。
お父さんが何か重なるものがあったのかな?何かあったんでしょうね。
ああいうお友達がいたとかね。
あれって主人公が40代ぐらいの方で昔を自分の若いときを思い出してそれを小説に書いてて書き終わったぐらいにまた同い年の息子が「お父さん行こうよ」みたいなんで出ていくっていう映画。
だからそういうことだね。
ちょうどそこのスクリーンの少年と僕同い年なんですよ。
せいじじゃなくて僕を誘ったんもそういうことだと思うんですけど。
またこれでお兄ちゃんの方を誘ったらどうなってたんですかね?せいじはジャッキー・チェン見て帰ってたでしょうね。
はあ〜そうか。
お父さんはそうか。
・「キレイキレイ」
(キレイママ)ほんのり甘い…。
(3人)「オレンジミックス」ふわっとやさしい…。
「フローラルソープ」香りが残りにくい…。
「シトラスフルーティ」3つの香りきちんと殺菌。
「キレイキレイ」習慣!はいはい…あっ!あっどうも。
「LION」はい。
潮田さんです。
はい。
いきまーす。
さあ何が出るかな〜。
な〜にが出るかな〜。
(潮田)すご〜い。
すごい。
まただ。
「当たり目当たり目当たり目」やりました。
また5枚です。
(観客)やったね〜イェイイェイ。
すごいですね潮田さん。
(潮田)すごいですね。
(小堺・潮田)持ってますね。
(潮田)はい。
あげてくださいライオンちゃんに。
はいお願いします。
お席にどうぞ。
さあすごいぞ。
すごい2回も出ちゃった。
もうね旦那さんと一緒に使ってくださいね。
クリニカアドバンテージです!ありがとうございます。
また会場の方にチャンスきました潮田さんが選んでくれます。
はい。
お願いします。
22番です。
(女性)はい!はいおめでとうございます。
(潮田)おめでとうございます。
新製品ですよ。
アドバンテージ。
フルセットです。
さあ「当たり目」何?さあ何でもいいですよ。
怖かったとき思い出してください。
これ恥ずかしいですね。
MDじゃなくてこれももう旧式な…。
今となっては旧式なカメラですがこういうのが使いやすかったりします。
はいいきましょう。
いいですか?怖かったときの顔です。
どうぞ。
はあー!
(千原・小堺)いいですね。
ベストショットが撮れましたね。
(大泉)あ〜胃が痛え。
特におなかがすくとなぁ…。
(女性)どれどれ。
なになに?見えんの?あ〜やっぱり。
こういう胃が空っぽのときこそ「スクラート」!
「スクラート」なら胃痛のもとを直接修復
効いたわ〜!・「胃痛・空腹『スクラート』」今日はどうすか?
(娘)頭痛い…。
(母)はい。
いつもの「バファリン」早く効くのも大切。
胃にやさしいのも大切。
両方あるのよ「バファリン」には。
・「頭痛に『バファリンA』」
(鈴木)新登場の「HYGIAスプレー」は除菌・消臭ができて
(子ども)ただいまー。
さらにただいまの後の
(母)おかえりー。
ウイルス除去も…
(3人)これ1本!・「ニオイも菌もウイルスもHYGIA」・「スプレー」「LION」カワイイですね。
さあ何が怖かった?恐怖。
私も昔高校生のときの話なんですけど。
ちょっと父が単身赴任でいないときがありまして母と2人で住んでるときがあったんですね。
2年間ぐらい母親と2人で住んでるときがあって。
当時私はよくジュニアのナショナルチームに入ってたので海外遠征に行くことが多かったんですね。
なるほどなるほど。
(潮田)はい。
で2人暮らしで2週間ぐらいだいたい行ってたので母は1人で家にいることが多くて。
そうなっちゃいますね。
当時そのおうちが一軒家の和装というか和な感じの一軒家だったんですよ。
はい。
もともと7人で住んでたんですね。
おじいちゃんおばあちゃんとかひいおばあちゃんとか。
じゃあおっきいおうちですね。
そこで福岡の田舎町に7人で住んでた家に母は1人でいる機会が多かったんです。
あるとき2週間遠征から帰ってきて寝てたんですけど夜中にお手洗いに行きたくなって1人でお手洗いに行ったんですよ。
私たちお母さんと私の要は2階の部屋だったのでお手洗いは下だったんですね。
うん。
まあ夜中にトイレに行ったんですけどそのときにトイレをして済ませて部屋に戻ろうとすると何かミシミシミシミシって音がしたんですよ。
1階のトイレから2階に戻ろうとしたら2階がミシミシいうんですか。
屋根裏というか何か上がミシミシミシミシって人が歩く音がしたんですね。
お母さんと2人しかいないから。
いないはずなのに。
もうすっごい怖くなってもうこれは絶対泥棒だ!って思ったんですよ。
もう心臓がドキドキしてでもここで階段をこうトントン…って上る音がすると泥棒に私が起きてることがバレてしまうと思ったので私はもう抜き足差し足で階段をそーっと上ってったんですね。
でもよく上っていきましたね。
(坂本)ねえ。
お母さんに知らせなきゃって思ったんですよ。
上にお母さん残ってるしね。
上に寝てたので。
はい。
絶対屋根裏から誰か人が入ってきてるって思ったんでバットの代わりにうちにはラケットがあったので取りあえず自分の部屋に行ってラケットを持ち何かあったらもうこれでたたくしかないと思って。
取りあえずお母さんの部屋に寝室に行ったんですね。
こっそり行ったらぱってドアを開けたら寝てるはずの母親がいないんですよ。
ええっ!?今夜中の2時とかですよ。
お母さんいないと思ってえっ何だろう?と思ったら何か窓がふぁ〜って開いてたんですね。
夜風がふぁ〜って入ってきてえっ何だろう?と思ってそーっとこうのぞいたら母親が瓦屋根にこうやってよじ登ってたんですよ。
2階の。
ええっ!?窓から?窓です。
窓の2階屋根に。
寝室の窓から?そうなんですよ。
お母さんが?瓦屋根登ってたの?登ってたんですよ。
それでえっ?と思ってお母さん何してんの?って声掛けるじゃないですか。
そうすると母親もこのまま「えっ?」って言って。
そしたら「ええ〜っ!?玲子やったん?」とか言って。
遠征でもう何か2週間ぐらいいなかったんで何か寝ぼけていないと思ってたらしいんですよ。
それで私がお手洗いに行った音が…。
ああ〜!お母さんも泥棒だと思ったらしいんですよ。
それでお互い泥棒だって思い合っちゃって私がトイレに行く音でもう泥棒って思ってなおかつ私はお母さんがその逃げた音でミシミシで泥棒って思っちゃったから。
もうお互い夜中の2時に冬の寒空ですよ。
もう大爆笑でしたね。
何やってんの?っつって。
お母さんはどこに行きたかったんですか?それで何か気付かれちゃ駄目でもう逃げなきゃと思って。
逃げたんだ。
はい。
取りあえず隣の家に助けを求めに行こうとしてたみたいなんです。
でも下で音がしたから下からは出れないと。
怖いからね。
2階から逃げたらしいんですよ。
でも福岡のおうちでしょう?東京みたいに屋根ですぐ隣のうち行けるわけじゃないじゃない。
一応取りあえず高いとこからもう一回下がって隣まで走ってって。
助けを求めに行ったみたい。
ああでもよかったね。
よかったです。
そこで止めて。
でもホントびっくりしましたよ。
もうホント怖かったですよ。
もう一回お母さんの様子やってください。
どうやって…。
こうやってこうやって…。
「お母さん何してるの?」つって。
(千原・小堺・潮田)「えっ?」
(千原)寝ぼける人いますもんね。
(潮田)そうなんですよ。
今日で潮田さんがお別れです。
ありがとうございました。
もうね。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
そして今日もこちらの皆さん当たり目出ましたよ。
ご覧ください。
栃木神奈川愛知大阪香川ですね。
おめでとうございます。
こちらの詰め合わせが届きます。
よろしく使ってください。
ねえ。
(哲)煮物上がりました。
(知子)はい。
ただ今。
(亜希)百合の間焼き物お願いします。
2014/02/18(火) 13:00〜13:30
関西テレビ1
ライオンのごきげんよう[字]

坂本冬美が大先輩・島倉千代子と行ったお花見でまさかの珍体験!!▽千原ジュニアがびびった父の涙の理由…▽潮田玲子が明かす恐怖の夜…

詳細情報
番組内容
毎回多彩な豪華ゲストを迎え、ゲストが順番に大きなサイコロを振り、出た目に書かれたテーマについて話すトークバラエティ。
出演者
【司会】
小堺一機 

【ゲスト】
坂本冬美 
千原ジュニア(千原兄弟) 
潮田玲子
スタッフ
【チーフP】
三宅恵介 

【P】
渡辺琢 
笠井雅旭 

【AP】
高橋味楓 

【D】
豊島浩行〈月〉 
窪田豊〈火〉 
笠井雅旭〈水〉 
春日聰〈木〉 
渡辺琢〈金〉

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
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