歌われた植松楓さんです。
おめでとうございます。
植松さん、おめでとう!八代さんから記念のトロフィー。
よかった。
おめでとう。
彦根にきて思い出ができましたね、一つ。
ぜいたくです、とても。
ありがとうございます。
おめでとうございました。
今週は滋賀県彦根市からでした。
1時になりました。
ニュースをお伝えします。
大手銀行の間では、ことし4月の消費税率引き上げを前に、住宅ローンの契約を結ぶ人が相次ぐことを見込んで、期間限定で金利を大幅に引き下げた住宅ローンを売り出す動きが広がっています。
ことしに入って大手銀行の間では、金利の固定期間が比較的短い住宅ローンで、通常より金利を大幅に抑えた商品を売り出す動きが広がっています。
具体的には、みずほ銀行が金利を2年間固定する2年固定型で、金利を年0.55%、三菱東京UFJ銀行と三井住友銀行は3年固定型で、年0.75%としています。
これらの金利は来月までに契約する必要がありますが、通常に比べて、金利は0.4%から0.65%低いということです。
また三井住友とみずほの2行は、今月から適用される利用者が多い10年固定型の金利を引き下げました。
最も優遇された場合、三井住友が先月より0.1%下げて1.4%、みずほが0.05%下げて1.45%としました。
住宅ローンは4月の消費税率引き上げを前に、契約者の増加が見込まれていて、地方銀行やインターネット銀行を含めた金利の競争が激しくなっています。
去年一年間に全国の保育施設で保育中に死亡した子どもは、19人に上ることが、厚生労働省のまとめで分かりました。
昼寝などの睡眠中に、体調が急変したケースが多いということで、厚生労働省は、寝ている間もこまめに様子を確認するなど、安全対策を徹底するよう求めています。
厚生労働省は、全国の認可保育所と認可外の施設、合わせて3万か所余りを対象に、去年1年間に起きた事故について、自治体を通じて調べました。
それによりますと、保育中に死亡した子どもは、0歳児から2歳児の19人で、おととしより1人増えました。
施設別では、認可保育所で4人、認可外の施設で15人となっています。
また死因別では、インフルエンザや心臓病などの病死が6人、眠っている間に突然死亡する乳幼児突然死症候群が2人、睡眠中の窒息が1人、不明が10人となっています。
昼寝などの睡眠中に子どもの体調が急変し、死亡に至ったケースが多いということで、厚生労働省は、寝ている間もこまめに様子を確認することや、窒息を防ぐためにあおむけに寝かせることなど、安全対策を徹底するよう求めています。
レバノン北東部の町で、自爆テロと見られる爆発があり、少なくとも3人が死亡し、隣国シリアの内戦が飛び火する形で、宗派間の対立が深刻となっています。
レバノン北東部のシリア国境近くの町ヘルメルです。
大きな炎が立ち上っているのが確認できます。
ガソリンスタンドに近づいてきた車が突然爆発し、これまでに少なくとも3人が死亡、20人以上がけがをしました。
ヘルメルは隣国シリアの内戦に兵士を送り込んでいる、イスラム教シーア派組織、ヒズボラの重要な拠点となっていることから、治安当局は、ヒズボラに敵対する勢力による自爆テロと見て捜査しています。
レバノンでは、アサド政権側に立つヒズボラと、アサド政権の打倒を目指すスンニ派の国際テロ組織、アルカイダにつながるグループとの間で、対立が深まっています。
(風の音)2014/02/02(日) 13:00〜13:05
NHK総合1・神戸
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ニュース/報道 – 定時・総合
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