(トリンドル)こんばんは。
(一同)こんばんは。
(YOU)この番組は一つ屋根の下で男女6人が一緒に生活をします。
(YOU)番組が用意したのはすてきなおうちとすてきな車だけです。
台本は一切ございません。
(トリンドル)一切ございません。
(トリンドル)聖南さんとまー君が。
(徳井)あのトレンディーな名シーンね。
(YOU)トレンディー名シーン。
(トリンドル)トレンディーな感じから始まりました。
(正人)分かんない。
今までに味わったことないような気持ちだからよく分かんない自分でも。
(聖南)分かんないのに聖南に言うなよ。
(正人)そういうとこが好き。
俺のことを好きにさせるチャンスちょうだい。
(聖南)考えてみる。
(山里)まー君は攻めましたね。
(徳井)攻めたね。
(山里)あの2人はトレンディー工場としてですね。
(徳井)ホンマやで。
(山里)これからもどんどんとトレンディーを出していただきたい。
智恵ちゃんは大学卒業確定…。
(YOU)決まりましたね。
(トリンドル)一平さんとまいまいがご飯屋さんに行き…。
(真絵)てっちゃんてさどういう人がタイプなの?そもそも。
(一平)女性っぽい子が好きなんじゃない?
(真絵)どういう服装の人が好きなの?
(YOU)だけどまあ…。
(トリンドル)まいまいはねてっちゃんに夢中ということで。
そして。
(YOU)そして。
(山里)出た。
サンドイッチ事件。
(YOU)サンドイッチ事件です。
(山里)あれもう事件?トリちゃんの中では。
(洋介)食べますか?お弁当。
(華)ようさん手作り弁当。
うわ!サンドイッチだ。
(洋介)うまい?
(華)うまい。
最高。
(華)こんなパワースポットでさちょっと聞きたいことあったんだけど。
(洋介)うん。
(山里)華から切り出したとこで先週終わってんですよね。
この受け答えしだいで今井洋介の真価が問われるってとこでもありますし。
(一同)そうね。
そうですね。
(山里)華ちゃんがどうなるのか。
(登坂)華ちゃんがどういうテンションかにもよりますよね。
確かに。
(馬場園)手つないでお泊まりのところは見てますもんね。
(徳井)華ちゃん的には好きになってるわけじゃないですか。
あの人のことを分かってあげられるのは私だけや的なモードに入らへんのかな?
(山里)はあー。
(YOU)華にどこまで説明するかですよね。
(馬場園)ですよね。
(徳井)そうですね。
(華)こないだのオンエア見て。
(洋介)うん。
jyA−Meちゃんと朝までいたじゃん。
(洋介)うん。
(華)で今日ようさん誘ってくれたじゃん。
(洋介)「どういうこと?」って感じ?
(華)うん。
どういうこと?
(洋介)まあそうだよね。
何にも知らずに来たからまず「何だろう?」と思って。
(洋介)そうだね。
そういうこともあればさjyA−Meは俺のこと彼氏って思うじゃん。
(華)うん。
(洋介)うん。
で俺も思わせるようなことも言っちゃってたしjyA−Meに対して。
でも俺ん中でそんときにはねすでにもう華ちゃんのことがね好きだったから…。
好きだったんだよ。
(華)うん。
だからjyA−Meにごめんなさいして整理をつけたのね。
(華)うん…。
(洋介)jyA−Meには「華ちゃんが好きだから」って言って。
それ言ったの?
(洋介)うん。
渋谷のときのようさんはようさん気になるな。
どんな人なんだろう。
もっともっと知りたいようさん。
(洋介)うん。
正直言うけど昨日のオンエア見てないなって思った。
(洋介)うん。
うん。
(華)伝わっちゃうのってテラスハウスだし。
それがねっ。
素だしありのままだし。
渋谷でご飯したときのあの日の気持ちと今ここにベンチ座ってご飯食べてる気持ちは違うものがある。
今私の中で。
なるほどね。
(華)うん。
そっか。
でもあれだな。
俺は全部自分の気持ちに正直に動いてきたし。
完全燃焼したから俺は逆に今すっきりしてるし。
(華)純粋にそう思ってくれたのうれしかったけど。
(洋介)うん。
伝えられたからすっきりしたって言ったでしょ?
(洋介)うん。
(華)ようさんらしくありのままでバイブスで生きることはすてきだし。
人間味あるし。
魅力的だけど。
ようさん自身がバイブスでいき過ぎちゃうことによって少なからず傷つく人が絶対に生まれちゃうじゃん。
(洋介)うん。
(華)そのケアをできてないと思うし。
そこまでできて…。
私から言うの変だけど一人前の恋愛ができる人間って思う。
(洋介)うん。
他の女の子に言われるより。
(華)うん。
(洋介)一番言われたくない人に言われたから。
ハハハ。
だからこそ響いたよ。
(華)うん。
よかった。
(華)うん。
(一平)寝とうやん。
(哲也)ようさん寝てる。
(一平)帰ってきとったんやね。
(哲也)うん。
(一平)ようちゃん。
(洋介)はい。
(哲也)どうだったのよ?
(洋介)えっ?
(一平)聞かせてよ。
何で寝とん?そのまま。
(哲也)相当服選んだんじゃない?
(洋介)えっ?
(一平)痕跡半端ないな。
(洋介)帽子借りたわ今日。
(一平)全然。
どうやった?
(洋介)うーんとね。
付き合ってくださいとかそういうことを言う前の段階で恋愛対象としてはないっていうところを言われた。
自分の気持ちとかバイブスとか感覚フィーリングだけでそれだけじゃ恋愛は成り立たないよって。
間違ってたなって思う部分もちろんあるし。
変わんなきゃいけない部分もあるし。
それが分かってよかった。
(洋介)ごめんな湿っぽくなって。
たばこ吸ってから寝るわ。
(一平・哲也)うん。
(洋介)ハァ。
よし。
じゃあ後で。
(哲也)うん。
(哲也)まっ。
二兎を追うものは一兎をも得ずだね。
(一平)あっ。
(哲也)寝ようかな。
(一平)最後にそれ言って寝るの?「まっ。
二兎を追うものは一兎をも得ずだねぇ」『ちびまる子ちゃん』みたいになってる。
(登坂)でもホントそのとおりですね。
ホントに。
何一つ今井華に間違いがなかったですね。
(徳井)確かにね。
やっぱあの子筋の通らんのは嫌いなんやな。
(馬場園)しっかりしてる。
(徳井)何か俺さっき華ちゃん許すんちゃうかみたいなこと言うてたんけどどうかしてたな。
これ見たら確かにこうなるか。
(山里)そうですね。
そらそやな。
(山里)決まりのままに動くし決まりのこと言いますよね。
振られたら必ずみんなが毎回怒るせりふ言うじゃないですか。
「すっきりした」って。
(YOU)ホントにご自分の世界で生きてらっしゃるんですよね。
やっぱ恋愛は難しいですね。
(徳井)確かにね。
悪い人間やったらまだ逆に直しようがあるけど。
(トリンドル)どうしましょう?
(YOU)どうしましょう?トリンドル先生。
(トリンドル)うーん。
(YOU)どの授業に出させたらいいんだか。
難しい。
・
(哲也)はーい。
(智恵)おはよう。
(哲也)ご飯食べた?
(智恵)まだ。
(哲也)何か食べる?
(智恵)あっ。
食べる。
(哲也)パンケーキ焼く。
(智恵)あっ。
マジ?・
(聖南)いってきます。
(智恵・哲也)いってらっしゃい。
(智恵)よいしょ。
ほっ。
(哲也)いいじゃん。
(智恵)薄くない?
(哲也)いいんじゃない?
(智恵)いいの?
(哲也)こっち焼いたらまた膨らむでしょ。
(智恵)うん。
(哲也)出来上がり!イェイ。
(智恵)できたね。
(哲也)ってかもうさ。
(智恵)うん。
(哲也)もうすぐじゃん智恵ちゃんが出るの。
(智恵)ねっ。
そうなの。
(哲也)ねっ。
早いね。
(智恵)早いよ。
最近出たくないなって思ってるもん。
(哲也)思い始めた?
(智恵)思い始めたの。
(哲也)そっか。
出たらすぐ就職?いつから仕事始まるの?入社式が4月1日なの。
(哲也)うわ!すぐだ。
(智恵)すぐ。
ホントにすぐなの。
アパレルなんだよね?
(智恵)そうそうそうそう。
(哲也)ずっとやりたかったことなの?この仕事が。
(智恵)ああ。
一つのことしか頑張れないのね。
結構。
だから好きなものをさ仕事にしたらいいやと思って。
(哲也)ふーん。
(智恵)てっちゃんはずっと俳優やりたいの?
(哲也)そう思ってるけど。
でもいつ考えが変わるかなんて分かんないけどさ。
でも今はそう思ってるよ。
もちろん。
(智恵)でも私のころの二十歳よりすごいしっかりしてると思う。
(哲也)いやぁ。
そんなことないでしょ。
(智恵)いやいやいや。
だって仕事のこととか考えなかったもんそのころ。
(哲也)あっそう?
(智恵)何がしたいとか。
ずっと何を続けたいかとか。
(哲也)何か目標とかある?自分が就く職業の中で。
(智恵)ブランドの舵を取る人とか。
企画の。
何かねMDとかっていう。
すごいね。
そうなったら。
(智恵)採ってもらったからには何かね頑張りたいなって思うんだよやっぱり。
(一平)よっしゃ!
(真絵)マジか?黄色がい過ぎなんだよたぶん。
(哲也)きた。
ほら。
(一平)赤。
ああー。
はいはい。
(哲也)終わった。
(一平)終了です。
終了。
(哲也)おおっ。
いくじゃん。
あっ。
すごい。
(真絵)すごい!
(哲也)すごい!
(哲也)ああ。
お疲れっした。
(真絵)お疲れっしたお疲れっす。
(拍手)
(真絵)お疲れっした。
(一平)こんな単純に終わるんや。
(聖南)何してんねん。
ああ。
そのゲームね。
智恵ちゃんは?
(真絵)まだ帰ってきてない。
(哲也)今日帰ってこないのか。
智恵ちゃんもうすぐ出るじゃん。
だからさ思い出づくりも兼ねて。
何かこう旅行っていうかさ。
1泊ぐらいしてさ。
(真絵)テラスハウス卒業旅行。
(哲也)もう社会人になるしさなかなかそういうこともきっとできなくなる。
(真絵)そうだね。
(聖南)お疲れ。
(智恵)こんにちは。
お疲れさま。
(聖南)お疲れ。
ありがとう。
わざわざ。
(智恵)ううん。
全然全然。
(聖南)よし。
どこ行こっか。
(智恵)どこ行こっか。
(聖南)よさげじゃない?
(聖南)何かこれ食べたいとかある?
(智恵)これワインとの相性も丸って書いてあるよ。
(聖南)マジですか?じゃあこの2つ下さい。
100gって何個ぐらいですか?
(従業員)3つぐらいですね。
(聖南)200g下さい。
食べるよね。
(聖南)食べるっしょ。
てっちゃん。
(哲也)食べる。
食べる。
(聖南)結構ボリュームあるよね。
その空揚げ。
(聖南)ヤッホー。
セクシーじゃない?お風呂上がり。
(哲也)あっ。
智恵ちゃん。
空揚げありがとう。
(智恵)うん?ああ。
食べてるのね。
(哲也)ごちそうさま。
(聖南)ごめん智恵ちゃん。
出した。
飲もう。
一緒に。
(智恵)ちょっとじゃあ。
お水飲むのやめてワインにしようかな。
(聖南)そうしましょうよ。
(哲也)めっちゃいい匂いする。
(智恵)シャンプー?
(哲也)めっちゃいい匂いする。
何?ドキッとしたの?てっちゃん。
(哲也)してないっす。
(聖南)ホントっすか?
(哲也)はい。
(真絵)ただいま。
(一同)おかえり。
(真絵)駅で会った。
空揚げおいしそう。
食べたい。
(聖南)食べて。
(一平)すごくない?駅で一緒になったの。
(智恵)マジで?
(聖南)ついていったんでしょ?
(真絵)やめてくれる?そういうのホントにやめて。
(聖南)一平ちゃん。
そういうことやるからね。
ちょいちょい。
「そういうことやるからね」って。
何もないよそんなの。
やめてよ。
あしたは?みんな。
(哲也)あっ。
あしたまいまいと撮影一緒。
(真絵)そうだよ。
あした撮影だ。
一緒なの。
(聖南)何の撮影?
(真絵)『an・an』
(哲也)2人で一緒なの。
(真絵)しかも彼氏役なんだって。
(哲也)マジ!?違うの?
(哲也)俺詳細知らなかった。
(真絵)女の子の髪形特集らしいよ。
(哲也)あっそう。
(一平)一緒に仕事できるっていいな。
(哲也)『テラスハウス』の取材とは別だもんね。
(真絵)そうそう。
(哲也)何か変な感じだね。
そうだね。
(哲也)ねっ。
(真絵)運転よろしくお願いします。
(哲也)はい。
(一同)よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
(中西)休日部屋で映画を見たりですとかだらりと過ごしているカップルみたいな感じの設定で撮らせていただきます。
(真絵)はい。
(中西)よろしくお願いします。
(真絵)よろしくお願いします。
(中西)ちょっとね肩に手回してもらって。
(真絵)絶対顔…。
大丈夫。
ごめんなさい。
(中西)もっと距離詰めてもらった方が…。
うん。
肩に手を回してもらって。
(哲也)こういうことですよね?
(中西)そうそう…。
それそれ。
うれしそうにねうつむいてほほ笑むぐらいの感じがいい。
うんうん。
カワイイ。
(男性)体を預けちゃって。
(真絵)ウフッ。
(中西)それでちょっとおでこにキスみたいな。
(中西)息がかかる?
(哲也)頑張って。
まいまい。
(中西)幸せそう。
すごいいい顔が。
いい表情。
いい!すてき。
(中西)ちょっと指だけ絡める感じ。
そうですね。
(中西)OKです。
ありがとうございます。
(哲也)ありがとうございます。
(中西)お疲れさまです。
ありがとうございます。
2人の微妙な距離感がとってもすてきです。
(真絵)ちっと再現していい?
(聖南)うんうんうん。
(真絵)てっちゃんね。
(聖南)うん。
(真絵)こうして。
てっちゃんがもう…。
こんなん。
(聖南)ヤバくない?
(真絵)ヤバくない?
(聖南)ヤバくない?
(真絵)ヤバかった。
(聖南)上機嫌?上機嫌?
(真絵)緊張した。
(聖南)緊張するよね。
マジだ。
よかったね。
楽しそうで。
(真絵)楽しかった。
ずっとにやけてるからさ。
(聖南)そうだよね。
足ぱたぱたなんかしてさ。
(智恵)ぱたぱたぱた。
(真絵)ずっとやってた最初から。
(聖南)結構ずっとやってたよ。
(智恵)結構やってる。
(聖南)結構足ぱたぱたしてる。
ホントに距離が縮まった感じがする。
勝手に。
(聖南)じゃあてっちゃんの顔見たら思い出しちゃう?思い出すよ。
すごかったんだよホントに。
分かんない。
私的には大事件。
(聖南)大事件?
(真絵)もう何年に1回の大事件。
(一平)やって。
ちょっと。
(哲也)OKOKOK。
眼鏡取って真剣にいくわ。
(哲也)OKOK。
受け身なの?受け身なの?まいまいは。
受け身なの?
(哲也)どっちかっていうと。
(一平)そうですか。
(洋介)やってみて。
こんなやつ。
こっち向くよ。
こんなやつ。
(一平)当たってんねちょっと。
(洋介)「当たってんねちょっと」へえー。
どうだった?ドキドキした。
(哲也)でもするよね。
仕事が進展させる感じやん。
(洋介)それあり得る。
進展かぁ。
どうしたのどうしたの…?
(洋介)どうした?まいまいの女子っぽい顔はカワイイよね。
もつ鍋食いに行ったときも女の子の顔やったわ。
あっそう?
(一平)そう。
ずっと終始てっちゃんの話やもんだって。
(洋介)マジで?
(一平)ストレートやけん。
てっちゃんが受け止めてほしいと俺思うとった。
それ全部。
応援する側になっちゃったの?
(一平)うーん。
何かね。
あまりにも真絵さんがいってらっしゃる感じの空気出してるわけじゃないですか。
それに対してそんなこられても実は困ってんだよね感めっちゃ出すじゃないですか。
てつ。
反応が分かんないんですよね。
(YOU)分かんないね。
(山里)何かそれが気に食わないんだよな。
(徳井)何かしらてつ的には俺もうれしいよ的なことには思えないものが何かあるんちゃう?
(登坂)撮影の風景見てもそんな感じでしたもんね。
(山里)何かね。
あとトレンディーないんかな?今週。
トレンディー見たい。
(馬場園)まだ聖南さん打ち明けてないですよ誰にも。
まだ。
ねえ。
ノートレンディーでフィニッシュはちょっと困るな。
ノートレンディーは完全に小石田純一やから。
完全に小石田純一のフレーズやから。
ノートレンディーは。
(3人)久々ね。
うれしい。
久々です。
イェーイ。
お疲れさまです。
お疲れ。
ありがとう。
(聖南)ホントにうれしいな。
(北原)ホントに久々。
(桃子)りっちゃんの副キャプテン就任。
(聖南)おめでとうございます。
(北原)ありがとうございます。
(桃子)おめでとうございます。
本当におめでとうございます。
(聖南)桃ちゃんもさだってさ今すごく文化人としての道を押し進んでるわけじゃん。
(桃子)恥ずかしい。
でもやっとやりたいことに近づいてはいる。
(桃子)作家夢だったじゃん。
で今やっと雑誌で自分の連載が毎月あってすごいうれしい。
毎日。
いただきます。
(聖南)どうぞ。
(北原)今超面白いわ。
『テラスハウス』
(桃子)面白い。
そう。
っていうかてっちゃんが愛されてるじゃん。
(桃子)いまだかつて見たことのないてっちゃん。
(北原)まいまいはちょっとレベル高過ぎないか?ああ。
ねえ。
(桃子)高級そうなとこでお食事してたじゃない。
2人で。
(桃子)であれがやっぱまいまいの世界なんだと思うとどこまでてっちゃんがいけるかみたいな。
確かにてっちゃんは結構ビビってた。
(桃子)ビビるよね。
(北原)ビビるよ。
(桃子)でもやっぱ気になるのはやっぱ聖南さんだよ。
(聖南)そうそう。
今思った。
「私どう見える?」って。
(桃子)あんなふうにサーフィンの方が大事みたいなこと言っといていきなり来てさあんな簡単に「やっぱ好き」って言えちゃうんだみたいな。
(北原)そこが私まー君だって思ったんだけど。
いつまでも待ってる前提ですかみたいな感じじゃない?聖南さんなめんなみたいな。
あそこで「私も待ってたって言われるとでも思った?」みたいな。
(桃子)こっち仕事中だぞって感じじゃない?
(北原)だから聖南さんの態度は正解だなと思った。
(北原・桃子)カッコ良かった。
(聖南)自分の気持ち隠すのでいっぱいいっぱいだった。
(桃子)えっ?どう思ってるの?ちゃらちゃらしてるまー君情報しかさ得てなかったからさ。
それだけじゃさ好きって言われてもさそんなに魅力を感じないというのもそうだし。
やっぱりさこの人の一番輝いてるところを見たいというのは思う。
絶対悩んでる時間後からあってよかったと思うと思う。
そうだね。
26歳悩みます。
(哲也)あっ。
スノボ?ちょっとやらせて。
(一平)待って。
俺もやったことないけん。
(哲也)えっ?
(一平)ジュニアツアーでいいんじゃ…。
(哲也)どうやってやんの?こうやってやんの?分かった。
こうやってやって。
(一平)違う違う。
それ違う。
全然違う。
(洋介)ヘイ。
ブラザーズ。
(哲也)ヘイ。
(洋介)ヘイ。
(哲也)どうした?
(一平)ひっそりとおったね。
ちょっと話したいことあんだよね。
(哲也)うん。
(洋介)俺華とデート行ったこと話したじゃん。
あれから考えてたんだけど。
自分がこうしたいから自分がこう思うからとか自分が好きだからとか自分がこれしたいからっていうことしか考えてなかったし。
それでどっかでいいって思ってたんだよね。
それが自分のよさってぐらいまで思ってたんだよ何か。
でも何か実際それのままに生きてきて傷つけた人もいるし悲しい思いさせた人もいるし。
人の気持ちとか考えたこととか俺今までなかったなと思って。
(洋介)テラスハウスの生活のおかげで遅かったかもしんないけど気付けた。
(洋介)で俺はうん。
一人になろうと思って。
一人になろうっていうのは?テラスハウスを出ようと思ってる。
(洋介)こっからは自分で見詰め直して…。
生きていかなきゃいけないんだなって思う。
2014/03/17(月) 23:15〜23:45
関西テレビ1
テラスハウス[字][多]
華も本気…恋多き洋介の恋、ついに実るか?事件!真絵&哲也が恋人同士に…?悶々とする聖南26歳、あの人に相談…ショック!智恵に続きテラスハウスを去るのは…
詳細情報
番組内容
「ちょっと聞きたいことあったんだけど・・・」写真家・今井洋介に、モデル・今井華がついに切り出した。洋介がミュージシャン・jyA−Meとお泊りしたことをオンエアで知り、今日自分とは、どういうつもりで会っているのか?と華は真剣に問う。洋介はjyA−Meに別れを告げたことを伝え、華に自分の想いを告白する。すると華は・・・。
俳優志望・菅谷哲也とミュージシャン・永谷真絵は、一緒にある雑誌の撮影に臨む。
番組内容2
設定は恋人同士。抱き合い、手を絡ませ、おでこにキス・・・。真絵は照れながらも、哲也とまた距離が縮まったと喜ぶ。そして哲也は・・・。
アルバイト・島袋聖南は都内で女子会を開いていた。相手は旧メンバーの作家志望・竹内桃子と、AKB48・北原里英。お互いの近況を報告し合い、話題は聖南の恋バナへ・・・。プロサーファー・湯川正人への気持ちを聞かれた聖南は・・・。
出演者
【●テラスハウスキャスト】
菅谷哲也
今井洋介
永谷真絵
小貫智恵
島一平
島袋聖南
【●スタジオキャスト】
YOU
トリンドル玲奈
登坂広臣(三代目 J Soul Brothers)
徳井義実(チュートリアル)
馬場園梓(アジアン)
山里亮太(南海キャンディーズ)
ほか
スタッフ
【編成企画】
太田大
【チーフプロデューサー】
松本彩夏(イースト・エンタテインメント)
【プロデューサー】
鈴木康祝(イースト・エンタテインメント)
【演出】
前田真人(イースト・エンタテインメント)
【オープニングテーマ】
テイラー・スウィフト「We Are Never Ever Getting Back Together」(ユニバーサルインターナショナル)
スタッフ2
【制作】
フジテレビ
【制作著作】
イースト・エンタテインメント
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – その他
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
2/0モード(ステレオ)
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