(トリンドル)こんばんは。
(一同)こんばんは。
(YOU)この番組は一つ屋根の下で男女6人が生活します。
番組が用意したのはすてきなおうちとすてきな車だけです。
台本は一切ございません。
(トリンドル)ございません。
(トリンドル)まず聖南さんとまー君の。
(徳井)あの名シーンね。
(徳井)まー君が聖南さんのバイト先に突然行って。
(正人)心に残ってんのが聖南ちゃんで。
今好きなんだよね。
(聖南)はっ?
(正人)いきなり今こうやって…。
(聖南)ごめん。
(聖南)まだ仕事残ってるから。
(正人)ごめん。
(聖南)戻るね。
(山里)トレンディーでしたね。
(登坂)トレンディーだった。
みんなに一応報告を。
(トリンドル)しました。
(聖南)「何で今なの?」っていう。
(真絵)散々ね。
(聖南)散々きつい思いをしてそれを乗り越えたのね。
「じゃああのとき乗り越えた意味は?」って話じゃん。
(徳井)その勢いに乗ってまいまいまで泣かすという。
(聖南)てっちゃんにさバレンタインデー渡すスペシャルって言ったじゃない?みんなの前で言っちゃえば?逆に。
「スペシャルだから」「はい」って。
まいまい告んの?
(真絵)えっ?怖いじゃん。
怖いじゃん!
(聖南)怖がんなよまいまい。
(真絵)だって絶対遅いって言われるもん。
分かってんだもん。
(聖南)大丈夫大丈夫。
(徳井)「どうすんの?告白すんの?するよね?」って。
髪の毛何や蛇やったもんな。
(山里)メデューサだ。
「告白するんでしょ?」
(馬場園)怖い怖い。
(山里)あの助言受けるんですかね?智恵ちゃんは一平さんを男としては見られないっていう。
(YOU)ちょっと違うとね。
(山里)すげえな。
(智恵)自分の中の女としてのスイッチが入らない。
分かった。
ホルモンが騒がなかったんだ。
女性ホルモンが騒がなかったんだね。
(智恵)うん。
(登坂)でも一平ちゃんは切り替えがすごい。
そうだそうだ。
(登坂)矢印すぐ変えてますから。
(一平)一番普通のとこでしゃべりやすいなと思うのは俺まいまいなんよね。
(哲也)あっそう?
(一平)ちょっと気になっとうじゃないけど。
(トリンドル)そしてようさん。
(山里)出た。
大問題でしょ今?
(YOU)大問題だもんね。
(洋介)また連絡するよ。
(jyA−Me)家まで送ってよ。
(洋介)いいよ。
(徳井)あまりにも洋介の行動が大胆過ぎて。
あのチャレンジ精神応援してやりたい。
そうなっちゃってますよねもう。
(徳井)だってさjyA−Meちゃんと泊まったという事実が放送されてしまうことは分かってんのにもかかわらず華ちゃんから電話あってにやっとしてしまうっていう。
(洋介)はい今井です。
どうもどうも。
何何何?お誘い?どうしたもんかね。
(徳井)洋介君的にも何かしら罪悪感を感じてるし。
誰も傷つけたくないって気持ちもあるのよ。
そのフォローが正しいのかどうか今日の放送で全て分かる。
(徳井)ホンマやな。
頼むぞ洋介。
俺はお前の船乗っかったからな。
頼むぞ。
(聖南)ようさん。
(洋介)おはよう。
(聖南)おはよう。
たばこ吸おうと思ったけど作業中だからやめとく。
(洋介)いや。
いいよいいよ。
(聖南)何の作業してんの?
(洋介)今度2月14日にやる自分の個展の写真。
作品。
(聖南)行きたい聖南も。
(洋介)来て来て。
(聖南)マジ?
(洋介)来てよ。
(聖南)初めてだよね。
聖南行くのって。
そうだね。
(聖南)超行きたい。
(洋介)来て来て。
(聖南)行きたいと思ってた。
jyA−Meも来るんだ。
(聖南)そうなの?よかったじゃん。
(洋介)そう。
会いに来てくれるっていうのもあるし。
あんまり先延ばしにしてもあれだから。
結論出してけじめつけようと思ってる。
男として生きていく上で。
(聖南)そうね。
やっぱねちゃんとしないとなって思ってる。
(洋介)おいっす。
(華)久しぶり。
(洋介)どうも。
久しぶり。
(華)お疲れ。
お疲れ。
(洋介)お疲れっす。
こんにちは。
どうもどうも。
まさかの今井さんから電話がくると思わない。
びっくりしちゃった。
(華)取りあえず乾杯。
(洋介)乾杯。
(華)お疲れ。
(洋介)お疲れ。
(洋介)いい意味で会ったときと変わってないっていうかさ。
(華)誰?
(洋介)華ちゃんがさ。
全然変わんないよ私。
(洋介)変わんないよね。
ようさんも…。
ようさんはあっ。
テラスハウスでちょっと変わったよ。
でもいい方向に。
ホント?ありがとう。
(華)殻破ってからの方がいいと思う。
マジで。
すてき。
引退式の後のご飯楽しかったな。
あれは楽しかったね。
また隣の席だったっていうのもあるけどね。
(華)確かに。
それもある。
(洋介)あるでしょ?あるでしょうってか俺は…。
アハハ。
(華)「でしょ?」って。
今…。
軽めの爆弾発言したからね今。
俺はあった。
俺はね。
(華)最近の今井洋介のモチベーションはどんな感じ?
(洋介)えっ?どういう意味で?どういうこと?仕事恋愛。
(洋介)そうね。
恋愛は…。
うん。
何だろうね?何…。
何から話していいか分かんねえな。
何から?怖い。
そんなに話すことあるんだ?
(洋介)うーん。
そうだね。
今日ようさん。
1トーン低くない?
(洋介)1トーン低い?去年の夏のこれよりも。
(洋介)バイブス下がってる?下がってるよ。
(洋介)いや。
何か俺もさテラスハウス世界の中で色々あってさ。
ちょっとはね落ち着いた部分もあるのかもしれない。
(華)うん。
・
(真絵)ねえねえ。
見て。
(智恵)うん?
(真絵)ジャーン!
(聖南)超きらきら。
(真絵)すごくない?
(聖南)カワイイ。
(一平)すげえ。
何それ?
(真絵)すごくない?きらきら。
(一平)きらよきら。
(一平)何億するんそれ?
(真絵)いやいや。
きらきら大好きだから。
(聖南)重くない?
(真絵)すごい重い。
・
(洋介)ただいま。
(一同)おかえり。
おかえり。
(真絵)ねえ見て。
(洋介)おおっ。
(一平)すごくない?
(真絵)すごくない?
(洋介)似合ってるよ。
(真絵)ありがとう。
ぴったり。
(真絵)どうしても言いたくて。
(一平)以上自慢でした。
(真絵)以上自慢…。
ありがとう。
(一平)うれしいもんね?新しいの買ったら。
(真絵)そう。
(聖南)そうだね。
ようさんさ華ちゃんとのご飯どうだった?た…楽しかったよ。
そない酔わんかった?今回。
何か酔えなかったんだよね。
(一平)ああ。
(洋介)どっかで冷静になろうとしてる自分がいたっていうのもあったし。
偉い偉い偉い。
それは。
華ちゃんはjyA−Meさんのことを思ってること知ってるの?
(洋介)俺は華の前ではjyA−Meのことは一言も言ってない。
ごめんなさい。
(洋介)うん?
(聖南)私ねjyA−Meさんの存在を伝えちゃった。
(洋介)うん。
怒った?
(洋介)全然全然。
どういう伝わり方しようと事実は事実だし。
jyA−Meっていう存在はね。
(真絵)えっ。
っていうことはでも華ちゃんは知ってて。
(聖南)そう。
(真絵)でも言ってくれないって。
待ってたのかもしれなくない?
(洋介)何か葛藤もあったんだよ。
俺もそんときに。
華と話してるときに言おうかなと思ったんだけど。
俺ん中で駄目になるかもいいになるかもまだジャッジしてない段階だから自分からそんときに言わなくていいと思った。
(一平)付き合ってねえもんね。
言ったら。
彼女がおる状態で会って言わんっていうのは駄目と思うけど。
でもjyA−Meさんは彼氏だと思ってるんでしょ?
(洋介)そう。
それを考えるための時間だった。
正当化するつもりはないよ。
自分が。
お泊まりとかもしてる人がいるんだとしたら後で知ったときの悲しさたるやもっと倍増。
先に言ってほしかったってたぶん思う派だから。
まいまいとはデートできなかったと思う。
(一平)できないと思った?
(真絵)何だって?こいつめんどくせえ。
(真絵)何だって?
(真絵)聞き捨てならない。
(洋介)こいつとは恋愛絶対できねえと思った。
でも単純な考え方やもんね。
まいまいね。
やだ。
もう絶対お泊まりなんて。
(洋介)うるせえよマジ。
ガラガラ。
ガラガラ。
こっちが開けてねえ。
(一平)言ったら華ちゃんとはフラットな状態で結構考えながら話せたってことやもんね。
うん。
俺の中でのフラットレベルは保ったというか。
(トリンドル)どっちなんですかね?
(徳井)どっちなんやろう?
(YOU)2月14日の個展であんまり引っ張ったらあれだし。
(山里)先延ばしにするのはいけないし男としてと。
結果出さないとって。
(山里)振る以外の選択肢ない言い方じゃないですか?
(徳井)そうなん?お泊まりとかもしてる状態でいつまでも関係性はっきりせえへんっていうのはあかんから引っ張れないしちゃんと付き合うよって自分の気持ちはこうですよって言う可能性もあるやろう。
(YOU)えっ。
じゃあ違うのかな。
「付き合おう」なのかな?これ…。
(トリンドル)どっちですか?ホンマに分からん。
(聖南)ああいい香り。
いい香りがするよ。
(聖南)ことしは白ワインよ。
(智恵)そんなに入れるの?
(聖南)入れ過ぎた。
嘘。
大丈夫。
てっちゃんにさどう渡すか作戦考えた?みんなの前で渡すよ。
(聖南)渡して気持ち伝えないの?
(真絵)いや。
でも恥ずかしい。
いやぁ。
どうなるの?
(聖南)まいまいのタイミングで全然いいと思うけどね。
でもバレンタインデーってさ。
(真絵)そうだよね。
いい機会かもよ。
(智恵)ひいー。
怖い怖い怖い。
(真絵)みんな祈って。
(真絵)喜んでくれますように。
(真絵)チョコ取れないかな?この服。
(聖南)カワイイね。
バレンタインデー作ってさ。
(洋介・哲也)ただいま。
(真絵・聖南)おかえり。
(洋介)お疲れちゃん。
(3人)お疲れ。
お疲れさま。
(洋介)イェイ。
どうした?
(哲也)ただいま。
(洋介)3人揃っちゃって。
(聖南)待ち構えてましたよ。
(洋介)待ち構えてた。
(聖南)一平ちゃんは?上かな?一平ちゃん。
今日どう?ちょっと髪形違うんだけど。
(洋介)いいじゃん。
何で俺に聞くの?何で俺に聞くの?
(真絵)どう?・
(聖南)カモン。
・
(一平)何?何?・
(一平)おお!おかえり。
(哲也・洋介)ただいま。
(一平)おかえり!何何何?もしかして?
(哲也)もしかして?
(智恵)隠せてない。
(一平・哲也・洋介)おおー!
(真絵・聖南・智恵)ハッピーバレンタインデー!
(一平)すごい。
(洋介)すげえ。
(智恵)はい。
はい。
(一平・哲也)ありがとう。
やった。
(一平)相当カワイイ。
(聖南)待って待って待って…。
次聖南。
これ3人で1個。
(一平)どういうこと…?
(聖南)1個ずつ。
(哲也)カワイイじゃん。
聖南さん。
ありがとう。
(一平)まいまいだけ全然。
(真絵)どうぞ。
(一平・洋介)うわ!?
(聖南)オンリー。
(洋介)オンリーだ。
いいじゃん。
(哲也)えっ?
(真絵)あげる。
(哲也)えっ。
(一平)いやいや。
(哲也)僕がもらっていいの?これを一つ。
(真絵)うん。
そう。
(哲也)マジ?まいまい。
(真絵)うん。
(哲也)ありがとう。
どいたま。
(哲也)わあ!食べてよ。
(哲也)今食べていいの?うん。
(一平)手紙は?手紙は?
(真絵)手紙は後で読んで。
恥ずかしい。
(哲也)了解。
(一平)いいな。
ちょっと違う感じ。
(哲也)あっ。
カワイイ。
(真絵)でもホントに失敗しちゃった。
(哲也)おいしい。
(真絵)ホントに?
(哲也)めっちゃうまい。
(真絵)ホント?よかった。
(一平)いいな。
(洋介)いいね。
(洋介)あしたこれで頑張れるわ。
(真絵)よかった。
(洋介)ありがとう。
(聖南)愛情しかないから。
(一平)いただきます。
(洋介)それが一番うれしい。
(哲也)ごちそうさま。
(洋介)ありがとう。
ごちそうさま。
(聖南)はいよ。
(聖南)お話今日するの?今日しな。
(真絵)言えなかった。
バレンタインという日にね身を任せてね頑張ってみようと思ったけどねちょっとチョコが限界だった。
もっとてっちゃんの中でステップアップするように頑張るから。
そうしたらにしようかなと思って。
今日はちょっとね勇気が出ず。
(洋介)まいまい結構好き好き好きだね。
色々複雑な思いもあったけどね俺は。
何で?
(一平)一緒におったら結構さまいまいしゃべりやすかった。
俺の中で。
何か一緒にしゃべれてテンポが合うというか。
俺が入っていくのってありなのかなと思って。
(洋介)まいまいに対して好意があるんだったら中途半端に気ぃ使う必要ないし。
(一平)そりゃそうやね。
・
(ドアの開く音)・
(一平)ヘイ。
おはようございます。
(洋介)おはよう。
(万平)おはようございます。
(一平)おはよう。
(洋介)ありがとう。
よろしく。
(一平)よろしく。
(万平)おはようございます。
ご無沙汰してます。
マグ万平です。
(洋介)ありがとうございます。
(万平)ありがとうございます。
(洋介)協力してくれて…。
(一平)いえいえ。
(洋介)こんにちは。
こんにちは。
こんにちは。
寒い中ありがとうございます。
(男性)これどこですか?
(洋介)これ鎌倉の七里ケ浜って海知ってますか?ここの写真は全部もう。
全て鎌倉で撮った写真なんですけど。
(一平)さあお待ちかねの今井洋介ということで。
(万平)そうでございますよ。
(一平)MCは地球がやらせてもらいます。
(万平)よろしくお願いします。
今日の最後ですね。
今井洋介です。
・「言葉にうまくできないいろんな気持ちを」
(一同)・「伝えるのは難しいけれど」・「君と泣いたり笑い合ったり何げない時間を」
(一平)みんな来てくれとったの分かった?
(洋介)みんなね。
うん。
(一平)でも結局来た?
(洋介)jyA−Me。
探してたんだけど見つけられなかった。
(一平)来てないんや。
(洋介)ちょっと待ってみる。
(一平)待つ?
(洋介)うん。
(一平)そうかそうか。
出るか。
俺ら先に。
(万平)行きますかじゃあ。
お疲れ。
ありがとう。
(一平)すいません。
非力ながら。
全然全然。
助かった。
ホントに。
ありがと。
楽しかった。
(万平)じゃあ。
(洋介)気を付けて。
(万平)失礼します。
(洋介)お疲れ。
(jyA−Me)お疲れ。
(洋介)ありがとう。
(jyA−Me)うん。
元気?
(洋介)元気。
ありがと。
入る?
(jyA−Me)へえー。
うん。
座る?
(jyA−Me)座る。
(洋介)座る?そうだよ。
疲れてんだもん。
(洋介)来てくれてありがとう。
(jyA−Me)間に合わなかったけど。
今日どうしてもさ来てほしかったんだ。
(jyA−Me)うん。
伝えたいことがあって。
(jyA−Me)うん。
(洋介)聞いてくれる?
(jyA−Me)うん。
伝えたいことがあって。
(jyA−Me)うん。
(洋介)聞いてくれる?
(jyA−Me)うん。
(洋介)俺はずるくって…。
(jyA−Me)何で?
(洋介)実際の関係は彼氏みたいなのにさどっかで俺彼氏じゃないとか自分で思ってたり。
(jyA−Me)うん。
jyA−Meとの関係を曖昧にしてる間に今井華ちゃんとデートに行った。
(jyA−Me)うん。
デートに行ってから今井華ちゃんのことばっかり考えてる。
(洋介)俺は今井華ちゃんのことが好きなんだと思う。
(jyA−Me)ホントに?毎日「大好き」って送ってきて。
「Imissyou」って送ってきて。
おばあちゃんになっても一緒にいようって言ってたのに?全部嘘ってこと?ごめん。
(洋介)今日で会うのは最後。
(YOU)ちょっ。
これは駄目だ。
(馬場園)これはもう。
(YOU)これ駄目だ。
ちょっと。
駄目だ。
(トリンドル)ひどい。
(馬場園)これ駄目だよこりゃ。
(徳井)いや。
これはちょっと…。
(YOU)これは駄目だ。
(山里)しかもおばあちゃんになるまで一緒にいようって言ってたら駄目よ。
(馬場園)駄目よ。
(YOU)毎日「Imissyou」言うて。
それはやったらあかんかった。
そこだけは。
そこのルールだけは守っとかなあかんかったな。
(山里)そういう関係を持つにしてもと。
それはちょっとフォローできへんな。
(トリンドル)ひど過ぎる。
(哲也)まいまい。
何か飲む?
(真絵)りんごジュース買ってきたよ。
(哲也)マジ?
(真絵)うん。
飲んでいいよ。
(哲也)飲んでいい?
(真絵)うん。
私はね飲む。
(哲也)飲む?
(真絵)うん。
(哲也)置いとくね。
(真絵)あら。
ありがとう。
ありがとう。
(哲也)いいえ。
(チャイム)
(真絵)うん?
(哲也)誰だろう?
(真絵・哲也)誰?あっ!?
(智恵)何?
(哲也)ヘイ。
(智恵)誰?誰?何?
(哲也)ヘイ。
(智恵)誰?誰?何?
(正人)湯川正人です。
(哲也)今行くよ。
(真絵)まー君だ。
(智恵)えっ?何で?
(真絵)何で?遊びに来た?
(正人)お邪魔します。
お邪魔します。
(智恵)初めまして。
(正人)こんにちは。
初めまして。
湯川正人です。
(智恵)初めまして。
小貫智恵です。
(正人)よろしくお願いします。
いや。
聖南ちゃんいる?
(真絵)いるよ。
たぶん。
上に。
(智恵)聖南さん?
(正人)元気だった?
(真絵)元気。
何しに来たの?遊びに来たの?
(正人)2人で話そうかなと思って。
2人で話そうかな?
(正人)うん。
(正人)ヘイ。
(聖南)ヘイ。
何で?
(正人)元気?こないだぶり?
(聖南)そうだね。
どうしたの?
(正人)いや。
ちょっと。
(真絵)わざわざ会いに来たの?
(正人)そう。
会いに来た。
会いたかったから。
この前ちょっとしか話せなかったからちゃんと話したいなと思って。
どこで?
(哲也)プレールームプレールーム。
(正人)そうだね。
プレールーム行こうよ。
(聖南)うん。
OK。
(真絵)どうぞごゆっくり。
(智恵)ごゆっくり。
2014/03/03(月) 23:00〜23:30
関西テレビ1
テラスハウス[字][多]
華の想いに、洋介の心中は?
二人の女の間で洋介が犯したタブー、雪舞うバレンタインの夜に悲劇が起こる…
大本命チョコ!真絵の想い哲也に届くか?とまどう聖南
詳細情報
番組内容
バレンタインデーに開催する個展の準備に追われる写真家・今井洋介。その個展にはミュージシャン・jyA−Me(ヤミー)も招待していた。「先延ばしにはできない・・・」洋介はjyA−Meとの関係に「ケジメをつける」と心に決める。
ある晩、洋介はモデル・今井華に誘われ渋谷へ。洋介に好意を寄せる華は、素直に気持ちを伝え、洋介の胸の内を探ろうとする。すると洋介は・・・。バレンタインデー当日。
番組内容2
アルバイト・島袋聖南と成城大学4年生・小貫智恵は、男子メンバーたちへ平等にチョコを配る。そんな中、ミュージシャン・永谷真絵は、俳優志望・菅谷哲也だけにガトーショコラを手渡す。そして・・・。
洋介の個展。雪の降りしきる中、jyA−Meが駆け付ける。「伝えたいことがある」洋介はjyA−Meへの想いを語り出した・・・。
出演者
【●テラスハウスキャスト】
菅谷哲也
今井洋介
永谷真絵
小貫智恵
島一平
島袋聖南
【●スタジオキャスト】
YOU
トリンドル玲奈
登坂広臣(三代目 J Soul Brothers)
徳井義実(チュートリアル)
馬場園梓(アジアン)
山里亮太(南海キャンディーズ)
ほか
スタッフ
【編成企画】
太田大
【チーフプロデューサー】
松本彩夏(イースト・エンタテインメント)
【プロデューサー】
鈴木康祝(イースト・エンタテインメント)
【演出】
前田真人(イースト・エンタテインメント)
【オープニングテーマ】
テイラー・スウィフト「We Are Never Ever Getting Back Together」(ユニバーサルインターナショナル)
スタッフ2
【制作】
フジテレビ
【制作著作】
イースト・エンタテインメント
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – その他
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
2/0モード(ステレオ)
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