テラスハウス 2014.02.17

(トリンドル)こんばんは。
(一同)こんばんは。
(YOU)この番組は一つ屋根の下で男女6人が生活します。
(YOU)番組が用意したのはすてきなおうちとすてきな車だけです。
台本は一切ございません。
(トリンドル)さて。
先週は。
先週結構いろんな。
(トリンドル)色々ありましたね。
(山里)波乱でしたね。
(トリンドル)まずでもようさんとjyA−Meさんのデートから始まり。
(YOU)始まったはずですよね。
(山里)ご機嫌な・「jyA−Me」って名曲が生まれた。
(洋介)俺はjyA−Meのことが好き。
(一平)えっ?ちょっと待って。
好き?好きなやつ?jyA−Meも俺のこと好きだと思う。
(洋介)・「jyA−Me」
(一平)うるせえわマジで。
(洋介)・「jyA−Me」
(一平)もういい。
マジ。
(トリンドル)そしててっちゃんとまいまいはてっちゃんにお弁当を作ったりですとか。
いい感じにいくと思うんですけどね。
(山里)とにかくまいまいが好き好きアピールをしてる最中。
(智恵)これはもうスペシャル感出すしかなくない?バレンタイン。
(真絵)スペシャル。
…にしたい!
(智恵・聖南)しましょ。
しましょ。
しましょ。
OK。
(YOU)今一平ちゃんも…。
(山里)ついにあそこが。
(YOU)智恵ちゃんとね。
(トリンドル)どうなんですかね?
(智恵)焦りっていうのかな仕事に対する。
あんま感じないなっていうのは思ってて。
(一平)それやったらライブとか見に来てほしいよ。
普通に。
それでも感じんのやったらそうかもしれんけど。
(徳井)ライブもしかしたら今週ぐらい。
(馬場園)見に行くんですかね?
(徳井)見たりするのかな?
(YOU)火が付いた一平がノートにカイヤって書いてた。
(トリンドル)そして…。
(YOU)バタンの手前が。
(山里)華がようさんがいいって。
(トリンドル)どうなるんですかね?めちゃくちゃだ。
相変わらず。
(大樹)歴代のメンバーの中で一番タイプは誰ですか?
(大樹)おおー!
(華)すげえ飛んできた。
(洋介)だって振ったじゃん。
(華)いや。
あれはさ。
(大樹)あれはあれだもんね。
(洋介)分かんないもんだね。
(華)ねっ。
(山里)歴代で一番いいっていうふうに。
ようさんもjyA−Meがいるのにまんざらでもない感じで「いや。
えっ?」
(徳井)「えっ?」みたいな感じで。
(登坂)楽しみ今週。
(山里)今週は乱れますよたぶん。
(徳井)どうなるのかな?
(登坂)楽しみだな。
(一平)相当へこむけど。
(聖南)ヘイ。
(洋介)ヘイ。
ヘイヘイヘイ。
(聖南)ヘイ。
何話してたの?
(一平)男子トーク。
男子トーク。
(聖南)男子トーク?
(一平)たわいもない話。
(聖南)ホントに?
(聖南)こらようさん。
(洋介)何?
(聖南)こらようさん。
昨日のやつお尻ぺんぺんの刑だぞ。
(一平)何何何?
(聖南)こらようさん。
言い訳しないっすもう。
(聖南)アハハ。
一平ちゃん。
聞いて。
(一平)うん。
(聖南)華ちゃんがそのう。
ようさんのこと気になってるっぽくて。
(一平)えっ。
今?現状で?
(聖南)うん。
(一平)えっ?ようさんの気持ちも近づいていくっていうか距離…。
華がすげえかわいかったんだもん。
(一平)いや。
ちょっと。
えっ?目の前にしたらってこと?うん。
(一平)これ問題やなこれ。
(聖南)問題よ。
俺は今どっちにもいい面しちゃってんだよ。
(一平)ようさんの性格的にさ何ていうの?真っすぐ過ぎてさ目の前の人に対しての愛情がぼんって出るっていうの分かるけど。
すごいいいフォロー。
(一平)男としてはねまず。
でも女性から見てどう思う?それはNGね。
どっちも傷ついちゃうかも。
そうだよね。
今はさどっちとも付き合ってないわけだからさ…。
そこは男らしさ見せるとこと思うよ。
これって決めたら何があっても俺やったらブレさせん。
でもマジで…。
2人ともカワイイんだもん。
駄目駄目。
そんなもう子供や。
けじめつけなきゃね。
(洋介)まあそうなんだよね。
けじめだよね。
(聖南)うん。
けじめ。
(一平)踏ん張りどこや。

(聖南)おはようございます。
(一同)おはようございます。
(聖南)よろしくお願いします。
(新美)よろしくお願いします。
(新美)どうもどうも。
(聖南)すいません。
先日は忘れてまして。
ホント申し訳ないです。
(新美)どういたしまして。
じゃあ拝見します。
こないだ面接させていただいて。
小嶋さんの紹介ってことでねこちらとしては試用期間。
着替えて説明をしますので。
よろしくお願いします。
(聖南)よろしくお願いします。
(従業員)じゃあオープンします。
(一同)お願いします。
(従業員)今日の日替わりメニューが自家製コンビーフとキャベツのガーリックソテーですって言いながらお水を出してあげてください。
(聖南)はい。
了解です。
(聖南)お水失礼します。
えっと…。
本日の日替わりランチメニューが自家製コンビーフとキャベツのガーリックソテーになります。
もしよろしければどうぞ。
失礼します。

(聖南)今日お休みなんですか?
(女性)はい。
いいですね。
デートなんですか?うらやましい。
デートしたい。
聖南もデートしたい。
相手がいない。
フフフ。
(大樹)取りあえず。
乾杯。
(洋介)乾杯。
(洋介)相談って。
俺ももやもやがあってさ。
それを聞いてもらいたくて。
(大樹)怖いな。
(洋介)えっ?
(大樹)怖いな。
(洋介)いやいや。
jyA−Me。
(大樹)こないだ出てた人?
(洋介)うん。
俺ほら。
すぐさ人のこと好きになっちゃうじゃん。
(大樹)デジャビュかと思った今。
(洋介)デジャビュ…。
りなてぃのデジャビュかと。
jyA−Meも俺のことよく思ってくれるの伝わるわけ。
(洋介)jyA−Meの方にいってたんだけど。
まあ華カワイイ。
好きねホントに。
で要は2人気になってるんだよね簡単に言えば。
(大樹)どっちの方が早いの?jyA−Meさんと華ちゃん。
同時でぱんなわけ?じゃないでしょ?
(洋介)jyA−Meだね。
(大樹)先?
(洋介)うん。
どんぐらいのペースで会ってんの?週1回ぐらい。
(大樹)あっそう。
(洋介)向こうは彼氏っていう認識をしていると思う。
あっそう。
(洋介)でも俺は付き合ってくれとも彼女にしてくれとも言ってない。
(洋介)俺ん中フィフティーフィフティーとはいえ正直自分で分かってんのはjyA−Meは近い。
(大樹)うん。
(洋介)華はちょっと憧れてる。
身近な存在ではないと思う華は。
じゃあjyA−Meさんじゃない?
(大樹)まずjyA−Meさんのこと考えた方がいいんじゃない?そうだね。
(馬場園)ああー。
懲りないなこの人。
懲りないね。
(山里)駄目な男だねぇ。
素直でいいんですけどね。
(徳井)駄目じゃないと。
だって別に付き合ってないねんから。
(山里)いやいやいやいや。
(YOU)だって付き合ってると思うって。
(徳井)それがややこしいとこで。
付き合ってると思ってしまってるのよね。
jyA−Meさんは。
(馬場園)向こうが悪いんですか?悪うないねん。
どっちも悪うないねん。
実質そうなってしまってんねんけど契約書にはんこは押してないっていうか。
(トリンドル)そんなこと言われても。
(YOU)もう駄目だよ。
(トリンドル)契約書とか言われても…。
(徳井)違う違う。
契約書という言い方が悪かったな。
契約書じゃなくて…。
もうこの前やったじゃん。
(山里)そうだ。
りなてぃのときそうですもんね?
(YOU)これ1回目ならあれだけど。
ねえもう。
jyA−Meの気持ちも考えてあげないとっていうことに。
(山里)これは二兎を追うものは一兎をも得ず。
まさにそこいくでしょ絶対。
(YOU)分かんないけどね。
(一平)おはようございます。
(洋介)おはよう。
(一平)おはよう。
(洋介)今日ライブじゃん。
(一平)ホントそう。
今日ライブ。
ラ・ママ。
お客さんの手が10人挙がるとネタが強制終了する。
どーんって。
そっか。
酷だね。
今日さ智恵ちゃんを呼んだわけよ。
この前ね俺を見ててと。
頑張る姿…。
頑張りを見せたい。
(一平)見せたいって言ったけどいきなり見に行った最初のライブが途中でぱーんと終わるライブだったらさ。
まあそれはしんどいよな。
(一平)ちょっと最初カッコ悪い。
ネタは取りあえず1本はやりたいけど。

(渡辺)地球というグループの登場でございます。
どうぞ。
携帯の電源もなくなって。
仲間と連絡が取れない。
こんな雪山で死にたくない。
くそ。
意識がもうろうとしてきた。
(万平)・「きっと夏は来る」
(一平)幻聴だ。
(万平)・「きっと夏は来る」
(万平)・「ら・らら・ら・ら」
(一平)何だ?この温かみは。
・「ら・ら・ら…」
(一平)そうか。
天国から迎えが来てるんだ。
はっ。
あっ。
大黒摩季さん!?知ってんの?
(一平)大ファンです。
ぎり世代だもんね。
(一平)でもどうしてこんなとこに大黒摩季さんが?
(万平)今度ねここでソロコンサートをしようと思って下見に来たの。
(一平)標高何mか分かってますか?
(万平)もしもしマネジャー?うん。
今すぐね雪山で体をあっためる方法を検索して。
私に電話ちょうだい。
よろしく。
(一平)助け呼べや!
(万平)どうもありがとうございました。
(万平)いつもお世話になっております。
マグ万平といいます。
(智恵)初めまして。
(万平)よろしくお願いします。
楽しかった。
(一平)ありがとう。
イベント自体も楽しかった。
(一平)ホント?よかった。
みんな早いの?今日は。
(洋介)俺はそこそこあした早い。
(一平)ホント?智恵ちゃんは?
(智恵)私何もない。
(一平)じゃあ飯行こうよ。
何か駄目出しっていうか打ち上げみたいなの軽くあるけど。
今日ねここで。
それ終わり。
ちょっと待ってて。
(智恵)OK。
分かった。
いいよ。

(一平)お待たせ。
(智恵)ああ。

(一平)ごめんね。
(智恵)お疲れ。
(一平)いやいやいやいや。
(智恵)お疲れさまっす。
飲んだりした?何か…。
(一平)飲めるタイミングあったんやけどやっぱ「お疲れさま」は智恵ちゃんとしたいなと思って私はコーラを飲みました。
(智恵)生でいい?
(一平)うん。
(智恵)じゃあお疲れさまです。
(一平)ありがとうございます。
(智恵)乾杯。
(一平)やっぱうまい。
はらはらしちゃった今日。
途中で終わったらどうしようと思って。
(智恵)その前に1個言いたいこと謝りたいこと。
(一平)うん。
(智恵)こないだ結構きついこと言ったじゃん。
(一平)うん。
(智恵)だけど今日見てごめんねってホントに思った。
あんなこと…。
結構ひどいこと言ったじゃん。
結構きついこと言ったし。
(一平)いやいやいや。
(智恵)何か言える立場じゃないから。
(一平)いや。
全然全然。
(智恵)それだけ。
先にそれ言おうと思って。
そう。
(一平)それいい感じに受け取っていいですか?
(智恵)うーん。
うん?どういう意味だ?
(聖南)今日さ智恵ちゃん一平ちゃんのライブ見に行ってるらしいよ。
どうなんだろうね?あの2人。
どうだろ?一平ちゃん結構ぐいぐいいきそうな気がしない?
(真絵)でも智恵ちゃん自身はどうなんだろうね?一平ちゃんのさオンな部分は見られるじゃん。
(真絵)うん。
(聖南)智恵ちゃん的に。
(真絵)うんうんうん。
(聖南)そこを見ての変化って多少たりともあると思う。
(真絵)絶対ある絶対ある…。
(聖南)そうだよね。
(真絵)うん。
(一平)よかった。
ちょっと晴れ舞台見せられて。
まいまいとかようさんとかアーティストの人ってさ楽器弾いてるときステージに上がるときってさ人が変わるっていうかカッコイイやん。
芸人ってどう見えるんかなと思って。
言葉浮かばないけど仕事してんだって思った。
えっ?「仕事してんだ」?この前のさ言ってくれたでしょ。
(智恵)うん。
言ったね。
(一平)っていうのは同期。
同期っていうかさ一緒の…。
(智恵)同期だね。
うん。
…としてって感じ?どういう感じ?それは。
そんなに深い意味はないというか。
そっか。
まあでも俺もそれですげえプラスになった部分もあるしね。
(智恵)うん。
感覚としてはどうなの?俺への。
俺へのっていうか。
俺へのって言ったらすごい変な話になるけど。
今日飲んでるのもさてっちゃんとようさん次の日用事っていうかさあるから結果的に2人になったってことじゃないの?
(一平)うん。
あっごめん。
たばこ大丈夫だった?ああ。
全然平気。
ホントに大丈夫。
なかなかの攻防やったな今。
(山里)すごい。
(登坂)しびれるな。
(山里)しびれる攻防戦。
しびれたな今。
しびれた。
全部のパンチをさばいてました智恵ちゃん。
(YOU)さばいたね。
(山里)最後カウンター気味にここで今日1対1でいるのはみんなが朝早いから。
(YOU)だからだよ。
それさすがの一平も黙りましたね最後。
(徳井)でも一平は正しいですよね。
表に出る人間が一番輝いた瞬間の直後に攻め込むっていうのは。
(山里)結局不細工ってじゃあ駄目なんすか?
(YOU)違う。
ちょっとね急いだね。
(徳井)急いだか。
(登坂)まだ終わってないですから。
(YOU)そうそうそうそう。
(山里)心折れてないっすか?一平先生。
(徳井)今の攻防の終わりで。
最後ぴりっとちょっとしましたもんね。
どうなんやろう?
(正人)ヘイ。
てっちゃん。
(哲也)おお。
(正人)元気?
(哲也)元気。
どうしたの?今日。
(正人)えっ?まあまあまあ。
(正人)2人でご飯食べてなかったから。
(哲也)ああ。
最近ね。
来てなかったね。
取りあえず。
(正人)お疲れちゃん。
(哲也)お疲れです。
(哲也)どうなの?最近。
(正人)最近いい感じだよ。
(哲也)いい感じ?
(正人)次ね海外がオーストラリア『SURFIN’LIFE』の撮影で行って。
どんぐらい行くの?
(正人)1週間かな?ホント?
(正人)てっちゃんは?俺舞台やってる今。
もう次のも決まってる。
7月8月。
(正人)嘘?順調じゃん。
(哲也)もうやってる。
並行してる。
(正人)みんな仲いい?
(哲也)仲いいよ。
会ってほしい。
一平君とか智恵ちゃんとか。
超会いたい。
(哲也)見た?こないだ。
(正人)ど…どれ?
(哲也)聖南さんが入ってきたでしょ。
見た。
見たよ。
(哲也)びっくりしなかった?成人式から帰ってきたらさもう何かメンバーの雰囲気出して座ってんだもんだって。
でも実はその話で今日てっちゃん呼んだんだよね。
何の話?
(正人)その話。
聖南さんが入ってきた話?
(正人)入ってきた話っていうか。
(聖南)忙しいとこありがとう。
(華)全然全然。
(聖南)何飲む?
(華)いや。
ワインでしょ。
(聖南)ワインっしょ。
この前さ結構ようさんと距離近かったよね?
(華)ねっ。
何か…。
ねっ。
(聖南)華ちゃん的にはどう思う?
(華)すげえいいなっては思ってるけど。
(聖南)なるほどね。
(華)うん。
どういうタイミングでようさんをいいと思ったの?テラスハウスのイベントだったり。
あと撮影もあったじゃん。
(聖南)公式本のね。
うん。
(華)そういうのでさぽんぽんぽんって会う機会があったから。
正直29歳。
なかなか離れてるし。
もちろんテラスハウスで言ってたとおりさ「向こうに奥さんもいて子供もいて」は結構最初はびっくりしたけど。
でも何かそう感じさせないようさんであることがもはやそれが魅力かなと思った。
(聖南)うんうんうん…。
(華)何かすごいすてきな人って感じ。
(聖南)すてきな人ね。
すてきな人。
(華)うん。
聖南さん最近どうなの?
(聖南)何が?
(華)恋愛。
何か私。
私の記憶は。
まー君とちょっとあったじゃん。
あれからの…。
ないの?まったくないね。
(華)まったくだ。
(聖南)まー君に関しては聖南が決定打を打ったのはあるけど。
「サーフィンと聖南どっちが大切?」みたいな。
(華)あれは決定打過ぎて。
あれを聞いた聖南さんすげえって思っちゃった。
(聖南)違うの。
そこでね。
そこで「いやいやいや。
比べるもんじゃないっしょ」っていう一言があったら何か変わってたかもしんないけど。
「サーフィン」りりしい顔で言われたから「そっか」って。
だからそのときにまー君を好きだったって気持ちはめちゃめちゃ大切に保管してる。
(華)最高。
(正人)空港で「待ってられる?」って言って帰ってきてあんな感じで終わったじゃん。
まあ「サーフィン」とは言ったけど。
それはね。
(正人)何か余裕がなかったの。
自分に。
あれからいろんな女の子とも遊んだし…。
すげえ自分で自己中なの分かってんだけど落ち着いて考えたときに…。
(哲也)うん。
(正人)すげえ自分で自己中なの分かってんだけど落ち着いて考えたときに…。
(哲也)うん。
好きだね。
(哲也)えっ!?好き?好き。
いいじゃん。
何でそんな深刻そうなの?ハッピーな話じゃん。
(正人)結構マジ。
ハッピーなことだけど実際にやっぱこう彼女をああいう気持ちにさしちゃってるわけじゃん。
待たせてたわけだしね。
(正人)待たせたのに…。
会えばいいじゃん。
だったらそしたら。
会いたいんだよね。
(哲也)暇だぜ聖南さん。
(正人)マジで?
(哲也)うん。
仕事忙しくないの?
(哲也)ああ。
何かねモデルも辞めて事務所も辞めて。
でもバイトは始めた。
バイト始めたの?どこ…。
何のバイトしてんの?しょうがねえな。
言っといてやるよ。
いや。
言わないで。
俺言うよ。
まあてっちゃんに一番最初に伝えたかったっていうだけ。
(哲也)ありがとう。
(正人)そう。
うまくいくことを願ってるよ。
こんなことあるんですか?
(登坂)急にどうした?
(徳井)これはまさかやったな。
まー君節でしたね何か。
(YOU)そうですね。
「好きだ」
(YOU)「うん」「好き」って言ってましたよ。
いろんな矢印がごっちゃごちゃになってきましたね。
(トリンドル)ホントですね。
(聖南)この前のオンエア見たよね?
(華)見たよ。
(聖南)あのう。
シンガーのjyA−Meさんって知ってる?
(華)うん。
一緒にPV出てる。
ようさんと…。
その子と結構いい感じらしいの。
(聖南)シンガーのjyA−Meさんって知ってる?
(華)うん。
一緒にPV出てる。
ようさんと…。
その子と結構いい感じらしいの。
(華)ふーん。
そうなんだ。
なるほどね。
(聖南)いい感じで。
ようさん的にはさどっちに対しても好きっていう気持ちがあるらしいの。
マジで?何かすげえ半年前ぐらいのことを思い出した今。
ベッドルームで聖南さんがさ「ダイキンマン2人好きだ」とか何かそういう感じ。
同じなんだけどまた。
jyA−Meさんの方がタイミング的に仲良くするのが早かったらしいの。
(華)うーん。
なるほど。
好きなのかな?
(聖南)何が?jyA−Meさんは。
(聖南)うん。
結構気持ちあるらしいよ。
(華)マジだ。
マジか。
どうしよう?何か変になった今。
「いやぁマジか」って感じだった今。
(華)でどう…。
今思ったのは「どうすればいいんだろ?」と。
(聖南)華ちゃんが?
(華)うん。
華ちゃんがしたいようにしたらいいんじゃない?そのう。
今の話聞いて気持ちがどうなってるか?それで決まるんじゃないかな?今ようさんがそうなってる時点でようさんから一歩踏み出すことってないと思うの。
こっちが動かなきゃなって今一瞬思った。
私はね。
(聖南)へえ。
いいじゃん。
きっかけはたぶんこちらがつくらなきゃ…。
動き始まらないのかなって。
2014/02/17(月) 23:00〜23:30
関西テレビ1
テラスハウス[字][多]

恋に迷う洋介…だって二人ともカワイイんだもん、本命はどちら?全てを知った華が動く!聖南のことがスキ…あの男が仰天告白!一平が猛アタック、ついに智恵が…

詳細情報
番組内容
 写真家・今井洋介は、ミュージシャンのjyA−Me(ヤミー)、そして旧メンバーの今井華・・・、2人の女の間で揺れていた。そんな洋介は、旧メンバーの宮城大樹を呼び出し、助言を求める。「ヤミーは近い人、華は憧れの存在・・・」と、洋介。大樹は「まずはヤミーさんのことを考えた方がいい」と促す。それを聞き、再び頭を抱えてしまう洋介・・・。
 お笑い芸人・島一平は「ラ・ママ新人コント大会」の本番。
番組内容2
成城大学4年生・小貫智恵も会場に駆け付けた。ライブ後、2人は近くの居酒屋へ。なんとか智恵の本音を聞き出そうとする一平。すると智恵は一平への、ある率直な想いを語り始める。
 俳優志望・菅谷哲也は舞台の稽古後、ある人物と待ち合わせをしていた。現れたのは初期メンバーのプロサーファー・湯川正人。正人が哲也を呼び出した理由・・・それは、島袋聖南とのことだった・・・。
 一方、聖南は都内で華と食事をしていた。
番組内容3
洋介に対する真剣な想いを口にする華。しかし、聖南は華に全てを打ち明けてしまう。洋介の華とjyA−Meへの気持ち・・・、jyA−Meの洋介への気持ち・・・。全てを知った華は・・・。
出演者
【●テラスハウスキャスト】
菅谷哲也 
今井洋介 
永谷真絵 
小貫智恵 
島一平 
島袋聖南 

【●スタジオキャスト】
YOU 
トリンドル玲奈 
登坂広臣(三代目 J Soul Brothers) 
徳井義実(チュートリアル) 
馬場園梓(アジアン) 
山里亮太(南海キャンディーズ) 

ほか
スタッフ
【編成企画】
太田大 

【チーフプロデューサー】
松本彩夏(イースト・エンタテインメント) 

【プロデューサー】
鈴木康祝(イースト・エンタテインメント) 

【演出】
前田真人(イースト・エンタテインメント) 

【オープニングテーマ】
テイラー・スウィフト「We Are Never Ever Getting Back Together」(ユニバーサルインターナショナル)
スタッフ2
【制作】
フジテレビ 

【制作著作】
イースト・エンタテインメント

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – その他

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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