生字幕放送でお伝えします≫現在のルースキーゴールキジャンピングセンターです。
今夜行われますジャンプ団体まで7時間を切りました。
日本は長野オリンピック以来16年ぶりの団体のメダルを目指します。
こんばんは。
≫ソチオリンピックは大会11日目を迎えました。
≫このあとは深夜2時15分ごろからジャンプの男子団体が行われます。
そしてその前、深夜0時からはカーリング日本の予選最終戦が行われる予定です。
それでは本日のスタジオの全力応援団の皆さんをご紹介いたします。
スキージャンプの吉泉賀子さん。
そして、このスタジオは初登場、須田健仁さん。
アルペンスキーの皆川賢太郎さんです。
よろしくお願いいたします。
≫須田さん、ジャンプといえば葛西選手の銀メダルでこれ、団体も弾みがついたんじゃないでしょうか。
≫ついに個人のメダルを葛西選手が銀メダルをとってそして、団体のメンバーの清水礼留飛君竹内択君、伊東大貴君全員が今、現地で絶好調という感じですので大いにメダル期待できると思います。
≫太鼓判が押されましたね。
そして吉泉さん、今日はどういうところに注目していますか。
≫今日は前回の個人戦と違って団体はチーム力が問われると思うので前回の結果を見てみるとかなり期待ができると思うので楽しみにしたいと思います。
≫皆川さんはどの辺を楽しみにご覧になりますか?≫葛西さんが飛び終わったときに日本チームがみんなで集まった。
ラージヒルのときに。
あの光景をもう一度見たいと思いますね。
≫その期待が高まるジャンプの団体ですが日本のメンバーはこちらです。
期待を託されたのは葛西紀明選手伊東大貴選手、竹内択選手清水礼留飛選手。
この4人が世界に挑みます。
≫ラージヒルの銀メダリスト葛西紀明。
団体戦には特別な思いを抱き続けてきました。
長野オリンピックの歓喜。
直前のけがでメンバーから外れた葛西には喜びもメダルもありませんでした。
≫41歳雪辱を果たすときがきました。
16年前のあの日日本の雄姿に心震わせたメンバーがいます。
当時12歳の伊東大貴。
≫自分もそういうふうにオリンピックでそういうふうに同じ成績が出せたらかっこいいなっていう憧れが増したのでそれを見て。
≫自身3回目のオリンピック。
憧れが現実になろうとしています。
大会直前に肺炎を患った竹内択。
体調が不安視されていました。
それでもラージヒルでは13位と復調のジャンプ。
日本に欠かせない戦力が戻ってきました。
チーム最年少二十歳の成長株、清水礼留飛。
思い切りのいいジャンプで10位に入る健闘を見せました。
ラージヒルでは4人中3人がトップ10入りを果たした日本。
あの歓喜をもう一度。
日の丸を背負う4人のジャンパーが栄光に向かって飛び立ちます。
≫団体は4人の選手がそれぞれ2回ずつ飛んで合計得点で争っていくんですが気になる日本代表のメンバーの滑走順です。
ご覧のとおりです。
まず最初に飛ぶのが清水選手。
その次の飛ぶのが竹内選手。
その次が伊東選手。
そして、ラスト4番目が葛西選手。
このような順番が発表されています。
≫須田さんはアルベールビルのときに4位に入ったチームで実際に飛ばれましたよね。
その経験をもとに、この順番はどういうふうにご覧になりますか。
≫4番の葛西君最後はどこの国も一番強い選手が出てきますからここは葛西君だと思います。
そして一番最初の清水礼留飛君。
この中では一番若い選手ですね。
ここで、やっぱり清水君を使うということはやはり現地のソチのジャンプ台のフィーリングを完全につかみ先日のラージヒルでも2本目、本人にガッツポーズ出ていましたけどやはり、ここにきて一番調子がよくなってきて気持ちの強い選手を1番手にもってくる。
いい作戦だと思います。
≫実際、斉藤監督も若さでほかのチームを圧倒して勢いをつけたいと話していますね。
≫そういう順番だったんですね。
ぱっと見、年功序列かと素人目には思ってましたけど…。
≫若いやつ先に行けよではなくて作戦があるという。
今、須田さんから清水選手は非常に気持ちの強い選手だというお話がありましたが吉泉さん、実際どんな感じなんでしょう。
気持ちの強さというのは。
≫清水選手は社会人になり立てというかまだ2年目ぐらいなんですが本当に若いっていうすばらしい武器があるので。
そこで、若さあふれるジャンプをしてほしいと思います。
≫その気持ちの強さを感じるところはありますか?≫海外に出てワールドカップを転戦しているので夏の大会でもいい成績を収めたりしているので。
本当にこの団体戦ではチーム力を発揮してほしいと思います。
≫須田さんはこの中で一番鍵を握る選手は誰だとご覧になっていますか?≫清水礼留飛君。
やはり、ここで大きなジャンプをすることでチーム全体がいくぞ!っていう気持ちになりますから。
ただ、今回は日本チーム4人全員が現地で、非常に好調ということはありますがやはり1番手の清水礼留飛君が大きなジャンプをしそして、竹内君伊東大貴君が続き最後、エースが登場する4番手の葛西君がラージヒルのように美しいジャンプでテレマークを決めると。
≫日本は団体にかける強い思いがありますね。
先ほどVTRに中に葛西選手の映像が出てきました。
その実は隣に、須田さんも写っていらっしゃると。
≫長野大会ですね。
≫そうですね。
16年前ですか。
≫その左奥には吉泉さんも顔は見えませんが写っているという写真なんですが。
須田さん、実際に当時から団体にかける思いを日本はずっと持ってきたと考えていいんですね。
≫団体が始まってから長野のときもそうでしたがずっと、団体戦というのは全日本チームの総合力で戦うわけですからやはり個人戦とはまた違って一人ひとりが大きな責任を持って飛ぶということで選手全員が相当気合いの入るジャンプをしてくると。
思い入れが強いです。
≫日本は金メダルを目指してという思いも強いんですが。
その日本のライバルたちはこちら。
≫2大会連続でオリンピック金メダルに輝くジャンプ大国、オーストリア。
チームを率いるのはシュリーレンツァウアー。
ワールドカップ通算52勝の最多勝利記録を持つ絶対的なエースです。
彼を中心に世界選手権で5連覇中のオーストリア。
日本最大のライバルです。
ジャンプ新興国として頭角を現しているスロベニア。
その象徴が、21歳のプレヴツ。
今大会の個人戦で2つのメダルを獲得しました。
今シーズン、プレヴツを中心にスロベニアはワールドカップ2連勝。
今、最も勢いのあるチームです。
そして、ダークホース。
ポーランドも上位をうかがいます。
個人戦で2冠を達成したストッフがチームを引っ張ります。
去年の世界選手権では3位に入ったポーランド。
侮れない相手です。
日本の前に立ちはだかる強豪国。
彼らを超えたその先に金メダルが待っています。
≫乗り越えなきゃいけない壁は高そうですね。
≫各国、3人までは強い選手がいるって言っているので日本チームみたいに4人全部そろっているチームはなかなかいないという話なので結構いいかもしれないです。
≫僕ら、ドキドキしながら見ていたんですがそうではないということですね。
≫ただ、こちらを見ていただきたいんですがオリンピックの前の前哨戦といわれている去年の世界選手権の順位をご覧いただきましょうか。
日本は5位なんですね。
1位、オーストリア。
2位、ドイツ3位、ポーランド。
4位、ノルウェー。
6位、スロベニアということなのでVTRではご紹介できなかったんですがドイツも2位で上位ですしノルウェーもノーマルヒルで表彰台に立っている選手が1番手に滑るということですから。
≫須田さん、このライバルたちはどう見ていますか。
≫オーストリアが今まで世界一を走ってきたんですがただ、今年は王者シュリーレンツァウアーがまだ何か好調というところにはきていないということとそれから、モルゲンシュテルンが転倒の影響もあるような感じで調子が上がってこない。
その中でストッフ率いるポーランド。
そして、プレヴツがいるスロベニアですね。
ここが今ソチでは有力ではないかと日本のライバルになるところはやはりそこだと思うんですが、ただドイツもやはり、強いチームであると。
≫結構、メダル争い激しくなりそうですよね。
ここでジャンプですがちょっと見ていただきたい映像があります。
こちらです。
こちらは、ジャンプを飛ぶ選手に取り付けたカメラからの映像です。
≫結構急なところでスタンバイをして…。
≫スタートしていきます。
≫ジャンプをする選手の方見慣れた映像ですが皆川さん、どうですか?この映像。
≫これって、どこに目線を持っていけばいいか今、ちょっと分からなかったですね。
≫今の映像はノーマルヒルの映像なんですがラージヒルでは90キロ以上出ると。
≫そうすると、もっと一瞬というかそんな時間はないですよね。
≫もう10秒もない僅かな時間で選手たちはジャンプに向けたタイミングを計るっていうのが今の映像でも分かると思ったんですが。
≫実際に、選手たちがどういうふうにタイミングを計るのか。
ジャンプご専門のお二人に実演を交えて教えていただきたいと思います。
≫スタジオにはジャンプ台の画面をご用意しました。
≫タイミング、まず吉泉さんは何を基準にタイミングを計るんですか?≫このアプローチという姿勢なんですが。
≫かなり低いですね。
≫私たちはアプローチの姿勢でだんだん斜面に近づくにつれて重力がかかってくるんですけれどもそれを足の裏全体で感じて、そこから踏み切るタイミングを計るので上から押されるような感じがどんどんかかってくるのでそれを見計らって足を伸ばします。
≫低い姿勢をしてるときに体全体に重力かかってきますよね。
全体で感じるものですか?≫足の裏の拇指球といわれるその辺にちゃんとしっかりと地面を踏むような感覚を持って足の裏全体で感じるという。
そういうのでタイミングを計ります。
≫ジャンプ台でいうとどの辺になりますか。
≫この斜面をどんどん滑ってくるんですがこの斜面にかかってくるとだんだんと押される力がかかってくるのでそこで足の裏でだんだん力をためてもう立ち上がるというのを自分の感覚で。
選手は何本も滑っているとわかるのでそこで踏み切りのタイミングをとるので。
あとは、空中にスムーズに飛び出していくというふうになります。
≫練習の中でここだという力の加減が身につくというか分かるってことですね。
≫ジャンプ台によっても形状は違うんですが急斜面だと分かりやすいんですがソチのジャンプ台はとても緩やかなのでここの斜面でなかなかタイミングを取りづらいというのがみんな、選手よく言っています。
≫あの滑降で、なかなかこないなと思いつつ逃すこともあるんですか?≫そうなってタイミングを外すということが多いです。
≫ありがとうございます。
須田さんはちなみに重力ですか?≫重力も感じながら滑っている5m10mのところを見ていくんですがこれで滑り出すと90キロぐらいになると視界はすごく狭くなるんですね。
周りが見えなくなりますので。
近いところを見ていてこの辺から重力が加わるんですがもう少しいくと最後7mぐらいが平らになるんですね。
Gがかからなくなるんです。
≫全部平らになりましたね。
≫その辺、もう少しいったところから動き出します。
この辺りで飛び出すカンテという踏み切り台を見ていますね。
≫台の先端ですね。
≫そこから前の空中をぼやっと見ているんです。
直視はしてないんですが。
やはりスピード出ていますから。
もう少しいったところから体を動かしだして手前3mぐらいから空中に出て3mぐらいの間に完全に足が伸び切ると。
ある程度、幅があります。
≫最後の最後にピタッと合わせなければいけないわけではないと。
≫あそこは少し過ぎて、まだ足が曲がっていても大丈夫です。
≫これ、知らなかったんですけどあそこの踏み切りの先端のところで立ち上がるわけじゃないんですね。
≫ある程度の幅があるので。
2mぐらいなのかそのスピードの中でピタッと合うというよりはある程度の幅を持って通過していくと。
≫僕もスキーヤーですけど素人目であそこの先端のところまで我慢しててそれを見て踏み切っているんだと思っていました。
≫結構手前から一瞬でいくんですがある程度手前から体は動かしていってそのまま空中に出ていきますから。
≫画面には原田さんが登場してきました。
現場に原田さんいらっしゃいます。
原田さんちなみに原田さんはタイミングは何でとっていらっしゃるんですか?≫私は…感覚ですね。
とにかくね、吉泉さんは全然合わないんです。
タイミングはとにかく我々が練習に練習を重ねた本能といいますかそういったものでタイミングを合わせるんですね。
≫ありがとうございます。
今日のジャンプ会場、吉泉さんどんなふうに見えているのか気になりますね。
≫風がありそうな気がするので個人戦のときのようにならなければいいなとは。
風が動かなければいいなと思います。
≫どうですか?原田さん。
≫すっかり落ち着いています。
今日はずっと晴れていたんですが今日、少し曇っているんですね。
でも、やはりここは風が非常になくて収まっています。
各国の旗が並んでいるんですがほとんど揺れていません。
最高の状況だと思いますよ。
≫須田さん今日の団体で気になることなんか原田さんに聞いておきたいことないですか?≫ラージヒルで皆さん調子がいいようでしたからね。
これから現地でばっちり飛べると思いますが。
特に調子は崩れていないと思いますので。
≫トレーニングも行われたんですがやはり、また非常に好調を維持しているんですね。
ですから、私のようにハラハラドキドキという展開ではなくて、非常にすばらしい4人が格好いいところを見せてくれるんじゃないかと思いますよ。
≫滑走順については、原田さんはどのようにご覧になりますか?≫やはり、清水がチームに勢いをつけてくれてそれをつなぐ竹内の正確なジャンプ。
さらには、ラージヒルを得意としている伊東大貴が点差を広げて、最後格好よく葛西が決めるという完全な必勝パターンだと思います。
≫中でも、原田さんが注目している選手を1人挙げるとしたら誰でしょう?≫やっぱり、葛西ですね。
プレッシャーがかかると思います。
グループも強敵ばかりですが、そんな中やっぱり銀メダルをとった自信をこのチーム戦に持ち込んでまた、団体でも決めてほしいなと思っています。
≫その後の表情なんかも原田さんはご覧になったかと思いますがどうでしょう?葛西さんの状態というのは。
≫多分、一番乗っていると思います。
この世界のジャンパーで葛西が一番乗っているといえると思いますからメダルをかけてすばらしい笑顔でしたけどもう1回、見たいですね。
≫皆川さん、何か聞いておきたいことありますか?≫原田さん、絶対勝ちますよね?≫ヘヘヘ、あのですね…。
≫僕はテレビを見てそう思ったんですけど。
≫日本チームは、とにかく今一番勢いがあるといえると思います。
でも、強豪も強いんですよ。
やはり、オーストリア。
こちらがまだメダルがないんです。
この強豪国がまだメダルをとっていないんです。
これ、このまま国には帰れないと非常に燃えているでしょうからものすごい勢いで団体戦はかかってくると思いますよ。
≫ぜひ、その最後の一番いい瞬間原田さん、現地で目撃してください。
どうもありがとうございました。
≫期待高まるジャンプについてお伝えしました。
続いてはカーリングです。
日本は予選突破をかけて中国と対戦しました。
≫この試合は司令塔小笠原の活躍が光りました。
第1エンド、有利な後攻の日本は小笠原の最後の1投。
難しいショットを決めて2点を奪い主導権を握ります。
3対3の同点で迎えた第5エンド。
ここも、小笠原のショットが決まり再び突き放します。
日本、1点リードのまま終盤の第9エンド。
ストーンが縦に並ぶ難しい場面での小笠原のラストショット。
このエンドも小笠原が決めて2点を追加。
3点差で最終の第10エンドを迎えます。
中国のストーンを1つでもはじき出せば日本の勝利です。
≫日本の勝利、確定しました!日本、中国を下しました!≫日本は8対5で中国に勝って予選リーグ4勝4敗としました。
では、小笠原選手のインタビューです。
≫やはりバンクーバーでも銅メダルであり世界チャンピオンもとっているメンバーだったので本当に久しぶりに勝ったといううれしさと…。
次、いつ戦えるかわからないので。
そう思うとやはり、うれしいですね。
勝ちたいですね。
ただ、結果よりもやっぱり、1投1投つなげていかなければ勝ちはないので。
本当に今みたいな試合をもう一度、プレーして。
いいカーリングの試合をしたいと思います。
≫本当によかった。
見事な試合でした。
≫カーリング予選リーグは10チーム総当たりで行っていますが現在の順位表です。
日本は現在4位。
中国、スイスと並んでいます。
上位4チームのみが準決勝に進むことができるんですが今日、このあと残す試合が1試合。
スウェーデン戦がありますがスウェーデン戦には必ず勝たなければならない状況です。
≫スウェーデン戦に勝って準決勝進出をかけたタイブレークに進出するということになるんですね。
ただ、スウェーデンは世界ランキング1位なので…。
でも、頑張ってほしいな。
≫望みをつなげていますから期待したいと思います。
そして日本対中国の試合はこのあと夜10時55分からお伝えします。
そのあと、11時55分から日本対スウェーデン。
カーリングの予選リーグ日本の最終戦を生中継でお伝えします。
≫中国戦を見て楽しんでから最後のスウェーデン戦に臨んでほしいです。
≫それではここで皆さんからたくさんの応援メッセージをいただいておりますのでご紹介します。
カーリングにたくさんいただいております。
やった、中国に勝利手に汗にぎり、テレビ前で正座で見ています。
カーリング大好き。
スウェーデン戦も頑張れといただきました。
≫苫米地さんと吉田さんの似顔絵でした。
頑張ってほしいですね。
6歳の似顔絵もありましたし吉田選手の似顔絵もばっちりですね。
今度はジャンプだ。
≫ジャンプにもたくさんのメッセージきていますね。
≫まず、左側が葛西選手。
団体金、頑張れと。
すばらしい、格好いいですね。
≫いよいよ団体戦。
葛西選手金メダル、頑張ってください。
僕もテレビの前で応援します。
頑張れ、金メダルと6歳の方からもいただきました。
≫ジャンプ団体は、このあと夜遅い時間になりますので小さいお子さんはなかなか生では見られないかもしれませんがこのあと深夜2時15分ごろから放送ということになります。
やっぱり楽しみですよね。
皆さん。
≫長野オリンピックのような感動的な結果をもう一度見たいなと思います。
≫16年ぶりのメダル。
しかも、金メダルなら最高ということですね。
須田さん。
≫4人の選手がそれぞれソチで自信を持って飛べていると思いますので大胆に、そして美しいフォームで金メダルを獲得してもらいたいと思っています。
≫皆川さんも喜び合う姿が見たいとおっしゃっていましたが。
≫あとはここに出させていただいてカーリングにはまっているのでカーリングを2試合見て今日は最後はジャンプと。
寝れないですよね。
≫本当にカーリングも最終戦に勝てば望みはググッとつながりますからね。
楽しみにしたいと思います。
≫このあとすぐ男子フィギュアで金メダルを獲得した羽生結弦選手、NHKスペシャル「羽生結弦金メダルへの道」と題して秘蔵映像に最新のインタビューを交え戦いに迫ります。
こちらもご覧ください。
≫皆さん、今夜はありがとうございました。
≫ありがとうございました。
≫ジャンプ団体まで6時間あまりです。
♪〜≫ジャンプを始めたきっかけが長野オリンピックの金メダルなので僕も金メダルをとりたい気持ちは人一倍あるつもりですし。
≫団体戦ではぜひ金メダルを目指してみんなで力を合わせて頑張りたいと思います。
2014/02/17(月) 19:30〜20:00
NHK総合1・神戸
ソチオリンピック ▽今夜の見どころ ▽日本ジャンプ団体メダルへ[字]
▽大会11日目・今夜の見どころを一挙紹介! ▽日本ジャンプ団体メダルへ 【ゲスト】吉泉賀子,須田健仁,皆川健太郎,【スタジオキャスター】松尾剛,西堀裕美
詳細情報
番組内容
▽大会11日目・今夜の見どころを一挙紹介! ▽きょうジャンプ競技最終日。日本ジャンプ陣、長野以来16年ぶりの団体メダル獲得なるか?戦いを待つ現地から直前リポート。 【ゲスト】吉泉賀子,須田健仁,皆川健太郎,【スタジオキャスター】松尾剛,西堀裕美
出演者
【ゲスト】吉泉賀子,須田健仁,皆川健太郎,【スタジオキャスター】松尾剛,西堀裕美
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スポーツ – オリンピック・国際大会
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