スタジオパークからこんにちは 和田正人 2014.03.17

皆さんどうぞお楽しみに。
ではテレビの前の皆さんもご一緒に。
「連続クイズ」…。
(一同)「ホールドオン!」。
次回もお見逃しなく。
バイバイ。
生字幕放送でお伝えします本日のゲストは俳優の和田正人さんです。
よろしくお願いします。
「ごちそうさん」で源ちゃん元気な大阪の威勢のいいお兄ちゃん本当に浸透していて相当反響あるんじゃないですか?大阪でも。
そうですね。
年を越す前までは、そんなに声を掛けられたりとかはなかったんですが、年を越してから、大阪のほうでもだいぶ源ちゃんと言って声を掛けてもらえるようになりました。
その人気ぶりがうかがえるものがあります。
源ちゃんといえば東出さん演じる悠太郎と並んで人気のあるキャラクターです。
ファックスがたくさん届いています。
イラストがたくさんあります。
んなもん知るかいな。
こんな顔していますか?こんな瞬間もあったかもしれません。
酔っ払いのおっさんみたいになっていますけど。
源ちゃんといえば、いちごということでいちごのイラストは結構描いてあります。
幸せになってほしいと書いてあります。
男前な源ちゃん大好きとも書いてあります。
紙いっぱいに源ちゃんを描いてもらいました。
元気があふれていますね。
源ちゃんとなるとねじり鉢巻きがポイントになっているんですね。
私ども、誠に勝手ながら、こんなアンケートをやらせていただきました。
悠太郎と源太、どっちがタイプ?ということで視聴者の皆さんに事前にホームページでどっち派を募集させていただきました。
まだまだ募集しています。
どちら派メールかファックスででお寄せください。
結果は番組の最後に発表いたします。
女子の間でも結構どちら派というのはちまたでいろいろ言われているそうです。
どっちもいいから悩むということです。
僕はただただ怖いです。
分からないですよ。
結果をお楽しみに、そのほかにも源太の名場面集ですベスト3を発表します。
はい。
そして和田さんあの箱根駅伝でも活躍されていたということです。
その辺りのお話もじっくりと伺います。
よろしくお願いします。
アンケートもまだまだ募集しています。
♪〜♪〜ゲストは俳優の和田正人さんです。
「ごちそうさん」では、め以子を陰ながら表でも応援して、秘めた思いをずっと持っていらっしゃる泉源太役。
長期間1つの役をやるというのどうでしたか?なかなか機会がないですからやっぱり。
俳優をやっていて1つの役というのは大体3か月とか。
やってもですね。
そうですね、それぐらいの期間なので半年以上、同じ役をずっと演じ続けるというのは、まあこれからこれから先の人生を考えても本当に少ない貴重な経験でしたね。
何が違うものですか?貴重なものは。
やっぱり役を演じていくうえでその役を意識できる期間はどれぐらいあるのかというのはとても役作りのうえでは大事なのかなっていうふうに思いますしやっぱりドラマに入ったばかりのころはいろいろ考えたり、ちょっと自分でも無理をしながら役を演じていったりするんですけど、だんだんなじんでくると新しい台本をもらってこんなふうなストーリーになっているなと思って、わりとすぐすんなりその世界に溶け込めます。
それは後半のほうはわりと源太がなじんできたかなという感覚はあります。
いよいよドラマも佳境、今週来週いよいよ来週で最終回を迎えるわけになりますね。
ということでわれわれは、こんなコーナーをご用意させていただきました。
拍手
ということで今回視聴者の皆さんにあなたが選ぶ源太の名場面は?というアンケートを行いました。
たくさんの回答をいただきありがとうございます。
投票の多かったベスト3を一挙ご紹介したいと思いますが、まずはその前に和田さんの予想を伺いたいと思います。
予想。
どのシーンが入っていると思いますか?よく皆さんにやっぱりあそこいいシーンだったよねと言われるところがいちばんわりと最初のほうなんですけれども悠太郎と源太がちょっと初対面ということでいきなりバチバチと火花を散らすところがあってそこを入っているのではないかなと思います。
その予想は当たるでしょうか。
いつも元気で威勢のいい源ちゃん。
ファンの皆さんが胸をきゅんとさせた名場面3位から発表します。
あいつがここに来んのはお前のせいやろが!お前が、しっかりせえへんからあいつがここに来てうだうだうだうだ悩まなあかんのやろうが!右も左も分からんとぬか床抱えて泣いとったん知っとんのか。
食費もらえん言うて市場走り回ったん知っとんのか。
お前そんとき何しとったんや。
お前が、そんなんやからあいつが苦労すんのやろが。
泉源太は、お肉のために一命をささげ、戦ってまいります。
あした、ちゃんと行ける?この先、あの人のこと助けたってくれますか。
そんなん、頼まれんかてやってきてるやろうが。
ええか、お前がどうでもわしには関係ないんじゃ。
あいつは表向きは、お前の嫁はんやけどわしにとってはたった1人の人生の相方なんや!和田さんが言っていたシーンが第3位に入っていましたね。
入っていましたね。
意外な1位でしたね、あれなんだと思いました。
1位の場面を選んだ人からいただいています。
群馬県10代の女性の方からです。
悠太郎に、め以子のことを託されたシーンが好きです。
源ちゃんの言った「あいつは表向きは、お前の嫁はんやけどわしにとっては、たった1人の人生の相方なんや!」ということばには、心を打たれました。
本当にめ以子のことを思っていて優しい人なんだなというのが伝わってくるシーンでした。
それから大阪府の方からです。
あのせりふにキャー!すてき!となりました。
和田さん、めっちゃ好きです!今後の活躍も期待しています!はい、ありがとうございます。
うれしいですね。
テレビの前の人は自分に言われてるんじゃないかなというぐらいあれってプロポーズのことばじゃないですか?ある意味。
相方という表現が僕はすごく絶妙だなと思っていまして。
夫婦としての相方であるとか何でしょうか、カップルとしての相方という、いろいろな相方表現があると思いますけど、大阪を題材にしているこのドラマとして相方となると、いちばんにお笑い芸人さんとかが想像できるんですけど何かお笑い芸人の相方どうしでほかに例えるものがないぐらいの関係性の2人という印象がとてもあるんです。
パートナーとして一緒に仕事をしているのにプライベートは一切会わなかったり、だけどすごいところで深いところでつながっているじゃないですか、あのめ以子と源太の関係性を相方ということばで表現するというさすがだなって思います。
夫婦じゃないんですね。
好きな人というのでもなく相方という。
漫才、何にその2人を例えるのかなというのは相方という形で例えたんだなと。
それしかないみたいな感じなんですね、集約されています。
絶妙でした。
あのシーンは実際どう臨みましたか。
いろいろ台本を読んでいく中で源太としての独白みたいな、なかなか自分の持っていることを出さない役なのでああいう少しずつ見せるシーンがあるんですけど、それはとても繊細にしっかりと演じていかないと僕自身もちゃんと解釈して自分なりの思いがあって演じないと間違ったふうに伝えると伝わるのも嫌だし、自分が思っているものが違うとだいぶ慎重にやったかなっていう感じがしますけど。
勢いではなくて?そうですね。
役柄としては勢いがあります、慎重にしたんですね。
和田正人わりと繊細な人間です。
結構びびりだし、人見知りだしとても。
そうですか。
しっかり石橋をたたいて渡るタイプですね。
源太の部分と重なる部分とかはどうですか?逆に言うと。
源太って意外と行動派そのような印象があるんですけど行動の前に必ずしっかりと考えて頭の先に働いている。
印象がとても実は強くて腕っぷしもありそうとか悪者と戦うシーンとかあっても別におかしくないじゃないですか。
ないですよね、どちらかと言うと頭を使ってうまくその場をやり過ごすみたいな。
実は、よく考えている。
大人という感じがします。
そういった頭が先に働いていくところは自分とちょっと近いかなって決して頭がいいというわけではないですよ、あまり頭もよくないので。
いやいやそういうふうに捉えていらっしゃったんですね。
現場での和田さんはどんな感じだったんでしょうか。
その辺り、もちろん私こちらのお二方にお話を伺ってまいりました。
このお二人、なんか和田さんにお願い事がどうやらあるそうです。
ご覧いただきたいと思います。
犬の名前と、そのあとに愛してるよ、ってつけてカメラに向かって、ぜひ、ひと言よろしくお願いします。
結構2人とも、むちゃ振りを振ってきました。
というか、東出ふざけんなばか野郎。
話術がすごいと、お二方言ってました。
大阪ののりに、なじんでますね。
役作りで意識したというのはなんて言うんでしょう、大阪の根っからの大阪芸人の方々のしゃべり方の、さっきもおっしゃったようなまくしたて方とか関西人ぽいなと。
源太の役柄にもとてもはまるのではないかなと思ってなんかちょっとそういうところは意識したのはあるんですけど話術的な。
困ったときのひと言。
トークに役立つトークに失敗したときに役立つ。
ないです、ないですけどすべったことを認めるということじゃないですかね。
すべっちゃったと言って。
ごまかさないと。
うまくごまかすという方向に逃げればいいんじゃないかなと。
思いますけど分からないです僕はふだん滑ってばかりなので。
素直に認めるのがいいんですね。
それがいちばんいいかなと。
東出さんからの要望がありました。
しば犬を飼っているんです。
全然何を言っているが全然覚えていないじゃないか。
和犬です。
チワワとトイプードルと言っていましたね。
お願いします。
あの野郎、本当にたーちゃんです。
たーちゃん愛しているよ。
やめてくださいよ、ほんと、何なんだこれ何なんですか。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
むちゃ振りですね。
女性ではないと思います。
ありがとうございます。
むちゃ振りですね。
見どころ、源ちゃんから見てどういうところですか?そうですね。
あと今週を含めて2週ということなんですけれども個人的には源太という人間が、皆さんからとても温かい気持ちで言っていただける幸せになってほしい誰かと幸せになってほしいであるとか今後、源ちゃんはどうなっていくのか、そういった恋愛的な意味でよく言われるんですけれどもその辺りも含めてあと2週、最後まで楽しみにしていただけたらうれしいかなというふうに思っております。
今週、来週も源ちゃんは大活躍です。
和田さんは実は、こんな活躍をされておりました。
箱根駅伝で激走ということで活躍されていたんですね。
これ1本で。
駅伝選手として?この雄姿、ありますけれどもその活躍ぶりご紹介します。
和田さんの輝かしい経歴をご紹介します。
和田さんは1979年高知県で生まれました。
中学校ではソフトボール部に入部しますが足が速かった和田さんは駅伝選手として、かり出され数々の大会でご活躍されます。
長距離ランナーとしてその名が知られるようになった和田さんは高知県屈指の駅伝強豪高校高知工業高校に推薦で入学されます。
在学中はチームをけん引して2年連続で全国大会にも出場されました。
その活躍が認められ箱根駅伝の常連校、日本大学に推薦で入学されます。
そしてなんと1年生からレギュラーとして激走されました。
実は、きょう箱根駅伝で着たユニホームをスタジオにお持ちいただいています。
こちらですね。
チームカラーは、日大は色は?ピンクがチームカラーです。
手袋が。
たすきがチームのカラーになるんですが、ピンクです。
4年生のときに箱根駅伝で着ていたものですね。
そうです。
手袋は洗っていないと思います。
そんなに汚いものではないと思いますけれど。
青春がしみ込んでいるんですね。
4年生のときに走ったメンバーからのメッセージですね。
見せていただいていいですか?見てください。
絵も描いていますね。
やんちゃなことをやってしまうメンバーなんですよ。
走る前になぞってねと。
緊張しないように人という字を書いて、というのはよくありますよね。
そういうメッセージだと思うんですけど。
こんなのが。
駅伝らしいなというメッセージもありますね。
中継所で待っているぞ。
笑顔でたすきリレーと。
僕は9区だったんですがアンカーを走る。
最後のアンカーに橋渡しをするわけですね。
4年生が僕とアンカーの2人しかいなかったんです。
最後の箱根駅伝だったんですね。
とにかく結果も大事ですけれどもとにかく笑顔で、この大会を楽しもうというようなメッセージだと思うんですけど懐かしいですね。
懐かしい感じを思い出していただきましょうか。
和田さんが、どんな快走をされたのか大学4年生のとき最後の箱根駅伝に出場した2002年の映像です。
9区を走る和田さんの雄姿です。
実況
この和田は力のある選手です。
4年生最後の箱根駅伝。
日大、そして日本体育大学がこの箱根駅伝の歴史を作ってきた両校がたすき、そしてシード権を確かなものにするべく力走を続けています。
日大は現在、第7位です。
7位日大、そしてそのあとに8番目に先ほど日体大が走っていましたが。
鶴見中継所です。
鶴見中継所、日大が現れました。
日大が第7位で入ってきました。
和田正人から清水貴之にたすきが渡ります。
残り10m、走りきった23km走りきった和田から清水にたすきが渡った!ちゃらいですよね。
髪の毛が茶色いですね。
しかも長めですね。
余裕の走りじゃないですか、中継所って倒れ込むようにたすきリレーにするじゃないですか。
当時まだ若かったというのもあるんですけれど、かっこつけたかったんですね。
倒れ込むのがかっこ悪いと思っていて。
キャプテンらしい。
本当にしんどかったんですよ。
倒れ込みたい気持ちだったんですが、ちょっとださいなと思ってアピールです、俺は頑張ったんだというアピールは逆にださいと思ってたからサングラスをかけたり茶髪だったりしたと思うんですけど4年生である意味集大成ですよね。
箱根駅伝は独特なものがあるんですね。
これが僕の人生での唯一だと思っていたので。
走ることというのは僕の人生だというふうに、捉えて陸上競技に取り組んでいたのでだから学生時代というのは箱根駅伝に出るということがいちばん家族への恩返しになりますし、お世話になった人たちへの恩返しになると思って取り組んでいましたね。
この箱根駅伝のときにちょっと家族とかに恩返しできたというものがその先の人生の中で、同じように形として恩返しできたなって。
家族とかのリアクションを見ていて思えるのが朝ドラの出演というのがそのときの感じに近かったかなと。
お世話になった人に恩返しというところでそれはいちばん大事にしている気持ちです。
練習もすごくされていたんですね。
しましたね。
多いときには1か月1000km走ったり。
大阪と東京の往復ですね。
そのぐらいはひとつきに走っていましたね。
そのぐらい打ち込んで練習をして。
嫌になるくらい走りました。
大学の活躍が認められてなんと実業団に入られたんですよね。
大きな転機を迎えるのが、こちらです。
何と実業団が廃部に。
そして俳優へということなんですが。
せっかく大学駅伝に出続け出場されて実業団に入ったんですよね。
すぐに廃部になっちゃったんですか。
2年目の春に廃部になりました。
実質、1年とちょっとしかいなかったんですが結構強いチームだったんですが企業のいろいろな事情がありまして。
不況とかの影響とかですね。
駅伝がすべてというような気持ちでやってこられたのに廃部になってどうだったんですか。
宣告される1日、2日前に風のうわさで耳にしていたんですね。
こんなことが自分の人生に起こるなんていうふうに思っていなかったのでちょっと正直どうしよう、というふうに迷った時期でもありましたね。
だけれども競技生活を送っていく中で僕自身がとてもけがが多い、1年の3分の1はずっとけがで、走れないという時期を送っていましたので、そんな時期に人生というこれからの自分の人生を深く考える時間が増えていったんですね。
その中で陸上をやっていなかったら、何をやっていたかな?とか考えたときに、なんかこういう俳優という死ぬまで上り詰めていける仕事というものに魅力を感じたんですね。
定年がないですからね。
アスリートはどうしても30半ばぐらいで体力の限界もありますし何よりけがで走れないという、やりたくてもできない状況がないということが、とても魅力的だなというふうに思えて走れない時期がそれだけつらかったんですね。
けがで、ですね。
だから俳優とか、とてもいいなという憧れの気持ちはあったんですけど廃部が、いい転機というかリスタートによかったんですかね。
もしかしたら、自分の人生で廃部というものが起こっていることは今まで、こんな大きな挫折とかはなかったんですけどもしかしたら、何か意味がある出来事なのかなと深く捉えるようになりましてもしここで何か新しいことを始めるんだったら、これをチャンスにしないとたぶん二度とないなと思ってしまって、それで思い切って。
実際に俳優を目指して、1年間はいろんな事務所のオーディションを受けたんですね。
受けまくりました。
その1年でデビューという形になって。
今の事務所にお世話になることになりました。
それ以来ずっと俳優の活動をして10年ですね。
そして朝ドラを担当されたんですね。
そうです。
この10年、振り返ってみて何が支えになってきたのかなと。
やっぱり陸上をずっとやってきた自分というのがどうしても根本的な部分にありまして、そのときにお世話になった方々とか家族にですねこの先の俳優としての人生の中で常に刺激的であり楽しみでもあり応援されて僕自身も皆を、応援するような立場としてずっと過ごしていきたいなと思っていたのでそういった思いがこの10年のモチベーションだったかなと思います。
ますますこれからの活躍が楽しみです。
お待たせいたしました。
アンケートの結果はどうなっているんでしょうか。
結果発表です。
集計結果が、とうとう出ました。
皆さん、たくさん投票いただきましてありがとうございました。
投票を締め切らせていただきます。
結果を発表します!結果は…やった!源ちゃんが88%。
圧倒的ですね。
最初は負けてもいいやと思っていたんですが、あんなむちゃ振りをする東出昌大には負けたくないなと思い始めていたので、とてもうれしいです。
たくさん支持が来ています。
山梨県の方からです。
男らしいきっぷがよくて優しい源ちゃんが魅力的。
め以子を守ってくれた守る姿を見て源ちゃんと結婚したほうが幸せだった、と突っ込んでいます。
大阪府の方からです。
日々源ちゃん派と悠さん派を行き来しているおばあちゃんです。
今は、め以子ちゃんを全力で守っている源ちゃんが一歩リードいつものきっぷのいい関西弁の源ちゃんがごっつかわいらしくて好きやねん大阪の方からいただきました。
源太のキャラクターにひかれているんでしょうね。
ちょっと現実離れしてるところが源ちゃんにはありますからね。
ご協力いただいた皆さんありがとうございました。
おしまいに視聴者の皆さんから届いた質問、メッセージにお答えいただきます。
質問・メッセージです。
埼玉県の方からです。
長い距離を楽しく走るコツはありますか。
とにかく何でしょう。
走るということはしんどいことなのでまず短い距離からゆっくり慣れていく。
あとは走りながら音楽を聴いたりだとか日頃のいろんなことを考えたりしながら走ると意外と時間があっという間にたっちゃいます。
無心ではなく考えるんですね。
僕はいろいろ考えています。
それこそせりふをつぶやきながらとかそういう時間の使い方をすると有意義かなと思います。
兵庫県の方からです。
源ちゃんが出征するシーンでぽっちゃりとした女性が好き、というせりふがありました。
実際の和田さんはどういう女性がタイプですか。
何でしょうね。
見た目よりも健康的な体であればいいかなと。
痩せすぎても、太りすぎても人間ドックに行くとよくないよ、と言われますよね。
お医者様に。
健康的なのがいちばんいいと思います。
100点の答えだと思います。
鹿児島県の方からです。
お休みの日は何をしていますか?休みの日はさっきも言ったような犬の散歩をしたりたーちゃんの散歩です。
ジョギングも毎日欠かさずやっています。
割と、何でしょうお風呂に入りにいったりリフレッシュできるような体を動かすこともそうですしそういうことに時間を使っています。
メッセージもいただきました。
三重県の方からです。
情熱を秘めた熱い源太を演じてくださってありがとうございます。
和田さんのいろんな役柄を見てみたいと思います。
何十年後、さらにすばらしい俳優さんになられることを楽しみにしています。
大阪府の方からです。
ことし男の子が生まれました。
決めていた名前があったんですが夫婦そろって「ごちそうさん」の源太です。
変えました。
2014/03/17(月) 13:27〜14:00
NHK総合1・神戸
スタジオパークからこんにちは 和田正人[字]

▽朝ドラの源ちゃん登場 ▽ファンが選ぶ名場面 ▽箱根駅伝にかけた青春 【ゲスト】和田正人,【司会】伊藤雄彦,【リポーター】米田弥央

詳細情報
出演者
【出演】和田正人,【司会】伊藤雄彦,【リポーター】米田弥央

ジャンル :
情報/ワイドショー – 芸能・ワイドショー
バラエティ – トークバラエティ
ドキュメンタリー/教養 – 社会・時事

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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